| 第6条 |
(法人会員、担当者、利用者の禁止事項及び損害賠償) |
| |
1 |
法人会員、担当者、利用者はファイバービット上で以下の行為を出来ません。 |
|
|
(1)法令等に違反もしくは公序良俗に反する行為。 |
|
|
(2)詐欺等犯罪的行為に結びつく行為。 |
|
|
(3)他の会員又は第三者の著作権、商標権等知的財産権を侵害する行為。 |
|
|
(4)他の会員又は第三者の財産、プライバシー、肖像権等を侵害する行為。 |
|
|
(5)他の会員又は第三者を差別し、誹謗中傷し、または名誉、信用を毀損する行為。 |
|
|
(6)選挙の事前運動、選挙運動又はこれらに類似する行為及び公職選挙法に抵触する行
為。 |
|
|
(7)わいせつ、児童ポルノ、児童虐待に該当する画像、文書等を送信もしくは表示する行為、またはこれらを収録した媒体の販売行為、またはその送信、表示、販売を想起される広告を表示または送信する行為。 |
|
|
(8)無限連鎖講(ネズミ講)を開設し、またはこれを勧誘する行為。 |
|
|
(9)本サービスによりアクセス可能なファイバービットまたは第三者の情報を改竄、消去する行為。 |
|
|
(10)他の会員または第三者になりすましてサービスを利用する行為。 |
|
|
(11)有害なプログラム等を送信し、又は他者が受信可能状態におく行為。 |
|
|
(12)他者に対して無断で広告、宣伝、勧誘等又は、嫌悪感を抱かせる電子メールを送信する行為。または、他者のメール受信を妨害する行為。連鎖的にメール転送を依頼する、もしくは転送する行為。 |
|
|
(13)他者の設備またはサービス用設備に無制限にアクセスし、またはその利用もしくは運営に障害を与える行為。 |
|
|
(14)本人の同意なしに、もしくは詐欺的手段を用い他者の個人情報を収集する行為。 |
|
|
(15)法令に基づき監督官庁等公的機関への届出、許認可の取得等の手続が義務付けられている場合に、当該手続を不履行、もしくは当該法令に違反する行為。 |
|
|
(16)上記各号のいずれかに該当する行為(当該行為を他者が行っている場合を含む)が見られるデータ等へ当該行為を助長する目的でリンクを張る行為。 |
|
|
(17)ファイバービットの運営を妨げ、或いはFBITの信用を毀損するような行為。 |
|
2 |
法人会員、担当者または利用者が、本規約またはFiberBit会員規約に違反した行為によりFBITに損害を与えた場合、法人会員はFBITに損害賠償責任を負うものとします。
また、違反行為により第三者に損害を与えた場合は当該当事者間で解決するものとし、FBITは一切の責任を負わないものとします。 |
 |
|
 |