メールの書き方
さて、これから
「メール→電話→デート→口説く」までの
一連の流れでは…
トークのテクニックで話した「ノリ」が重要になってくるぞ!
自分のペースに持っていくことがポイント☆
まずは、電話の前にメールで親しくなっておこう!
…ってことは、まずはメールアドレスを聞いていないと
話にならないってことだ。
「メールアドレスなんて、どうやって聞けばいいんだよー!?」
…って方は、先に「メールアドレスの聞き方」を読んでおこう!!
それでは…
「メールの書き方」
について、話を進めよう。
ちなみに、みんなは女性にメールを送る時、どんなメールを送ってる?
もちろん、親しくなれば自分の好きな内容のメールを
送ればいいと思うんだけど、
まだ、そこまで親密になっていない時に
メールの書き方で仲良くなれるコツがあるんだ。
それはね…
「疑問形でメールを送ること」
コレって何気に重要。
恋太のとこでは書いてなかったかもしれないけど、
真剣に恋愛したい時にも、使えるポイントだから覚えておこう。
ちょっと極端な例を出してみると…
- 「今日はいい天気だったから、外でサッカーしてたよ。楽しかったー☆」
と書いて送るのと
- 「今日は天気よかったから、サッカーしてた!しかも、ゴール決めたんだ!
スゴイっしょ!?そういえば、○○ちゃんはサッカー好き?」
と送るのでは、女性のメールの返しやすさが随分違うよね。
特に出会って最初の頃は、相手も
「なんてメールしたらいいのかな?」
と迷っている場合があるので、
なるべくメールを返信しやすくしてあげた方がベター。
ただ、疑問文で送ること自体に固執しちゃうのはダメ。
自分の話したいことを、メールで送るんだから
自分(もしくは相手)が全く興味がないことを、
無理やり疑問文にしたりはしないで、あくまでナチュラルに!
その辺のバランスが、ちょっと難しいところ。
で、こっから電話の話に入るんだけど…
恋太のパスタテクニックwは、かなり使えるね。
あのテクニックは「本気」でも「遊び」でも関係ないから、
恋太のページに書いてある流れでいいと思う!
そして、デートに誘うときは
「相手の予定が、いつ空いてるのか」
を聞くのが基本だ。
その時…例えば、 女性の方の返事で
あまりいいリアクションが返ってこなかったとする。
大抵、断り文句は「忙しい」だ(9割以上の確率)。
実際、ホントに忙しい場合があるので
とりあえず、1回目は様子をみよう。
その後、そうだな…
3回連続で似たような理由で断られたら
その子はダメだ、あきらめろw
男は引き際が肝心。
時間なんて、作ろうと思えば絶対に作れるんだから。
本当に自分に(少しでも)興味があったら
絶対に会う時間は作ってくれるものさ。
3回誘って断られたら…
そっから粘ったって…まぁ、時間の無駄だね。
もちろん、その彼女に対して本気だったら、恋太の言うように、
努力してがんばらないとダメだけどな。
でも、俺(&ここを読んでいる方)の場合、話は別。
その1人に固執してる間に、他の子3人は口説き落とせるからなw
遊びなら割り切りをも肝心ってこと。
どうせなら、遊ぶならカッコつけていこうぜ!!