
| 1999年11月14日(日) |
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とうとうカブトのメスが☆になってしまったのを確認。
しかし、ほんとはもっと前に☆になっていたと思う。
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| 1999年10月23日(土) |
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本日、クワガタのゼリーを取り替えるために飼育プラケースを開けてみましたら、なんと!あの最後のカナブンのようなメスのカブトムシが生きていました。 これは、驚異的なことです。だって、もう10月の終わりですよ。これだけ寒さに強いカブトムシならば、北海道にも生息できますね。 北海道は、カブトムシがいないそうであります。とにかく、ビックリしてカブトムシのいる方のケースには、たくさんゼリーを入れてあげた、わたしです。 |
| 1999年10月11日(月) |
| 本日、全部☆になってしまったと思いまして、マットを掘っていましたら、なんと! 一番最後に生まれた(8月15日ごろ?)カナブンのようなカブトムシが生きていました。 そして、マットを掘っておりましたら、2つだけでしたが、卵を発見しました。 去年の30個から比べるととても少ないですけど、ことしはたくさん一緒に飼いすぎたので、 生まれた卵もつぶされてしまったのかも?しれません。 |
| 1999年9月28日(火) |
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きょうとうとう大きいほうのカブトメスが☆になられたのを確認したので、マットを掘り起こしてみました。 ・・・が、やはり1個も卵はありません。ミニミニカブトのほうは、すでにオスは全部☆になっていますが、カナブンのようなメスが、 2匹まだ頑張っています。しかし、こちらも卵は難しそう。 やっぱ、去年な〜んにもしなくてもたくさん卵が採れたので、 今年はちょっとなめていましたね。反省しています。 し…、しまった! |
| 1999年9月18日(土) |
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もうだいぶ涼しくなりました。カブトムシくんたちの寿命もあとわずか・・・。 で、去年は、卵をボンボン産んでいたカブトムシですが、今年は、な・・・なんと! 大きなカブトペアのほうには、どうやら1個もないようです。やっぱし、同じ親からだとだめだったのかな? 実は、こういうこともあろうかとお友達とメスを1匹交換したのですが、 わたしの不注意から、☆になってしまったのでした。 今年、もしダメだとまた来年からスタートですね。でも、クワガタの幼虫が2匹と成虫が1匹いますので、 冬も一応、飼育は継続されます。 |
| 1999年9月11日(土) |
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今までは、全てのプラケース(大4、小1)を南側のベランダに置いておりましたが、
夏の間は、日があたらなかったのですが、今は直射日光が全部にあたるようになってしまっています。
これは、まずいということで、今度は北側のベランダに引っ越しました。 でも、北側だと毎日見ることが、なかなかできなくなりますが、直射日光よりは餌が遅れる方がまだ 安全です。本日は、ミニカブトのオスが、また1匹☆になっていました。 いまの時期は、オスからどんどん亡くなってしまいます。そしてメスが卵を産む。こういうことになっています。 |
| 1999年9月9日(木) |
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とうとう本日、大きい(普通の?)オスが☆になりました。だいぶ涼しくなってきましたもんね。
カブトムシの寿命です。メスはマットにもぐって見えません。 はたして卵を産んでいるのでしょうか? しかし、ミニカブトのほうは、元気でみんな動いています。誕生日が遅かったためと思います。 この☆になったカブトは、しっかり写真になってホームページを飾ってくれています。 |
| 1999年9月6日(月) |
| カブトムシは、なぜか?全部元気がいいです。 もう9月になって涼しくなってきたのに。去年は、もう☆になり始めていましたが、今年は、やっぱし 誕生が遅かったので、その分、秋まで長く生きるんでしょうかね。昆虫ゼリーの在庫がもつかな? それが心配です。 |
| 1999年8月28日(土) |
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なんと、なんと、今日家の中で1匹、オスのミニタイプのカブトムシが☆になっておりました。
これは、実はその部屋の隣りの部屋にクワガタ3匹とカブト1匹の4匹の幼虫を飼育していました。
けれどもある日、カブトムシは、蛹になってその瓶から飛び立っていなくなってしまったのでした。 わたしは、プラケースに移した記憶がないので、その部屋のどこかにいると思い、 カブトムシのケース全部(3ケース)とおびき出すためのゼリーを2つおいた箱を しかけて1晩置いておいたのでした。しかし、その時は、姿を見せなかったので、 自分がやっぱり成虫になった時に移動してあげたんだと勝手に判断したのでした。 → しかし、本当は、隣りの部屋にカブトムシはいたのでした。 可哀相なことをしました。しかし、これは、もうだいぶ前の話です。ずっと前に☆になっていたんでしょうか? きょう、部屋の隅の方にいるのを発見したのでした。残念。 |
| 1999年8月17日(火) |
| とうとう、今年最後の「ちいさなちいさなカブトムシ」が成虫になりました。 メスですが、カナブンかと思うぐらい小さい。どれぐらい小さいかというと、ミニミニカブトのプラケースに 入れてやると、今まで、小さいと思っていたカブトムシが大きく思えるぐらいですから、 相当に小さい。まぁ、これで最後ですが、カブトムシで、全部で 9匹いると思います。2匹だけ普通の大きさで、後は、全部ミニでした。 でも、ミニでも7匹もいると食欲は、大盛ですぐに「昆虫ゼリー」がなくなってしまいます。 写真いまのうちに撮っとかないと来年まで写真が載せられなくなっちゃう〜。とにかく、写真を 撮影しなきゃ! |
| 1999年8月9日(月) |
左の写真はミニミニカブト君たちの飼育風景です。帰省から、帰ってきて毎日昆虫ゼリーを与えているので、カブトくんたちは、元気。 カブトムシは、全部で8匹(ミニミニが6匹。通常が2匹。) 小さなコクワガタが、1匹の合計9匹いる。小さいけれでも元気はよい。 来年に備えて、
衣装ケースを500円で購入。 |
| 1999年7月23日(金) |
| またまた、今夜もミニカブトのオスが誕生。 これは、やっぱし「栄養が必要な時期」に小さな容器で 飼育してしまったんじゃないかな?と真剣に思ってます。 コクワガタは、元気で昆虫ゼリーをたくさん食べています。 とにかく、良かった!! |
| 1999年7月21日(水) |
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今夜も、小さいけどもメスが一匹マットの中から出てきて
ひっくり返ってもがいていました。
成虫の虫かごに入れ替えようとしたら、
急に飛び立ちそうにブンブンしましたので、
あわててふたを閉めてしまいました。
羽を挟んでしまいましたが、無事でした。 ”土から出たカブトムシ”は、月に向かって飛び立つのだそうですが、 まさしく そんな感じでした。 これで、オス4匹のメス2匹。 コクワガタのオスが1匹駐車場で見つけたのを近所の子が もってきてくれたので、成虫7匹ですね。 |
| 1999年7月20日(火) |
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今日、オスのミニミニカブトが新たに地面に出ているのを発見。
これで、オスは、4匹目だが、ミニミニタイプは、3匹目である。 こんなに小さなカブトムシが果たして自然界に出た時に 生きていけるか?どうか?わからないが、またしても小さな小さな カブトムシの誕生である。 しかし、卵から、我が家で成虫になったので、大きい小さいの問題ではなく、みんなかわいい。 みんな元気で成虫になってほしい。 友達の家は、全部メスだった(4匹)ので わたしのうちが2匹以上オスだったら「入り婿」に出すと申し上げたが、 これでは、断られるかもしれません。 だって、これではきっとメスの方が大きいでしょう。 ちいさなカブトムシだけ同じプラケースに入れていますが、けんかしても クワガタと違って、致命的なダメージを相手に与えるということは、 ないでしょう。 さぁ〜、あと何匹「ミニミニカブト」が登場するか? 楽しみです。でも、きっと幼虫時代の餌に関係があるんだろうなぁ〜。 自然界では、タンパク質も取ってるんでしょうかね? でも、普通の大きさの奴もいるんですから、全てが栄養不足とは、 言い切れません。この辺が不思議なところです。 |
| 1999年7月19日(月) |
| まだ、土の中にいるのを引っ張り出してしまったので、みんな土の中に潜ったまま 姿を現しません。昆虫ゼリーも手付かずのままです。 成虫になって何日間かは、体の中に栄養分が残っていて、なにも食べなくても 大丈夫のようです。逆に自然に出てくるまで、待たなければいけなかったか? |
| 1999年7月17日(金) |
| ついに、蛹になっていましたカブトムシがとうとう成虫になりました。
去年、卵として生まれてから、約1年。感慨深いものがあります。
現在、オスが3匹とメスが1匹。 |