パソコンいぢり  〜と言うよりマシンを作って壊しているだけかも・・

現存マシン とりあえず動いている?マシンでず。

1、NEC  PC9821 Nr150 X14F (1997年2月購入)
  (MMX Pentium150MHz・64MB・1.4GB)

   ワープロもろくに使っていなかったおらが、インターネットがやりたいというだけの
  理由で購入したノートパソコン。数え切れないほどの再セットアップを重ね、何とか
  人並みにウィンドウズというOSを使えるようになりました。新しいノートの購入後、
  妻の「ポスペ専用マシン」となっておりましたが、現在ではその役目を終えパソコン
  ラックの下で眠っております。

2、高木産業製ノート (1999年9月購入)
  (Pentium2 400MHz・160MB・20GB〜換装済)

   PC9821ノートの性能に限界を感じたため、直販で購入した2台目のノート。現在
  では「予備機」扱いでほとんど使われておりません。

3、自作壱号機  Tower 01 (1999年11月製作)
  (Pentium 4 1.6A GHz・512MB・40GB)

   初めての自作機。製作当初のスペック(P2 266MHz)から着実に進化を遂げ、
  ケースを含めたほとんどのパーツが別物となっています。現在、実家用マシンと
  して活躍中??
  (2007年3月・マザーボード換装)

4、東芝  DynaBook DS50C (2001年3月購入)
  (Celeron 500MHz・320MB・20GB)

   会社と自宅の間を行き来するのにちょっと小さめのノートが欲しくなり購入。現在も
  メインノートとして活躍中ですが、そろそろニューマシンが・・。
  (2007年2月・HDD換装&メモリ増設)

5、自作四号機  Tower 02 (2002年2月製作)
  (Pentium 4 2.4A GHz・512MB・80GB*2)

   久しぶりの新品パーツを使ったニューマシン。現在、自宅用TV鑑賞マシンと
  してカノープス製TVチューナーカードを組み込まれていますが、キャプチャー
  機能は全く使われていない状態です。
  (2006年3月・DVD−RWドライブ換装)
  (2007年10月・HDD換装)

6、自作六号機  Book 01 (2002年10月製作)
  (Pentium 4 2.0A GHz・512MB・80GB)

   ブック型マイクロATXケースを使った省スペース機。最初のケースは電源が不調
  だったため、その道の定番と言われた「AOpen H340A」を使いリニューアル
  しました。現在実家用予備機として惰眠を貪っています。
  (2007年3月・HDD & DVD−RWドライブ換装)

7、FMV参号機 (2002年12月入手)
  (MMX Pentium 200MHz・160MB・8.4GB〜換装済)

   弐号機(既に解体)とほとんど同一スペックの貰い物マシンです。現在、友人の
  会社で働いている若者に貸出中です。(ちゃんと使っているのかなぁ?)

8、Compaq改 (2003年1月入手)
  (Pentium !!! 550MHz・512MB・40GB)

   上記友人の会社で不要になったマシンをベースに、余ったパーツを適当に組み込
  んだ寄せ集めマシンです。横置きが可能なミドルタワーケースを生かしたかったので、
  ケース背面を改造するために「電動工具」を購入してしまいました。
  (2007年3月・コンボドライブ換装)
  (2007年4月・HDD換装)

9、自作七号機  Tower 05 (2003年4月製作?)
  (Pentium 4 2.4B GHz・512MB・80GB)

   転居に伴い、Box 01の臓物をミニタワー型ケースに移しリニューアルしたもの
  で、自宅用メインマシンとなっています。
  (2005年1月・マザーボード&HDD換装)
  (2005年12月・DVD−RWドライブ換装)
  (2007年4月・HDD換装)

10、Two−Top改 (2007年3月製作?)
  (Pentium !!! 1.0B GHz・512MB・30GB*2)

   Gateway改で使っていたTwo−Top製のケースにTower 01のパワーアップに
  より余剰となったマザーボードを組み合わせたマシンで、新居が完成したばかりの
  元・フォルツァ乗りのT・Sさんに使っていただいております。(無期限貸出予定)

11、自作八号機  Athlon 01 (2007年4月製作〜元・Gateway改)
  (Athlon XP 1.25GHz・512MB・30GB*2)

   モライモノのケースに古〜いGateway製のマザー(これもモライモノ)を組み、
  残りモノのパーツを使って製作したマシンでしたが、モライモノのアスロンマザーに
  換装したことによって、今後の活躍が期待できそうなマシンです。


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