1 加入方法
郵便局の「雑報友の会」の口座へ、年会費3,000円をお振り込みされるだけで手続きは完了です。加入審査などはありません。
なお、年度途中入会の場合は、月割りで年度残り月数*250円となります。
(お振り込みされると、間もなく機関誌「縄文」が届くようになります。「規約」「会員証」「会員バッチ」等はありません。)
2 ここが風太朗の「お天気&防災相談所」
・お天気&防災相談所の沿革:当相談所は、野外活動の多い雑報縄文会員の、お天気相談の御要望にお応えして、会員用の相談所として1998年6月にスタートしました。
当初、本店は民営、2支店は国営という、1国2制度の中国並みの変則的な形でした。その後2001年に船橋行田支店を民営化し、名称を船橋山手支店とし、残る国営の霞ヶ関支店については、2003年度に「出張所」に改組して存続させましたが、それも2004年3月末で廃止し、完全民営となりました。
そして、2005年10月に、この不安定かつ危険が増してきた世の中を、会員の皆さんが安心して暮らせるよう、新たに「防災相談業務」を追加し、現在に至っています。
一方、付属事業として、環境保全型エコ農業の推進、産直サービス、手打ちそば店、太陽光発電事業への参入等、幅広い活動を展開しています。
・なお、相談に当たってプライバシーは保護されますので、安心してお問い合わせ下さい。
ただし、お答えの正確性には万全を期しておりますが、その精度は予報の的中率並の80%、つまり5問に1問の割合で間違うことがあります。
ですから、おかしいと思ったらすぐ「本当?大丈夫?」と遠慮なく確認願います。ワンクッションおくだけで、勘違いに気付くこともありますからね。
◆◆ 本会と相談所の組織大系 ◆◆
┌ @総務企画部 ・・・庶務経理、連絡調整、日程計画など
│
雑報縄文の会──────├ A情報収集部
│ │
│ ├ B猫の手農林労働部 ・・・農林業支援、体験田の経営など
│ │
│ ├ C編集部・・・機関誌の編集
│ │
│ └ D出版部
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│
├──(友好団体)──日本丸茄子倶楽部
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(付属機関)
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┌ @企画部 ・・・
地域対策、資材調達、生産物等運搬
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│
└───お天気&防災相談所 ────
├ A縄文式農業部 ・・・稲作科、畑作科(そばを除く)
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├
Bそば一貫生産部 ・・・ 栽培〜そば打ち、食味評価
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├ C太陽光発電所
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└ 支 店 ─┬─
D連絡調整 I T 部
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├─ Eお天気相談部
│
└─ F防災相談部・・・防災の基本は?
3 御相談は、ここから。
「雑報縄文」の会員ですか?→( はい : いいえ→非会員の方はここへ→どうぞ)
なお、皆さんの関心の有りそうなお問い合わせですと、機関誌翌月号の「お天気&防災相談所」コーナーに、プライバシーを保護した上で、お天気解説的に掲載させていただくことがあります。
また、機関誌に掲載した10年分を「相談所だより」(B5版,約160ページ。500円、送料別)にまとめました。
御希望の方は、任意の方法で御請求下さい。
・ お問い合わせされない方は→ これをクリック。