特徴
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Oracle8i以上のデータベースに対応しています。
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以下の情報が出力可能です。
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PL/SQLプロシージャを実行し、その実行時間を取得できます。
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実行したPL/SQLプロシージャの、行ごとの実行時間、実行回数を取得できます。
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過去に分析したPL/SQLプロシージャの分析結果を表示できます。
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動作環境
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Windows 2003 / XP / 2000 / NT4 / Me / 98
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Microsoft .NET Framework Version 1.1 日本語版
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Microsoft Data Access Components(MDAC) 2.6以上
対応データベース
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Oracle Database 10g / 9i / 8i
ダウンロード
更新履歴(Ver.1.1)
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実行ページに記述した無名PL/SQLブロックを分析する機能を追加
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ストアドプロシージャが変更されても過去の分析結果を正しく表示するため、実行時のストアドプロシージャを保存する機能を追加
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この機能のため、分析テーブルとしてPLSQL_PROFILER_PS_SOURCEテーブルが追加されます
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ストアドプロシージャが保存されておらず、実行時からソースが変更されていた場合にソースページを赤文字で表示するように変更
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SELECT ANY TABLEなどの権限を持つユーザーで接続した場合に、分析や履歴の参照でエラーになることがある不具合を修正
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パッケージを実行した場合に、ソースページにパッケージ本体だけでなくパッケージ仕様部も表示されてしまい、同じ行番号のものが2行表示されるものがある不具合を修正
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readme.txtにあるインストール方法などの記述が、SQL Shower for Oracle用であったものを修正
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過去の変更履歴
インストール方法
ダウンロードしたファイルを適当なフォルダに展開してください。
展開されたファイル(profileshower.exe)を実行することで起動します。
使用上の注意
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Profile Shower for PL/SQLを利用するためには、DBMS_PROFILERパッケージが利用できる必要があります。
詳細はオンラインヘルプをご参照ください。
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Profile Shower for PL/SQLはシェアウェアです。
継続して使用する場合は、代金の支払い方法に従って、代金をお支払いください。
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著作権は作者である kunyami が保持します。
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このソフトウェアの使用による、いかなる損害に対しても、作者は一切の責任を負いません。
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本ソフトウェアをリバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブル、または第三者をして、それらの行為を行わせることはできません。
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著作権者の許可なく、第三者に配布することはできません。
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第三者に本ソフトウェアの使用権を譲渡、貸与することはできません。
評価期間中の機能制限
代金をお支払いいただきライセンス登録をすることで、以下の制限が解除されます。
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データベースの接続情報を保存することができません。
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起動後に分析を実行できるのは一回だけです。
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PL/SQLファイルの読み込み、PL/SQLプロシージャのファイル保存ができません。
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分析実行時の出力結果となるDBMS_OUTPUTのバッファサイズを変更することができません。
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実行時間の小数部の桁数を変更することができません。
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リストのフォントを変更することができません。
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分析実行時にソースを保存するかどうかのデフォルト設定を変更することができません。
代金の支払い方法
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Vectorシェアレジをご利用ください。
シェアレジ番号: SR072645
※Vectorシェアレジのご利用には所定の手数料(¥105)がかかります。ご了承ください。
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大量購入の場合は、支払い方法のご相談をお受けいたします。
こちらより購入本数を併せてご連絡ください。
既知の問題点
現リリースのバージョンでは、以下の問題を認識しています。
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分析結果で、PL/SQLストアドプロシージャソースのタブ文字列が表示されない。
作者への連絡・サポート
Profile Shower for PL/SQLに関する不具合報告・ご意見・ご提案・メディアへの掲載依頼などの作者への連絡はこちらからお願いいたします。
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