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町屋堂 Links

●オンラインの古本屋さん

古本うさぎ書林
http://www.miyukisha.co.jp/huruhontop.html
品川のオンラインのみの古本屋さん。店主の芳賀健治さんは、わが座右の書『インターネットで古本屋さんやろうよ!』(大和書房)という本も出版されている。映画・美術・芸能の品揃えはさすが。
杉並北尾堂
http://www.vinet.or.jp/~toro/top.html
店主はライターでもある北尾トロさん。もうひとつのわが座右の書『ぼくはオンラインの古本屋のおやじさん』1・2(風塵社)を著わしている。インディでの出版も手掛けている。古本のテーマは「廃本」。独特の品揃えは他では見られません。
古書celtcult(ケルトカルト)
http://www.celtcult.com
ケルト・アイルランド関連本と70〜80年代の映画、芸能、音楽、文学など選りすぐりのカルトな古本を扱うお店。20の扉が待っている。
たお書房(現在休業中)
http://honya.tao-forest.net/
たお書房は、人文・社会・教養・文化・小説などから映画・ドラマ・芸能・写真集などまで硬軟幅広く取り扱う古書店です。修善寺にあります。
文雅新泉堂
http://bunga-shinsendo.com/
店主・野崎正幸さんは、『駈け出しネット古書店日記』(晶文社)という本を出版されています。神奈川の古書組合に加盟している、本格的な古本屋さん。合い言葉は「【本より他に神はなし】の心意気で、古書の世界に没入いたしましょう」。
電脳書房
http://www.bookcyber.net/
コンピュータ書籍専門。品揃えもさることながら、読み物が充実。日記はもちろん、「実録!オンライン古本屋の作り方」「コンピュータ業界役に立たない最新情報」「おすすめ書籍情報」などなど。
書肆月影
http://tsuki-kage.net/
奥深い品揃え。棚の奥に何が隠れているかわからない。「世相・風俗」「食いもの」「乗りもの」など「道楽」系に強み。ほとんどの本に書影あり。
古本 海ねこ
http://www.umi-neko.com
旅・海・ねこ本、絵本・洋書絵本・ビジュアル洋書、音楽誌ほか、ゆるやかモードの本を扱うお店です。東京都三鷹市大沢から発信。コラム(題して「ねコラム」)や日記など読みどころ、見どころたくさん!
カヌー犬ブックス
http://www.canoe-ken.com/books/
海外文学、食べものや暮らしに関する本などを扱うお店です。「あまりあせらずにマイペースに運営していこう」という店主の姿勢がサイトのいい雰囲気からもよくわかります。
東京図鑑
http://www.tokyo-zukan.com/
デザイン関連書と70〜80年代のサブカルチャー雑誌を中心とした品揃えのお店。他にも建築、広告と宣伝、映像と写真など。すっきり見せて、かっこいい。
家族の本棚
http://www.ne.jp/asahi/kazokuno/hondana/
「なるべく亭主自らの興味に従って、集めた本ばかり」という、京都のお店です。お店の名前も味がありますが、「映画・演劇・笑芸」「書・美術・デザイン・意匠」「食」「ひと」「日記」についての本など、独特のジャンル分け。
古本屋グラッパ
http://grappa-b.com/index.html
店名のグラッパ(grappa)とは、ワイン製造の時に出るブドウの搾りかすを蒸留して作るイタリアのブランデーのこと。「眠れない夜の供である点は本も一緒だし、また材料を二次利用している点では古本にあい通じるものがあると感じたから」。「店主の日々の雑感」も味わい深い。徳島のお店です。
古本屋 カエル書房
http://www33.ocn.ne.jp/~kaerushobo/
その名の通り、カエル君がお出迎えのお店。漫画、音楽、タレントなど。古本の他に、カエルのイラストやグッズを展示するコーナー「カエル喫茶」もあります。さらに、店主は「リチウムヘリウム」という名前で音楽活動もなす趣味人であります。
BOOK SHOP ガヴドムジ
http://www.gavudomuzi.com
異端、幻想、怪奇、エロス、フェティシズムなど濃いジャンルが並ぶ。洋書などもあって、いい意味で雑多な感じ。何か隠れてないか、つい探してしまいます。
古本案山子堂
http://www.gavudomuzi.com
SF、ミステリ、サブカルチャー、アナログゲームに関する本を中心に、中公文庫や本、映画、美術なども扱う、京都のお店です。
bookshop roumandou
http://www.roumandou.net/
パンクな雰囲気のお店です。写真、アートやファッション、雑誌など。
檸檬書房
http://lemon-shobou.com
アートシアター新宿、アール・コリン、かもめ座、アルシェなど劇場運営を展開してきた岩崎直人さんが、自らの蔵書を公開・販売!「本と劇場」、文学、演劇、映画が豊富。
しましまブックス
http://shimashima-books.ocnk.net
純文学、文学研究書、思想・哲学、精神・心理学中心。精力的に新着本がアップされている。
古本T
http://t-furuhon.com
ご夫婦で運営されている。アート・デザイン、暮らし・ファッション、ほかにもいろいろ。「友人宅の本棚を眺めるようなゆるやかなひとときを」。
古書わらべ
http://www.i-hon.net
民俗学に興味のある方はこのお店をはずせません。品揃えもさることながら、「民俗学の栞」など、読み物も充実。探求書も受け付けています。
たけうま書房
http://takeuma-books.com
音楽、映画、演劇。サブ・カル系のいい本が選ばれています。味わいのあるロゴがいいなあ。
古書肆ふうりん
http://www.scn-net.ne.jp/~fuurin/
2005年11月オープン! 現代音楽を含めた「音楽」、フランスの文学や芸術が豊富な「そして巴里」など、しぼられた品揃えです。
古本かわせみ
http://kawasemi2006.ocnk.net
大分県は日出町の古本屋さん。フライフィッシング歴5年のこだわり、アウトドア、旅などの本が集まっている。
ハロル堂
http://www.haroldoo.com
世界三大喜劇王の一人にちなんだ店名だけあって、爆笑、微笑、苦笑、失笑などなど「笑い」と「ユーモア」が中心。京都のお店です。
OldBookMark
http://www.crypto.ne.jp/oldbookmark/
『OBM 古本屋散策の栞』は、古書を検索したり、目録を見るため古書店を散策するためのサイト。本に関する検索エンジンとしてとても有用。探求書の登録、手持ちの本を出品することもできます。
古書ドリス
http://www.kosyo-doris.com/
徳島県から「ひと癖ある品揃え」を自称するお店登場! ジャンルは美術、文学、サブカルチャー中心。毒のある本、かわいい本、モンド系珍本など。 濃いセレクト、ぜひご覧あれ。
northbookcenter(ノースブックセンター)
http://northbookcenter.com/
専門書を中心に販売・買取しています。
古本屋 銀杏堂
http://ginnando.com/
新潟県長岡市発、「紀行」「エッセイ」「ノンフィクション」が中心。ほかに「絵本」「漫画」など、気になるコーナーも。


●おともだち

DANCE-LABO KARADAKARA
http://www.h2.dion.ne.jp/~hideo-a/
町屋堂と同じ、荒川在住のユニークなダンサー、新井英夫さんのサイト。野口体操の造形深く、ワークショップも行っている。
Sculpture OGATA Toshiaki 陶・彫刻
http://d.hatena.ne.jp/ogata_toshi/
オブジェ作家・緒方敏明さんの作品を紹介しています。ミニアチュールに神は宿る。
ピアノ調律師への横道
http://www.sound.jp/pianoparis/
パリの調律師・岡安明子さんのサイト。調律だけでなく、古い時代のピアノの修復も手掛けている。
これまでの経緯や仕事のことを書いたものが、読ませます。
X-ray
Anything around the theater
http://xray2.jugem.cc/
観劇雑食派というのか、「小劇場からスタートして、コンテンポラリーダンス、ミュージカル、バレエ、宝塚、歌舞伎など、2000年は、各種取り混ぜ、約200本の観劇をしました」という熊上みつみさんの観劇報告のサイト。それだけでなく、日本橋勤務のOLの日常もあり。
Q's Homepage
http://www.geocities.jp/redsno9/
ギタリスト吉久昌樹さんのページです。クラシック・ギターを基本としながら、ウクレレ、エレキも弾きこなす。音のサンプルもあり。しかし、一度は生で聴くべし。積極的にライブやっています。『井の頭報告』をはじめとする読み物にも味があり。
鳩ヶ谷雑記
http://oji-2406-go.tea-nifty.com/hatogaya/
町屋堂の助っ人・藤崎文郎さんのblogです。しばしの休止を経て、いよいよ再開。話題豊富な内容です。
家庭料理とお酒のカフェ 手古奈(てこな)
http://www.tekona.jp/index.html
門前仲町のお店です。ふらりと入ってもいいし、パーティにも使えます。ギャラリーで2005年の富岡八幡本祭のスライド・ショーが楽しめます。ブログ「手古奈ママのまち日記」はじまりました!
島崎智子のサイト
http://www.geocities.jp/shimazaki_shimazaki/
ソプラノ歌手、島崎智子さんのサイト。家族ぐるみのおつきあいをさせていただいています。その実力は出演作品を見れば歴然。「安定した歌唱力と演技で、内外の指揮者や演出家より信頼をおかれて」います(プロフィールより)。

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