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1. 今回の作業台。自作フルタワーPC×2。ツインタワー。(爆) |
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2. CF-L1ESの底面です。 |
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3. 2つのストッパーを外側にずらしてカバーを外します |
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4. 右下のバッテリーを抜きます。 |
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5. 下の真ん中んがHDDです。 |
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6. 5つのネジを外してアルミフレームを取り除いたところです。黒いのは衝撃吸収のボロンで、HDDに貼り付けられています。 |
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7. オレンジのコネクタを本体から外してHDDを抜きます。最初にHDDを取り外した時にはアルミフレームといっしょにここまで取れました。パキッと音が鳴ったので何か壊したから一瞬ビビリます。 |
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8. HDDのラベル面です。縮小して分かりにくいですが、MK8113MATと書いてあります。 |
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9. 左が新HDDの東芝MK2106GAPです。 |
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10. 厚さ比較その1。左が9.5mm、右が8.45mmです。 |
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11. 厚さ比較その2。端の高さは同じなのですが、左のHDDは円盤の部分が1mmほど出っ張っています。 |
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12. 旧HDDからコネクタとボロンを取り外します。ボロンは上側と下側が細い両面テープでHDDに貼り付けられています。 |
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13. 新HDDにコネクタとボロンを取り付けます。 |
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14. アルミフレームをかぶせてHDDをしまいます。下側にひっかける部分があるので、アルミフレームをそこにひっかけてからHDDを入れ、フレームを持ち上げた状態でコネクタを接続し、フレームをしまうのが良さそうです。平らなネジが下側です。 |
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15. カバーを閉じます。ごくわずかながら中央部が膨れたような気もしますが、水平な場所に置くのに支障はなさそうです。 |
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16. そして起動です。 |
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17. F2を押してBIOSセットアップ画面に移行する直前です。「ハードディスク0:TOSHIBA MK2106GAP」と表示されているのですが、画像では字がつぶれて見えませんね...。 |
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18. BIOSセットアップ画面です。20004MBと表示されています。めでたく認識されました。 |
| 1. | ノートの8GBを取り外す。(Part 1 参照) |
|---|---|
| 2. | ノートに20GBをつっこむ。(Part 1 参照) |
| 3. | Let's note初回起動時に作成したファーストエイドFDで起動して、fdisk /MBR する。 |
| 4. | 再起動させ、ファーストエイドFDの中のハイバネーション領域作成コマンド(PEDPART.EXE)でメインメモリ分の領域を作成する。自動的に再起動が行われる。 |
| 5. | fdiskで基本パーティーションを作成する。(残り全部の領域) |
| 6. | 再起動後、フォーマットする。 |
| 7. | 2.5インチ-3.5インチ変換アダプタを使って、元の8GBをデスクトップに繋げ、xcopy32 /e /f /h /r /k /c /y d:\*.* c:\mk8113mat\ で一旦デスクトップにコピーする。(コピー先ディレクトリは予め作成。コピー元ドライブがd:の場合。) |
| 8. | ノートの20GBを取り出してデスクトップに繋げて、xcopy32 /e /f /h /r /k /c /y c:\mk8113mat\*.* d:\ でコピーする。 |
| 9. | 20GBを取り外してノートに突っ込む。 |