がんばれ就職活動

就職活動を応援します。

メールマガジン発行を決めた瞬間

2004年がスタートして、一ヶ月が経ちました。先日、新聞のつり革広告で《就職展》などを大阪ドームで開催していることが案内されていました。大学生は就職活動中だな〜と、考えていました。タカタカ(筆者です。(^o^)以後お見知りおきを・・・)も5年前に同じように就職活動をして、現職(某商社系IT系販社)についたのでした。そのときの体験と就職してから、OB面談(今はしていません。)をしていたときのギャップを感じた内容を今の学生に生かすことは出来ないのか?これがこのメールマガジンを発行することを決めた瞬間であったのです。

面接はボーダーライン上の最終判断項目

このメールマガジンを読んでくれている皆様に、決してタカタカはエリートではないと言い切らせていただきます。なぜ、わざわざ、エリートではないと言うのか? それは、タカタカが皆様に伝えられる内容が次のような内容です。

  • エリートであることを前提としない。
  • 勉強できなくったって出来る。(でも向上心は必要です。)
  • 誰にだって出来る。
  • OB面談の経験をして気がついた。
  • 学生はあまり実践していない。
  • だまされたと思って聞いてみて

そんな就職活動の方法、テクニック、知恵などだからです。すなわち、SPIの高得点をマークする方法などではないのです。(そういった方は本屋さんにGo!!いろんな本が出ていますよ。)こんな内容で次回以後、展開して思っています。話を戻します。面接において、能力の大差がなく、どちらを採用するべきか?面接官は迷うわけなんですけど、それでも面接官は判断しなければなりません。このときに判断する参考にするのが面接なんです。面接での印象で採用を判断するんです。


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