2003/9/22(月)
自作ツール
ふと思いついて TRichEdit を
ふと思いついて TRichEdit を TMemo に変えてみた...
とりあえず 基本的なカーソル移動とか 後 最も使う URL参照の機能 とか最低限の機能だけ
インプリメントされていることを確認した... 多分まだまだ変更が必要なはず...
なので 今右欄にあるのは不安定版なので私以外の人は使わないように... ^^
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そもそも最初 TMemo でやっていたのを TRichEdit に変えたのは 64k 以上扱えないとかいう話で
変えたわけだけれど XP とかになっていれば その辺の問題は もしかしたら 存在しないのでは
ないか? という考えでやってみているわけだが なんだか行間が狭いなあ... うーん なんとか
ならないのかならないのかなあ...
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TMomoの改行ピッチを設定するには?
とか見ると
私は、行と行の間隔(行間ピッチ)のことかなと思ったのですが、
もしそうなら、
TMemo や TRichEdit では難しいですね。
Delphian World
にいくつか行間ピッチの設定のできる
エディターコンポがありますので、
それを使うのが簡単です。
TEditor、TSonEdit、AFEdit など、どれも高機能なのものですので
お好みのをどうぞ。
と... げ... そうなのか... TMemo なんかに変えないで やはり 一気にそういうのに変えるべきだったか...
でも まあ とりあえず 今落ちている問題が 本当に TRichEdit の問題かどうかを確認したいということがあるから...
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これで落ちなかったら また 今のピッチで耐えられなかったらそっちに変えることにしよう...
後 ちゃんと他の機能も対応させなくてはいけないし... もし また落ちたらどうしよう... それはその時考えるか... ^^;
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と書いていたけれど 1日使っていて 1度も落ちなかった... 大丈夫そうですね... ^^ ふう...
後 なんだかちょっと動きが変な所があるけれど それはちまちま直していけば落ち着くでしょう というわけで ようやく XP 移植
にともなう大きな問題は無くなったっていう感じかも... ふむ...
時たま凝ったことを思いついてしまうけれど KISS が基本精神なんで 凝っちゃいけないって自戒してるんで... ^^;
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というわけで ようやく 心静かに少し PC から web から離れてみようかな... 右欄の更新だけして...
Fotolog
3D Fotolog No. 1 - KINGKONG
3DCG
Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も に
Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も
に
通常画像から3Dモデルを生成するには数枚の画像が必要となるが、
このシステムでは1枚あればいい。生成された3Dモデルは、
唇の動きと台詞のタイミングを合わせるリップシンクに対応。
モデルをしゃべらせたり表情を変えたりできる。
と... まあ 簡易的にそういうことってできるんだろうけど...
でも なーんかサンプルの写真がいまいちっぽいなあ... もうちょっと
なんとかならんかったのかなあ...
via Writing Cafe
自作ツール
tarosite.net?: Omni Outliner に
tarosite.net?: Omni Outliner
に
新しいMacのノートを買ったら、Omni Outlinerが付属してきたので早速使い始めた。
と... へえ アウトライナが標準で付いてるのか? Mac のノートって... ふーん...
でも アウトライナって使い始めたらもう便利で手放せないと思うんだよね...
memo
とか見ると OS X についてくるのかも... ふーん...
自作ツール
Simon Carstensen's Weblog に
Simon Carstensen's Weblog
に
Just for the heck of it I fired up my image editing software and let my
imagination loose: how would I design a Weblog Outliner editor? It ended up a
morph of Radio Outliner and Fogcreek CityDesk:
というわけで
Here's a short list of feature requests:
- A stand-alone application as fast
and simple to use as Notepad.
- Blogger API support that lets me post to my
weblogs of choice.
- Local and remote editing of at least HTML and XML
files.
- A simple WYSIWYG editor.
と... ふーん... Blogger API かあ... うーん スクリプトとかで簡単に実現できちゃうような
気がするんだけれど 試す環境が無いからなあ...
フリーなサーバとかあって試せたら面白いかもしれないけど...
ハードウェア
ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック の
ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック
の 京セラのなんだかヨサゲ...
EXILIM にいまいちのれないのは回転レンズじゃないからなんだが EXILIM みたいに薄型で回転レンズっていう
こういう方法もあったのかあ みたいな...
うーんでも PHS カメラで十分 みたいな感じになってしまったからあれなんだが... ^^;
もう少し薄い方がとか思うけれど それだとレンズが厳しいんだろうなあ... この構造だと...
via 03.09 K.Moriyama's diary
ハードウェア
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」 の
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」
の
ソニーのブースでは、HDD内蔵MPEG-2ビデオプレーヤー
「ハードディスクビデオプレーヤー」を参考出展していた。
だけど 案外需要があるのかもしえないと思い出した...
例えば 1プッシュで映画とか取れるとするでしょ で 見る時間が無い...
で 通勤電車の中って時間が余ってしょうがないよな... じゃ その時 見ればいいじゃん...
っていうそういう流れ... つね日ごろ 携帯って通勤電車の中の暇つぶしで売れてると
思っている私にとって 仮説検証の良い機会が巡ってきたというわけだ...
ただ 簡単に映画とかメモリに取り込める環境になってないとだめなわけで
それにはまだまだ数年かかるだろう... って
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あ... ハードディスク内蔵か... じゃ VAIO さえ持っていれば USB2 か何かで転送するだけ? mpeg2 だし...
とか思っていたら
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」
に
TVチューナー機能を搭載したバイオシリーズに付属のTV録画・再生ソフト「GigaPocket」
で録画したMPEG-2形式の動画データを、
iLinkもしくはUSB2.0を使ってプレーヤー内蔵HDDに転送することで、初めて機能する。
つまり、バイオシリーズの周辺機器というわけだ。
と... そのものじゃん... ^^
HDD容量やバッテリー駆動時の連続再生時間といったスペックの詳細や、製品化の時期、
価格などすべて未定という。
っていうことらしいけど 撮ったTV見る時間無くて溜め込んじゃってる私にとっては 実に
つぼだなあ... ^^; 家にいたら PC 操作しちゃうからなあ... でも 電車の中じゃ そういうの
見てるくらいしかできないからなあ...
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
ハードウェア
2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム の
2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム
の プラズマテレビを 3台横に繋げて見るっていうの凄いなあ...
それくらいの環境になったらまたイメージも沸いちゃうかもなあ... というかカメラ自体 3台並べて撮るらしいし... ^^
via 雅楽多最終出口−最新ニュースリンク
Net
はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 に
はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記
に
これはどういう意味なのだろうか。
消費者の手にわたるようになった時点で議論を始めればよいということだろうか。
野村総研の上級コンサルタントがそんな馬鹿な発言をするわけがないので、
記者の取り違えだろう。
議論と反対運動を区別できないような人がマスメディアの力を持つのは社会にとって有害と言える。
と... でもって
こちらでは、
懸念されているのがトラッキングの問題であることがきちんと書かれている。
ところで、
続く部分には日経コンピュータがとりあげなかった次の発言が報告されている。
とか...
日経コンピュータの方の記事では、「抵抗を感じるのか」
が具体的に何のことを指しているのかが不明な文章になっている。
とか...
結局 日経コンピュータの記者がバカだってことですね... はっきり言うと...
社員教育がなってないんじゃいの? 日経コンピュータ... もうぜーんぶわかっちゃいますよ... 今の時代...
Net
ただのにっき(2003-09-22) に
ただのにっき(2003-09-22)
に
サービス業であるならば、自分たちはいかに顧客に多くの「幸せ」
を提供できるかとアピールすべきである。
しかしながらRFID・ICタグ関連のトピックには、
そういうスタンスの発言がぜんぜんない。逆に「万引き防止」とか、
顧客を泥棒呼ばわりする話ばかり。そりゃぁ、
コストダウンできれば価格メリットはあるだろう(銀行ATMがいつまでたっても手数料ゼロにならないのをみればそれにも懐疑的)。
でもそれだけ? たったそれだけのために、我々は何を手放さないといけないわけ?
というわけで、もっと、個人を幸せにするために、
RFIDを使って欲しいと思う次第である。
と... 全くそうだよな... コピープロテクションのメディアの話だって 利用者を泥棒扱いしてるわけでしょ...
そんなの全然気持ちよくないよ... 全く... バカにするにも程がある... ぷんぷん...
もう それだけで気持ちよくないから そういうの買いたくないと思う... もちろん泥棒したいわけじゃないよ...
そういう心根が嫌いなだけ...
PC
PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック! に
PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック!
に
ソニーブースでは、新モデルの「バイオV」に注目が集まった。
液晶TVを彷彿とさせる15インチディスプレイ一体型PCで、
マウスやキーボードを片付ければTVにしか見えない独特のスタイルが目を引く。
と...
あ こうきたか...
何かの映画にそういうのあったように思ったが 机の表面がタッチパネルになっているっていうの
なかったっけ...
シートみたいなキーボードにしてしまって それを机の上にひくとかいうんだと貧乏くさくてだめだな...
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画面付き本体 はまあ これで良いとして キーボード用に 豪華な机を椅子とセットで
デザインしてしまって 画面付き本体 はその上にちょこんと載っけるっていうのが QUALIA 風だと思うがどうよ...
どんなに使いにくくても デザイン的には やっぱ ピアノ塗装の鏡面仕上げのタッチパネルでしょって...
偉い人だから そんなにばしばし文章を入れる必要無いの...
キー 1つ押してコマンド起動するとかそれくらい...
Robot
ZDNN:犬型復活!ホネをくわえる新AIBO に
ZDNN:犬型復活!ホネをくわえる新AIBO
に
特に自己充電機能は、
ステーションポールに描かれているビジュアルパターンを画像認識してエナジーステーションとの位置関係を判断できるようになり、
従来モデルにくらべてスピーディーに自己充電ができるようになった。ERS-7には、
新型のエナジーステーションが標準で同梱される。
とか... うーん こういう着実さっていうのかなあ... Sony らしいというか...
とりあえず出して売る で売った金で着実に改善する... そういうサイクルが回ってるんだよなあ...
なんだかんだいいながらそれしかないんだよなあ というか もしかして Sony って XP っぽくないか? ^^
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CASIO とかってそうじゃないよね... ガツンと出てきたのがもう完成形みたいな感じで... で 出てきたものは
もうそれ自身で 1つの世界を構築してしまってるんで その後 出しても 大衆化みたいな(いや ユーザビリティの
改善とかはあるんだけど 見た目そんな感じ...)
いや Sony もまあ そういう部分はあるわけで どうだということもないわけだけれど えっと 最初のものは
まあ 普通 他の会社だととても出せないようなものを出してくるっていう意味で...
いや つまりそれって挑戦的っていうことでもあるんだけれど...
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
ソフトウェア
DaveNet : Programmers で
DaveNet : Programmers
で Dave 氏がプログラマについて書いている(後 これは 1997 の記事だ... パーマリンクの
見本のようなページだ...)
When a programmer catches fire it's because he or she groks the system, its
underlying truth has been revealed. I've seen this happen many times, a
programmer languishes for months, chipping at the edges of a problem. Then all
of a sudden, a breakthrough happens, the pieces start fitting together. A few
months later the software works, and you go forward.
This process can be very confusing viewed from the outside. If you're not
developing the software yourself, you can still understand the process if you
listen to and trust the programmer. It's a fascinating world inside the
machine. When programmers connect with the truth, they want to tell you about
it! I promise you. This can make many people uncomfortable, and that's so
unfortunate.
I think, in some ways programmers, who live the scientific method, are better
prepared for life than non-programmers, but the opposite is often assumed. We
all have a visual image of the programmer, but this is just the outer package.
A great programmer is a seeker of truth and beauty. Successful programmers know
how to ask questions, and they know how to ask the *right* question. You can't
go forward until that happens. A programmer is a rigorous scientist determined
to coax the truth out of the ones and zeros. There's the beauty.
My pitch to programmers, which is far more revolutionary than any programming
language or operating system can be, is to look for understanding where you
find it, work with people you want to work with, and don't waste time with
people who won't listen and aren't grounded in the truth.
うんうん... プログラマうそつかない SE うそつくかもしれないが... ^^;
UI
WPC でのあれ やっぱ
WPC でのあれ やっぱ チームつかもと
FrontPage - チームつかもと
でしたか...
http://www.teamtsukamoto.com/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?action=ATTACH&page=FrontPage&file=chirashi2s%2EJPG
が感じ... でも このコスチュームは... これがウェアラブル標準ですかあ... ^^
via 03.09 K.Moriyama's diary
▼塚本先生はステージに意外と弱いようなのでもっと綿密にリハーサルしたほうが良いのでは。
照明とかケーブルさばきとか、バミリとかも含めて。それと、
JASRACにカネは払っているんだろうかとか。
いちおう元テレビ屋のはしくれとしてはそういうところが気になってしまう。
あの様子を仮にテレビ局が取材に来ていても、オンエアできなくなってしまうので、
ああいう場所での演奏そのほかはオリジナル曲のほうが本当は良いと思ったり。
ぜんじろうが一人で盛り上げていた。客層と合わず滑っていたところもあったが、
もし彼がいなかったらかなり大変だったんじゃなかろうか、
ちゃんとディレクターが演出したほうが良いんじゃないか、などなど雑感でした。
▼そう、今にして思うのだけど、僕は局にいたときはディレクターなんて、
まあ経験は必要だけど基本的には誰でもできると思っていたのですよ。でもいま、
いろんな場でいろんなものを見ていると、
テレビ局的ディレクターの目配りとか段取りのスキルは、
実はかなり意識しないと身に付かないものなのかもしれないなあと思ったり。
かといってそのスキルが売り物になるわけではない。
なぜなら買い手が商品価値に気づいていないものだから。というあたりが悲しいな。
まあどうでもいいことだが。
って そうなんだろうなあと思う... その業界だとあたりまえの水準っていうのがあって でも
別の場所に行くと結構あたりまえじゃなかったりする... みたいな...
賢い人はそれをネタにするわけだけど...
というか 基本的にこれまでそういうコミュニケーションっていうか連携っていうのが
無さすぎたんだと思うんだよね...
web 経由でもっといろいろ繋がっていけるといいと思うんだ...
そうすれば 個々人のスキルがもっと生かせる社会になると思う...
UI
入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB) に
入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB)
に
渡邊氏は、Memoriumのインタフェースは、時間的な浸透を狙ったものであると紹介した。
「ユビキタスは空間的な浸透を、眺めるインタフェースは時間的な浸透を考えたもの」
と説明し、これまでのインタフェースは、
どこでも使えるというような位置的な浸透については考慮されてきたが、
継続的に常時使用するという「時間的な浸透」
考えて設計されたものはないのではないかと指摘する。
同氏によれば、時間的な配慮がなされているインタフェースには、
TVのような受動的に知覚できるものがふさわしいという。さらに、
継続性という意味では、
表示する情報を変化させることでユーザが眺める風景に意味を持たせ、
興味を引き続けることが必要であるとする。
via 安村通晃研究室 - Human Artifact Interaction: キーボード&入力インタフェース研究会2003
via はてなアンテナ - etoのアンテナ
というのは 前に見ていた メモ型インタフェースの発表ということなのだが へえ そうなのか...
そっちが主眼ですか... 要はアンビエントっていうか そういう... ふーん
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というか 自分とは別に存在し 成長する何か というものの楽しさ っていうのは A列車を
やったころから気になっていて... それって とても楽しい...
UO なんかも 操作しないでも自立的に生活していてくれればいいのにとか思わなくも無い...
暫くして覗いてみたら 家を建てて生活してたりして おお ういやつじゃ... とか... ^^
基本的にいちいち操作しなくてはいけないっていうのって 今の時代面倒すぎるんじゃないだろうか...
で そういうやつって名前の色を変えておくとかしないとなあ... 後 他の人の邪魔になっちゃいけないし...
で 時たま 魂が入るとか... うーん... 現実世界でもたまにしか魂が入らない人もいるよなあ
(というか 私なんか本当最近だから 靄が晴れてきたのって... ^^;)
アウトサイダーを書いた(少し? かなり? 前だとオカルトを書いた... 今だとスパイダーシリーズの)
コリンウィルソンに言わせると 生きることを自動機械に任せてしまっている っていう話になる
わけだけれど まさにそういう感じ...
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話は変わるが 夏目漱石の書いたものを読んで思うのは この人は 義務 とかそういうものを凄い気にしてるなあと...
(いや 別にちゃんと読んだわけでもないからあれなんだが...)
結局そういうことで一生を終えてしまった人なんじゃないかなあと... でも その合間に そこから飛翔する夢をみている
(= そこから飛翔している)
一夜 って とっても面白い... 浮遊する言葉... そんな風に もっと自由に生きれば
良かったのに... あ 陽水さんの言葉も そんな言葉だ... 浮遊し さりげなく 行き交う言葉...
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人の無意識って 実際は結構いろいろな繋がりがあって たまたま ある時思いついたことが
実は ある繋がりをもって意識に現れてきているということがあって でも本人はそれに気が
ついてないということもあるような気がする...
例えば そういうことを 機械が補完してくれても良いかもしれない... 数学者とか便利なんじゃないかな...
ふと直感したら それを機械が定理化してくれるとか... ^^;
後 世の中に浮遊する meme にもそういう部分ってあって 誰もが意識していないけれど 実は そこに
ある繋がりがあってというようなこと... 笑いって そういう繋がりを明示化した時に生じるのかも
しれないし...
だとすると 笑い生成マシンとして使えるかもしれませんよと... ^^
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あれじゃないかなあ 例えば 自分が weblog のエントリーを書いたりするっていうのは
ある人のミームをそこで加工してたりするわけで そこでミームの配合を行っていたりする...
後 weblog 以外の素材を元に weblog のエントリーを生成していたりする...
実際 そういうことを 毎日やっているわけで それが こういう感じに時間軸で表示することとか
後 より大きな blog 空間における memo の流れの中に位置づけて図示してくれたりすると
それはそれで 楽しいかなあという気がしないでもない...
blogscape とか なんか そういう名前にして 個々の blog entry に現れる memo の流れが 三次元空間中を走る 光跡として
示され 人は その光跡の交点となる... blogspace は 瞬く 銀河の光点のよう...
っていうイメージは 暫く前に読んだ この手の話の本に書かれてたイメージそのままなんだが まあ別に
空想的なものでもなんでもない... そこそこのハードウェアとソフトウェアを使えば直ぐにでも
実現できる範囲だし それが実現したからといって どうということもないのも確か... ^^;
もう仕組みじゃないんだよね... コンテンツなんだよ... まあ artistic な興味から作って
みるっていうのは あり だろうけど... とりあえず見てみたいし... ^^
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それをするためには 世界中の weblog のエントリーをトレースして その関係性を
図式化してくれるようなエンジンがあったりする必要があるわけだけれど
Syncato
って 何か そういうことを可能にする仕組みだったりするんだろうか... いまいちわかんないんだが... ^^;
via Zopeジャンキー日記 : XPathでBlogをクエリー : Syncato
Web
The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web に
The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web
に
Now to the point of the story. Even though Chris and I were on opposite sides
of the strike, we helped each other. We shared scripts and techniques, we
backed each other up, because even though our politics were diametrically
opposed, we had a common interest, that information be able to flow though our
publishing systems, to the public.
と... うんうん...
The Web is about that kind of trust. The weblog world, when it works, works
like that. But human beings populate this world, so we see lots of un-weblike
bullshit too, resentment, jealousy, exclusion, even hate. But this is not what
the Web is about, it's the opposite, about linking, about listening, about
respect. Perhaps an appropriate motto for weblogs is that we trust the
universe. We're all bozos on this bus, we make shitty software, and so do you.
そうだよな... Perhaps an appropriate motto for weblogs is that we trust the universe. だし
We're all bozos on this bus だって...
最終的には良いものが残る ということへの信頼だな... うんうん...
泡沫なものは 消え去るのみ...
まあ それだって この宇宙にとってはどうでもよいこと...
via Scripting News in Manila
Web
お 山田 ウェブロについて考える。3 に
お 山田
ウェブロについて考える。3
に
このスレだったかな〜、http://www.kyururu.com/ が話の種に上がっていたと思うけど、
ここがちょっと荒れた状態になってる。
ユーザーへのメールでアクセス増による維持費急増への理解を訴えた後、
--
しかしながら、
このままコストが増大していきますと
(近いうちではないですが)
いずれ「やめる」
か「有料化」かという決断を迫られることになります。
--
とやってる。なんつーか、
数ヶ月でコレってのはどうよ。
広告で運営費を賄う予定だったような書き方になっているが。
蓄積されたログや、
使い慣れたところでの圧力を最初から狙ってのドネーション強要だと思われても仕方ないぞ。
最初から主催企業が movabletype.org のデザインをパクっている事、
某日記でのセキュリティ面の脆弱性指摘、
搭載機能が関心空間等にあからさまに類似している等の問題指摘があった。
オヒサルBBSに説明責任を果たすよう指摘を入れようと思ったが既に荒れ気味だったので遠慮してる所。
もうダメぽ、かな。
山田BBSがネタ元でいくつかのウェブロに引っ張られてるし、
ググってもヒットするので一応入れときます。
っていう話が出てるぞ... うーん なんだか あそこ最初からちょっと怪しい雰囲気だったが どうなんだろう... ふむ...
基本的に タダなものには裏があるってだけじゃないのかなあ...
世の中そんな美味しい話があるわけないじゃん っていうのが とりあえずの 前提だろうに... ^^
後 サーバベースのそういうのが結局はダメ な理由の 1つだね... 最終的なコンテンツ保持の保障が無いっていうあたり...
Web
悪の最新情報 に
悪の最新情報
に
当サイトをホスティングしているBIG-NETから、以下のようなメールが届きました。
本日愛知県愛知警察署からお客様の氏名・住所・連絡先などについての捜査関係事項照会書が届きました。
弊社では捜査当局から捜査関係事項照会書が届いた場合にはお客様の情報を提出しております。
今回の照会についても提出となりますのでご報告させて頂きます。
刑事課知能暴力係から来たそうなので、たぶん、
名誉毀損の被疑事件として捜査中なのでしょう。愛知方面の会社って、
どこなんでしょうね?ちなみに、googleで「軽急便」を調べると、
なぜか当サイトが一番上に来るのですが、そのせいでしょうか?
ところで、
通信事業者の団体であるテレコムサービス協会の事業者向けガイドラインには、
緊急避難または正当防衛の場合を除き、
以下に掲げる通信の秘密に属する事項等を開示してはならない。
- 通信の存在及び内容
- 通信当事者の氏名、住所または居所
- 通信当事者の電話番号、FAX番号、メール・アドレス等の通信ID
- 通信日時
と書いてあります。
捜査関係事項照会書(任意捜査)に対して、
加入者情報を提示するのは問題無いんですかね?まあ、今のところ問題にするつもりは、
ありませんが。
と... これ 本当にどうなんだ? 捜査関係事項照会書 って 緊急避難または正当防衛の場合 にあたるのか?
普通あたらんだろうに... テレコムサービス協会 どうなんだその辺... 誰か調べてくれんかなあ...
いや でも 怖いなあ... そうかあ そうなんだなあ... ふーん...
で それが告げられて(ま 捜査情報漏らすくらいだからそれくらいやるでしょうなあ...)
ヒットマンが来るってことになったりすると怖いなあ... 本当に...
-----
やっぱ 後ろ盾持ってないとまずいのかなあ... プロの集団がいる ダシールハメットの探偵社くらいが
後ろ盾になってくれると心強いんだけどね... ^^
Web
Simon Carstensen's Weblog に
Simon Carstensen's Weblog
に
We need to realize that blogging is still being used at a theoretic level.
Millions of users are blogging, but remember that 6 billion people are thinking
and having ideas every day. We need to extend weblogs beyond merely computer
users and technology enthusiasts, we need to move from theory to practice. And
we will be unable to do so unless we actually realize that we are still at the
level of theory. Blogging is still esoteric.
と... うんうん これは重要な指摘だと思う...
そのためには 誰にでも使えて 本当に有効で(つまり 後になってこんなはずじゃなかったってことがないってこと)
実際に目に見えて有効であることがはっきりしていてっていうことが必要だと思うんだよね...
-----
そこにおける大きな論点っていうのが ネットワーク側の話とともに コンテンツの
再利用 っていう視点だと思う...
まあ CMS の論点も結局の所そこなんだけど...
weblog を通して いろいろな個人的なコンテンツが再利用可能な形に整理されますよ みたいな
話になると 結構希求力は強くなると思う... だけど そのためには サーバベースのっていう
形ってちょっと違うなと...
もっとパーソナルなコンテンツマネジャみたいな感じで weblog の形にもパブリッシュできますよ
というそういう形とか... Mac が OS X に Omni Outliner を付属させてるっていうんだけど
それがそういう位置にこれないんだろうかとか 後 MS がそういう部分に目をつけて何か
出さないだろうかとか そうなった時に初めて 本当の大衆化が始まるみたいなことになると
でもちょっとどうよ と思わなくはないわけだけれど... ^^
-----
でも そうは思うけれどその先はどうすっきりした形にそれをパッケージングするかというデザインの
話になるわけで そこをセンスよくまとめることができたら勝ちみたいな...
Mac 側はそういう文化を持ってそうだから そのレベルでちゃんとしたものを出してくると 結構 いいよね
という気はしないでもないが... さて...(今 あるソフトをそういうものを軸に連携させるような何か
そういう環境っていうのができるととっても面白いよな... 人はその中で自在に情報をアクセスしパブリッシュ
することができる)
今も本棚のどこかにあると思うのだけれど ずっと前に買った ネットワークのプライマーみたいな
本に インフォセンターという話があって PC っていうのは そういうものを作り出すものだという話が
あって そうだな と思ってたのだけれどそういうものができたら それは本当 そういうものになりうると思う...
Web
rna - RSSベースのアンテナ「RNA」 は
rna - RSSベースのアンテナ「RNA」
は なるほどねという感じ...
いまいち この辺 どういうのが最適なのか 個人的にも 図りかねてる感じ...
いまいちどれも微妙に気持ちよくない... ハテナの人のアンテナってでも一番見ちゃうわけだけれど...
傾向の似通っている人のを見つければ 自分でメンテしなくてもいいってのが微妙に気楽... ^^;
-----
自作ツールは タブブラウザとまでいかないけれど web 用のパネルを 3つ最初から持ってて
Shift キーとか押しながら ホームボタンを押すと 事前に -> クイックアクセス で登録済みの
3箇所のページをその 3枚のページに呼び出してくれて ちらちらそれらをみながら ああだの
こうだの書くっていうのが 定常的なパターンになりつつある... ^^;
今の構成は
っていう感じ... ^^
その他
はてなダイアリー - 日記of日記by日記for日記 に
はてなダイアリー - 日記of日記by日記for日記
に
ちなみに、最近、デビッド・リンチの映画『マルホランド・ドライブ』(DVD)
を観たのだが、ストーリーの不可解さにただ呆然としてしまい、
ここに一貫性や核心なんてないんじゃないかと諦めそうになった人も、
たとえばこのサイトの解読などを知ると、「ああそうだったのか!」
と謎が氷解する思いをするだろう。『ウィトゲンシュタインはこう考えた』は、
たぶんそんな役割を果たす。
と... で ここで参照されたサイト
マルホランド・ドライブ
を見に行くと
まずい。わからん。
難解映画の解読を得意技とし、
すでに『ファイト・クラブ』『スネーク・アイズ』『御法度』『AI』などの難解映画を解読してきた。
しかし、この『マルホランド・ドライブ』(以下『マルホ』)はわからん。
難解映画解読の樺沢が、
すっかりリンチのしかけた曲がりくねったマルホランド・ドライブに迷い込まされてしまったとは・・・。
何たる失態。
『マルホ』終了、15分前には、この映画のことが全くわからなかった。
「どーしよう」という感じである。
しかし、ベティの住む家の大家ココが、
パーティーでアダム・ケシャー監督の母親として登場した瞬間、全ての謎が解けた。
と... うーん これはいかんぞ... 少なくとも見る前にここを読むのは 多分 まずい...
見てから答え合わせのつもりで見るのが正しいのだろう... ^^ というわけで おあずけ...
その他
dagboek に
dagboek
に
道徳哲学の場合と同じように,形而上学的確信への最大の脅威は,
懐疑主義者からの教条への正面攻撃ではなかった.もっとも,
彼らの懐疑はそれ自体として十分破壊的だったのだが,よりいっそう手強くこうかつな敵は,
複数の権威だった.ヴァッラ,フィチーノ,スアレス,
カンパネッラが提唱したもののような,
多様な形而上学的主張あるいは形而上学への態度のどれかを選択するという展望は,
その信条においてあれほどよく統合されていた文化にとっては恐るべき自由だった.
形而上学は,ルネサンス期には,遠くにある哲学的活動ではなかった.
数世紀にわたるスコラ学者の争議が宇宙論,倫理学,
神学の基盤としての形而上学の役割を堅固なものにしていたため,
形而上学のために命を落とす人々もいた.三位一体の信仰のような不可侵の教説,
聖体拝領のような神聖な儀式,
宇宙の中心に置かれた惑星を人間が支配していることのような基本的な前提が,
しっかりした形而上学的基礎を獲得していたのである.
この基礎を捨てて新しい土台を築くこと,あるいは何の土台も得られないことは,
まったく恐ろしいリスクだった.(pp.360-361)
すなわち,安心して捨てられるとみなされたから衰退したということ:
と... なるほどなあ... うんうん... それってあるなあ... 何かいろいろごちゃごちゃあって
あれもとりあえず考えておかなくちゃいけないし とかいうのって 面倒で... とりあえずそういうことを
捨てても大丈夫かどうかっていう見通しがある程度ついてほしいっていう部分があったりする時に
あれもこれも捨てて大丈夫ですよ っていう段階にくるっていうのはとっても気持ちいい...
捨ててすっきりするっていうそういう感じ... あ それって モダンっていうことだったっけ...
その他
はてなダイアリー - 雅楽多最終雑記 に
はてなダイアリー - 雅楽多最終雑記
に
一方で役者ビートたけしとしては胸のすく会心作だと思います。疾風迅雷、
市の通り抜けたあとには血風と死体しか残らない。
過去や人となりは(おそらくはわざと)語られない純粋なる殺戮の魔神、座頭市。
ぶっちゃけ役作りもクソもない北野武流座頭市を圧倒的な存在感で演じきれるのはビートたけししかいないでしょう。
監督賞よりもむしろ主演男優賞のほうが相応しいのではないかと思うぐらいです。
と... へえ... 殺陣っていうと Gojo 凄かったよなあ... なんだか 浅野が出てるっていうんで ふーん とか
思いはしたんだが... まあ 結構やりようによっては凄いんだよね... うんうん...
via TBN
2003/9/21(日)
PC
しかし USB 接続扇風機 このまま
しかし USB 接続扇風機 このまま何の役にも立たないでおしまいっていうのも なんだかしゃくなので
立体写真のネタになってもらうことにした... ^^ ま ネタになってくれれば本望だろうって これって
ネタ用のものなのか? うーん そうかもしれない... だってねえ 五月蝿くて使えんからなあ...
もう少しこのネックの部分に剛性があると振動が抑えられて五月蝿くないのだろうか(でもそれだと
本体に振動が移って また 問題か...)後 羽の形状とか最近見る 厚めのやつだと
五月蝿くないんだろうか... こういうのの五月蝿くないの そこそこの値段でできたら売れるのに...
その他
UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ
UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ やんなきゃ 損だよ 包帯の巻き方も知らないでしょ
(治療スキルを身につけてないと包帯ダブルクリックして適用するだけじゃ効かないらしいんだよね... 効かない効かない
といっていたのは その関係らしい)とか 地図見ると ミノックは橋を渡った所にちゃんとした鉱山が
あるんでそこでやればちゃんとできるんじゃないの?(わけわかで全然北の端っこの所を一生懸命掘ってた...)
とか思うんだけど 気力が湧かないのは 画面の表現が やっぱりもっとリアルであって欲しいからだろうなあ...
ディアブロ見た時もそれを感じたのだけれど 今時 こんなあれじゃないだろうと...
-----
ロードブリティッシュ UO を去ったのって そういうのやりたいと思って会社側(というか株主? 社長?)と
対立したんじゃないだろうか... いや 全然知らないけど...
ロードブリティッシュは 本当の世界を構築したいと言ってたから そちらの方向に向かわないわけがない...
彼にとって実際商売なんてどうでもいいんだろうし... そういうものが作れさえすればいい...
でも めちゃくちゃ金はかかるだろう... 今のままでも十分儲かっているんだから 商売としては 今の方向で充実
させる方向に金を賭けたいというのは分かる...
-----
でもなあ 彼がいなかったらそもそも この会社はありえないわけで えっと 青色レーザーの会社もそうだけど...
だから そもそも そういう場合は そういう株式会社という組織にすること自体が間違いっていうことなんだろう...
そういう組織を選択したっていう時点でそれは その本人の責任でもあると考える必要もあるのかもしれない...
-----
でもちょっといただけない話ではあるよなあ... まあ いろいろな所で類似の話はよく目にする所ではあるけれど...
-----
で 昨日 FF を手に取ってみたんだが最新のだと 8000円くらいして それにサービス料とかかかるらしい(いくらなんだろう)
で 役割みたいなのは決まっていて でも基本的にどれも戦闘キャラみたいな感じ うーん どうなんだろうなあ... 後
なんとなく FF からの延長っていう感じが強いし... つまり キャラの外見とかインパクトが強くって なんとなく
自分の分身というよりは そのキャラを演じるっていう感じになりそう... 後 自由度とかも制約されてそう...
UO には キャラメイクっていうあれがあるんだよな(でも ただのレベル上げのために めちゃくちゃ時間が
かかりそうな部分があれなんだが... それでも他のよりはましなのかもしれないけれど...)
-----
なんかいろいろな人が わらわらいてっていう UO の感じを 3D なリアルな感じに取り込むっていうのも なんとなく
難しくもあるのかなあ... あんまり考えてもいないけれど... でも どっちかというと ある程度 今の UO 的なのを
犠牲にしても そういうのの方がねえ... ロードブリティッシュが 韓国の会社とあれして 今 作っているっていうの
そういうんだったら 楽しいのになあ... UO の本当の 3D 版だったりすると... ^^
その他
『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org に
『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org
に
H.G.ウェルズのタイムマシンが、プロジェクト杉田玄白に登場!
と...
お...
The Time Machine: Japanese
ですね というわけで 早速 txt をダウンロードし えっと 窓の中の物語は持ってきてたかな あ 持ってきてたか よしよし...
お 設定とか 1200 * 800 ぐらいに変えたほうが良いか というわけで そくそく... ほくほく...
-----
プロジェクトグーテンベルグのを 途中まで読んで 放ってあったような気がする... ^^;
via はてなアンテナ - etoのアンテナ
自作ツール
自作ツールあんまりにも落ちるんで
自作ツールあんまりにも落ちるんで 何かデバッグ方法ないのかと思うのだけれど 見つからない...
とりあえず Delphi を立ち上げ デバッグ版 DCU を使う とかチェックしてみたが 少し前に落ちたんだが TWinControl の MainWndProc の WindowProc の所で
チェックされるだけで 何が悪いのか分からない... うーん...
-----
関係無いとは思うけれど もうそろそろ Technical Debt を返し始めても良いかというわけで ヒントを出力するよう
チェックし がしがし きれいにしはじめたのだが 最初のファイルの終わり近くまできたあたりでエネルギー切れ...
うーん 1/10 も返せてないか... まあ 今全然使ってないあたりで バグを 1つ発見したけれど ちょっと虚しい... やめやめ... ^^;
-----
うーん でも もしかして 落ちた時に Controls の Self とか調べたらどのコントロールで落ちてるか
わかるってことか? どうなんだろう... あ Name とか継承してるはずだから どこで問題が起きてるか
見ることはできるのか... もしかしたら... どうなんだ?
-----
とか思っていたら 落ちましたよ... で Self を見たら Memo1 ... そうか やっぱりここか... まあ ここあたっている時に
落ちるから ここ以外はないわけだけれど... ふむ さてどうなんだ...
で 何か情報はないかとインターネットで調べてみたが見つからない... うーん というわけで 撤退... ^^;
-----
今 また 少しきれいにしようと思ってたが やはり撤退... ^^; そうこうしているうちにまた落ちて
648 7 88882624 0 7 0 15808 1356 0 0 っていうメッセージで落ちてるがなんだろう...
また 落ちたが その時は
647 7 1872368 0 7 0 37360 28 0 0
だったぞ... あれ? 微妙に違うか? どうなんだ?
-----
とりあえず 再現性の問題とはどうかという話だから ここは一つ 別のテキスト編集パネルで編集してみて それで
エラーにならなかったら TRichEdit 自体の問題ではない ということはいえるわけで その辺チェック
してみることはできるな... というわけで それ試してみようとは思う... 全く何もできないという
わけではない とりあえず 何か 1つでも試してみることがあることが重要って...
げ... 落ちたよ... これで TRichEdit が問題ってのは確定... 使い方間違ってる? どこかで...
まあ でも これまで どこか分かってなかったのが(予想通りではあったけれど)ターゲットが絞れただけ進展か... ^^;
うーん もう 次の Delphi まで見てみぬふりができるかどうかだよな... それで直る直らないは別として...
別のコンポーネントに入れ替えっていうの なんとなく中途半端 かといって 外部エディタってのも
web 参照を取り込む仕組みとか作れないだろうし... それも中途半端っぽい...(Delphi7 にアップグレードしませんか 12月まで
ですよ というのが来てたが ということは 12月までは出ないってことだよなって あたりまえか... ^^;)
っていうか あんまり 書くなってことか... ま それもありだ... 少し書くの控えようかなあ と言いながら
書いてるんだが... うーん でも 放置プレイっていうのもありだろうから しばらく書くの というか アップするの
やめるかな... 定期的なあれは別にして... というか web 読むから書いちゃうんだから web 読まないでみるか 暫く...
ジュンク堂でエーコの本とか買ってきたし とった映画とか見てないし... まあ そうだよな... うんうん...
-----
うーん UO にのめりこめないってのは リアルワールドにとりあえず こういう解決しなくてはいけない実際的な
問題を抱えているからっていうことがないわけではないかもなあ... ^^
その他
Diary '2003 に
Diary '2003
に
それを読んで思うのは、モダニズムは、「引き算」を原理とするということ。
グリーンバーグに従うならば、モダニズムとは、
己の領域の自律性と純粋性を確保することを本質とします。つまり、
何かが何かとして成立する固有の特質だけを純化して取り出すことを目指す。
絵画の場合、その固有の特質とは、具体的には「平面性」です。他方、色や形は、
彫刻などの芸術とも共有してしまう特質です。よって、色や形は、除去され「引き算」
されていきます(だから「抽象」に向かうわけです)。
そう考えると、例えばフッサールの「現象学的還元」にしても、
典型的な引き算の発想です。近代には、
こうした引き算的思考が至るところで見られるといってよいでしょう。
グリーンバーグは、絵画が絵画であることを止めるまで、
この純化の過程は押し進められると信じていたようですが、この引き算が決して「ゼロ」
にも「マイナスの領域」にも達しうるものではなかったことは、
それ以後の芸術の動向を見ても明らかです。だって、"A−B−C−D ... ="
という過程には、既に "−" が持つ媒体性(つまり、不純な要素)
が介入してしまいますから、仮にその "−" を除去しようとしても、どこまでも "−"
は残り続けます。具体的には、平面性を確保するためには、
やはり何らかの物質性に頼らざるを得ないのです。
他方、構造主義って、引き算的な側面もなくはないですが、むしろ、
割り算のような気がします。多様な現象を「核」
だけ残して引き算してしまうのではなく、
そこにある全ての現象を余すところなく因数関係に解体し、整列させる(で、
ときどき余りが出る)。しかも、引き算が単なる直線的羅列(A−B−C−D− ...)
の過程に過ぎないのに対し、割り算の場合、筆算を想像してみるとよいのですが、
どこか階層的というか多層的です。しかも、各層が密な関係を保っている。
と... へえ 面白いなあ... リファクタリングって 因数分解のイメージっていう話を 見たばかりだけれど
なるほど そうかもなあ... で どっちも必要な操作だよな...
いらないものはさっと捨ててしまったほうがいいし でも 捨てられない場合 見通しをよくするために
リファクタリングしておいたほうがいいし...
その他
The Archive of a Drifting Game Developer に
The Archive of a Drifting Game Developer
に
I started to write articles on this page again. But I decided clear purposes to
do.
と... へえ... うーん 英語ページは挫折したものなあ... ^^;
via はてなアンテナ - subiiのアンテナ
XML
MF Bliki: MovingAwayFromXsl に
MF Bliki: MovingAwayFromXslt
に
I think this may raise some real questions about XSLT. There's still much I
like about the power of XSLT, but I hate the syntax and the walls you keep
running into. I'm not going to convert my whole site over to Ruby tomorrow -
most of the XSLT works fine - but I can certainly see my way to doing that at
some point in the future. But the bigger question is whether you're better off
with scripting language for this kind of task than XSLT.
と... どうも ファウラーさん XML でサイトを構築していて XMLT で変換していたのだけれど Ruby で
変換することにしたと...
-----
基本的には XMLT とかの処理方法ってやっぱり 特殊というか十分使いやすくはないんだよね...
やっぱ ちゃんとした言語とかと比較するとユーザビリティが落ちるような気がする...
VRML なんかみてもそう思うんだけど やっぱ ちゃんとした言語はちゃんとできてるよな...
via はてなアンテナ - subiiのアンテナ
Web
みやこ豆腐へようこそ。 は
みやこ豆腐へようこそ。
は凄いなあ... ^^
へえ 注文できるんだ 凄いなあ...
via sawadaspecial.com
店の看板には栗田ゆう子&おばちゃん&ブラックさんが登場しており、店頭には
「美味しんぼは絶対ウソはつきません!」などと書かれた紙がベタベタ貼られていた。
たぶん日本中探してもここほど美味しんぼに取り上げられたことを強調している店は他に無いだろう。
と... ^^
Web
s0s_bl0g: blog×messenger に
s0s_bl0g: blog×messenger
に
メッセンジャーで話したことをそのまま(?)blogに上げてしまえ!という試みを、
TIAOのMAOさんがやっておられる。
と...
-----
数日前に ICQ Lite 入れてみたのって なんとなく 常時接続時代の メッセンジャーってどうなんだろうと
思ったからなんだけれど 最初 web にオンライン状態のマークを入れていたが いろいろ書かれて
そうかなと思っていたのだが やはり サーバが重いというか 時に動いてないようで だめだー と
取ってしまった...
オンラインかどうかというのを web に表示できるって言うのってとっても面白いと思うのだけれど
それができないのかなあ...
考えて見るとでも あれか オンラインにいる時に オンラインであることを示す イメージで対応する
イメージを書き換えてしまえば良いのか でオフラインになった時に それを書き換えれば良いのか...
そうすれば ICQ に頼らずに オンライン/オフライン を表示させることができる...
うーん でもなあ ICQ のサイトが重いときにオンラインって出ててもしょうがないしなあ... いまいちだろうなあ...
-----
4年前に ICQ をインストールしてた時は 飛び込みのメッセージみたいなのあったんだけど 全然 そういうのも
無いよなあ... やっぱり メッセンジャーに関してもフェーズが変わってしまったんだろうなあ...
というか やっぱメジャーじゃなくなってるんだろうなあ...
ソフトウェア
yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』 に
yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』
に
日本のEmacs Lispの書籍は洋書より充実しているかもしれません。
と... へえ ^^
その他
yatsu blog: 文庫版『ユリシーズ』 に
yatsu blog: 文庫版『ユリシーズ』
に
『フィネガンズ・ウェイク』まで11月から文庫化されるようです。
今年の文庫はすごい!
と へえ... ^^
特許
Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes の
Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes
の
No, cases like this illustrate that allowing "stealth IP" is a bad idea.
If ISO had said from the start "we own these country code standards, you'll
have to pay if you want to use them", we wouldn't have a problem -- nobody
would be using them. The problem arose only because ISO waited until after
their standard had been widely adopted before mentioning the issue.
って そうだよな... 最初から課金するっていうんだったら別に問題ないわけよ...
最初から使わないからさ...
最初課金してないで普及したら課金するっていう そういうのがダメだってことよ...
-----
今回の件って 特許問題以前の話だって... まあ 言ってみれば 詐欺?
-----
The ISO is a standards organisation that has consistently "not got it" when it
comes to making standards available to the public.
Try Googling for most major standards and you'll get nothing but price lists,
despite the fact that their entire organisation's publishing needs could be run
off a 486 in a cupboard running a Web server.
I hope we can use this incident to start a wider discussion with ISO and
educate them that a public standard that isn't available to the public free of
charge kind of defeats the purpose of the exercise.
ふーん もともと だめだめなのね... ま それ真似してる日本のそういうのもだめだめ
なんじゃないかと思うけどね... もう今の時代にマッチしていない前世紀の遺物だね... そんなのは前世紀に
置いておきたいね... もういらないよ...
-----
というか
What would be the legal basis for ISO charging royalties on using these codes?
Copyright does not cover it: for purely informational documents, copyright only
covers the exact form of expression. I don't know of any other kind of
intellectual property, however fanciful, that even comes close to covering the
use of a set of codes.
So my question is: what kind of drugs do they smoke over there at ISO, and can
I get some?
ってあるように そもそも それって本当に可能なの? っていうのが素朴な疑問... どうなんだろう...
-----
The relevant paragraph:
Noting the necessity for a number of ISO standards to be published as databases,
the CPSG asked that the Secretary-General recommend a consideration of the
publication of some ISO standards as such, and promoted studying related
pricing, delivery, and maintenance issues.
Perhaps I've misunderstood this, but this doesn't seem to be the ISO saying
that they want to charge royalties on language and country codes. It is the
CPSG saying that they want to study pricing issues related to publishing ISO
standards as databases. It seems to me that studying the issues would include
such things as taking comment on them.
ってあるなあ... まあ結局そういうことだったってことじゃないのか? 早とちり?
ソフトウェア
Interview with Ray Konopka by Clay Shannon に
Interview with Ray Konopka by Clay Shannon
に
Well, I’m anxiously waiting for Octane, the next release of Delphi that will
include full .NET development support as well as a major new upgrade to the
IDE. I strongly believe that Borland has a wonderful opportunity with Delphi
right now, especially in the .NET arena. C# is nice, but personally I still
find Object Pascal to be a more elegant language. Furthermore, for all
practical purposes, C# is limited to .NET development, while Delphi will be
able to target both .NET and native Win32, and let’s not forget about Kylix
and Linux.
と... next Delphi は Octane というのか...
Once Octane is released, current Delphi developers using C# will gladly switch
back even if Octane is nothing more than C# Builder utilizing the Object Pascal
language. What will be interesting is whether the Object Pascal language, VCL
for .NET, and any other technologies included in Octane will entice new
developers to the Delphi community. This is why I noted earlier that Borland
has a wonderful opportunity with Delphi right now. They have the chance to make
Octane do for .NET development what Delphi did for Windows development.
と... 楽しみ... ^^
via ThoughtsOnThinking : Designing Out Loud...
XML
6-7浅海 に
6-7浅海
に
代表者:浅海 智晴(有限会社浅海智晴事務所 代表)
共同開発者:村田 真(日本IBM(株)東京基礎研特別研究員、
国際大学研究所併任研究員)
平鍋 健児((株)永和システムマネジメント勤務)
と... へえ...
Web
クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext の
クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext
の
URIを2年、20年、200年あるいは2000年にわたって有効であるように維持するのは、
明らかに言うほど簡単なことではありません。しかし、ウェブ全体において、
ウェブマスターたちは、
将来本当に自分の首を絞めることになるような決断を日々行っているのです。
多くの場合、
その理由は彼らの使っているツールが今の時点においてベストと思えるようなサイトをつくる働きをするものだからであり、
また状況が変わったらリンクはどうなってしまうかについて誰も検証していないからです。
しかし、私がここで伝えようとしているメッセージは、
非常に多くの物事が変化するものであること、
そしてあなたのURIは変化しないようにできるし、そうすべきだということです。
それは、URIをどう設計するのかあなたが考えることによってのみ、可能になるのです。
というのは重要だよな... でもなかなか難しいね それって... でも 軽々しく変えるべきではないっていうことだけは確か...
via 適宜覚書-2003/9
2003/9/20(土)
その他
ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで
ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで満足してしまって その後 一度も使ってないのだが...
まあ CG のソフトとか買ってきても 最初しばらく遊んでいて そこで飽きてきてしまう
(というかとりあえず仕組みが分かった時点で満足してしまう)っていうのと
同じ構造で... ^^;
結局 アイディアが無いだけなんだなとは思うのだけど
omolo.com/news
に
わーい。とりあえず出来た出来た。
最近作ってた動画がなんとかrealの形式まで持ってこられた。少し遠い俺目標、
幾つか記録をまとめたDVDを天売目的で作る、プレゼン配布目的のCDRをつくる。
ああぁ動画の内容どうこうよりも、ファイルが作成出来たのが嬉しいよ!
と...
http://omolo.com/file/movie/metronome.rm
がそれなのだが へえ 面白いなあ... あ でも Premiere アップデートしないとなあ... 今だと手も
足も出ないものなあ... うーん それともアップデートの通知もう来ないのかなあ
(そういえば最近来てないし... うーん どうしよう...)
その他
はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma) に
はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma)
に
ここで東氏介入。3人目の方にふる。
ゾーニングの流れに持っていこうとしていると思われる。
と... ほう あ 例の TBS ラジオのあれらしい...
PC
佐藤一郎: Web日記 (2003年) に
佐藤一郎: Web日記 (2003年)
に
実はこのPC(ThinkPad)はサブノートPCでも厚みがある方なのですが、これがDynabook
SSやLet's
Noteなどの薄型のノートPCだとパームレストやキーボードにも熱がまわってくるので辛そう。
実は3,4年前に薄型サブノートPCのVAIO 505N(PentiumIIのモデル)を使っていたですが、
薄型&マグネシウムボディのためかパームレストが熱をもち、
長時間使うと手首が低温火傷状態。それ以来、格好良さとか重さや厚さではなく、
放熱重視でノートPCを選ぶようになってしまいました。
と... 結局あれだよね VAIO って そういう使い方基本的に想定してないよね... TP は想定してるけどさ...
でも 一般人は VAIO 的な使い方しかしないから 全然 OK なんだよね...
VAIO でそういう使い方する人(私とか)はジェルパッドみたいなので自己防衛... 本当低温火傷に
なったって訴える人とか出てきてないのか? アメリカでとか... 前はコーヒーが熱くて火傷したってんで
数十億? せしめることができてたみたいだからな... ふむ...
ソフトウェア
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
ただ、大学などで教える側がEmacs に慣れているという理由で、
授業で学生にEmacsを強制するのは端で見ていても気の毒です。なんか10年ぐらい前、
C言語全盛だった時代だというのに、
汎用機しか知らない教員の都合でCOBOLやPL/Iを教えられてしまった学生と同じ状況みたい。
やはり歴史は繰り返すのでしょうか。そうだとするとここ数年、
汎用機ソフトウェアのメンテナンス要員にそれなりに需要があるように、
今後UNIX系ソフトウェアにもメンテナンス要員に需要があるでしょうから、
なんとかなるのかも。
と... はは そういうことも言えなくもないか... ^^;
Net
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
先日ソフトバンクのメディア系部門の方にお会いした際に聞いたのですが、
ソフトバンクとしては路上や電話勧誘は一切関知しておらず、
代理店が勝手にやっているというスタンスだそうです。
ほとんどPHS全盛時代の勧誘活動を彷彿させます。
ところでソフトバンクから出る契約一口あたりの奨励金はいくらなのでしょうかね。
そちらの方に興味津々。
と... 全くねえ そんなこたねーだろって... 金出してたら責任はあんだよ... ばっかみたい...
あの人始末してねって金出して 勝手にやったことですとか あの人じゃまだねっていって 勝手に
やったことですとか まったくもう バカばかりで困るよ... バカ = 想像力 0 ってことだね...
-----
そういえば また昨日 しばらくぶりに BB虫が駅前に湧いてたけれど 何かあったのか? そういえば
TV でも CM 流してたな...
Web
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
Macintoshの新しいOSであるMacOS 1.2の仕様を見ていると、
J2EE準拠(?)のアプリケーションサーバのJBossが含まれるようです。
いよいよJava&XMLベースのアプリケーションサーバがOSに組み込まれる時代になったかと思う反面、
ちょっと疑問もあります。J2EEないしEJBを見ていると、
確かに多機能でアプリケーションサーバなどパッケージを組み合わせれば一当たりの実システムはできるのかもしれませんが、
ここまでの変遷を見ていると、
何でも出来ますというために機能を入れるだけ入れてしまい、整理されていないし、
不要な機能を削ろうとしない。
もちろんこうした議論では細かく根拠を見せないとフェアではないことを承知の上で書いているのですが。
一番わからないのが使う側のメリット。作る側はメリットがあるとは思いますが、
使う方はちょっとしたことをするにもアプリケーションサーバが必要となるようなシステムは購入費も高いですし、
維持費も高いです。前述のJBossはオープンソース系のソフトウェアであり、
購入費は安いですが維持費はそれなりにかかるはずです。
前年度末にIBMのWebSphereを購入しようと思い、見積もりをとったり、
SEの方にもおいで頂いたりしたのですが、
どうしても現行のアプリケーションサーバの必然性がわからず、
結局購入できずにおります。
JavaにしてもXMLしても使う側にはメリットが少ないというか、
遅いだけだったりします。もちろん立場上、かなりの問題発言かつ自己否定ですね。
と... うんうん この辺 どうなんだろうと思うよな... 作る側がどう複雑であったとしても
使う側にとって使いやすい環境であれば問題ないのだろうけれど どうもこの手のやつって
作る側の事情の押し付けみたいな雰囲気が感じられもしてちょっといやかも...
Net
佐藤一郎: Web日記 (2002年) の
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
の
FTTHキャリアさんからよく、
FTTHが普及すると通信速度が上がって新しいコンテンツが生まれ、
それにトリガーになってますますユーザが増えるというストーリを聞かされるのですが、
本当なのでしょうか。通信速度とコンテンツは実は関係ないように思います。
という話だけれど ブロードバンド普及の解決策がわかった... 標準で オンライン上に 数十Gレベルの
容量を持てるようにすればいいんだと思う...
そもそも ブロードバンドって動画が見れるっていうのが売りなのに 動画ファイルがなんで 10M 標準の
場所に置けますか? 少なくとも普通にいくつか置こうと思ったら 数十Gいるでしょうに...
そもそも コンテンツを個人が作るっていうことを想定していないっていうのが バカの証拠...
-----
なんで それまでインターネットが普及しないで html が出てきたら急に普及しだしたと思ってるんだろう...
html によって個人が自分のコンテンツをオンラインにあげることができるようになったからじゃないか...
それまで コンテンツコンテンツっていって役にもたたないコンテンツを作ってたところなんて全て
その瞬間にふっとばされたじゃないか...
だ か ら 簡単に動画が置けるようにすればいいんだよ... 動画をアクセスするんだって html の記述
使えばなんてことはないんだから 他に何も必要ないし...
全然 それで解決ジャン バッカみたい...
Net
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
今朝の新聞を見ていたら、
大手メーカなど170社が参加するユビキタスIDセンターがRFIDの規格を決めたと出ていました。
もちろんRFID以外にも国内独自規格はたくさんあるのですが、
RFIDは物流や在庫管理に使うものなので、
これが世界標準ではなく国内独自標準にするということは、
世界規模の物流との互換性をなくし、
ありとあらゆる商品の輸出入に支障をきたすということなのです。最近、
国内メーカは国際競争力をなくしたためか、
保護主義や鎖国主義的な発言が多くなっていますが、
今回のRFID独自規格の狙いもそこにあるのかもしれません。
もちろん何でもかんでも世界標準にあわせるべきとはいいませんが、
顧客である小売・物流業を抜きにして、
メーカだけで規格を決められるほど簡単にすむ問題ではありません。ただ、
この新聞発表は一部報道機関だけですし、そもそも170社と行っても、
どの企業も主流がきまるで全部顔を出すというスタンスですから、
何を発表しても大勢には影響がないでしょうが。
それとユビキタスIDセンターは発表はいつも派手なのですが、
いまだに具体的な話が見えず。
実は賛同したことになっているメーカ数社のRFID担当者から新聞発表になった規格の情報を持っているかと、
逆に当方に問い合わせをしてくる受ける始末。
結局規格として何を決めたのかすら謎のまま。なお、
謎といえばユビキタスIDセンターの他にAuto-IDセンターという組織もあり、RFID
規格というか、正しくは識別子のデータ形式の標準化を争っていますが、
これがまた謎が多い。
世界的にはAutoIDセンタは商品用識別子のデータ標準化なのですが、
なぜかAutoIDセンタ日本支部ではAutoIDとIPv6を強引に結びつけており、AutoID =
IPv6といいだす人もいるそうで、端から見ているとIPv6
(という名称)の延命策にしか見えません。
ちなみにAuto-IDとIPv6が関連づけるのは日本支部の一部関係者に限られ、
米国のAuto-IDセンタはIPv6には興味はないそうです。また、
ユビキタスIDセンターの方も一部の関係者が「RFIDはTRONだ」
といい出しているそうですが、TRONはOSで、
RFIDは無線を使ったデータ発信器ですから一緒にするのには相当無理があります。
実は国内の携帯電話端末でさえもTRONを見限ってLinuxやSymbianに向かうようですから、
こちらもTRON(という名称)の延命策でしょうか。最近はRFIDまわりの講演が多いせいか、
両者センターについてよく聞かれるのですが、答えに窮しております。
と... なーんだ どっちも DQN でしたかあ... そうかあ どっちかはまともなのかなと
思ってたけれど そうでしたか... 暗い... ^^;
UI
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
ところでCHI系の研究を展示しているフロアーは結構混んでいました。
たしかに派手ですし楽しそうなのですが、研究的な価値はわからずじまい。
今の時代はこうした研究が世間受けるのかもしれませんが、
CHI系の研究には手を出すまいと再認識。ところで、
これまでこの研究所のオープンハウスは何度か行かせてもらっていますが、
今回でいくのは最後になりそう。
ふーん 時期的にいうと
【レポート】タクトをふるって実現する未来のインタフェース - CSLオープンハウス(1)(MYCOM PC WEB)
とかですね...
まあ 言ってみればそうなんだけど... ^^;
その他
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
今回はデジタルカメラだけでなく、
プロジェクタやブラウン管テレビやHiFiオーディオでも同様の高級路線製品を発表したところを見ると社内技術者の不満解消が目的でしょうか。
どこのメーカもそうですか、
シェア重視や低下価格化の圧力で技術者の欲求不満は高まっていますから、
自動車のF1ではないですがどこかでガス抜きをしないと維持できないし、
優秀な人材を集めるのも難しくなってしまいます。ただソニーの場合、
先週発表になったPSXもそうですが、
どうも戦略や商品企画がちぐはぐになってきているような感じがありますけど、
大丈夫なのでしょうか。
と... なるほどそういうこともあるか... ^^;
ソフトウェア
佐藤一郎: Web日記 (2001年) に
佐藤一郎: Web日記 (2001年)
に
社会も技術開発も一度始めるとどうして止められないのでしょうか。
情報系の研究開発でも昔から、IBM互換汎用機開発を始めたのでPCやWSを否定する、
OSIを始めたのでTCP/IPを否定する、Σプロジェクトを始めたのでBSD UNIXを否定する、
TRONを始めたので他の組込OSを否定する。最近でもISDNを始めたのでxDSLを否定する、
BSデジタルを始めたのでTVネット配信を否定する、
第3世代携帯電話を始めたので無線LANを否定する・・・などなどその時点では先端であっても独自技術に拘るあまり対抗技術の進歩に追いつけず、
さらに独自性を守るために時代の変化を妨げようとして破綻する。
硬直性と閉鎖性を排除して多様化を進めないと変化についていけません。
と... まとまっているのでメモ... まったくねえ 懲りないやつらだよな... 微笑ましくて
笑いが漏れる...
まあでも 結局 ものにならないから 放っておいても技術面では実害はないんだが(またやってるね ぐらいにしか
見られてないから...)ただ 税金が
何百億規模で無駄使いされるという まあ その程度...
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で 問題の本質は何かっていうと それを行うシステム(= 役所)自体がダメ(科研費の問題の件にそれは端的に現れているんだけど)
だから どんなに良い目的を持って始めたとしても それをやる能力を持ってないし そもそも そういうことのできる
システムじゃない... ばっかじゃないの...
その他
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
それは別にしてもItaniumにまつわる一連の流れをみているといろいろ考えさせられます。Itaniumは開発遅れの連続。
確かに高速化にはVLIWを含め複雑な回路が必要なのかもしれませんが、
複雑になるだけ設計・開発に人手と時間がかかり、
結果として設計開始時は優れた性能でも長い開発が終わって市場に出たときにはパッとしない。
この問題は研究にもいえて、大きなテーマは往々にして研究スピードを失いやすい。
まずは研究も個々のテーマはシンプルにして研究に要する時間を短縮するとともに、
個々のテーマの成果をモジュール構成的に組み合わせて大きなテーマに対応できるように研究内容を再設計しないとこれからの時代は厳しいかもしれません。
いくら壮大な研究でも先を越されたら意味がないです。
と... そうじゃないかと ちらっと思ってもいたのだけれど 研究も 今の時代 XP 的にやんないと
まずいっていう話じゃないかなあ...
ハードウェア
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
日立のmu-chip部門トップ方と話す機会があり、だからというわけでないのですが、
mu-chipリーダの制御プログラムをJavaで書いてみました。
RS232cコマンドが比較的にシンプルなのと他のリーダ用に書いたプログラムの使いました結果、
実質30分程でライブラリが完成。RS232cの信号モードがわからず一瞬手間取りましたが、
あっけなくできてしまい拍子抜け。JavaのCommmunication APIを素直に使っているので、
WindowsだけでなくLinuxでもそのまま動くでしょう。ただし、
日立さんとの守秘契約があるので第三者に配るわけにもいきませんけど。
ご興味ある方はまずは日立さんとご相談の上連絡して下さい。
と... ふーん そうなんだ...
その他
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
この会議ですがユビキタスコンピューティング関連。
似たような会議はいくつかあるのですが、IEEE主催はこの国際会議だけになります。
国内ではユビキタスコンピューティングは大流行ということになっていますが、
国内からの役員は当方一人。どんどん取り残されていくようです。
ということで頑張って国内からの投稿論文を通すようにしたのですが、
発表キャンセル続発。もちろん時勢柄わからないでもないですが、
発表キャンセルの殆どは日本人という事態になっており、完全に突出しています。
皆さんいろいろ御事情があるので個々のケースにクレームをつけるつもりはないのですが、
日本の研究はプレゼンスが下がるというより、完全にヒンシュク状態。
日本からの唯一のプログラム委員の一人として怒られています。
当方としては国内の研究がどうなろうと今更どうでもいいのですが、
こっちまでいっしょにされるかと思うと腹が立ってきます。
これからは国内からの論文は優先してリジェクトにしたい心境。
というかそうしないと国際会議が運営できないです。
と... ね 全然 ポリシーというか 国際感覚とか そういうの全然無いでしょ... 日本人って... 今じゃ
役人からしてそうだものなあ... 昔がまだましだったかどうだか知らないけどさ... ^^
ハードウェア
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
新聞に「TRONとLinuxと融合」という記事が出ていました。
何をやりたいのかがよくわかりません。アーキテクチャ図を見ると、
OSのTRONの稼働用ハードウェアであるT-Engineでうえでその専用ソフトウェアのT-Kernelを動かして、
そのうえでLinuxを動かすということのようです。
T-Kernelはモニターソフトウェアとデバイスドライバ程度なので、
結局のところT-EngineにLinuxを移植したという以外に理解しようがありません。
ならばTRONがどこに使うのだろうかと他人事ながら心配してしまいます。
ソフトウェアも複雑化している現状でTRONのようなメモリ保護機能のないOSを今更使いたくないですけど。
さらによくよく考えるとT-Engineというハードウェアも厳密な仕様があるわけではないので、
ハードウェアメーカがお好みでSH系、MIPS系(VR系)、
ARM系などのプロセッサを勝手に乗せていますので、
ソフトウェアの互換性はないですし、
メモリ保護などはLinux側で各プロセッサに対応しないといけません。
睡眠不足の頭にはますますわからなくなってしまいました。
ってねえ... まあでも その程度のものだと思えばいいんじゃないかな... 要求水準が
高すぎるのかもなあ... 少なくとも革新でも何でもないってことだけは確か... ちょっと
やってみたんですよ くらい... 見る目が無いバカマスコミってだけだな...
Net
佐藤一郎: Web日記 (2002年) の
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
の
国内や米国の場合、通信インフラ側企業が主導権をとって発展してきたのですが、
欧州の場合は携帯電話に代表されるように通信インフラ側と端末側が分かれていて、
端末メーカの力が強い。
右肩あがりで通信需要が伸びた時代は通信インフラ側は何もしなくても収益が伸びるのですが、
現在のように伸び悩む状況では付加サービスをどんどん提案して儲けるしかない。
その場合、端末メーカの方が新しい機能やサービスを導入しやすいようです。実際、
国内携帯電話でも第三世代携帯電話にとって変わられるはずだった第二世代携帯電話がインフラ技術ではなく、
カメラやJavaなどといった端末側の機能で需要が喚起されています。
いずれは第三世代に移行するのかもしれませんが、
ユーザ側はインフラによる通信速度の向上よりも、
端末側の機能やデザインに関心があるという事実は重要。
っていうのは重要... さて そういう状況で これからどうなるかだが... インフラ側が見捨てられるのはもう
すぐそこだね...
ハードウェア
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
RFIDシステムなのですが、米国ではWal-martなどが評価実験に使っているものですが、
少なくても公式ルートでは国内導入第一号だそうです。
アメリカ人のエンジニアさんが来られてセッティングしてもらいました。
簡単に試した限りでは、Passiveタグなのですが、
半径2メートル範囲内の10個以上のタグを認識できます。
大きめのアンテナのタグを使えばカタログスペック通り、
5メートル範囲内の100個のタグを1秒間にスキャンできるのもいけるかもしれません。
と... へえ そこまでできますか なるほどね... ^^
Net
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
佐藤一郎: Web日記 (2002年)
に
昨日と一昨日とADSLとNTTの話が続いてしまったのですが、
そろそろ時効でしょうから裏話。
NTTが分割する前だから1998年頃ですが初台本社にあった持株会社準備室(現NTT持株会社)から事業部長、
研究所長クラスの幹部向け社内講習の講師を頼まれていた時期があるのですが、
その当時に上層部(現在は主要関連会社長)からxDSL(当時はADSL以外にDSL技術候補があったので総称としてxDSLと呼んでいた)
の技術動向レポートを依頼されたことがあります。
この研修も社内の研究者に頼むと政治的な問題があるとかで当方にまわってきたという曰く付きで、
事務系幹部はともかく研究所の所長相手でこちらも緊張の連続。
さてそのレポート依頼も当然曰く付き。
レポートでは上り方向の帯域を使い切るアプリケーションが見つけない限り、
xDSLが普及すると光ファイバー網は無用の長物となるという当たり前の結論を書いて出したのですが、
やはり問題になったらしく、
その次に頼まれたレポートが光ファイバー網を使い切るアプリケーションを見つけてくれというものでした。
道路工事と同じ感覚というか、需要予測とかを最初にしないのでしょうか。
と... なるほどねえ 徹底的にだめですねえ... ^^;
その他
佐藤一郎: Web日記 (2001年) に
佐藤一郎: Web日記 (2001年)
に
事務仕事や論文書きがあるというのに、現実逃避でプログラミングを始めてしまい、
ほとんどトランス状態でプログラミング中。さて、
あいかわらず電車の中でプログラムを書くことが多いのですが、
電車のなかだとトランス状態にスイッチが以外に早いのです。
これが結構不思議だったのですが、むかしプログラミングのときに(現代音楽の)Steve
Reichの曲(Different TrainsとかSix Marimbasなど)をよく聴いていたので、
似た音である列車の車内音に反応しているだけだと気づきました。情けない。
Reich音楽のドライブ感はTrance
Musicなどのドラムンベースに近いものを感じるのですが、
ということはハウスというかクラブでプログラミングしたらトランス状態で捗るかもしれません。
と... へえ... music for programming って誰かやりません?
すぐ Zone に入れますよ... とか ^^;
PC
USB に繋いで使う扇風機買ってみたが
USB に繋いで使う扇風機買ってみたが 五月蝿くて だめだあ... うーん 3000円したんだが... ^^;
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今日は特に収穫はなかったなあ... そうそう NEC とかのマシンに付いている TV のコントローラ使ってみたが
番組表を表示してその上でチャネルをクリックできたり 今の時間帯にやっている番組が表示されたりするのは
便利だな... Sony のより使いやすそうだ... 格好は悪いが... ^^;
後 今 使ってるのが VAIO の GRT-77/B っていうのだが GRT-77/P? とかいうのが秋モデルとして出るみたいで
予約受付をしていたが スペックを見ると ほぼ これと違わないようだが ディスクが 20G ほど増えていた
かもしれない ^^ 後 朝言っていたばかりだが Premiere LE が付いているらしい... で
値段は変わらないみたいだから うーん...
ま でも そんなもんだよな... で 99 は無くなったのかも... まあ UXGA のあの画面は普通は
使い辛いよないくらなんでも...
Net
リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど
リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど どうも オンラインで 3つ? の勢力に分かれて戦争したり
するらしい... それによって それぞれの勢力の内部での助け合いの人間関係とかそういうのが
楽しいらしい... まあ 集団での大戦争みたいなのもあるみたいだけれど...
うーん それってどうなんだろう... でも FF とか UO も 怪物退治っていうのは まあ ある意味戦争とか戦闘とか
そういうことといえなくもない... 例えば PK と 反PK 勢力との間の抗争とか...
Sim People のオンラインのとかはまあそうではないのだろうけれど でも 戦闘でなく 楽しいオンライン世界って
どうなんだろう...
糸井さんが 普通の世界を RPG にした Mother っていうのを作ったわけだけれど(いや 実際は知らないんだけど
CM とか見た感じそうなのかなと思っているだけで... ^^)普通の世界をオンラインにしたら
どうなんだろうっていうことを考えたのだけれど それって 面白いのか?
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複数の勢力に分かれて権力争いをするっていうのだと Dune とか 割と そういう感じだったよな...
結局 手っ取り早く 仲間を作るためには 敵がいて欲しいっていうわけだよね... ウルトラQ とかに
そういうテーマの作品なかったっけ... 後 アメリカとかって 国家の統一を作り出すために 敵と
戦い続けてるっていう歴史がありそうな雰囲気だったり... なんだかなあ... もうそろそろもっと
違うありかたがあってしかるべきだろうに...
その他
Tsutsumi's Message に
Tsutsumi's Message
に
明日「トリック」
クランクイン!
誰もいない山の稜線をロケハンで歩きながら
またあの世界に浸れるかと思ったら
いい気分になった
空気がおいしい
これぞ
「トリック」
と... あ トリック の演出の方か... ^^
via はてなアンテナ - etoのアンテナ
その他
貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか? に
貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか?
に
かねてから騒ぎになっていた地震が来た。20日12時54分、東京震度4である。
どうやら震源は東京近郊のよう。
すごいな、
地震予知の串田さん(
http://epio.jpinfo.ne.jp/)。
多少時間と震度がずれているが、そんなものは誤差の範囲内だろう。串田さんの予知で、
いかに地震研究所とか地震予知連とかいう「あたまのいいお学者様様」
が役に立たないか思い知らされたような気がする。
研究していることが実際の国民生活に役立つわけではないのねぇ。
民間企業ならば結果を出す串田氏の方がよっぽど偉い。
補助金使いまくって役に立たない、
なにか起こってから行くだけの研究者たちなどいらないんじゃないか?(笑)
と... まあ そうだよな... うんうん...
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で上記のリンクを見に行くと
しかし、東京新聞の記事とTV朝日スーパーJチャンネルでは、60%確率撤回などと、
寝耳に水の報道があったり、考えられる3つの可能性の中のひとつだけを報道するなど、
事実と異なる報道がなされ、そのおかげで当方に多数の問い合わせが来ており、
観測解析業務に支障をきたしております。東京新聞ならびにTV朝日に対しては、
訂正するよう抗議致しました。訂正されるかどうかは、
その会社の誠意と正しい報道を行う姿勢にかかっていると思われます。
と... まったく だから バカTV って言うんだよ...
今回の情報公開については、社会混乱を招かないように、
また複雑な内容と解析の仕方で可能性が3つあることが正しく伝わるように熟慮し、
週刊誌とHP上での公開を行っている訳でありますが、多くの皆様の深いご理解を賜り、
ここまでは、混乱も問題も生ぜず、
もしもの場合を考えての小さな身の回りの防災が静かに広がっていました。しかし、
新聞とTVの間違った報道によって、混乱が生じ、
一番今が解析で大変な状況である当方が迷惑している状況であります。
私は60%とはっきりした数字を確率計算で求めて公表したことはありませんし、
週刊朝日の60%くらいと云う表現も、
過去例に則って検証すると一番可能性が高いという程度の意味でお話ししただけで、
しかも撤回などはなにもしておりません。
考えられる可能性は3つであることも重要で、
そのひとつだけを伝言ゲームのように伝えることはやめて戴きたくお願い申し上げます。
と... なるほどね で 今 はっきりしているのは これまで TV が誤った情報を流していても
それは そのまま気付かれることなく看過されてしまっていたけれど
今はもう違うってことだ... 明らかに 誤った報道が意図的になされていることが 誰の
目にも明らかになる そういう時代だ... アメリカでは既にそれが始まっている 日本でも
それが始まりつつある... とりあえず バカな TV のスタッフには現場を去ってもらおう...
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一時期 日本の企業がおかしくなってしまったが それは バカを蔓延らせていたからで 多少
今 もし 持ち直してきているとしたら それは さすがに あんなバカにやらせてたのは
まずかったか っていうんで バカを現場からはずしたからだろう... やっぱ いくらなんでも バカは
使えんって... ^^
その他
そうそう 本屋に 例の C言語入門の
そうそう 本屋に 例の C言語入門の Flash で作られてるっていうやつが置いてあったんでちらっと見たら
へえ なんだか 女性が 2人で作っているようなのだが 中心となった方 声優で SE で... という方のよう...
(もう一方の方も デザイナーで ... でとマルチな方のようで)
なるほどそうか... うんうん そうだと思った つまり あれって 声が一番のコンテンツなんだ... うんうん...
その他
Survey ML Plus -Manager's Blog に
Survey ML Plus -Manager's Blog
に
ジョアン・ジルベルトのライブ(12日、東京国際フォーラム)に行くことができました。
あらためてボサノバの神様といわれる理由を納得しましたし、
ライブとしてはたぶん生涯ナンバーワンの経験です。
ギターと声だけの至福の音楽に没頭した2時間、
今でもあれは現実だったのかと信じられない思いです。
と... へえ... ずーっと前に もしかしたら 書いてたかもしれないけれど ボサノバってこの
ジョアン・ジルベルト ともう一人の方の 2人で作り出された音楽のジャンルだっていう話 TV で
見て へえっと思ったことがあったのだけれど で イパネマの娘 っていう曲 たまたま その場に
いたどちらかの奥さんが 歌手になりたいっていうんで たまたま 録音して
出してみたら アメリカで当たってしまったとか... ^^
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うーん そうかあ そうじゃないかと思ったんだよね... あ 関係ないけど ジャンルクリエータと
いう意味では ゲロッパも来るね... ^^
via はてなアンテナ - etoのアンテナ
Net
[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜 って
[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜
って 仮想空間で 何かを作るっていうことだよね...
そうか 例えば 今 UO なんかだと 生産作業って 決まったものから決まったものを作る 単なる変換作業でしかない
できることは それらを組み合わせる配置とか あ 服を染めることとかはできるわけか...
でも 例えば 上記のゲームみたいに デザインすることができたらどうだろう...
3DCG か何かで 例えば 宝石とか 花瓶とか設計することができるとしたらどうだろう...
そうすれば 戦う人 じゃなく 作る人 が その世界により広い目的を持つことができるかもしれない...
いうまでもないことだが 今だと 3DCG で作られていれば bit だけでなく atom に変換することも簡単...
いくらでも展開していくことはできるなあ... ただ プログラミングがおっつかないだけで... ^^
-----
UO がいまいちな理由はそこだな... まあ 銘は入れることができるようだが それだけじゃねえ...
一人で戦い以外の物語を作ることができないってことだな...
あ でも ブランクな本は存在するのか それに何かを書き込めば 本を作ることはできるのか? いや 無理だよな...
via ひとりごと
via はてなアンテナ - etoのアンテナ
その他
身辺雑記/最新版 に
身辺雑記/最新版
に
最高裁の法廷傍聴について、事務総局に取材を申し込んだ。
「再来週に回答するからまた電話をかけてこい」という。対応はていねいだけど、
電話取材でしかも再来週まで待たせるのかよ…。な〜んてね。
ある程度予想していたことなので、怒りすらわいてこない。裁判所(特に最高裁)
というのはそういうところだと学習しているから、言ってみれば「あきらめ」
みたいな感覚である。あきれてものが言えないって感じかもしれない。「司法改革」
だとか「開かれた司法」などとお題目をいくら唱えても、
国民からそんなふうに思われていることはたぶん露ほども理解していないのだろうから、
司法関係者って本当におめでたい人たちだなあと改めて思う。
と... まあ そうなのかねえとは思うけれど でも それなら 「開かれた司法」 なんて言うなよって思う...
というか 要は 職員教育がなってないだけって話じゃないのか? 腐ってるね... でもまあ これまでは
そんなろくでもない職員がいるっていうことってわかんなかったわけだけど 今はもう すぐに
分かりますね... バカ最高裁 ちゃんと職員教育しといてくれよ バカ...
と書いてみたが あれ? もしかして この程度あたりまえだと思ってます?
もしかして... それなら なお バカだ... 救いよーがねーな...
Web
ウェブページデザインの事情 に
ウェブページデザインの事情
に
その昔、地元のプロバイダーと契約してインターネットに接続し、
社員全員にメルアドを与える。数年後、ADSLに切り替えようということになったが、
地元のプロバイダーは対応せず。新たに大手プロバイダーと契約することになり、
ついでに独自ドメインも取得してホスティング。
その後オリジナルでのウェブシステムが必要となり、
大手プロバイダーに開発依頼したところがとんでもない高い見積もり。
仕方なしに中堅どころのレンタルサーバー屋さんに依頼し、
このシステムを開発することに。
ところが独自ドメイン取得を大手プロバイダーに代行してもらったため、
名義がそのプロバイダー。
簡単にはサーバーを移管することが出来ないということが判明。
というような道のりを歩んできた事業所も少なくないはず。
たったの5年の間にプロバイダーとの契約や解約を何度も経験し、
名刺のメルアドを何度変更したことか。
そして今でも契約したまま使われていないウェブスペース、メルアド、
回線使用料を毎月支払っていたりと。
製作途中でHDの片隅で眠っているホームページのデータとか、
一瞬しか使わなかったTAやモデムやルータ等々。
こんなことやってて果たしていくら儲かったのだろうか。
ITとは単なる浪費だったのではなかろうか。
というのは 多分 人に言われてやっていたら 多分 そうなってるでしょうね... まあ 世の中
そういう人をターゲットにしてるわけだからさ...
結局あれじゃないかなあ 何かやる場合 それが何をやるのかちゃんと理解していない場合っていうのは
ただ単に無駄金を使うことにしかなんないんじゃないの?
で 例えばそれが身銭じゃない場合 適当にやっちゃうんじゃないの...
その他
今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの
今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの 年金 公務員が大優遇みたいな話...
まあ そうだよな 自分達の手元にあぶく銭があるわけだから 自分達の都合の良いようにしちゃうよな...
でも それじゃ 説得力ないんじゃないの... 払えっていったって 自分達が余計にもらいたいからでしょみたいな
話だよな... ねえ 同じだけ払っててもらいが違うわけだもの... それって そのためのシステムなんじゃないの?
ばっかみたい 横取りされるのやな人は 払わないよな...
その他
今日は歯医者に行って
今日は歯医者に行って 2週ほど前に 付け直した部分の確認と歯石取りをすることに