2003/9/22(月)
ふと思いついて TRichEdit を
ふと思いついて TRichEdit を TMemo に変えてみた...
とりあえず 基本的なカーソル移動とか 後 最も使う URL参照の機能 とか最低限の機能だけ インプリメントされていることを確認した... 多分まだまだ変更が必要なはず...
なので 今右欄にあるのは不安定版なので私以外の人は使わないように... ^^
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そもそも最初 TMemo でやっていたのを TRichEdit に変えたのは 64k 以上扱えないとかいう話で 変えたわけだけれど XP とかになっていれば その辺の問題は もしかしたら 存在しないのでは ないか? という考えでやってみているわけだが なんだか行間が狭いなあ... うーん なんとか ならないのかならないのかなあ...
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TMomoの改行ピッチを設定するには? とか見ると
と... げ... そうなのか... TMemo なんかに変えないで やはり 一気にそういうのに変えるべきだったか...
でも まあ とりあえず 今落ちている問題が 本当に TRichEdit の問題かどうかを確認したいということがあるから...
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これで落ちなかったら また 今のピッチで耐えられなかったらそっちに変えることにしよう...
後 ちゃんと他の機能も対応させなくてはいけないし... もし また落ちたらどうしよう... それはその時考えるか... ^^;
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と書いていたけれど 1日使っていて 1度も落ちなかった... 大丈夫そうですね... ^^ ふう...
後 なんだかちょっと動きが変な所があるけれど それはちまちま直していけば落ち着くでしょう というわけで ようやく XP 移植 にともなう大きな問題は無くなったっていう感じかも... ふむ...
時たま凝ったことを思いついてしまうけれど KISS が基本精神なんで 凝っちゃいけないって自戒してるんで... ^^;
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というわけで ようやく 心静かに少し PC から web から離れてみようかな... 右欄の更新だけして...
Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も に
Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も に
と... まあ 簡易的にそういうことってできるんだろうけど...
でも なーんかサンプルの写真がいまいちっぽいなあ... もうちょっと なんとかならんかったのかなあ...
via Writing Cafe
tarosite.net?: Omni Outliner に
tarosite.net?: Omni Outliner に
と... へえ アウトライナが標準で付いてるのか? Mac のノートって... ふーん...
でも アウトライナって使い始めたらもう便利で手放せないと思うんだよね...
memo とか見ると OS X についてくるのかも... ふーん...
Simon Carstensen's Weblog に
というわけで
- A stand-alone application as fast and simple to use as Notepad.
- Blogger API support that lets me post to my weblogs of choice.
- Local and remote editing of at least HTML and XML files.
- A simple WYSIWYG editor.
と... ふーん... Blogger API かあ... うーん スクリプトとかで簡単に実現できちゃうような 気がするんだけれど 試す環境が無いからなあ...
フリーなサーバとかあって試せたら面白いかもしれないけど...
ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック の
ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック の 京セラのなんだかヨサゲ...
EXILIM にいまいちのれないのは回転レンズじゃないからなんだが EXILIM みたいに薄型で回転レンズっていう こういう方法もあったのかあ みたいな...
うーんでも PHS カメラで十分 みたいな感じになってしまったからあれなんだが... ^^;
もう少し薄い方がとか思うけれど それだとレンズが厳しいんだろうなあ... この構造だと...
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」 の
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」 の
だけど 案外需要があるのかもしえないと思い出した...
例えば 1プッシュで映画とか取れるとするでしょ で 見る時間が無い...
で 通勤電車の中って時間が余ってしょうがないよな... じゃ その時 見ればいいじゃん...
っていうそういう流れ... つね日ごろ 携帯って通勤電車の中の暇つぶしで売れてると 思っている私にとって 仮説検証の良い機会が巡ってきたというわけだ...
ただ 簡単に映画とかメモリに取り込める環境になってないとだめなわけで それにはまだまだ数年かかるだろう... って
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あ... ハードディスク内蔵か... じゃ VAIO さえ持っていれば USB2 か何かで転送するだけ? mpeg2 だし...
とか思っていたら
ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」 に
と... そのものじゃん... ^^
っていうことらしいけど 撮ったTV見る時間無くて溜め込んじゃってる私にとっては 実に つぼだなあ... ^^; 家にいたら PC 操作しちゃうからなあ... でも 電車の中じゃ そういうの 見てるくらいしかできないからなあ...
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム の
2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム の プラズマテレビを 3台横に繋げて見るっていうの凄いなあ...
それくらいの環境になったらまたイメージも沸いちゃうかもなあ... というかカメラ自体 3台並べて撮るらしいし... ^^
はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 に
と... でもって
とか...
とか...
結局 日経コンピュータの記者がバカだってことですね... はっきり言うと...
社員教育がなってないんじゃいの? 日経コンピュータ... もうぜーんぶわかっちゃいますよ... 今の時代...
ただのにっき(2003-09-22) に
と... 全くそうだよな... コピープロテクションのメディアの話だって 利用者を泥棒扱いしてるわけでしょ...
そんなの全然気持ちよくないよ... 全く... バカにするにも程がある... ぷんぷん...
もう それだけで気持ちよくないから そういうの買いたくないと思う... もちろん泥棒したいわけじゃないよ...
そういう心根が嫌いなだけ...
PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック! に
PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック! に
と...
あ こうきたか...
何かの映画にそういうのあったように思ったが 机の表面がタッチパネルになっているっていうの なかったっけ...
シートみたいなキーボードにしてしまって それを机の上にひくとかいうんだと貧乏くさくてだめだな...
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画面付き本体 はまあ これで良いとして キーボード用に 豪華な机を椅子とセットで デザインしてしまって 画面付き本体 はその上にちょこんと載っけるっていうのが QUALIA 風だと思うがどうよ...
どんなに使いにくくても デザイン的には やっぱ ピアノ塗装の鏡面仕上げのタッチパネルでしょって...
偉い人だから そんなにばしばし文章を入れる必要無いの...
キー 1つ押してコマンド起動するとかそれくらい...
ZDNN:犬型復活!ホネをくわえる新AIBO に
とか... うーん こういう着実さっていうのかなあ... Sony らしいというか...
とりあえず出して売る で売った金で着実に改善する... そういうサイクルが回ってるんだよなあ...
なんだかんだいいながらそれしかないんだよなあ というか もしかして Sony って XP っぽくないか? ^^
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CASIO とかってそうじゃないよね... ガツンと出てきたのがもう完成形みたいな感じで... で 出てきたものは もうそれ自身で 1つの世界を構築してしまってるんで その後 出しても 大衆化みたいな(いや ユーザビリティの 改善とかはあるんだけど 見た目そんな感じ...)
いや Sony もまあ そういう部分はあるわけで どうだということもないわけだけれど えっと 最初のものは まあ 普通 他の会社だととても出せないようなものを出してくるっていう意味で...
いや つまりそれって挑戦的っていうことでもあるんだけれど...
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
DaveNet : Programmers で
DaveNet : Programmers で Dave 氏がプログラマについて書いている(後 これは 1997 の記事だ... パーマリンクの 見本のようなページだ...)
うんうん... プログラマうそつかない SE うそつくかもしれないが... ^^;
WPC でのあれ やっぱ
WPC でのあれ やっぱ チームつかもと FrontPage - チームつかもと でしたか...
http://www.teamtsukamoto.com/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?action=ATTACH&page=FrontPage&file=chirashi2s%2EJPG が感じ... でも このコスチュームは... これがウェアラブル標準ですかあ... ^^
って そうなんだろうなあと思う... その業界だとあたりまえの水準っていうのがあって でも 別の場所に行くと結構あたりまえじゃなかったりする... みたいな...
賢い人はそれをネタにするわけだけど...
というか 基本的にこれまでそういうコミュニケーションっていうか連携っていうのが 無さすぎたんだと思うんだよね...
web 経由でもっといろいろ繋がっていけるといいと思うんだ...
そうすれば 個々人のスキルがもっと生かせる社会になると思う...
入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB) に
入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB) に
via 安村通晃研究室 - Human Artifact Interaction: キーボード&入力インタフェース研究会2003
というのは 前に見ていた メモ型インタフェースの発表ということなのだが へえ そうなのか...
そっちが主眼ですか... 要はアンビエントっていうか そういう... ふーん
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というか 自分とは別に存在し 成長する何か というものの楽しさ っていうのは A列車を やったころから気になっていて... それって とても楽しい...
UO なんかも 操作しないでも自立的に生活していてくれればいいのにとか思わなくも無い...
暫くして覗いてみたら 家を建てて生活してたりして おお ういやつじゃ... とか... ^^
基本的にいちいち操作しなくてはいけないっていうのって 今の時代面倒すぎるんじゃないだろうか...
で そういうやつって名前の色を変えておくとかしないとなあ... 後 他の人の邪魔になっちゃいけないし...
で 時たま 魂が入るとか... うーん... 現実世界でもたまにしか魂が入らない人もいるよなあ (というか 私なんか本当最近だから 靄が晴れてきたのって... ^^;)
アウトサイダーを書いた(少し? かなり? 前だとオカルトを書いた... 今だとスパイダーシリーズの) コリンウィルソンに言わせると 生きることを自動機械に任せてしまっている っていう話になる わけだけれど まさにそういう感じ...
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話は変わるが 夏目漱石の書いたものを読んで思うのは この人は 義務 とかそういうものを凄い気にしてるなあと... (いや 別にちゃんと読んだわけでもないからあれなんだが...)
結局そういうことで一生を終えてしまった人なんじゃないかなあと... でも その合間に そこから飛翔する夢をみている (= そこから飛翔している)
一夜 って とっても面白い... 浮遊する言葉... そんな風に もっと自由に生きれば 良かったのに... あ 陽水さんの言葉も そんな言葉だ... 浮遊し さりげなく 行き交う言葉...
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人の無意識って 実際は結構いろいろな繋がりがあって たまたま ある時思いついたことが 実は ある繋がりをもって意識に現れてきているということがあって でも本人はそれに気が ついてないということもあるような気がする...
例えば そういうことを 機械が補完してくれても良いかもしれない... 数学者とか便利なんじゃないかな...
ふと直感したら それを機械が定理化してくれるとか... ^^;
後 世の中に浮遊する meme にもそういう部分ってあって 誰もが意識していないけれど 実は そこに ある繋がりがあってというようなこと... 笑いって そういう繋がりを明示化した時に生じるのかも しれないし...
だとすると 笑い生成マシンとして使えるかもしれませんよと... ^^
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あれじゃないかなあ 例えば 自分が weblog のエントリーを書いたりするっていうのは ある人のミームをそこで加工してたりするわけで そこでミームの配合を行っていたりする...
後 weblog 以外の素材を元に weblog のエントリーを生成していたりする...
実際 そういうことを 毎日やっているわけで それが こういう感じに時間軸で表示することとか 後 より大きな blog 空間における memo の流れの中に位置づけて図示してくれたりすると
それはそれで 楽しいかなあという気がしないでもない...
blogscape とか なんか そういう名前にして 個々の blog entry に現れる memo の流れが 三次元空間中を走る 光跡として 示され 人は その光跡の交点となる... blogspace は 瞬く 銀河の光点のよう...
っていうイメージは 暫く前に読んだ この手の話の本に書かれてたイメージそのままなんだが まあ別に 空想的なものでもなんでもない... そこそこのハードウェアとソフトウェアを使えば直ぐにでも 実現できる範囲だし それが実現したからといって どうということもないのも確か... ^^;
もう仕組みじゃないんだよね... コンテンツなんだよ... まあ artistic な興味から作って みるっていうのは あり だろうけど... とりあえず見てみたいし... ^^
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それをするためには 世界中の weblog のエントリーをトレースして その関係性を 図式化してくれるようなエンジンがあったりする必要があるわけだけれど
Syncato って 何か そういうことを可能にする仕組みだったりするんだろうか... いまいちわかんないんだが... ^^;
via Zopeジャンキー日記 : XPathでBlogをクエリー : Syncato
The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web に
The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web に
と... うんうん...
そうだよな... Perhaps an appropriate motto for weblogs is that we trust the universe. だし We're all bozos on this bus だって...
最終的には良いものが残る ということへの信頼だな... うんうん...
泡沫なものは 消え去るのみ...
まあ それだって この宇宙にとってはどうでもよいこと...
お 山田 ウェブロについて考える。3 に
お 山田 ウェブロについて考える。3 に
っていう話が出てるぞ... うーん なんだか あそこ最初からちょっと怪しい雰囲気だったが どうなんだろう... ふむ...
基本的に タダなものには裏があるってだけじゃないのかなあ...
世の中そんな美味しい話があるわけないじゃん っていうのが とりあえずの 前提だろうに... ^^
後 サーバベースのそういうのが結局はダメ な理由の 1つだね... 最終的なコンテンツ保持の保障が無いっていうあたり...
悪の最新情報 に
悪の最新情報 に
- 通信の存在及び内容
- 通信当事者の氏名、住所または居所
- 通信当事者の電話番号、FAX番号、メール・アドレス等の通信ID
- 通信日時
と... これ 本当にどうなんだ? 捜査関係事項照会書 って 緊急避難または正当防衛の場合 にあたるのか?
普通あたらんだろうに... テレコムサービス協会 どうなんだその辺... 誰か調べてくれんかなあ...
いや でも 怖いなあ... そうかあ そうなんだなあ... ふーん...
で それが告げられて(ま 捜査情報漏らすくらいだからそれくらいやるでしょうなあ...) ヒットマンが来るってことになったりすると怖いなあ... 本当に...
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やっぱ 後ろ盾持ってないとまずいのかなあ... プロの集団がいる ダシールハメットの探偵社くらいが 後ろ盾になってくれると心強いんだけどね... ^^
Simon Carstensen's Weblog に
と... うんうん これは重要な指摘だと思う...
そのためには 誰にでも使えて 本当に有効で(つまり 後になってこんなはずじゃなかったってことがないってこと) 実際に目に見えて有効であることがはっきりしていてっていうことが必要だと思うんだよね...
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そこにおける大きな論点っていうのが ネットワーク側の話とともに コンテンツの 再利用 っていう視点だと思う...
まあ CMS の論点も結局の所そこなんだけど...
weblog を通して いろいろな個人的なコンテンツが再利用可能な形に整理されますよ みたいな 話になると 結構希求力は強くなると思う... だけど そのためには サーバベースのっていう 形ってちょっと違うなと...
もっとパーソナルなコンテンツマネジャみたいな感じで weblog の形にもパブリッシュできますよ というそういう形とか... Mac が OS X に Omni Outliner を付属させてるっていうんだけど それがそういう位置にこれないんだろうかとか 後 MS がそういう部分に目をつけて何か 出さないだろうかとか そうなった時に初めて 本当の大衆化が始まるみたいなことになると でもちょっとどうよ と思わなくはないわけだけれど... ^^
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でも そうは思うけれどその先はどうすっきりした形にそれをパッケージングするかというデザインの 話になるわけで そこをセンスよくまとめることができたら勝ちみたいな...
Mac 側はそういう文化を持ってそうだから そのレベルでちゃんとしたものを出してくると 結構 いいよね という気はしないでもないが... さて...(今 あるソフトをそういうものを軸に連携させるような何か そういう環境っていうのができるととっても面白いよな... 人はその中で自在に情報をアクセスしパブリッシュ することができる)
今も本棚のどこかにあると思うのだけれど ずっと前に買った ネットワークのプライマーみたいな 本に インフォセンターという話があって PC っていうのは そういうものを作り出すものだという話が あって そうだな と思ってたのだけれどそういうものができたら それは本当 そういうものになりうると思う...
rna - RSSベースのアンテナ「RNA」 は
rna - RSSベースのアンテナ「RNA」 は なるほどねという感じ...
いまいち この辺 どういうのが最適なのか 個人的にも 図りかねてる感じ...
いまいちどれも微妙に気持ちよくない... ハテナの人のアンテナってでも一番見ちゃうわけだけれど...
傾向の似通っている人のを見つければ 自分でメンテしなくてもいいってのが微妙に気楽... ^^;
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自作ツールは タブブラウザとまでいかないけれど web 用のパネルを 3つ最初から持ってて Shift キーとか押しながら ホームボタンを押すと 事前に -> クイックアクセス で登録済みの 3箇所のページをその 3枚のページに呼び出してくれて ちらちらそれらをみながら ああだの こうだの書くっていうのが 定常的なパターンになりつつある... ^^;
今の構成は
っていう感じ... ^^
はてなダイアリー - 日記of日記by日記for日記 に
と... で ここで参照されたサイト マルホランド・ドライブ を見に行くと
と... うーん これはいかんぞ... 少なくとも見る前にここを読むのは 多分 まずい...
見てから答え合わせのつもりで見るのが正しいのだろう... ^^ というわけで おあずけ...
dagboek に
dagboek に
と... なるほどなあ... うんうん... それってあるなあ... 何かいろいろごちゃごちゃあって あれもとりあえず考えておかなくちゃいけないし とかいうのって 面倒で... とりあえずそういうことを 捨てても大丈夫かどうかっていう見通しがある程度ついてほしいっていう部分があったりする時に
あれもこれも捨てて大丈夫ですよ っていう段階にくるっていうのはとっても気持ちいい...
捨ててすっきりするっていうそういう感じ... あ それって モダンっていうことだったっけ...
はてなダイアリー - 雅楽多最終雑記 に
と... へえ... 殺陣っていうと Gojo 凄かったよなあ... なんだか 浅野が出てるっていうんで ふーん とか 思いはしたんだが... まあ 結構やりようによっては凄いんだよね... うんうん...
via TBN
2003/9/21(日)
しかし USB 接続扇風機 このまま
しかし USB 接続扇風機 このまま何の役にも立たないでおしまいっていうのも なんだかしゃくなので 立体写真のネタになってもらうことにした... ^^ ま ネタになってくれれば本望だろうって これって ネタ用のものなのか? うーん そうかもしれない... だってねえ 五月蝿くて使えんからなあ...
もう少しこのネックの部分に剛性があると振動が抑えられて五月蝿くないのだろうか(でもそれだと 本体に振動が移って また 問題か...)後 羽の形状とか最近見る 厚めのやつだと 五月蝿くないんだろうか... こういうのの五月蝿くないの そこそこの値段でできたら売れるのに...
UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ
UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ やんなきゃ 損だよ 包帯の巻き方も知らないでしょ (治療スキルを身につけてないと包帯ダブルクリックして適用するだけじゃ効かないらしいんだよね... 効かない効かない といっていたのは その関係らしい)とか 地図見ると ミノックは橋を渡った所にちゃんとした鉱山が あるんでそこでやればちゃんとできるんじゃないの?(わけわかで全然北の端っこの所を一生懸命掘ってた...)
とか思うんだけど 気力が湧かないのは 画面の表現が やっぱりもっとリアルであって欲しいからだろうなあ...
ディアブロ見た時もそれを感じたのだけれど 今時 こんなあれじゃないだろうと...
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ロードブリティッシュ UO を去ったのって そういうのやりたいと思って会社側(というか株主? 社長?)と 対立したんじゃないだろうか... いや 全然知らないけど...
ロードブリティッシュは 本当の世界を構築したいと言ってたから そちらの方向に向かわないわけがない... 彼にとって実際商売なんてどうでもいいんだろうし... そういうものが作れさえすればいい...
でも めちゃくちゃ金はかかるだろう... 今のままでも十分儲かっているんだから 商売としては 今の方向で充実 させる方向に金を賭けたいというのは分かる...
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でもなあ 彼がいなかったらそもそも この会社はありえないわけで えっと 青色レーザーの会社もそうだけど...
だから そもそも そういう場合は そういう株式会社という組織にすること自体が間違いっていうことなんだろう...
そういう組織を選択したっていう時点でそれは その本人の責任でもあると考える必要もあるのかもしれない...
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でもちょっといただけない話ではあるよなあ... まあ いろいろな所で類似の話はよく目にする所ではあるけれど...
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で 昨日 FF を手に取ってみたんだが最新のだと 8000円くらいして それにサービス料とかかかるらしい(いくらなんだろう)
で 役割みたいなのは決まっていて でも基本的にどれも戦闘キャラみたいな感じ うーん どうなんだろうなあ... 後 なんとなく FF からの延長っていう感じが強いし... つまり キャラの外見とかインパクトが強くって なんとなく 自分の分身というよりは そのキャラを演じるっていう感じになりそう... 後 自由度とかも制約されてそう...
UO には キャラメイクっていうあれがあるんだよな(でも ただのレベル上げのために めちゃくちゃ時間が かかりそうな部分があれなんだが... それでも他のよりはましなのかもしれないけれど...)
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なんかいろいろな人が わらわらいてっていう UO の感じを 3D なリアルな感じに取り込むっていうのも なんとなく 難しくもあるのかなあ... あんまり考えてもいないけれど... でも どっちかというと ある程度 今の UO 的なのを 犠牲にしても そういうのの方がねえ... ロードブリティッシュが 韓国の会社とあれして 今 作っているっていうの そういうんだったら 楽しいのになあ... UO の本当の 3D 版だったりすると... ^^
『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org に
『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org に
と...
お... The Time Machine: Japanese ですね というわけで 早速 txt をダウンロードし えっと 窓の中の物語は持ってきてたかな あ 持ってきてたか よしよし...
お 設定とか 1200 * 800 ぐらいに変えたほうが良いか というわけで そくそく... ほくほく...
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プロジェクトグーテンベルグのを 途中まで読んで 放ってあったような気がする... ^^;
自作ツールあんまりにも落ちるんで
自作ツールあんまりにも落ちるんで 何かデバッグ方法ないのかと思うのだけれど 見つからない...
とりあえず Delphi を立ち上げ デバッグ版 DCU を使う とかチェックしてみたが 少し前に落ちたんだが TWinControl の MainWndProc の WindowProc の所で チェックされるだけで 何が悪いのか分からない... うーん...
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関係無いとは思うけれど もうそろそろ Technical Debt を返し始めても良いかというわけで ヒントを出力するよう チェックし がしがし きれいにしはじめたのだが 最初のファイルの終わり近くまできたあたりでエネルギー切れ...
うーん 1/10 も返せてないか... まあ 今全然使ってないあたりで バグを 1つ発見したけれど ちょっと虚しい... やめやめ... ^^;
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うーん でも もしかして 落ちた時に Controls の Self とか調べたらどのコントロールで落ちてるか わかるってことか? どうなんだろう... あ Name とか継承してるはずだから どこで問題が起きてるか 見ることはできるのか... もしかしたら... どうなんだ?
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とか思っていたら 落ちましたよ... で Self を見たら Memo1 ... そうか やっぱりここか... まあ ここあたっている時に 落ちるから ここ以外はないわけだけれど... ふむ さてどうなんだ...
で 何か情報はないかとインターネットで調べてみたが見つからない... うーん というわけで 撤退... ^^;
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今 また 少しきれいにしようと思ってたが やはり撤退... ^^; そうこうしているうちにまた落ちて
648 7 88882624 0 7 0 15808 1356 0 0 っていうメッセージで落ちてるがなんだろう...
また 落ちたが その時は
647 7 1872368 0 7 0 37360 28 0 0
だったぞ... あれ? 微妙に違うか? どうなんだ?
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とりあえず 再現性の問題とはどうかという話だから ここは一つ 別のテキスト編集パネルで編集してみて それで エラーにならなかったら TRichEdit 自体の問題ではない ということはいえるわけで その辺チェック してみることはできるな... というわけで それ試してみようとは思う... 全く何もできないという わけではない とりあえず 何か 1つでも試してみることがあることが重要って...
げ... 落ちたよ... これで TRichEdit が問題ってのは確定... 使い方間違ってる? どこかで...
まあ でも これまで どこか分かってなかったのが(予想通りではあったけれど)ターゲットが絞れただけ進展か... ^^;
うーん もう 次の Delphi まで見てみぬふりができるかどうかだよな... それで直る直らないは別として...
別のコンポーネントに入れ替えっていうの なんとなく中途半端 かといって 外部エディタってのも web 参照を取り込む仕組みとか作れないだろうし... それも中途半端っぽい...(Delphi7 にアップグレードしませんか 12月まで ですよ というのが来てたが ということは 12月までは出ないってことだよなって あたりまえか... ^^;)
っていうか あんまり 書くなってことか... ま それもありだ... 少し書くの控えようかなあ と言いながら 書いてるんだが... うーん でも 放置プレイっていうのもありだろうから しばらく書くの というか アップするの やめるかな... 定期的なあれは別にして... というか web 読むから書いちゃうんだから web 読まないでみるか 暫く...
ジュンク堂でエーコの本とか買ってきたし とった映画とか見てないし... まあ そうだよな... うんうん...
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うーん UO にのめりこめないってのは リアルワールドにとりあえず こういう解決しなくてはいけない実際的な 問題を抱えているからっていうことがないわけではないかもなあ... ^^
Diary '2003 に
と... へえ 面白いなあ... リファクタリングって 因数分解のイメージっていう話を 見たばかりだけれど なるほど そうかもなあ... で どっちも必要な操作だよな...
いらないものはさっと捨ててしまったほうがいいし でも 捨てられない場合 見通しをよくするために リファクタリングしておいたほうがいいし...
The Archive of a Drifting Game Developer に
The Archive of a Drifting Game Developer に
と... へえ... うーん 英語ページは挫折したものなあ... ^^;
MF Bliki: MovingAwayFromXsl に
MF Bliki: MovingAwayFromXslt に
と... どうも ファウラーさん XML でサイトを構築していて XMLT で変換していたのだけれど Ruby で 変換することにしたと...
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基本的には XMLT とかの処理方法ってやっぱり 特殊というか十分使いやすくはないんだよね...
やっぱ ちゃんとした言語とかと比較するとユーザビリティが落ちるような気がする...
VRML なんかみてもそう思うんだけど やっぱ ちゃんとした言語はちゃんとできてるよな...
みやこ豆腐へようこそ。 は
みやこ豆腐へようこそ。 は凄いなあ... ^^
へえ 注文できるんだ 凄いなあ...
と... ^^
s0s_bl0g: blog×messenger に
と...
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数日前に ICQ Lite 入れてみたのって なんとなく 常時接続時代の メッセンジャーってどうなんだろうと 思ったからなんだけれど 最初 web にオンライン状態のマークを入れていたが いろいろ書かれて そうかなと思っていたのだが やはり サーバが重いというか 時に動いてないようで だめだー と 取ってしまった...
オンラインかどうかというのを web に表示できるって言うのってとっても面白いと思うのだけれど それができないのかなあ...
考えて見るとでも あれか オンラインにいる時に オンラインであることを示す イメージで対応する イメージを書き換えてしまえば良いのか でオフラインになった時に それを書き換えれば良いのか...
そうすれば ICQ に頼らずに オンライン/オフライン を表示させることができる...
うーん でもなあ ICQ のサイトが重いときにオンラインって出ててもしょうがないしなあ... いまいちだろうなあ...
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4年前に ICQ をインストールしてた時は 飛び込みのメッセージみたいなのあったんだけど 全然 そういうのも 無いよなあ... やっぱり メッセンジャーに関してもフェーズが変わってしまったんだろうなあ...
というか やっぱメジャーじゃなくなってるんだろうなあ...
yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』 に
yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』 に
と... へえ ^^
Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes の
Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes の
って そうだよな... 最初から課金するっていうんだったら別に問題ないわけよ...
最初から使わないからさ...
最初課金してないで普及したら課金するっていう そういうのがダメだってことよ...
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今回の件って 特許問題以前の話だって... まあ 言ってみれば 詐欺?
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ふーん もともと だめだめなのね... ま それ真似してる日本のそういうのもだめだめ なんじゃないかと思うけどね... もう今の時代にマッチしていない前世紀の遺物だね... そんなのは前世紀に 置いておきたいね... もういらないよ...
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というか
ってあるように そもそも それって本当に可能なの? っていうのが素朴な疑問... どうなんだろう...
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ってあるなあ... まあ結局そういうことだったってことじゃないのか? 早とちり?
Interview with Ray Konopka by Clay Shannon に
Interview with Ray Konopka by Clay Shannon に
と... next Delphi は Octane というのか...
と... 楽しみ... ^^
via ThoughtsOnThinking : Designing Out Loud...
6-7浅海 に
6-7浅海 に
共同開発者:村田 真(日本IBM(株)東京基礎研特別研究員、
国際大学研究所併任研究員)
平鍋 健児((株)永和システムマネジメント勤務)
と... へえ...
クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext の
クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext の
というのは重要だよな... でもなかなか難しいね それって... でも 軽々しく変えるべきではないっていうことだけは確か...
via 適宜覚書-2003/9
2003/9/20(土)
ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで
ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで満足してしまって その後 一度も使ってないのだが...
まあ CG のソフトとか買ってきても 最初しばらく遊んでいて そこで飽きてきてしまう (というかとりあえず仕組みが分かった時点で満足してしまう)っていうのと 同じ構造で... ^^;
結局 アイディアが無いだけなんだなとは思うのだけど omolo.com/news に
と...
http://omolo.com/file/movie/metronome.rm
がそれなのだが へえ 面白いなあ... あ でも Premiere アップデートしないとなあ... 今だと手も 足も出ないものなあ... うーん それともアップデートの通知もう来ないのかなあ (そういえば最近来てないし... うーん どうしよう...)
はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma) に
はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma) に
と... ほう あ 例の TBS ラジオのあれらしい...
佐藤一郎: Web日記 (2003年) に
と... 結局あれだよね VAIO って そういう使い方基本的に想定してないよね... TP は想定してるけどさ...
でも 一般人は VAIO 的な使い方しかしないから 全然 OK なんだよね...
VAIO でそういう使い方する人(私とか)はジェルパッドみたいなので自己防衛... 本当低温火傷に なったって訴える人とか出てきてないのか? アメリカでとか... 前はコーヒーが熱くて火傷したってんで 数十億? せしめることができてたみたいだからな... ふむ...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... はは そういうことも言えなくもないか... ^^;
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... 全くねえ そんなこたねーだろって... 金出してたら責任はあんだよ... ばっかみたい...
あの人始末してねって金出して 勝手にやったことですとか あの人じゃまだねっていって 勝手に やったことですとか まったくもう バカばかりで困るよ... バカ = 想像力 0 ってことだね...
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そういえば また昨日 しばらくぶりに BB虫が駅前に湧いてたけれど 何かあったのか? そういえば TV でも CM 流してたな...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... うんうん この辺 どうなんだろうと思うよな... 作る側がどう複雑であったとしても 使う側にとって使いやすい環境であれば問題ないのだろうけれど どうもこの手のやつって 作る側の事情の押し付けみたいな雰囲気が感じられもしてちょっといやかも...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) の
という話だけれど ブロードバンド普及の解決策がわかった... 標準で オンライン上に 数十Gレベルの 容量を持てるようにすればいいんだと思う...
そもそも ブロードバンドって動画が見れるっていうのが売りなのに 動画ファイルがなんで 10M 標準の 場所に置けますか? 少なくとも普通にいくつか置こうと思ったら 数十Gいるでしょうに...
そもそも コンテンツを個人が作るっていうことを想定していないっていうのが バカの証拠...
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なんで それまでインターネットが普及しないで html が出てきたら急に普及しだしたと思ってるんだろう...
html によって個人が自分のコンテンツをオンラインにあげることができるようになったからじゃないか...
それまで コンテンツコンテンツっていって役にもたたないコンテンツを作ってたところなんて全て その瞬間にふっとばされたじゃないか...
だ か ら 簡単に動画が置けるようにすればいいんだよ... 動画をアクセスするんだって html の記述 使えばなんてことはないんだから 他に何も必要ないし...
全然 それで解決ジャン バッカみたい...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... なーんだ どっちも DQN でしたかあ... そうかあ どっちかはまともなのかなと 思ってたけれど そうでしたか... 暗い... ^^;
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
ふーん 時期的にいうと 【レポート】タクトをふるって実現する未来のインタフェース - CSLオープンハウス(1)(MYCOM PC WEB) とかですね...
まあ 言ってみればそうなんだけど... ^^;
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... なるほどそういうこともあるか... ^^;
佐藤一郎: Web日記 (2001年) に
と... まとまっているのでメモ... まったくねえ 懲りないやつらだよな... 微笑ましくて 笑いが漏れる...
まあでも 結局 ものにならないから 放っておいても技術面では実害はないんだが(またやってるね ぐらいにしか 見られてないから...)ただ 税金が 何百億規模で無駄使いされるという まあ その程度...
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で 問題の本質は何かっていうと それを行うシステム(= 役所)自体がダメ(科研費の問題の件にそれは端的に現れているんだけど) だから どんなに良い目的を持って始めたとしても それをやる能力を持ってないし そもそも そういうことのできる システムじゃない... ばっかじゃないの...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... そうじゃないかと ちらっと思ってもいたのだけれど 研究も 今の時代 XP 的にやんないと まずいっていう話じゃないかなあ...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... ふーん そうなんだ...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... ね 全然 ポリシーというか 国際感覚とか そういうの全然無いでしょ... 日本人って... 今じゃ 役人からしてそうだものなあ... 昔がまだましだったかどうだか知らないけどさ... ^^
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
ってねえ... まあでも その程度のものだと思えばいいんじゃないかな... 要求水準が 高すぎるのかもなあ... 少なくとも革新でも何でもないってことだけは確か... ちょっと やってみたんですよ くらい... 見る目が無いバカマスコミってだけだな...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) の
っていうのは重要... さて そういう状況で これからどうなるかだが... インフラ側が見捨てられるのはもう すぐそこだね...
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... へえ そこまでできますか なるほどね... ^^
佐藤一郎: Web日記 (2002年) に
と... なるほどねえ 徹底的にだめですねえ... ^^;
佐藤一郎: Web日記 (2001年) に
と... へえ... music for programming って誰かやりません?
すぐ Zone に入れますよ... とか ^^;
USB に繋いで使う扇風機買ってみたが
USB に繋いで使う扇風機買ってみたが 五月蝿くて だめだあ... うーん 3000円したんだが... ^^;
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今日は特に収穫はなかったなあ... そうそう NEC とかのマシンに付いている TV のコントローラ使ってみたが 番組表を表示してその上でチャネルをクリックできたり 今の時間帯にやっている番組が表示されたりするのは 便利だな... Sony のより使いやすそうだ... 格好は悪いが... ^^;
後 今 使ってるのが VAIO の GRT-77/B っていうのだが GRT-77/P? とかいうのが秋モデルとして出るみたいで 予約受付をしていたが スペックを見ると ほぼ これと違わないようだが ディスクが 20G ほど増えていた かもしれない ^^ 後 朝言っていたばかりだが Premiere LE が付いているらしい... で 値段は変わらないみたいだから うーん...
ま でも そんなもんだよな... で 99 は無くなったのかも... まあ UXGA のあの画面は普通は 使い辛いよないくらなんでも...
リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど
リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど どうも オンラインで 3つ? の勢力に分かれて戦争したり するらしい... それによって それぞれの勢力の内部での助け合いの人間関係とかそういうのが 楽しいらしい... まあ 集団での大戦争みたいなのもあるみたいだけれど...
うーん それってどうなんだろう... でも FF とか UO も 怪物退治っていうのは まあ ある意味戦争とか戦闘とか そういうことといえなくもない... 例えば PK と 反PK 勢力との間の抗争とか...
Sim People のオンラインのとかはまあそうではないのだろうけれど でも 戦闘でなく 楽しいオンライン世界って どうなんだろう...
糸井さんが 普通の世界を RPG にした Mother っていうのを作ったわけだけれど(いや 実際は知らないんだけど CM とか見た感じそうなのかなと思っているだけで... ^^)普通の世界をオンラインにしたら どうなんだろうっていうことを考えたのだけれど それって 面白いのか?
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複数の勢力に分かれて権力争いをするっていうのだと Dune とか 割と そういう感じだったよな...
結局 手っ取り早く 仲間を作るためには 敵がいて欲しいっていうわけだよね... ウルトラQ とかに そういうテーマの作品なかったっけ... 後 アメリカとかって 国家の統一を作り出すために 敵と 戦い続けてるっていう歴史がありそうな雰囲気だったり... なんだかなあ... もうそろそろもっと 違うありかたがあってしかるべきだろうに...
Tsutsumi's Message に
と... あ トリック の演出の方か... ^^
貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか? に
と... まあ そうだよな... うんうん...
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で上記のリンクを見に行くと
と... まったく だから バカTV って言うんだよ...
と... なるほどね で 今 はっきりしているのは これまで TV が誤った情報を流していても それは そのまま気付かれることなく看過されてしまっていたけれど
今はもう違うってことだ... 明らかに 誤った報道が意図的になされていることが 誰の 目にも明らかになる そういう時代だ... アメリカでは既にそれが始まっている 日本でも それが始まりつつある... とりあえず バカな TV のスタッフには現場を去ってもらおう...
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一時期 日本の企業がおかしくなってしまったが それは バカを蔓延らせていたからで 多少 今 もし 持ち直してきているとしたら それは さすがに あんなバカにやらせてたのは まずかったか っていうんで バカを現場からはずしたからだろう... やっぱ いくらなんでも バカは 使えんって... ^^
そうそう 本屋に 例の C言語入門の
そうそう 本屋に 例の C言語入門の Flash で作られてるっていうやつが置いてあったんでちらっと見たら
へえ なんだか 女性が 2人で作っているようなのだが 中心となった方 声優で SE で... という方のよう... (もう一方の方も デザイナーで ... でとマルチな方のようで)
なるほどそうか... うんうん そうだと思った つまり あれって 声が一番のコンテンツなんだ... うんうん...
Survey ML Plus -Manager's Blog に
Survey ML Plus -Manager's Blog に
と... へえ... ずーっと前に もしかしたら 書いてたかもしれないけれど ボサノバってこの ジョアン・ジルベルト ともう一人の方の 2人で作り出された音楽のジャンルだっていう話 TV で 見て へえっと思ったことがあったのだけれど で イパネマの娘 っていう曲 たまたま その場に いたどちらかの奥さんが 歌手になりたいっていうんで たまたま 録音して 出してみたら アメリカで当たってしまったとか... ^^
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うーん そうかあ そうじゃないかと思ったんだよね... あ 関係ないけど ジャンルクリエータと いう意味では ゲロッパも来るね... ^^
[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜 って
[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜 って 仮想空間で 何かを作るっていうことだよね...
そうか 例えば 今 UO なんかだと 生産作業って 決まったものから決まったものを作る 単なる変換作業でしかない
できることは それらを組み合わせる配置とか あ 服を染めることとかはできるわけか...
でも 例えば 上記のゲームみたいに デザインすることができたらどうだろう...
3DCG か何かで 例えば 宝石とか 花瓶とか設計することができるとしたらどうだろう...
そうすれば 戦う人 じゃなく 作る人 が その世界により広い目的を持つことができるかもしれない...
いうまでもないことだが 今だと 3DCG で作られていれば bit だけでなく atom に変換することも簡単...
いくらでも展開していくことはできるなあ... ただ プログラミングがおっつかないだけで... ^^
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UO がいまいちな理由はそこだな... まあ 銘は入れることができるようだが それだけじゃねえ...
一人で戦い以外の物語を作ることができないってことだな...
あ でも ブランクな本は存在するのか それに何かを書き込めば 本を作ることはできるのか? いや 無理だよな...
via ひとりごと
身辺雑記/最新版 に
身辺雑記/最新版 に
と... まあ そうなのかねえとは思うけれど でも それなら 「開かれた司法」 なんて言うなよって思う...
というか 要は 職員教育がなってないだけって話じゃないのか? 腐ってるね... でもまあ これまでは そんなろくでもない職員がいるっていうことってわかんなかったわけだけど 今はもう すぐに 分かりますね... バカ最高裁 ちゃんと職員教育しといてくれよ バカ...
と書いてみたが あれ? もしかして この程度あたりまえだと思ってます? もしかして... それなら なお バカだ... 救いよーがねーな...
ウェブページデザインの事情 に
というのは 多分 人に言われてやっていたら 多分 そうなってるでしょうね... まあ 世の中 そういう人をターゲットにしてるわけだからさ...
結局あれじゃないかなあ 何かやる場合 それが何をやるのかちゃんと理解していない場合っていうのは ただ単に無駄金を使うことにしかなんないんじゃないの?
で 例えばそれが身銭じゃない場合 適当にやっちゃうんじゃないの...
今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの
今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの 年金 公務員が大優遇みたいな話...
まあ そうだよな 自分達の手元にあぶく銭があるわけだから 自分達の都合の良いようにしちゃうよな...
でも それじゃ 説得力ないんじゃないの... 払えっていったって 自分達が余計にもらいたいからでしょみたいな 話だよな... ねえ 同じだけ払っててもらいが違うわけだもの... それって そのためのシステムなんじゃないの?
ばっかみたい 横取りされるのやな人は 払わないよな...
今日は歯医者に行って
今日は歯医者に行って 2週ほど前に 付け直した部分の確認と歯石取りをすることになったのだが 待合室に DIME が 置いてあって 中に 商品が 高額商品と価格破壊商品 に 2分化され 中間商品は全滅 みたいな話をしている記事があった...
まあ 結局 そういうことかなあ... というか 皆 大体 大抵のものを持っている場合 差異化を求めようとすると そうならざるをえないってことか... どちらの方向も何らかの意味があるようには感じられるだろうから (大金を使う快感 / 節約する快感)
でも 大半がそっち側に振れると 今度は普通(普通でいることの快感)がいい とか言い出すんだろうし... はは...
CUT 2001/07 Book Review に
って えー でも面白かったけどなあ... クリプトノミコン... 短編の方は ちらっとみて なんとなく合わないなあと思ったけど...
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何が面白いと思ったかというと 現実と微妙にずれた異世界が 変な細部へのこだわりで 描かれていて その細部が頭に残るからだと思った... 変な人間達が 変な(実は 現実世界と微妙に 似通っている)世界で 変なことをする世界... そして 所々に 印象的な光景が埋め込まれている... 多分 原爆実験の現場であったのであろう場所... Uボートの中... 爆破され中吊りにされた旅客機... ハッカー達...
だから 現実の世界でどうこうという山形氏の話は まあ そういうことを考える人も いるのだろうけれど 私にとっては ? みたいな感じ... だって そんなことどうでもいいもの...
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私にとって整合性すら 実はどうでも良い というか いいかげんな頭は不整合に 気付かなかったりする... ^^;
via tani dialy
2003/9/19(金)
というわけで Dune を録画したわけだが
というわけで Dune を録画したわけだが 折角だから 何かに保存しておこうと思ったのだが 良くわからない...
VAIO のソフト UI がめちゃくちゃなんじゃないのか?
最初 Clip to DVD とかでできるのかと思ったが なんだか知らないが 先に進みそうもないんで DVgate Plus っていうのをカセットに対して呼び出すと とりあえず 前に一度やったクリップ編集の 画面になったので そこでは結構さくさくクリップの編集はできて さて DVD に書き出しとか 思ったのだが 接続されてませんとか言ってできない...
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とりあえずファイルへの出力というのはできるみたいなので また 変換作業に時間をかけられては かなわないので カセットが標準となっていたようなので とりあえず 設定ダイアログを表示させ 標準を選択し まず ファイルに 出力させる...
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とりあえず mpeg ファイルができるので ダブルクリックして見てみると どうも 主音声/副音声 とかの切り替えの メニューとかは出ないようだ ま でもあれか音声のコントローラで片側下げとけば良いか...
というわけで 後は これを DVD に焼けばいいんだね というわけで いつも画面上に表示されてるやつの Data って いう所に D&D した後 それをダブルクリックすると とりあえず ファイル名とかは表示されてて 後はボタンを押すだけという 形になっているらしい というわけで ボタンを押したが この後 なかなか時間がかかる...
書き込み速度とか MAX とか選択されていてそのままにしているので 多分 これが限界なのだろうけれど...
後 これをやっている間他の作業はできないのかというのも気になるのだが とりあえず むりやり この編集作業を しているのだが ここでこう書いているだけなら なんとなくできなくも無いという感じ (でなぜか 50% を超えたあたりで急に 100% になってみたり... ^^)
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で 前に TRICK とか ちゃんと DVD のムービーとして焼けたのにとは思うのだが さほど画質がよくもなかった (なにかの加減でわざわざ低画質に設定して出力してしまったような気もするが ^^;)ということもあり まあ これでも よいかと... でも TRICK を記録した DVD を入れると即起動し ムービーのプレイヤで表示されるのでそれはなんとなく 気分ではあるのだけれど 起動画面が DVDgate Plus のデフォルトの起動画面とかになっていて それもなんだか いまいち気分がわるいので 上記のやりかたは気持ちよくはあるか... ^^;
上記のやりかたで作った DVD だと 最初に選択画面が出るので そこで MediaPlayer とかを選択すれば即起動される みたいなので まあ 問題ないかとも... 問題は 2ヶ国語で片っ方をマスクするのをボリュームのコントローラで やんなくちゃいけないっていのがなんとなくダサいあたりで MediaPlayer にそういったメニューがあっても良いのになあ...
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というわけで Dune と Kiss of the Dragon とを そくそく DVD 化(と言って良いのかどうか... ^^;)なんとなく これで定型化したか... しかし これだと丁度 1本1枚みたいな感じになるんだね...
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Dune だが どうもシリーズの最初の回ということのようで 12ch で連続してやるのか? と思ったがどうも そうでもないようでビデオでは出るみたいなのでそれの宣伝ではあるようだ... ふむ...
で クリップを編集しながら少し見えてしまったのだが オーニソプターで母上と ^^ 脱出する所までっていう わけで 確か 1巻目の終わりがそうじゃなかっただろうか... つまり 原作に忠実にやってるっていう感じかも...
後 映像 悪くは無いんだけれど というか ウォームとか結構迫力ありそうなのだが(でも この回には 出てきてるのか?)でもまあ TVムービーという感じではあるね... ^^;
wave は
wave は 前の記事に出てた 別のグループのディスプレイ技術の話だが フォグスクリーンに投影するという...
こちらは上から下に煙のスクリーンが作られるっていう感じで まさに 昔からあったよなっていう感じ...
おばかな ムービーもあるのでこちらはすぐに感じがわかる... ^^
でも いまいち利用場面がわからないよな...
今朝の朝刊を見ると またまた ウェアラブルのファッションショー
今朝の朝刊を見ると またまた ウェアラブルのファッションショーみたいなの World PC Expo でやってるみたいだが...
ZZZ online | Number 55 に 誰でもすぐできる portable PC の例が... ばかだー ^^;
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最初の写真のは 前に見たことがあるが 一度試してみたいなあ... Asobix に置いてあってもいいような 感じなのだがどこかに無いのだろうか...
2番目の写真は これ CG じゃなくて実在するみたいだぞ... どうなんだこれって...
Jon's Radio に
と... Udell 氏のこれまで書かれたものを読んでいると まあ そうだよねと...
で cc: に注目されているのはなるほどなあと... 確かに cc: は便利...
うまいタイミングで関係者を cc: で巻き込んでしまったら 1本のメールだけで グループ形成から 実際の処理から 済ませてしまうことができる... もしメールが無かったとしたらと 思うと気が遠くなってしまう... ^^;
weblog も実はそうだと思っていて... 一度書いておきさえすれば もう同じことを 言う/書く 必要は無い... とか思ってて 便利便利と... ^^;
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レポート書くのも カテゴリに分けて書いておけば 必要な時に カテゴリでテキスト形式で 抽出し ちょいちょいとアウトライナで配置して生成すれば XX 調査報告書みたいなのは すぐに出来上がり... ^^
ただ そのためには 常に生きの良いネタを溜め込んでいないといけないんだけどね...
それは結構 しんどくて ちょっと降りてしまいたい雰囲気...
毎日毎日 数十箇所を読み 数百箇所をスキャンして記事をまとめているらしい 梅田さんには 全くもって頭が下がる... ^^
MIYADAI.com に
と... なるほど 大山教授が あれですか... そうですか... ふーん...
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というのはなんとなくわかる... つまり 今の現実の動きを見定めていない議論は無意味だということ...
浅い議論にすぎないということ... 問題はその先なのだから...
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明らかにいきすぎだろう...
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そういえば 例の precog のあれって 犯罪が予知された時点でたたかれる未来の話だったよな... ^^
ふむ... まったくもうねえ... でもまあ 先の話をこの話にも適用するとすると これもこの時点で 単純化が図られていると言えなくも無い... MIYADAI がそれに気づいていないはずはないが...
でも これは劇薬だから 非常に少しだけ適用しよう という 話にすべきかどうかという話は また別に存在しうるだろう... 実際には使わないけど 最後の手段としては みたいな...
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しかし 問題は 現実が そういう認識なしに突っ走ってしまっているという部分 緊急の問題が 存在していて とりあえず 今 その流れを止めることができないと話にならないという ことではあるとは思う...
前に VAIO のマニュアル酷すぎるから
前に VAIO のマニュアル酷すぎるから担当替えたほうがいい みたいなことを書いてた記憶があるのだが
はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 を見ると ひょんなことから VAIO のマニュアルの酷さが 高木さんに 見つかってしまったようだ... ^^;
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最初
という話をしているのだが
というわけで VAIO のマニュアルを見られたようなのだが...
まあ ここだけじゃなくて ほーんと酷いから... とてもじゃないけどこのマニュアル信用して 何か作業する気になれない... というわけで バックアップ CD は作れていないまま...
まあ いいかっていう感じ... ^^;
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- Windows Updateをすると動かなくなる部分が出ることがあり、 そうなるとそのサポートコストが増大するので、できるだけお客さんにはWindows Updateして欲しくない。 (ワームのような大規模被害が出るとサポートコストが増大するのでそれは避けたいが、 個別のお客さんの被害のことは気づかれやしないので無視しておけばよい。)
- 製品名を特定して、不具合を直す必要性を説明すると、 その製品に欠陥があるということを自ら認めることになる。 それは避ける必要があるので、曖昧にしてごまかしておく。
ということだけど 全くだよ... そういうこと言ってる人は とりあえず自分でまず自分の 所のマニュアルを読んでみればいい... どんだけ酷いか分かるだろう で それがどんだけ 簡単に修正できることかも... まともな担当に代えれば良いだけだ...
いやー 高木さん よく言ってくれた よく気が付いてくれた... うっかり見逃す所だった... ^^;
Joel on Software - Thursday, September 18, 2003 に
Joel on Software - Thursday, September 18, 2003 に
と... へえ 楽しみ... ^^
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さすがの MS も invention と言うまで厚顔では無かったってことだけじゃないの? ^^;
Google ツールバー から
Google ツールバー から インストールし ページランクをチェック...
数値は表示されないのかな? 流石に この場所は 0? ほとんど表示されない...
で この前のページは 1/3 くらい... そうかあ...
Zannah さんどうだろう あ それでも 1/2 超えたあたりか...
は 流石に 3/4 ぐらいいくぞって... これって 何かに似てる... あ RPG のレベル上げか...
そうか weblog にはこういうレベル上げの要素もあるよなあ... ^^
あ ARTIFACT さんは 1/2 くらいいってるか...
おお camworld は 2/3 くらいか...
お Joi さん 2/3 くらいだな...
お Jeffrey Zeldman Presents: The Daily Report Scripting News に迫りつつあるかも... ^^
結城さんのところで 1/2 くらいか...
お /. は 3/4 超えぐらい Dave 氏と同じ感じだな...
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1/3 まではなんとなくいけなくもなくて でも その先 1/2 までにいくのは 大変で さらにその先 2/3 までいくのも大変 その先 3/4 に 行き着くのは 選ばれたもののみ みたいな? ^^
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で スポンサー欄の PageRank ライクな表示の人気度っていうの なんだか目いっぱいになってるみたいだから 本当? と 思って PageRank チェックしてみたら 全然違うじゃん... これって JARO もんじゃないのか?
これ明らかに PageRank に似せてるでしょ... でもぜんぜん違うっていう... 全くもう... ^^; この人気度って何なんだ? 不思議...
google対策攻略とPageRank/グーグル研究-GOOGLE/リンクポピュラリティー とか見ると PageRank = 人気度 みたいだが じゃ 全然うそついてるってことか? それも問題では...
Google の秘密 - PageRank 徹底解説 とか見ると 被リンク数だけが人気度のようにも見える...
UO での遊びは
UO での遊びは自分で作んなくちゃいけないってことなんだよね... で そのための道具っていうのが どうかと... 昔の方が分からなかった分 遊べたみたいなことはあったりして...
つまり 何か分からないものを発見する っていう遊びが存在しえた... で それがなければ何があるの? という...
リアルワールドでも同じで 何か分からないものを発見するっていうことは まあ 1つの遊び...
で それがなければ何があるの?
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自分で何か遊びを作り出さなくちゃいけない?
適当に何かを目的として それを達成することをゲームにする... 世界のルールが分かってしまっていたら その時点で その遊びは終わり... つまらない...
だから とりあえず いくつか制限をつける... とりあえずはわからないふりをする... というか
わざと遠回りしてみる... ^^; とりあえず目的と反対の方向に出発してみる...
目的が存在していないふりをしてみる というか とりあえず目的というものを忘れてみる... ただ その中を生きてみる... ^^;
とりあえず 目を見開いて走り回ってみる... とりあえず何でもやってみる...
とりあえず 何もしないでいてみる...
極端なことをやってみる バランスをとって中庸で生きてみる...
まあ なんでもありってことだな... 考えてみたら... つまり それが何かの意味を持ってさえいれば...
後 必要なのは 世界にちょっかいを出してみる... っていうことかも... へへへ... ^^
無視してみる 関わってみる 扇動してみる 落ち着かせてみる...
s0s_bl0g: 『意味に飢える社会』 に
と... あ なるほど 試合 ということと 儀式 ということ...
例の話は 試合 だったのだろう...
そういえば 昔 インターネット上に 聖なる場所を作ろうとしているプロジェクトを目にしたことがある...
UO の約束の地はそういう場所たりえるだろうか...
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あるある... マスコミでコメントしてる連中の 殆どが そうじゃないの?
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意味なんて(自分で作り出さない限り)どこにも存在していないんだよ って 言ってしまわないといけないんだよな... stop making sense ...
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そうだろうか それは 自分で意味を作り出しているということでもあるんじゃないだろうか...
妄想と言ってしまえば全ては妄想であるわけだから...
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という自体はすでに始まっている... というか何をもって 仮想現実というかだろう...
世界は そのインフォスフェアにおいては そもそも最初から 各主体により 仮想された現実 であって その部分が 電子メディア化されることによりそのことが 明示化 されただけだろう...
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ふーん... デザインっていうことをそういう風にとらえますか... ふーん...
自分で自分の世界をデザインする... UO じゃ制約が強すぎるよね... 家を持つのさえ大変だしって
リアルワールドでも大変なことは大変なわけだが... ^^;
はてなダイアリー - hirokiazuma.com@はてな に
はてなダイアリー - hirokiazuma.com@はてな に
と... "一般リスナーの関心を呼びにくいので" って... あほらし... このスタッフの 名前暴いて良し... そもそも そんなんだったら 東氏なんて呼ぶなよ... ばっかみたい...
TBS ラジオも全然いけてないね... ^^
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ふーん 「いつかの哲学科の大学生さん」 リリカさんに晒されてますねえ... 黙祷...
if → itself に
と... へえ 一度 なんか TV でやってたような... でも
と... う これは気をつけなくては... ^^
そういえば ヒーローとか リンチ版の Dune とか
そういえば ヒーローとか リンチ版の Dune とか 後 Gojo とかなんだか似た感じ...
Gojo ってなんだったかって思ったら もう 1人で千人近くを切っちゃう 義経の話だったりしたんだよな... 平安の闇の中を 鬼が走り人を切る...
Dune は ナビゲーターのシーケンスで あ そうかと... 後 カイルマクラクレンとショーンヤングなんだよ... やっぱ それだけで感じだよ... 後 ポリスのだれだったっけ 彼が悪役で出てきて... つまり そういう もう とりあえず 世界が完ぺきな要素で形作られているっていうか... 逆にいうとそれだけっていうわけでもあるんだが...
細部だけの映画 異世界をそこに成立させるためだけの映画... そういう映画は頭の中にずしっと残る...
で どこかが欠けている... 欠けているからいつまでも引きずってしまう... そういう映画達だ...
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徹底的に 欠けた要素をかき集めて 異世界をリアル世界に現出させる 中井英夫のやろうとしたことか...
異世界もリアル世界も たいしてかわりはしない... 人がそこに意味を見出しさえすれば...
変な言葉を紡いで 変な物を作って 変な物を残して 世界を変容させるのも悪くない...
2003/9/18(木)
サンプル ムービー は
サンプル ムービー は 例の SOS紹介 によって撮られた映像のムービーなのだが 最後のが凄い...
へえ こういうことができるのか...
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とあるから立体視はもともとできるわけで... ふむ...
影の部分の扱いとかちゃんとできれば 画質は改良の余地があるにしても ちゃんと 見れる映像ができそうだなあ...
via 適宜覚書-2003/8
eto.com/d に
と... なるほど そういう話なのか... てっきり とんでも な話かと思っちゃってたよ... ^^
Retrieve your ICQ number or password - Password Recovery - ICQ.com から
Retrieve your ICQ number or password - Password Recovery - ICQ.com から パスワードを知ることができるのか...
でもそれって... どうなんだ? ^^;
あ そうか そのメールにしか送られないから良いのか... ふむ...
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I'm XX years old and my ICQ number is 35986005
って出ちゃうのが ちょっとやかも... と思ったのだが どうも これって変更できないようだ... がっくし... ^^;
ICQ Lite build 1105 - Download.com - Free downloads, shareware, and more. とかから 日本語版 入れてみっかなあ... と書いていたが 入れてみた... ふむ...
インターネットを利用する方のためのルール&マナー集自己防衛版 という情報は
インターネットを利用する方のためのルール&マナー集自己防衛版 という情報は必要な情報だな... メモ...
via C/Fe - Carbon and Iron: ネット上での誹謗中傷
C/Fe - Carbon and Iron: オンラインゲームその2 に
C/Fe - Carbon and Iron: オンラインゲームその2 に
と... つまり その上で物語が成立するっていうことが面白いのだろうと思う...
チャットは物語じゃない... ただのゲームもそれだけでは別に物語じゃない...
他者が同じ場所に存在すること また ある役割を演じることにより 物語が生じる... かもしれない... 自分で 動かない限り 何の 物語も生じない... そこもリアルワールドと同じだ... ^^;
常時接続最大の友。メッセンジャー&チャットを極める とか見ると
常時接続最大の友。メッセンジャー&チャットを極める とか見ると ICQ 全然 日本語大丈夫っていうそういう話やね...
そうか 常時接続最大の友かあ...
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Rescue@ODN -メッセンジャーの使い方- だと利用者数 No.1 って言ってるし どっちが正しいんだろう...
MS のあれってインストールしてある数じゃないのか? XP だとプレインストールだし... ^^;
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と... ふむふむ...
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ルーマニア情報 に設定について少し書かれている なるほど...
Let's get ICQ friends & FAQ にいろいろ FAQ が... 結構 大変?
ルーターで ICQ を使おう!! とかはでも ファイルとか送らなければ大丈夫ってことかも...
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ICQ、個人情報が“13歳未満”のユーザーに利用制限 とか見ると 年齢は入れないとだめなようだぞ... うーん しょうがないか... ^^
か お... これは必要だ... ふむ...
情報部門はどこへ行く に
と... げ...
ありがち...
最悪...だけど ありがち...
いやー 最悪... でも ありがち...
まったく... ^^;
と... まあ ここが鍵なんだけどね... なんだか...
全く...
ははは やっぱ そんな感じに作るのが一番だって... 大体もう UI が標準じゃないのって 気が知れない... ^^
そうだよな... うんうん...
いやー だけど MS で組むのはこういう落とし穴があるからな... 使い続けなくちゃいけない システムには使えませんわ... とてもじゃないけど... ^^;
うーむ...
げ 最悪...
そうだよなあ... うんうん...
へへへ 破綻するのを見てみたいなあ... ^^;
via 適宜覚書-2003/8
この話 これまでに 4つリンクを経由している... weblog だとこうして meme は 伝わっていくね... ^^ どんどんグローバルブレインのシナプスは形成されていく...
ZDNN:ウェブログを進化させるRSSとは? に
と... へえ 2.0 複雑ですか... へえ... ^^
あ 複雑かもっていうか 項目多すぎ... これだけ見ると... ^^;
RSS(RDF Site Summary)によるサイト情報の要約と公開 に
RSS(RDF Site Summary)によるサイト情報の要約と公開 に
とあるなあ... なるほど これがあれか... ^^
via 2002/03
opensourceCMS に
と... へえ... お試しサイトっていうコンセプトか...
via Oblique, Obliterated and Oblivious: Tech? Archives
と... ふーん...
dagboek に
dagboek に
- 虚像と実像――『季刊・本とコンピュータ』の最新刊(2003年秋号) が発売された(9月10日刊行).な,なんだ, 表紙を飾っている1970年代フォークソング世代を髣髴とさせるこの蓬髪痩せ男はっ! え, これがかの〈小熊英二〉さん? まじ? げげー.イメージと全然ちゃうやん.... もっと筋肉質っぽくて,ヒゲがぼーぼー生えて,日焼けして..., ペンタゴンでもピョンヤンでも九龍城でもどこにでも潜入してきましたっ!て顔してるはず――などと勝手に 「泣く子も黙る〈小熊英二〉」虚像を創り上げていたワタシがおばかだったのねえ.
と... でしょ... ^^ この表紙ってのは もちろん これ Sep14_1056
私なぞは やっぱ いけめんの時代なんじゃのう... と... ^^
CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:ネットがもたらすプロフェッショナルへの新しい道 の
CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:ネットがもたらすプロフェッショナルへの新しい道 の
そして
というのは 全く そのとおりだね...
というのもそうだなあ... 学ぶということに関しては 自分は全く 第二タイプだなあ... というか エスタブリッシュされたものには何の魅力も感じない... 混沌の中にあるものにしか興味を 惹かれない... 最近は また さらにひねくれて ^^; あたかも エスタブリッシュされているように 見えているけれど 実際は 見せかけでしかないよね とか さらに エスタブリッシュされている もののエスタブリッシュされる前の姿はまあ魅力的だよね とか... 科学哲学とか歴史とかに 対する多少の興味はその辺から来てるわけなんだろう...
というか ただ単にメディアの問題だけじゃないかな... 別にどうということはない... その人が どのメディアを選択するか どういう戦略を選択するか というだけの話... UO のスキル選択と 同じだね... ^^
On Off and Beyond: 日本 の
というのは まあ とりあえず 日本の人口密度が高い というのには 全く同意...
成田から東京に向かって もう 人がわらわらいる感じ ある意味 げーっていう感じ...
あれじゃないかなあ もう 精神的に異常心理になるスレッシュホールドをある時点で超えてしまってるんじゃないのかな 日本って... というか とりあえず 東京とか関東って...
ラットだって ある程度以上の密度にしていると 異常行動を示し始めるそうだし...
Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 閉塞するIT業界の明るい希望 に
Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 閉塞するIT業界の明るい希望 に
とある... うんうん なんとなくそれはわかる...
とも... うんうん... つまり 軟派フェーズに入ったら 実は 世界一快楽に寛容な 日本人の真骨頂じゃないですか... はは...
ぎしぎし論理で詰めなくちゃいけない部分は 哲学を持ってたり ストイック じゃないとだめだけど...
フレームワークとか基本的なやりかたが固まってしまったら 後は 日本人のやりたい放題ですよ... ^^;
今日 12ch でやってた キス・オブ・ザ・ドラゴン
今日 12ch でやってた キス・オブ・ザ・ドラゴン を録画して 今 頭の部分ちらっと見ていたのだが... いいね... ジェット・リー
ヒーローでは いまいち ぱっとしなかったが(いや 凄いことは凄いのだが...)^^; これはいいや... 残りの部分も そのうち見よう 楽しみ楽しみ... ^^
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と思ってたら 「デューン 砂の惑星 大いなる砂漠の星」
っていうのやるじゃないか... リンチ版じゃなくて TVムービー用っていうやつだね... なかなか評判良いみたいだから 一度見てみたいと思ってたんだよな... ほくほく... 早速 予約ボタンをクリック... ^^
2003/9/17(水)
ジュンク堂で ハヤカワが
ジュンク堂で ハヤカワが 本と音楽 をペアで推薦 みたいな 冊子を宣伝用に配っているのを見かけて Sep14_1224 さて 何が書かれてるだろうかと見てみると ボリスヴィアンのうたかたの日々とボサノバとか... うーん そうか?
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ボリスヴィアンは北京の秋を読んで面白いねえと思ったことがある... 特に 北京とも秋とも関係ないっていうあたり 凄いなあ と(何が凄いんだかわかんないが... ^^;)
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で 書いておきたいと思ったのは 実はもうずーっと昔から思っていた組み合わせがあって (今考えてみると ただ単にその本を読んでいた頃に聞いていた曲だってことだけのような気もしない わけではないが... ^^;)
今でも覚えているのはでも ハインラインの異星の客 と S&Gのアメリカ これは意味的にもなんとなく...
後 なぜか ハリー・ハリスンの死の世界 と ニニロッソのさすらいのマーチ これはマーチっていうあたりか?
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ニニロッソは少し前に CD を買っていたので MediaPlayer で取り込んで曲名を確認... いい時代になったものだ...
で なんでニニロッソかってこともあるんだが 中学の頃 どれかのクラブに入んなくちゃいけないってことになってて 運動はもう 全然だめ というか もう恐怖みたいな感じだったので ^^; 文化系しかないよなと思ってうろうろしてたらブラバンの演奏やってる 部屋があって うーん これでいいかみたいな感じで入ったら なんだかトロンボーンってことになって まあ 中学のレベルなんで 同じ音を繰り返し出してるくらいで まあ 適当にやり過ごしていたわけだけれど... だってねえ とりあえず音出てますみたいな レベルだものなあ...
まあ そういうこともあって ニニロッソとかアルバム買ったのだろう...
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で暫く前に CD 買ったわけだけれど うーんやっぱいいねえ... 少し前に TV でニニロッソのことやってて 確か もう 死んじゃったんじゃ なかったのかな(あれ 故郷じゃあんまり認められなくてっていうこと言ってなかったっけ アコーディオンの方の話と混同しちゃってるか? ^^)
で S&G もまあ そのころ聞いていたわけだけれど こちらは数日前に再結成とか TV で言ってなかったか? でも それって 何回目? とか... ^^;
で そのころ家には殆どアルバムもなかったのだけれど なぜか バートバカラックのアルバムがあって まあ 結局それを聞いてたりもしたのだが バカラック いいよね... NHK でもうずーっと昔に特集やってたのを見て その番組で バカラックが指揮をして演奏した曲が あったのだけれど あれ よかったなあ... 最後に何度もストリングスがギューンって高音にシフトするの... ^^ うん... なんだろう おしゃれで やさしくて 粋で... ポールが そういう感じになるかと思った 特に live and let die とか... でも 結局あの域にまでは達しなかったよなあ...
後 初めて自分で買ったシングルが チェイスの黒い炎ね(初めて自分で券を買って見に行った映画って 007 のどれか なんとなくぼんやりとは 覚えているのだけれど... だったような... なーんだ映画ってこんなんかあと思ったような思わなかったような... ^^)随分前に 和田アキ子が 歌って げっ と思ったのだけれど ^^; でも ちょっとした衝撃だったなあ 最初の出だしね... ^^ あれ... でも 確かメンバーが飛行機事故で 死んじゃったんだよな... 図書館でアルバムとかも聞いて いいじゃん とか 思ってたなあ... で ああいうの ブラスロックって言ってたよね 日本でもその手のグループいたよなあ スペクトラムか... とっても 良かったと思うのだけれど... よくそれウォークマンで聞きながら自転車こいでたな(まだ自転車をこげるくらい歩道の 整備された都内に住んでた頃 神奈川はだめよ もう歩道狭くてっていうか 無いし 車道も車幅ぎりぎりだし... そんなことしてたら ダンプに轢かれて死にますって... ^^;)
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で この後はお定まりの プログレ/ハードロック etc となるんだけれど まあ その辺は普通だから省略... EL&P とか ピンクフロイド とか ディープパープル とか お定まりの... この辺からはもう 渋谷さんに洗脳されちゃってるから... ^^;
で 洗脳が覚めたころから 興味を引かれて聞いてたのが キンクス とか トンプソンツインズ とか イーノ とかまあ この辺になるともう めちゃくちゃなわけだけれど... ^^;
まあ 個人的には その前の前史みたいなものだなあって こういう極私的なことって一度書いておくともう二度と書く必要ないからな...
ここって個人用のメモだからって... ^^;
2ch ざっとみてたら
2ch ざっとみてたら QV8000 いいね... TP600 最高 ノートパソコンの熱さ対策 Qualia うぜー UO で孤独旅 って なんだかなあ 自分で思ってたような ことが書かれてるだけだよな... まあ こんなんじゃつまんないよな... まだ nifty の方がましだったよな... なーんだこんなんだったら 見る必要ないやって感じ... ま 何かあったときにちょっとチェックみたいな nifty 的な使い方はできるわけだけどね...
Mainichi INTERACTIVE コンピューティング に
Mainichi INTERACTIVE コンピューティング に
と... へえ... もう戦場は仮想空間に移りましたか... うーん 土地勘が無い分 人間側が不利かって そういう問題じゃ... ^^;
X3D World - 3D glasses for 3D entertainment, education, and video games が スポンサーページか...
ここも 要は 3D ってことだよな... 3D ブームって本物? ^^;
via 安藤日記
昨日見ていた Unix ディレクトリの 3D 表示
昨日見ていた Unix ディレクトリの 3D 表示 ferrous wheel みたいだとか書かれてて それって何? とか 思っていたのだが
の左側の絵 見ていったら ありましたよ... これがそうか...
効果音も絵によって変わるのか... 面白いなあ... こういうのの最たるのが あれだよな リンチの イレーザーヘッド... げって感じ... ^^
via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things
Boing Boing: A Directory of Wonderful Things に
Boing Boing: A Directory of Wonderful Things に
- If someone says something ending in a question mark, respond by saying "Dude?"
- If someone says something ending in an exclamation point, respond by saying "Dude!"
- If someone says something ending with a period, respond by randomly saying one of three things: "Okie," "Sure," or "Right on."
- EXCEPTION: If someone says something directly to you by mentioning your name, respond by saying "Lag."
- (And remember to accept all trade requests from other players by giving them a melon.)
と... へえ やってみるかな... ^^;
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2ch 見ていて 初めて UO に入って どかどか走ってきたグループに hello とか声かけたら ネクロマンサーの呪文唱えられて 瞬殺されました みたいな 極度に悲惨な話を目にして うーん それって あんまりにもかわいそうすぎ... ^^; でも 今は young システムがあるから 大丈夫なはずだけどな... それ以前の話なんだろうか...
後 一目で日本人とわかる名前付けてたらいじめられましたとか... なんだかな... ^^
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で uo と jargon で検索すると
Jargon and Lingo UO - L U C K Y D E V I L とか見つけたが
とか... ふむ なるほど... ^^
Tryon's ImaNewbie Does Britannia にもあるな... なるほど...
Dude: Ultima Online とか
Dude: Ultima Online とか面白いな...
ってあるんだけど これってでもそうだろうとは思ってたけど確信無かったがそうなのか... ^^
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Dude : Studio TomCat のような方か...
と... これを知りたかったのよ... そういうことか... ふーん...
ちらっと Dude って言い合ってるの目にしたような気がしたんで気になってた...
おお UO記 は
おお UO記 はそういうものらしい... 1年半ほどの記録があるのか? ^^
あ そうか 私は解説書があったから随分と楽ができてるんだなあ... ^^;
大変だよな これ解説書なしでやるのってさ... ^^;
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へえ この方の
とか前ずっと見ていったら へえ UI婚 だって スクリーンショット http://tsubaki.sakura.ne.jp/~yuigami/gami_diary/data/IMG_000480.jpg もあるし... へえ... ^^;
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そうか 解説書が無かった分 初心者を助けてあげるっていうそういうあれがあったのかもしれないな... なるほど...
つまり そういうフェーズってどういうものにもあるけれど でもある時点で一気に 大衆化してしまうとか フェーズが変わってしまうとか...
えいごちっぷ:みに単語集 には
えいごちっぷ:みに単語集 には
ってあるな... へえ...
Aethereal Life の
Aethereal Life の花火大会の絵とか見ると 十分綺麗だなあ でもまあ チーム組んであれとか書かれてるからなあ... ^^
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Aethereal Life とか... ふーん UO 日記とかあるうちに読みたかったかも... ^^
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と... はは...
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と... うーん 深い のか? リアルな時間を吸い取るっていうのはよくわかる...
で リアルな世界が破壊されてしまうということもわからないではない...
敷居が低くなってしまったからじゃないかな... 多分... それって確かに危なくもあるなあ...
Information のような方かあ... へえ...
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で ねっとげーむのえいかいわ。新版 が最初見ていた場所の上のページらしい へえ...
って... ^^;
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えいごちっぷ:会話例(ジャーナル抜粋) って ふーん そうかあ でも これってあれだよね 3年前ってことだよね... うんうん... そうかあ...
えいごちっぷ とか一番使えそうだなあ... うんうん...
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謝辞 の
というのを読んだりすると リアルな世界とは別に 英雄的な行為が行われうる 仮想な世界の 成立可能性を信じたくもなる... だろうか? ^^
でも そうであるがゆえに BBS(一応Guestbook扱いで) に
でも そうであるがゆえに BBS(一応Guestbook扱いで) に
とあるように 別れのつらさとか... つまり それが唯一の世界でありえないことの限界が つきまとうわけで... うーん どうよと...
と... うーん 過去形ですか... ^^;
と... ふーん なるほどなあ... 失われた世界かあ それもそれで美しいかも...
と... げ そんなに... ^^
って 要はそういうことね...
Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) から
Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) から少し読めるのかな...
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Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) の
というのは そういう体験なんだが... 環境が厳しければ厳しいほど そこに英雄的行為の物語の 可能性が生じるのかもしれない...
と なるほど ギルドってこういうあれだと存在感を感じる... そうだよな... うんうん...
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って うーん これって本当にあった話なんだろうかと思うでしょ... でも 本当に あった話なんだろうなあ... そういう世界で演じられる物語... こういう物語が 生じる可能性も存在している でも そこに 人の仮想な生が賭けられていた場合 結構 重くもある... が しかし 遊びではあるのだが...
その境界は非常に曖昧だ... どこまでが許されてどこからが許されていないのか...
Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) に
Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) に
と... 仮想がリアルになって 現実と仮想の違い それを選ぶ人のスタンス... 最後の最後に 信頼しうるものが現実でしかないとなるとつまらない... 最後の最後に仮想も信頼できる となって欲しいかもしれない...
パラリシャン〜ウルティマオンラインパラリシャン〜 とか見ると
パラリシャン〜ウルティマオンラインパラリシャン〜 とか見ると げ... シャードを移動することもできるようになりますか... へえ...
ってえ? 退社してしまってたのか? それって...
Destination に記事が...
と... ふむふむ...
へえ いずれにせよ ここは詳しい... とりあえずチェックしてから 再開するかどうか検討するか... ^^
dW : Linux : 魅力的なPython: itertoolsモジュールの中で組み合わせ関数を使う に
dW : Linux : 魅力的なPython: itertoolsモジュールの中で組み合わせ関数を使う に
と... 原文は
酷い酷いと噂には聞いていたけれど ここまでとは... 唖然 呆然...
MSDN 酷いといってたけどここまで酷くはないよな... ^^;
いつまでもこの訳のまま出しておくのってちょっとした大恥なのでは?
via 2003年 9月 (2)。
ってまあ そうだよね... うんうん...
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さらに
って何?
原文は
でまさにイテレータそのものの意図について述べている肝心要の部分をこう訳され ちゃったら台無し... ^^; なんだかなあ...
シーケンスとしてのデータを扱うことがしばしば最も直裁的なアプローチであり、 順々に処理されるシーケンスは しばしば実際に全体が同時に存在している必要はありません。
ということだと思うんだよね(訳の質っていうものはとりあえず考えないで とりあえず 意味が通る感じに訳そうとした場合 というか本来機械翻訳ってそうあるべきなんじゃないのか?) というかイテレータの意味としてはこうでなくちゃ話にならんだろう...
(みなすわけじゃなくて 実際に シーケンスとしてのデータを扱うわけで そのシーケンスは そもそも順々に処理されるものだから だから同時に存在している必要はないんだよね...)
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Discreet Blog 29.8.2003 とか見ると 機械翻訳なのか? ふむ... そういえば 今月の情報処理学会の学会誌 機械翻訳を サポートに使うみたいな話があったな TOEIC 600 の翻訳者が機械翻訳使うと 700 ぐらいに なりますよとか... それもどうかと思うが... ^^; 少し前に 人工無能的な なんちゃって翻訳ってあり? みたいな ことをふと考えたことがあったのだけれど それって 浅い翻訳みたいな位置づけで研究されてる みたいだ... 実際の翻訳の場面というか人間が処理してる場合の大半って ディープな 感じじゃなくて浅いと思うから... うんありありと思った...(特集はゲーム情報とかで でも オンラインゲームとか そういう話では残念ながらなくて チェッカーで人間とコンピュータとの死闘が繰り広げられた みたいな話があって 結果はずっと引き分けだったらしいが 人間の方が途中で敗北宣言し その 数年後に亡くなられてしまったとか... それはそれで へえとか思って読んだわけだが... 後 チェスの 王者ってPC 上にインプリメントされた ディープブルー Jr. にも引き分けてたのねとか... ^^)
情報処理学会の学会誌は(というか情報処理学会に入ったのは 前に触れてたと思うけれど 全国大会で 発表するには入ってなくちゃいけないとかいう話でその時入って まあ そのままずるずる惰性で 入り続けているんだが 学会誌送ってきてたら 風呂場でざっと目を通すくらいで屑籠行き... ^^; ま 日本の情報処理学振興のためカンパしてるっていう感じか...)
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もしそうだとすると IBMの? 機械翻訳 頭悪すぎ... で 日本IBM のこのコーナーの担当 担当領域知らなさ すぎ... こんなんでオープンソース分かりますってちゃんちゃらおかしい... ^^ せっかく良いコーナーなのに...
予算無いんだったら翻訳なんてしないほうがまし...
Ken Perlin's homepage は
Ken Perlin's homepage は何かの時に見た覚えがあるが へえ 新山さん この方の授業とってるのかあ... 面白そうだなあ... ^^
via 2003年 9月 (2)。
@ parallel minds: 飛び込むなと通り抜け禁止 に
@ parallel minds: 飛び込むなと通り抜け禁止 に
と... なんだかなあ... ただの近所迷惑っていう話か...
でも今朝の朝刊に 5000何百人とか出てなかったか? ってことは あそこに 集まってた奴ら全員飛び込んでたんじゃないのか?
Aethereal Life に
と... やっぱりそうなんだなあ... だって ゲーム雑誌みてて はっきり分かるものなあ... ははは... ^^;
TV の 料理番組とか映画評 なんかもそうなわけだろうけどね...
さて今日も水曜というわけで Letterman の音声ファイルを
さて今日も水曜というわけで Letterman の音声ファイルを入れ替え...
うーん 今回のハイライトは Dave20 の third anniversary show (continued) か... 前回は前半だけだったな...
後 変わったところでは Dave18 の Teri Garr とか Dave19 の Jerry Hall とか... うーん 今回は少し地味か... ^^;
で インターネット上の UO 関係の情報を見ていったら
で インターネット上の UO 関係の情報を見ていったら 重要な事実を発見... 馬は乗ったままログアウトしないと いっしょにログアウトできないのか... で これって凄い初歩的な話のようだぞ...
げ ということは これまで買った馬 3頭失ってしまいましたか...
荷役用の馬はだから厩舎とかに預けないといけないようだ... ふぐ... ^^;
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後 メニューのボタンに表示されているのって 今の状態を表示しているらしい...
ということは 自動翻訳はオンになっていたみたいで であるとすると 日本人かと思ったのは そうではなかったらしい... そうか... というわけで 自動翻訳はオフに...
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と... え... アカウントって 3ヶ月しか保存されないようだぞ... うーむ...
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でもとりあえず こういう場所を見れば全部疑問は解決してしまいそうな感じ...
なんだか もう 1箇所 アメリカ側で新しいキャラ作りたくなったかも... でも 何にするかなあ... 騎士か...
もう 1人くらい 女性キャラが良いか... 自動翻訳とかは最初からオフにしておいて... 馬とか初めの時点で 入手して 今度は失わないようにしてとか... ^^;
ま 週末にでも 試してみてもよいかも...
2003/9/16(火)
今 ふと思ったのだけれど リアルワールドについて
今 ふと思ったのだけれど リアルワールドについて UO の解説書みたいな本があったっていいんだよなと...
Whole Earth Review なんかは そういう方向の本ではあったけれど UO の解説書はもっといろいろな 方向性を持った記述があるから UO の解説書のフォーマットをそのまま使ってリアルワールド用バージョンを 作ると有用だと思う...
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ただ問題は UO よりリアルワールドの方が変化が激しいだろうし 内容を保障することは難しいし...
1つの解決策は wikipedia みたいな感じにオンライン上で wiki を使って複数人で編集するようなことで (ただ 変に編集されないように IBM の例の視覚化技術で 常にどういう編集過程が行われているか チェックするフィードバックをかけておく必要はあるだろうけれど...)
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地図とかも必要だろうし ギルドの存在とか 後 ファセットとか うーん ファセットを移るのって結局 今の世界だと(開始地域によっては)亡命しかない場合もあって それって 命がけだったりするわけだし 結構大変だなあ... ^^;
でも実際ナショナリティを変えて もしくは まあ そこまでしないまでも 他国で生活するってだけで ある程度 ファセット的な部分は選択できなくもないわけだし...
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後 Whole Earth Review もそういう部分有効だと思ったのは どういうことを行うにはどういうスキルが 必要でどういうツールがあるっていうあたりの記述をちゃんとしておくだけで随分有効だと思うし...
あ それに幾らかかるとかそういうこともちゃんと書いておけばあれだろうし...
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世界のなりたちの部分は歴史っていうことになるだろうし... 教科書ってそういう形のものじゃないのかな...
オタキングの 取り扱いマニュアル みたいな本って まあ 実際そういう感じの部分ってあったのが 面白かったりしたわけでもあるわけだし...
PHOTO3-D Online は
PHOTO3-D Online は凄い凄い... ^^ ニコンの回転式デジカメ 2台マウントする立体写真用ガジェットがあるよ...
後 両目の間隔だけ簡単にずらすことができる 3脚とか... そうか これでいいんだよな... 1万5千円くらいか? (あ でも 携帯カメラ というか PHSカメラじゃだめか... ^^;)
こんなの良く思いつくよなあ... というかちゃんと製品になってるんだなあ...
IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display って
IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display って ネタじゃないのか? 4/1 じゃないよな と思い 実際はどうなんだと思い
IO2 Technology-video-images とか見ると なるほど それほど鮮明じゃないが かえって真実味は増したかも...
でも どういう原理なんだ?
IO2 Technology-tech-specs を見ると 入力にも使えると書いているが 本当か? で ここを見ても原理はわからない... ふむ...
/. に出てないかな...
Help Me Obi-Wan Kenobi: Airborne Video Arrives に
とあるから 水蒸気か何かのスクリーンに投影するとかそういうあれなんじゃないのか? それってでも 大阪万博とかでも やってたやつだよな... それを精密に作ることができるようになったとかそういう? 下から噴出させてっていうあたりが 違うか... (そういう感じで IO2 Technology-video-images とか みてみると なんとなくそうかなという感じだ... 縦にすじが見えるあたりとか...)
でもそれだと 部屋湿っぽくなりませんか? ^^
あ そういうことか 手を出すとそれで 画像が揺らぐのでそれを検出して補正するとともに その場所に手があるということが 認識できるんで入力に使えるとか そういうこと?
って うーん ちょっと難しそう? でも実物みてみるとまた違う?
でも IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display はちょっと 違いすぎだろう... JARO 呼べ... ^^ そこまでできれば そりゃ凄いけど...
Science -- Lubick 301 (5639): 1476 とか見て
Science -- Lubick 301 (5639): 1476 とか見て ええ? こんなのが賞取るの? とか... ^^
via Slashdot | 3D File Manager on Linux Wins NSF Prize
っていうのは そうだと思うな... これも 距離感覚だと思うんだよね そもそも メニューって リアルワールドでも 平面なわけじゃない... それをわざわざねえ... 3D が使いやすいんだったら リアルワールドでもメニューが 立体になってなくちゃ変じゃない... ^^
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人工無能的なインタフェースみたいなことをいってたけど そういうのって 3D で良くて でも逆にいうと それが PC の画面の中に存在する必要すらなくて ロボットの形をしていてくれていいんだよね...
だから ロボットってそういう場合の UI として有効だと思うんだよね... 人間的な UI を本当の人間抜きに 行えるようにするための仕組みとして...
秘書システムとしては 外見的にも魅力的なロボットであってくれると嬉しいかも... というか 訪問者への 対応とかもしてくれると嬉しいし... ^^;
peterme.com: Conference Keynote - Inspiration from Visual Models of User Research は
peterme.com: Conference Keynote - Inspiration from Visual Models of User Research は面白いなあ...
考古学って こういうあれもあるんだなあ... 系統図的な... ふーん...
はてなのリンクリストの系統図とか どうなんだろう... 分析できるんだろうなあ きっと... ^^;
予想されることなんだけれど 最終的に全部が混じってホワイトノイズみたいになるようなことが 実は なくて 何か 有意味でシンプルな集合が形成されたりすると面白いんだけどなあ... 本当にオリジナルな核だけが抽出されるとか... ^^
Slashdot | Ultima X Odyssey Details Unveiled に
Slashdot | Ultima X Odyssey Details Unveiled に
と... まあ そうなんだよね UO はでもまだ良い方らしい 2ch とかの記事見てみると...
そう 大体仕組みが分かったら 後は時間をかけるだけっていう部分があるんだよね... うーんそれってねえ...
でも それが良いっていう部分もあるんだけどね(才能がなくても時間だけかけていたらっていう部分...) そういう部分もリアルワールドといっしょ... ^^;
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っていうのは 普通の人は そもそも そういったゲームをする環境を手に入れることすらできないだろうって...
まあ それもそうなんだけどね... ってことは 時間も金もある 金持ちの遊びってことか? ^^
peterme.com: Thinking About Broadband に
peterme.com: Thinking About Broadband に
と... ふむ... ほう...
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Content is Not King が参照されているわけだが これ 前に ちらっとは 見てるかも... 時間があるときのためにとりあえずメモ... ^^
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うんうん ブロードバンドな環境においても コンテンツじゃなくてコミュニケーションだっていう話だよな...
Slashdot | Co-founder Joy to leave Sun に
Slashdot | Co-founder Joy to leave Sun に
と... あ そうだったか... Stallman は emacs だし...
nisshi.yugop: IE特許問題 に
と... ね でも 特許化推進 とか言ってる人達って 結局 自分が特許を持って儲ける側に 立つことだけ夢想して言っているだけで 他人にそういう基本特許を 持たれることに対する想像力を持ってないんだよね...
ある意味 非常に普通なメタ倫理学的なシチュエーションだとも言えるわけで
とりあえず自分が そういう立場にありたいという理想像を括弧に入れて 他の人(もしくは全ての人)がそういう 立場になった場合 果たして どうだろうと それって許容可能だろうかと 考えてみて で ダメだとなったら その制度はダメだと考えるしかないんじゃないだろうか...
ソフトウェア特許って とりあえず フレームワークとかアイディア特許とか基本特許とかそういう 部分で考えてみた場合 全然 ダメでしょ...
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それがいつまでたっても改善されないのって 大企業が なんとか自分だけ儲かりたいっていう そういうあれを 持ってるからでしょ... 大企業間ではバーターでうまくやってくっていうことも あるみたいだけど(それ自体 大企業は大企業だけでうまくやってきましょうみたいな話でなんだかなあ な 話なんだけど... マイルドな形の談合だよね)結局 それもソフトウェア特許の場合は この件みたいに 全然 機能しないから... ^^
この場合 だれかが特許ゴロだとかそういうレベルの話じゃなくて もう制度自体が 破綻してるんだから話にならんだろうに バッカみたい... 気付いてて意図的に改善していないのか 気付くだけの想像力もないのか と思うのだけれど 多分 両方なんだろうね... バカ政府って感じ... ま日本だけじゃないけど... ま日本に関しては どーせアメリカの真似してるだけだろう... それはそれで バカの二乗って感じ...
羊堂本舗(2003-09-15) に
あ そうだよな... こういうの前に思ってたような気がする...
単語毎の 難易度情報 と 訳 が web サービスか何かで提供されてれば ちゃっちゃと perl で 組んで出来上がりみたいな感じになるんだろうけど 今簡単に使えるのって Google と Amazon のぐらいしかないんだろうなあ...
後 まあ 英辞郎みたいなのの CD がそういうのの perl インタフェースを持ってたりするとか/perl で簡単にアクセスできる データ構造になってたりするとか... もしかして そうなってるのか? ^^;
stevenberlinjohnson.com: A Tale Of Two Threads に
stevenberlinjohnson.com: A Tale Of Two Threads に
と... げ これって そもそも Trackback 破綻してないか? どうなんだろう...
彼自身は good side / bad side みたいな感じで書いているわけだが...
Shirky: Fame vs Fortune: Micropayments and Free Content に
Shirky: Fame vs Fortune: Micropayments and Free Content に
と... ふむ...
というのは分かる どんな小額であったとしても 買うっていうことには そういう心理的な部分っていうのは つきまとうわけだし もしそれを隠蔽しようっていうのだとすると それは詐欺だ... ^^
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っていうのは そうだ web っていうのはそれだけの力を持っているものだ... これまで存在しなかった事態がそこに 存在している...
あ... これって 本質的な問題だなあ(たまたま これまでのメディアの状況がそのような問題を表面化させてこなかった だけという話であって...)でも これはいずれ解決しなくてはいけない問題ではあるわけで... であるとするとどうしたら よいのかという...
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でも web っていう環境は
というわけで その解決は難しい... 課金されたらフリーな方を選べばいいんだから...
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っていうのは そうだし... 生存戦略としてフリーである必要がある...
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っていうのは でもポータルは必要だね そこで課金できるよね というのも Google の 出現でチャラになったっていう話... ^^
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で結論? は
と... つまり強制的な課金は NG だけれど 寄付は OK というそういう... ふーん... でも それって どうよ...
機能するだろうか...
唯一機能しそうに思えたのが Google のアドバイザリーなテキスト広告システムであるけれど うーん
でも問題は 結局それって Google を儲けさせるだけっていう部分が問題だから あれじゃないのか? 結局 weblogger が 出版を兼ねたのと同じで 広告屋も兼ねるってことになって 初めて解決するか?
それってでも いまいちあれだし... でもそうじゃないっていうのも逆に変な話だし...
別に自分が本当に気に入ったものを紹介するっていうことは悪いことじゃないはずだし... ただ 問題は企業が そういうのにお金を出すかどうかってことだよな...
これが気に入ったから これを広告したい っていうのと企業とを結びつける機能 だけ 持ってくれる所が あれば良いのか? weblog 時代の広告代理店みたいなの...
でも 誰もが良いと思うものはそもそも広告しなくたって売れるだろうし... 売れてなくてでも良いというものを 広告するっていうことなのか? うーん それもどうなんだろう...
そもそも そういうことでお金をどうこうするってことを考えちゃいけないんだろうか... 堅気な仕事は別に持って ということにならざるを得ないんだろうか... ^^
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というか やはり 独自性っていうことだよな 作品性っていうか その人にしか作れないものは お金になるだろう...
そうでないものは 所詮 それだけの価値のものでしかないということのように思う...
でも 問題は それって複製不可能なものでないと お金になる形で流通しえないっていう部分だよな...
そういう部分では 正しくそういう独自性を持つもので 正しく お金を払う価値があるものについてそういう システムが成立していて欲しい という話とはまた別に考えないといけないんじゃないかな...
99% は屑だろうから 上記の話は成り立つだろうけど 残りの 1% はそうじゃないってこともあるだろうから...
-----
で そのための最も容易な方法が オンラインじゃなくオフラインにすることだっていうことであったり した場合... それって 本の / CDメディアの 復権っていうことだったりして... ^^;
全体のレベルは当然のこととして上がるだろうけれど そういった環境においても 金を払って 買われるコンテンツであるということ... それはそれでありうるわけだし... 確かに そのことの中には 寄付というか 買うという心理的なプロセスが関係しているような気はする...
多分 そのコンテンツを複製することは今の時代簡単だろうけれど あえて そうしないということの中には その作品や作者への敬意っていうものが含まれるだろうし...
逆に それだけの内容でないものをお金を払って買おうという気はしないということでもあるわけだし...
via Slashdot | Responses to Clay Shirky on Micropayments
あ 近藤さんが
あ 近藤さんが about donation で書いていることって この辺の微妙な感じっていうあたりだなあ...
という... うんうん... ただコンテンツを置くだけでもお金がかかってしまうっていう側面とか そうだよね...
- 基本的なことですが、これはあくまで「寄付」であり、 それ以上のものでもそれ以下のものでもありません。
- 寄付を頂ければ、 当然のことながら私はその方に対して感謝します。
- 私がこの日記を続けるモチベーションはそのぶんだけ上がるでしょう。
- 別に寄付が集まらなくてもモチベーションが下がるわけではありませんが。
- もちろん寄付をして頂かなくても、これまで同様に普通に日記はお読み頂けます。
- 寄付は日記の内容や購読自体を保証しません。 現在はこの日記を現在のペースで執筆することを止める気はありませんが、 仮に何らかの理由で更新が滞ったり内容が薄くなったり停止しても、 返金の類に応じることはできません。
というあたり... うん... そうだろうなあ...
作品という話とは別の話として こういうことってありうるよね 置くこと自体にお金がかかってしまうわけだから...
via diary-20030902
複製不可能な物という意味での本の復活ということは
複製不可能な物という意味での本の復活ということはありだろうけれど web がメディアとして 表現媒体として本に劣るということは ありえないと思っていて
peterme.com: The Web - It's Not Just For Snippets Any More に
とあるのは そうだと思う...
って 結局 そこかいっていう... ^^;
って全くそうだよなあ...
donation by paypal とか見ると
donation by paypal とか見ると
ってあるんで うーん これ自体 とーっても 高い障壁だよな... まず 普通 お金を払うためのレジストレーション って 普通に危険だから しないだろうし... ^^;
The Hive Group - Honeycomb/Amazon.com Shopping の
The Hive Group - Honeycomb/Amazon.com Shopping のリンクをクリックしてしばらく待っていると 値段で領域分けされた感じで商品紹介のリンクがレイアウトされる...
へえ 面白い... これがどれだけ有効かっていうと どうなんだろうと思いはするけれど... ^^;
via bbum's rants, code & references
ジュンク堂池袋店で実物は見てきたんだけれど
ジュンク堂池袋店で実物は見てきたんだけれど simple amazon log: AMAZON HACKS は dh 氏によるレビュー(そういえば TiVo HACKS ってのも横にあったな ^^ Sep14_1020)
と... ふーん アマゾンって全然知らないが 別に知りたいとも思わないのがあれか... ^^
via AMAZON HACKS [dh's memoranda]
Scott Rosenberg's Links & Comment に
Scott Rosenberg's Links & Comment に
って... ^^;
って そういうことだよね... うんうん... 違うメディアだってことだし... そもそも 既存の 枠組みで考えること自体間違っているんだろう... 金とリンクし難いっていう欠点も 明らかになってきていることだし...
クオリアな方が
クオリアな方が
ということを言っている まあ そういうことではあるのだけれど... でもそれって 1つの限界でもあるよね...
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というのはあるのだけれど... そういうことの上に でも 限界だよなと思う...
でも そういうことって限界でもあるよね というコミュニケーションがなりたつ世界を夢想してみても良いかもしれない...
店長日記 に
店長日記 に
って... ね で 1つ疑問なのは 本気で飛び込ませないようにしたいのなら ネット張っちゃえば良いわけで
そうしないってのは 本気で 飛び込ませないようにする つもりは無いっていうことで
であるとすると 飛び込んだってそう危険は無いだろうっ ていうことが推測可能なわけで
こういう なんだろう 一貫性の無さってなんだろうと思う...
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例えば できもしないことをやれ ということって 最初からそれって見通されてしまっている (どのみちできもしないんだから 結局訂正が入るだろう ということはかなりの確率で推測される わけで ばか正直にやるのは時間の無駄 というか それを言っている側がすでに できもしないということを承知で言っている 可能性はかなり高いわけで... 注意を喚起するために言っているだけだろうとも推測される) わけだから何の効力もないってことは ルーマンの権力 の中にパラレルな話が出てくる わけなんだけれど なんで そこまで考えることができないんだろうと思う... そこまでナイーブなのか?
例えば こういう話ってレインが書くものの中にもでてきて いわゆるダブルバインドな状況であったりも するんだけれど(あ リリカさんが 最近 そんな感じの経験について書いているが...)
で 結局そういう場合 どう考えるかなんだけれど 基本的にはまあ とりあえず本気でやるつもりがないのだろう といことは推測できる で 後は ダブルバインドとかそういうことに対する意識がない という まあその程度のことであって 基本的には まともに相手にする必要は無い相手だってこと(そういうダブルバインド的な状況を 無意識/意識的 に 作り出すことによって これまで相手を食い物にして世の中うまく渡ってきた人間だってこと)... そこそこの レベルで対応してればいいってぐらいのもので 相手をしてやるだけ時間の無駄...
でもまあ 殆どの人間はダブルバインド的な状況に無自覚だから 注意する必要があるってことはそうだよね 特に親子関係とかは そういうのの最たるものだし(えっと 例のカステナダの話にも そういう話でてきてなかったかな...)
MIYADAI.com に
と... げ 後ろ盾 作っておかないとやっぱまずいですか... ^^;
MIYADAI.com に
と... なるほどね... で 問題はそれがどれだけ有効かっていうことだけだよね...
J. Nakanisi Home Page に
と... そうか そうだったのか...
週刊 WebSPA に
と... へえ こういう 3D って流行ってたりする? ^^
2003/9/15(月)
UO も正規の場所はまあ それほどでもとか
UO も正規の場所はまあ それほどでもとか 後 地図とか見てたら ネクロマンサーでやるのも良いかもと思えてきたのと 後 後で追加された 場所とかはそれほどごちゃごちゃしてないから 戦士でそこに行ってみたらどうだろうとか... どうせ死んでも幽霊になるだけだし まだ今の所...
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後 登録を停止しなくちゃいけないってのはクレジットカードで支払いをしている時だけで 日数で支払いをしている場合は自動的に 停止されるんだろうという感じ... だから やりたくなった時に 30日分とか買ってきてやっても良さそうだ... それって何となく 良い感じかも...
Seybold: RSS versions とか見ると
Seybold: RSS versions とか見ると このページで生成している RSS My Two Cents - Continued って 2.0 とはしているけれど 実は 0.91 じゃないか? と 思っていたのだけれど generator とか 2.0 にしか無いことを発見し 微妙に 2.0 なんだと...
generator とれば 0.91 です... でも 1.0 じゃない... ^^;
via ウェブロについて考える。2
MIYADAI.com に
と... 流石援交評論家... ^^
vir network styly *: 最近の援交事情と出会いサイト系話題コレクト
Wired 11.10: Extreme Makeover の
Wired 11.10: Extreme Makeover の 空冷 3気筒 すげー... ^^;
via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things
William Gibson に
へえ... ま なんとなくそうなりそうな感じはしてたけど...
と... まあ そうだよなあ... ^^;
ギブソンにとって weblog って十分な快楽を提供しなかったんだね...
via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things
MobileTracker: Roll your own phone cover に
MobileTracker: Roll your own phone cover に
と... へえ 自分でそういうのフェースというかスキンをプリントしますか...
via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things
何か違うことをやりたいってんで ネクロマンサー の
何か違うことをやりたいってんで ネクロマンサー の young クエストを継続してたら なんだか 使い魔を召還して 巻物を取ってこさせるってんだけど なかなか取ってこなくって 何が悪いのかと思ってたんだが 数秒おきに取りに行くとか 取るものが見えてなくちゃいけないとかいう条件があるみたいで 周りを半透明にするっていう設定にしていたら どの部分が 見えてるのかっていうのが逆にわかりにくくなってた部分もあるのかどうかしらないけれど うーん なんだと悩んでいたら...
ひょいと取ってきてくれて よがっだー と...
でもって それを持ってったら それでまた巻物を取ってきてと... で 虫みたいなのをやっつければお金をくれる ってことを言ってたが まあねえ そんなのやっててやられてもなあ というので素直に巻物を取ってきたら
なんだか儀式をやれとか言われて やってたら途中で 敵が現れて なんだかしらないが やいのやいのやってたら 勝てたようだ...
そしたら そこで やった相手から HP を吸収するのにスキルを使う っていうクエスト指示が出て え? スキルを使うってどういうこと? とか思いながら スキルのビュアーを表示させて D&D で引き出して ダブルクリックすると 呪文が唱えられ なるほど 例の怪しい声はこれですね... と...
で そんなこんなで HP の吸収には失敗したのだがやった相手の持ち物をゲットしなさいとか出たんで 全部持とうと 思ったら重くて持てない... で いくつか捨ててしまったが... なんだか 横にいたやつ まだ私が戦っていた 頃から 英語で(ここ Lake Austin だから... ^^)そいつの持ってるのいくつかくれないかな とか言ってて こっちはそれどころじゃ ないんだよ... とか思ってたんだが 結局 そいつにやることになってしまった... ^^
で HP を吸収しようとしていたら なんだか知らないのだが その途中に変な格好になってしまっていて 何じゃこりゃって
で ボスの所に変な格好になったまま戻っていったら おめでとう クエスト終了 とか言われて あ 終わったんだと...
で 変な格好になっているの もしかして 間違って 変身魔法みたいなの唱えちゃってた? ってんでもう1度唱えたら 元にもどるとかなんで 唱えてみたら 元に戻れたみたい... なんだかなあ...
でもまあ アメリカ側のサイトでやるのって面白いなあ... それ所じゃなくて 相手してあげれなかったけど... なんか英語で話しかけてくるものなあ... ^^
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さてネクロマンサーの世過ぎの方法は なんだか 少し分かったみたいだ... 後 テレポートで 違うファセットの場所とか見て回るのも 良いかと思ったので(PK な場所は young だからもちろん入れないけど)Pacific の戦士でいろいろ行ってみるかな... 強い敵とか 出てきたら困るけど... ^^;
というわけで また Pacific の戦士になったんだが

というわけで また Pacific の戦士になったんだが とりあえずいろいろ行っとこうというわけで うろうろ... でも あんまり面白い所はないなあ と思っていて 最後にスカラブレイとか行ったら厩舎があって あ ここで 乗り物が 買えるんだろうなあと思って買うとかすると なかなか良さそうな馬がいて 500 ぐらいだから買えるんで買って
さて どうしたら乗れるんだろうといろいろ試したらダブルクリックで乗れますよと... で乗ってみると 快適快適 これは 他の人も乗らなくちゃなあ... お金があったら... ^^
で コンテキストメニューで付いてこさせたり その場にステイさせたり できることは分かったんだが 解説書に時々 食べさせなくちゃいけないと書かれてたがそれってどうしたらよいのだろうか...
厩舎までまた持ってかなくちゃいけないってことはないはずだよなあ... どうなんだろう...
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で 騎士で試してみると どうも 野菜販売でにんじんを買って与えてやれば喜ぶようだ... なるほど...
でも 馬での移動は楽... もう無しではいられないかも... ^^
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さてでも まあ こんな所かな... 戦士でやってても何か装備させようとすると 体力が足りないとかいうから ヘブンとかで こつこつ ポイント稼がせようかなあ... そうすれば もう少しいろいろ持てるようになるだろうから...
とりあえず 雑魚沢山あれしてポイント貯めって感じかなあ... やるとすれば...
またまた解説書を見ていたら
またまた解説書を見ていたら ペットとかを世話するためには そういうスキルを身につけて無くてはいけないらしい...
何が好物かとか 忠誠度とかはそれがあると分かるらしい...
後 鍛冶屋とかも 荷物を運ぶ馬とか使うと 結構重いインゴットとかまとめて運べるんじゃないだろうか...
結構 それが問題だと思っていたので 試してみるべきか...
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後 自給自足するためには 薪を焚いたりする必要があるのだが それもジプシーとかレンジャーとかから学べるらしい... ふむ...
これは鍛冶屋になって確認すべきか... ^^
で 鍛冶屋になって 荷物を運べる馬を購入
で 鍛冶屋になって 荷物を運べる馬を購入... 荷物を運べる馬の場合ダブルクリックするとバッグが開いて そこに荷物を積むことができる... 逆に乗ることはできない...
お金があれば 乗る馬と荷物を運ぶ馬を持てば優雅なのかもしれない... ^^
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で 動物学を身に付けそのスキルをダブルクリックし馬を選択すると ステータスを表示... 好物が何かは でも具体的には表示しないようだ... で とりあえず 先の場所の野菜屋で 干草とにんじんを買って 与えてやる...
で しばらくしているとなんだか付いてこなくなるんで 変だな重いのかなあ それとも餌が足りないのかなと 思ったが どうも もう一度付いてくるよう命令するとちゃんと付いてくるらしい ふむ... そういうことに なっているのか...
で 自給自足に向け 野宿のための技術をチェック... ダガーをダブルクリックし木に適用すると お 薪が できましたよ... で キャンピングをレンジャーのギルドにいる人に教えてもらってから薪をダブルクリック すると お 焚き火ができましたよ... 後は bedroll を入手するだけだが それってどこで入手できるんだろう と思い ヘルプから UO の正規の FAQ を検索したが どうもそれがわからない...
やっぱ Google か というわけで 日本サイト指定で UO で bedroll とかすると なかなか詳細な解説 ページを発見... で 読んでみると ほう bedroll は道具屋で入手できますか...
もしかしたら これで 殆どの問題は解決かも... これで自給自足できますよ... と...
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でも なんだかモンスターがうろうろしていて young 期間を過ぎてしまったら 最低限自衛できないと だめじゃないかなあ... どうなんだろう...
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うーん UO も本当の本当にここまでかな... どうだろう... Google で検索してしまうとでも 自分で いろいろ調べていくという楽しみがなくなるし でも 自分で調べていくのは面倒だし...
でもまあ 特に調べてどうこうなるっていうことが無いだろうというあたりまで来たから 調べる必要もないか... 後 いつでもやりたくなったら その時にチケットを買って再開すればよさそうだし...
今の所 大体 こういうくらいだろう... 少なくとも young クエスト や 手持ちの解説書 で示されている 世界に関しては...
Esaka Takeru's Memo: 社会保障と年金改革 に
Esaka Takeru's Memo: 社会保障と年金改革 に
と... なるほど よくわかる...
で これってでも 政治哲学以前の問題でもあるだろう... 人というのはどういうものかという そういう考え方自体が違えば考え方も変わってくるだろうし... 金とか そいういうシステムっていうのが どういうものかという考えでも違うだろうし...
なぜなら それらのものって基本的に人為的に作られたものだから 本質的にどうだってことはないから それぞれの地域や情報環境によって違うだろうし...
でも システムとしては 何らかのシステムをインプリしなくてはいけないわけで...
人はそのシステムを選択できたり選択できなかったりという部分がまた難しい部分で...
人を基本に考えた場合 それぞれの人はそれぞれの気質を持っているわけだから 人は自分の好む システムを選ぶことができれば その人はより幸福に生きることができるように思える...
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人が幸福に生きるためには 世界は どのように構築されてなくてはいけないだろうと考えることから 考えなくてはいけないんじゃないだろうか... 政治哲学の選択 というそういうレベルの話じゃないだろう...
根本的には... それは現状の制約においてそうならざるをえないという話で...
つまり そこにおける選択の主体は国 ではなくて 人でなくてはいけないだろう...
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UO(Ultima Online)では人は自分の生きるファセットを選択することができる UO の方が リアルワールドより よっぽど進んでるじゃないか...
MissionJ & MissionC は
MissionJ & MissionC は いやー Flash きてるねえ...
リーダーへのコメントだが "C言語の理解力は常人の域を遥かに超える" って それって凄いことなのか? ^^;
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ダウンロードしてみると へえ Flash でできてるのか...
基本的には ナレーターがナレーションするんだけれど 途中で主人公と突っ込み役が会話するっていう...
なんかうざいかも... ^^;
あと # って 業界では井桁って呼ぶのか 知らんかったなあ... ^^
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後 なんだか ネクストボタン押すの面倒じゃないか? 分岐も トライも 無いし... ただ先に進むだけだし...
後 設定 全然関係ないじゃん... ただ 初級の内容を解説してるだけだし...
via ARTIFACT −人工事実− | C言語をゲームで学習
っていう設定らしい... ^^;
なんだか weblog もマンネリだなあ
なんだか weblog もマンネリだなあ(新しい話題も無いしなあ...)あ ... そういえば 2ch まだちゃんと見たこと なかったよな と思い ビュアーがいるよな ネットランナーの CD とかに入ってないかな と思い漁って みると OpenJane ってのを発見... 解凍し exe のダブルクリックで お こんなもんかと...
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なーんだ これ nifty じゃん... ^^
で ちらちら UO 関係と アウトライナ関係を覗いて 後は Sony とか デジカメとかの話題があることも確認...
そーかそーか これ見てると時間潰せそうだなあ... ^^
2003/9/14(日)
そういえば 昨日 本屋をうろうろして 本とコンピュータ の
そういえば 昨日 本屋をうろうろして 本とコンピュータ の <民主>と<愛国> の著者の方へのインタビューをちらっと見たのだった...
へえと思ったのだが この著者の方 そもそも大学とか理系の方で こういうことに興味を持ちだしたのが 30代に入ってからで 今も 大学に職は持っているけれど スタンス的には市井の研究者みたいな感じでいるみたいな感じとか...
面白いなあ... 誰かさんと正反対だなあ... ^^;
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で 彼が言ってるんだが 自分の書いたところよりは 引用した部分を読んで欲しいと...
また 自分が本を書くのは 理解したいからだと そういうことを言われている...
つまり 彼は何かを理解するためのクエストを行い その過程で調べたことからピンと来た部分をピックアップして本にしている という そういう感じのようなのだ...
DJ みたい? という話ではあるのだが 実は 編集者をやられていたということで つまりセーゴウさんの言う編集感覚? ^^
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で 編集者をしていた時の経験から どういう本を出せば どれだけ売れるかという感覚があると...
なるほどなあと思う... UO なんかでも 世界の仕組みが分かってしまえば そこで 可能なことは大体分かってしまう... ちゃんとそういう 感覚とスキル があって始めて 綺麗な仕事 は可能になるよな...
後 記述の形式 ということに関して 最初アメリカ研究をしていたので その時読んでた文献とかの 形式が影響しているかもしれない という話をしておられたが まあでも すっきりした記述の 形式はいいよね... 型に嵌めるというか...
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なるほど この本を見て そういう部分に自分は惹かれ また そういう部分に限界を感じもしたのだな... (全部を読んでいうべきなんだろうけど... ^^;)
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この方 この本はでも 1/2 には絞ったと言ってて 本は薄いが良いに決まってるんだが ある対象について 語る場合 最低限の厚さっていうのはあって ということを言っておられる なるほどそれは そうだろうと思う... まず 今の読者のレベルを考え 対象の全体を考え 最低限 必要な記述 というか 引用 を 計算するとそうなるのだろう... なんとなく ああ こういう人か ということが分かって 親密感は 沸いたかも... もっと 研究者研究者した感じの人かと思ってたんだけど(いや こういう人かもしれないという 感じは受けてたけど)後 なんとなく 立ち位置は似てるかもと... ^^
で なんだか 80年代の回顧 みたいな
で なんだか 80年代の回顧 みたいな本が目についたので それもちらちら... ^^;
この方 編集も行う写真家みたいな感じで 80年代を生きてこられた方のようなのだが...
最近は何でも Mac で と嘆かれてるが... ^^;
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で 大学の時 友人に セーゴウさんの所 遊塾? に行こう と誘われ でもわからなくて 後で一人で言ったら そこにいた方が 対応してくれ 自分はもう ファンだったので デザインやりますから(実際はほとんど何もできなかったが...)と言ったら もう 最高に手が足りない状態で その日から 家に帰れない状態で ^^; そこで 6ヶ月作業していたら その辺の技術を 一通り身に付けて 独立してしまったと... へえ... ^^
で セイゴー氏 たまーにしか現れなくて でも 現れた時はもうみんなピリピリしてと... へえ 面白いねえ...
それってなんだろうなあ... ^^
で この方 写真の技術は何も持ってなかったのだが 写真を撮る仕事があるんだが という話があった時 やらせてくれ といって 数日で準備して 撮って 持ってったら気に入られて で 写真家のギャラが編集者の 数十倍だったってんで また びっくりしたっ ていう話とか...
へえ... 後 桑原茂一 氏のクラブに行った話とか...(桑原茂一 氏は最近 クオリア日記にも出てきてたよな)
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なんとなく時代の感覚がわかるような... なんだかそんな感じの本だったな... 後 遊の本ってそういうあれで作られてたのかとか... ^^
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で 80年代のこういうの読んでると 90年代っていったいなんだったんだろうと思う... コンピュータ化に翻弄された時代? 2000年代に なってようやく 少しそれが落ち着いた感じ? コンテンツへの回帰?
暫く前に snippet っていうものが重要なんじゃないか
暫く前に snippet っていうものが重要なんじゃないか と思い そういうものを探し回ったことがある...
つまり 使えるコードセグメントの集合みたいなもののことなのだが...
で 分かったのは そういうものはそれほど無くて あるのは 例えば perl のクックブックとか FAQ の中に そういうコードセグメントが見出されるとか そういう感じ... で
と書かれてて うん そうなんだよ それなんだよと...
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再利用のためのシステムっていうものについて考えた場合 結局 そこ(コピーアンドペーストで必要な ものが作れる環境)に行き着くんじゃないかという気がしていて
私が 自作ツールで スクリプト集みたいなものを templates に蓄積し 時に応じそれをアップデートし 追加していこうと考えているのって そういうものを作らなくっちゃっていうことが無意識の中に 働いているからなんだと思う...
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うんうん... これも リファクタリングの話とパラレルだ... 理想論かプラグマティズムか... でも それって technical debt とかの概念を使えば ナイーブでない感じに議論可能...
ある時間のパースペクティブでそれがペイするかどうかということを考えれば良いのだから...
環境の変化の激しさ とか 今現在のフレームワークの整備具合 を 考えた場合 今現在は フレームワークのほうは旗色が悪いというか それ自体 いつの時点での判断かという わけでもあるわけだが...
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と... 再利用しないほうが安全ですよ とか そういう... ここにも出てくるけれど DLL-hell とか 後 Java ライブラリの 版問題とか... この感覚わからないではない... というか 良くわかる ^^
Mobile:Mobile Weekly Top10:FOMAで阪神戦を見てみた に
Mobile:Mobile Weekly Top10:FOMAで阪神戦を見てみた に
と... うーん 計算して見るか... とりあえず 3時間としてみると 56 * 60 * 3 = 10080
へえ 1万円かあ 豪勢だなあって... ^^
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ってのは へえそうかあ とか思ったのだが ダメじゃん... ^^
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関連記事の所に
って 通信料だけで死にますって... ^^; でも DDI の写真送るのも 1秒1円みたいだから 1分56円 ってのは こういうのの相場?
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
松岡正剛の千夜千冊ン『乃木大将と日本人』 に
とある... 得てして こういうことがあるんだ... 前に言った 情報が 有るか/無いか 伝わっているか/伝わってないか という話...
その情報の真偽はとりあえず別として...
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と... へえ...
ふーん
へえ... なんだかそういう人だったんだね...
そうそう 先週水曜までアップしていた Letterman の音声ファイルの中に
そうそう 先週水曜までアップしていた Letterman の音声ファイルの中に テリーギリアムのインタビューがあったんだけど 昨日 本屋をうろうろしてたら モンティーパイソンの作者達へのインタビューを翻訳した本が出てた...
で テリーギリアムについて書かれてるあたりをちらちら見てたんだけれど イラストとかああいうナンセンスなアニメとか 彼がやってて 結構 BBC とかからは お抱えのアニーメータとか使え っていう圧力があったらしいけれど それを跳ね除けてたんだとか...
後 他のメンバーから見ると カリフォルニアとかニューヨークでばりばりやってたのに こんなロンドンまで来てくれて みたいな 感じがあったんだとか...
テリーギリアムはその前に MAD とかやってて このモンティーパイソンとかが サタデーナイトライブとか 今の 2ch でバカやってるのに 繋がってるのね... ^^
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音声ファイルは 一巡したらまた最初から繰り返すかも...
2003/9/13(土)
ふと あれを立体写真で撮ってやろう
ふと あれを立体写真で撮ってやろうと思いついて 右の写真とか...
割と良い感じ というか この携帯の写真機能 ユーザビリティ最高とか... ^^
大体 撮影する場合 明るさとホワイトバランスの調整っていうのをやんなくちゃ いけないんだけど 今の私の主力マシンである ^^; QV8000SX なんかだと ホワイトバランスの 調整なんかしようとすると メニューを 2段も降りなくちゃいけなくてもう大変...
明るさも えっとどのボタンだったっけ みたいな感じで... でも このカメラ付き携帯だと 明るさは上下の方向キーだし ホワイトバランスは左右の方向キーで もう 撮る際必要と される設定は方向きーでちょいちょい調整するだけで OK ですよと... これ最高...
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日時を入れるのどうかなあ とか思ってたけれど 立体写真にする場合 超近景の役割を 果たしてくれて 良い感じ... 何か撮る場合 デフォルトで 立体写真にしちゃおかな...
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こんなばしばしやってると 月 + 500円 のメール放題のコースにしとかないとマズイ? とか 思うのだが でも まあ 最初だけだろうから... ^^; 一度も使わない月はただ 500円とられるだけって ことになっちゃうし... でもまあ月末の請求書は要チェック...
ここしばらく 大量に 記事を引用したり
ここしばらく 大量に 記事を引用したり あれしていたけれど 情報ってのは多すぎると価値を低減して しまうような気もするし また 読み直して見ると 前に書いたことの繰り返しが目に付くように なってきてしまっているんで... 後 引用する場所ももう ほとんど 固定されてきてるし... 別にそれなら直接 そこ見れば良いだけなわけだし... というわけで ここ暫くは少し静かにしてようと思いますです...
情報も別にそう早く無くなるわけじゃないから 特にメモしておく必要も感じないし... 本質的な情報は そうあるわけでもないし... そもそもここニュースサイトじゃないし ^^;
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何か面白いものを見つけたら写真を上げるとか その程度にしようかと... もしかしたら(立体 ^^)フォトログモードに 移行ってこと? あ 後 Letterman の音声ファイルは 毎水曜夜に入れ換えハイライトをご紹介していく予定...
今日本屋で UO をこれから続けるとしたら
今日本屋で UO をこれから続けるとしたら いったいいくらかかるんだろうと思ったら 50円/日 くらいだから 1年2万円近くはかかる訳だよなあ... なんでみんなあんな虫の大きいのに乗ってるんだろうと思ったら どうも 4年目のプレゼントとかでもらえたりするらしい... でもそれって 既に 8万近くこれに掛けてるって ことだよなあ... ちょっとそれってあれだなあ というわけで じゃあ 折角の 30日の間にいろいろやっておいた 方が得だな というわけで 再びジャックイン...(1つ前のエントリーで書かないことにするみたいなことを 書いていたけれど UO の話は自分向けのメモのつもりなので... あ そういう意味では自分向けのメモは 書いてしまうかも... ^^)
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あれ? でもちゃんとアカウントを停止していれば アカウント名とパスワードさえ覚えていれば再開できる らしい... ほう... 9/6 に開始したから 30日とすると 10/5 に停止すれば良いのか... 覚えておかなくては... ^^
で 今日はまず 一回も戦場に出ていない魔法使いに
で 今日はまず 一回も戦場に出ていない魔法使いに一回ぐらい戦わせてみなくっちゃというわけで 少し調べてみると 魔法を使うにはいろいろ なんだか細かなのがいるみたいなので どうなんだろうと思ったら 持ち物の中にかなりの 量入っているみたいで 大丈夫じゃん というわけで それは OK
でも 魔法を唱えるのってダブルクリックするのって面倒だよなと思っていたのだが どうも マクロ機能っていうのが 使えて それって Ctrl-英文字 という感じで起動できるらしいということが分かり それって emacs みたいですね...
というわけで 使いそうな魔法をマクロとして登録... 戦闘モードも Ctrl-W でトグルできるようにして まあ良さげと...
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で狩場に行ったのは良いのだが なんだか狙いの獲物がなかなかいなくって どうも 何人も狩場に入っていて 出てくると 先に狩られてしまっているらしい... ^^;
で まあ こっちは 最初だし結構緊張してるんで あ いたっていうわけで 試してやろうと思っている時に "やれます?" なんて 聞いてくるやつがいて それどころじゃないよってわけで 無視... ごめんね ^^
で 魔法をかけるんだが これがかかった時もたいして効かない 体力を見ていて やばげな時の回復は割と効くのだが 攻撃が効かない...
で これはいかんというわけで とりあえず逃げ帰ると 大砲がやっつけてくれるっていうことを何回か繰り返して うーんどうも これじゃねえと... ^^;
で大砲でやられたやつは自分の獲物っていうことにはならないのね... ま そうだけど... ^^
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で まあ ちょっとこれじゃなあ というわけで ログアウト... あ ただ 狩場に狙いの獲物がいなくてうろうろしていた時に 魔法を 使うときに消費される細かなやつが落ちているのをとりあえずそのうち使うかもしれないっていうんで拾い捲り... ^^
うーん どうも魔法使いはなあ... スキルが上がんないと強い魔法も使えないんだろうし... そこまでスキル上げるの大変そうだよなと... ということは ここまでか...
で次は young クエストでとりあえず一番進んでいたはずの 騎士で
で次は young クエストでとりあえず一番進んでいたはずの 女騎士でログイン...
で 銀行で口座を開いて 整理してたら 緑色の名前の人が お助けしましょうか みたいなことを言ってきて...
うーんうざいんだけれど と思いながらも なんだか 男なのに女になってるっていうのが なんだか微妙に引け目に感じてしまい ^^;
とりあえず丁寧な感じに とりあえず間に合ってますみたいな感じで ^^ お相手を...
で そのセッションの後 サポートはどうでしたか 評価願いますみたいなメニューが出て 良かったですよ とは答えておいたが...
いやー なかなか良くできてるじゃないか リアル世界でもサービス業はこれやるべきだろう... とか... ^^ (緑色の名前の人って解説書読むとボランティアってなってるけど ボランティアにもこういうのあるのかなあ...)
それとも 整理した時に 骨だの内臓だのを その辺に散らかしてしまったのを見られてしまったか... ^^;
-----
マクロに こういうの丁寧に断る文言 あらかじめ 入れておく必要あるんだろうか... ^^
でもって 一回やられた 墓場に再び... あらかじめ お金を奉納して騎士ポイントを少し追加しておいて マクロ機能に騎士の能力を いくつか追加して(治療とか)持ち物を整理してポーションとか袋から出して使いやすくならべて というわけで とりあえず 準備を完全にしてから... で行こうとしてトランスポータに乗ると なんとかジャーニーとかいう能力を rune とかに使えとか いうんで あ それもマクロに登録して それを起動し その rune とかに適用すると お 例の墓場に出て
ゾンビしかブラッドボーンは持ってないんだろうと思い ゾンビを探しながら でもかかってくる骸骨を 体力を気にしながら 時々 体力を回復させながら 数体倒していたら クエストログが変更されましたっていうのが出て あれ こいつブラッドボーン 持っていたのか というわけで クエストは成ったらしい...
で 戻ってみると おめでとう 小切手をあげよう どうもありがとう みたいなことを言ってるので これで young クエストは 終わりなのか... なるほどなあ... と
で 小切手は銀行でお金に換えて とかいってたなというので 銀行に行って そういうメニューが無いかと思ったが見つからない...
解説書を見ても書かれてないし... うーんと思ってたら え? クエストはまだ終わってませんとか出てるぞ と思い見てみると この小切手を換金するところまでクエストらしいということで で 換金するって所がリンクになってて それをクリックしてみると アカウントに入れてダブルクリックするとなっている... で言われたとおりやってみると あ 換金できましたね...
-----
そうか これで一通り終了なわけか そうか... ふーん...
で ネクロマンサーはちょっと欝っぽいのでやりたくないし 魔法使いはちょっとあれだというわけだし 鍛冶屋みたいなのは まあじっくりやるのには良いだろうけど... あ そうだ戦士ももう少しがんばればクエスト終了できるだろうし できたら 結構 お金もらえそうですよ というわけで とりあえず 戦士のクエストだけ終了させて その後 鍛冶屋に戻っても良いか...
で 戦士に舞い戻ったわけだが...
で 戦士に舞い戻ったわけだが... 墓場でのクエスト どうもポーションとか飲むのには盾を とらなくてはいけなかったり 包帯はきかないわで... うーん と結局逃げ回ってたら やられてしまいましたよ... ^^;
で 幽霊になって 戸をダブルクリックしても開かずに これどうしたらいいんだ? と ヒーラーの家の周りをうろうろしてしまったのだが そのまま 中に向かったら あれ? 壁を 通り抜けてしまいましたよ... ^^ あれ? そういうのってできないって書いてなかったっけ... 変なの...
というわけで 中に入ったらすぐ直してくれましたです... ^^
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で 思ったのだが 別にそんなにお金いらないか... クエストの結果も分かってるから というわけで クエスト 継続はやめ... だって なんだか戦士って回復するの面倒なんだもの... ^^;

かっこだけでいいや... ^^ というか かっこだけでそこそこ世界をうろうろするんでもいいんじゃないか? (というわけで 今のかっこが右図... 後ろのドラゴンはもちろん人の持ち物で前でポーズをとっているだけ... ^^)
その場合 別に戦士である必要も無いけど なんだか 英語でチャットしてるの横で見てるだけでも 面白いからな... 騎士だと日本側だから なんだかうざい感じ... ^^;
で ネクロマンサも米国側だけど なんとなく大勢でどうこうしようという感じじゃなさそうだし...
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あ そうそう ウルティマの最新版がオンラインゲームとして出るらしいんだけど そいつだと人毎に 個別のダンジョンが生成されるらしい... そうだよな そうしないと 前に述べたように 競合が 生じてしまうものなあ... うんうん... でも 逆にそれが面白いっていうこともあるんじゃないかという 気もするけれど...
というわけで うーん どうしよう... とりあえず 世界の仕組みをもう少し調べるのに 鍛冶屋の クエスト続けて見ようか... で それ少し進んだら 戦士になって いろいろ世界見て回る っていうのやってみるか...
昼間 安田均 さんの 幻夢年代記
昼間 安田均 さんの 幻夢年代記 っていうのをちらちら見ていたら その中に LordBritish というのを 見つけて この本自体は 20年前で ロードブリティッシュが 20代前半だった時の話だが それから 20年後 この目的は 殆ど達せられたんじゃないだろうか... ロードブリティッシュの天才ぶりが光る...
で まあ 鍛冶屋に戻って young クエストしてたのだが
で まあ 鍛冶屋に戻って young クエストしてたのだが うーん 鍛冶屋の young クエストなんて 今頃やってる人 いないのかな... ^^
でミノックスの店が注文出してるっていうんで こっちで作ってかなくちゃいけないのかなあ どうなんだ とか 思いながらとりあえず行ってみるかと思って行ってみると まあ それで正しかったらしい ミノックスで鉱石を 掘って作ると... で 注文出しているはずの店に行ってもなんとも言わないんで これはきっと全部作ってから いくと違うんだろうかどうなんだろうと... まあ その辺はまだわからないんだが とりあえず 掘って注文品の 盾を 2つほど作って見て で注文書をダブルクリックして で まとめるとかいう項目をクリックしてその盾を クリックすると 注文書のできた数字がアップするというそういう仕組みらしいということがわかったので 後は単純作業だなあ...
で とりあえずミノックスでログアウトするかと思ったら宿屋が無くて 酒場しかないみたいで でもまあ 酒場の椅子に座ってログアウトっていうのもありと書かれてるんで それを試してみた... まあ young だから どこでログアウトしても良いみたいだが...
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で 日本のサーバなんでみな 日本語でしゃべってて なんだか 家をつくった人は今 子作り中ですよ とか なんだかよくわかんないことを銀行の中で言っている人達がいて 聞いていた方の人が へえみたいなことを いってて え? そうなのか? と... え? でもそれってどういうことなんだ?
そういえば UO の世界には 赤ん坊とか子供とかいないよなあ... まあ いても困るだろうけど...
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で なんとなく もう young クエストはいいよなあ で いろいろ行ってみても 特に変わった場所ってのも ないんだろうなあ... きっと なんだか 他の人がうろうろしているだけだし...
まあ 今の感じで一番 面倒臭くないのって 戦士で まったり Pacific でふらふらして 雑魚切って少し 強くなれないかとか あれしてるとか... 騎士で もう少し強くならないかなとかで あれしてるとか...
それくらいだよなあ... 後の 3人は面倒... あ でも 鍛冶屋は自給自足やろうと思えばできるんだろうけど いろいろ調べるの面倒だよな... ^^ 結局 こんな所だな... 結局 人との話があれだとかいうそういう話の ような気もするが それだったら リアルワールドの weblog ネットワークのほうがよっぽど 面白いよな... どんなこと考えてるかよっく分かるし... ^^ 例えば ... さんとか ... さんとか ... ^^
うーん まだ 3週近く余らせてて もったいないような気もするが ま いいやね... 私の時間のほうが貴重だ... ふむ...
2003/9/12(金)
あ ストリーミング放送って深夜放送なんだ
あ ストリーミング放送って深夜放送なんだ って 今 samurai.fm 聞いていて そう 思った... ま それだけ... ^^;
で それがスタパさんの紹介していたあの程度の機材でできてしまうのね... いや コンテンツの方はということだけど (サーバ側は面倒そう...)
ここ 1ヶ月半くらいの間に
ここ 1ヶ月半くらいの間に 新PC/常時接続/ビデオカメラ/カメラ付き携帯/タブレット/オンラインゲーム/エキサイトゲーム ^^ と一気に バージョンアップを図ったわけですが まあ こんな所で一区切りでしょう...
なんていうか 我慢して我慢して ある時一気にばしっ とやるっていうこと自体が快楽だなあ というのが昔からあって 我慢した期間が長ければ長いほど その快楽は大きい みたいな... ^^; 今回のはそれ...
やくざ映画ってのもそうでしょって 違うか...
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えっと 机を整理するのもそれで もうめちゃくちゃ山積みにしておいて ある日 ばっと全部捨てちゃったりする... で なんで そんなことをするかというと 別に 整理したいからとか 整理されてないと効率が悪いからとか そういうこと じゃなくて ただ単に それをすることが快楽だからっていうことのような気がする 私の場合... ^^
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あ 貯蓄って それが快楽だからというか 快楽のプロセスの一部を構成するからなんだと思う...
別にアリさんは禁欲的なんじゃなくて キリギリスさんよりも快楽を極めてるのね... っていう 話じゃなかったっけ パンツをはいたサルって... まあ 別に どうでもいいんだけど... ^^
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後 フーコーの快楽の活用っていう話じゃないけれど 基本的に 自分が何かをやる場合 なんとか自分的な快楽の回路に それを組み込もうとする傾向があるような気がする... むりやりにでも... だってねえ いやいややるの や でしょ... ^^
はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 に
と... あ そういうことはあるよなあ... と思う... 私もなんとなくだけど いつか書いておかないと と 思ったことは(人の話にかこつけてだけれど ^^)大体は書き終えたかな という気がしないでもない今日この頃...
後は惰性です... ^^
xmlhack: James Clark unveils a new XML mode for GNU Emacs は
xmlhack: James Clark unveils a new XML mode for GNU Emacs は emacs で XML 編集できますよっていう そういう話かな... コンプリーションとか効くんでしょうねえ... ^^
via eto.com/d
ZDNN:ボタン1つで“2D”から“立体視”へ――シャープ、3D液晶ディスプレイ搭載ノートPC は
ZDNN:ボタン1つで“2D”から“立体視”へ――シャープ、3D液晶ディスプレイ搭載ノートPC は 早く見てみたいなあ... ^^ ま 想像は付くけれど...
MS の次の UI とかこれに対応したりすると 擬似じゃなくなりますねって...
立体TV がとうとう 量産化されるわけですね... ^^
via 安藤日記
samurai.fm 聞きながら ARSE i Am の
samurai.fm 聞きながら ARSE i Am の 右側から 4番目とか操作してたら あれ? これって VJ ってやつ? とか... ^^
だって 普通の non-interactive な動画ってここまでコントロールできないわけだよねえ... こっちの方が面白いじゃん...
Flash であれするのっていいよね... とか思ったが 面倒か... ^^;
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ARSE i Am からアクセスできるのどれも面白いなあ...
え? ソースコードダウンロードできますよ... うーん Flash を買うかなり決定的な理由ができてしまったかもしれない...
いや 別に 私は Flash は素晴らしい作品を享受させていただければ とりあえず それで充分です... ^^
via 安藤日記
03.09 K.Moriyama's diary に
そうだよなあ VAIO とかも そういうことやると ブンブンうるさくて 何かの評価記事で パナのが 比較的静かとかそういう評価出てなかったっけ... ちゃんと見てないからあれなんだけど...
やっぱ HD レコーダも水冷で静音化ですね とか ^^
ステレオ写真館kobatetu(ステレオ写真の作り方) を
ステレオ写真館kobatetu(ステレオ写真の作り方) を見てたら...
あ 65mm 空けて配置できるような toy デジカメを 2台買ってくれば すぐにでもステレオ写真を作れるんだ...
別に そのままファイル開いて見ればいいんだし... そうかあ...
っていうか もう一台 カメラ付き PHS があれば横に並べてスイッチ押すだけですか... ^^
さらに 実際に 右目と左目とで見て写すわけだからねえ... ふむ...
(イ)被写体は、街路樹のある道路の様に片目で見ても充分に立体感のあるものより、 片目で見たときには立体感がほとんど感じられず、 両眼で見てはじめて強い立体感が得られるものを選びます。
(ウ)近景の被写体からカメラまでの距離はカメラの最短撮影距離まで近づきます。
(エ)2台のカメラのシャッターを同時に押して、撮影します。
(ウ)とかはなんとなくそうだろうなあと思う... この通り試してみよう... 同時にっていうのはまあ 無理だけど... ^^
でも ステレオ写真館kobatetu(リベアステレオ33使用リポート) というのが良いのだなあ... ^^
13cm 程 離れえてあれしたら全然問題なく 立体視できることに気づいてしまった... すばらしい... そうかあ... ^^;
ステレオ写真凸凹マガジン みたいな人もいるなあ... で
i3D / 3D携帯画像『世界の風景』 にある画像って そのままの縮尺だったら 普通に立体視できるんじゃないのかなあ... ^^
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東京土産だったのだろうか 子供の頃 家に? 立体写真があって それに魅了された思いがある...
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6月の親海湿原の花 とかの方は 両方の見方をサポートしている...
でも 上記のコツみたいなものが十分に考えられてはいないような感じ... というかそれほど立体感を強調されてはいないのか...
子供のころ見たのって もっと飛び出てた思いがあるけれど それって ちゃんと効果を考えて撮影されてたんだろうと思う...
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ステレオフォトメーカー って何するんだ?
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ZDNet Mac:From My Titanium Garden:3D液晶(SH251iS)用データをMac上で作成する に
EXILIM を 2台横に並べて固定したものとか... なるほど... ^^
で シャープの携帯だと 3D に見えると... なるほど...
Digital Stereo Camera とかもそうだ
PokeScope 3D viewer - a folding stereoscope for computers and prints. って本格的...
カメラ付き PHS ですが
カメラ付き PHS ですが これで 上記のような 立体写真を と 試してみたのが 右の写真とか...
画面に目を近付けて眺めてもらうと 3つの写真が並んでいるように見えるようになり 真ん中の写真は 立体に見えないでしょうか... ^^
FMWORLD.NET:携帯電話(ムーバ F672i) に
と... え? でも 携帯ってそんなに肌身離さずって感じでもないと思うから微妙... ^^ (携帯って充電してる間は体から離しているわけだし...)
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体からの距離で アプライアンスを分類することができて ある距離に位置づけられる アプライアンスを結合するっていう手法って 一般的に使える...
逆に 本来 距離の違うものを ただくっつけましたみたいな感じに 無理やり くっつけるようなことって失敗するだろう...
後 複数存在するっていうのはうざいから それぞれの距離ごとに 1つっていうことで あって欲しい... で それぞれの距離ごとに 1つ存在するもの同士が連携しあうという そういう感じ...
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カメラと携帯ってそういった意味で言えば ちょうど同じ距離な感じがするから しっくりくるんだろう...
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車の情報化みたいな話があったけれど 車の距離感っていうのはまたちょっと違うから うまくいかないよな と思う... というか 車ででかけるというそういう状況に 特化した情報化という話ではありだろうけれど... ナビ + α みたいな...
例えば その情報部分を持ち運べますっていうのも それぞれの距離に 1つっていう 話に合致しないからだめだろう... 携帯と 車が Bluetooth みたいなもので連携しあう ということはありえるかもしれないけれど... ^^
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で 興味深いのは 割と 遠くに離れた距離(PC の先)に 何かそういうものを 実現しようっていう感じとか...
Sony のあれって PC + 大画面 みたいな感じだとありだよね と思ってたけど 今朝の新聞に Sony が オーバー 60インチの PDP とか... なるほどねと... ^^
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つまり それぞれの距離には それぞれのクオリアが存在し それぞれのクオリアを 享受することが快楽に繋がるとか そういうことだろう...
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で まあ でも そういった大画面で感じられる程度のクオリアなんてのは 最初から 予想が付くようなレベルのものであって... 個人的には ぜんぜんつまらない...
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もっと 大きな大空間で繰り広げられるペイジェント... まあ バーニングマンプロジェクト みたいなのでもいいんだけど ちょと ヨサコイってのは ださださと思うからあれなんだが... ^^
理想的には バラードの バーミリオンサンズの 気象芸術とか そういう...
空をキャンパスに 雷をコントロールして 空を彩るとか... そういうあれを 体験してみたいなあ とか... それって 楽しいだろうなあ みてるだけで気持ちよくなりそうだなあとか 思う... ^^
via B-log Cabin TP: 歩数計付ケータイ Docomo F672iで、モブログ・ダイエット!?#more#more
ポイントの使い道 先週末 よっぽど ヨドバシで
ポイントの使い道 先週末 よっぽど ヨドバシで Sony のインナーイヤーのノイズキャンセルヘッドホン買おうと思って いたのだが展示されてなくて やめたんだけれど
nobilog: 気になるヘッドホン2製品 には コメントすらされてないのね... うーん どうなんだろうなあ...
まあ カメラ付き携帯 満足感あるから別にいいんだけど... ^^
少し前に スケジュール管理を秘書機能的なのでやってて
少し前に スケジュール管理を秘書機能的なのでやってて 快適 みたいな話をしていたけれど
Nikkei BP Network | BizTech | 三洋電機、「ハイチーズ」と声を掛けるデジカメ とか見た時に
人と人との間で形成されているシステムを 粗雑な形でも良いから自動化するとかすると 結構いけるんじゃないかという ことを思った...
なぜそうかと思うに やっぱり 人は人を相手にするのが やはり楽で ソフトウェアとか アプライアンスとして 実現された UI を使うのなんて 基本的には やりたくないだろうなあと...
ただ そこで音声認識となると 音声をちゃんと認識できないっていう問題があるわけで... じゃ行き止まり? と一見思うのだけれど いや そうじゃないんじゃないか? と
つまり 音声を使って伝えていることを 別の手段で伝えることができればいいじゃないかと そういうことなんじゃないか...
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で 話は変わるが 例の ヘーボタンってのは その非常に極端な例 なんじゃないだろうか... と...
ヘー という 音声を使って評価を伝える評価システムを ボタン 1つで実現した例なんじゃないかと...
これまでの決まりきった頭で評価システムとか考えると スライダーバーとかつけて それを動かすような UI を考えてしまうけれど 実際 人はどういう反応をしてるかっていうと へー とか言ってるわけで へー っていうその行為そのものをボタンを押すっていう 行為に単純に シンプルに変換してしまえばいいと... ^^
ただ この発想は ここまで考えたところでエネルギー切れで この先 どのような発展がありうるのかは 私の 与り知らぬ所ではある... ^^;(ま 全てがボタンになる というのと結びつくんだろうけれど...)
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まずは 電脳住宅に めし / ふろ / ねる ボタンを付ける所からはじめないとだめじゃないかな... ^^
via たつをの ChangeLog - 2003-09-12
うさだ に
うさだ に
という話がある... うーん そうだなあ... 時間さえかければレベルが上がるという... でも まあ その時間は ある意味 お金で買っているわけだから そこまでいくと 何ともいえなくなってしまうが...
ってあるけれど 私にとって UO はこれだと思う... なんだか知らない世界に出かけていくって いう わくわく感... で すれ違う人から たまに かけられる(かもしれない) 言葉 に感じる loosely connected な ゆるーい ぬくもり感 まあ そんなところだ... (実は weblog もそうだな... お... weblog = リアルワールドにおける MMORPG ですか... ^^)
ここの類型 weblog に当て嵌めることもできるかも...
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PK の話がされているけれど UO では PK の禁止された世界と PK の禁止されていない世界 という ものが作り出されているようだ... なるほど それは一つの解決策だなあ というか UO のこの辺の 大きな世界像の変遷 っていうのって とっても面白い というか 興味が尽きない... そもそも UO の 世界そのものが 真世界が砕け散った水晶片の中に破片として残された並行世界なのだという 世界像の 作り方そのものが マルチサーバなインプリメントを説明付けてたりする ^^ わけで とても 考え抜かれてるなあというか...
初心者は PK の禁止されていない世界に出かけることはできないようになっている...
で それぞれの領域に 秩序の支配者とカオスの支配者 という感じの支配者が存在し さらに その支配を脅かそうとする勢力が存在する... そして ネクロマンサーを選択することにより その反対勢力側をプレイすることもできる...
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とも... へえ... 確かに 安定感はあるよな... 落ちてもちゃんと 適当なあたりからリスタート することができたし...
後 面白いのが 音だよな 近くを人が行き過ぎるとそれが通過音として聞こえる...
1つ疑問なのは なんだか変な呪文みたいなのを唱えているのがいて あれってどうやってるんだろう とか... ^^
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あ そうなのか... まあ なんとなくそうかなという感じはしないではないけれど...
ずぼらな自分にはぴったしですね... ^^
うんうん... これ良いと思うなあ...
うんうん... これってでも かなり リアルだったりしないだろうか...
eblog: メガピクセル携帯で私が選んだものは… に
と... なるほど...
と... なるほどね...
あ KDDI au: 機能別製品ラインナップ > A5401CA がそれか...
CASIO じゃん... で 124万画素...
大きく撮って部分拡大みたいな感じ... でも これだと 後で 画像加工しないと だめだよね... ふん...
昨日買ったんだと 加工も何もしないでそのまま D&D で OK っすよ... ^^
Sakichi's Life Vol.II にレビューみたいなものがあるか なんとなく自分的にはいまいちか... 電池の持ちとかね...
後 画像は綺麗だけど これだと写真が主体になってしまうような気がする... 私の場合 あくまで写真は従だし...
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先のページの方々も基本的に手をかけてるみたいだし... 後 サムネールをクリックして大きいのが出るっていうの 私も 最初に作り込んでみたこともあるんだけど いまいちじゃないかと... まあ 写真を従の位置付けにしている限りは 不要だね という感じ... だから手をかけないで済むこれがジャストフィットというそういうあれだね...
夕暮空間通信: 調子にのって とか読むと これの前の DDI のって bmp しかなかったのかな...
s0s_bl0g: モブログとPC に
とあるわけだけれど...
昨日 このカメラ付き PHS 買ってきて で 自作ツールの方を少しそれ用にカスタマイズした結果 今の 私のモブログ環境(だから 違うって ^^)は
あらかじめ 差出人か何かで判断させ PHS からのメールは 自作ツールへの受け渡し用のフォルダ("CV へ")に自動的に 振り分けられるようにしておく(とりあえず 携帯からは写真ぐらいしか送らないから)
- カメラ付き PHS で撮る (開いて 真ん中キー 長押しで撮影準備 方向キーで明るさとホワイトバランスを調整 真ん中キー 普通押しで 撮影)
- メールで自宅 PC のアカウントに送る(撮った後 F で Eメール添付を選択し To: を選択し 方向キーの右を押し アドレス検索を 選択し アドレスの最初の文字を入れ 真ん中キー でコンプリーションされ 後 真ん中キー やキャンセルキーを数回おして 送信を押せば 普通の 条件であれば 10秒以内で 送信完)
- 自宅 PC で メールクライアントを立ち上げ(PHS からのメールが "CV へ" に取り込まれるはず...)
- 自作ツールで 適当なノードにカーソルを置いて(右クリック M O で)"CV へ" からの取り込みを指示 (これでアウトラインに html 生成可能な形で取り込まれる)
- "CV へ" の中身を バックアップ用のフォルダ 例えば "CV へ(back)" に移動...
- 必要であれば 生成されたノードを アウトライン上で D&D し 適当な場所に配置
- html 生成
- スクリプト(ファイル > プログラムを起動 > CopyFilesToUpload_Perl ...)で前に送信した 時間以降の更新ファイルを update 用のフォルダにコピー
- ftpx で update 用のフォルダ内のファイルをアップ
という こういう一連の(weblog 書きの)流れの中に 無理なく 組み込まれることになったのでした... ^^
T'O'RIP SPACE は
T'O'RIP SPACE は 高尾旅行と... なるほど... ふーん... 面白いかも...
地図データ + GPS 携帯 + 音声 のコンテンツ...
3D 地図データが簡単に使えるようになるとあれだなあ... VRML のメッシュに変換して 写真データをビルボードにして GPS で配置すれば この辺のナビゲーション VRML ブラウザに任せてしまうことできますねとか... ^^;
うーん そうかあ GPS 携帯じゃないとだめなんだよな... というか GPS のデータロッガーみたいなの万歩計についてるのを もってて それにマークできたりしても良いか... ^^
via moblog conference いってきました [dh's memoranda]
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基本的にあれだよね 端末から発信しなくてはいけないっていうのは 本当に その場からのリアルタイム性が 必要とされる場合であって もし その必要が無ければ 端末から発信されている必要はないんだよね...
実際の発信までの間に編集という過程が入っていても別に問題ないというか...
フリーな場所とかあって 勝手にそこに送りつけることってきっとできるんだろうね... ふーん...
でもまあ 端末のユーザビリティ悪すぎるから自分ではやりたくない... ユーザビリティの悪い 環境で書くと もう 書く内容自体にそれが影響して 結局 最初から書き直しみたいなことに なってしまうってこと この前 モバギを持って歩いていた時に経験してるんで ユーザビリティの 悪い環境で書くっていうことの効率の悪さは自分には耐えられないようだ...
RatcliffeBlog: Business, Technology & Investing に
RatcliffeBlog: Business, Technology & Investing に
と... まあ そうだねえ...
と... でも 要は そういうことをどういうコンテキストで 言うか/言ったか ということだろう...
言葉は それが言われた時 何らかの意味を持つ場所で言われた場合 にのみ意味を 持つわけで...
via The Doc Searls Weblog : Wednesday, September 10, 2003
all noise - all the time に
と... はは...
via The Doc Searls Weblog : Wednesday, September 10, 2003
CMS について CafeWiki - CMS に書かれてるけど
CMS について CafeWiki - CMS に書かれてるけど 結局 複雑だってのが だめ な理由だろう...
結局 例えば 版管理問題とかネックになってしまいそうな気がする... 例えば そのサイトが落ちたら その時点でお終いってのは 多分 もう 基本的に 全然 だめ だ... ある種のシステムにおいては...
別に 関係者が weblog を持って それぞれ固有のコンテンツを担当し そのリンクネットワークを もって 自律型分散 CMS だって言ってしまえばいいんだから... ^^
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そんな全然だめなシステムに 何千万も投資するのなんて もう 全然 根本的に ダメ だね...
Smart Mobs - The Next Social Revolution by Howard Rheingold に
Smart Mobs - The Next Social Revolution by Howard Rheingold に
と... ふーん... Server space is cheap ってでも本当なのかなあ...
Moblog Your World - textamerica.com からのものとか
Moblog Your World - textamerica.com からのものとか
Joi's Moblog からのものとか見ても なんだかいまいち すっきりしない感じのものばかりだなあ...
モブログだけとして成立するのって結構難しいんじゃないだろうか... 本人は補完できるだろうから 本人が見る分には良いのかもしれないけれど...
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takeratta::Moblog: 1000年物? とか わっとあるっていうのが良いのかというのと 後 先の高尾山の話のように
ジオグラフィックに配置されて それが物語を示唆するとか...
何か そういう 物語を欲しがるってことはあるんじゃないかという...
takeratta::Moblog: 1000年物? とか DTPデザイナーのためのWebデザイン講座<写真を配置する> に
DTPデザイナーのためのWebデザイン講座<写真を配置する> に
と... 実際の例を見ると なるほど なんとなくそうかなという感じはする...
2003/9/11(木)
でもまあ クエストが中途半端になってるってのも
でもまあ クエストが中途半端になってるってのも気持ち悪いんで Yamato の鍛冶屋に戻って また ore 掘りとか...
でまたまた暫くわからんわからんと large ore で web まで検索していたのだが... ふと あれ? 5つ掘ったら 戻ってこいとか言ってないか?
気を利かせてインゴットまで作っちゃってたからいけなかったのか... ^^;
でも クエストログの large ore の数が 0 のままになってるのが問題だよな... これって クエストログって 表示させた時の状態でしか表示されなくて 実際 large ore が取れてても それを反映してないからじゃないのか...
うーん いまいちよのう...
というわけで 5つ掘り出したところで行ったら OK と... なーんだ... で次の課題が 50個インゴット作れって言うんで いやー これまで何回もやってたんで もう 80個できてますって 重くて動けなくなったら困るから銀行に預けてあるしってんで 銀行から 50個引き出して 即持ってったら ミノックスとかに客がいて 何か作ってくれとか言ってるから ゲート通って いってくれ なんて言ってるから うーん ゲートの場所もまあ 知ってるし なんだかめんどくさくなったなあという ので ログアウト...
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初めてでも 城の外でまったり組が椅子に座ってまったりしているのを目撃したが 椅子ってどこから持ってきてるんだ この人達 ^^
後 掘ってると 近くに犬がいたんで 調教とかしてみたら 2回目に成功しましたってなったんだが 別に何も起きなかったのは なんなんだろう... 何かすると何かできたんだろうか... よくわからん... ^^
でもまあ 前に進んだから少しは気持ち良いか... 他の世界でも少し先に進めてみるかな... 鍛冶屋で少しうざくなったから Pacific の戦士になって雑魚ぶった切って気晴らししようか... ^^
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後 オプションの設定とか 新しい世界にキャラを作る時 前の設定は反映されるけれど 以前の世界に遡って 後の設定が 反映されるってことは無いのね... ふーん... でもまあ それっていうのもどうかなあ...
今日 二度目のプレイは Pacific の戦士で
今日 二度目のプレイは Pacific の戦士で... とりあえず 墓場までさくさくクエスト続行...
またまた骸骨にやられそうになったが なんとか逃げ出して まあたまたまなんとか やっつけることができて 事なきをえたが ポーション H に効かないんじゃないのか? それとも プログレスの表示を早めに消しちゃったので効かなくなっちゃっただけ?
後 回復には結構時間がかかるし...
後 包帯効いて無くないか? というか ドラッグアンドドロップでやったのがだめだったのか?
ダブルクリックしなくちゃいけなかったのか? 後 これって 何単位で効くんだろう... 全部で やっちゃったら無駄になるんじゃないのか?
とか なんだか基本的な情報が全く足りない... うぐ...
でもまあ とりあえず ゾンビを叩いてブラッドボーンとか探すってことは確認できたから良いか...
後 クエストで言ってる内容が微妙に表示と異なってないか? マジカルシルバーソードなんてどこにもなくて ブロードソードじゃん... 困るよな こういう微妙なあれって...
後 やっぱり 途中のあれ 箱の中は 最初から 0 となっていてメッセージにゲットできましたって 出てる... うーん これって バグじゃないの...
1回やってみたらわかるような変な所沢山あるよなあ... これだけ無くすだけでもかなりバリアを下げる ことができるのになあ...
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でもまあ 今日は 1回 言葉を交わすことができたからいいや... 途中で 弟子が倒れてるのを探さなくちゃ いけないってのがあって あれ? この前の場所にいないじゃん とか思ってたら W.L. 倒れてる弟子とか見なかった? っていう ことをいってるやつがいて(Pacific だから英語で...)no とか答えたらなぜだか *ヒック* っていったのって こいつ 日本人だったのか?(こっちだって男なのに女になってるから人のことは言えないが ^^;) よくわからんなあ... とりあえず 翻訳されてるのはシステムからのメッセージだけ なんだろうな... 後 オプションで ボタンに オン とかあるのって わかんなくないか? つまり それが オンの 状態になってるのか 押すとオンになるのかって... うーん こういう場合はチェックで示すべきなんだよな...
というわけで ユーザビリティに関する反面教師的な場面が散見されるわけだが...(そうそう 墓場で ゾンビをダブルクリック しても攻撃できなくて しばらく変だ変だと思ってたのだが 攻撃モードになってなかったのだ... うーん やっぱりモードは 害悪だなあ... まあでも 今の場合は しょうがないんだけれど... ふむ...)
で 見つからない弟子の件だけれど しばらくうろうろしてたら 違う場所で うっとかいって倒れたやつがいて あ こいつが 弟子だなと思って近づいたら 巻物ゲット...
でも 考えて見たら 複数人 その場にいて 弟子とかが表示されてたら まずいよな... 巻物は 1つしかないだろうし...
ってことは 複数人いるときは 弟子は表示しない仕組みになってるのか? たまたま そういうタイミングで 弟子が見つからなかった とかそういうことはあるんだろうか... ふむ どうなんだろう... それとも 人数分の巻物を持ってるのか? それは変だよな...
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で ブラッドボーンは まだ 見つからなくて ほら貝みたいなのを吹いてゲートを作って戻ってきて宿屋で ログアウトしたわけだが まあ こんな所だろう...
で 倒してると 金を持ってることはあるみたいで とりあえず 金はたまりますよ みたいだから それほど や じゃ 無いかも... まあ でも 金を持ってても買いたいものが無いとあれだけどなあ...
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で 結構 いろいろな物が落ちてて 今日も シャツが落ちてるのを発見して 着てみたら なかなか良い色合いで もらってしまった... ^^; で やっぱケープ買うかな というわけで 買ったんで 少し また 感じが変わったかも...
そのうちまた お姿をアップしておきましょう... ^^
石原氏 とうとう 本性明らかにしましたね
石原氏 とうとう 本性明らかにしましたね... ま 最初から分かってたけど... テロ擁護しましたね... ま 本心でしょう... さて これで 彼を見放さなかったとしたら この国は暗いよ... いや 本心じゃないんじゃないってことは彼の場合は 多分 あてはまらないから...
デザインされたものじゃないと欲しくない
デザインされたものじゃないと欲しくない と書いたけれど まあ そういう要求があれば そういうのが出てくるってのが 資本主義社会の良い所だったりするわけで... ^^;
とかはそうなんだろうけれど まあ 私のつぼからは離れてそうだ...
というか 私の欲しいものはここに無いし って 特に今欲しいものはないし...
というか デザインって ある程度 揃えないと 美的じゃないわけで 今から 何かに揃えるっていう 意思を持てないというか... そこまで のインパクトはないというか...
仮に ここに何もない部屋があって そこに住むっていうんで何か選びましょうとなった 場合 意識には上るかもしれないけれど...
ふと 携帯電話を解約しようかなと思った
ふと 携帯電話(というか PHS なのだが)を解約しようかなと思った... なんだか電源が入らなくて 壊れたか? とも思ったし... (実は 電源ボタンを間違えていたわけだが... ボタンとボタンとの間に表示してるのって どっちのボタンかわからないよな... それも普通は表示の下のボタンじゃないのか?)
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で
とか見ると え? 電話しないといけないの? 面倒ジャン...
DDI POCKET: サービス拠点 こんな遠くまで行かなくちゃいけないんかよ...
web でサポートしれ...
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いや でも 考えてみると使うか ちょっとした連絡とか待ち合わせに... ふむ... まあいいか...
DDIポケットのサービス は 修理関係の話... なるほど... ありうるんだな...
流石に保障は切れてるだろう...
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DDI POCKET: サービス拠点 はでも 年間契約していない 客に対する記述が無いのって CS 最低じゃないのか?
そんなに年間契約して欲しいのかよって 年間契約してない客も客じゃないのかよ... 最低... なってない...
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DDI POCKET: 商品/サービス: 機種ラインナップ に機種変更するってのも手だが... ふむ...
写真使えますよ... ^^ というわけで 少し調査...
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でもこれって 月500円とかしないといけないのか?
三洋電機、H"初のカメラ付き端末「Leje H-SA3001V」 ではあるのだが...
メール放題を使わない時どうなのかという問題だな... と思ったがいろいろ調べると大丈夫そうだ... ふむ...
H-SA3001V とか見るとわりとよさげ... 日付とか付くし(時刻は入らないか...)10万画素っていうのがあれだが web と考えれば...
メールで遅れるのもグッド...
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Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す に
と... ふむ... 10円で 10枚 なら全然 OK
と... なるほど...
Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す に
とあるが これがどれだけ面倒かっていうのが問題だな... 実は既に買ってしまって手元に説明書とかあるのだが コンプリーション的な機能はあるんで そこそこ大丈夫そうだ... ^^
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ケータイWatch ケータイ新製品SHOW CASE も難しいなあ...
CNET Japan Reviews H-SA3001V (Sanyo) のレビュー にメール連携 ○ って言ってる人がいるから OK かも...
ってあるから 10枚あれしても 5円位ってことでしょ... 全然大丈夫かも...
お わりといいじゃん... スーパーかファインってどれだけ大きいんだろう... とりあえず スーパーで使ってみようと思ってる...
Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す に
となってて まあ 3倍程度だったら全然 OK だろう... スーパーでっていうのが良さそうだね... だとすると 1件 1メールとかいう 感じか... ふむ...
H-SA3001V(S) とか見ると 文字は無理だな...
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useDDIpocket機種変データベース「サンヨーH-SA3001V(カメラ内蔵)」 を見るとだいたいわかる... ふむ...
っていうのを読むと むう と来てしまう... ^^; 買いかも...
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へえ feelDiary みたいなのがあるのね... ふむ...
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diary とか見ると 欲しいかも...
でも 日付が綺麗じゃないから 日付は入れないほうがよさそうだ... 多分... weblog にすぐ乗せるし メールで送られるから問題ない...
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で 早速機種変更の方法とか調べに入ると... いや初めてなので... ^^
つれづれなるままに とか見ると 生年月日か何かで本人確認するみたいだな...
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DDI POCKET: よくあるご質問 とか見ると 社員証があれば大丈夫そう... というか大丈夫だったよ... ^^
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白ロム化というか 送信だけできない形になって返されましたです... ^^
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とかあるから 要は 故障時に機種変更ってのは別にどうってことないんだな... なるほど...
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DIGITAL-MONO: H-SA3001V/Review/User とか見ると 1万円とかでしょ ポイントが今 16000円 あるから それしても 余裕で UO のマニュアル 買えますよ... とか... ふむ... というか 横浜のヨドバシで 15000円 だったので ほとんど ポイント使い切っちゃったぞ... ふむ...
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Kitokito's BLOG: moblog Archives の
とか見ると ねえ... やっぱ PHS っしょ...
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Narinari.com もレビューか...
スラッシュドット ジャパン | 三洋からカメラ付きH"、7月発売 にもでてたのか...
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Kawachi's Diary って この機種で モブログとかやってそうな感じだ... モブログっていわないかもしれないが... ^^
Kawachi's Diary とか見たら悪くないよな... ふむ...
大体 4K つまりファインでこれかあ... うーん... もう 1歩か... で 4k だと 200枚で 1M だから余裕... スーパーでも 100枚行けるから 全然大丈夫... そうか...
Takashi Kawachi みたいな人か... ふむ... ちょうどいい大きさだよな...
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HuntingGirledCollective: デカけりゃいいってもんじゃない。(ケイタイカメラ) の
ってのは 全くそうというか サーバ制限が一番厳しいと思うのよ... 全く... だからね...
そうそう HuntingGirledCollective の人だったんじゃないか? 割と綺麗な写真乗っけてたのって...
http://girled.net/clip/?mag=1 とかたぶん一番あれあだろう... ふむ...
いろいろ写ってるよな... 色もあれだし...
HuntingGirledCollective: 盗撮なんかしないから。
が買ったときのあれだね...
とも... お御同輩か... ^^
そうそう... うんうん...
げ... それいやかも... でもまあ マナーっちゅうことか... ^^
でコメントしてたのは
Eiji Weblog: 「H-SA3001V」を買いました の人か... ふむ...
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ちんのぺーじ は最初に見てた方のページだな... ふむ...
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はてなダイアリー - エリートサラリーマンの汗かき業務日誌(エリサラ業務日誌) の
ってのは全くそうだよな... うんうん... 同意...
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Dump の写真って... ファインでいいじゃん... なんとなくだけど...
また
とか... いいね... そうかあ...
あ VAIO とかの人でもあるのか...
あ この方
と... へえ...
うーん...
あれ? これってオルトアールかあ...
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と... あ そういう機能もう試されてたんですね... なるほど...
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とか... へえ... ゲームいまいちってことね... とりあえずは... ^^
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と... ね 昨日言ってた 問屋がどうしようもないってのがこういう話... まったく バカ ってな感じだな... ふん...
げ そんなこというやつは名前さらしてよし... ^^
うんうん... まったくもう 常識のないやつが多すぎる...
というのはそうだと思う... 善悪とか 策略とか 実は 全く そういう問題じゃなくて ただ 単に 情報がそこに存在しない っていうことでもあるんだから(今の世界は まさしく 未だ そうだということを認識しなくちゃいけない...)
あたかも隠蔽がどこにも存在しないかのように 隠蔽されているじゃないか... 完全に隠蔽するための最も良い方法は 全く 隠蔽しないことなんだ... マスコミは そこんとこちゃんと認識しなくちゃだめじゃないか...
そこでちゃんと頑張った後 いろんなことやってくれてもかまわない... そこをちゃんとやってないから怒るんだよ...
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うーん そうなんだよね... うん...
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あ 漫画を描かれてるのか... そうかあ...
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って... はは...
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へえ... そうなのかあ そんなに原作と違うのかか... 前に DVD 見ながら原作読んでるっていう 話を書いてから全然 そっちは進んでないんだけど なんとなく ここ読んだら ふん 読んどいても いいかなと思ったが あ まだ 2の DVD 出てないか... はは...
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へえ そうなんですか... へえ...
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って書かれてる そうだよなあ どこだかわからない場所まで行かされてそこにあるんだか なんだかわからない用紙に書かされて提出するってわけだろ...
おまえら 何のために web 持ってますかみたいな話だよな... 全く...
用紙があるんだったらダウンロードできるようにしとけってんだ CS なってないだろう...
そうかあ...
人生暴露中! な方かあ...
100の質問にチャレンジしたヨ お... 指輪だ...
へえ... ^^
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ってわけで 今買ってきて充電中なわけですが これで 明日からこの weblog もモブログですよって (それって明らかな間違い... ^^;)
本田雅一の「週刊モバイル通信」 に
と... まあ そうだよなあ... 後 もう少しシンプルな方が私は好みだなあ...
via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局
diary に
diary に
ってあるんだが うーん どうなんだそれって... うーん...
うーん でも ここで行われていることって ただの定義問題だよなあ...
どんなに定義された概念であっても 有用なコンテンツを何も 生み出すことのできない概念は無意味だ...
これって RSS vs RDF の議論とパラレルじゃないのか? ^^
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いや 別に John Vlissides 氏を批判してるわけでもなんでもない John Vlissides は あまりにも 目に余る パターンという言葉の乱用に対し 反論しているわけだけれど それって でも 無意味だと思うだけで... いまだかって 言葉の乱用が言葉を定義することによって なくなったためしなどないはずだし...
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乱用されても その乱用が意味のあるコンテンツを生み出すことができれば それは それで良いわけだし...
乱用されることが豊かさを生み出すこともあるわけで ぎしぎしに定義された場所からは 何も生み出されえないっていうことは これまで何回も経験してきたことじゃないのか?
最低限の定義を行ったら 後はコンテンツで勝負すれば良いと思う... その程度のもんだよ定義なんて... 言葉なんて... 概念なんて...
お... MF Bliki: EtymologyOfRefactoring も
お... MF Bliki: EtymologyOfRefactoring も
という興味深い話... ^^
と... うんうん 私もこのイメージを持ってたんだが 当たってたか... ^^
え? そうなの?
え? software factory 死して software refactory に 痕跡を残しましたか... ^^
ケータイWatch スタパトロニクス に
と... へえ それだけ出せば とりあえず OK ですか... そうかあ... ^^
過去の戯れ言 − 2003年09月 に
と... はは でも これ 実際 SEO の必殺技でしょ... 100% 効果は保障されてるし...
でも なんとなく 自分に対しては禁じ手にしたいかも... あんまりにも容易すぎるものなあ... ^^
というか Trackback が嫌いになる理由の 1つだろうな...
げ subii さんにまた
げ subii さんに はてなアンテナ - subiiのアンテナ で また 捕捉しなおされてるみたいなんだが はてなまた utf-8 表示できてないじゃん... なんで?
あれってマニュアルなのか? 変なの... ^^;
あ METAMiX! maskin's blog: CMS の方
あ METAMiX! maskin's blog: CMS の方 インターネットマガジンの例の記事書かれたのかも... う...
On Off and Beyond: Silicon Valleyの空洞化-続き に
On Off and Beyond: Silicon Valleyの空洞化-続き に
と... なるほど そういうことか... で
なるほど... ふむ...
2)既に何度か成功している経験者は、ファウンダー並みのストックオプションでも与えなければ来てくれない
3)一方で、 失業中の人は山のようにいるので、採用情報を出すと莫大に応募が来てしまうが、 スターエンジニアの絶対数は限られているので、 応募数が二倍になったからスターエンジニアの応募も二倍になるわけではない(一人は 「Noise-to-Signal ratioが悪い」と表現していた)
と... それだけシビアになってきているってことだというか それが市場であるということの 意味なんだけれど...
UO なんかにある ギルド とかああいうのって どういうあれなんだろうと思うけれど...
きっと ある程度スキルがないと入れないんじゃないかな... そうだとすると リアル世界と全く同じジャン... ^^;
であれだよね... スキルを高める機会がある場所に移るっていうのは UO では普通のあたりまえの できごとでしかないという...
田中宇の国際情勢ウェブログ に
と... まあ まさしく そうだろう... でも それってどうなんだってことだ... つまり 自分達の思う通りにならない 存在を自分達の思う通りにさせようっていうのが すなわち 彼らの行動原理なわけで それって 原理的に 間違えていないかというのが 本質だと思う...
そしてその背後には 思い通りにならないものは 自分達の存在を危うくさせる という恐怖が潜んでいる...
また そこには 思い通りにさせることでしか他者とコミュニケートすることができない という コミュニケーション能力の欠如が潜んでいる...
しかし それは 真のコミュニケーションとは程遠いものだ...
それが 死ぬまで わからない人達の送る人生は 表面は明るく繕っていても 本質は寂しいものだろう... それは 真実の 愛を得ることの無い 人生だ...
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例えば 先の戦争の開戦前 日本は 他国に対して 賛成側に回らないと ODA をどうこうするということを仄めかしたと 報道は伝えていた(私など そんなことは あまりにも卑劣で 真実じゃないんじゃないか いや そうあって欲しくない と 今でも思っているのだが)
それって 金 で 真 を(そして 人の生死を)買うってことだ ひとつの国が そういう卑劣な姿に成り下がりうるのか (この国は そこまで 卑劣な人間を外交にアサインしてしまっているのか)... と唖然とした...
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でも だからといって テロを教唆するような真似をするというのが論外であることは言うまでも無い... (それは 人間としてのゲームのルールを踏み外すことだ それを行う/語る ことは犬畜生のレベルに落ちるということだ... それが わからない 石原は決定的にだめだ... 東京都民は 彼を 今すぐ リコールすべきだと思う 少なくとも そのような人間を 1つの都市の頭に置いたままにしておくというのは 倫理的に問題があると思う...)
裏モノ日記 2003年09月 に
と... なるほど クオリアと 道徳(というか倫理)とは 無関係だというか 直交しているのだろう...
Passion For The Future: エンド・オブ・ザ・ワールド 完全版
Passion For The Future: エンド・オブ・ザ・ワールド 完全版
へえ... 渚にてって 前にも映画化されてたんじゃないだろうか...
でも これは見てみたいかも... 小説読んだよね... トリフィドの話もこの作者じゃなかったっけ...
アシスト:企業理念 の
って ちょっと心配?
アシスト:企業理念 の
って やっぱりそうだろう... 明らかに 真 じゃないことを 国のトップが語っていて どのマスメディアも それが 真 じゃないということを指定しないという これがなれあいでなくして 何でしょう... バカマスコミ も もう少し頭使え...
この国の全ての側面において 真の価値 がないがしろにされていることの 反映だ...
(プロパガンダまみれの)真 を無視した内容が 国有 TV で放送され 多くの国民の指示を 受けているのは その最たる証拠だろう...
もしかしたら 彼らは ただ 知らないだけなのかもしれない... だから 情報の重要性は いくら 強調してもしすぎることは無い...
だから weblog ...
アシスト:企業理念 の
という話は イラクの weblogger である彼女の話によっても裏付けられたことだ... まったく...
ね... うーん これは前にも引用したような気も... ^^;
さて 先ほどから このカメラ付き PHS のマニュアルを見ながら

さて 先ほどから このカメラ付き PHS のマニュアルを見ながら いろいろ設定していたが とりあえず これまで 使っていた機能の確認と 写真を撮って送るところまではできたようだ...
で これで今使っている PC のマウス周りの環境を撮ったのが 右の写真... なぜか WACOM のタブレットが マウスパッドになっていて ^^ 熱さよけの 3M のジェルノートパッドが手前に置かれていて 左端に端っこだけ 写っているのが VAIO で... このナイスなスタイルなマウスが私のお気に入りの Arvel 製のマウスだ...
いいじゃん モブログって感じ(だから違うって... ^^;)写真これで 10K いかない感じだから 100枚撮っても 1M ですよっていう感じだから ふむ どんどん撮ってつけちゃおう... でもまあ PC に一回送るのが 10円という 感じか... 100枚撮っても 1000円くらいならいいか... でも どうなんだろう...
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あ 1点だけ 撮影時の音がうるさいっていう話があったけれど 確かに カチッ っていう音はするけれど まあ許容範囲じゃないかな...
2003/9/10(水)
Esaka Takeru's Memo: 小熊英二インタビュー に
Esaka Takeru's Memo: 小熊英二インタビュー に
と 例えば XP とかで 同じ場所で作業するということが重要視されることがあるわけだけれど アーレントとかの 話で あ と思うのは 同じ場にいることの重要性とか あと イリイチとかそして Whole Earth Review とか その前身の Co-Evolution とかは convivial ということを言っていた...
で weblog が存在しなかった ほんの 数年前までのことを考えてみよう...
人は マスコミにより 支配者の都合の良いように歪められたガラスを通してしか他国の人を見ることを できなかった... だから そこに共通の場所は存在しなかった... それは 時の支配者達にとっては 都合の良いことだったろう... 自分達の都合の良い共同体をマスコミ操作を通して形成することができた...
だけど 今は違う... インターネット上に 共通の場所は存在している... そういうことだ...
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例えば マスコミは 米国が 何兆円ものイラク支援の必要性を伝え イラクの現状については何も伝えていない... (だってねえ 戦争終わったしってレポーターみんな帰ってきて体験談とか本出したりしてるわけでしょ... ばっかみたい...)
でも イラクの一人の女性の weblog がその裏事情を全く明らかにしている... マスコミと weblog との違いはここだ...
マスコミが歪むのは戦時だけじゃない... 今だって歪んでるだろう... そうじゃないってんだったら 彼女の weblog を 紹介してみたらいい... ブッシュのよた話を伝え 彼女の話を伝えないってのが 偏向してるってんだよ... 早く気づけ バカマスコミ...
【CEDEC 2003レポート】meltdown 開催 - DirectXの今後について(2)(MYCOM PC WEB) に
【CEDEC 2003レポート】meltdown 開催 - DirectXの今後について(2)(MYCOM PC WEB) に
と なるほど そういう感じになってるわけね DirectX って... ふむ...
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また
と... へえ...
via spin
ただのにっき(2003-09-09) に
って まあ ネトランは その辺にいる普通の weblogger(いや必ずしも書き手としてでなく読み手として かもしれないけれど)が記事書いてるからあれなんだよな... いいね... ^^
松岡正剛の千夜千冊『空の思想史』立川武蔵 に
と... ふむ...
へえ...
なるほどね...
ふーん...
要はあれじゃないの 現実を 差異というか 情報というか 2進法にまで分解して 観じるという そういう話でしょ... ね... Matrix で視覚化されてたところの 情報(= 差異)の流れとして 現実を見るってことだよ... 覚醒した ネロ君みたいにね...
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ふーん... ま なんてことはないやね プログラマにとっては ま コモンセンスの範囲だろう...
松岡正剛の千夜千冊『放送禁止歌』森達也 に
え?
あ そういう...
ま そんなとこだろう... ばっかみたい...
そもそも 最初から何の関係もなかったと... ^^
ま 弱腰マスコミの 1事例だったってこったね... ばっかみたい... マスコミが弱腰なのは まあ 変にどっかみたいに 強腰でこられてもまあ 困るけど 弱腰なマスコミってのも困るよな... 問題は 事実としてどうかってんだから 弱腰も強腰もないだろうに... ばっかみたい...
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でさあ 政府は一度始めた土木工事を絶対やめないね って マスコミは攻撃するけどさ これだけ 明らかに間違いだったってことがわかったんだから 一度始めた 放送禁止やめる ことできるんかってことだよ... それができなくて他人を批判する権利あるのかってこった...
赤尾晃一の知的排泄物処理場(わかば日記) に
と... はは... 浅野さんって 前に Gojo って映画 ふと見に行って 義経役で出てて なんだか面白いなあ と思った(最後の決戦 かっこよかったよ...)でも それ以外で 深夜とかにやってる映画とかみたら まあ そんな感じだよねえ... というか そもそも 声聞こえないよねえ... そういう映画なんだろうなあとは思ったけれど... ^^
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って... まだ出してるの? ^^
【インタビュー】ユビキタスをファッショナブルに開発する研究員(1)(MYCOM PC WEB - デジタブル) に
【インタビュー】ユビキタスをファッショナブルに開発する研究員(1)(MYCOM PC WEB - デジタブル) に
と やや... ^^
ほう...
via void GraphicWizardsLair( void ); //
CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オープンソースを利用して情報家電を作るTiVo は
CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オープンソースを利用して情報家電を作るTiVo は TiVo の話...
あ そうか TiVo って組み込み Linux だったのか... これが標準というかスタンダードに なるんだろうね... やりかたを含めて... 日本の会社はやりかたが決まるまで動かん からなあ... そういう無駄は嫌うから...
でも そこが決まったら動きは速いかも... ^^;
On Off and Beyond: PeopleSoftとM&A に
On Off and Beyond: PeopleSoftとM&A に
と... へえ そうなんだ... ふーん...
Keep It Simple, Stupid - a whatis definition - see also: KISS Principle に
Keep It Simple, Stupid - a whatis definition - see also: KISS Principle に
- People (including product and service users) generally want things that are simple, meaning easy to learn and use.
- A company that makes products or furnishes services may find simplicity an advantage for the company as well, since it tends to shorten time and reduce cost. (Where the company is trying to use the principle on behalf of users, however, design time may take longer and cost more, but the net effect will be beneficial since easy-to-learn-and-use products and services tend to be cheaper to produce and service in the long run.)
と... なるほど creeping featurism に対抗するものとしてか... そうだよな うんうん...
え? オッカムの剃刀(あ そういう話だったのか)とも関係しますか... ^^
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前に言ってた UI におけるシンプルさというのとはまた別の話(関連はするけれど) だよね... UI のシンプルさを実現するためには 裏では もう大変に複雑なコードが 機能しているってこともあるわけで... ^^
via いつまでつづくかな?
@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky! に
@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky! に
と... あ なるほど それはあるね... その人の全体を伝えるような そういうコンテンツとか メディアとかのありようを考えることって重要だと思う...
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文章のうまさ とか 写真のうまさって 基本的に レトリックなわけだから 飾りにすぎないよね...
かえってその本質を見失わせてしまうこともあるだろう...
On Off and Beyond: エッセーの自動採点 に
On Off and Beyond: エッセーの自動採点 に
と...
なーんだ... ^^
craigslist: san francisco bay area online community って
craigslist: san francisco bay area online community って本当に掲示板なんだ...
日本にも同じようなの無いのかな?
へえ... ^^
所謂走り書き: Googleの検索結果で割と上の方に に
と... いや そうだと思うんだよね... でも それもありだと思う... たまたま 今はまだ それが偏って いるかのようにとらえられるかもしれないけれど最終的に 世界の大部分を反映してしまった場合... Google の検索結果が その言葉の定義だっていうことになるというか... ^^;
つまり 用法からその用語が定義されるってことが完全に実現されるっていうか...
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例えば クワインなんかが科学的な言説がネットワークになってて 絶えず それがメンテナンスされていく みたいなことを書いているらしい(いや 実際に読んだことがないのであれなんだ)けれど 科学関係に 関しては(もう 特定の分野においては)かなり web 上のネットワークみたいなものは構築されてしまっているようだし
後 ある時 そういうのをちらっとみてへえと思ったのだけれど アメリカには 裁判用のサポートシステム みたいなのがあって その事例のケースとか ビデオデータで整理されてたり 当然 判例みたいなのも ボタン 1プッシュで呼び出されたりするっていう そういうシステムが販売されていたりするみたいで
つまり あたりまえのこととして そういう法律関係の文献が web 的なネットワーク上に構築されて しまっているというか...
つまり そういうシステムが 真を構成するシステムとして 既に実体化してしまっている時に そういうことが 生じたとしても別に何も不思議ではないというか...
本城愼之介 雑記: 2003年09月04日 Archives に
本城愼之介 雑記: 2003年09月04日 Archives に
と... "相手が取りやすいボールではなく、まずは投げたいボールを投げる。" というのは そうかな...
クオリアな方が研究費の問題に関しては発言されており
クオリアな方が研究費の問題に関しては発言されており 個人的にもそういうお金の使いにくさは 経験したこともあり 実際 どういうことなのだろうと思っているのだが
と... まあ そうなのだろう... これはでも そこだけでなく いろいろな場でそれは必要とされること なんじゃないだろうか...
湯川薫日記 -湯川薫&竹内薫オフィシャルサイト に
という話がある... そういえば 先週末 近くの歯医者に行ったのだが(仮止めしていたやつが 抜けててて まあ半年後にまた来てねといわれてたので 半年経ったのでそれを持って行って 付けてもらったわけなのだが)そこは同じようになってて 椅子が複数あって 先生が複数いて アシスタントというか歯科技工士というのか そういう女の子(いや別に)が複数いて 最適な形に 制御されてるというか...
で 要はスキルを持っている人の時間が希少資源なわけだから そういう形で その希少資源を 100% 活用するようシステムを配置するというそういうあれですなあ...
ルネッサンス時代の絵描きの工房とかそういう感じじゃなかったのかねえ... どうなんだろう...
いくつかの 量産漫画の工房とかはそういう感じらしいけど...
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と...
とも... ふむ... 革命かあ joi さんもそういうこと言ってたよなあ... そうかあ...