2003/9/22(月)

自作ツール

ふと思いついて TRichEdit を

ふと思いついて TRichEdit を TMemo に変えてみた...

とりあえず 基本的なカーソル移動とか 後 最も使う URL参照の機能 とか最低限の機能だけ インプリメントされていることを確認した... 多分まだまだ変更が必要なはず...

なので 今右欄にあるのは不安定版なので私以外の人は使わないように... ^^

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そもそも最初 TMemo でやっていたのを TRichEdit に変えたのは 64k 以上扱えないとかいう話で 変えたわけだけれど XP とかになっていれば その辺の問題は もしかしたら 存在しないのでは ないか? という考えでやってみているわけだが なんだか行間が狭いなあ... うーん なんとか ならないのかならないのかなあ...

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TMomoの改行ピッチを設定するには? とか見ると

私は、行と行の間隔(行間ピッチ)のことかなと思ったのですが、 もしそうなら、 TMemo や TRichEdit では難しいですね。

Delphian World にいくつか行間ピッチの設定のできる エディターコンポがありますので、 それを使うのが簡単です。

TEditor、TSonEdit、AFEdit など、どれも高機能なのものですので お好みのをどうぞ。

と... げ... そうなのか... TMemo なんかに変えないで やはり 一気にそういうのに変えるべきだったか...

でも まあ とりあえず 今落ちている問題が 本当に TRichEdit の問題かどうかを確認したいということがあるから...

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これで落ちなかったら また 今のピッチで耐えられなかったらそっちに変えることにしよう...

後 ちゃんと他の機能も対応させなくてはいけないし... もし また落ちたらどうしよう... それはその時考えるか... ^^;

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と書いていたけれど 1日使っていて 1度も落ちなかった... 大丈夫そうですね... ^^ ふう...

後 なんだかちょっと動きが変な所があるけれど それはちまちま直していけば落ち着くでしょう というわけで ようやく XP 移植 にともなう大きな問題は無くなったっていう感じかも... ふむ...

時たま凝ったことを思いついてしまうけれど KISS が基本精神なんで 凝っちゃいけないって自戒してるんで... ^^;

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というわけで ようやく 心静かに少し PC から web から離れてみようかな... 右欄の更新だけして...

Fotolog

3D Fotolog No. 1 - KINGKONG

Sep22_1803 Sep22_1803_1

3DCG

Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も に

Mobile:携帯写真から3Dモデル生成、しゃべる車やアザラシ人間も

通常画像から3Dモデルを生成するには数枚の画像が必要となるが、 このシステムでは1枚あればいい。生成された3Dモデルは、 唇の動きと台詞のタイミングを合わせるリップシンクに対応。 モデルをしゃべらせたり表情を変えたりできる。

と... まあ 簡易的にそういうことってできるんだろうけど...

でも なーんかサンプルの写真がいまいちっぽいなあ... もうちょっと なんとかならんかったのかなあ...

via Writing Cafe

自作ツール

tarosite.net?: Omni Outliner に

tarosite.net?: Omni Outliner

新しいMacのノートを買ったら、Omni Outlinerが付属してきたので早速使い始めた。

と... へえ アウトライナが標準で付いてるのか? Mac のノートって... ふーん...

でも アウトライナって使い始めたらもう便利で手放せないと思うんだよね...

memo とか見ると OS X についてくるのかも... ふーん...

自作ツール

Simon Carstensen's Weblog に

Simon Carstensen's Weblog

Just for the heck of it I fired up my image editing software and let my imagination loose: how would I design a Weblog Outliner editor? It ended up a morph of Radio Outliner and Fogcreek CityDesk:

というわけで

Here's a short list of feature requests:

  • A stand-alone application as fast and simple to use as Notepad.
  • Blogger API support that lets me post to my weblogs of choice.
  • Local and remote editing of at least HTML and XML files.
  • A simple WYSIWYG editor.

と... ふーん... Blogger API かあ... うーん スクリプトとかで簡単に実現できちゃうような 気がするんだけれど 試す環境が無いからなあ...

フリーなサーバとかあって試せたら面白いかもしれないけど...

ハードウェア

ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック の

ZDNN:WPC EXPOの“発売前デジカメ”を全機種チェック の 京セラのなんだかヨサゲ...

EXILIM にいまいちのれないのは回転レンズじゃないからなんだが EXILIM みたいに薄型で回転レンズっていう こういう方法もあったのかあ みたいな...

うーんでも PHS カメラで十分 みたいな感じになってしまったからあれなんだが... ^^;

もう少し薄い方がとか思うけれど それだとレンズが厳しいんだろうなあ... この構造だと...

via 03.09 K.Moriyama's diary

ハードウェア

ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」 の

ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」

ソニーのブースでは、HDD内蔵MPEG-2ビデオプレーヤー 「ハードディスクビデオプレーヤー」を参考出展していた。

だけど 案外需要があるのかもしえないと思い出した...

例えば 1プッシュで映画とか取れるとするでしょ で 見る時間が無い...

で 通勤電車の中って時間が余ってしょうがないよな... じゃ その時 見ればいいじゃん...

っていうそういう流れ... つね日ごろ 携帯って通勤電車の中の暇つぶしで売れてると 思っている私にとって 仮説検証の良い機会が巡ってきたというわけだ...

ただ 簡単に映画とかメモリに取り込める環境になってないとだめなわけで それにはまだまだ数年かかるだろう... って

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あ... ハードディスク内蔵か... じゃ VAIO さえ持っていれば USB2 か何かで転送するだけ? mpeg2 だし...

とか思っていたら

ZDNN:“新しモノ好き”な人のための「WPC EXPO見どころ」

TVチューナー機能を搭載したバイオシリーズに付属のTV録画・再生ソフト「GigaPocket」 で録画したMPEG-2形式の動画データを、 iLinkもしくはUSB2.0を使ってプレーヤー内蔵HDDに転送することで、初めて機能する。 つまり、バイオシリーズの周辺機器というわけだ。

と... そのものじゃん... ^^

HDD容量やバッテリー駆動時の連続再生時間といったスペックの詳細や、製品化の時期、 価格などすべて未定という。

っていうことらしいけど 撮ったTV見る時間無くて溜め込んじゃってる私にとっては 実に つぼだなあ... ^^; 家にいたら PC 操作しちゃうからなあ... でも 電車の中じゃ そういうの 見てるくらいしかできないからなあ...

via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局

ハードウェア

2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム の

2003年、デザイン家電の旅。「高城剛の電脳生活」:Exciteエキサイトイズム の プラズマテレビを 3台横に繋げて見るっていうの凄いなあ...

それくらいの環境になったらまたイメージも沸いちゃうかもなあ... というかカメラ自体 3台並べて撮るらしいし... ^^

via 雅楽多最終出口−最新ニュースリンク

Net

はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 に

はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記

これはどういう意味なのだろうか。 消費者の手にわたるようになった時点で議論を始めればよいということだろうか。 野村総研の上級コンサルタントがそんな馬鹿な発言をするわけがないので、 記者の取り違えだろう。 議論と反対運動を区別できないような人がマスメディアの力を持つのは社会にとって有害と言える。

と... でもって

こちらでは、 懸念されているのがトラッキングの問題であることがきちんと書かれている。

ところで、 続く部分には日経コンピュータがとりあげなかった次の発言が報告されている。

とか...

日経コンピュータの方の記事では、「抵抗を感じるのか」 が具体的に何のことを指しているのかが不明な文章になっている。

とか...

結局 日経コンピュータの記者がバカだってことですね... はっきり言うと...

社員教育がなってないんじゃいの? 日経コンピュータ... もうぜーんぶわかっちゃいますよ... 今の時代...

Net

ただのにっき(2003-09-22) に

ただのにっき(2003-09-22)

サービス業であるならば、自分たちはいかに顧客に多くの「幸せ」 を提供できるかとアピールすべきである。 しかしながらRFID・ICタグ関連のトピックには、 そういうスタンスの発言がぜんぜんない。逆に「万引き防止」とか、 顧客を泥棒呼ばわりする話ばかり。そりゃぁ、 コストダウンできれば価格メリットはあるだろう(銀行ATMがいつまでたっても手数料ゼロにならないのをみればそれにも懐疑的)。 でもそれだけ? たったそれだけのために、我々は何を手放さないといけないわけ?

というわけで、もっと、個人を幸せにするために、 RFIDを使って欲しいと思う次第である。

と... 全くそうだよな... コピープロテクションのメディアの話だって 利用者を泥棒扱いしてるわけでしょ...

そんなの全然気持ちよくないよ... 全く... バカにするにも程がある... ぷんぷん...

もう それだけで気持ちよくないから そういうの買いたくないと思う... もちろん泥棒したいわけじゃないよ...

そういう心根が嫌いなだけ...

PC

PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック! に

PCUPdate:WPC EXPO 2003各社ブースで最新PCをチェック!

ソニーブースでは、新モデルの「バイオV」に注目が集まった。 液晶TVを彷彿とさせる15インチディスプレイ一体型PCで、 マウスやキーボードを片付ければTVにしか見えない独特のスタイルが目を引く。

と...

あ こうきたか...

何かの映画にそういうのあったように思ったが 机の表面がタッチパネルになっているっていうの なかったっけ...

シートみたいなキーボードにしてしまって それを机の上にひくとかいうんだと貧乏くさくてだめだな...

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画面付き本体 はまあ これで良いとして キーボード用に 豪華な机を椅子とセットで デザインしてしまって 画面付き本体 はその上にちょこんと載っけるっていうのが QUALIA 風だと思うがどうよ...

どんなに使いにくくても デザイン的には やっぱ ピアノ塗装の鏡面仕上げのタッチパネルでしょって...

偉い人だから そんなにばしばし文章を入れる必要無いの...

キー 1つ押してコマンド起動するとかそれくらい...

Robot

ZDNN:犬型復活!ホネをくわえる新AIBO に

ZDNN:犬型復活!ホネをくわえる新AIBO

特に自己充電機能は、 ステーションポールに描かれているビジュアルパターンを画像認識してエナジーステーションとの位置関係を判断できるようになり、 従来モデルにくらべてスピーディーに自己充電ができるようになった。ERS-7には、 新型のエナジーステーションが標準で同梱される。

とか... うーん こういう着実さっていうのかなあ... Sony らしいというか...

とりあえず出して売る で売った金で着実に改善する... そういうサイクルが回ってるんだよなあ...

なんだかんだいいながらそれしかないんだよなあ というか もしかして Sony って XP っぽくないか? ^^

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CASIO とかってそうじゃないよね... ガツンと出てきたのがもう完成形みたいな感じで... で 出てきたものは もうそれ自身で 1つの世界を構築してしまってるんで その後 出しても 大衆化みたいな(いや ユーザビリティの 改善とかはあるんだけど 見た目そんな感じ...)

いや Sony もまあ そういう部分はあるわけで どうだということもないわけだけれど えっと 最初のものは まあ 普通 他の会社だととても出せないようなものを出してくるっていう意味で...

いや つまりそれって挑戦的っていうことでもあるんだけれど...

via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局

ソフトウェア

DaveNet : Programmers で

DaveNet : Programmers で Dave 氏がプログラマについて書いている(後 これは 1997 の記事だ... パーマリンクの 見本のようなページだ...)

When a programmer catches fire it's because he or she groks the system, its underlying truth has been revealed. I've seen this happen many times, a programmer languishes for months, chipping at the edges of a problem. Then all of a sudden, a breakthrough happens, the pieces start fitting together. A few months later the software works, and you go forward.

This process can be very confusing viewed from the outside. If you're not developing the software yourself, you can still understand the process if you listen to and trust the programmer. It's a fascinating world inside the machine. When programmers connect with the truth, they want to tell you about it! I promise you. This can make many people uncomfortable, and that's so unfortunate.

I think, in some ways programmers, who live the scientific method, are better prepared for life than non-programmers, but the opposite is often assumed. We all have a visual image of the programmer, but this is just the outer package. A great programmer is a seeker of truth and beauty. Successful programmers know how to ask questions, and they know how to ask the *right* question. You can't go forward until that happens. A programmer is a rigorous scientist determined to coax the truth out of the ones and zeros. There's the beauty.

My pitch to programmers, which is far more revolutionary than any programming language or operating system can be, is to look for understanding where you find it, work with people you want to work with, and don't waste time with people who won't listen and aren't grounded in the truth.

うんうん... プログラマうそつかない SE うそつくかもしれないが... ^^;

UI

WPC でのあれ やっぱ

WPC でのあれ やっぱ チームつかもと FrontPage - チームつかもと でしたか...

http://www.teamtsukamoto.com/cgi-bin/wiki/wiki.cgi?action=ATTACH&page=FrontPage&file=chirashi2s%2EJPG が感じ... でも このコスチュームは... これがウェアラブル標準ですかあ... ^^

via 03.09 K.Moriyama's diary

▼塚本先生はステージに意外と弱いようなのでもっと綿密にリハーサルしたほうが良いのでは。 照明とかケーブルさばきとか、バミリとかも含めて。それと、 JASRACにカネは払っているんだろうかとか。 いちおう元テレビ屋のはしくれとしてはそういうところが気になってしまう。 あの様子を仮にテレビ局が取材に来ていても、オンエアできなくなってしまうので、 ああいう場所での演奏そのほかはオリジナル曲のほうが本当は良いと思ったり。 ぜんじろうが一人で盛り上げていた。客層と合わず滑っていたところもあったが、 もし彼がいなかったらかなり大変だったんじゃなかろうか、 ちゃんとディレクターが演出したほうが良いんじゃないか、などなど雑感でした。 ▼そう、今にして思うのだけど、僕は局にいたときはディレクターなんて、 まあ経験は必要だけど基本的には誰でもできると思っていたのですよ。でもいま、 いろんな場でいろんなものを見ていると、 テレビ局的ディレクターの目配りとか段取りのスキルは、 実はかなり意識しないと身に付かないものなのかもしれないなあと思ったり。 かといってそのスキルが売り物になるわけではない。 なぜなら買い手が商品価値に気づいていないものだから。というあたりが悲しいな。 まあどうでもいいことだが。

って そうなんだろうなあと思う... その業界だとあたりまえの水準っていうのがあって でも 別の場所に行くと結構あたりまえじゃなかったりする... みたいな...

賢い人はそれをネタにするわけだけど...

というか 基本的にこれまでそういうコミュニケーションっていうか連携っていうのが 無さすぎたんだと思うんだよね...

web 経由でもっといろいろ繋がっていけるといいと思うんだ...

そうすれば 個々人のスキルがもっと生かせる社会になると思う...

UI

入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB) に

入力をしない時代のメモ活用インタフェースMemorium(MYCOM PC WEB)

渡邊氏は、Memoriumのインタフェースは、時間的な浸透を狙ったものであると紹介した。 「ユビキタスは空間的な浸透を、眺めるインタフェースは時間的な浸透を考えたもの」 と説明し、これまでのインタフェースは、 どこでも使えるというような位置的な浸透については考慮されてきたが、 継続的に常時使用するという「時間的な浸透」 考えて設計されたものはないのではないかと指摘する。

同氏によれば、時間的な配慮がなされているインタフェースには、 TVのような受動的に知覚できるものがふさわしいという。さらに、 継続性という意味では、 表示する情報を変化させることでユーザが眺める風景に意味を持たせ、 興味を引き続けることが必要であるとする。

via 安村通晃研究室 - Human Artifact Interaction: キーボード&入力インタフェース研究会2003

via はてなアンテナ - etoのアンテナ

というのは 前に見ていた メモ型インタフェースの発表ということなのだが へえ そうなのか...

そっちが主眼ですか... 要はアンビエントっていうか そういう... ふーん

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というか 自分とは別に存在し 成長する何か というものの楽しさ っていうのは A列車を やったころから気になっていて... それって とても楽しい...

UO なんかも 操作しないでも自立的に生活していてくれればいいのにとか思わなくも無い...

暫くして覗いてみたら 家を建てて生活してたりして おお ういやつじゃ... とか... ^^

基本的にいちいち操作しなくてはいけないっていうのって 今の時代面倒すぎるんじゃないだろうか...

で そういうやつって名前の色を変えておくとかしないとなあ... 後 他の人の邪魔になっちゃいけないし...

で 時たま 魂が入るとか... うーん... 現実世界でもたまにしか魂が入らない人もいるよなあ (というか 私なんか本当最近だから 靄が晴れてきたのって... ^^;)

アウトサイダーを書いた(少し? かなり? 前だとオカルトを書いた... 今だとスパイダーシリーズの) コリンウィルソンに言わせると 生きることを自動機械に任せてしまっている っていう話になる わけだけれど まさにそういう感じ...

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話は変わるが 夏目漱石の書いたものを読んで思うのは この人は 義務 とかそういうものを凄い気にしてるなあと... (いや 別にちゃんと読んだわけでもないからあれなんだが...)

結局そういうことで一生を終えてしまった人なんじゃないかなあと... でも その合間に そこから飛翔する夢をみている (= そこから飛翔している)

一夜 って とっても面白い... 浮遊する言葉... そんな風に もっと自由に生きれば 良かったのに... あ 陽水さんの言葉も そんな言葉だ... 浮遊し さりげなく 行き交う言葉...

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人の無意識って 実際は結構いろいろな繋がりがあって たまたま ある時思いついたことが 実は ある繋がりをもって意識に現れてきているということがあって でも本人はそれに気が ついてないということもあるような気がする...

例えば そういうことを 機械が補完してくれても良いかもしれない... 数学者とか便利なんじゃないかな...

ふと直感したら それを機械が定理化してくれるとか... ^^;

後 世の中に浮遊する meme にもそういう部分ってあって 誰もが意識していないけれど 実は そこに ある繋がりがあってというようなこと... 笑いって そういう繋がりを明示化した時に生じるのかも しれないし...

だとすると 笑い生成マシンとして使えるかもしれませんよと... ^^

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あれじゃないかなあ 例えば 自分が weblog のエントリーを書いたりするっていうのは ある人のミームをそこで加工してたりするわけで そこでミームの配合を行っていたりする...

後 weblog 以外の素材を元に weblog のエントリーを生成していたりする...

実際 そういうことを 毎日やっているわけで それが こういう感じに時間軸で表示することとか 後 より大きな blog 空間における memo の流れの中に位置づけて図示してくれたりすると

それはそれで 楽しいかなあという気がしないでもない...

blogscape とか なんか そういう名前にして 個々の blog entry に現れる memo の流れが 三次元空間中を走る 光跡として 示され 人は その光跡の交点となる... blogspace は 瞬く 銀河の光点のよう...

っていうイメージは 暫く前に読んだ この手の話の本に書かれてたイメージそのままなんだが まあ別に 空想的なものでもなんでもない... そこそこのハードウェアとソフトウェアを使えば直ぐにでも 実現できる範囲だし それが実現したからといって どうということもないのも確か... ^^;

もう仕組みじゃないんだよね... コンテンツなんだよ... まあ artistic な興味から作って みるっていうのは あり だろうけど... とりあえず見てみたいし... ^^

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それをするためには 世界中の weblog のエントリーをトレースして その関係性を 図式化してくれるようなエンジンがあったりする必要があるわけだけれど

Syncato って 何か そういうことを可能にする仕組みだったりするんだろうか... いまいちわかんないんだが... ^^;

via Zopeジャンキー日記 : XPathでBlogをクエリー : Syncato

Web

The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web に

The BloggerCon 2003 Weblog: The Spirit of the Web

Now to the point of the story. Even though Chris and I were on opposite sides of the strike, we helped each other. We shared scripts and techniques, we backed each other up, because even though our politics were diametrically opposed, we had a common interest, that information be able to flow though our publishing systems, to the public.

と... うんうん...

The Web is about that kind of trust. The weblog world, when it works, works like that. But human beings populate this world, so we see lots of un-weblike bullshit too, resentment, jealousy, exclusion, even hate. But this is not what the Web is about, it's the opposite, about linking, about listening, about respect. Perhaps an appropriate motto for weblogs is that we trust the universe. We're all bozos on this bus, we make shitty software, and so do you.

そうだよな... Perhaps an appropriate motto for weblogs is that we trust the universe. だし We're all bozos on this bus だって...

最終的には良いものが残る ということへの信頼だな... うんうん...

泡沫なものは 消え去るのみ...

まあ それだって この宇宙にとってはどうでもよいこと...

via Scripting News in Manila

Web

お 山田 ウェブロについて考える。3 に

お 山田 ウェブロについて考える。3

このスレだったかな〜、http://www.kyururu.com/ が話の種に上がっていたと思うけど、 ここがちょっと荒れた状態になってる。

ユーザーへのメールでアクセス増による維持費急増への理解を訴えた後、 -- しかしながら、 このままコストが増大していきますと (近いうちではないですが) いずれ「やめる」 か「有料化」かという決断を迫られることになります。 -- とやってる。なんつーか、 数ヶ月でコレってのはどうよ。 広告で運営費を賄う予定だったような書き方になっているが。 蓄積されたログや、 使い慣れたところでの圧力を最初から狙ってのドネーション強要だと思われても仕方ないぞ。 最初から主催企業が movabletype.org のデザインをパクっている事、 某日記でのセキュリティ面の脆弱性指摘、 搭載機能が関心空間等にあからさまに類似している等の問題指摘があった。 オヒサルBBSに説明責任を果たすよう指摘を入れようと思ったが既に荒れ気味だったので遠慮してる所。 もうダメぽ、かな。

山田BBSがネタ元でいくつかのウェブロに引っ張られてるし、 ググってもヒットするので一応入れときます。

っていう話が出てるぞ... うーん なんだか あそこ最初からちょっと怪しい雰囲気だったが どうなんだろう... ふむ...

基本的に タダなものには裏があるってだけじゃないのかなあ...

世の中そんな美味しい話があるわけないじゃん っていうのが とりあえずの 前提だろうに... ^^

後 サーバベースのそういうのが結局はダメ な理由の 1つだね... 最終的なコンテンツ保持の保障が無いっていうあたり...

Web

悪の最新情報 に

悪の最新情報

当サイトをホスティングしているBIG-NETから、以下のようなメールが届きました。

本日愛知県愛知警察署からお客様の氏名・住所・連絡先などについての捜査関係事項照会書が届きました。 弊社では捜査当局から捜査関係事項照会書が届いた場合にはお客様の情報を提出しております。 今回の照会についても提出となりますのでご報告させて頂きます。

刑事課知能暴力係から来たそうなので、たぶん、 名誉毀損の被疑事件として捜査中なのでしょう。愛知方面の会社って、 どこなんでしょうね?ちなみに、googleで「軽急便」を調べると、 なぜか当サイトが一番上に来るのですが、そのせいでしょうか?

ところで、 通信事業者の団体であるテレコムサービス協会の事業者向けガイドラインには、

緊急避難または正当防衛の場合を除き、 以下に掲げる通信の秘密に属する事項等を開示してはならない。

  1. 通信の存在及び内容
  2. 通信当事者の氏名、住所または居所
  3. 通信当事者の電話番号、FAX番号、メール・アドレス等の通信ID
  4. 通信日時

と書いてあります。 捜査関係事項照会書(任意捜査)に対して、 加入者情報を提示するのは問題無いんですかね?まあ、今のところ問題にするつもりは、 ありませんが。

と... これ 本当にどうなんだ? 捜査関係事項照会書 って 緊急避難または正当防衛の場合 にあたるのか?

普通あたらんだろうに... テレコムサービス協会 どうなんだその辺... 誰か調べてくれんかなあ...

いや でも 怖いなあ... そうかあ そうなんだなあ... ふーん...

で それが告げられて(ま 捜査情報漏らすくらいだからそれくらいやるでしょうなあ...) ヒットマンが来るってことになったりすると怖いなあ... 本当に...

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やっぱ 後ろ盾持ってないとまずいのかなあ... プロの集団がいる ダシールハメットの探偵社くらいが 後ろ盾になってくれると心強いんだけどね... ^^

Web

Simon Carstensen's Weblog に

Simon Carstensen's Weblog

We need to realize that blogging is still being used at a theoretic level. Millions of users are blogging, but remember that 6 billion people are thinking and having ideas every day. We need to extend weblogs beyond merely computer users and technology enthusiasts, we need to move from theory to practice. And we will be unable to do so unless we actually realize that we are still at the level of theory. Blogging is still esoteric.

と... うんうん これは重要な指摘だと思う...

そのためには 誰にでも使えて 本当に有効で(つまり 後になってこんなはずじゃなかったってことがないってこと) 実際に目に見えて有効であることがはっきりしていてっていうことが必要だと思うんだよね...

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そこにおける大きな論点っていうのが ネットワーク側の話とともに コンテンツの 再利用 っていう視点だと思う...

まあ CMS の論点も結局の所そこなんだけど...

weblog を通して いろいろな個人的なコンテンツが再利用可能な形に整理されますよ みたいな 話になると 結構希求力は強くなると思う... だけど そのためには サーバベースのっていう 形ってちょっと違うなと...

もっとパーソナルなコンテンツマネジャみたいな感じで weblog の形にもパブリッシュできますよ というそういう形とか... Mac が OS X に Omni Outliner を付属させてるっていうんだけど それがそういう位置にこれないんだろうかとか 後 MS がそういう部分に目をつけて何か 出さないだろうかとか そうなった時に初めて 本当の大衆化が始まるみたいなことになると でもちょっとどうよ と思わなくはないわけだけれど... ^^

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でも そうは思うけれどその先はどうすっきりした形にそれをパッケージングするかというデザインの 話になるわけで そこをセンスよくまとめることができたら勝ちみたいな...

Mac 側はそういう文化を持ってそうだから そのレベルでちゃんとしたものを出してくると 結構 いいよね という気はしないでもないが... さて...(今 あるソフトをそういうものを軸に連携させるような何か そういう環境っていうのができるととっても面白いよな... 人はその中で自在に情報をアクセスしパブリッシュ することができる)

今も本棚のどこかにあると思うのだけれど ずっと前に買った ネットワークのプライマーみたいな 本に インフォセンターという話があって PC っていうのは そういうものを作り出すものだという話が あって そうだな と思ってたのだけれどそういうものができたら それは本当 そういうものになりうると思う...

Web

rna - RSSベースのアンテナ「RNA」 は

rna - RSSベースのアンテナ「RNA」 は なるほどねという感じ...

いまいち この辺 どういうのが最適なのか 個人的にも 図りかねてる感じ...

いまいちどれも微妙に気持ちよくない... ハテナの人のアンテナってでも一番見ちゃうわけだけれど...

傾向の似通っている人のを見つければ 自分でメンテしなくてもいいってのが微妙に気楽... ^^;

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自作ツールは タブブラウザとまでいかないけれど web 用のパネルを 3つ最初から持ってて Shift キーとか押しながら ホームボタンを押すと 事前に -> クイックアクセス で登録済みの 3箇所のページをその 3枚のページに呼び出してくれて ちらちらそれらをみながら ああだの こうだの書くっていうのが 定常的なパターンになりつつある... ^^;

今の構成は

っていう感じ... ^^

その他

はてなダイアリー - 日記of日記by日記for日記 に

はてなダイアリー - 日記of日記by日記for日記

ちなみに、最近、デビッド・リンチの映画『マルホランド・ドライブ』(DVD) を観たのだが、ストーリーの不可解さにただ呆然としてしまい、 ここに一貫性や核心なんてないんじゃないかと諦めそうになった人も、 たとえばこのサイトの解読などを知ると、「ああそうだったのか!」 と謎が氷解する思いをするだろう。『ウィトゲンシュタインはこう考えた』は、 たぶんそんな役割を果たす。

と... で ここで参照されたサイト マルホランド・ドライブ を見に行くと

まずい。わからん。  難解映画の解読を得意技とし、 すでに『ファイト・クラブ』『スネーク・アイズ』『御法度』『AI』などの難解映画を解読してきた。 しかし、この『マルホランド・ドライブ』(以下『マルホ』)はわからん。 難解映画解読の樺沢が、 すっかりリンチのしかけた曲がりくねったマルホランド・ドライブに迷い込まされてしまったとは・・・。 何たる失態。  『マルホ』終了、15分前には、この映画のことが全くわからなかった。 「どーしよう」という感じである。  しかし、ベティの住む家の大家ココが、 パーティーでアダム・ケシャー監督の母親として登場した瞬間、全ての謎が解けた。

と... うーん これはいかんぞ... 少なくとも見る前にここを読むのは 多分 まずい...

見てから答え合わせのつもりで見るのが正しいのだろう... ^^ というわけで おあずけ...

その他

dagboek に

dagboek

道徳哲学の場合と同じように,形而上学的確信への最大の脅威は, 懐疑主義者からの教条への正面攻撃ではなかった.もっとも, 彼らの懐疑はそれ自体として十分破壊的だったのだが,よりいっそう手強くこうかつな敵は, 複数の権威だった.ヴァッラ,フィチーノ,スアレス, カンパネッラが提唱したもののような, 多様な形而上学的主張あるいは形而上学への態度のどれかを選択するという展望は, その信条においてあれほどよく統合されていた文化にとっては恐るべき自由だった. 形而上学は,ルネサンス期には,遠くにある哲学的活動ではなかった. 数世紀にわたるスコラ学者の争議が宇宙論,倫理学, 神学の基盤としての形而上学の役割を堅固なものにしていたため, 形而上学のために命を落とす人々もいた.三位一体の信仰のような不可侵の教説, 聖体拝領のような神聖な儀式, 宇宙の中心に置かれた惑星を人間が支配していることのような基本的な前提が, しっかりした形而上学的基礎を獲得していたのである. この基礎を捨てて新しい土台を築くこと,あるいは何の土台も得られないことは, まったく恐ろしいリスクだった.(pp.360-361)

すなわち,安心して捨てられるとみなされたから衰退したということ:

と... なるほどなあ... うんうん... それってあるなあ... 何かいろいろごちゃごちゃあって あれもとりあえず考えておかなくちゃいけないし とかいうのって 面倒で... とりあえずそういうことを 捨てても大丈夫かどうかっていう見通しがある程度ついてほしいっていう部分があったりする時に

あれもこれも捨てて大丈夫ですよ っていう段階にくるっていうのはとっても気持ちいい...

捨ててすっきりするっていうそういう感じ... あ それって モダンっていうことだったっけ...

その他

はてなダイアリー - 雅楽多最終雑記 に

はてなダイアリー - 雅楽多最終雑記

一方で役者ビートたけしとしては胸のすく会心作だと思います。疾風迅雷、 市の通り抜けたあとには血風と死体しか残らない。 過去や人となりは(おそらくはわざと)語られない純粋なる殺戮の魔神、座頭市。 ぶっちゃけ役作りもクソもない北野武流座頭市を圧倒的な存在感で演じきれるのはビートたけししかいないでしょう。 監督賞よりもむしろ主演男優賞のほうが相応しいのではないかと思うぐらいです。

と... へえ... 殺陣っていうと Gojo 凄かったよなあ... なんだか 浅野が出てるっていうんで ふーん とか 思いはしたんだが... まあ 結構やりようによっては凄いんだよね... うんうん...

via TBN

2003/9/21(日)

PC

しかし USB 接続扇風機 このまま

Sep21_0539 Sep21_0539_1

しかし USB 接続扇風機 このまま何の役にも立たないでおしまいっていうのも なんだかしゃくなので 立体写真のネタになってもらうことにした... ^^ ま ネタになってくれれば本望だろうって これって ネタ用のものなのか? うーん そうかもしれない... だってねえ 五月蝿くて使えんからなあ...

もう少しこのネックの部分に剛性があると振動が抑えられて五月蝿くないのだろうか(でもそれだと 本体に振動が移って また 問題か...)後 羽の形状とか最近見る 厚めのやつだと 五月蝿くないんだろうか... こういうのの五月蝿くないの そこそこの値段でできたら売れるのに...

その他

UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ

UO レジスト日から 30日しか使えないんだよ やんなきゃ 損だよ 包帯の巻き方も知らないでしょ (治療スキルを身につけてないと包帯ダブルクリックして適用するだけじゃ効かないらしいんだよね... 効かない効かない といっていたのは その関係らしい)とか 地図見ると ミノックは橋を渡った所にちゃんとした鉱山が あるんでそこでやればちゃんとできるんじゃないの?(わけわかで全然北の端っこの所を一生懸命掘ってた...)

とか思うんだけど 気力が湧かないのは 画面の表現が やっぱりもっとリアルであって欲しいからだろうなあ...

ディアブロ見た時もそれを感じたのだけれど 今時 こんなあれじゃないだろうと...

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ロードブリティッシュ UO を去ったのって そういうのやりたいと思って会社側(というか株主? 社長?)と 対立したんじゃないだろうか... いや 全然知らないけど...

ロードブリティッシュは 本当の世界を構築したいと言ってたから そちらの方向に向かわないわけがない... 彼にとって実際商売なんてどうでもいいんだろうし... そういうものが作れさえすればいい...

でも めちゃくちゃ金はかかるだろう... 今のままでも十分儲かっているんだから 商売としては 今の方向で充実 させる方向に金を賭けたいというのは分かる...

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でもなあ 彼がいなかったらそもそも この会社はありえないわけで えっと 青色レーザーの会社もそうだけど...

だから そもそも そういう場合は そういう株式会社という組織にすること自体が間違いっていうことなんだろう...

そういう組織を選択したっていう時点でそれは その本人の責任でもあると考える必要もあるのかもしれない...

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でもちょっといただけない話ではあるよなあ... まあ いろいろな所で類似の話はよく目にする所ではあるけれど...

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で 昨日 FF を手に取ってみたんだが最新のだと 8000円くらいして それにサービス料とかかかるらしい(いくらなんだろう)

で 役割みたいなのは決まっていて でも基本的にどれも戦闘キャラみたいな感じ うーん どうなんだろうなあ... 後 なんとなく FF からの延長っていう感じが強いし... つまり キャラの外見とかインパクトが強くって なんとなく 自分の分身というよりは そのキャラを演じるっていう感じになりそう... 後 自由度とかも制約されてそう...

UO には キャラメイクっていうあれがあるんだよな(でも ただのレベル上げのために めちゃくちゃ時間が かかりそうな部分があれなんだが... それでも他のよりはましなのかもしれないけれど...)

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なんかいろいろな人が わらわらいてっていう UO の感じを 3D なリアルな感じに取り込むっていうのも なんとなく 難しくもあるのかなあ... あんまり考えてもいないけれど... でも どっちかというと ある程度 今の UO 的なのを 犠牲にしても そういうのの方がねえ... ロードブリティッシュが 韓国の会社とあれして 今 作っているっていうの そういうんだったら 楽しいのになあ... UO の本当の 3D 版だったりすると... ^^

その他

『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org に

『タイムマシン』ハーバート・ジョージ・ウェルズ著、山形浩生翻訳 - www.textfile.org

H.G.ウェルズのタイムマシンが、プロジェクト杉田玄白に登場!

と...

お... The Time Machine: Japanese ですね というわけで 早速 txt をダウンロードし えっと 窓の中の物語は持ってきてたかな あ 持ってきてたか よしよし...

お 設定とか 1200 * 800 ぐらいに変えたほうが良いか というわけで そくそく... ほくほく...

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プロジェクトグーテンベルグのを 途中まで読んで 放ってあったような気がする... ^^;

via はてなアンテナ - etoのアンテナ

自作ツール

自作ツールあんまりにも落ちるんで

自作ツールあんまりにも落ちるんで 何かデバッグ方法ないのかと思うのだけれど 見つからない...

とりあえず Delphi を立ち上げ デバッグ版 DCU を使う とかチェックしてみたが 少し前に落ちたんだが TWinControl の MainWndProc の WindowProc の所で チェックされるだけで 何が悪いのか分からない... うーん...

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関係無いとは思うけれど もうそろそろ Technical Debt を返し始めても良いかというわけで ヒントを出力するよう チェックし がしがし きれいにしはじめたのだが 最初のファイルの終わり近くまできたあたりでエネルギー切れ...

うーん 1/10 も返せてないか... まあ 今全然使ってないあたりで バグを 1つ発見したけれど ちょっと虚しい... やめやめ... ^^;

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うーん でも もしかして 落ちた時に Controls の Self とか調べたらどのコントロールで落ちてるか わかるってことか? どうなんだろう... あ Name とか継承してるはずだから どこで問題が起きてるか 見ることはできるのか... もしかしたら... どうなんだ?

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とか思っていたら 落ちましたよ... で Self を見たら Memo1 ... そうか やっぱりここか... まあ ここあたっている時に 落ちるから ここ以外はないわけだけれど... ふむ さてどうなんだ...

で 何か情報はないかとインターネットで調べてみたが見つからない... うーん というわけで 撤退... ^^;

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今 また 少しきれいにしようと思ってたが やはり撤退... ^^; そうこうしているうちにまた落ちて

648 7 88882624 0 7 0 15808 1356 0 0 っていうメッセージで落ちてるがなんだろう...

また 落ちたが その時は

647 7 1872368 0 7 0 37360 28 0 0

だったぞ... あれ? 微妙に違うか? どうなんだ?

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とりあえず 再現性の問題とはどうかという話だから ここは一つ 別のテキスト編集パネルで編集してみて それで エラーにならなかったら TRichEdit 自体の問題ではない ということはいえるわけで その辺チェック してみることはできるな... というわけで それ試してみようとは思う... 全く何もできないという わけではない とりあえず 何か 1つでも試してみることがあることが重要って...

げ... 落ちたよ... これで TRichEdit が問題ってのは確定... 使い方間違ってる? どこかで...

まあ でも これまで どこか分かってなかったのが(予想通りではあったけれど)ターゲットが絞れただけ進展か... ^^;

うーん もう 次の Delphi まで見てみぬふりができるかどうかだよな... それで直る直らないは別として...

別のコンポーネントに入れ替えっていうの なんとなく中途半端 かといって 外部エディタってのも web 参照を取り込む仕組みとか作れないだろうし... それも中途半端っぽい...(Delphi7 にアップグレードしませんか 12月まで ですよ というのが来てたが ということは 12月までは出ないってことだよなって あたりまえか... ^^;)

っていうか あんまり 書くなってことか... ま それもありだ... 少し書くの控えようかなあ と言いながら 書いてるんだが... うーん でも 放置プレイっていうのもありだろうから しばらく書くの というか アップするの やめるかな... 定期的なあれは別にして... というか web 読むから書いちゃうんだから web 読まないでみるか 暫く...

ジュンク堂でエーコの本とか買ってきたし とった映画とか見てないし... まあ そうだよな... うんうん...

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うーん UO にのめりこめないってのは リアルワールドにとりあえず こういう解決しなくてはいけない実際的な 問題を抱えているからっていうことがないわけではないかもなあ... ^^

その他

Diary '2003 に

Diary '2003

それを読んで思うのは、モダニズムは、「引き算」を原理とするということ。

グリーンバーグに従うならば、モダニズムとは、 己の領域の自律性と純粋性を確保することを本質とします。つまり、 何かが何かとして成立する固有の特質だけを純化して取り出すことを目指す。 絵画の場合、その固有の特質とは、具体的には「平面性」です。他方、色や形は、 彫刻などの芸術とも共有してしまう特質です。よって、色や形は、除去され「引き算」 されていきます(だから「抽象」に向かうわけです)。

そう考えると、例えばフッサールの「現象学的還元」にしても、 典型的な引き算の発想です。近代には、 こうした引き算的思考が至るところで見られるといってよいでしょう。

グリーンバーグは、絵画が絵画であることを止めるまで、 この純化の過程は押し進められると信じていたようですが、この引き算が決して「ゼロ」 にも「マイナスの領域」にも達しうるものではなかったことは、 それ以後の芸術の動向を見ても明らかです。だって、"A−B−C−D ... =" という過程には、既に "−" が持つ媒体性(つまり、不純な要素) が介入してしまいますから、仮にその "−" を除去しようとしても、どこまでも "−" は残り続けます。具体的には、平面性を確保するためには、 やはり何らかの物質性に頼らざるを得ないのです。

他方、構造主義って、引き算的な側面もなくはないですが、むしろ、 割り算のような気がします。多様な現象を「核」 だけ残して引き算してしまうのではなく、 そこにある全ての現象を余すところなく因数関係に解体し、整列させる(で、 ときどき余りが出る)。しかも、引き算が単なる直線的羅列(A−B−C−D− ...) の過程に過ぎないのに対し、割り算の場合、筆算を想像してみるとよいのですが、 どこか階層的というか多層的です。しかも、各層が密な関係を保っている。

と... へえ 面白いなあ... リファクタリングって 因数分解のイメージっていう話を 見たばかりだけれど なるほど そうかもなあ... で どっちも必要な操作だよな...

いらないものはさっと捨ててしまったほうがいいし でも 捨てられない場合 見通しをよくするために リファクタリングしておいたほうがいいし...

その他

The Archive of a Drifting Game Developer に

The Archive of a Drifting Game Developer

I started to write articles on this page again. But I decided clear purposes to do.

と... へえ... うーん 英語ページは挫折したものなあ... ^^;

via はてなアンテナ - subiiのアンテナ

XML

MF Bliki: MovingAwayFromXsl に

MF Bliki: MovingAwayFromXslt

I think this may raise some real questions about XSLT. There's still much I like about the power of XSLT, but I hate the syntax and the walls you keep running into. I'm not going to convert my whole site over to Ruby tomorrow - most of the XSLT works fine - but I can certainly see my way to doing that at some point in the future. But the bigger question is whether you're better off with scripting language for this kind of task than XSLT.

と... どうも ファウラーさん XML でサイトを構築していて XMLT で変換していたのだけれど Ruby で 変換することにしたと...

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基本的には XMLT とかの処理方法ってやっぱり 特殊というか十分使いやすくはないんだよね...

やっぱ ちゃんとした言語とかと比較するとユーザビリティが落ちるような気がする...

VRML なんかみてもそう思うんだけど やっぱ ちゃんとした言語はちゃんとできてるよな...

via はてなアンテナ - subiiのアンテナ

Web

みやこ豆腐へようこそ。 は

みやこ豆腐へようこそ。 は凄いなあ... ^^

へえ 注文できるんだ 凄いなあ...

via sawadaspecial.com

店の看板には栗田ゆう子&おばちゃん&ブラックさんが登場しており、店頭には 「美味しんぼは絶対ウソはつきません!」などと書かれた紙がベタベタ貼られていた。 たぶん日本中探してもここほど美味しんぼに取り上げられたことを強調している店は他に無いだろう。

と... ^^

Web

s0s_bl0g: blog×messenger に

s0s_bl0g: blog×messenger

メッセンジャーで話したことをそのまま(?)blogに上げてしまえ!という試みを、 TIAOのMAOさんがやっておられる。

と...

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数日前に ICQ Lite 入れてみたのって なんとなく 常時接続時代の メッセンジャーってどうなんだろうと 思ったからなんだけれど 最初 web にオンライン状態のマークを入れていたが いろいろ書かれて そうかなと思っていたのだが やはり サーバが重いというか 時に動いてないようで だめだー と 取ってしまった...

オンラインかどうかというのを web に表示できるって言うのってとっても面白いと思うのだけれど それができないのかなあ...

考えて見るとでも あれか オンラインにいる時に オンラインであることを示す イメージで対応する イメージを書き換えてしまえば良いのか でオフラインになった時に それを書き換えれば良いのか...

そうすれば ICQ に頼らずに オンライン/オフライン を表示させることができる...

うーん でもなあ ICQ のサイトが重いときにオンラインって出ててもしょうがないしなあ... いまいちだろうなあ...

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4年前に ICQ をインストールしてた時は 飛び込みのメッセージみたいなのあったんだけど 全然 そういうのも 無いよなあ... やっぱり メッセンジャーに関してもフェーズが変わってしまったんだろうなあ...

というか やっぱメジャーじゃなくなってるんだろうなあ...

ソフトウェア

yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』 に

yatsu blog: 『Emacs Lispでつくる』

日本のEmacs Lispの書籍は洋書より充実しているかもしれません。

と... へえ ^^

その他

yatsu blog: 文庫版『ユリシーズ』 に

yatsu blog: 文庫版『ユリシーズ』

『フィネガンズ・ウェイク』まで11月から文庫化されるようです。 今年の文庫はすごい!

と へえ... ^^

特許

Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes の

Slashdot | W3C Objects To Royalties On ISO Country Codes

No, cases like this illustrate that allowing "stealth IP" is a bad idea.

If ISO had said from the start "we own these country code standards, you'll have to pay if you want to use them", we wouldn't have a problem -- nobody would be using them. The problem arose only because ISO waited until after their standard had been widely adopted before mentioning the issue.

って そうだよな... 最初から課金するっていうんだったら別に問題ないわけよ...

最初から使わないからさ...

最初課金してないで普及したら課金するっていう そういうのがダメだってことよ...

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今回の件って 特許問題以前の話だって... まあ 言ってみれば 詐欺?

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The ISO is a standards organisation that has consistently "not got it" when it comes to making standards available to the public.

Try Googling for most major standards and you'll get nothing but price lists, despite the fact that their entire organisation's publishing needs could be run off a 486 in a cupboard running a Web server.

I hope we can use this incident to start a wider discussion with ISO and educate them that a public standard that isn't available to the public free of charge kind of defeats the purpose of the exercise.

ふーん もともと だめだめなのね... ま それ真似してる日本のそういうのもだめだめ なんじゃないかと思うけどね... もう今の時代にマッチしていない前世紀の遺物だね... そんなのは前世紀に 置いておきたいね... もういらないよ...

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というか

What would be the legal basis for ISO charging royalties on using these codes? Copyright does not cover it: for purely informational documents, copyright only covers the exact form of expression. I don't know of any other kind of intellectual property, however fanciful, that even comes close to covering the use of a set of codes.

So my question is: what kind of drugs do they smoke over there at ISO, and can I get some?

ってあるように そもそも それって本当に可能なの? っていうのが素朴な疑問... どうなんだろう...

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The relevant paragraph:

Noting the necessity for a number of ISO standards to be published as databases, the CPSG asked that the Secretary-General recommend a consideration of the publication of some ISO standards as such, and promoted studying related pricing, delivery, and maintenance issues.

Perhaps I've misunderstood this, but this doesn't seem to be the ISO saying that they want to charge royalties on language and country codes. It is the CPSG saying that they want to study pricing issues related to publishing ISO standards as databases. It seems to me that studying the issues would include such things as taking comment on them.

ってあるなあ... まあ結局そういうことだったってことじゃないのか? 早とちり?

ソフトウェア

Interview with Ray Konopka by Clay Shannon に

Interview with Ray Konopka by Clay Shannon

Well, I’m anxiously waiting for Octane, the next release of Delphi that will include full .NET development support as well as a major new upgrade to the IDE. I strongly believe that Borland has a wonderful opportunity with Delphi right now, especially in the .NET arena. C# is nice, but personally I still find Object Pascal to be a more elegant language. Furthermore, for all practical purposes, C# is limited to .NET development, while Delphi will be able to target both .NET and native Win32, and let’s not forget about Kylix and Linux.

と... next Delphi は Octane というのか...

Once Octane is released, current Delphi developers using C# will gladly switch back even if Octane is nothing more than C# Builder utilizing the Object Pascal language. What will be interesting is whether the Object Pascal language, VCL for .NET, and any other technologies included in Octane will entice new developers to the Delphi community. This is why I noted earlier that Borland has a wonderful opportunity with Delphi right now. They have the chance to make Octane do for .NET development what Delphi did for Windows development.

と... 楽しみ... ^^

via ThoughtsOnThinking : Designing Out Loud...

XML

6-7浅海 に

6-7浅海

代表者:浅海 智晴(有限会社浅海智晴事務所 代表)
共同開発者:村田 真(日本IBM(株)東京基礎研特別研究員、
国際大学研究所併任研究員)
平鍋 健児((株)永和システムマネジメント勤務)

と... へえ...

Web

クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext の

クールなURIは変わらない -- Style Guide for Online Hypertext

URIを2年、20年、200年あるいは2000年にわたって有効であるように維持するのは、 明らかに言うほど簡単なことではありません。しかし、ウェブ全体において、 ウェブマスターたちは、 将来本当に自分の首を絞めることになるような決断を日々行っているのです。 多くの場合、 その理由は彼らの使っているツールが今の時点においてベストと思えるようなサイトをつくる働きをするものだからであり、 また状況が変わったらリンクはどうなってしまうかについて誰も検証していないからです。 しかし、私がここで伝えようとしているメッセージは、 非常に多くの物事が変化するものであること、 そしてあなたのURIは変化しないようにできるし、そうすべきだということです。 それは、URIをどう設計するのかあなたが考えることによってのみ、可能になるのです。

というのは重要だよな... でもなかなか難しいね それって... でも 軽々しく変えるべきではないっていうことだけは確か...

via 適宜覚書-2003/9

2003/9/20(土)

その他

ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで

ビデオカメラ買っても最初に 1回撮っただけで満足してしまって その後 一度も使ってないのだが...

まあ CG のソフトとか買ってきても 最初しばらく遊んでいて そこで飽きてきてしまう (というかとりあえず仕組みが分かった時点で満足してしまう)っていうのと 同じ構造で... ^^;

結局 アイディアが無いだけなんだなとは思うのだけど omolo.com/news

わーい。とりあえず出来た出来た。 最近作ってた動画がなんとかrealの形式まで持ってこられた。少し遠い俺目標、 幾つか記録をまとめたDVDを天売目的で作る、プレゼン配布目的のCDRをつくる。 ああぁ動画の内容どうこうよりも、ファイルが作成出来たのが嬉しいよ!

と...

http://omolo.com/file/movie/metronome.rm

がそれなのだが へえ 面白いなあ... あ でも Premiere アップデートしないとなあ... 今だと手も 足も出ないものなあ... うーん それともアップデートの通知もう来ないのかなあ (そういえば最近来てないし... うーん どうしよう...)

その他

はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma) に

はてなダイアリー - バーチャルネット名無し。(旧Tachikoma)

ここで東氏介入。3人目の方にふる。 ゾーニングの流れに持っていこうとしていると思われる。

と... ほう あ 例の TBS ラジオのあれらしい...

PC

佐藤一郎: Web日記 (2003年) に

佐藤一郎: Web日記 (2003年)

実はこのPC(ThinkPad)はサブノートPCでも厚みがある方なのですが、これがDynabook SSやLet's Noteなどの薄型のノートPCだとパームレストやキーボードにも熱がまわってくるので辛そう。 実は3,4年前に薄型サブノートPCのVAIO 505N(PentiumIIのモデル)を使っていたですが、 薄型&マグネシウムボディのためかパームレストが熱をもち、 長時間使うと手首が低温火傷状態。それ以来、格好良さとか重さや厚さではなく、 放熱重視でノートPCを選ぶようになってしまいました。

と... 結局あれだよね VAIO って そういう使い方基本的に想定してないよね... TP は想定してるけどさ...

でも 一般人は VAIO 的な使い方しかしないから 全然 OK なんだよね...

VAIO でそういう使い方する人(私とか)はジェルパッドみたいなので自己防衛... 本当低温火傷に なったって訴える人とか出てきてないのか? アメリカでとか... 前はコーヒーが熱くて火傷したってんで 数十億? せしめることができてたみたいだからな... ふむ...

ソフトウェア

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

ただ、大学などで教える側がEmacs に慣れているという理由で、 授業で学生にEmacsを強制するのは端で見ていても気の毒です。なんか10年ぐらい前、 C言語全盛だった時代だというのに、 汎用機しか知らない教員の都合でCOBOLやPL/Iを教えられてしまった学生と同じ状況みたい。 やはり歴史は繰り返すのでしょうか。そうだとするとここ数年、 汎用機ソフトウェアのメンテナンス要員にそれなりに需要があるように、 今後UNIX系ソフトウェアにもメンテナンス要員に需要があるでしょうから、 なんとかなるのかも。

と... はは そういうことも言えなくもないか... ^^;

Net

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

先日ソフトバンクのメディア系部門の方にお会いした際に聞いたのですが、 ソフトバンクとしては路上や電話勧誘は一切関知しておらず、 代理店が勝手にやっているというスタンスだそうです。 ほとんどPHS全盛時代の勧誘活動を彷彿させます。 ところでソフトバンクから出る契約一口あたりの奨励金はいくらなのでしょうかね。 そちらの方に興味津々。

と... 全くねえ そんなこたねーだろって... 金出してたら責任はあんだよ... ばっかみたい...

あの人始末してねって金出して 勝手にやったことですとか あの人じゃまだねっていって 勝手に やったことですとか まったくもう バカばかりで困るよ... バカ = 想像力 0 ってことだね...

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そういえば また昨日 しばらくぶりに BB虫が駅前に湧いてたけれど 何かあったのか? そういえば TV でも CM 流してたな...

Web

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

Macintoshの新しいOSであるMacOS 1.2の仕様を見ていると、 J2EE準拠(?)のアプリケーションサーバのJBossが含まれるようです。 いよいよJava&XMLベースのアプリケーションサーバがOSに組み込まれる時代になったかと思う反面、 ちょっと疑問もあります。J2EEないしEJBを見ていると、 確かに多機能でアプリケーションサーバなどパッケージを組み合わせれば一当たりの実システムはできるのかもしれませんが、 ここまでの変遷を見ていると、 何でも出来ますというために機能を入れるだけ入れてしまい、整理されていないし、 不要な機能を削ろうとしない。 もちろんこうした議論では細かく根拠を見せないとフェアではないことを承知の上で書いているのですが。 一番わからないのが使う側のメリット。作る側はメリットがあるとは思いますが、 使う方はちょっとしたことをするにもアプリケーションサーバが必要となるようなシステムは購入費も高いですし、 維持費も高いです。前述のJBossはオープンソース系のソフトウェアであり、 購入費は安いですが維持費はそれなりにかかるはずです。 前年度末にIBMのWebSphereを購入しようと思い、見積もりをとったり、 SEの方にもおいで頂いたりしたのですが、 どうしても現行のアプリケーションサーバの必然性がわからず、 結局購入できずにおります。 JavaにしてもXMLしても使う側にはメリットが少ないというか、 遅いだけだったりします。もちろん立場上、かなりの問題発言かつ自己否定ですね。

と... うんうん この辺 どうなんだろうと思うよな... 作る側がどう複雑であったとしても 使う側にとって使いやすい環境であれば問題ないのだろうけれど どうもこの手のやつって 作る側の事情の押し付けみたいな雰囲気が感じられもしてちょっといやかも...

Net

佐藤一郎: Web日記 (2002年) の

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

FTTHキャリアさんからよく、 FTTHが普及すると通信速度が上がって新しいコンテンツが生まれ、 それにトリガーになってますますユーザが増えるというストーリを聞かされるのですが、 本当なのでしょうか。通信速度とコンテンツは実は関係ないように思います。

という話だけれど ブロードバンド普及の解決策がわかった... 標準で オンライン上に 数十Gレベルの 容量を持てるようにすればいいんだと思う...

そもそも ブロードバンドって動画が見れるっていうのが売りなのに 動画ファイルがなんで 10M 標準の 場所に置けますか? 少なくとも普通にいくつか置こうと思ったら 数十Gいるでしょうに...

そもそも コンテンツを個人が作るっていうことを想定していないっていうのが バカの証拠...

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なんで それまでインターネットが普及しないで html が出てきたら急に普及しだしたと思ってるんだろう...

html によって個人が自分のコンテンツをオンラインにあげることができるようになったからじゃないか...

それまで コンテンツコンテンツっていって役にもたたないコンテンツを作ってたところなんて全て その瞬間にふっとばされたじゃないか...

だ か ら 簡単に動画が置けるようにすればいいんだよ... 動画をアクセスするんだって html の記述 使えばなんてことはないんだから 他に何も必要ないし...

全然 それで解決ジャン バッカみたい...

Net

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

今朝の新聞を見ていたら、 大手メーカなど170社が参加するユビキタスIDセンターがRFIDの規格を決めたと出ていました。 もちろんRFID以外にも国内独自規格はたくさんあるのですが、 RFIDは物流や在庫管理に使うものなので、 これが世界標準ではなく国内独自標準にするということは、 世界規模の物流との互換性をなくし、 ありとあらゆる商品の輸出入に支障をきたすということなのです。最近、 国内メーカは国際競争力をなくしたためか、 保護主義や鎖国主義的な発言が多くなっていますが、 今回のRFID独自規格の狙いもそこにあるのかもしれません。 もちろん何でもかんでも世界標準にあわせるべきとはいいませんが、 顧客である小売・物流業を抜きにして、 メーカだけで規格を決められるほど簡単にすむ問題ではありません。ただ、 この新聞発表は一部報道機関だけですし、そもそも170社と行っても、 どの企業も主流がきまるで全部顔を出すというスタンスですから、 何を発表しても大勢には影響がないでしょうが。 それとユビキタスIDセンターは発表はいつも派手なのですが、 いまだに具体的な話が見えず。 実は賛同したことになっているメーカ数社のRFID担当者から新聞発表になった規格の情報を持っているかと、 逆に当方に問い合わせをしてくる受ける始末。 結局規格として何を決めたのかすら謎のまま。なお、 謎といえばユビキタスIDセンターの他にAuto-IDセンターという組織もあり、RFID 規格というか、正しくは識別子のデータ形式の標準化を争っていますが、 これがまた謎が多い。 世界的にはAutoIDセンタは商品用識別子のデータ標準化なのですが、 なぜかAutoIDセンタ日本支部ではAutoIDとIPv6を強引に結びつけており、AutoID = IPv6といいだす人もいるそうで、端から見ているとIPv6 (という名称)の延命策にしか見えません。 ちなみにAuto-IDとIPv6が関連づけるのは日本支部の一部関係者に限られ、 米国のAuto-IDセンタはIPv6には興味はないそうです。また、 ユビキタスIDセンターの方も一部の関係者が「RFIDはTRONだ」 といい出しているそうですが、TRONはOSで、 RFIDは無線を使ったデータ発信器ですから一緒にするのには相当無理があります。 実は国内の携帯電話端末でさえもTRONを見限ってLinuxやSymbianに向かうようですから、 こちらもTRON(という名称)の延命策でしょうか。最近はRFIDまわりの講演が多いせいか、 両者センターについてよく聞かれるのですが、答えに窮しております。

と... なーんだ どっちも DQN でしたかあ... そうかあ どっちかはまともなのかなと 思ってたけれど そうでしたか... 暗い... ^^;

UI

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

ところでCHI系の研究を展示しているフロアーは結構混んでいました。 たしかに派手ですし楽しそうなのですが、研究的な価値はわからずじまい。 今の時代はこうした研究が世間受けるのかもしれませんが、 CHI系の研究には手を出すまいと再認識。ところで、 これまでこの研究所のオープンハウスは何度か行かせてもらっていますが、 今回でいくのは最後になりそう。

ふーん 時期的にいうと 【レポート】タクトをふるって実現する未来のインタフェース - CSLオープンハウス(1)(MYCOM PC WEB) とかですね...

まあ 言ってみればそうなんだけど... ^^;

その他

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

今回はデジタルカメラだけでなく、 プロジェクタやブラウン管テレビやHiFiオーディオでも同様の高級路線製品を発表したところを見ると社内技術者の不満解消が目的でしょうか。 どこのメーカもそうですか、 シェア重視や低下価格化の圧力で技術者の欲求不満は高まっていますから、 自動車のF1ではないですがどこかでガス抜きをしないと維持できないし、 優秀な人材を集めるのも難しくなってしまいます。ただソニーの場合、 先週発表になったPSXもそうですが、 どうも戦略や商品企画がちぐはぐになってきているような感じがありますけど、 大丈夫なのでしょうか。

と... なるほどそういうこともあるか... ^^;

ソフトウェア

佐藤一郎: Web日記 (2001年) に

佐藤一郎: Web日記 (2001年)

社会も技術開発も一度始めるとどうして止められないのでしょうか。 情報系の研究開発でも昔から、IBM互換汎用機開発を始めたのでPCやWSを否定する、 OSIを始めたのでTCP/IPを否定する、Σプロジェクトを始めたのでBSD UNIXを否定する、 TRONを始めたので他の組込OSを否定する。最近でもISDNを始めたのでxDSLを否定する、 BSデジタルを始めたのでTVネット配信を否定する、 第3世代携帯電話を始めたので無線LANを否定する・・・などなどその時点では先端であっても独自技術に拘るあまり対抗技術の進歩に追いつけず、 さらに独自性を守るために時代の変化を妨げようとして破綻する。 硬直性と閉鎖性を排除して多様化を進めないと変化についていけません。

と... まとまっているのでメモ... まったくねえ 懲りないやつらだよな... 微笑ましくて 笑いが漏れる...

まあでも 結局 ものにならないから 放っておいても技術面では実害はないんだが(またやってるね ぐらいにしか 見られてないから...)ただ 税金が 何百億規模で無駄使いされるという まあ その程度...

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で 問題の本質は何かっていうと それを行うシステム(= 役所)自体がダメ(科研費の問題の件にそれは端的に現れているんだけど) だから どんなに良い目的を持って始めたとしても それをやる能力を持ってないし そもそも そういうことのできる システムじゃない... ばっかじゃないの...

その他

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

それは別にしてもItaniumにまつわる一連の流れをみているといろいろ考えさせられます。Itaniumは開発遅れの連続。 確かに高速化にはVLIWを含め複雑な回路が必要なのかもしれませんが、 複雑になるだけ設計・開発に人手と時間がかかり、 結果として設計開始時は優れた性能でも長い開発が終わって市場に出たときにはパッとしない。 この問題は研究にもいえて、大きなテーマは往々にして研究スピードを失いやすい。 まずは研究も個々のテーマはシンプルにして研究に要する時間を短縮するとともに、 個々のテーマの成果をモジュール構成的に組み合わせて大きなテーマに対応できるように研究内容を再設計しないとこれからの時代は厳しいかもしれません。 いくら壮大な研究でも先を越されたら意味がないです。

と... そうじゃないかと ちらっと思ってもいたのだけれど 研究も 今の時代 XP 的にやんないと まずいっていう話じゃないかなあ...

ハードウェア

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

日立のmu-chip部門トップ方と話す機会があり、だからというわけでないのですが、 mu-chipリーダの制御プログラムをJavaで書いてみました。 RS232cコマンドが比較的にシンプルなのと他のリーダ用に書いたプログラムの使いました結果、 実質30分程でライブラリが完成。RS232cの信号モードがわからず一瞬手間取りましたが、 あっけなくできてしまい拍子抜け。JavaのCommmunication APIを素直に使っているので、 WindowsだけでなくLinuxでもそのまま動くでしょう。ただし、 日立さんとの守秘契約があるので第三者に配るわけにもいきませんけど。 ご興味ある方はまずは日立さんとご相談の上連絡して下さい。

と... ふーん そうなんだ...

その他

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

この会議ですがユビキタスコンピューティング関連。 似たような会議はいくつかあるのですが、IEEE主催はこの国際会議だけになります。 国内ではユビキタスコンピューティングは大流行ということになっていますが、 国内からの役員は当方一人。どんどん取り残されていくようです。 ということで頑張って国内からの投稿論文を通すようにしたのですが、 発表キャンセル続発。もちろん時勢柄わからないでもないですが、 発表キャンセルの殆どは日本人という事態になっており、完全に突出しています。 皆さんいろいろ御事情があるので個々のケースにクレームをつけるつもりはないのですが、 日本の研究はプレゼンスが下がるというより、完全にヒンシュク状態。 日本からの唯一のプログラム委員の一人として怒られています。 当方としては国内の研究がどうなろうと今更どうでもいいのですが、 こっちまでいっしょにされるかと思うと腹が立ってきます。 これからは国内からの論文は優先してリジェクトにしたい心境。 というかそうしないと国際会議が運営できないです。

と... ね 全然 ポリシーというか 国際感覚とか そういうの全然無いでしょ... 日本人って... 今じゃ 役人からしてそうだものなあ... 昔がまだましだったかどうだか知らないけどさ... ^^

ハードウェア

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

新聞に「TRONとLinuxと融合」という記事が出ていました。 何をやりたいのかがよくわかりません。アーキテクチャ図を見ると、 OSのTRONの稼働用ハードウェアであるT-Engineでうえでその専用ソフトウェアのT-Kernelを動かして、 そのうえでLinuxを動かすということのようです。 T-Kernelはモニターソフトウェアとデバイスドライバ程度なので、 結局のところT-EngineにLinuxを移植したという以外に理解しようがありません。 ならばTRONがどこに使うのだろうかと他人事ながら心配してしまいます。 ソフトウェアも複雑化している現状でTRONのようなメモリ保護機能のないOSを今更使いたくないですけど。 さらによくよく考えるとT-Engineというハードウェアも厳密な仕様があるわけではないので、 ハードウェアメーカがお好みでSH系、MIPS系(VR系)、 ARM系などのプロセッサを勝手に乗せていますので、 ソフトウェアの互換性はないですし、 メモリ保護などはLinux側で各プロセッサに対応しないといけません。 睡眠不足の頭にはますますわからなくなってしまいました。

ってねえ... まあでも その程度のものだと思えばいいんじゃないかな... 要求水準が 高すぎるのかもなあ... 少なくとも革新でも何でもないってことだけは確か... ちょっと やってみたんですよ くらい... 見る目が無いバカマスコミってだけだな...

Net

佐藤一郎: Web日記 (2002年) の

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

国内や米国の場合、通信インフラ側企業が主導権をとって発展してきたのですが、 欧州の場合は携帯電話に代表されるように通信インフラ側と端末側が分かれていて、 端末メーカの力が強い。 右肩あがりで通信需要が伸びた時代は通信インフラ側は何もしなくても収益が伸びるのですが、 現在のように伸び悩む状況では付加サービスをどんどん提案して儲けるしかない。 その場合、端末メーカの方が新しい機能やサービスを導入しやすいようです。実際、 国内携帯電話でも第三世代携帯電話にとって変わられるはずだった第二世代携帯電話がインフラ技術ではなく、 カメラやJavaなどといった端末側の機能で需要が喚起されています。 いずれは第三世代に移行するのかもしれませんが、 ユーザ側はインフラによる通信速度の向上よりも、 端末側の機能やデザインに関心があるという事実は重要。

っていうのは重要... さて そういう状況で これからどうなるかだが... インフラ側が見捨てられるのはもう すぐそこだね...

ハードウェア

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

RFIDシステムなのですが、米国ではWal-martなどが評価実験に使っているものですが、 少なくても公式ルートでは国内導入第一号だそうです。 アメリカ人のエンジニアさんが来られてセッティングしてもらいました。 簡単に試した限りでは、Passiveタグなのですが、 半径2メートル範囲内の10個以上のタグを認識できます。 大きめのアンテナのタグを使えばカタログスペック通り、 5メートル範囲内の100個のタグを1秒間にスキャンできるのもいけるかもしれません。

と... へえ そこまでできますか なるほどね... ^^

Net

佐藤一郎: Web日記 (2002年) に

佐藤一郎: Web日記 (2002年)

昨日と一昨日とADSLとNTTの話が続いてしまったのですが、 そろそろ時効でしょうから裏話。 NTTが分割する前だから1998年頃ですが初台本社にあった持株会社準備室(現NTT持株会社)から事業部長、 研究所長クラスの幹部向け社内講習の講師を頼まれていた時期があるのですが、 その当時に上層部(現在は主要関連会社長)からxDSL(当時はADSL以外にDSL技術候補があったので総称としてxDSLと呼んでいた) の技術動向レポートを依頼されたことがあります。 この研修も社内の研究者に頼むと政治的な問題があるとかで当方にまわってきたという曰く付きで、 事務系幹部はともかく研究所の所長相手でこちらも緊張の連続。 さてそのレポート依頼も当然曰く付き。 レポートでは上り方向の帯域を使い切るアプリケーションが見つけない限り、 xDSLが普及すると光ファイバー網は無用の長物となるという当たり前の結論を書いて出したのですが、 やはり問題になったらしく、 その次に頼まれたレポートが光ファイバー網を使い切るアプリケーションを見つけてくれというものでした。 道路工事と同じ感覚というか、需要予測とかを最初にしないのでしょうか。

と... なるほどねえ 徹底的にだめですねえ... ^^;

その他

佐藤一郎: Web日記 (2001年) に

佐藤一郎: Web日記 (2001年)

事務仕事や論文書きがあるというのに、現実逃避でプログラミングを始めてしまい、 ほとんどトランス状態でプログラミング中。さて、 あいかわらず電車の中でプログラムを書くことが多いのですが、 電車のなかだとトランス状態にスイッチが以外に早いのです。 これが結構不思議だったのですが、むかしプログラミングのときに(現代音楽の)Steve Reichの曲(Different TrainsとかSix Marimbasなど)をよく聴いていたので、 似た音である列車の車内音に反応しているだけだと気づきました。情けない。 Reich音楽のドライブ感はTrance Musicなどのドラムンベースに近いものを感じるのですが、 ということはハウスというかクラブでプログラミングしたらトランス状態で捗るかもしれません。

と... へえ... music for programming って誰かやりません?

すぐ Zone に入れますよ... とか ^^;

PC

USB に繋いで使う扇風機買ってみたが

USB に繋いで使う扇風機買ってみたが 五月蝿くて だめだあ... うーん 3000円したんだが... ^^;

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今日は特に収穫はなかったなあ... そうそう NEC とかのマシンに付いている TV のコントローラ使ってみたが 番組表を表示してその上でチャネルをクリックできたり 今の時間帯にやっている番組が表示されたりするのは 便利だな... Sony のより使いやすそうだ... 格好は悪いが... ^^;

後 今 使ってるのが VAIO の GRT-77/B っていうのだが GRT-77/P? とかいうのが秋モデルとして出るみたいで 予約受付をしていたが スペックを見ると ほぼ これと違わないようだが ディスクが 20G ほど増えていた かもしれない ^^ 後 朝言っていたばかりだが Premiere LE が付いているらしい... で 値段は変わらないみたいだから うーん...

ま でも そんなもんだよな... で 99 は無くなったのかも... まあ UXGA のあの画面は普通は 使い辛いよないくらなんでも...

Net

リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど

リネージュとかどういうんだろうと思うのだけれど どうも オンラインで 3つ? の勢力に分かれて戦争したり するらしい... それによって それぞれの勢力の内部での助け合いの人間関係とかそういうのが 楽しいらしい... まあ 集団での大戦争みたいなのもあるみたいだけれど...

うーん それってどうなんだろう... でも FF とか UO も 怪物退治っていうのは まあ ある意味戦争とか戦闘とか そういうことといえなくもない... 例えば PK と 反PK 勢力との間の抗争とか...

Sim People のオンラインのとかはまあそうではないのだろうけれど でも 戦闘でなく 楽しいオンライン世界って どうなんだろう...

糸井さんが 普通の世界を RPG にした Mother っていうのを作ったわけだけれど(いや 実際は知らないんだけど CM とか見た感じそうなのかなと思っているだけで... ^^)普通の世界をオンラインにしたら どうなんだろうっていうことを考えたのだけれど それって 面白いのか?

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複数の勢力に分かれて権力争いをするっていうのだと Dune とか 割と そういう感じだったよな...

結局 手っ取り早く 仲間を作るためには 敵がいて欲しいっていうわけだよね... ウルトラQ とかに そういうテーマの作品なかったっけ... 後 アメリカとかって 国家の統一を作り出すために 敵と 戦い続けてるっていう歴史がありそうな雰囲気だったり... なんだかなあ... もうそろそろもっと 違うありかたがあってしかるべきだろうに...

その他

Tsutsumi's Message に

Tsutsumi's Message

明日「トリック」 クランクイン! 誰もいない山の稜線をロケハンで歩きながら またあの世界に浸れるかと思ったら いい気分になった 空気がおいしい これぞ 「トリック」

と... あ トリック の演出の方か... ^^

via はてなアンテナ - etoのアンテナ

その他

貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか? に

貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか?

かねてから騒ぎになっていた地震が来た。20日12時54分、東京震度4である。 どうやら震源は東京近郊のよう。 すごいな、 地震予知の串田さん(http://epio.jpinfo.ne.jp/)。 多少時間と震度がずれているが、そんなものは誤差の範囲内だろう。串田さんの予知で、 いかに地震研究所とか地震予知連とかいう「あたまのいいお学者様様」 が役に立たないか思い知らされたような気がする。 研究していることが実際の国民生活に役立つわけではないのねぇ。 民間企業ならば結果を出す串田氏の方がよっぽど偉い。 補助金使いまくって役に立たない、 なにか起こってから行くだけの研究者たちなどいらないんじゃないか?(笑)

と... まあ そうだよな... うんうん...

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で上記のリンクを見に行くと

しかし、東京新聞の記事とTV朝日スーパーJチャンネルでは、60%確率撤回などと、 寝耳に水の報道があったり、考えられる3つの可能性の中のひとつだけを報道するなど、 事実と異なる報道がなされ、そのおかげで当方に多数の問い合わせが来ており、 観測解析業務に支障をきたしております。東京新聞ならびにTV朝日に対しては、 訂正するよう抗議致しました。訂正されるかどうかは、 その会社の誠意と正しい報道を行う姿勢にかかっていると思われます。

と... まったく だから バカTV って言うんだよ...

今回の情報公開については、社会混乱を招かないように、 また複雑な内容と解析の仕方で可能性が3つあることが正しく伝わるように熟慮し、 週刊誌とHP上での公開を行っている訳でありますが、多くの皆様の深いご理解を賜り、 ここまでは、混乱も問題も生ぜず、 もしもの場合を考えての小さな身の回りの防災が静かに広がっていました。しかし、 新聞とTVの間違った報道によって、混乱が生じ、 一番今が解析で大変な状況である当方が迷惑している状況であります。  私は60%とはっきりした数字を確率計算で求めて公表したことはありませんし、 週刊朝日の60%くらいと云う表現も、 過去例に則って検証すると一番可能性が高いという程度の意味でお話ししただけで、 しかも撤回などはなにもしておりません。 考えられる可能性は3つであることも重要で、 そのひとつだけを伝言ゲームのように伝えることはやめて戴きたくお願い申し上げます。

と... なるほどね で 今 はっきりしているのは これまで TV が誤った情報を流していても それは そのまま気付かれることなく看過されてしまっていたけれど

今はもう違うってことだ... 明らかに 誤った報道が意図的になされていることが 誰の 目にも明らかになる そういう時代だ... アメリカでは既にそれが始まっている 日本でも それが始まりつつある... とりあえず バカな TV のスタッフには現場を去ってもらおう...

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一時期 日本の企業がおかしくなってしまったが それは バカを蔓延らせていたからで 多少 今 もし 持ち直してきているとしたら それは さすがに あんなバカにやらせてたのは まずかったか っていうんで バカを現場からはずしたからだろう... やっぱ いくらなんでも バカは 使えんって... ^^

その他

そうそう 本屋に 例の C言語入門の

そうそう 本屋に 例の C言語入門の Flash で作られてるっていうやつが置いてあったんでちらっと見たら

へえ なんだか 女性が 2人で作っているようなのだが 中心となった方 声優で SE で... という方のよう... (もう一方の方も デザイナーで ... でとマルチな方のようで)

なるほどそうか... うんうん そうだと思った つまり あれって 声が一番のコンテンツなんだ... うんうん...

その他

Survey ML Plus -Manager's Blog に

Survey ML Plus -Manager's Blog

ジョアン・ジルベルトのライブ(12日、東京国際フォーラム)に行くことができました。 あらためてボサノバの神様といわれる理由を納得しましたし、 ライブとしてはたぶん生涯ナンバーワンの経験です。 ギターと声だけの至福の音楽に没頭した2時間、 今でもあれは現実だったのかと信じられない思いです。

と... へえ... ずーっと前に もしかしたら 書いてたかもしれないけれど ボサノバってこの ジョアン・ジルベルト ともう一人の方の 2人で作り出された音楽のジャンルだっていう話 TV で 見て へえっと思ったことがあったのだけれど で イパネマの娘 っていう曲 たまたま その場に いたどちらかの奥さんが 歌手になりたいっていうんで たまたま 録音して 出してみたら アメリカで当たってしまったとか... ^^

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うーん そうかあ そうじゃないかと思ったんだよね... あ 関係ないけど ジャンルクリエータと いう意味では ゲロッパも来るね... ^^

via はてなアンテナ - etoのアンテナ

Net

[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜 って

[SEGA]ニンテンドーゲームキューブ:カイジュウの島 〜アメージングアイランド〜 って 仮想空間で 何かを作るっていうことだよね...

そうか 例えば 今 UO なんかだと 生産作業って 決まったものから決まったものを作る 単なる変換作業でしかない

できることは それらを組み合わせる配置とか あ 服を染めることとかはできるわけか...

でも 例えば 上記のゲームみたいに デザインすることができたらどうだろう...

3DCG か何かで 例えば 宝石とか 花瓶とか設計することができるとしたらどうだろう...

そうすれば 戦う人 じゃなく 作る人 が その世界により広い目的を持つことができるかもしれない...

いうまでもないことだが 今だと 3DCG で作られていれば bit だけでなく atom に変換することも簡単...

いくらでも展開していくことはできるなあ... ただ プログラミングがおっつかないだけで... ^^

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UO がいまいちな理由はそこだな... まあ 銘は入れることができるようだが それだけじゃねえ...

一人で戦い以外の物語を作ることができないってことだな...

あ でも ブランクな本は存在するのか それに何かを書き込めば 本を作ることはできるのか? いや 無理だよな...

via ひとりごと

via はてなアンテナ - etoのアンテナ

その他

身辺雑記/最新版 に

身辺雑記/最新版

最高裁の法廷傍聴について、事務総局に取材を申し込んだ。 「再来週に回答するからまた電話をかけてこい」という。対応はていねいだけど、 電話取材でしかも再来週まで待たせるのかよ…。な〜んてね。 ある程度予想していたことなので、怒りすらわいてこない。裁判所(特に最高裁) というのはそういうところだと学習しているから、言ってみれば「あきらめ」 みたいな感覚である。あきれてものが言えないって感じかもしれない。「司法改革」 だとか「開かれた司法」などとお題目をいくら唱えても、 国民からそんなふうに思われていることはたぶん露ほども理解していないのだろうから、 司法関係者って本当におめでたい人たちだなあと改めて思う。

と... まあ そうなのかねえとは思うけれど でも それなら 「開かれた司法」 なんて言うなよって思う...

というか 要は 職員教育がなってないだけって話じゃないのか? 腐ってるね... でもまあ これまでは そんなろくでもない職員がいるっていうことってわかんなかったわけだけど 今はもう すぐに 分かりますね... バカ最高裁 ちゃんと職員教育しといてくれよ バカ...

と書いてみたが あれ? もしかして この程度あたりまえだと思ってます? もしかして... それなら なお バカだ... 救いよーがねーな...

Web

ウェブページデザインの事情 に

ウェブページデザインの事情

その昔、地元のプロバイダーと契約してインターネットに接続し、 社員全員にメルアドを与える。数年後、ADSLに切り替えようということになったが、 地元のプロバイダーは対応せず。新たに大手プロバイダーと契約することになり、 ついでに独自ドメインも取得してホスティング。 その後オリジナルでのウェブシステムが必要となり、 大手プロバイダーに開発依頼したところがとんでもない高い見積もり。 仕方なしに中堅どころのレンタルサーバー屋さんに依頼し、 このシステムを開発することに。 ところが独自ドメイン取得を大手プロバイダーに代行してもらったため、 名義がそのプロバイダー。 簡単にはサーバーを移管することが出来ないということが判明。

 というような道のりを歩んできた事業所も少なくないはず。 たったの5年の間にプロバイダーとの契約や解約を何度も経験し、 名刺のメルアドを何度変更したことか。 そして今でも契約したまま使われていないウェブスペース、メルアド、 回線使用料を毎月支払っていたりと。 製作途中でHDの片隅で眠っているホームページのデータとか、 一瞬しか使わなかったTAやモデムやルータ等々。 こんなことやってて果たしていくら儲かったのだろうか。 ITとは単なる浪費だったのではなかろうか。

というのは 多分 人に言われてやっていたら 多分 そうなってるでしょうね... まあ 世の中 そういう人をターゲットにしてるわけだからさ...

結局あれじゃないかなあ 何かやる場合 それが何をやるのかちゃんと理解していない場合っていうのは ただ単に無駄金を使うことにしかなんないんじゃないの?

で 例えばそれが身銭じゃない場合 適当にやっちゃうんじゃないの...

その他

今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの

今日 FRIDAY をちらっと見て あそうかと思ったの 年金 公務員が大優遇みたいな話...

まあ そうだよな 自分達の手元にあぶく銭があるわけだから 自分達の都合の良いようにしちゃうよな...

でも それじゃ 説得力ないんじゃないの... 払えっていったって 自分達が余計にもらいたいからでしょみたいな 話だよな... ねえ 同じだけ払っててもらいが違うわけだもの... それって そのためのシステムなんじゃないの?

ばっかみたい 横取りされるのやな人は 払わないよな...

その他

今日は歯医者に行って

今日は歯医者に行って 2週ほど前に 付け直した部分の確認と歯石取りをすることになったのだが 待合室に DIME が 置いてあって 中に 商品が 高額商品と価格破壊商品 に 2分化され 中間商品は全滅 みたいな話をしている記事があった...

まあ 結局 そういうことかなあ... というか 皆 大体 大抵のものを持っている場合 差異化を求めようとすると そうならざるをえないってことか... どちらの方向も何らかの意味があるようには感じられるだろうから (大金を使う快感 / 節約する快感)

でも 大半がそっち側に振れると 今度は普通(普通でいることの快感)がいい とか言い出すんだろうし... はは...

その他

CUT 2001/07 Book Review に

CUT 2001/07 Book Review

だがなんとも恐ろしいことに、 早川書房はこいつを翻訳出版する気なのぉ? やめたほうがいいよ、絶対。 長くてだれも読まないだろうし。

って えー でも面白かったけどなあ... クリプトノミコン... 短編の方は ちらっとみて なんとなく合わないなあと思ったけど...

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何が面白いと思ったかというと 現実と微妙にずれた異世界が 変な細部へのこだわりで 描かれていて その細部が頭に残るからだと思った... 変な人間達が 変な(実は 現実世界と微妙に 似通っている)世界で 変なことをする世界... そして 所々に 印象的な光景が埋め込まれている... 多分 原爆実験の現場であったのであろう場所... Uボートの中... 爆破され中吊りにされた旅客機... ハッカー達...

だから 現実の世界でどうこうという山形氏の話は まあ そういうことを考える人も いるのだろうけれど 私にとっては ? みたいな感じ... だって そんなことどうでもいいもの...

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私にとって整合性すら 実はどうでも良い というか いいかげんな頭は不整合に 気付かなかったりする... ^^;

via tani dialy

2003/9/19(金)

PC

というわけで Dune を録画したわけだが

というわけで Dune を録画したわけだが 折角だから 何かに保存しておこうと思ったのだが 良くわからない...

VAIO のソフト UI がめちゃくちゃなんじゃないのか?

最初 Clip to DVD とかでできるのかと思ったが なんだか知らないが 先に進みそうもないんで DVgate Plus っていうのをカセットに対して呼び出すと とりあえず 前に一度やったクリップ編集の 画面になったので そこでは結構さくさくクリップの編集はできて さて DVD に書き出しとか 思ったのだが 接続されてませんとか言ってできない...

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とりあえずファイルへの出力というのはできるみたいなので また 変換作業に時間をかけられては かなわないので カセットが標準となっていたようなので とりあえず 設定ダイアログを表示させ 標準を選択し まず ファイルに 出力させる...

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とりあえず mpeg ファイルができるので ダブルクリックして見てみると どうも 主音声/副音声 とかの切り替えの メニューとかは出ないようだ ま でもあれか音声のコントローラで片側下げとけば良いか...

というわけで 後は これを DVD に焼けばいいんだね というわけで いつも画面上に表示されてるやつの Data って いう所に D&D した後 それをダブルクリックすると とりあえず ファイル名とかは表示されてて 後はボタンを押すだけという 形になっているらしい というわけで ボタンを押したが この後 なかなか時間がかかる...

書き込み速度とか MAX とか選択されていてそのままにしているので 多分 これが限界なのだろうけれど...

後 これをやっている間他の作業はできないのかというのも気になるのだが とりあえず むりやり この編集作業を しているのだが ここでこう書いているだけなら なんとなくできなくも無いという感じ (でなぜか 50% を超えたあたりで急に 100% になってみたり... ^^)

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で 前に TRICK とか ちゃんと DVD のムービーとして焼けたのにとは思うのだが さほど画質がよくもなかった (なにかの加減でわざわざ低画質に設定して出力してしまったような気もするが ^^;)ということもあり まあ これでも よいかと... でも TRICK を記録した DVD を入れると即起動し ムービーのプレイヤで表示されるのでそれはなんとなく 気分ではあるのだけれど 起動画面が DVDgate Plus のデフォルトの起動画面とかになっていて それもなんだか いまいち気分がわるいので 上記のやりかたは気持ちよくはあるか... ^^;

上記のやりかたで作った DVD だと 最初に選択画面が出るので そこで MediaPlayer とかを選択すれば即起動される みたいなので まあ 問題ないかとも... 問題は 2ヶ国語で片っ方をマスクするのをボリュームのコントローラで やんなくちゃいけないっていのがなんとなくダサいあたりで MediaPlayer にそういったメニューがあっても良いのになあ...

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というわけで Dune と Kiss of the Dragon とを そくそく DVD 化(と言って良いのかどうか... ^^;)なんとなく これで定型化したか... しかし これだと丁度 1本1枚みたいな感じになるんだね...

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Dune だが どうもシリーズの最初の回ということのようで 12ch で連続してやるのか? と思ったがどうも そうでもないようでビデオでは出るみたいなのでそれの宣伝ではあるようだ... ふむ...

で クリップを編集しながら少し見えてしまったのだが オーニソプターで母上と ^^ 脱出する所までっていう わけで 確か 1巻目の終わりがそうじゃなかっただろうか... つまり 原作に忠実にやってるっていう感じかも...

後 映像 悪くは無いんだけれど というか ウォームとか結構迫力ありそうなのだが(でも この回には 出てきてるのか?)でもまあ TVムービーという感じではあるね... ^^;

3DCG

wave は

wave は 前の記事に出てた 別のグループのディスプレイ技術の話だが フォグスクリーンに投影するという...

こちらは上から下に煙のスクリーンが作られるっていう感じで まさに 昔からあったよなっていう感じ...

おばかな ムービーもあるのでこちらはすぐに感じがわかる... ^^

でも いまいち利用場面がわからないよな...

ハードウェア

今朝の朝刊を見ると またまた ウェアラブルのファッションショー

今朝の朝刊を見ると またまた ウェアラブルのファッションショーみたいなの World PC Expo でやってるみたいだが...

ZZZ online | Number 55 に 誰でもすぐできる portable PC の例が... ばかだー ^^;

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最初の写真のは 前に見たことがあるが 一度試してみたいなあ... Asobix に置いてあってもいいような 感じなのだがどこかに無いのだろうか...

2番目の写真は これ CG じゃなくて実在するみたいだぞ... どうなんだこれって...

Net

Jon's Radio に

Jon's Radio

When I recently threw some cold water on the notion that RSS is ready to displace email, I failed to articulate what, exactly, is so special about email. This column makes the case.

As much as I've used and thought about email, I never fully appreciated what an extraordinary thing the cc: header is. Not only do we use it to form groups spontaneously, across all kinds of boundaries, we use it to affirm or to adjust the membership of those groups. If you watch from a bird's eye perspective -- as social network analysts are beginning to do -- you see groups forming and dissolving with the unconscious fluidity of a cocktail party. Of course people also come and go in discussion forums, blog threads, and chats. But in these venues, every message doesn't reconstitute the group. When we strip everything else away from email, that single amazing quality -- at once powerful and problematic -- remains.

と... Udell 氏のこれまで書かれたものを読んでいると まあ そうだよねと...

で cc: に注目されているのはなるほどなあと... 確かに cc: は便利...

うまいタイミングで関係者を cc: で巻き込んでしまったら 1本のメールだけで グループ形成から 実際の処理から 済ませてしまうことができる... もしメールが無かったとしたらと 思うと気が遠くなってしまう... ^^;

weblog も実はそうだと思っていて... 一度書いておきさえすれば もう同じことを 言う/書く 必要は無い... とか思ってて 便利便利と... ^^;

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レポート書くのも カテゴリに分けて書いておけば 必要な時に カテゴリでテキスト形式で 抽出し ちょいちょいとアウトライナで配置して生成すれば XX 調査報告書みたいなのは すぐに出来上がり... ^^

ただ そのためには 常に生きの良いネタを溜め込んでいないといけないんだけどね...

それは結構 しんどくて ちょっと降りてしまいたい雰囲気...

毎日毎日 数十箇所を読み 数百箇所をスキャンして記事をまとめているらしい 梅田さんには 全くもって頭が下がる... ^^

Net

MIYADAI.com に

MIYADAI.com

■大山教授は、住基ネットなしの電子政府はありえない以上、 住基ネットを《うまく運用》 するしかないと言う。デマゴーグがよくやる手。 アレかコレかの二者択一に単純化した上、 アレが無理な以上、コレしかないと言う。 ■百歩譲って電子政府の必要性を認めよう。 住民データの電子化を伴わない電子政府はな かろう。だとしても、 現行型の住基ネットなくして電子政府が成り立たないことを意味し ない。 分権化時代に相応しい分散アーキテクチャを用いたネットもありうるから。

と... なるほど 大山教授が あれですか... そうですか... ふーん...

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■無条件の自由があり得ぬ以上、自由のコストを支払うのは当然、 と監視を正当化する橋 爪の議論は、先のデマゴーグの手そのもの。 監視は自由な社会をスポイルするとの小倉の 反論は正しいが、 自由な市民社会のコストとしての監視の正当化を破れない。 ■何が必要か。 社会の流れを微分、何が理由でどんな動きが生じているのかを見極めた上、 動きを放置したときに何が置きるかを予測。予測値がマイナスになるなら、 問題の動きを 中和するためにどんな動きが必要かを見積もり、 必要な資源を調達すること──。

というのはなんとなくわかる... つまり 今の現実の動きを見定めていない議論は無意味だということ...

浅い議論にすぎないということ... 問題はその先なのだから...

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■番組では、搭乗窓口やX線検査所で、 気付かれずに乗客の脳波や心電図をセンシングす る技術を紹介した。 ハイジャックを企図する者や偽名を使う者に特有の波形を捉え、搭乗 を阻止、 データベース化する。テクノロジーを使った内面監視。企業や学校に拡がろう。

明らかにいきすぎだろう...

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■こうした動きは、 犯罪着手時点を実行行為開始時点に据えるリベラルな(結果無価値な /客観重視の) 旧派刑法学から、 犯罪の意図が明らかになった時点に据えるアンチリベラ ルな(行為無価値な/主観重視の)新派刑法学への移行と並行する。 ■内面が明らかになった時点で叩け。話題の「相談罪」創設もこの流れだが、 ネオコンの 先制攻撃論と完全同一ロジック。単なる監視社会ではない。 内面を監視する社会に移行し つつある。 監視カメラも住基ネットもそうした流れの中で見なければ全くダメだ。

そういえば 例の precog のあれって 犯罪が予知された時点でたたかれる未来の話だったよな... ^^

■旧東側のように内面を詐る技術が発達、内面への疑心暗鬼が蔓延し、 権力者は陰謀論的 眼差しを注ぎ、内面監視が加速しよう。 そんな悪循環を望まないなら、何が必要か。「社 会政策的な措置」 に力点を戻すこと!力点を戻すことが可能な社会構造に戻すこと!

ふむ... まったくもうねえ... でもまあ 先の話をこの話にも適用するとすると これもこの時点で 単純化が図られていると言えなくも無い... MIYADAI がそれに気づいていないはずはないが...

でも これは劇薬だから 非常に少しだけ適用しよう という 話にすべきかどうかという話は また別に存在しうるだろう... 実際には使わないけど 最後の手段としては みたいな...

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しかし 問題は 現実が そういう認識なしに突っ走ってしまっているという部分 緊急の問題が 存在していて とりあえず 今 その流れを止めることができないと話にならないという ことではあるとは思う...

PC

前に VAIO のマニュアル酷すぎるから

前に VAIO のマニュアル酷すぎるから担当替えたほうがいい みたいなことを書いてた記憶があるのだが

はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 を見ると ひょんなことから VAIO のマニュアルの酷さが 高木さんに 見つかってしまったようだ... ^^;

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最初

Windows XPの「ファーストステップガイド」を見てみたが、Windows Updateを使う必要性についての説明はないし、「自動更新」の説明も見当たらない。

という話をしているのだが

パソコンメーカはどうか。

というわけで VAIO のマニュアルを見られたようなのだが...

これはひどい文章だ。

まず、「開発元のホームページなどに掲載」というのは、 具体的にどこに掲載されているというのか。 それを説明するのがこのページの役割ではないのか? 最低でも、 ソニーの製品についてはURLを書くべきではないのか? なぜ書かないのか? わざと書かないようにする何かしらの意図があるのだろうか。

電子メールに機密性がない話をここで同列に扱うセンスも理解し難い。 電子メールが盗聴され得るものであるのは仕様だが、上の話は不具合の話だろう。 不具合があるのも仕様だと言いたいのだろうか。

「悪意を持った人たちの標的になりやすいため」 というのがなんだか稚拙な文に見えるが、「ソフトウェアやOSなどの不具合により」 とは、まったく他人事のような物言いだ。「各ソフトウェア」 をインストールした行為主体は誰なのか。

「OS」とは何なのか。Windowsのことだろう。なぜWindowsと書かないのか。「OS」 などと書いて、普通の読者にわかるわけあるまい。新聞では使われない言葉だ。 なぜこのページだけ専門用語が出てくるのか不思議だ。

まあ ここだけじゃなくて ほーんと酷いから... とてもじゃないけどこのマニュアル信用して 何か作業する気になれない... というわけで バックアップ CD は作れていないまま...

まあ いいかっていう感じ... ^^;

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先週、MicrosoftのScott Charney氏の講演を2度も聴く機会があったが、 彼のひとつの言い分は、コストとのバランスというものだった。つまり、 セキュリティ対策にコストをかけすぎれば製品の価格が高くなるがそれでよいのかという話だ。 だが、最初から製品マニュアルにWindows Updateの必要性を記載しておくことにどれほどのコストがかかるというのか。 ゼロに等しいだろう。

ソニーにしても、「インターネット上のトラブルについて」 などという中途半端な文章を差し込む暇があるなら、 各プレインストール製品ごとのアップデート方法を説明すべきではないのか。 それにかかるコストはそんなに莫大なものか?

きちんとした説明がなされない理由は、コストにあるのではなく、 あえて避けたい意図があるように思えてならない。たとえば、

  • Windows Updateをすると動かなくなる部分が出ることがあり、 そうなるとそのサポートコストが増大するので、できるだけお客さんにはWindows Updateして欲しくない。 (ワームのような大規模被害が出るとサポートコストが増大するのでそれは避けたいが、 個別のお客さんの被害のことは気づかれやしないので無視しておけばよい。)
  • 製品名を特定して、不具合を直す必要性を説明すると、 その製品に欠陥があるということを自ら認めることになる。 それは避ける必要があるので、曖昧にしてごまかしておく。

といったことが考えられる。

ということだけど 全くだよ... そういうこと言ってる人は とりあえず自分でまず自分の 所のマニュアルを読んでみればいい... どんだけ酷いか分かるだろう で それがどんだけ 簡単に修正できることかも... まともな担当に代えれば良いだけだ...

いやー 高木さん よく言ってくれた よく気が付いてくれた... うっかり見逃す所だった... ^^;

ソフトウェア

Joel on Software - Thursday, September 18, 2003 に

Joel on Software - Thursday, September 18, 2003

The good news is that our architect has done an incredible job designing what I consider to be the ultimate programmer's workspace. I'll write up a full report after we move in.

と... へえ 楽しみ... ^^

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I, Cringely | The Pulpit

But there is another issue here, one that is hardly ever mentioned and that's the coining of the term "innovation." This word, which was hardly used at all until two or three years ago, feels to me like a propaganda campaign and a successful one at that, dominating discussion in the computer industry. I think Microsoft did this intentionally, for they are the ones who seem to continually use the word. But what does it mean? And how is it different from what we might have said before? I think the word they are replacing is "invention." Bill Shockley invented the transistor, Gordon Moore and Bob Noyce invented the integrated circuit, Ted Hof invented the microprocessor. Of course others claimed to have done those same three things, but the goal was always invention. Only now we innovate, which is deliberately vague but seems to stop somewhere short of invention. Innovators have wiggle room. They can steal ideas, for example, and pawn them off as their own. That's the intersection of innovation and sharp business.

Yes, Microsoft is an innovator and I don't think that is good.

さすがの MS も invention と言うまで厚顔では無かったってことだけじゃないの? ^^;

Web

Google ツールバー から

Google ツールバー から インストールし ページランクをチェック...

数値は表示されないのかな? 流石に この場所は 0? ほとんど表示されない...

で この前のページは 1/3 くらい... そうかあ...

Zannah さんどうだろう あ それでも 1/2 超えたあたりか...

おお Scripting News

は 流石に 3/4 ぐらいいくぞって... これって 何かに似てる... あ RPG のレベル上げか...

そうか weblog にはこういうレベル上げの要素もあるよなあ... ^^

あ ARTIFACT さんは 1/2 くらいいってるか...

おお camworld は 2/3 くらいか...

お Joi さん 2/3 くらいだな...

Jeffrey Zeldman Presents: The Daily Report Scripting News に迫りつつあるかも... ^^

結城さんのところで 1/2 くらいか...

お /. は 3/4 超えぐらい Dave 氏と同じ感じだな...

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1/3 まではなんとなくいけなくもなくて でも その先 1/2 までにいくのは 大変で さらにその先 2/3 までいくのも大変 その先 3/4 に 行き着くのは 選ばれたもののみ みたいな? ^^

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で スポンサー欄の PageRank ライクな表示の人気度っていうの なんだか目いっぱいになってるみたいだから 本当? と 思って PageRank チェックしてみたら 全然違うじゃん... これって JARO もんじゃないのか?

これ明らかに PageRank に似せてるでしょ... でもぜんぜん違うっていう... 全くもう... ^^; この人気度って何なんだ? 不思議...

google対策攻略とPageRank/グーグル研究-GOOGLE/リンクポピュラリティー とか見ると PageRank = 人気度 みたいだが じゃ 全然うそついてるってことか? それも問題では...

Google の秘密 - PageRank 徹底解説 とか見ると 被リンク数だけが人気度のようにも見える...

その他

UO での遊びは

UO での遊びは自分で作んなくちゃいけないってことなんだよね... で そのための道具っていうのが どうかと... 昔の方が分からなかった分 遊べたみたいなことはあったりして...

つまり 何か分からないものを発見する っていう遊びが存在しえた... で それがなければ何があるの? という...

リアルワールドでも同じで 何か分からないものを発見するっていうことは まあ 1つの遊び...

で それがなければ何があるの?

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自分で何か遊びを作り出さなくちゃいけない?

適当に何かを目的として それを達成することをゲームにする... 世界のルールが分かってしまっていたら その時点で その遊びは終わり... つまらない...

だから とりあえず いくつか制限をつける... とりあえずはわからないふりをする... というか

わざと遠回りしてみる... ^^; とりあえず目的と反対の方向に出発してみる...

目的が存在していないふりをしてみる というか とりあえず目的というものを忘れてみる... ただ その中を生きてみる... ^^;

とりあえず 目を見開いて走り回ってみる... とりあえず何でもやってみる...

とりあえず 何もしないでいてみる...

極端なことをやってみる バランスをとって中庸で生きてみる...

まあ なんでもありってことだな... 考えてみたら... つまり それが何かの意味を持ってさえいれば...

後 必要なのは 世界にちょっかいを出してみる... っていうことかも... へへへ... ^^

無視してみる 関わってみる 扇動してみる 落ち着かせてみる...

その他

s0s_bl0g: 『意味に飢える社会』 に

s0s_bl0g: 『意味に飢える社会』

だが、試合は意外性の要素によって、儀式から区別される。

と... あ なるほど 試合 ということと 儀式 ということ...

例の話は 試合 だったのだろう...

そういえば 昔 インターネット上に 聖なる場所を作ろうとしているプロジェクトを目にしたことがある...

UO の約束の地はそういう場所たりえるだろうか...

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不安の代弁者達は、 他人がショックを受けたことがショックだといってはコミュニケーションを行う。

あるある... マスコミでコメントしてる連中の 殆どが そうじゃないの?

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意味が見つからない状態は、 世界が科学・技術によって魔術から解放された結果生じたものである。そこで、 意味を探すものは学問の知性主義からの救済をこいねがう。 この願望を満たしてくれるのが講壇予言者たち、尊師(グル)たちである。

意味なんて(自分で作り出さない限り)どこにも存在していないんだよ って 言ってしまわないといけないんだよな... stop making sense ...

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ポストモダンの日常がますます複雑になり、 見透かすことのできないさまざまのシステムとたえず直面せざるをえず、 経済と政治についての信頼できる目標がないからこそ、 その代わりになる単純性と透明性が必要とされるのだ。 われわれは全体像という幻影を必要とする。 世界をその最深部で繋ぎとめるものを洞察できると言う妄想を必要とする。 それに応える事が、祭儀と儀式の機能なのだ。

そうだろうか それは 自分で意味を作り出しているということでもあるんじゃないだろうか...

妄想と言ってしまえば全ては妄想であるわけだから...

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定式化して言えば、仮想現実から現実の生活が生まれるということだ。現実の生活は、 仮想現実の日常におけるボーナス、思いがけないプレミアムになるのである。

という自体はすでに始まっている... というか何をもって 仮想現実というかだろう...

世界は そのインフォスフェアにおいては そもそも最初から 各主体により 仮想された現実 であって その部分が 電子メディア化されることによりそのことが 明示化 されただけだろう...

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技術は--機能の名において--意味を棚上げにする。これに対してデザインは、 意味を描いてみせる。デザインは方向付けを与えるし、それ自体が方向付けである。 だから、デザインが意味の問題を抱えることは決してない。 デザインは意味の問題を解決するものなのだ。それは、意味とは何らかの存在ではなく、 在り方だということを教えてくれる。

ふーん... デザインっていうことをそういう風にとらえますか... ふーん...

自分で自分の世界をデザインする... UO じゃ制約が強すぎるよね... 家を持つのさえ大変だしって

リアルワールドでも大変なことは大変なわけだが... ^^;

その他

はてなダイアリー - hirokiazuma.com@はてな に

はてなダイアリー - hirokiazuma.com@はてな

と思ったら、さきほどスタッフより電話があり、 松文館事件は一般リスナーの関心を呼びにくいので、テーマを変更したいとのこと。

と... "一般リスナーの関心を呼びにくいので" って... あほらし... このスタッフの 名前暴いて良し... そもそも そんなんだったら 東氏なんて呼ぶなよ... ばっかみたい...

TBS ラジオも全然いけてないね... ^^

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ふーん 「いつかの哲学科の大学生さん」 リリカさんに晒されてますねえ... 黙祷...

その他

if → itself に

if → itself

笙野頼子の「タイムスリップコンビナート」て小説を読んだら、 舞台となっているJR海芝浦駅っていうのを見てみたくなりました。

と... へえ 一度 なんか TV でやってたような... でも

時刻表を見ると、次の電車は1時間後です。1時間て! しかも、 改札を出ることは出来ません。守衛さんにじろじろ見られて泣きそうになりながら、 ホームに隣接した小さな公園で1時間、独りでずっと空を眺めていました。

と... う これは気をつけなくては... ^^

その他

そういえば ヒーローとか リンチ版の Dune とか

そういえば ヒーローとか リンチ版の Dune とか 後 Gojo とかなんだか似た感じ...

Gojo ってなんだったかって思ったら もう 1人で千人近くを切っちゃう 義経の話だったりしたんだよな... 平安の闇の中を 鬼が走り人を切る...

Dune は ナビゲーターのシーケンスで あ そうかと... 後 カイルマクラクレンとショーンヤングなんだよ... やっぱ それだけで感じだよ... 後 ポリスのだれだったっけ 彼が悪役で出てきて... つまり そういう もう とりあえず 世界が完ぺきな要素で形作られているっていうか... 逆にいうとそれだけっていうわけでもあるんだが...

細部だけの映画 異世界をそこに成立させるためだけの映画... そういう映画は頭の中にずしっと残る...

で どこかが欠けている... 欠けているからいつまでも引きずってしまう... そういう映画達だ...

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徹底的に 欠けた要素をかき集めて 異世界をリアル世界に現出させる 中井英夫のやろうとしたことか...

異世界もリアル世界も たいしてかわりはしない... 人がそこに意味を見出しさえすれば...

変な言葉を紡いで 変な物を作って 変な物を残して 世界を変容させるのも悪くない...

2003/9/18(木)

3DCG

サンプル ムービー は

サンプル ムービー は 例の SOS紹介 によって撮られた映像のムービーなのだが 最後のが凄い...

へえ こういうことができるのか...

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全方向ステレオシステム(SOS)とは

計60個(3眼×20組)

とあるから立体視はもともとできるわけで... ふむ...

影の部分の扱いとかちゃんとできれば 画質は改良の余地があるにしても ちゃんと 見れる映像ができそうだなあ...

via 適宜覚書-2003/8

3DCG

eto.com/d に

eto.com/d

キュービタルライフ  元東京海上研究所理事長の石井威望氏は現在、 キュービタルライフ[4]というキーワードの元で、Web上での映像配信(WebCam)や、 携帯型長時間映像記録装置(D-snap)などによる映像記録の実験を行っている。 映像による情報共有でリアリティーがどのように変化していくかをテーマとしている。 映像情報の活用はいままでさんざん言われてきたことだが、 実践例はまだあまりでていない。それを実践していこうという主旨であり、 私もこの理念に共感している。今後もこの実験を拡張し、 さまざまな映像情報を活用できるようにしていきたい。

と... なるほど そういう話なのか... てっきり とんでも な話かと思っちゃってたよ... ^^

Net

Retrieve your ICQ number or password - Password Recovery - ICQ.com から

Retrieve your ICQ number or password - Password Recovery - ICQ.com から パスワードを知ることができるのか...

でもそれって... どうなんだ? ^^;

あ そうか そのメールにしか送られないから良いのか... ふむ...

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I'm XX years old and my ICQ number is 35986005

って出ちゃうのが ちょっとやかも... と思ったのだが どうも これって変更できないようだ... がっくし... ^^;

ICQ Lite build 1105 - Download.com - Free downloads, shareware, and more. とかから 日本語版 入れてみっかなあ... と書いていたが 入れてみた... ふむ...

Net

インターネットを利用する方のためのルール&マナー集自己防衛版 という情報は

インターネットを利用する方のためのルール&マナー集自己防衛版 という情報は必要な情報だな... メモ...

via C/Fe - Carbon and Iron: ネット上での誹謗中傷

Net

C/Fe - Carbon and Iron: オンラインゲームその2 に

C/Fe - Carbon and Iron: オンラインゲームその2

MMORPGの最大の魅力はゲーム性ではない、あくまでロールプレイを楽しみ、 コミュニケートを楽しむ事らしい。 しかし!コミュニケートが全面に出てくれば良いわけではない。 例としてシムオンラインが大ゴケしたのはここが原因だと思う。  何の要素もなくチャットゲーと化せば、それはごてごてしたチャットであり、 ロールプレイも現実地味て魅力が薄れる。  つまりやはり観光地なりテーマパークなりで特別な能力を身に着けてロールプレイした方が楽しいわけだ。 リアルなら良いわけではないし、チャット能力が優れていれば良いわけでもない。

と... つまり その上で物語が成立するっていうことが面白いのだろうと思う...

チャットは物語じゃない... ただのゲームもそれだけでは別に物語じゃない...

他者が同じ場所に存在すること また ある役割を演じることにより 物語が生じる... かもしれない... 自分で 動かない限り 何の 物語も生じない... そこもリアルワールドと同じだ... ^^;

Net

常時接続最大の友。メッセンジャー&チャットを極める とか見ると

常時接続最大の友。メッセンジャー&チャットを極める とか見ると ICQ 全然 日本語大丈夫っていうそういう話やね...

そうか 常時接続最大の友かあ...

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Rescue@ODN -メッセンジャーの使い方- だと利用者数 No.1 って言ってるし どっちが正しいんだろう...

MS のあれってインストールしてある数じゃないのか? XP だとプレインストールだし... ^^;

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ICQ - あの素晴らしいICQをもう一度。

単に短いメッセージを送るだけなら、 他の選択肢も増えてきたからそちらへ移行すればよかったし、 実際MSNのあれも少し使ってみた。けれど、 やはりHotmailアカウントを取得してとかなんとかより、 ICQナンバーだけもらえば良いというシステムの単純さを好んだ。

で、そこにICQ Liteである。大絶賛というわけではないが、求めていたものである。 これは、使い続けるに値する。

と... ふむふむ...

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ルーマニア情報 に設定について少し書かれている なるほど...

Let's get ICQ friends & FAQ にいろいろ FAQ が... 結構 大変?

ルーターで ICQ を使おう!! とかはでも ファイルとか送らなければ大丈夫ってことかも...

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大人にもかるICQ Lite導入 とか

ICQ、個人情報が“13歳未満”のユーザーに利用制限 とか見ると 年齢は入れないとだめなようだぞ... うーん しょうがないか... ^^

他のユーザーに勝手にコンタクトリストに追加されるのが嫌なら 「コンタクトリストに追加するためには私の許可が必要」をチェック。

か お... これは必要だ... ふむ...

ソフトウェア

情報部門はどこへ行く に

情報部門はどこへ行く

当初、本稼働予定は96年秋ということだったが、 システムを理解しない社内と能力のないSEという最悪の組み合わせが災いして開発は超難航。 結局1年半ほどずれ込んだ。 桐のシステムは当然捨てることが出来ず、それどころか、 ほぼ以前のままの形で活用され続けていたが、保守できる人間はもはや私ひとり。

と... げ...

まともに動いてはいたが、前のオフコンとどこが違うの?という感じ。

ありがち...

経理システムもこの頃入ったが、こちらは、 オフコンの焼き直しにしても余りにヒドイ仕様の使い勝手の悪いものであった。 (これは結局使えず早々と捨てられることになり、 あとに残ったのは高額のリース料だけだった。 そう言えばこのアプリのリース料って未だに払い続けているような。 アプリ自体今では販売していないらしい?)

最悪...だけど ありがち...

この頃には当然「統合システム」の野望はすっかり忘れ去られ、 結局大金(金額は言えないが実際大金だった) を掛けて3つバラバラの(それもできの悪い) システムを入れたに過ぎないというということが明々白々の事実として認識されていた(笑)。

いやー 最悪... でも ありがち...

帳票は沢山出るが、どれも帯にもたすきにも短い「使えない」ものばかり。特に、 上の方が強く要望して追加機能として付けてもらった「予算実績管理」 がまったく使えないものだったので、役員からは「こんな使えないシステムを入れて」 との不満が噴出。(はんこ押したのは自分たちでしょ?)

まったく... ^^;

システムを作る上で、例外処理を洗い出すことは大変大事だと言われる。 それはたしかにそうだろう。ただし、 業務の標準化という観点に立って業務自体を見直すのが本道だし、 それをユーザ側に提案できるSEこそ、本物だと思う。難しいことではあろうが、 その段階を踏まずにシステム化を推し進めたことが前回の敗因だったのだから。 しかし、一パッケージを売ろうとしている業者にそこまで求めるのも無理かも知れない。 やってきた営業マンは、むちゃくちゃな例外処理に対し、 システムをいじる(カスタマイズする)ことで何とか対応するつもりのようだった。 パッケージの値段は大したことがないが、細かいカスタマイズを重ねると、 あっという間に膨大な金額になることは、前回の失敗で学んでいる。それに、 金の問題よりもっと重要なのは、手書きモードの例外処理を減らし、 あらゆる意味での標準化を推進することなのに。

と... まあ ここが鍵なんだけどね... なんだか...

カスタマイズは金が掛かる。金は出来る限り掛けたくない。しかし、 業務の流れを変える気は毛頭ない。 そんな会社にコンピュータシステムなど入れようとしてはいけないと思う。本当に。

全く...

話は変わって、上に書いた得意先・仕入先のデータベースだが、 結局勤務時間内に作る余裕がなく自宅で突貫工事で完成させた。 大変だった、 といいたいところだが、実のところ、夢のように楽しい仕事だった。 プログラマとしてソフトハウスに勤務していたとしても、 私のように経験年数の少ない者は、多分部品のような仕事しかさせてもらえないだろう。 それが、今回は(今回もか)仕様からインタフェースまですべて自分ひとりで考え、 決定し、自分ひとりで開発することができたのだ。 Windowsに完全に準拠したインタフェースに、直感的な操作性。 画面もシンプルで美しい(徹底的な自画自賛で大変失礼いたしました m(__)m。 だ〜れも誉めてくれないもんですから。これでバグが出なければ万々歳なんですけど)。 カラーレーザショットプリンタで作った美しいマニュアル付きである。

ときどきこういう楽しい仕事があるから、社内プログラマは辞められない。 ついでに会社も辞められないのであった。

ははは やっぱ そんな感じに作るのが一番だって... 大体もう UI が標準じゃないのって 気が知れない... ^^

引越と期を同じくして、 5年前に入ったマシンの大半がリースアップで入れ替えとなっており、 情報部門のT君は、多忙を極めている。 自分のデスクの両隣にそれぞれ1台ずつ新しいマシンを置いて一日中セットアップに勤しんでいる姿を見ると、 ああ大変なんだろうな、と頭が下がる。 セットアップと同時にウィルス定義のダウンロードやセットアップマニュアルの作成、 ドキュメントの印刷などをやっているというから、本当に大仕事だ。 その緻密さといったら、 私のような杜撰な人間には逆立ちしても真似できないものである。 それだけのことをしているのだから仕方がないが、 最近のT君は以前に増して近寄りがたい雰囲気になっており、 つまらないことで声を掛けたらなんと言われるかわからない様子。 彼が今やっていることがどれほど大変か、 社内で本当に理解しているのはおそらく私だけだろう。悲劇である。

そうだよな... うんうん...

OSがWindows95→Windows2000と変更になったせいで、 Access97で作ったアプリの一部が不具合を起こしているのも痛い。 前から気づいていたことだが、Windows2000(もしかしたらOffice2000?)環境下では、 Access97のアプリ内で使用している組み込み関数が通らなくなるケースがある。 Win2Kマシンでコンパイルし直せば直るのだが、 そこでコンパイルした実行ファイル(MDE)は、 今度はWin95・98環境で同様の不具合を起こすという体たらく。 なんとかならんのか?>Microsoft 「未だにAccess97なんか使っているユーザが悪いのです。 さっさとOfficeXPに変えましょう」とか回答が来そうだな。

いやー だけど MS で組むのはこういう落とし穴があるからな... 使い続けなくちゃいけない システムには使えませんわ... とてもじゃないけど... ^^;

だが、私の環境はコーディングにはまったく適していない。 男性社員は電話を取ってくれないので電話が鳴るたびに出なければならないし、 やれ来客だ、やれお茶だ、やれコピーをしろFAXを送れと日がな一日雑用の嵐である。 使った応接くらい自分で片づければいいし、 こっちが忙しいときは電話くらい取ってくれても罰は当たらないだろうに。 おまけに周囲はいつもざわざわとやかましい。正味5日しかないことに加え、 この劣悪な環境の中でコードを書くのは、かなり辛かった。 頭の半分で書きかけのコードを追いながら、残りの半分で電話の相手と会話をする。 いつ何時集中を中断されるかわからないというのは、凄まじいストレスであった。 途中何度も、安易に引き受けてしまったことを後悔した。 これを完成させたからといって、評価に繋がるものでもないしな。

完成品にはほど遠いが、どうにか使えそうなものがやっと出来た。しかし、 繰り返すがたった5日である。デバッグもままならず、 最初の1ヶ月くらいはユーザーにバグ取りをやってもらう状態になるだろう。 こんなものを渡すのは心苦しいけれど、しょうがないか。 なんだかなあ。 「やらせてください」と言ってしまった自分がいけないんだけど、 見るからに忙しいときくらい、雑用に類することは自分でやって欲しいなあ。 どうして当たり前のように「電話は女が取るもの」「応接の掃除は女の仕事」 と割り切れるのだろう。全面的に集中状態に入っている最中に「おい、 応接片づけてくれ」とどうして言えるのだろう。 今回のは別だが、 使い勝手のいいアプリを作りその結果業務が効率化出来たとしても、 作り手が女性であれば評価の対象には全然ならないというのは、なんだかなあ。 (まあ当社では、ことがアプリケーションである限り、 男性であっても同じという話もあるが)

うーむ...

営業第一線である各支店は、ほぼ予算通りの数字を達成した。 役員等は何が不満かと思うと、C事業部(仮称)つまり例の怪しい事業についてである。 と言っても、怪しい事業が業績を上げられないことに不満を持っているのではない。 各支店が怪しい事業に協力しなかったので売上が上がらなかった、というのである。

げ 最悪...

T君は本当に勉強家で、元々パソコンが好きでたまらない私とは違い、 仕事故に必要な勉強をしてここまできた人である。この点私は心から尊敬している。 表計算をちょっと知っているレベルから、サーバ管理が出来るレベルまで上るのは、 並大抵の努力では出来ないことだ。 そんなT君を大切にすることもなく、 たったひとりで情報部門の仕事をしていることを評価するでもなく、「なんかあの人、 よくわからないことをやっているけど、何してるの?」 という無知な一般ユーザと同じレベルで、結果的に人材を使い捨てにしている会社に、 元・情報部門の私は、新たな怒りを覚えるのである。

そうだよなあ... うんうん...

今使われている小さなアプリ数本は、 組織改革が進み給与システムが変わると動かなくなる可能性が大である。 (c)○○○○(私の本名)とフォームの端にしつこく書いてあるにも関わらず、 私が作ったことなど忘れ去られているようだが、使えなくなったとき、 その便利さにちょっとは気づいてくれるだろうか。

へへへ 破綻するのを見てみたいなあ... ^^;

via 適宜覚書-2003/8

この話 これまでに 4つリンクを経由している... weblog だとこうして meme は 伝わっていくね... ^^ どんどんグローバルブレインのシナプスは形成されていく...

Web

Velvet Boudoir! Feel Good Time! とか

Velvet Boudoir! Feel Good Time! とかへえ...

Web

ZDNN:ウェブログを進化させるRSSとは? に

ZDNN:ウェブログを進化させるRSSとは?

また最近では、RSSの最新バージョン「2.0」の文法の複雑さなどから、 新しい統一フォーマット「Atom」(最近までEchoと呼ばれていた) を作ろうとする動きがある。これはまだ仕様が定まっておらず、 いつになればRecommendation(勧告)になるか分からないが、 ウェブログの新たな統一フォーマットとなる可能性もあり、 その動向に注目しておきたい。最新状況は「Formerly Echo」 などのサイトで確認できる。

と... へえ 2.0 複雑ですか... へえ... ^^

Seybold: RSS versions

あ 複雑かもっていうか 項目多すぎ... これだけ見ると... ^^;

Web

RSS(RDF Site Summary)によるサイト情報の要約と公開 に

RSS(RDF Site Summary)によるサイト情報の要約と公開

RDFや名前空間が複雑であるとして、RSS 0.91を拡張したRSS 0.92/0.93を提案するコミュニティもあります。 路線の違いを巡って論争が続いているようですが、当サイトはRSS 1.0を推奨します

とあるなあ... なるほど これがあれか... ^^

via 2002/03

Web

opensourceCMS に

opensourceCMS

This site was created with one goal in mind. To give you the opportunity to "try out" some of the best php/mysql based free and open source software systems in the world. You are welcome to be the administrator of any site here, allowing you to decide which system best suits your needs.

The administrator username and password is given for every system and each system is refreshed on the hour, every hour. This allows you to to add and delete content, change the way things look, basically be the admin of any system here with no fear of messing anything up. I hope opensourceCMS.com is useful in your quest to find the right software system for your needs. If you're looking for hosting, OpenSourceHost supports every system here. OpenSourceHost will even install the system of your choice for free when you sign up for an account.

と... へえ... お試しサイトっていうコンセプトか...

via Oblique, Obliterated and Oblivious: Tech? Archives

PHP-NukeとかPHPSlash(/.のクローンですね) とかXOOPSみたいなオープンソースのコンテンツマネジメントツールを、 自分でダウンロードしてインストールする前に、 管理者としていろいろいじって試したりできるようになってます。もちろん利用は無料。 活動の趣旨はわざわざCMSをインストールしてみて初めて『これ、 自分が求めている使い勝手や機能を満たしてない』ということに気づくなんて、 誰でも嫌なもんじゃん。それに、今まで存在すら知らなかったものでも、 試してみたらピッタリだったっていうこともあるしということです(ちょう意訳)。

試してみられるソフトウェアの種類もリソースも豊富なので、すごく有用だと思う。 日本語化されるといいなあ。

と... ふーん...

その他

dagboek に

dagboek

  • 虚像と実像――『季刊・本とコンピュータ』の最新刊(2003年秋号) が発売された(9月10日刊行).な,なんだ, 表紙を飾っている1970年代フォークソング世代を髣髴とさせるこの蓬髪痩せ男はっ! え, これがかの〈小熊英二〉さん? まじ? げげー.イメージと全然ちゃうやん.... もっと筋肉質っぽくて,ヒゲがぼーぼー生えて,日焼けして..., ペンタゴンでもピョンヤンでも九龍城でもどこにでも潜入してきましたっ!て顔してるはず――などと勝手に 「泣く子も黙る〈小熊英二〉」虚像を創り上げていたワタシがおばかだったのねえ.

と... でしょ... ^^ この表紙ってのは もちろん これ Sep14_1056

私なぞは やっぱ いけめんの時代なんじゃのう... と... ^^

ソフトウェア

CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:ネットがもたらすプロフェッショナルへの新しい道 の

CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:ネットがもたらすプロフェッショナルへの新しい道

たとえば、コンピュータのプログラムを書く、という仕事。 僕が大学を卒業した1983年には、 いいコンピュータを思い切り使わせてもらえる環境(VAXがふんだんにあるとか)にきちんと身を置く(つまり、 大学に残るか、国の研究所やNTTの研究所や大手メーカーに入る)というのが、 プログラムを書く仕事でプロになるための「しかるべきプロセス」であった。 でも今は違う。 誰だってPC1台あればいくらでもプログラム技術を磨いていくことができる。

そして

エンパワーされたアマチュアの膨大な新規参入によって、「しかるべきプロセス」 の出身者しか存在しなかったさまざまな分野のプロの世界に、はじめて「実力主義」 の風が吹こうとしているのである。

というのは 全く そのとおりだね...

僕は世の中で活躍する人の中には、2つのタイプの人がいるといつも思っている。

第一タイプは、既存の体制によく親和して、何かを成し遂げようとするときには 「しかるべきプロセス」の中に自然に身を置いて、 その中で着実に経験を積んでいくことを喜ぶ(厭わない)というタイプである。 日本のエスタブリッシュメント層の大半は、こういうタイプの人たちである。

第二タイプは、何かを学ぶのも何かの経験を身につけるのも自己流。 学校や大組織のような秩序立ったところにはあまり親和せず苦労するが、 混沌とした社会の現実にぶつかる経験の中から、独力で頭角を現していくタイプである。

というのもそうだなあ... 学ぶということに関しては 自分は全く 第二タイプだなあ... というか エスタブリッシュされたものには何の魅力も感じない... 混沌の中にあるものにしか興味を 惹かれない... 最近は また さらにひねくれて ^^; あたかも エスタブリッシュされているように 見えているけれど 実際は 見せかけでしかないよね とか さらに エスタブリッシュされている もののエスタブリッシュされる前の姿はまあ魅力的だよね とか... 科学哲学とか歴史とかに 対する多少の興味はその辺から来てるわけなんだろう...

というか ただ単にメディアの問題だけじゃないかな... 別にどうということはない... その人が どのメディアを選択するか どういう戦略を選択するか というだけの話... UO のスキル選択と 同じだね... ^^

その他

On Off and Beyond: 日本 の

On Off and Beyond: 日本

日本は人口密度が高い。いつでも人と袖振り合わせて生活している。しかも、 多くの価値観を共有している。(いやいや、最近は日本も、、、と言う人も多かろうが、 たとえばアメリカとの比較で言えば、 まだまだ言わなくても通じること暗黙の共有概念がたくさんあるはずだ) それだけ多くの人と物理的にも心理的にも近しくあるのに孤独、 という救いのなさが現代の日本の不幸なのではないか。そういう不幸が、 グロテスクとコンセントというベストセラーが生まれる背景にとぐろを巻いている気がする。

ちなみに、日本に住んでいて、そういう不幸に押しつぶされそう、 という人はカリフォルニアで暮らしてみるとよいかも。人口密度が低いから楽。 「周囲の人々が、物理的にも心理的にも遠くにあるから孤独」っていうのは、 論理にねじれがなくて健康的なのである。

ということで日本版、体の健康と心の健康でした。

というのは まあ とりあえず 日本の人口密度が高い というのには 全く同意...

成田から東京に向かって もう 人がわらわらいる感じ ある意味 げーっていう感じ...

あれじゃないかなあ もう 精神的に異常心理になるスレッシュホールドをある時点で超えてしまってるんじゃないのかな 日本って... というか とりあえず 東京とか関東って...

ラットだって ある程度以上の密度にしていると 異常行動を示し始めるそうだし...

ソフトウェア

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 閉塞するIT業界の明るい希望 に

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 閉塞するIT業界の明るい希望

これからのテクノロジストは、 アーティスト的・人間国宝的な一握りの硬派スーパープログラマーと、 もっともっと上のアプリケーション・サービスレイヤーで方向性を示せる軟派スーパービジョナリストの 2極双へきで構成されることになることは疑いようがない。

とある... うんうん なんとなくそれはわかる...

そう、軟派ビジネスは日本人の本領だ。技術シーズは欧米で生まれ、欧米で育つ。 いつも黎明期の日本市場は寒く鈍い。 しかしそれがクリティカルマスを超えるあたりから日本の成長カーブが米国のそれを超え、 あっという間に追い抜いていく。 こういった構図はカラーテレビ普及率変遷などの歴史を引用するまでもなく多くの市場で起きた現象だ。 大手商社というビジネスモデルが唯一成立した日本という国にこそ、 ヒューマンでハイタッチな軟派ビジネスのチャンスがたくさん転がっているのだ。 アマゾンやヤフーのような収益逓増指向ではない、真のハイタッチ、 真の泥臭さを満足するビジネスへのシフトが、 IT産業でもカラーテレビと同じように欧米との逆転現象を起こすきっかけになるのではないか、 と思えてならない。

とも... うんうん... つまり 軟派フェーズに入ったら 実は 世界一快楽に寛容な 日本人の真骨頂じゃないですか... はは...

ぎしぎし論理で詰めなくちゃいけない部分は 哲学を持ってたり ストイック じゃないとだめだけど...

フレームワークとか基本的なやりかたが固まってしまったら 後は 日本人のやりたい放題ですよ... ^^;

その他

今日 12ch でやってた キス・オブ・ザ・ドラゴン

今日 12ch でやってた キス・オブ・ザ・ドラゴン を録画して 今 頭の部分ちらっと見ていたのだが... いいね... ジェット・リー

ヒーローでは いまいち ぱっとしなかったが(いや 凄いことは凄いのだが...)^^; これはいいや... 残りの部分も そのうち見よう 楽しみ楽しみ... ^^

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と思ってたら 「デューン 砂の惑星 大いなる砂漠の星」

2000米 監督/ジョン・ハリソン 出演/ウィリアム・ハート アレック・ニューマン☆フランク・ハーバートの壮大なSF小説を映像化したTVムービー。 銀河系を支配するシャダム4世は、 砂漠の星アラキスの統治権をデューク・レトに与えるが。 [二]

っていうのやるじゃないか... リンチ版じゃなくて TVムービー用っていうやつだね... なかなか評判良いみたいだから 一度見てみたいと思ってたんだよな... ほくほく... 早速 予約ボタンをクリック... ^^

2003/9/17(水)

その他

ジュンク堂で ハヤカワが

ジュンク堂で ハヤカワが 本と音楽 をペアで推薦 みたいな 冊子を宣伝用に配っているのを見かけて Sep14_1224 さて 何が書かれてるだろうかと見てみると ボリスヴィアンのうたかたの日々とボサノバとか... うーん そうか?

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ボリスヴィアンは北京の秋を読んで面白いねえと思ったことがある... 特に 北京とも秋とも関係ないっていうあたり 凄いなあ と(何が凄いんだかわかんないが... ^^;)

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で 書いておきたいと思ったのは 実はもうずーっと昔から思っていた組み合わせがあって (今考えてみると ただ単にその本を読んでいた頃に聞いていた曲だってことだけのような気もしない わけではないが... ^^;)

今でも覚えているのはでも ハインラインの異星の客 と S&Gのアメリカ これは意味的にもなんとなく...

後 なぜか ハリー・ハリスンの死の世界 と ニニロッソのさすらいのマーチ これはマーチっていうあたりか?

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ニニロッソは少し前に CD を買っていたので MediaPlayer で取り込んで曲名を確認... いい時代になったものだ...

で なんでニニロッソかってこともあるんだが 中学の頃 どれかのクラブに入んなくちゃいけないってことになってて 運動はもう 全然だめ というか もう恐怖みたいな感じだったので ^^; 文化系しかないよなと思ってうろうろしてたらブラバンの演奏やってる 部屋があって うーん これでいいかみたいな感じで入ったら なんだかトロンボーンってことになって まあ 中学のレベルなんで 同じ音を繰り返し出してるくらいで まあ 適当にやり過ごしていたわけだけれど... だってねえ とりあえず音出てますみたいな レベルだものなあ...

まあ そういうこともあって ニニロッソとかアルバム買ったのだろう...

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で暫く前に CD 買ったわけだけれど うーんやっぱいいねえ... 少し前に TV でニニロッソのことやってて 確か もう 死んじゃったんじゃ なかったのかな(あれ 故郷じゃあんまり認められなくてっていうこと言ってなかったっけ アコーディオンの方の話と混同しちゃってるか? ^^)

で S&G もまあ そのころ聞いていたわけだけれど こちらは数日前に再結成とか TV で言ってなかったか? でも それって 何回目? とか... ^^;

で そのころ家には殆どアルバムもなかったのだけれど なぜか バートバカラックのアルバムがあって まあ 結局それを聞いてたりもしたのだが バカラック いいよね... NHK でもうずーっと昔に特集やってたのを見て その番組で バカラックが指揮をして演奏した曲が あったのだけれど あれ よかったなあ... 最後に何度もストリングスがギューンって高音にシフトするの... ^^ うん... なんだろう おしゃれで やさしくて 粋で... ポールが そういう感じになるかと思った 特に live and let die とか... でも 結局あの域にまでは達しなかったよなあ...

後 初めて自分で買ったシングルが チェイスの黒い炎ね(初めて自分で券を買って見に行った映画って 007 のどれか なんとなくぼんやりとは 覚えているのだけれど... だったような... なーんだ映画ってこんなんかあと思ったような思わなかったような... ^^)随分前に 和田アキ子が 歌って げっ と思ったのだけれど ^^; でも ちょっとした衝撃だったなあ 最初の出だしね... ^^ あれ... でも 確かメンバーが飛行機事故で 死んじゃったんだよな... 図書館でアルバムとかも聞いて いいじゃん とか 思ってたなあ... で ああいうの ブラスロックって言ってたよね 日本でもその手のグループいたよなあ スペクトラムか... とっても 良かったと思うのだけれど... よくそれウォークマンで聞きながら自転車こいでたな(まだ自転車をこげるくらい歩道の 整備された都内に住んでた頃 神奈川はだめよ もう歩道狭くてっていうか 無いし 車道も車幅ぎりぎりだし... そんなことしてたら ダンプに轢かれて死にますって... ^^;)

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で この後はお定まりの プログレ/ハードロック etc となるんだけれど まあ その辺は普通だから省略... EL&P とか ピンクフロイド とか ディープパープル とか お定まりの... この辺からはもう 渋谷さんに洗脳されちゃってるから... ^^;

で 洗脳が覚めたころから 興味を引かれて聞いてたのが キンクス とか トンプソンツインズ とか イーノ とかまあ この辺になるともう めちゃくちゃなわけだけれど... ^^;

まあ 個人的には その前の前史みたいなものだなあって こういう極私的なことって一度書いておくともう二度と書く必要ないからな...

ここって個人用のメモだからって... ^^;

Web

2ch ざっとみてたら

2ch ざっとみてたら QV8000 いいね... TP600 最高 ノートパソコンの熱さ対策 Qualia うぜー UO で孤独旅 って なんだかなあ 自分で思ってたような ことが書かれてるだけだよな... まあ こんなんじゃつまんないよな... まだ nifty の方がましだったよな... なーんだこんなんだったら 見る必要ないやって感じ... ま 何かあったときにちょっとチェックみたいな nifty 的な使い方はできるわけだけどね...

3DCG

Mainichi INTERACTIVE コンピューティング に

Mainichi INTERACTIVE コンピューティング

今度の相手は「X3Dフリッツ」。世界最強のチェスソフトとされる 「ディープ・フリッツ」の3D版だ。カスパロフ氏は専用の眼鏡を着用して、 チェス盤ではなく、ディスプレーに向かう。対戦を始めると、画面上にチェス盤が現れ、 スクリーンから飛び出しているように見えるという。音声認識機能を持たせているため、 カスパロフ氏は手を使わずにプレーする。

 米X3Dテクノロジーズの独自の3D映像技術で実現しており、 同社が今回のスポンサーとなっている。試合はインターネットで中継される予定。 X3D社のシステムのユーザーは、3D映像の中継を見ることができる。

 カスパロフ氏は97年に、IBM製の「ディープ・ブルー」に敗北。今年初め、 「ディープ・ジュニア」との対戦で雪辱を図ったが、引き分けに終わっていた。 ディープ・フリッツは昨年、当時の世界チャンピオンと戦ったが、引き分けだった。

と... へえ... もう戦場は仮想空間に移りましたか... うーん 土地勘が無い分 人間側が不利かって そういう問題じゃ... ^^;

X3D World - 3D glasses for 3D entertainment, education, and video games が スポンサーページか...

ここも 要は 3D ってことだよな... 3D ブームって本物? ^^;

via 安藤日記

3DCG

昨日見ていた Unix ディレクトリの 3D 表示

昨日見ていた Unix ディレクトリの 3D 表示 ferrous wheel みたいだとか書かれてて それって何? とか 思っていたのだが

index

の左側の絵 見ていったら ありましたよ... これがそうか...

効果音も絵によって変わるのか... 面白いなあ... こういうのの最たるのが あれだよな リンチの イレーザーヘッド... げって感じ... ^^

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

Net

Boing Boing: A Directory of Wonderful Things に

Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

GameSpy's PlanetFargo column this week is a very funny plan for setting up a bot to play your online role-playing games for you, including a scenario showing just how well this could work.

  1. If someone says something ending in a question mark, respond by saying "Dude?"
  2. If someone says something ending in an exclamation point, respond by saying "Dude!"
  3. If someone says something ending with a period, respond by randomly saying one of three things: "Okie," "Sure," or "Right on."
  4. EXCEPTION: If someone says something directly to you by mentioning your name, respond by saying "Lag."
  5. (And remember to accept all trade requests from other players by giving them a melon.)

と... へえ やってみるかな... ^^;

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2ch 見ていて 初めて UO に入って どかどか走ってきたグループに hello とか声かけたら ネクロマンサーの呪文唱えられて 瞬殺されました みたいな 極度に悲惨な話を目にして うーん それって あんまりにもかわいそうすぎ... ^^; でも 今は young システムがあるから 大丈夫なはずだけどな... それ以前の話なんだろうか...

後 一目で日本人とわかる名前付けてたらいじめられましたとか... なんだかな... ^^

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で uo と jargon で検索すると

Jargon and Lingo UO - L U C K Y D E V I L とか見つけたが

Also, using CAPS in this game is considered shouting. Shouting is rude. Don't do it unless you mean to do it.

とか... ふむ なるほど... ^^

Tryon's ImaNewbie Does Britannia にもあるな... なるほど...

Net

Dude: Ultima Online とか

Dude: Ultima Online とか面白いな...

Dude: Ultima Online

戦うとき、武器の一振りごとに相手をクリックしていた。

ありがちな勘違いです。

ってあるんだけど これってでもそうだろうとは思ってたけど確信無かったがそうなのか... ^^

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Dude : Studio TomCat のような方か...

Dude : Studio TomCat

意味は「気取り屋」(女のように気取った男を差すとか) 出典はAEROSMITHの「DUDE : Looks like a lady」。 語感で気に入って深く考えずに採用。 同名のドレッシングもあるようだ。 また、アニメ「サウスパーク」では、 「スゲエぜ!」「イカすぜ!」的な意味の 感嘆詞として(実はあまり意味はない)、 「Dude!」が使われているもよう

と... これを知りたかったのよ... そういうことか... ふーん...

ちらっと Dude って言い合ってるの目にしたような気がしたんで気になってた...

Net

おお UO記 は

おお UO記 はそういうものらしい... 1年半ほどの記録があるのか? ^^

あ そうか 私は解説書があったから随分と楽ができてるんだなあ... ^^;

大変だよな これ解説書なしでやるのってさ... ^^;

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へえ この方の

::::i-i-i::::

とか前ずっと見ていったら へえ UI婚 だって スクリーンショット http://tsubaki.sakura.ne.jp/~yuigami/gami_diary/data/IMG_000480.jpg もあるし... へえ... ^^;

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そうか 解説書が無かった分 初心者を助けてあげるっていうそういうあれがあったのかもしれないな... なるほど...

つまり そういうフェーズってどういうものにもあるけれど でもある時点で一気に 大衆化してしまうとか フェーズが変わってしまうとか...

Net

えいごちっぷ:みに単語集 には

えいごちっぷ:みに単語集 には

呼びかけに使う言葉(男性用) →bro →cutie ex. dude come get them おい、 こっち来てこいつら倒せ

ってあるな... へえ...

Net

Aethereal Life の

Aethereal Life の花火大会の絵とか見ると 十分綺麗だなあ でもまあ チーム組んであれとか書かれてるからなあ... ^^

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Aethereal Life とか... ふーん UO 日記とかあるうちに読みたかったかも... ^^

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Aethereal Life

ほんとに 不思議でしょうがないのは なんでゲームを専門でつくってるひとが おもしろくないゲームを作っちゃってすましているんだろう ということ。例えばね ガソリンスタンドの店員さんが¢ガソリンのいれかたわかんね」とかいって ガソリンだばだばこぼすの ありえますか。レストランの調理師さんが 「注文受けたけどまー適当な味でいっか」 とかいってまずい料理作ってやっていけると思いますか。みんな はたらいている人はプロです。プロがそんな仕事でいいのかしら。もう ありえない。 ゲームをどうしたらおもしろくなるのか 考えられないゲーム製作者なんて しんじらんない。そんな連中がいっぱいいるかと思うと ぶっ倒れそう。

たのみます まじめにやってください。世の中 ゲームがなくても生きていけます。 人間の生活には別にゲームいらない。でも それがあなたたちの仕事なら、 ゲームで楽しみたい人々がたくさんいるのなら、誇りをもって 真摯に自分の仕事と向き合って、もっと ちゃんとつくってもらえませんか。

と... はは...

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Aethereal Life

でも こうやってあれこれいっても どちらもMMORPGであり 多くのユーザをひきつけていて・・・彼らのリアルの時間を吸い取り続けていることにはかわりはないわけです。 もう一つの世界は、特に なにかをいま失っている、 足りないと感じているプレイヤーにはとても魅力的で。離れたくない、ずっといたい と感じてしまったり リアルとのきしみを見つけ出してしまって苦しんだりする原因ともなってしまいます。 でも不思議なのが、EQプレイヤーで リアルに苦しみながら帰っていった リアルが破壊されてほんとーに 終わっちまった という連中はあまり見ませんでした。 そもそも 仕事せずに 学校行かずにゲーム というのがなくて。仕事もやる 学校も行く そのうえで、さらに、廃人プレイまで達成する というとてつもない野郎どもばかりがいたように思います。 少なくともわたしのまわりは ね。

対してFFで出会った人たちを見ると・・・ だいじょうぶかな? 誰かが支えてあげないままで この人はへいきなのだろうか とか 余計な心配をしたくなってしまうような不安定なプレイヤーをときに見かけます。 結局なにか 大切なリアルを失ってしまって悲しみながら仮想のファンタジー世界を去っていった人も、 わたしのこの狭い交友関係の範囲内ですら、もう数人います。 まだ5ヶ月しかここにいないのに。

この差はどこから来るのでしょう。たまたま、わたしの周りだけがこうだった、 というのなら別に心配いらないのかもしれないけれど。

と... うーん 深い のか? リアルな時間を吸い取るっていうのはよくわかる...

で リアルな世界が破壊されてしまうということもわからないではない...

敷居が低くなってしまったからじゃないかな... 多分... それって確かに危なくもあるなあ...

Information のような方かあ... へえ...

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ねっとげーむのえいかいわ。新版 が最初見ていた場所の上のページらしい へえ...

略語だけでなく、 冠詞(a、the) や アポストロフィもよく省かれます。文末の .(ピリオド)もないことのほうが当たり前になっています。 このため英語が苦手な人のスピーチも、 もともと英語を話す人のスピーチも実際の会話より違いが小さくなっています。 バレません。どんどんためしましょう。

って... ^^;

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えいごちっぷ:会話例(ジャーナル抜粋) って ふーん そうかあ でも これってあれだよね 3年前ってことだよね... うんうん... そうかあ...

えいごちっぷ とか一番使えそうだなあ... うんうん...

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謝辞

Vergiliusの名をくれた Echo, Hadesに(君たちは今どこにいるのでしょうか)

栄光と衰退、正義と裏切りの軸を併せ持ち、電波の狭間に消えたギルド Dark Empireに そして折れた4本のギルドの柱、Malagant、Myshella、Morpheous、 Erebosに リアルとネットワーク、ブリタニアンライフの3つの次元の支えとなった Sardia-GEに 刹那の破壊と尽きせぬ友情を教えてくれた XDariusに

あたたかい腕と大きな背中で信頼を与えてくれる沼育ちのトロールたちに

そして Greater Lightstoneより明るくわたしの道を照らすともしびとなる Aeglosに

このコンテンツを捧げます

みなさんのネットゲームライフがよりよいものでありますように。 架空の中にある真実を手に入れられますように。 あなたとあなたの将来の仲間を隔てるものは、言葉だけだとしたら、 それは取り除くのがたやすい障害なのです。

というのを読んだりすると リアルな世界とは別に 英雄的な行為が行われうる 仮想な世界の 成立可能性を信じたくもなる... だろうか? ^^

Net

でも そうであるがゆえに BBS(一応Guestbook扱いで) に

でも そうであるがゆえに BBS(一応Guestbook扱いで)

いろいろな出会いや別れがあり、その都度いつかまた出会える・・と思っていましたが、 ここ最近出会いよりも別れの方が多いのと、過去に出会った皆に、 本当にまた出会えるのだろか・・本当は無理だって分かってる・・という部分でいろいろ考えてしまいます。 私が過去出会った方々もたまには私を思い出してくれる人がいるのかな。

とあるように 別れのつらさとか... つまり それが唯一の世界でありえないことの限界が つきまとうわけで... うーん どうよと...

さいしょのオンラインRPGは特別な存在になる可能性が高いと思います。 UOで会ったプレイヤー達には本島にたくさんの思い出をもらいました。まだ 思い出すとつらいなぁ と思うこともちょっとだけあります。でも いい世界だったとは断言できます。 プレイをやめておいてこういうのはおかしいかもしれないけれど、 UOが一番おもしろかったな。

と... うーん 過去形ですか... ^^;

BBS(一応Guestbook扱いで)

UOは最近やってたけどそんなには燃えられずにやめてしまいましたが、 ここの日記を読んでまたやってみたくなりました。でも、 日記の中にあるブリタニアはもうなくなってしまったようなのでちょっと残念です。 5年前にはまだパソコンが家にあるなど夢のまた夢でUOの存在すら知りませんでした。 そのころにUOの存在を知ってやれていたら楽しかったろうなと思います。 ほんとに現実の縮小だったみたいですね。 いろいろな問題を抱えながらプレイヤーはみんな、 もうひとつの人生をネットの世界で送っていたように感じました。 (私の思い込みだったらごめんなさい) いまのネットゲームをやっていてもそこまでその世界に入れ込んでいくことは私にはできません。 でも、日記を読んで少し昔のブリタニアを旅している気分に浸れて楽しかったです。

と... ふーん なるほどなあ... 失われた世界かあ それもそれで美しいかも...

BBS(一応Guestbook扱いで)

当時のラグはすごかったですね。鉱石掘って、 かついで持っていくのに1時間ぐらいかかったこともありました。 それなのにみんな必死で我慢して遊ぶんだから バカというかまじめというか。 良くも悪くも真剣に遊ぶ連中ばかりでした。 あの時代にプレイできてよかったと思っています。

と... げ そんなに... ^^

ご存知のとおり今と昔では同じUOでもずいぶんルールが違います。 わたしは昔のプレイヤーだから、思い出を作った時代、 つまり昔のルールの方になじみがあります。 今よりできることはかなり少なかったし不親切な点も多かったけれど、 それも含めて楽しんでいました。でも一番楽しかったのは、システムではなくて人かな。 いい仲間と遊ぶことができれば、新旧どんなシステムでも楽しいと思います。

って 要はそういうことね...

Net

Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) から

Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) から少し読めるのかな...

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Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ)

ある日鹿につつき殺された。死んだら幽霊になる、その間肉体と荷物はほったらかし。 大概こうなると通りがかりの人間に荷物を持ち去られるのがお決まりのパターンだった。 だがその日は二人の騎士がわたしの体を見守ってくれていた。頼みもしないのに わたしの帰りを待って。これが ロード・エドとエレボスとの最初の出会いだった。 ほどなくして エドはブリタニアを去るが、エレボスは言葉も、戦い方も、 最低限の暮らしさえもまともにできないわたしを哀れに思ったのか、その後 戦闘技術、 英語を使った会話などについて長い期間指南してくれた。 オンラインで人に恩義を感じるという体験を ここで初めてしたことになる。

というのは そういう体験なんだが... 環境が厳しければ厳しいほど そこに英雄的行為の物語の 可能性が生じるのかもしれない...

その後エレボスの所属していたPKK(プレイヤーキラーキラー、 前述したプレイヤーキラーを追い詰め倒すプレイヤー。正義のロールプレイか、 所詮はPKと同じか。その判断は各人にお任せしたい。ちなみにわたしは PKと同じだと思っている)ギルド「Dark Empire」(以下、DE)に入隊。 厳しい入隊基準のあるDEに比較的短い研修期間で正式入隊できたのは、 DE設立時のコアメンバーであった彼の力が大きかった。 DEはリーダーであるマラガント(以下、時々マルと記す)を「Dark Prince」と呼び、 彼を新たな王たる可能性を持つ者として仰ぎ従うというロールプレイ集団でもあった。 マルは当時19歳(DEメンバーの平均年齢は28歳だった)で、あまりにも若く、 時にはおろかな決定も下したが、エレボスの年の功や彼の右腕にして姉役でもあった ミシェーラの助言を得て、リーダーとしての体面を保ちつつ メンバーとよい関係を築いていた。

と なるほど ギルドってこういうあれだと存在感を感じる... そうだよな... うんうん...

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戻ってきて、すぐにギルドの変化を見て取ったマルは緊急会議を開き、 自分の職務Overlordを自ら解任、新たなリーダーにアラリックを任命する。 突然の宣言にギルド内は騒然となった。素直にアラリックについていく者、 制服を地面に叩きつけて脱退宣言をする者。前者は新世代、 後者は旧世代とすっぱり別れる結果となった。Dark PrinceなきDEはDEにあらず。 数は少ないもののある程度の発言力を持つ旧世代メンバーは、アラリック派がDark Empireを名乗ることを強く非難した。マルと旧世代がすでに脱退し、 実質新たなリーダーとなったアラリックはこれに対する回答としてDark Empireのギルドストーンを無断で撤去。この瞬間 DEは永遠に失われた。その後彼は Church of Dark Empire(以下、CoDE)という魔道士隊に重点を置いたPKKギルドを設立。 新世代メンバーと共にPKK活動を開始する。

一方旧世代は真のDEを再建すべく奔走するが、再び姿をかき消したマルに疑念を募らせ、 独自の調査隊をブリタニアに放った。 そして調査隊が得た事実は旧世代を叩きのめすのに十分な力があった。 マルはもう一つの顔、別アカウントにて活動する仇敵 Noct (NoctavianだったかNoctlarusだったか・・・もう忘れてしまった。 わたしはブリタニアでの記憶を失いつつある)を持っていたのだ。 一匹狼でありながら大量殺戮を成し遂げるNoct。 追い詰めても追い詰めてもひらりと逃げてしまう異常な勘のよさ。 全てを見透かしたような発言。当たり前の話だった。 こちらの行動は筒抜けだったのだから。何もかも。

って うーん これって本当にあった話なんだろうかと思うでしょ... でも 本当に あった話なんだろうなあ... そういう世界で演じられる物語... こういう物語が 生じる可能性も存在している でも そこに 人の仮想な生が賭けられていた場合 結構 重くもある... が しかし 遊びではあるのだが...

その境界は非常に曖昧だ... どこまでが許されてどこからが許されていないのか...

Net

Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ) に

Ultima Onlineにっきトップ(更新終了したコンテンツ)

その後Estellaはどうなったのか

正確には Estellaの中の人はどうなったのか。

海外産+PC+オンラインゲームに特化したライターになった。もう仕事を始めて6年経つ。 きっかけはUOにっきの読者から。ブリタニアはわたしに喜びと悲しみ、 そして新しい道を与えてくれた。ゲームを遊び、それについての記事を書くことで、 衣食住に困ることもなく 満足のいく生活を送っている。

離散したDEのメンバーには再会していない。連絡する方法もない。いつか どこかで再び会えても、きっと気づかないのだろう。

オンラインゲーム「のみ」のつながりには あまり期待はしていない。何度出会っても、 いつか離れてしまうものなら深入りしない方がましだ。 回線を切っても消えないつながり。世界と遮断されても、残る何かをわたしは望む。

あなたがたは なにもえられない このせかいで なにをのぞむの?

と... 仮想がリアルになって 現実と仮想の違い それを選ぶ人のスタンス... 最後の最後に 信頼しうるものが現実でしかないとなるとつまらない... 最後の最後に仮想も信頼できる となって欲しいかもしれない...

Net

Ultima Online diary とかは

Ultima Online diary とかはとっつきやすいやね... ^^

Net

パラリシャン〜ウルティマオンラインパラリシャン〜 とか見ると

パラリシャン〜ウルティマオンラインパラリシャン〜 とか見ると げ... シャードを移動することもできるようになりますか... へえ...

もう出ることがないと思われていたのは、これが、ウルティマやUOの生みの親で、 OSIをUOルネサンス時に退社した、 リチャードギャリオットがその使用などの権利を持つということだったからです。

ってえ? 退社してしまってたのか? それって...

Destination に記事が...

まず,これまでの経緯を話さなければいけませんね。皆さんもご承知の通り, 私はちょうど1年ほど前に,Origin Systems(以下OSI)から離れることになりました。 OSIは,'83年に私と兄のロバートが創設した会社で, '90年には全米トップ10の販売元にまで成長していました。'92年になって, 現在でも世界最大規模を誇るElectronic Arts(以下EA) に吸収されるという選択をしたのは, ディストリビューションで優位に立つEAに経営をゆだね, 我々はゲーム開発に専念できるのだと判断したからです。  しかし結局は, 自分の成功の被害者になった,といえるのかもしれません。 20年近くにも渡って着実に成長してきたOSIも,'98年に「Ultima Online」(以下UO) が登場して以来,雇用者とそれに関わる経費が膨張して, 収集がつかなくなってしまいました。そこへ,Ultima Online 2(注:後のUltima Worlds Online:ORIGIN。以下UO2)の企画が立ちあがり, 私の新作への予算が取れなくなってしまったのです。 会社が大きくなるにつれて経営が優先され, ゲームを作る機会が単純に減ってしまったわけです。

と... ふむふむ...

へえ いずれにせよ ここは詳しい... とりあえずチェックしてから 再開するかどうか検討するか... ^^

ソフトウェア

dW : Linux : 魅力的なPython: itertoolsモジュールの中で組み合わせ関数を使う に

dW : Linux : 魅力的なPython: itertoolsモジュールの中で組み合わせ関数を使う

イテレーターを実装したことにより、モチベーションは2倍になりました。

と... 原文は

The motivation behind iterators is twofold.

酷い酷いと噂には聞いていたけれど ここまでとは... 唖然 呆然...

MSDN 酷いといってたけどここまで酷くはないよな... ^^;

いつまでもこの訳のまま出しておくのってちょっとした大恥なのでは?

via 2003年 9月 (2)。

イテレータ導入の背後には 2つの動機がありました。

ってまあ そうだよね... うんうん...

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さらに

シーケンスとしてデータで作動することは多くの場合最も簡単なアプローチであり、 また線形順序で処理されるシーケンスは大抵の場合同時に存在する必要はありません。

って何?

原文は

Working with data as sequences is often the most straightforward approach, and a sequence that is processed in linear order often does not need to actually exist all at once.

でまさにイテレータそのものの意図について述べている肝心要の部分をこう訳され ちゃったら台無し... ^^; なんだかなあ...

シーケンスとしてのデータを扱うことがしばしば最も直裁的なアプローチであり、 順々に処理されるシーケンスは しばしば実際に全体が同時に存在している必要はありません。

ということだと思うんだよね(訳の質っていうものはとりあえず考えないで とりあえず 意味が通る感じに訳そうとした場合 というか本来機械翻訳ってそうあるべきなんじゃないのか?) というかイテレータの意味としてはこうでなくちゃ話にならんだろう...

(みなすわけじゃなくて 実際に シーケンスとしてのデータを扱うわけで そのシーケンスは そもそも順々に処理されるものだから だから同時に存在している必要はないんだよね...)

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Discreet Blog 29.8.2003 とか見ると 機械翻訳なのか? ふむ... そういえば 今月の情報処理学会の学会誌 機械翻訳を サポートに使うみたいな話があったな TOEIC 600 の翻訳者が機械翻訳使うと 700 ぐらいに なりますよとか... それもどうかと思うが... ^^; 少し前に 人工無能的な なんちゃって翻訳ってあり? みたいな ことをふと考えたことがあったのだけれど それって 浅い翻訳みたいな位置づけで研究されてる みたいだ... 実際の翻訳の場面というか人間が処理してる場合の大半って ディープな 感じじゃなくて浅いと思うから... うんありありと思った...(特集はゲーム情報とかで でも オンラインゲームとか そういう話では残念ながらなくて チェッカーで人間とコンピュータとの死闘が繰り広げられた みたいな話があって 結果はずっと引き分けだったらしいが 人間の方が途中で敗北宣言し その 数年後に亡くなられてしまったとか... それはそれで へえとか思って読んだわけだが... 後 チェスの 王者ってPC 上にインプリメントされた ディープブルー Jr. にも引き分けてたのねとか... ^^)

情報処理学会の学会誌は(というか情報処理学会に入ったのは 前に触れてたと思うけれど 全国大会で 発表するには入ってなくちゃいけないとかいう話でその時入って まあ そのままずるずる惰性で 入り続けているんだが 学会誌送ってきてたら 風呂場でざっと目を通すくらいで屑籠行き... ^^; ま 日本の情報処理学振興のためカンパしてるっていう感じか...)

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もしそうだとすると IBMの? 機械翻訳 頭悪すぎ... で 日本IBM のこのコーナーの担当 担当領域知らなさ すぎ... こんなんでオープンソース分かりますってちゃんちゃらおかしい... ^^ せっかく良いコーナーなのに...

予算無いんだったら翻訳なんてしないほうがまし...

via dW の翻訳 (2003/09/08)

ソフトウェア

Ken Perlin's homepage は

Ken Perlin's homepage は何かの時に見た覚えがあるが へえ 新山さん この方の授業とってるのかあ... 面白そうだなあ... ^^

via 2003年 9月 (2)。

その他

@ parallel minds: 飛び込むなと通り抜け禁止 に

@ parallel minds: 飛び込むなと通り抜け禁止

最初に飛び込んだ方は良いだろうけれど、 後の方は底のヘドロが盛りかえってえらい事になっていたみたいですよ。 明方の道頓堀辺りは、なんとも言えないニオイがじゅうまんしていたみたいです。

と... なんだかなあ... ただの近所迷惑っていう話か...

でも今朝の朝刊に 5000何百人とか出てなかったか? ってことは あそこに 集まってた奴ら全員飛び込んでたんじゃないのか?

その他

Aethereal Life に

Aethereal Life

ライターは自由に書けない仕事です。とりあえず わたしが書く分野は ゲーム なわけなのだけど、これは自由に書くことが許されない といってしまってもいいかもしれません。唯一自由に書いているものがあるとすれば、 PC JACK (毎日コミュニケーションズ、旧CD-ROM Fan)の連載¢洋ゲー千本斬り」 ぐらいです。現在は。 ※毎月数本の洋ゲーをひたすらプレイしだめなエピソードをつづるバカ記事です

まず 書き方のスタイルを守る。これは最低ラインです。「だ・である」 文が基調の誌面に、わたしはそういうキャラじゃないから といって「です・ます」 文を書くというのは認められません。まあ こんなのは最低限のさらに最低限の話。 雑誌にはそれぞれのカラーがあり、そのイメージを壊さない文章作りが必要になります。 自分の味なんて どーでもいいわけです。そんなのは ちゃんと求められる原稿をあげられるようになって、 書く仕事だけで食えるようになってから考えればいい話。まずは 自分のスタイル(癖) をつぶすことからはじめます。とかいいつつ わたしはこの5年 どの人から教わることもせず どの会社、編集プロダクションに入ることもないまま 我流でここまで来てしまったので じつはかなりだめなのかもしれません。他 媒体によっては緻密 を ち密、殲滅を せん滅 など、漢字で書いてもよさそうなものを ひらがなにしなければならないルールがある場合もあります。これは 慣れていないと違和感がぬぐえないものです。今はなつかし Play Online誌では傭兵 という単語が使えず「雇い兵」と書かなければならなかったのが 相当気持ち悪かったのを覚えています。

いちばんつらいのが「大人の事情」で書かされる記事です。ありていにいえば 提灯記事です。これ 書いていいのかな。まぁ 首になったら 日記に書いたのが原因でクビ切られました とここにて寂しく告白したあとで 翻訳でもちびちびやって暮らすことにします。「ほめろよ」とメーカーが言ったなら ほめねばなりません。「この機能 実装されてないけど 後日実装されるから書いて」 と言われれば、渡された紙の資料をもとに首をひねりながら書きます。 もっとすごいのになると、まだゲームができていないのに、 遊んだように書くことが求められることもあります。仕事を始めたばかりのころは 選択の余地なくこういう仕事をしました。断れば 仕事が来なくなり、 自活の能力を失うだけですから。今となっては「えー それはちょっとどうかと思います」などと口答えをしたり、 気に入らなければずばりと仕事を断れるようになりましたが、これは数年やってきて この世界になじんできたからできるえり好み。おそらく 若手のライターが 当時のわたしと同じ思いをしていることでしょう。誰かが断れば、 誰かのところにそのお鉢は回っていくだけです。ユーザがどうか真に受けませんように と願いながら、できるだけ「だまされるな、いえないけど本当は違うんだ!」 ということを伝えようと書くのが せめてもの抵抗です。 たいてい途中でばれて書き直しさせられます。

と... やっぱりそうなんだなあ... だって ゲーム雑誌みてて はっきり分かるものなあ... ははは... ^^;

TV の 料理番組とか映画評 なんかもそうなわけだろうけどね...

その他

さて今日も水曜というわけで Letterman の音声ファイルを

さて今日も水曜というわけで Letterman の音声ファイルを入れ替え...

うーん 今回のハイライトは Dave20 の third anniversary show (continued) か... 前回は前半だけだったな...

後 変わったところでは Dave18 の Teri Garr とか Dave19 の Jerry Hall とか... うーん 今回は少し地味か... ^^;

その他

で インターネット上の UO 関係の情報を見ていったら

で インターネット上の UO 関係の情報を見ていったら 重要な事実を発見... 馬は乗ったままログアウトしないと いっしょにログアウトできないのか... で これって凄い初歩的な話のようだぞ...

げ ということは これまで買った馬 3頭失ってしまいましたか...

荷役用の馬はだから厩舎とかに預けないといけないようだ... ふぐ... ^^;

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後 メニューのボタンに表示されているのって 今の状態を表示しているらしい...

ということは 自動翻訳はオンになっていたみたいで であるとすると 日本人かと思ったのは そうではなかったらしい... そうか... というわけで 自動翻訳はオフに...

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現在は、アカウントが停止状態(使用期限終了状態)になってから、 約3ヶ月でキャラクターデータが消されることになっています。  ただし、 この3ヶ月という期間ははっきりと決められた期間ではなく、 3ヶ月経過してもキャラクターが消えていない場合もあります。

と... え... アカウントって 3ヶ月しか保存されないようだぞ... うーむ...

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でもとりあえず こういう場所を見れば全部疑問は解決してしまいそうな感じ...

なんだか もう 1箇所 アメリカ側で新しいキャラ作りたくなったかも... でも 何にするかなあ... 騎士か...

もう 1人くらい 女性キャラが良いか... 自動翻訳とかは最初からオフにしておいて... 馬とか初めの時点で 入手して 今度は失わないようにしてとか... ^^;

ま 週末にでも 試してみてもよいかも...

2003/9/16(火)

その他

今 ふと思ったのだけれど リアルワールドについて

今 ふと思ったのだけれど リアルワールドについて UO の解説書みたいな本があったっていいんだよなと...

Whole Earth Review なんかは そういう方向の本ではあったけれど UO の解説書はもっといろいろな 方向性を持った記述があるから UO の解説書のフォーマットをそのまま使ってリアルワールド用バージョンを 作ると有用だと思う...

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ただ問題は UO よりリアルワールドの方が変化が激しいだろうし 内容を保障することは難しいし...

1つの解決策は wikipedia みたいな感じにオンライン上で wiki を使って複数人で編集するようなことで (ただ 変に編集されないように IBM の例の視覚化技術で 常にどういう編集過程が行われているか チェックするフィードバックをかけておく必要はあるだろうけれど...)

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地図とかも必要だろうし ギルドの存在とか 後 ファセットとか うーん ファセットを移るのって結局 今の世界だと(開始地域によっては)亡命しかない場合もあって それって 命がけだったりするわけだし 結構大変だなあ... ^^;

でも実際ナショナリティを変えて もしくは まあ そこまでしないまでも 他国で生活するってだけで ある程度 ファセット的な部分は選択できなくもないわけだし...

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後 Whole Earth Review もそういう部分有効だと思ったのは どういうことを行うにはどういうスキルが 必要でどういうツールがあるっていうあたりの記述をちゃんとしておくだけで随分有効だと思うし...

あ それに幾らかかるとかそういうこともちゃんと書いておけばあれだろうし...

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世界のなりたちの部分は歴史っていうことになるだろうし... 教科書ってそういう形のものじゃないのかな...

オタキングの 取り扱いマニュアル みたいな本って まあ 実際そういう感じの部分ってあったのが 面白かったりしたわけでもあるわけだし...

3DCG

PHOTO3-D Online は

PHOTO3-D Online は凄い凄い... ^^ ニコンの回転式デジカメ 2台マウントする立体写真用ガジェットがあるよ...

後 両目の間隔だけ簡単にずらすことができる 3脚とか... そうか これでいいんだよな... 1万5千円くらいか? (あ でも 携帯カメラ というか PHSカメラじゃだめか... ^^;)

こんなの良く思いつくよなあ... というかちゃんと製品になってるんだなあ...

via 百式 - Photo 3-D.com

3DCG

IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display って

IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display って ネタじゃないのか? 4/1 じゃないよな と思い 実際はどうなんだと思い

IO2 Technology-video-images とか見ると なるほど それほど鮮明じゃないが かえって真実味は増したかも...

でも どういう原理なんだ?

IO2 Technology-tech-specs を見ると 入力にも使えると書いているが 本当か? で ここを見ても原理はわからない... ふむ...

/. に出てないかな...

Help Me Obi-Wan Kenobi: Airborne Video Arrives

According to the company, the main limitation on the image is the vertical dimension. As long as the device contains one solid horzontal edge to produce the particle cloud -- onto which the image is projected -- there are no limitations in length.

とあるから 水蒸気か何かのスクリーンに投影するとかそういうあれなんじゃないのか? それってでも 大阪万博とかでも やってたやつだよな... それを精密に作ることができるようになったとかそういう? 下から噴出させてっていうあたりが 違うか... (そういう感じで IO2 Technology-video-images とか みてみると なんとなくそうかなという感じだ... 縦にすじが見えるあたりとか...)

でもそれだと 部屋湿っぽくなりませんか? ^^

By placing an object, such as a hand, in the particle stream, users can locally disrupt the image, but the object's position can also be detected optically, and the image can be changed appropriately -- which means that the Heliodisplay could be used interactively. It also means that multiple users could manipulate the image collaboratively.

あ そういうことか 手を出すとそれで 画像が揺らぐのでそれを検出して補正するとともに その場所に手があるということが 認識できるんで入力に使えるとか そういうこと?

While the company doesn't have a price firmly established, Moulton-Ely estimates the components to cost roughly US$5,000 at retail. "So, mass produced, " he said, "we expect the price point to be dramatically less." "Our next objective," said IO2 Technology's Dyner, "is to identify a partner with whom we can ready the device for continued advancement as well as for full-scale manufacturing and distribution."

って うーん ちょっと難しそう? でも実物みてみるとまた違う?

でも IO2 Technology Revolutionary Interactive Heliospace Free-Space Display はちょっと 違いすぎだろう... JARO 呼べ... ^^ そこまでできれば そりゃ凄いけど...

via 百式 - IO2 Technology.com

3DCG

Science -- Lubick 301 (5639): 1476 とか見て

Science -- Lubick 301 (5639): 1476 とか見て ええ? こんなのが賞取るの? とか... ^^

via Slashdot | 3D File Manager on Linux Wins NSF Prize

Have you ever used a 3D desktop? Maybe all the 3D desktops on Windows (try shellcity.net for a few links) are just bad implementations, but they are a lot more cumbersome to use. Remember that it's better to be able to launch apps quickly than it is to fit a million icons on a screen.

One Windows 3D desktop I remember was like Quake. You'd walk around this map and launch apps on the wall. To focus an app, you walk up to the wall and hit an action button. Cool, but not practical.

Another was a sort of empty 3D area with floating icons and a ground as a reference point so you don't get lost. The floating icons were just cubes with the 2D icon textured on each side, but it was functional. The trouble was that you either ended up organizing all these 3D icons within your field of vision as if it was a 2D desktop or you wasted half your time turning around and flying towards whichever icon you wanted to click on.

Any 3D desktop that works will have to be extraordinarily revolutionary just to be useable.

っていうのは そうだと思うな... これも 距離感覚だと思うんだよね そもそも メニューって リアルワールドでも 平面なわけじゃない... それをわざわざねえ... 3D が使いやすいんだったら リアルワールドでもメニューが 立体になってなくちゃ変じゃない... ^^

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人工無能的なインタフェースみたいなことをいってたけど そういうのって 3D で良くて でも逆にいうと それが PC の画面の中に存在する必要すらなくて ロボットの形をしていてくれていいんだよね...

だから ロボットってそういう場合の UI として有効だと思うんだよね... 人間的な UI を本当の人間抜きに 行えるようにするための仕組みとして...

秘書システムとしては 外見的にも魅力的なロボットであってくれると嬉しいかも... というか 訪問者への 対応とかもしてくれると嬉しいし... ^^;

3DCG

peterme.com: Conference Keynote - Inspiration from Visual Models of User Research は

peterme.com: Conference Keynote - Inspiration from Visual Models of User Research は面白いなあ...

考古学って こういうあれもあるんだなあ... 系統図的な... ふーん...

はてなのリンクリストの系統図とか どうなんだろう... 分析できるんだろうなあ きっと... ^^;

予想されることなんだけれど 最終的に全部が混じってホワイトノイズみたいになるようなことが 実は なくて 何か 有意味でシンプルな集合が形成されたりすると面白いんだけどなあ... 本当にオリジナルな核だけが抽出されるとか... ^^

Net

Slashdot | Ultima X Odyssey Details Unveiled に

Slashdot | Ultima X Odyssey Details Unveiled

MMORPGs really only start getting fun once your character becomes high level and competitive with all the other regular players out there. For most games, this tends to involve a large time investment on the levelling treadmill. The result is that people who have large amounts of time to invest in a MMORPG are those who are already in the market, and those who just want a game they can play at a leisurely pace see this as a huge barrier to entry.

と... まあ そうなんだよね UO はでもまだ良い方らしい 2ch とかの記事見てみると...

in order to be a long-term MMORPGamer right now, it's your ability to invest time (and tolerance for leveling) that would have to change.

Until they come up with some way to address this, the MMORPG audience will continue to be limited to a specific subset of gamers, rather than all gamers in general.

そう 大体仕組みが分かったら 後は時間をかけるだけっていう部分があるんだよね... うーんそれってねえ...

でも それが良いっていう部分もあるんだけどね(才能がなくても時間だけかけていたらっていう部分...) そういう部分もリアルワールドといっしょ... ^^;

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I'm not even sure the average person would even get to the point where they figure out there's a big time investment. Most people just want something that's plug and play. Most online games are on a PC that most average people are intimidated and scared of. This doesn't even include the cost of maintaining decent hardware just to play these games. Most people use the computer for word processing, internet surfing, mp3 playing, and not much else beyond that. It's hard to justify spending about 300 - 500 bucks in upgrades when PS2 and Xbox start at 179.99 - 199.99 - and for the most part - they're plug and play (no messing with software installation, OS configuration, patches, etc...) Basically I don't even think most people even bother to look at pc games in general - let alone massively multiplayer online pc games

っていうのは 普通の人は そもそも そういったゲームをする環境を手に入れることすらできないだろうって...

まあ それもそうなんだけどね... ってことは 時間も金もある 金持ちの遊びってことか? ^^

Net

peterme.com: Thinking About Broadband に

peterme.com: Thinking About Broadband

The final piece is not "content," at least not how they mean. Folks at BusinessWeek, and others interested in the business of broadband, would be wise to read Andrew Odlyzko's articles on communication networks. I first appreciated his work when I read Content Is Not King, which put the lie to the idea that "content" drives internet usage, which had been a common fallacy in the everything-Web era.

Andrew's most recent essay, The Many Paradoxes of Broadband, is an essential overview to what is happening in that space. And, again, suggests the that the focus from the likes commentators at BusinessWeek is misplaced. More bandwidth does not mean the internet will turn into a couch-potato paradise. If you look at the trends, it's much more likely that more bandwidth will mean better communications--clearer signals, maybe more group interactions, maybe video, etc.

This is not to say that content won't play a role -- clearly, content played a role on the Web, just not the lead role. But it is to say that we shouldn't look to content to drive broadband adoption.

と... ふむ... ほう...

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Content is Not King が参照されているわけだが これ 前に ちらっとは 見てるかも... 時間があるときのためにとりあえずメモ... ^^

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Oh. And games. I almost forgot to mention games. Games will stimulate broadband adoption. But not for the "game" aspect (naturally), but for massively-multiplayer aspect. Which is, natch, another form of communication.

うんうん ブロードバンドな環境においても コンテンツじゃなくてコミュニケーションだっていう話だよな...

ソフトウェア

Slashdot | Co-founder Joy to leave Sun に

Slashdot | Co-founder Joy to leave Sun

And he was responsible for vi. For this I cannot decide whether he should be praised as a computer great or be disgraced as the author of the greatest horrible-excuse-for-an-editor known to man.

と... あ そうだったか... Stallman は emacs だし...

特許

nisshi.yugop: IE特許問題 に

nisshi.yugop: IE特許問題

IE特許問題訴訟でMSがEOLASとかいう正社員1人の会社(というか特許ゴロ?) に敗北を重ねているらしい。これによって、 今後リリースされる修整版IEにおけるプラグイン利用の仕組みが大幅に変更され、 その影響でWeb製作者は今現在ある全てのプラグイン使用ページ(当然Flash含む) のコードの書き直しを余儀なくされる、 という馬鹿げた事態に繋がる可能性が高まってきた、とのこと。

と... ね でも 特許化推進 とか言ってる人達って 結局 自分が特許を持って儲ける側に 立つことだけ夢想して言っているだけで 他人にそういう基本特許を 持たれることに対する想像力を持ってないんだよね...

ある意味 非常に普通なメタ倫理学的なシチュエーションだとも言えるわけで

とりあえず自分が そういう立場にありたいという理想像を括弧に入れて 他の人(もしくは全ての人)がそういう 立場になった場合 果たして どうだろうと それって許容可能だろうかと 考えてみて で ダメだとなったら その制度はダメだと考えるしかないんじゃないだろうか...

ソフトウェア特許って とりあえず フレームワークとかアイディア特許とか基本特許とかそういう 部分で考えてみた場合 全然 ダメでしょ...

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それがいつまでたっても改善されないのって 大企業が なんとか自分だけ儲かりたいっていう そういうあれを 持ってるからでしょ... 大企業間ではバーターでうまくやってくっていうことも あるみたいだけど(それ自体 大企業は大企業だけでうまくやってきましょうみたいな話でなんだかなあ な 話なんだけど... マイルドな形の談合だよね)結局 それもソフトウェア特許の場合は この件みたいに 全然 機能しないから... ^^

この場合 だれかが特許ゴロだとかそういうレベルの話じゃなくて もう制度自体が 破綻してるんだから話にならんだろうに バッカみたい... 気付いてて意図的に改善していないのか 気付くだけの想像力もないのか と思うのだけれど 多分 両方なんだろうね... バカ政府って感じ... ま日本だけじゃないけど... ま日本に関しては どーせアメリカの真似してるだけだろう... それはそれで バカの二乗って感じ...

Web

羊堂本舗(2003-09-15) に

羊堂本舗(2003-09-15)

話は変わるけど、英辞郎には英単語の難易度情報がある。それを利用して、 HTMLを受けとったら、あるレベル以上の単語にだけ訳を付けて変換するような CGIがあったら便利だと思った。

あ そうだよな... こういうの前に思ってたような気がする...

単語毎の 難易度情報 と 訳 が web サービスか何かで提供されてれば ちゃっちゃと perl で 組んで出来上がりみたいな感じになるんだろうけど 今簡単に使えるのって Google と Amazon のぐらいしかないんだろうなあ...

後 まあ 英辞郎みたいなのの CD がそういうのの perl インタフェースを持ってたりするとか/perl で簡単にアクセスできる データ構造になってたりするとか... もしかして そうなってるのか? ^^;

Web

stevenberlinjohnson.com: A Tale Of Two Threads に

stevenberlinjohnson.com: A Tale Of Two Threads

On the other hand, you have the people posting junk comments in some of my old threads here, simply to boost the Google PageRank for their sites. It's not even pure spam -- it's meta-meta-spam: making a commercial pitch by making it more likely for people to find your site on Google by making it more likely that Google will find your find site by linking to it from other people's sites, thus boosting PageRank. Uggh.

と... げ これって そもそも Trackback 破綻してないか? どうなんだろう...

彼自身は good side / bad side みたいな感じで書いているわけだが...

Web

Shirky: Fame vs Fortune: Micropayments and Free Content に

Shirky: Fame vs Fortune: Micropayments and Free Content

BitPass will fail, as FirstVirtual, Cybercoin, Millicent, Digicash, Internet Dollar, Pay2See, and many others have in the decade since Digital Silk Road, the paper that helped launch interest in micropayments. These systems didn't fail because of poor implementation; they failed because the trend towards freely offered content is an epochal change, to which micropayments are a pointless response.

と... ふむ...

The people pushing micropayments believe that the dollar cost of goods is the thing most responsible for deflecting readers from buying content, and that a reduction in price to micropayment levels will allow creators to begin charging for their work without deflecting readers.

This strategy doesn't work, because the act of buying anything, even if the price is very small, creates what Nick Szabo calls mental transaction costs, the energy required to decide whether something is worth buying or not, regardless of price. The only business model that delivers money from sender to receiver with no mental transaction costs is theft, and in many ways, theft is the unspoken inspiration for micropayment systems.

というのは分かる どんな小額であったとしても 買うっていうことには そういう心理的な部分っていうのは つきまとうわけだし もしそれを隠蔽しようっていうのだとすると それは詐欺だ... ^^

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After all, they are still investing their time without being paid back. Why?

The answer is simple: creators are not publishers, and putting the power to publish directly into their hands does not make them publishers. It makes them artists with printing presses. This matters because creative people crave attention in a way publishers do not. Prior to the internet, this didn't make much difference. The expense of publishing and distributing printed material is too great for it to be given away freely and in unlimited quantities -- even vanity press books come with a price tag. Now, however, a single individual can serve an audience in the hundreds of thousands, as a hobby, with nary a publisher in sight.

っていうのは そうだ web っていうのはそれだけの力を持っているものだ... これまで存在しなかった事態がそこに 存在している...

This disrupts the old equation of "fame and fortune." For an author to be famous, many people had to have read, and therefore paid for, his or her books. Fortune was a side-effect of attaining fame. Now, with the power to publish directly in their hands, many creative people face a dilemma they've never had before: fame vs fortune.

あ... これって 本質的な問題だなあ(たまたま これまでのメディアの状況がそのような問題を表面化させてこなかった だけという話であって...)でも これはいずれ解決しなくてはいけない問題ではあるわけで... であるとするとどうしたら よいのかという...

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でも web っていう環境は

Charging, of course, creates just such a barrier. The fame vs fortune problem exists because the web makes it possible to become famous without needing a publisher, and because any attempt to derive fortune directly from your potential audience lowers the size of that audience dramatically, as the added cost encourages them to substitute other, free sources of content.

というわけで その解決は難しい... 課金されたらフリーな方を選べばいいんだから...

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Free content is thus what biologists call an evolutionarily stable strategy. It is a strategy that works well when no one else is using it -- it's good to be the only person offering free content. It's also a strategy that continues to work if everyone is using it, because in such an environment, anyone who begins charging for their work will be at a disadvantage. In a world of free content, even the moderate hassle of micropayments greatly damages user preference, and increases their willingness to accept free material as a substitute.

っていうのは そうだし... 生存戦略としてフリーである必要がある...

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In the 90s, as the threat the Web posed to traditional publishers became obvious, it was widely believed that people would still pay for filtering. As the sheer volume of free content increased, the thinking went, finding the good stuff, even if it was free, would be worth paying for because it would be so hard to find.

In fact, the good stuff is becoming easier to find as the size of the system grows, not harder, because collaborative filters like Google and Technorati rely on rich link structure to sort through links. So offering free content is not just an evolutionary stable strategy, it is a strategy that improves with time, because the more free content there is the greater the advantage it has over for-fee content.

っていうのは でもポータルは必要だね そこで課金できるよね というのも Google の 出現でチャラになったっていう話... ^^

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で結論? は

The economics of content creation are in fact fairly simple. The two critical questions are "Does the support come from the reader, or from an advertiser, patron, or the creator?" and "Is the support mandatory or voluntary?"

The internet adds no new possibilities. Instead, it simply shifts both answers strongly to the right. It makes all user-supported schemes harder, and all subsidized schemes easier. It likewise makes collecting fees harder, and soliciting donations easier. And these effects are multiplicative. The internet makes collecting mandatory user fees much harder, and makes voluntarily subsidy much easier.

と... つまり強制的な課金は NG だけれど 寄付は OK というそういう... ふーん... でも それって どうよ...

機能するだろうか...

唯一機能しそうに思えたのが Google のアドバイザリーなテキスト広告システムであるけれど うーん

でも問題は 結局それって Google を儲けさせるだけっていう部分が問題だから あれじゃないのか? 結局 weblogger が 出版を兼ねたのと同じで 広告屋も兼ねるってことになって 初めて解決するか?

それってでも いまいちあれだし... でもそうじゃないっていうのも逆に変な話だし...

別に自分が本当に気に入ったものを紹介するっていうことは悪いことじゃないはずだし... ただ 問題は企業が そういうのにお金を出すかどうかってことだよな...

これが気に入ったから これを広告したい っていうのと企業とを結びつける機能 だけ 持ってくれる所が あれば良いのか? weblog 時代の広告代理店みたいなの...

でも 誰もが良いと思うものはそもそも広告しなくたって売れるだろうし... 売れてなくてでも良いというものを 広告するっていうことなのか? うーん それもどうなんだろう...

そもそも そういうことでお金をどうこうするってことを考えちゃいけないんだろうか... 堅気な仕事は別に持って ということにならざるを得ないんだろうか... ^^

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というか やはり 独自性っていうことだよな 作品性っていうか その人にしか作れないものは お金になるだろう...

そうでないものは 所詮 それだけの価値のものでしかないということのように思う...

でも 問題は それって複製不可能なものでないと お金になる形で流通しえないっていう部分だよな...

そういう部分では 正しくそういう独自性を持つもので 正しく お金を払う価値があるものについてそういう システムが成立していて欲しい という話とはまた別に考えないといけないんじゃないかな...

99% は屑だろうから 上記の話は成り立つだろうけど 残りの 1% はそうじゃないってこともあるだろうから...

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で そのための最も容易な方法が オンラインじゃなくオフラインにすることだっていうことであったり した場合... それって 本の / CDメディアの 復権っていうことだったりして... ^^;

全体のレベルは当然のこととして上がるだろうけれど そういった環境においても 金を払って 買われるコンテンツであるということ... それはそれでありうるわけだし... 確かに そのことの中には 寄付というか 買うという心理的なプロセスが関係しているような気はする...

多分 そのコンテンツを複製することは今の時代簡単だろうけれど あえて そうしないということの中には その作品や作者への敬意っていうものが含まれるだろうし...

逆に それだけの内容でないものをお金を払って買おうという気はしないということでもあるわけだし...

via Slashdot | Responses to Clay Shirky on Micropayments

Web

あ 近藤さんが

あ 近藤さんが about donation で書いていることって この辺の微妙な感じっていうあたりだなあ...

そのような観点に基づき、現在のiswebの「有料サービス」代(月500円) を賄える位のお金が集まると嬉しいんだけどなあというのが、 寄付を募ることにした主要な動機です。

という... うんうん... ただコンテンツを置くだけでもお金がかかってしまうっていう側面とか そうだよね...

  • 基本的なことですが、これはあくまで「寄付」であり、 それ以上のものでもそれ以下のものでもありません。
  • 寄付を頂ければ、 当然のことながら私はその方に対して感謝します。
  • 私がこの日記を続けるモチベーションはそのぶんだけ上がるでしょう。
  • 別に寄付が集まらなくてもモチベーションが下がるわけではありませんが。
  • もちろん寄付をして頂かなくても、これまで同様に普通に日記はお読み頂けます。
  • 寄付は日記の内容や購読自体を保証しません。 現在はこの日記を現在のペースで執筆することを止める気はありませんが、 仮に何らかの理由で更新が滞ったり内容が薄くなったり停止しても、 返金の類に応じることはできません。

というあたり... うん... そうだろうなあ...

作品という話とは別の話として こういうことってありうるよね 置くこと自体にお金がかかってしまうわけだから...

via diary-20030902

Web

複製不可能な物という意味での本の復活ということは

複製不可能な物という意味での本の復活ということはありだろうけれど web がメディアとして 表現媒体として本に劣るということは ありえないと思っていて

peterme.com: The Web - It's Not Just For Snippets Any More

A common lament about the Web is that it favors briefer chunks of writing, that it doesn't support the rigorous development of a thesis. That web readers just "scan" over articles, and don't really engage with subject matter.

This is patently untrue. And it's nice that I only have to point to one contradictory example that demonstrates the fallacy.

とあるのは そうだと思う...

Now, it's clear that the Web hasn't really developed a solid business model to emulate what we had with CD-ROMs back in the day. (Frankly, CD-ROMs didn't have a really solid business model, but that's a separate story). Which suggests that until people are willing to pay for deep, rich, thoughtful content, it will be up to the academics and others who are "funded" to forge new ground in Web-based informative discourse. Landscapes of Capital might be the first site I've seen to suggest the promise that we began exploring 10 years ago on CD-ROM. I hope this isn't an aberrant blip, but truly a step forward.

って 結局 そこかいっていう... ^^;

My primary frustration with all these sites is consistently poor usability for the sake of doing something "different". Let's innovate where appropriate, okay?

って全くそうだよなあ...

Web

donation by paypal とか見ると

donation by paypal とか見ると

基本的には、送り手と受け手の双方がPaypalに自身を登録したうえで、 送金を行うシステムです。 送金側はクレジットカードから手数料抜きの額が引き落とされ、 受け取った側が手数料を引かれますし、 そのお金をリアルな自分の口座に移すにはさらに手数料が発生する筈、です。

誰からいついくら振り込まれたかのオンライン履歴照会が可能です。

私も試しに加入してみたので、現在このシステムでお金を受け取れます。 ただ正直、 オンラインで登録した後に、 翌月のクレジット明細から引き落とされているここの番号を入れて本登録、 という認証の方法を行っており、 これは安心できるもののお世辞にも手軽とは言えませんので、 私に送金するためにだけここに加入するというのはお勧めできません。まあ、 そんな人はいないと思いますが(笑)。

ってあるんで うーん これ自体 とーっても 高い障壁だよな... まず 普通 お金を払うためのレジストレーション って 普通に危険だから しないだろうし... ^^;

Web

The Hive Group - Honeycomb/Amazon.com Shopping の

The Hive Group - Honeycomb/Amazon.com Shopping のリンクをクリックしてしばらく待っていると 値段で領域分けされた感じで商品紹介のリンクがレイアウトされる...

へえ 面白い... これがどれだけ有効かっていうと どうなんだろうと思いはするけれど... ^^;

via bbum's rants, code & references

Web

ジュンク堂池袋店で実物は見てきたんだけれど

ジュンク堂池袋店で実物は見てきたんだけれど simple amazon log: AMAZON HACKS は dh 氏によるレビュー(そういえば TiVo HACKS ってのも横にあったな ^^ Sep14_1020

まあ、だいたいは知っていることだったのですが、本を読んで、 他のウェブサービスとの連携で、面白いサービスが作れるかもしれないな、 って思いを強くしました。 逆に自分のもっているネタをウェブサービス的に提供できるようにできるウェブログとの連携がこれから面白くなるところでしょうか。 それぞれの Tips に、コードなども付いていたりするので、ちょっと参考になります。

アマゾンについては、そんなに詳しく調べていないけど、興味がある、 って人向きでしょう。もし、アマゾンが日本でAWSのユーザを増やしたいなら、 この本はピッタリだと思います。

と... ふーん アマゾンって全然知らないが 別に知りたいとも思わないのがあれか... ^^

via AMAZON HACKS [dh's memoranda]

Web

Scott Rosenberg's Links & Comment に

Scott Rosenberg's Links & Comment

Had a nice time talking at Seybold yesterday to a strangely sparse crowd (was it the bomb threat the day before? was it too late in the day? is Seybold dead? or was it just that the world is a lot less excited about RSS and blogs than we think?).

って... ^^;

I argued that it's silly to talk about blogs "killing" print -- that we keep getting stuck in a loop every time a new news distribution technology comes along, asking, will this "kill" its predecessor? Radio didn't kill print, TV didn't kill radio, the Net didn't kill TV, and blogs won't kill anything. Each new medium forces its predecessors to rethink what they do, and sometimes to revamp their business structures. Blogs are a fantastic way for individuals to enter the global conversation on the Net, to comment on the news and sometimes to break some news themselves. They don't have to become Big Business to be important.

って そういうことだよね... うんうん... 違うメディアだってことだし... そもそも 既存の 枠組みで考えること自体間違っているんだろう... 金とリンクし難いっていう欠点も 明らかになってきていることだし...

その他

クオリアな方が

クオリアな方が

情報洪水だと言うが、その情報洪水の中から、 ある普遍的な原理が見えてくる瞬間というものが あって、  そのような瞬間がもっともエキサイティングである。

 最後は、この世界の存在の真理、一人称として 生きていくことの意味について、  何らかの感触が得られればいいのであって、  そのような感触は、 とりあえず世界のなかにあるものを すべて触ってみないと  得られないのではないか、 とつくづく思う今日このごろである。

ということを言っている まあ そういうことではあるのだけれど... でもそれって 1つの限界でもあるよね...

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どうしてこのような些末なことを長々と書くかと言えば、 クオリアの微細な違いを自分がどう受け止めているか ということの多くは、 暗黙知として蓄積されていて、  そのことに明示的な注意が向かうことはむしろ 少ないということを、  最近つくづく思うからである。

というのはあるのだけれど... そういうことの上に でも 限界だよなと思う...

でも そういうことって限界でもあるよね というコミュニケーションがなりたつ世界を夢想してみても良いかもしれない...

その他

店長日記 に

店長日記

午前1時の時点で道頓堀に飛び込んだ人が3500人を越えていたとか。

って... ね で 1つ疑問なのは 本気で飛び込ませないようにしたいのなら ネット張っちゃえば良いわけで

そうしないってのは 本気で 飛び込ませないようにする つもりは無いっていうことで

であるとすると 飛び込んだってそう危険は無いだろうっ ていうことが推測可能なわけで

こういう なんだろう 一貫性の無さってなんだろうと思う...

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例えば できもしないことをやれ ということって 最初からそれって見通されてしまっている (どのみちできもしないんだから 結局訂正が入るだろう ということはかなりの確率で推測される わけで ばか正直にやるのは時間の無駄 というか それを言っている側がすでに できもしないということを承知で言っている 可能性はかなり高いわけで... 注意を喚起するために言っているだけだろうとも推測される) わけだから何の効力もないってことは ルーマンの権力 の中にパラレルな話が出てくる わけなんだけれど なんで そこまで考えることができないんだろうと思う... そこまでナイーブなのか?

例えば こういう話ってレインが書くものの中にもでてきて いわゆるダブルバインドな状況であったりも するんだけれど(あ リリカさんが 最近 そんな感じの経験について書いているが...)

で 結局そういう場合 どう考えるかなんだけれど 基本的にはまあ とりあえず本気でやるつもりがないのだろう といことは推測できる で 後は ダブルバインドとかそういうことに対する意識がない という まあその程度のことであって 基本的には まともに相手にする必要は無い相手だってこと(そういうダブルバインド的な状況を 無意識/意識的 に 作り出すことによって これまで相手を食い物にして世の中うまく渡ってきた人間だってこと)... そこそこの レベルで対応してればいいってぐらいのもので 相手をしてやるだけ時間の無駄...

でもまあ 殆どの人間はダブルバインド的な状況に無自覚だから 注意する必要があるってことはそうだよね 特に親子関係とかは そういうのの最たるものだし(えっと 例のカステナダの話にも そういう話でてきてなかったかな...)

その他

MIYADAI.com に

MIYADAI.com

9月5日までは『スパ!』編集部などとやりとりがあり、そのほんの数日前、 柏原さんと電話でお話しをして、 彼のお書きになった『歌舞伎町アンダーグラウンド』について、 私が思うところをお話しさせていただいたところでした。  今後は二人であれこれと情報交換していきましょうと声を掛け合って、 電話を切ったのが、彼との最後のコミュニケーションでした。 私にとっては非常にショックな事件です。知り合いだということもありますが、 それ以上のこともあります。  アングラ世界の取材やフィールドワークによって殺されるというのは、 私にとっても他人事ではありません。私の場合は、ちゃんと「後ろ盾」 を作って取材するように心がけてはいますが、柏原さんの場合、 どうだったのでしょうか。

と... げ 後ろ盾 作っておかないとやっぱまずいですか... ^^;

その他

MIYADAI.com に

MIYADAI.com

■社会システムは、二重の選択性をもたらす意味の機能を含めて、 ありとあらゆる局面で、 「選択に論理的に先行する選択」 としての構造の機能を用います。それを幾重にも積み上 げることで、 さもなければ達成できない、ありそうもない複雑性の縮減を実現するのです。 ■機能的に抽象化された「選択に論理的に先行する選択」としての構造概念を手にし、 か つ準拠フレームを意識的に操縦することで、私たちは、 変わりにくさとしての構造概念や、 関数としての構造概念に拘泥していては得られない、様々な発見へと導かれるでしょう。

と... なるほどね... で 問題はそれがどれだけ有効かっていうことだけだよね...

その他

J. Nakanisi Home Page に

J. Nakanisi Home Page

以上のことを検討して、本当にホルマリンが他の代替物に比べ、悪いのかどうか、 はっきりした結論を出したらどうか。そして悪いとなれば、きちんと守らせるべきだ。 しかし、私には人への健康影響はそれほど大きいとは思えない。 生態影響は気をつけた方がいいが、それを防ぐ方法はいくつかあるはずだ。

最後に、 自然の食品中には多量のホルムアルデヒドが含まれていることも知っておいてほしい。 食品中に含まれるホルムアルデヒドのデータは、以下のサイトで見ることができる。 http://www.maruhi-plywood.co.jp/page008.html

と... そうか そうだったのか...

3DCG

週刊 WebSPA に

週刊 WebSPA!

『スパイキッズ3-D』試写。 スパイキッズ・シリーズはマンガチックな設定をマジに実写でやってしまうあほらしさが魅力。 例えば女の子がお下げ髪を振り回してタケコプターみたいに空飛んじゃうとか。 それが今度は「3D立体映画」ときた。 アイマックス・シアターやディズニーランドで体験できる、 例の液晶ゴーグル式ではない。なんと赤青セロファンメガネをかけて見る、 1950年代に流行したスタイルを引っぱり出してきた。

と... へえ こういう 3D って流行ってたりする? ^^

2003/9/15(月)

その他

UO も正規の場所はまあ それほどでもとか

UO も正規の場所はまあ それほどでもとか 後 地図とか見てたら ネクロマンサーでやるのも良いかもと思えてきたのと 後 後で追加された 場所とかはそれほどごちゃごちゃしてないから 戦士でそこに行ってみたらどうだろうとか... どうせ死んでも幽霊になるだけだし まだ今の所...

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後 登録を停止しなくちゃいけないってのはクレジットカードで支払いをしている時だけで 日数で支払いをしている場合は自動的に 停止されるんだろうという感じ... だから やりたくなった時に 30日分とか買ってきてやっても良さそうだ... それって何となく 良い感じかも...

XML

Seybold: RSS versions とか見ると

Seybold: RSS versions とか見ると このページで生成している RSS My Two Cents - Continued って 2.0 とはしているけれど 実は 0.91 じゃないか? と 思っていたのだけれど generator とか 2.0 にしか無いことを発見し 微妙に 2.0 なんだと...

generator とれば 0.91 です... でも 1.0 じゃない... ^^;

via ウェブロについて考える。2

その他

MIYADAI.com に

MIYADAI.com

■ところで、中学生や高校生の子を買いたい男にとっては、 女の子側の敷居低下を背景に して臨時援交が増えているという「順風」と裏腹に、 ちまたでは児童買春禁止法や出会い 系サイト規制法が出来たりと「逆風」が吹き、 リスクが高まっている。 ■また、過去二十年間に性交経験者が四倍に増えた高校生が 「純潔」イメージから遠くなっ たせいで、 かつて女子高校生を買っていた層が中学生以下にシフトせざるを得なくなり、 リスクが高まっているのもある。 ■その結果「リスクを請け負うから高額を支払え」 と、主に中学生少女を抱える置屋が増 えた。男側のリスク回避は述べたが、 女の子側も「敷居が低下」したからこそワザワザ高 いリスク(補導やヤリ逃げや暴力) は嫌だと、置屋に所属する動機を持つ。 ■衆議院の青少年特別委員会でも証言した通り、法規制の厳格化で、 男側はログの残らな い(1)街頭ナンパ、(2)テレクラ、(3)置屋に移行した。 (1)と(2)はカネは安いが不確実。(3)はカ ネは高いが確実。置屋の拡がりで、 カネがある男は確実かつ安全に目的を果たせる。 ■男客はブルセラショップや乱交サークルの常連になって初めて 「実はこういうのもある よ」と声を掛けられる。「実績」 を積まないとアクセスできないので警察の内偵は難しく、 そのぶん安全というわけだ。 ■置屋は、男に人気があるのと、補導などを回避できるのと一石二鳥で、 「髮が黒くて肌 が白く、夜九時には帰宅するようなマジメな少女」を置く。 人気があるマジメな子ほど、 「敷居は低い」けど「リスクは嫌」で、 置屋に所属する動機を持つ。うまい噛み合いだ。 ■繰り返す。「援交の低年齢化」 はない。ただ、女の子側の「敷居低下」を背景にして全 年齢層で「臨時援交」 が増大した。また、女子高生イメージの変化による「低年齢シフト」 と規制強化による「リスク回避」で「中学生置屋」が増大した。そこだけがポイントだ。

と... 流石援交評論家... ^^

vir network styly *: 最近の援交事情と出会いサイト系話題コレクト

PC

Wired 11.10: Extreme Makeover の

Wired 11.10: Extreme Makeover の 空冷 3気筒 すげー... ^^;

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

Web

William Gibson に

William Gibson

Time for me to get back to my day job, which means that it’s time for me to stop blogging.

へえ... ま なんとなくそうなりそうな感じはしてたけど...

I’ve found blogging to be a low-impact activity, mildly narcotic and mostly quite convivial, but the thing I’ve most enjoyed about it is how it never fails to underline the fact that if I’m doing this I’m definitely not writing a novel ? that is, if I’m still blogging, I’m definitely still on vacation. I’ve always known, somehow, that it would get in the way of writing fiction, and that I wouldn’t want to be trying to do both at once. The image that comes most readily to mind is that of a kettle failing to boil because the lid’s been left off.

と... まあ そうだよなあ... ^^;

I crave the sweet and crazy-making difficulties that can only be imposed by the box, the Cornellian stage, the frame, of a formal narrative.

ギブソンにとって weblog って十分な快楽を提供しなかったんだね...

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

ハードウェア

MobileTracker: Roll your own phone cover に

MobileTracker: Roll your own phone cover

It’s got all the specs you would expect from a high end phone, but its also got one twist?cut-out covers. It comes with 10 blank covers that you can make personal covers with via a standard ink jet.

と... へえ 自分でそういうのフェースというかスキンをプリントしますか...

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

その他

何か違うことをやりたいってんで ネクロマンサー の

何か違うことをやりたいってんで ネクロマンサー の young クエストを継続してたら なんだか 使い魔を召還して 巻物を取ってこさせるってんだけど なかなか取ってこなくって 何が悪いのかと思ってたんだが 数秒おきに取りに行くとか 取るものが見えてなくちゃいけないとかいう条件があるみたいで 周りを半透明にするっていう設定にしていたら どの部分が 見えてるのかっていうのが逆にわかりにくくなってた部分もあるのかどうかしらないけれど うーん なんだと悩んでいたら...

ひょいと取ってきてくれて よがっだー と...

でもって それを持ってったら それでまた巻物を取ってきてと... で 虫みたいなのをやっつければお金をくれる ってことを言ってたが まあねえ そんなのやっててやられてもなあ というので素直に巻物を取ってきたら

なんだか儀式をやれとか言われて やってたら途中で 敵が現れて なんだかしらないが やいのやいのやってたら 勝てたようだ...

そしたら そこで やった相手から HP を吸収するのにスキルを使う っていうクエスト指示が出て え? スキルを使うってどういうこと? とか思いながら スキルのビュアーを表示させて D&D で引き出して ダブルクリックすると 呪文が唱えられ なるほど 例の怪しい声はこれですね... と...

で そんなこんなで HP の吸収には失敗したのだがやった相手の持ち物をゲットしなさいとか出たんで 全部持とうと 思ったら重くて持てない... で いくつか捨ててしまったが... なんだか 横にいたやつ まだ私が戦っていた 頃から 英語で(ここ Lake Austin だから... ^^)そいつの持ってるのいくつかくれないかな とか言ってて こっちはそれどころじゃ ないんだよ... とか思ってたんだが 結局 そいつにやることになってしまった... ^^

で HP を吸収しようとしていたら なんだか知らないのだが その途中に変な格好になってしまっていて 何じゃこりゃって

で ボスの所に変な格好になったまま戻っていったら おめでとう クエスト終了 とか言われて あ 終わったんだと...

で 変な格好になっているの もしかして 間違って 変身魔法みたいなの唱えちゃってた? ってんでもう1度唱えたら 元にもどるとかなんで 唱えてみたら 元に戻れたみたい... なんだかなあ...

でもまあ アメリカ側のサイトでやるのって面白いなあ... それ所じゃなくて 相手してあげれなかったけど... なんか英語で話しかけてくるものなあ... ^^

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さてネクロマンサーの世過ぎの方法は なんだか 少し分かったみたいだ... 後 テレポートで 違うファセットの場所とか見て回るのも 良いかと思ったので(PK な場所は young だからもちろん入れないけど)Pacific の戦士でいろいろ行ってみるかな... 強い敵とか 出てきたら困るけど... ^^;

その他

というわけで また Pacific の戦士になったんだが

W.L. in Pacific 3

というわけで また Pacific の戦士になったんだが とりあえずいろいろ行っとこうというわけで うろうろ... でも あんまり面白い所はないなあ と思っていて 最後にスカラブレイとか行ったら厩舎があって あ ここで 乗り物が 買えるんだろうなあと思って買うとかすると なかなか良さそうな馬がいて 500 ぐらいだから買えるんで買って

さて どうしたら乗れるんだろうといろいろ試したらダブルクリックで乗れますよと... で乗ってみると 快適快適 これは 他の人も乗らなくちゃなあ... お金があったら... ^^

で コンテキストメニューで付いてこさせたり その場にステイさせたり できることは分かったんだが 解説書に時々 食べさせなくちゃいけないと書かれてたがそれってどうしたらよいのだろうか...

厩舎までまた持ってかなくちゃいけないってことはないはずだよなあ... どうなんだろう...

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で 騎士で試してみると どうも 野菜販売でにんじんを買って与えてやれば喜ぶようだ... なるほど...

でも 馬での移動は楽... もう無しではいられないかも... ^^

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さてでも まあ こんな所かな... 戦士でやってても何か装備させようとすると 体力が足りないとかいうから ヘブンとかで こつこつ ポイント稼がせようかなあ... そうすれば もう少しいろいろ持てるようになるだろうから...

とりあえず 雑魚沢山あれしてポイント貯めって感じかなあ... やるとすれば...

その他

またまた解説書を見ていたら

またまた解説書を見ていたら ペットとかを世話するためには そういうスキルを身につけて無くてはいけないらしい...

何が好物かとか 忠誠度とかはそれがあると分かるらしい...

後 鍛冶屋とかも 荷物を運ぶ馬とか使うと 結構重いインゴットとかまとめて運べるんじゃないだろうか...

結構 それが問題だと思っていたので 試してみるべきか...

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後 自給自足するためには 薪を焚いたりする必要があるのだが それもジプシーとかレンジャーとかから学べるらしい... ふむ...

これは鍛冶屋になって確認すべきか... ^^

その他

で 鍛冶屋になって 荷物を運べる馬を購入

で 鍛冶屋になって 荷物を運べる馬を購入... 荷物を運べる馬の場合ダブルクリックするとバッグが開いて そこに荷物を積むことができる... 逆に乗ることはできない...

お金があれば 乗る馬と荷物を運ぶ馬を持てば優雅なのかもしれない... ^^

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で 動物学を身に付けそのスキルをダブルクリックし馬を選択すると ステータスを表示... 好物が何かは でも具体的には表示しないようだ... で とりあえず 先の場所の野菜屋で 干草とにんじんを買って 与えてやる...

で しばらくしているとなんだか付いてこなくなるんで 変だな重いのかなあ それとも餌が足りないのかなと 思ったが どうも もう一度付いてくるよう命令するとちゃんと付いてくるらしい ふむ... そういうことに なっているのか...

で 自給自足に向け 野宿のための技術をチェック... ダガーをダブルクリックし木に適用すると お 薪が できましたよ... で キャンピングをレンジャーのギルドにいる人に教えてもらってから薪をダブルクリック すると お 焚き火ができましたよ... 後は bedroll を入手するだけだが それってどこで入手できるんだろう と思い ヘルプから UO の正規の FAQ を検索したが どうもそれがわからない...

やっぱ Google か というわけで 日本サイト指定で UO で bedroll とかすると なかなか詳細な解説 ページを発見... で 読んでみると ほう bedroll は道具屋で入手できますか...

もしかしたら これで 殆どの問題は解決かも... これで自給自足できますよ... と...

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でも なんだかモンスターがうろうろしていて young 期間を過ぎてしまったら 最低限自衛できないと だめじゃないかなあ... どうなんだろう...

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うーん UO も本当の本当にここまでかな... どうだろう... Google で検索してしまうとでも 自分で いろいろ調べていくという楽しみがなくなるし でも 自分で調べていくのは面倒だし...

でもまあ 特に調べてどうこうなるっていうことが無いだろうというあたりまで来たから 調べる必要もないか... 後 いつでもやりたくなったら その時にチケットを買って再開すればよさそうだし...

今の所 大体 こういうくらいだろう... 少なくとも young クエスト や 手持ちの解説書 で示されている 世界に関しては...

その他

Esaka Takeru's Memo: 社会保障と年金改革 に

Esaka Takeru's Memo: 社会保障と年金改革

「どんな社会保障制度がふさわしいか。結局は、 どんな政治哲学を選択するかという問題になる。公助なら社会民主主義、 共助なら保守主義、自助なら自由主義という価値選択だ。こういう根本議論が、 日本ではあまりにも欠落している」

と... なるほど よくわかる...

で これってでも 政治哲学以前の問題でもあるだろう... 人というのはどういうものかという そういう考え方自体が違えば考え方も変わってくるだろうし... 金とか そいういうシステムっていうのが どういうものかという考えでも違うだろうし...

なぜなら それらのものって基本的に人為的に作られたものだから 本質的にどうだってことはないから それぞれの地域や情報環境によって違うだろうし...

でも システムとしては 何らかのシステムをインプリしなくてはいけないわけで...

人はそのシステムを選択できたり選択できなかったりという部分がまた難しい部分で...

人を基本に考えた場合 それぞれの人はそれぞれの気質を持っているわけだから 人は自分の好む システムを選ぶことができれば その人はより幸福に生きることができるように思える...

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人が幸福に生きるためには 世界は どのように構築されてなくてはいけないだろうと考えることから 考えなくてはいけないんじゃないだろうか... 政治哲学の選択 というそういうレベルの話じゃないだろう...

根本的には... それは現状の制約においてそうならざるをえないという話で...

つまり そこにおける選択の主体は国 ではなくて 人でなくてはいけないだろう...

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UO(Ultima Online)では人は自分の生きるファセットを選択することができる UO の方が リアルワールドより よっぽど進んでるじゃないか...

ソフトウェア

MissionJ & MissionC は

MissionJ & MissionC は いやー Flash きてるねえ...

リーダーへのコメントだが "C言語の理解力は常人の域を遥かに超える" って それって凄いことなのか? ^^;

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ダウンロードしてみると へえ Flash でできてるのか...

基本的には ナレーターがナレーションするんだけれど 途中で主人公と突っ込み役が会話するっていう...

なんかうざいかも... ^^;

あと # って 業界では井桁って呼ぶのか 知らんかったなあ... ^^

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後 なんだか ネクストボタン押すの面倒じゃないか? 分岐も トライも 無いし... ただ先に進むだけだし...

後 設定 全然関係ないじゃん... ただ 初級の内容を解説してるだけだし...

via ARTIFACT −人工事実− | C言語をゲームで学習

西暦20XX年、1つの政権が終わり、一人の悪が権力を握っていた。だが、 それに立ち向かう勢力もあった。地下組織、エイダ。彼らのターゲットは、 悪の中枢により掌握されたホストコンピュータ、『アースラ』。  ある日、 キミは一人の少女と出会い、アースラを破壊するため、 エイダでC言語の教育を受けることになる。それが、全ての始まりだった……!

っていう設定らしい... ^^;

Web

なんだか weblog もマンネリだなあ

なんだか weblog もマンネリだなあ(新しい話題も無いしなあ...)あ ... そういえば 2ch まだちゃんと見たこと なかったよな と思い ビュアーがいるよな ネットランナーの CD とかに入ってないかな と思い漁って みると OpenJane ってのを発見... 解凍し exe のダブルクリックで お こんなもんかと...

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なーんだ これ nifty じゃん... ^^

で ちらちら UO 関係と アウトライナ関係を覗いて 後は Sony とか デジカメとかの話題があることも確認...

そーかそーか これ見てると時間潰せそうだなあ... ^^

2003/9/14(日)

その他

そういえば 昨日 本屋をうろうろして 本とコンピュータ の

そういえば 昨日 本屋をうろうろして 本とコンピュータ の <民主>と<愛国> の著者の方へのインタビューをちらっと見たのだった...

へえと思ったのだが この著者の方 そもそも大学とか理系の方で こういうことに興味を持ちだしたのが 30代に入ってからで 今も 大学に職は持っているけれど スタンス的には市井の研究者みたいな感じでいるみたいな感じとか...

面白いなあ... 誰かさんと正反対だなあ... ^^;

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で 彼が言ってるんだが 自分の書いたところよりは 引用した部分を読んで欲しいと...

また 自分が本を書くのは 理解したいからだと そういうことを言われている...

つまり 彼は何かを理解するためのクエストを行い その過程で調べたことからピンと来た部分をピックアップして本にしている という そういう感じのようなのだ...

DJ みたい? という話ではあるのだが 実は 編集者をやられていたということで つまりセーゴウさんの言う編集感覚? ^^

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で 編集者をしていた時の経験から どういう本を出せば どれだけ売れるかという感覚があると...

なるほどなあと思う... UO なんかでも 世界の仕組みが分かってしまえば そこで 可能なことは大体分かってしまう... ちゃんとそういう 感覚とスキル があって始めて 綺麗な仕事 は可能になるよな...

後 記述の形式 ということに関して 最初アメリカ研究をしていたので その時読んでた文献とかの 形式が影響しているかもしれない という話をしておられたが まあでも すっきりした記述の 形式はいいよね... 型に嵌めるというか...

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なるほど この本を見て そういう部分に自分は惹かれ また そういう部分に限界を感じもしたのだな... (全部を読んでいうべきなんだろうけど... ^^;)

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この方 この本はでも 1/2 には絞ったと言ってて 本は薄いが良いに決まってるんだが ある対象について 語る場合 最低限の厚さっていうのはあって ということを言っておられる なるほどそれは そうだろうと思う... まず 今の読者のレベルを考え 対象の全体を考え 最低限 必要な記述 というか 引用 を 計算するとそうなるのだろう... なんとなく ああ こういう人か ということが分かって 親密感は 沸いたかも... もっと 研究者研究者した感じの人かと思ってたんだけど(いや こういう人かもしれないという 感じは受けてたけど)後 なんとなく 立ち位置は似てるかもと... ^^

その他

で なんだか 80年代の回顧 みたいな

で なんだか 80年代の回顧 みたいな本が目についたので それもちらちら... ^^;

この方 編集も行う写真家みたいな感じで 80年代を生きてこられた方のようなのだが...

最近は何でも Mac で と嘆かれてるが... ^^;

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で 大学の時 友人に セーゴウさんの所 遊塾? に行こう と誘われ でもわからなくて 後で一人で言ったら そこにいた方が 対応してくれ 自分はもう ファンだったので デザインやりますから(実際はほとんど何もできなかったが...)と言ったら もう 最高に手が足りない状態で その日から 家に帰れない状態で ^^; そこで 6ヶ月作業していたら その辺の技術を 一通り身に付けて 独立してしまったと... へえ... ^^

で セイゴー氏 たまーにしか現れなくて でも 現れた時はもうみんなピリピリしてと... へえ 面白いねえ...

それってなんだろうなあ... ^^

で この方 写真の技術は何も持ってなかったのだが 写真を撮る仕事があるんだが という話があった時 やらせてくれ といって 数日で準備して 撮って 持ってったら気に入られて で 写真家のギャラが編集者の 数十倍だったってんで また びっくりしたっ ていう話とか...

へえ... 後 桑原茂一 氏のクラブに行った話とか...(桑原茂一 氏は最近 クオリア日記にも出てきてたよな)

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なんとなく時代の感覚がわかるような... なんだかそんな感じの本だったな... 後 遊の本ってそういうあれで作られてたのかとか... ^^

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で 80年代のこういうの読んでると 90年代っていったいなんだったんだろうと思う... コンピュータ化に翻弄された時代? 2000年代に なってようやく 少しそれが落ち着いた感じ? コンテンツへの回帰?

ソフトウェア

暫く前に snippet っていうものが重要なんじゃないか

暫く前に snippet っていうものが重要なんじゃないか と思い そういうものを探し回ったことがある...

つまり 使えるコードセグメントの集合みたいなもののことなのだが...

で 分かったのは そういうものはそれほど無くて あるのは 例えば perl のクックブックとか FAQ の中に そういうコードセグメントが見出されるとか そういう感じ... で

MF Bliki: Seedwork

A seedwork is some minimal functionality that you modify however you like to get what you need. Of course this means that there's no way for you to get common updates to the seedwork, once you grow it you own it. This is the kind of copy and paste reuse that many people, including me, deride.

と書かれてて うん そうなんだよ それなんだよと...

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再利用のためのシステムっていうものについて考えた場合 結局 そこ(コピーアンドペーストで必要な ものが作れる環境)に行き着くんじゃないかという気がしていて

私が 自作ツールで スクリプト集みたいなものを templates に蓄積し 時に応じそれをアップデートし 追加していこうと考えているのって そういうものを作らなくっちゃっていうことが無意識の中に 働いているからなんだと思う...

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Maybe I shouldn't be so scornful. Frameworks and libraries work very well when they are well-seasoned. But getting a good framework is very hard. Seedworks are not as useful as a good framework, but are easier to create and use. The point is not whether they are ideal, but just whether they are useful.

うんうん... これも リファクタリングの話とパラレルだ... 理想論かプラグマティズムか... でも それって technical debt とかの概念を使えば ナイーブでない感じに議論可能...

ある時間のパースペクティブでそれがペイするかどうかということを考えれば良いのだから...

環境の変化の激しさ とか 今現在のフレームワークの整備具合 を 考えた場合 今現在は フレームワークのほうは旗色が悪いというか それ自体 いつの時点での判断かという わけでもあるわけだが...

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I've found that reuse (or avoiding duplication) within an application is vital. But reuse across applications is much tougher, primarily because an ApplicationBoundary is primarily a social construction. That's yet more evidence that reusable frameworks are much tougher than we think, and yet more reason that we should consider less perfect alternatives - such as seedworks.

と... 再利用しないほうが安全ですよ とか そういう... ここにも出てくるけれど DLL-hell とか 後 Java ライブラリの 版問題とか... この感覚わからないではない... というか 良くわかる ^^

Net

Mobile:Mobile Weekly Top10:FOMAで阪神戦を見てみた に

Mobile:Mobile Weekly Top10:FOMAで阪神戦を見てみた

そうこうしているうちに試合は3回の裏。阪神がリードしている。 O嬢はちらっちらっとFOMAの画面を見ながら、一応働いているようだ。「電車の中とか、 移動中に見られるのはいいですよね。でも周りの人にはあまり歓迎されなさそう。 ところで、これどれくらい料金かかるんですか?」

 そうそう。どれくらいの料金なんだろう。カタログを見ると、1分56円と書いてある。 え!? 2時間の放送を見たらいくらかかるんだろう。もしかして2試合も見たら、 液晶ポータブルテレビが買えるんじゃないだろうか……。こんなことなら、 芝生だけ映しているチェンジの間くらいは切っておけばよかった。

 しかし心配は杞憂に終わった。(試合が) いいところでFOMAの電池が切れてくれたのである。料金のことを考えると、 ちょっと安堵。やっぱり2時間以上かかる野球の中継はFOMAには厳しかったのか……。

と... うーん 計算して見るか... とりあえず 3時間としてみると 56 * 60 * 3 = 10080

へえ 1万円かあ 豪勢だなあって... ^^

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2インチ強のFOMA画面で見る野球中継は、 しょぼいアンテナのポータブルテレビでみるよりは、はるかに綺麗だ。 点数などの表示も何とか読みとれる。

ってのは へえそうかあ とか思ったのだが ダメじゃん... ^^

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関連記事の所に

ドコモは、阪神タイガース対ヤクルトスワローズ戦、 2試合をFOMAを使ってライブ配信する。8月31日と9月10日の二試合。料金は通信料のみ。

って 通信料だけで死にますって... ^^; でも DDI の写真送るのも 1秒1円みたいだから 1分56円 ってのは こういうのの相場?

via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局

その他

松岡正剛の千夜千冊ン『乃木大将と日本人』 に

松岡正剛の千夜千冊ン『乃木大将と日本人』

ウォシュバンはともかく手放しで乃木大将を称賛しつづけているため、 本書は客観的な史料としては評価されていないのだが、 欧米にもたらした影響にはそうとう大きいものがある。 “Nogi”を知らない欧米の軍人はいなかった。アジアの軍人にもいなかった。 たとえばダグラス・マッカーサーの父アーサーも“Nogi”に感銘し、息子に 「つねにサムライたる乃木のような軍人になれ」と諭した。 息子のマッカーサーはGHQ司令長官として東京に着任した数日後、 赤坂の乃木神社を訪れて花水木を植樹した。いまもその木が残っている。

 ウォシュバンの“Nogi”をここに採り上げたのは、 こういう従軍体験をした海外ジャーナリストの記録が珍しいこと、 従軍記者に武士道を感じさせた乃木とはどういう人物であったかという関心をかきたてられたこと、 そして、他に見るべき乃木希典をめぐる一冊を、ぼくが知らないせいである。

とある... 得てして こういうことがあるんだ... 前に言った 情報が 有るか/無いか 伝わっているか/伝わってないか という話...

その情報の真偽はとりあえず別として...

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乃木は、 上司すなわち主君(ということは皇軍を司る明治天皇にまでつながるわけであるが) から自決を禁断されたのである。恥を拭うことを許されなかったのだ。 これは軍人にとって、また嘉永2年に武士の子として生まれた乃木にとって、 絶対に守らなければならない生死の金科玉条だったのである。

 谷干城は血迷う乃木を呼びつけて、「一生かかって軍旗喪失の責任を償え」 と誓わせた。乃木は玉木文之進の壮烈な自害を思い浮かべつつ、 師にあまりに遠い自分を悟る。このあとの乃木は「死にどころ」 を求める生涯だったといってよい。 乃木は一事において死ねなかった臆病者だったのである。

と... へえ...

乃木はそもそも、 近代の日々からはひたすら常軌を逸したかった時代錯誤者であろうとしたはずなのである。 それは父の教えであって、玉木文之進の命令であって、往時の松陰の思い出であった。 乃木は夜更けて一人酒を飲み、煙草をくゆらすたびに、その「おとづれ」 と向きあってきた。

ふーん

では、乃木希典とは何だったのか。

 乃木自身にとって乃木は誰であり、 鴎外や漱石や蘆花にとって乃木は何の歴史であったのか。漱石は『私の個人主義』で 「各人の享有する自由というものは、 国家の安危に従って寒暖計のように上がったり下がったりする」のだから、われわれは 「まず国家のことを考えていなければならず」、 その国家があまりに凡庸で認めがたいというとき、 初めて個人主義を実践するべきだと書いていた。 乃木の国家は明治天皇の死とともに凡庸になりつつあったのだろうか。

へえ... なんだかそういう人だったんだね...

Fotolog

Quest No.1 - Ikebukuro JunkuDo

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その他

そうそう 先週水曜までアップしていた Letterman の音声ファイルの中に

そうそう 先週水曜までアップしていた Letterman の音声ファイルの中に テリーギリアムのインタビューがあったんだけど 昨日 本屋をうろうろしてたら モンティーパイソンの作者達へのインタビューを翻訳した本が出てた...

で テリーギリアムについて書かれてるあたりをちらちら見てたんだけれど イラストとかああいうナンセンスなアニメとか 彼がやってて 結構 BBC とかからは お抱えのアニーメータとか使え っていう圧力があったらしいけれど それを跳ね除けてたんだとか...

後 他のメンバーから見ると カリフォルニアとかニューヨークでばりばりやってたのに こんなロンドンまで来てくれて みたいな 感じがあったんだとか...

テリーギリアムはその前に MAD とかやってて このモンティーパイソンとかが サタデーナイトライブとか 今の 2ch でバカやってるのに 繋がってるのね... ^^

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音声ファイルは 一巡したらまた最初から繰り返すかも...

2003/9/13(土)

UI

ふと あれを立体写真で撮ってやろう

Sep13_0425 Sep13_0424

ふと あれを立体写真で撮ってやろうと思いついて 右の写真とか...

割と良い感じ というか この携帯の写真機能 ユーザビリティ最高とか... ^^

大体 撮影する場合 明るさとホワイトバランスの調整っていうのをやんなくちゃ いけないんだけど 今の私の主力マシンである ^^; QV8000SX なんかだと ホワイトバランスの 調整なんかしようとすると メニューを 2段も降りなくちゃいけなくてもう大変...

明るさも えっとどのボタンだったっけ みたいな感じで... でも このカメラ付き携帯だと 明るさは上下の方向キーだし ホワイトバランスは左右の方向キーで もう 撮る際必要と される設定は方向きーでちょいちょい調整するだけで OK ですよと... これ最高...

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日時を入れるのどうかなあ とか思ってたけれど 立体写真にする場合 超近景の役割を 果たしてくれて 良い感じ... 何か撮る場合 デフォルトで 立体写真にしちゃおかな...

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こんなばしばしやってると 月 + 500円 のメール放題のコースにしとかないとマズイ? とか 思うのだが でも まあ 最初だけだろうから... ^^; 一度も使わない月はただ 500円とられるだけって ことになっちゃうし... でもまあ月末の請求書は要チェック...

その他

ここしばらく 大量に 記事を引用したり

ここしばらく 大量に 記事を引用したり あれしていたけれど 情報ってのは多すぎると価値を低減して しまうような気もするし また 読み直して見ると 前に書いたことの繰り返しが目に付くように なってきてしまっているんで... 後 引用する場所ももう ほとんど 固定されてきてるし... 別にそれなら直接 そこ見れば良いだけなわけだし... というわけで ここ暫くは少し静かにしてようと思いますです...

情報も別にそう早く無くなるわけじゃないから 特にメモしておく必要も感じないし... 本質的な情報は そうあるわけでもないし... そもそもここニュースサイトじゃないし ^^;

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何か面白いものを見つけたら写真を上げるとか その程度にしようかと... もしかしたら(立体 ^^)フォトログモードに 移行ってこと? あ 後 Letterman の音声ファイルは 毎水曜夜に入れ換えハイライトをご紹介していく予定...

その他

今日本屋で UO をこれから続けるとしたら

今日本屋で UO をこれから続けるとしたら いったいいくらかかるんだろうと思ったら 50円/日 くらいだから 1年2万円近くはかかる訳だよなあ... なんでみんなあんな虫の大きいのに乗ってるんだろうと思ったら どうも 4年目のプレゼントとかでもらえたりするらしい... でもそれって 既に 8万近くこれに掛けてるって ことだよなあ... ちょっとそれってあれだなあ というわけで じゃあ 折角の 30日の間にいろいろやっておいた 方が得だな というわけで 再びジャックイン...(1つ前のエントリーで書かないことにするみたいなことを 書いていたけれど UO の話は自分向けのメモのつもりなので... あ そういう意味では自分向けのメモは 書いてしまうかも... ^^)

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あれ? でもちゃんとアカウントを停止していれば アカウント名とパスワードさえ覚えていれば再開できる らしい... ほう... 9/6 に開始したから 30日とすると 10/5 に停止すれば良いのか... 覚えておかなくては... ^^

その他

で 今日はまず 一回も戦場に出ていない魔法使いに

で 今日はまず 一回も戦場に出ていない魔法使いに一回ぐらい戦わせてみなくっちゃというわけで 少し調べてみると 魔法を使うにはいろいろ なんだか細かなのがいるみたいなので どうなんだろうと思ったら 持ち物の中にかなりの 量入っているみたいで 大丈夫じゃん というわけで それは OK

でも 魔法を唱えるのってダブルクリックするのって面倒だよなと思っていたのだが どうも マクロ機能っていうのが 使えて それって Ctrl-英文字 という感じで起動できるらしいということが分かり それって emacs みたいですね...

というわけで 使いそうな魔法をマクロとして登録... 戦闘モードも Ctrl-W でトグルできるようにして まあ良さげと...

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で狩場に行ったのは良いのだが なんだか狙いの獲物がなかなかいなくって どうも 何人も狩場に入っていて 出てくると 先に狩られてしまっているらしい... ^^;

で まあ こっちは 最初だし結構緊張してるんで あ いたっていうわけで 試してやろうと思っている時に "やれます?" なんて 聞いてくるやつがいて それどころじゃないよってわけで 無視... ごめんね ^^

で 魔法をかけるんだが これがかかった時もたいして効かない 体力を見ていて やばげな時の回復は割と効くのだが 攻撃が効かない...

で これはいかんというわけで とりあえず逃げ帰ると 大砲がやっつけてくれるっていうことを何回か繰り返して うーんどうも これじゃねえと... ^^;

で大砲でやられたやつは自分の獲物っていうことにはならないのね... ま そうだけど... ^^

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で まあ ちょっとこれじゃなあ というわけで ログアウト... あ ただ 狩場に狙いの獲物がいなくてうろうろしていた時に 魔法を 使うときに消費される細かなやつが落ちているのをとりあえずそのうち使うかもしれないっていうんで拾い捲り... ^^

うーん どうも魔法使いはなあ... スキルが上がんないと強い魔法も使えないんだろうし... そこまでスキル上げるの大変そうだよなと... ということは ここまでか...

その他

で次は young クエストでとりあえず一番進んでいたはずの 騎士で

で次は young クエストでとりあえず一番進んでいたはずの 女騎士でログイン...

で 銀行で口座を開いて 整理してたら 緑色の名前の人が お助けしましょうか みたいなことを言ってきて...

うーんうざいんだけれど と思いながらも なんだか 男なのに女になってるっていうのが なんだか微妙に引け目に感じてしまい ^^;

とりあえず丁寧な感じに とりあえず間に合ってますみたいな感じで ^^ お相手を...

で そのセッションの後 サポートはどうでしたか 評価願いますみたいなメニューが出て 良かったですよ とは答えておいたが...

いやー なかなか良くできてるじゃないか リアル世界でもサービス業はこれやるべきだろう... とか... ^^ (緑色の名前の人って解説書読むとボランティアってなってるけど ボランティアにもこういうのあるのかなあ...)

それとも 整理した時に 骨だの内臓だのを その辺に散らかしてしまったのを見られてしまったか... ^^;

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マクロに こういうの丁寧に断る文言 あらかじめ 入れておく必要あるんだろうか... ^^

でもって 一回やられた 墓場に再び... あらかじめ お金を奉納して騎士ポイントを少し追加しておいて マクロ機能に騎士の能力を いくつか追加して(治療とか)持ち物を整理してポーションとか袋から出して使いやすくならべて というわけで とりあえず 準備を完全にしてから... で行こうとしてトランスポータに乗ると なんとかジャーニーとかいう能力を rune とかに使えとか いうんで あ それもマクロに登録して それを起動し その rune とかに適用すると お 例の墓場に出て

ゾンビしかブラッドボーンは持ってないんだろうと思い ゾンビを探しながら でもかかってくる骸骨を 体力を気にしながら 時々 体力を回復させながら 数体倒していたら クエストログが変更されましたっていうのが出て あれ こいつブラッドボーン 持っていたのか というわけで クエストは成ったらしい...

で 戻ってみると おめでとう 小切手をあげよう どうもありがとう みたいなことを言ってるので これで young クエストは 終わりなのか... なるほどなあ... と

で 小切手は銀行でお金に換えて とかいってたなというので 銀行に行って そういうメニューが無いかと思ったが見つからない...

解説書を見ても書かれてないし... うーんと思ってたら え? クエストはまだ終わってませんとか出てるぞ と思い見てみると この小切手を換金するところまでクエストらしいということで で 換金するって所がリンクになってて それをクリックしてみると アカウントに入れてダブルクリックするとなっている... で言われたとおりやってみると あ 換金できましたね...

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そうか これで一通り終了なわけか そうか... ふーん...

で ネクロマンサーはちょっと欝っぽいのでやりたくないし 魔法使いはちょっとあれだというわけだし 鍛冶屋みたいなのは まあじっくりやるのには良いだろうけど... あ そうだ戦士ももう少しがんばればクエスト終了できるだろうし できたら 結構 お金もらえそうですよ というわけで とりあえず 戦士のクエストだけ終了させて その後 鍛冶屋に戻っても良いか...

その他

で 戦士に舞い戻ったわけだが...

で 戦士に舞い戻ったわけだが... 墓場でのクエスト どうもポーションとか飲むのには盾を とらなくてはいけなかったり 包帯はきかないわで... うーん と結局逃げ回ってたら やられてしまいましたよ... ^^;

で 幽霊になって 戸をダブルクリックしても開かずに これどうしたらいいんだ? と ヒーラーの家の周りをうろうろしてしまったのだが そのまま 中に向かったら あれ? 壁を 通り抜けてしまいましたよ... ^^ あれ? そういうのってできないって書いてなかったっけ... 変なの...

というわけで 中に入ったらすぐ直してくれましたです... ^^

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で 思ったのだが 別にそんなにお金いらないか... クエストの結果も分かってるから というわけで クエスト 継続はやめ... だって なんだか戦士って回復するの面倒なんだもの... ^^;

W.L. in Pacific 2

かっこだけでいいや... ^^ というか かっこだけでそこそこ世界をうろうろするんでもいいんじゃないか? (というわけで 今のかっこが右図... 後ろのドラゴンはもちろん人の持ち物で前でポーズをとっているだけ... ^^)

その場合 別に戦士である必要も無いけど なんだか 英語でチャットしてるの横で見てるだけでも 面白いからな... 騎士だと日本側だから なんだかうざい感じ... ^^;

で ネクロマンサも米国側だけど なんとなく大勢でどうこうしようという感じじゃなさそうだし...

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あ そうそう ウルティマの最新版がオンラインゲームとして出るらしいんだけど そいつだと人毎に 個別のダンジョンが生成されるらしい... そうだよな そうしないと 前に述べたように 競合が 生じてしまうものなあ... うんうん... でも 逆にそれが面白いっていうこともあるんじゃないかという 気もするけれど...

というわけで うーん どうしよう... とりあえず 世界の仕組みをもう少し調べるのに 鍛冶屋の クエスト続けて見ようか... で それ少し進んだら 戦士になって いろいろ世界見て回る っていうのやってみるか...

ソフトウェア

昼間 安田均 さんの 幻夢年代記

昼間 安田均 さんの 幻夢年代記 っていうのをちらちら見ていたら その中に LordBritish というのを 見つけて この本自体は 20年前で ロードブリティッシュが 20代前半だった時の話だが それから 20年後 この目的は 殆ど達せられたんじゃないだろうか... ロードブリティッシュの天才ぶりが光る...

その他

で まあ 鍛冶屋に戻って young クエストしてたのだが

で まあ 鍛冶屋に戻って young クエストしてたのだが うーん 鍛冶屋の young クエストなんて 今頃やってる人 いないのかな... ^^

でミノックスの店が注文出してるっていうんで こっちで作ってかなくちゃいけないのかなあ どうなんだ とか 思いながらとりあえず行ってみるかと思って行ってみると まあ それで正しかったらしい ミノックスで鉱石を 掘って作ると... で 注文出しているはずの店に行ってもなんとも言わないんで これはきっと全部作ってから いくと違うんだろうかどうなんだろうと... まあ その辺はまだわからないんだが とりあえず 掘って注文品の 盾を 2つほど作って見て で注文書をダブルクリックして で まとめるとかいう項目をクリックしてその盾を クリックすると 注文書のできた数字がアップするというそういう仕組みらしいということがわかったので 後は単純作業だなあ...

で とりあえずミノックスでログアウトするかと思ったら宿屋が無くて 酒場しかないみたいで でもまあ 酒場の椅子に座ってログアウトっていうのもありと書かれてるんで それを試してみた... まあ young だから どこでログアウトしても良いみたいだが...

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で 日本のサーバなんでみな 日本語でしゃべってて なんだか 家をつくった人は今 子作り中ですよ とか なんだかよくわかんないことを銀行の中で言っている人達がいて 聞いていた方の人が へえみたいなことを いってて え? そうなのか? と... え? でもそれってどういうことなんだ?

そういえば UO の世界には 赤ん坊とか子供とかいないよなあ... まあ いても困るだろうけど...

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で なんとなく もう young クエストはいいよなあ で いろいろ行ってみても 特に変わった場所ってのも ないんだろうなあ... きっと なんだか 他の人がうろうろしているだけだし...

まあ 今の感じで一番 面倒臭くないのって 戦士で まったり Pacific でふらふらして 雑魚切って少し 強くなれないかとか あれしてるとか... 騎士で もう少し強くならないかなとかで あれしてるとか...

それくらいだよなあ... 後の 3人は面倒... あ でも 鍛冶屋は自給自足やろうと思えばできるんだろうけど いろいろ調べるの面倒だよな... ^^ 結局 こんな所だな... 結局 人との話があれだとかいうそういう話の ような気もするが それだったら リアルワールドの weblog ネットワークのほうがよっぽど 面白いよな... どんなこと考えてるかよっく分かるし... ^^ 例えば ... さんとか ... さんとか ... ^^

うーん まだ 3週近く余らせてて もったいないような気もするが ま いいやね... 私の時間のほうが貴重だ... ふむ...

2003/9/12(金)

Web

あ ストリーミング放送って深夜放送なんだ

あ ストリーミング放送って深夜放送なんだ って 今 samurai.fm 聞いていて そう 思った... ま それだけ... ^^;

で それがスタパさんの紹介していたあの程度の機材でできてしまうのね... いや コンテンツの方はということだけど (サーバ側は面倒そう...)

その他

ここ 1ヶ月半くらいの間に

ここ 1ヶ月半くらいの間に 新PC/常時接続/ビデオカメラ/カメラ付き携帯/タブレット/オンラインゲーム/エキサイトゲーム ^^ と一気に バージョンアップを図ったわけですが まあ こんな所で一区切りでしょう...

なんていうか 我慢して我慢して ある時一気にばしっ とやるっていうこと自体が快楽だなあ というのが昔からあって 我慢した期間が長ければ長いほど その快楽は大きい みたいな... ^^; 今回のはそれ...

やくざ映画ってのもそうでしょって 違うか...

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えっと 机を整理するのもそれで もうめちゃくちゃ山積みにしておいて ある日 ばっと全部捨てちゃったりする... で なんで そんなことをするかというと 別に 整理したいからとか 整理されてないと効率が悪いからとか そういうこと じゃなくて ただ単に それをすることが快楽だからっていうことのような気がする 私の場合... ^^

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あ 貯蓄って それが快楽だからというか 快楽のプロセスの一部を構成するからなんだと思う...

別にアリさんは禁欲的なんじゃなくて キリギリスさんよりも快楽を極めてるのね... っていう 話じゃなかったっけ パンツをはいたサルって... まあ 別に どうでもいいんだけど... ^^

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後 フーコーの快楽の活用っていう話じゃないけれど 基本的に 自分が何かをやる場合 なんとか自分的な快楽の回路に それを組み込もうとする傾向があるような気がする... むりやりにでも... だってねえ いやいややるの や でしょ... ^^

Web

はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記 に

はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記

この日記の役目もそろそろ終えたかなあと感じる今日この頃。

当初言いたかったことは順々に書いてきてほぼ書き終わった。

と... あ そういうことはあるよなあ... と思う... 私もなんとなくだけど いつか書いておかないと と 思ったことは(人の話にかこつけてだけれど ^^)大体は書き終えたかな という気がしないでもない今日この頃...

後は惰性です... ^^

XML

xmlhack: James Clark unveils a new XML mode for GNU Emacs は

xmlhack: James Clark unveils a new XML mode for GNU Emacs は emacs で XML 編集できますよっていう そういう話かな... コンプリーションとか効くんでしょうねえ... ^^

via eto.com/d

UI

ZDNN:ボタン1つで“2D”から“立体視”へ――シャープ、3D液晶ディスプレイ搭載ノートPC は

ZDNN:ボタン1つで“2D”から“立体視”へ――シャープ、3D液晶ディスプレイ搭載ノートPC は 早く見てみたいなあ... ^^ ま 想像は付くけれど...

MS の次の UI とかこれに対応したりすると 擬似じゃなくなりますねって...

立体TV がとうとう 量産化されるわけですね... ^^

via 安藤日記

UI

samurai.fm 聞きながら ARSE i Am の

samurai.fm 聞きながら ARSE i Am の 右側から 4番目とか操作してたら あれ? これって VJ ってやつ? とか... ^^

だって 普通の non-interactive な動画ってここまでコントロールできないわけだよねえ... こっちの方が面白いじゃん...

Flash であれするのっていいよね... とか思ったが 面倒か... ^^;

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ARSE i Am からアクセスできるのどれも面白いなあ...

え? ソースコードダウンロードできますよ... うーん Flash を買うかなり決定的な理由ができてしまったかもしれない...

いや 別に 私は Flash は素晴らしい作品を享受させていただければ とりあえず それで充分です... ^^

via 安藤日記

ハードウェア

03.09 K.Moriyama's diary に

03.09 K.Moriyama's diary

コクーンに限らず、HDレコーダーの欠点は、うるさいことですよ。 何せコンピュータなので、ファンがブンブン回ってるわけですよ。 新しいコクーンはさらにファンの数が増えたとか。新しいもの好きの人たちは別として、 フツーの人はうるさい家電を居間に置いたりしないって。 はやくそのことに気が付いてくれ、各家電メーカー。 外見だけスタイリッシュになってもね。中身が変わらないと駄目なのだよ。

そうだよなあ VAIO とかも そういうことやると ブンブンうるさくて 何かの評価記事で パナのが 比較的静かとかそういう評価出てなかったっけ... ちゃんと見てないからあれなんだけど...

やっぱ HD レコーダも水冷で静音化ですね とか ^^

3DCG

ステレオ写真館kobatetu(ステレオ写真の作り方) を

ステレオ写真館kobatetu(ステレオ写真の作り方) を見てたら...

あ 65mm 空けて配置できるような toy デジカメを 2台買ってくれば すぐにでもステレオ写真を作れるんだ...

別に そのままファイル開いて見ればいいんだし... そうかあ...

っていうか もう一台 カメラ付き PHS があれば横に並べてスイッチ押すだけですか... ^^

さらに 実際に 右目と左目とで見て写すわけだからねえ... ふむ...

(ア)被写体は近景・中景・遠景の3つの被写体がバランス良く配置されているものを選びます。
(イ)被写体は、街路樹のある道路の様に片目で見ても充分に立体感のあるものより、 片目で見たときには立体感がほとんど感じられず、 両眼で見てはじめて強い立体感が得られるものを選びます。
(ウ)近景の被写体からカメラまでの距離はカメラの最短撮影距離まで近づきます。
(エ)2台のカメラのシャッターを同時に押して、撮影します。

(ウ)とかはなんとなくそうだろうなあと思う... この通り試してみよう... 同時にっていうのはまあ 無理だけど... ^^

でも ステレオ写真館kobatetu(リベアステレオ33使用リポート) というのが良いのだなあ... ^^

13cm 程 離れえてあれしたら全然問題なく 立体視できることに気づいてしまった... すばらしい... そうかあ... ^^;

ステレオ写真凸凹マガジン みたいな人もいるなあ... で

i3D / 3D携帯画像『世界の風景』 にある画像って そのままの縮尺だったら 普通に立体視できるんじゃないのかなあ... ^^

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東京土産だったのだろうか 子供の頃 家に? 立体写真があって それに魅了された思いがある...

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6月の親海湿原の花 とかの方は 両方の見方をサポートしている...

でも 上記のコツみたいなものが十分に考えられてはいないような感じ... というかそれほど立体感を強調されてはいないのか...

子供のころ見たのって もっと飛び出てた思いがあるけれど それって ちゃんと効果を考えて撮影されてたんだろうと思う...

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ステレオフォトメーカー って何するんだ?

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ZDNet Mac:From My Titanium Garden:3D液晶(SH251iS)用データをMac上で作成する

EXILIM を 2台横に並べて固定したものとか... なるほど... ^^

で シャープの携帯だと 3D に見えると... なるほど...

Digital Stereo Camera とかもそうだ

PokeScope 3D viewer - a folding stereoscope for computers and prints. って本格的...

3DCG

カメラ付き PHS ですが

Sep12_1743_1 Sep12_1743

カメラ付き PHS ですが これで 上記のような 立体写真を と 試してみたのが 右の写真とか...

画面に目を近付けて眺めてもらうと 3つの写真が並んでいるように見えるようになり 真ん中の写真は 立体に見えないでしょうか... ^^

ハードウェア

FMWORLD.NET:携帯電話(ムーバ F672i) に

FMWORLD.NET:携帯電話(ムーバ F672i)

あらかじめ特定の相手を登録しておけば、 1日の歩数記録が自動で相手にメール送信されます。また、登録した相手から、 指定した題名のメールを受信した場合、ユーザーの歩数記録※6や、 最新の利用状況※7が約10分以内に自動で返信されるので※8、 ご家族の方なども安心です。

と... え? でも 携帯ってそんなに肌身離さずって感じでもないと思うから微妙... ^^ (携帯って充電してる間は体から離しているわけだし...)

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体からの距離で アプライアンスを分類することができて ある距離に位置づけられる アプライアンスを結合するっていう手法って 一般的に使える...

逆に 本来 距離の違うものを ただくっつけましたみたいな感じに 無理やり くっつけるようなことって失敗するだろう...

後 複数存在するっていうのはうざいから それぞれの距離ごとに 1つっていうことで あって欲しい... で それぞれの距離ごとに 1つ存在するもの同士が連携しあうという そういう感じ...

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カメラと携帯ってそういった意味で言えば ちょうど同じ距離な感じがするから しっくりくるんだろう...

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車の情報化みたいな話があったけれど 車の距離感っていうのはまたちょっと違うから うまくいかないよな と思う... というか 車ででかけるというそういう状況に 特化した情報化という話ではありだろうけれど... ナビ + α みたいな...

例えば その情報部分を持ち運べますっていうのも それぞれの距離に 1つっていう 話に合致しないからだめだろう... 携帯と 車が Bluetooth みたいなもので連携しあう ということはありえるかもしれないけれど... ^^

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で 興味深いのは 割と 遠くに離れた距離(PC の先)に 何かそういうものを 実現しようっていう感じとか...

Sony のあれって PC + 大画面 みたいな感じだとありだよね と思ってたけど 今朝の新聞に Sony が オーバー 60インチの PDP とか... なるほどねと... ^^

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つまり それぞれの距離には それぞれのクオリアが存在し それぞれのクオリアを 享受することが快楽に繋がるとか そういうことだろう...

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で まあ でも そういった大画面で感じられる程度のクオリアなんてのは 最初から 予想が付くようなレベルのものであって... 個人的には ぜんぜんつまらない...

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もっと 大きな大空間で繰り広げられるペイジェント... まあ バーニングマンプロジェクト みたいなのでもいいんだけど ちょと ヨサコイってのは ださださと思うからあれなんだが... ^^

理想的には バラードの バーミリオンサンズの 気象芸術とか そういう...

空をキャンパスに 雷をコントロールして 空を彩るとか... そういうあれを 体験してみたいなあ とか... それって 楽しいだろうなあ みてるだけで気持ちよくなりそうだなあとか 思う... ^^

via B-log Cabin TP: 歩数計付ケータイ Docomo F672iで、モブログ・ダイエット!?#more#more

ハードウェア

ポイントの使い道 先週末 よっぽど ヨドバシで

ポイントの使い道 先週末 よっぽど ヨドバシで Sony のインナーイヤーのノイズキャンセルヘッドホン買おうと思って いたのだが展示されてなくて やめたんだけれど

nobilog: 気になるヘッドホン2製品 には コメントすらされてないのね... うーん どうなんだろうなあ...

まあ カメラ付き携帯 満足感あるから別にいいんだけど... ^^

ハードウェア

少し前に スケジュール管理を秘書機能的なのでやってて

少し前に スケジュール管理を秘書機能的なのでやってて 快適 みたいな話をしていたけれど

Nikkei BP Network | BizTech | 三洋電機、「ハイチーズ」と声を掛けるデジカメ とか見た時に

人と人との間で形成されているシステムを 粗雑な形でも良いから自動化するとかすると 結構いけるんじゃないかという ことを思った...

なぜそうかと思うに やっぱり 人は人を相手にするのが やはり楽で ソフトウェアとか アプライアンスとして 実現された UI を使うのなんて 基本的には やりたくないだろうなあと...

ただ そこで音声認識となると 音声をちゃんと認識できないっていう問題があるわけで... じゃ行き止まり? と一見思うのだけれど いや そうじゃないんじゃないか? と

つまり 音声を使って伝えていることを 別の手段で伝えることができればいいじゃないかと そういうことなんじゃないか...

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で 話は変わるが 例の ヘーボタンってのは その非常に極端な例 なんじゃないだろうか... と...

ヘー という 音声を使って評価を伝える評価システムを ボタン 1つで実現した例なんじゃないかと...

これまでの決まりきった頭で評価システムとか考えると スライダーバーとかつけて それを動かすような UI を考えてしまうけれど 実際 人はどういう反応をしてるかっていうと へー とか言ってるわけで へー っていうその行為そのものをボタンを押すっていう 行為に単純に シンプルに変換してしまえばいいと... ^^

ただ この発想は ここまで考えたところでエネルギー切れで この先 どのような発展がありうるのかは 私の 与り知らぬ所ではある... ^^;(ま 全てがボタンになる というのと結びつくんだろうけれど...)

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まずは 電脳住宅に めし / ふろ / ねる ボタンを付ける所からはじめないとだめじゃないかな... ^^

via たつをの ChangeLog - 2003-09-12

Net

うさだ に

うさだ

しかし MMORPG は違う。MMORPG における強いキャラクタやレアアイテムの所持は、 例えそれが膨大な時間の投入によって得られたサーバ上の変数値に過ぎなかったとしても、 「社会的成功」であり、他人を出し抜いた結果であり、他人の羨望や嫉妬を集める手段、 つまり自己顕示手段そのものとなる。 これは意識するか無意識であるかに関わらず自動的にそうなる。ここに 「人間に快楽を与えるシステム」としての、MMORPG とその他のゲームの決定的な差が存在する。つまり、 通常のゲームでは何をやってもせいぜい自己満足パターンでしか麻薬が得られないが、 MMORPG ではそれに加え、自己顕示パターンで強烈な麻薬が得られる、ということだ。 この差は計り知れない。

自己顕示はそもそも、MMORPG においてだけではなく、 人間の人生にとって非常に重要なキーワードだ。全ての人間は、寝たい、食べたい、 と考えるのと同じように、常に自己顕示したいと考えている。しかし、 多くの人間にはそれを為すだけの力や資産がなく、一部の才能のある人間を除き、 ほとんど誰もこの欲求を達成することができなかった。MMORPG はそこに救世主の如く現れ、何の才能もない人間でも、 時間さえ消費すれば自己顕示が可能なシステムを与えた。結果、MMORPG はそういった層の人間を心を強く掴み、支配し、依存させ、「麻薬漬け」にした。

つまりそういうことではないか?

という話がある... うーん そうだなあ... 時間さえかければレベルが上がるという... でも まあ その時間は ある意味 お金で買っているわけだから そこまでいくと 何ともいえなくなってしまうが...

ソロ型

特例。MMORPG でのみ成立するもので、 ワールドシミュレータ型+ポイント積み立て型でありながらグループ強要型でないもの。 パーティを組む必要性は薄いか、もしくは無い。 一人でやるならネットワークゲームである必要性がない、と考えがちだが、 「強い自キャラクタを他人に見せたい」 という自己顕示問題が深く関わっているため実はやっぱりネットワークゲームでなくてはならないという微妙な存在。

ってあるけれど 私にとって UO はこれだと思う... なんだか知らない世界に出かけていくって いう わくわく感... で すれ違う人から たまに かけられる(かもしれない) 言葉 に感じる loosely connected な ゆるーい ぬくもり感 まあ そんなところだ... (実は weblog もそうだな... お... weblog = リアルワールドにおける MMORPG ですか... ^^)

ここの類型 weblog に当て嵌めることもできるかも...

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PK の話がされているけれど UO では PK の禁止された世界と PK の禁止されていない世界 という ものが作り出されているようだ... なるほど それは一つの解決策だなあ というか UO のこの辺の 大きな世界像の変遷 っていうのって とっても面白い というか 興味が尽きない... そもそも UO の 世界そのものが 真世界が砕け散った水晶片の中に破片として残された並行世界なのだという 世界像の 作り方そのものが マルチサーバなインプリメントを説明付けてたりする ^^ わけで とても 考え抜かれてるなあというか...

初心者は PK の禁止されていない世界に出かけることはできないようになっている...

で それぞれの領域に 秩序の支配者とカオスの支配者 という感じの支配者が存在し さらに その支配を脅かそうとする勢力が存在する... そして ネクロマンサーを選択することにより その反対勢力側をプレイすることもできる...

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UO ばかり例に出して恐縮だが、UO は一箇所に何人人が集まろうが、 それらの人がバラバラに動こうが、いわゆる「戦争」のように乱戦になろうが、 全く痛くも痒くもない。優れたプロトコルを使っている。だが、その UO もサービスイン当時は今のラグナロクに匹敵するような劣悪な通信環境であった。 度重なるテストと改良を繰り返すことで UO は「速く」なったのだ。

とも... へえ... 確かに 安定感はあるよな... 落ちてもちゃんと 適当なあたりからリスタート することができたし...

後 面白いのが 音だよな 近くを人が行き過ぎるとそれが通過音として聞こえる...

1つ疑問なのは なんだか変な呪文みたいなのを唱えているのがいて あれってどうやってるんだろう とか... ^^

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UO において、スキル値を上昇させることは、それほど難しいことではない。 少なくともラグナロクで経験値を稼ぎレベルを 40 まで上げるよりはずっと易しい。 また上限は 100 であり、青天井ではない。この値には普通に遊べば半月から 1ヶ月程度で到達できる。

このようなデザインであるため、UO においてはスキル一揃いは単なる前提条件に過ぎなくなっている。 経験値とレベルに支配されたゲームでは、レベルが絶対的なプレイヤの強さを示し、 また天井がないため、例えば対人対戦等を行うにしても、ただ「レベルの高い方が勝つ」 という結果にしかならず、全く意味がないわけだが、UO では誰でもすぐに必要なスキルが揃うため、そこから以降は「いかに戦うか」 という部分に比重がかかっていく。ここに面白さがある(あった。昔は)。 これはレッドネームが死亡してステータスペナルティを受けたとき、 それを上げ直す作業を「リハビリ」と呼ぶことからもよく分かる。 経験値とレベルが支配するゲームにおいて、レベルは勤続年数のようなもので、 天井がなく、下がることも考えられないのだが、UO においてはレベル上げなどせいぜいリハビリに過ぎない、というわけだ。

あ そうなのか... まあ なんとなくそうかなという感じはしないではないけれど...

ずぼらな自分にはぴったしですね... ^^

UO には職業も経験値もレベルも存在せず、スキルという概念だけがある。これは 「使えば使うほどその技能が上がっていく」というリアリティに根ざしたデザインで、 誰しもが考えつくが、あまり成功しないゲームデザインの一つである。UO は希少な成功例だと言えよう。

うんうん... これ良いと思うなあ...

スキル値は 0〜100 で表され、低いときほど上がりやすく、 高くなると上がりづらくなり、 また使わずに放っておくと自然に下がる(なぜならこれが現実の努力システムのシミュレートだからだ)。 また、スキルは合計 700 ポイントと決まっており、この制限によって 「全ての武器と魔法が全開で使えるスーパーキャラクタ」 というようなものは絶対に作れないようになっている。端的に言えば 7スキルしか取れないわけだ。上に挙げただけでも 12スキルなので、 結局あちらを立てればこちらが立たない、ということになる。

うんうん... これってでも かなり リアルだったりしないだろうか...

via はてなダイアリー - ゲームコラム未満

Net

eblog: メガピクセル携帯で私が選んだものは… に

eblog: メガピクセル携帯で私が選んだものは…

各社から発売されたメガピクセル携帯ですが、 その中で私がmoblogツールとして選択したのは、AUの「A5401CA」です。

と... なるほど...

さて、何故Docomoを選ばなかったのか、というと、 ともかく505iシリーズはどれも分厚いのです。毎日こまめに使いたいツールなのに、 ちょっとしたときに「うっとおしい」と感じるサイズや重さのものではだめなんです。 私の場合ですよ、あくまでも。 もっと薄く使いやすくなれば考えてもいいのかもしれませんけど、 現状はあの機種のラインナップの中では選択できないと感じました。

と... なるほどね...

KDDI au: 機能別製品ラインナップ > A5401CA がそれか...

CASIO じゃん... で 124万画素...

大きく撮って部分拡大みたいな感じ... でも これだと 後で 画像加工しないと だめだよね... ふん...

昨日買ったんだと 加工も何もしないでそのまま D&D で OK っすよ... ^^

Sakichi's Life Vol.II にレビューみたいなものがあるか なんとなく自分的にはいまいちか... 電池の持ちとかね...

後 画像は綺麗だけど これだと写真が主体になってしまうような気がする... 私の場合 あくまで写真は従だし...

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先のページの方々も基本的に手をかけてるみたいだし... 後 サムネールをクリックして大きいのが出るっていうの 私も 最初に作り込んでみたこともあるんだけど いまいちじゃないかと... まあ 写真を従の位置付けにしている限りは 不要だね という感じ... だから手をかけないで済むこれがジャストフィットというそういうあれだね...

夕暮空間通信: 調子にのって とか読むと これの前の DDI のって bmp しかなかったのかな...

Web

s0s_bl0g: モブログとPC に

s0s_bl0g: モブログとPC

そう考えると「やっぱりモブログだってPCいるんじゃないか、うそつきー」 という声がまだまだ聞こえてきそうな気がする。そして、 そういうボトルネックがあるうちはスマートモブズの爆発も文字媒体レベルかなぁ、 とも思えてきてしまったりもする。

とあるわけだけれど...

昨日 このカメラ付き PHS 買ってきて で 自作ツールの方を少しそれ用にカスタマイズした結果 今の 私のモブログ環境(だから 違うって ^^)は

あらかじめ 差出人か何かで判断させ PHS からのメールは 自作ツールへの受け渡し用のフォルダ("CV へ")に自動的に 振り分けられるようにしておく(とりあえず 携帯からは写真ぐらいしか送らないから)

  • カメラ付き PHS で撮る (開いて 真ん中キー 長押しで撮影準備 方向キーで明るさとホワイトバランスを調整 真ん中キー 普通押しで 撮影)
  • メールで自宅 PC のアカウントに送る(撮った後 F で Eメール添付を選択し To: を選択し 方向キーの右を押し アドレス検索を 選択し アドレスの最初の文字を入れ 真ん中キー でコンプリーションされ 後 真ん中キー やキャンセルキーを数回おして 送信を押せば 普通の 条件であれば 10秒以内で 送信完)
  • 自宅 PC で メールクライアントを立ち上げ(PHS からのメールが "CV へ" に取り込まれるはず...)
  • 自作ツールで 適当なノードにカーソルを置いて(右クリック M O で)"CV へ" からの取り込みを指示 (これでアウトラインに html 生成可能な形で取り込まれる)
  • "CV へ" の中身を バックアップ用のフォルダ 例えば "CV へ(back)" に移動...
  • 必要であれば 生成されたノードを アウトライン上で D&D し 適当な場所に配置
  • html 生成
  • スクリプト(ファイル > プログラムを起動 > CopyFilesToUpload_Perl ...)で前に送信した 時間以降の更新ファイルを update 用のフォルダにコピー
  • ftpx で update 用のフォルダ内のファイルをアップ

という こういう一連の(weblog 書きの)流れの中に 無理なく 組み込まれることになったのでした... ^^

Web

T'O'RIP SPACE は

T'O'RIP SPACE は 高尾旅行と... なるほど... ふーん... 面白いかも...

地図データ + GPS 携帯 + 音声 のコンテンツ...

3D 地図データが簡単に使えるようになるとあれだなあ... VRML のメッシュに変換して 写真データをビルボードにして GPS で配置すれば この辺のナビゲーション VRML ブラウザに任せてしまうことできますねとか... ^^;

うーん そうかあ GPS 携帯じゃないとだめなんだよな... というか GPS のデータロッガーみたいなの万歩計についてるのを もってて それにマークできたりしても良いか... ^^

via moblog conference いってきました [dh's memoranda]

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基本的にあれだよね 端末から発信しなくてはいけないっていうのは 本当に その場からのリアルタイム性が 必要とされる場合であって もし その必要が無ければ 端末から発信されている必要はないんだよね...

実際の発信までの間に編集という過程が入っていても別に問題ないというか...

フリーな場所とかあって 勝手にそこに送りつけることってきっとできるんだろうね... ふーん...

でもまあ 端末のユーザビリティ悪すぎるから自分ではやりたくない... ユーザビリティの悪い 環境で書くと もう 書く内容自体にそれが影響して 結局 最初から書き直しみたいなことに なってしまうってこと この前 モバギを持って歩いていた時に経験してるんで ユーザビリティの 悪い環境で書くっていうことの効率の悪さは自分には耐えられないようだ...

Web

RatcliffeBlog: Business, Technology & Investing に

RatcliffeBlog: Business, Technology & Investing

Ever since Marshall McLuhan proclaimed that "the medium is the message" people have had this notion that the channel we communicate through is more important than the content of the channel. This is what raises the whole "blogging is different" argument to a level nearing religious fervor. But blogging as a format is just a chronologically reversed display of postings; what people do with the tools they have available is what matters.

と... まあ そうだねえ...

We communicate, whether by blog or telephone, television or radio, and most of us treat communication like it is happening to us rather than as something we participate in. We can choose to communicte differently, to blog honestly or dishonestly, to blog for money or love or friendship, but the blog doesn't make us, it merely lowers the barrier to getting the message out; it does not make the message itself substantially different, unless you really do treat everything you see and hear as happening to you rather than part of the life you are living. We participate or we don't, regardless of the medium.

と... でも 要は そういうことをどういうコンテキストで 言うか/言ったか ということだろう...

言葉は それが言われた時 何らかの意味を持つ場所で言われた場合 にのみ意味を 持つわけで...

via The Doc Searls Weblog : Wednesday, September 10, 2003

Web

all noise - all the time に

all noise - all the time

mama don't let your babies grow up to be bloggers don't let 'em hack brackets and code them old tricks make 'em be doctors and lawyers and pricks mama don't let your babies grow up to be bloggers they'll always stay home and they're never alone even with someone they love

bloggers ain't easy to love and they're harder to scold and they'd rather leave you a comment than diamonds or gold javascript rollovers, old failing servers night magically turns into day... and if you don't blogroll him and he don't get clued he'll probably just post away...

と... はは...

via The Doc Searls Weblog : Wednesday, September 10, 2003

Web

CMS について CafeWiki - CMS に書かれてるけど

CMS について CafeWiki - CMS に書かれてるけど 結局 複雑だってのが だめ な理由だろう...

結局 例えば 版管理問題とかネックになってしまいそうな気がする... 例えば そのサイトが落ちたら その時点でお終いってのは 多分 もう 基本的に 全然 だめ だ... ある種のシステムにおいては...

別に 関係者が weblog を持って それぞれ固有のコンテンツを担当し そのリンクネットワークを もって 自律型分散 CMS だって言ってしまえばいいんだから... ^^

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そんな全然だめなシステムに 何千万も投資するのなんて もう 全然 根本的に ダメ だね...

Web

Smart Mobs - The Next Social Revolution by Howard Rheingold に

Smart Mobs - The Next Social Revolution by Howard Rheingold

Three years ago, I started thinking about Smart Mobs when I saw so many people walking around Tokyo while looking at their telephones. Now it's picturephones on the streets of Shibuya, Shinjuku -- the whole dang town. With all the jillions that telephone manufacturers have spent on market research and consultants, I've been wondering why none of them offered a "click and post" service. Server space is cheap. Moblogs have kludged together the code. You'd think that a huge company with sinking stock and a hot new product to sell would have thought of it. It's still puzzling. And American operators seem to be about three years behind the rest of the world in regard to texting. At least Verizon looks like they are beginning to get the glimmering of a clue. They are offering a picture-messaging service that will enable users of the VX6000 to email pix to each other, New York Times reports

と... ふーん... Server space is cheap ってでも本当なのかなあ...

Web

Moblog Your World - textamerica.com からのものとか

Moblog Your World - textamerica.com からのものとか

Joi's Moblog からのものとか見ても なんだかいまいち すっきりしない感じのものばかりだなあ...

モブログだけとして成立するのって結構難しいんじゃないだろうか... 本人は補完できるだろうから 本人が見る分には良いのかもしれないけれど...

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takeratta::Moblog: 1000年物? とか わっとあるっていうのが良いのかというのと 後 先の高尾山の話のように

ジオグラフィックに配置されて それが物語を示唆するとか...

何か そういう 物語を欲しがるってことはあるんじゃないかという...

Web

takeratta::Moblog: 1000年物? とか DTPデザイナーのためのWebデザイン講座<写真を配置する> に

DTPデザイナーのためのWebデザイン講座<写真を配置する>

Web用に新たにスキャニングするなら解像度150ppiが目安

と... 実際の例を見ると なるほど なんとなくそうかなという感じはする...

2003/9/11(木)

その他

でもまあ クエストが中途半端になってるってのも

でもまあ クエストが中途半端になってるってのも気持ち悪いんで Yamato の鍛冶屋に戻って また ore 掘りとか...

でまたまた暫くわからんわからんと large ore で web まで検索していたのだが... ふと あれ? 5つ掘ったら 戻ってこいとか言ってないか?

気を利かせてインゴットまで作っちゃってたからいけなかったのか... ^^;

でも クエストログの large ore の数が 0 のままになってるのが問題だよな... これって クエストログって 表示させた時の状態でしか表示されなくて 実際 large ore が取れてても それを反映してないからじゃないのか...

うーん いまいちよのう...

というわけで 5つ掘り出したところで行ったら OK と... なーんだ... で次の課題が 50個インゴット作れって言うんで いやー これまで何回もやってたんで もう 80個できてますって 重くて動けなくなったら困るから銀行に預けてあるしってんで 銀行から 50個引き出して 即持ってったら ミノックスとかに客がいて 何か作ってくれとか言ってるから ゲート通って いってくれ なんて言ってるから うーん ゲートの場所もまあ 知ってるし なんだかめんどくさくなったなあという ので ログアウト...

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初めてでも 城の外でまったり組が椅子に座ってまったりしているのを目撃したが 椅子ってどこから持ってきてるんだ この人達 ^^

後 掘ってると 近くに犬がいたんで 調教とかしてみたら 2回目に成功しましたってなったんだが 別に何も起きなかったのは なんなんだろう... 何かすると何かできたんだろうか... よくわからん... ^^

でもまあ 前に進んだから少しは気持ち良いか... 他の世界でも少し先に進めてみるかな... 鍛冶屋で少しうざくなったから Pacific の戦士になって雑魚ぶった切って気晴らししようか... ^^

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後 オプションの設定とか 新しい世界にキャラを作る時 前の設定は反映されるけれど 以前の世界に遡って 後の設定が 反映されるってことは無いのね... ふーん... でもまあ それっていうのもどうかなあ...

その他

今日 二度目のプレイは Pacific の戦士で

今日 二度目のプレイは Pacific の戦士で... とりあえず 墓場までさくさくクエスト続行...

またまた骸骨にやられそうになったが なんとか逃げ出して まあたまたまなんとか やっつけることができて 事なきをえたが ポーション H に効かないんじゃないのか? それとも プログレスの表示を早めに消しちゃったので効かなくなっちゃっただけ?

後 回復には結構時間がかかるし...

後 包帯効いて無くないか? というか ドラッグアンドドロップでやったのがだめだったのか?

ダブルクリックしなくちゃいけなかったのか? 後 これって 何単位で効くんだろう... 全部で やっちゃったら無駄になるんじゃないのか?

とか なんだか基本的な情報が全く足りない... うぐ...

でもまあ とりあえず ゾンビを叩いてブラッドボーンとか探すってことは確認できたから良いか...

後 クエストで言ってる内容が微妙に表示と異なってないか? マジカルシルバーソードなんてどこにもなくて ブロードソードじゃん... 困るよな こういう微妙なあれって...

後 やっぱり 途中のあれ 箱の中は 最初から 0 となっていてメッセージにゲットできましたって 出てる... うーん これって バグじゃないの...

1回やってみたらわかるような変な所沢山あるよなあ... これだけ無くすだけでもかなりバリアを下げる ことができるのになあ...

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でもまあ 今日は 1回 言葉を交わすことができたからいいや... 途中で 弟子が倒れてるのを探さなくちゃ いけないってのがあって あれ? この前の場所にいないじゃん とか思ってたら W.L. 倒れてる弟子とか見なかった? っていう ことをいってるやつがいて(Pacific だから英語で...)no とか答えたらなぜだか *ヒック* っていったのって こいつ 日本人だったのか?(こっちだって男なのに女になってるから人のことは言えないが ^^;) よくわからんなあ... とりあえず 翻訳されてるのはシステムからのメッセージだけ なんだろうな... 後 オプションで ボタンに オン とかあるのって わかんなくないか? つまり それが オンの 状態になってるのか 押すとオンになるのかって... うーん こういう場合はチェックで示すべきなんだよな...

というわけで ユーザビリティに関する反面教師的な場面が散見されるわけだが...(そうそう 墓場で ゾンビをダブルクリック しても攻撃できなくて しばらく変だ変だと思ってたのだが 攻撃モードになってなかったのだ... うーん やっぱりモードは 害悪だなあ... まあでも 今の場合は しょうがないんだけれど... ふむ...)

で 見つからない弟子の件だけれど しばらくうろうろしてたら 違う場所で うっとかいって倒れたやつがいて あ こいつが 弟子だなと思って近づいたら 巻物ゲット...

でも 考えて見たら 複数人 その場にいて 弟子とかが表示されてたら まずいよな... 巻物は 1つしかないだろうし...

ってことは 複数人いるときは 弟子は表示しない仕組みになってるのか? たまたま そういうタイミングで 弟子が見つからなかった とかそういうことはあるんだろうか... ふむ どうなんだろう... それとも 人数分の巻物を持ってるのか? それは変だよな...

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で ブラッドボーンは まだ 見つからなくて ほら貝みたいなのを吹いてゲートを作って戻ってきて宿屋で ログアウトしたわけだが まあ こんな所だろう...

で 倒してると 金を持ってることはあるみたいで とりあえず 金はたまりますよ みたいだから それほど や じゃ 無いかも... まあ でも 金を持ってても買いたいものが無いとあれだけどなあ...

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で 結構 いろいろな物が落ちてて 今日も シャツが落ちてるのを発見して 着てみたら なかなか良い色合いで もらってしまった... ^^; で やっぱケープ買うかな というわけで 買ったんで 少し また 感じが変わったかも...

そのうちまた お姿をアップしておきましょう... ^^

その他

石原氏 とうとう 本性明らかにしましたね

石原氏 とうとう 本性明らかにしましたね... ま 最初から分かってたけど... テロ擁護しましたね... ま 本心でしょう... さて これで 彼を見放さなかったとしたら この国は暗いよ... いや 本心じゃないんじゃないってことは彼の場合は 多分 あてはまらないから...

ハードウェア

デザインされたものじゃないと欲しくない

デザインされたものじゃないと欲しくない と書いたけれど まあ そういう要求があれば そういうのが出てくるってのが 資本主義社会の良い所だったりするわけで... ^^;

±0 :: PlusMinusZero

とかはそうなんだろうけれど まあ 私のつぼからは離れてそうだ...

というか 私の欲しいものはここに無いし って 特に今欲しいものはないし...

というか デザインって ある程度 揃えないと 美的じゃないわけで 今から 何かに揃えるっていう 意思を持てないというか... そこまで のインパクトはないというか...

仮に ここに何もない部屋があって そこに住むっていうんで何か選びましょうとなった 場合 意識には上るかもしれないけれど...

Net

ふと 携帯電話を解約しようかなと思った

ふと 携帯電話(というか PHS なのだが)を解約しようかなと思った... なんだか電源が入らなくて 壊れたか? とも思ったし... (実は 電源ボタンを間違えていたわけだが... ボタンとボタンとの間に表示してるのって どっちのボタンかわからないよな... それも普通は表示の下のボタンじゃないのか?)

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DDI POCKET: よくあるご質問

とか見ると え? 電話しないといけないの? 面倒ジャン...

DDI POCKET: サービス拠点 こんな遠くまで行かなくちゃいけないんかよ...

web でサポートしれ...

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いや でも 考えてみると使うか ちょっとした連絡とか待ち合わせに... ふむ... まあいいか...

DDIポケットのサービス は 修理関係の話... なるほど... ありうるんだな...

流石に保障は切れてるだろう...

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DDI POCKET: サービス拠点 はでも 年間契約していない 客に対する記述が無いのって CS 最低じゃないのか?

そんなに年間契約して欲しいのかよって 年間契約してない客も客じゃないのかよ... 最低... なってない...

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DDI POCKET: 商品/サービス: 機種ラインナップ に機種変更するってのも手だが... ふむ...

写真使えますよ... ^^ というわけで 少し調査...

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でもこれって 月500円とかしないといけないのか?

三洋電機、H"初のカメラ付き端末「Leje H-SA3001V」 ではあるのだが...

メール放題を使わない時どうなのかという問題だな... と思ったがいろいろ調べると大丈夫そうだ... ふむ...

H-SA3001V とか見るとわりとよさげ... 日付とか付くし(時刻は入らないか...)10万画素っていうのがあれだが web と考えれば...

メールで遅れるのもグッド...

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Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す

また「メール放題」を利用しなくても、 60秒/10円のEメール利用料金内で10枚くらいの画像をまとめて送信することだってできる。 写真を撮って、送るという意味では極めてリーズナブルだ。

と... ふむ... 10円で 10枚 なら全然 OK

携帯電話内蔵カメラの高画素化は、 「パケット料金や通信料金が高くて結局使わなくなってしまう」 「高解像度で撮影できても、 そのままでは端末から送信できるのは結局ディスプレイサイズ程度」 といった矛盾を抱え込んでしまった。そんな今時のカメラ付き携帯電話とは対極にある 「使える」カメラ内蔵端末ともいえる。

と... なるほど...

Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す

撮影直後、「保存」の代わりに「メニュー」→「Eメール添付」 で即座にEメール送信もできる。 ただし特定のメールアドレスを設定しておいてワンタッチで送ったり、 Eメールの作成で送信履歴を利用することはできない。せめて送信履歴が利用できれば、 頻繁に特定の相手に写真を送るといった人には便利だと思うのだが。

とあるが これがどれだけ面倒かっていうのが問題だな... 実は既に買ってしまって手元に説明書とかあるのだが コンプリーション的な機能はあるんで そこそこ大丈夫そうだ... ^^

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ケータイWatch ケータイ新製品SHOW CASE も難しいなあ...

CNET Japan Reviews H-SA3001V (Sanyo) のレビュー にメール連携 ○ って言ってる人がいるから OK かも...

メモリが内臓の2MBのみというのがツライですが、1枚4kB(ファイン)〜10kB(スーパー) 前後のサイズなので、どうにかなりそうです。  PCへ移す手段が今のメールのみ(メディアもケーブル経由もNG)なのですが、 1通に十数枚!添付できる(送信に30秒前後かかりますが)ので、まぁ良いかな。

ってあるから 10枚あれしても 5円位ってことでしょ... 全然大丈夫かも...

お わりといいじゃん... スーパーかファインってどれだけ大きいんだろう... とりあえず スーパーで使ってみようと思ってる...

Mobile:写真メールも「送り放題」、H-SA3001Vを試す

左から「JPEGノーマル」「JPEGファイン」「JPEGスーパー」「BMP」となる。 ファイルサイズとしては2.3Kバイト/3Kバイト/7Kバイト/50Kバイト前後となる。

となってて まあ 3倍程度だったら全然 OK だろう... スーパーでっていうのが良さそうだね... だとすると 1件 1メールとかいう 感じか... ふむ...

H-SA3001V(S) とか見ると 文字は無理だな...

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useDDIpocket機種変データベース「サンヨーH-SA3001V(カメラ内蔵)」 を見るとだいたいわかる... ふむ...

エッジでは二機種目のサンヨー端末。 PHSの特徴をとても感じさせてくれる名機だと思います。(J−70も良かった) とにかく前機種はレスポンスの悪さとキーストロークの浅さに苦しみましたので新レジェには非常に満足しております。 やはり電話ってここまででいいんじゃない?って思わせるコンパクトさがとても気に入りました。 んで満点あげちゃいましょう。PHS史上最良の機種足りえる名機だと思います。

っていうのを読むと むう と来てしまう... ^^; 買いかも...

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へえ feelDiary みたいなのがあるのね... ふむ...

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diary とか見ると 欲しいかも...

でも 日付が綺麗じゃないから 日付は入れないほうがよさそうだ... 多分... weblog にすぐ乗せるし メールで送られるから問題ない...

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で 早速機種変更の方法とか調べに入ると... いや初めてなので... ^^

つれづれなるままに とか見ると 生年月日か何かで本人確認するみたいだな...

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DDI POCKET: よくあるご質問 とか見ると 社員証があれば大丈夫そう... というか大丈夫だったよ... ^^

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ぽけっとよもばな会議室過去ログ

前機種は、機種変更の場合必ず持参しないと行けませんよ。  そして、 機種変更手続きの書類を書くだけです。  当然、免許証や印鑑などは必要です。  そして、後日の使用料金請求時に、機種変更手数料として、  ¥2000請求されます。  当然、前使用機種は白ロム化されてしまいます。  時間的には混雑していなかったら20〜30分くらいで完了  します。

白ロム化というか 送信だけできない形になって返されましたです... ^^

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紛失・事故・故障に関する質問

水濡れは無償修理、有償修理共にできません また、 メモリダイヤルや登録しておいた画像等は消えてしまいます 対処方法としては機種変更となりますので機種変更の手続きを行ってください

とかあるから 要は 故障時に機種変更ってのは別にどうってことないんだな... なるほど...

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DIGITAL-MONO: H-SA3001V/Review/User とか見ると 1万円とかでしょ ポイントが今 16000円 あるから それしても 余裕で UO のマニュアル 買えますよ... とか... ふむ... というか 横浜のヨドバシで 15000円 だったので ほとんど ポイント使い切っちゃったぞ... ふむ...

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Kitokito's BLOG: moblog Archives

PHS通話料、携帯の1/4〜1/5と安いしなー。

とか見ると ねえ... やっぱ PHS っしょ...

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Narinari.com もレビューか...

スラッシュドット ジャパン | 三洋からカメラ付きH"、7月発売 にもでてたのか...

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Kawachi's Diary って この機種で モブログとかやってそうな感じだ... モブログっていわないかもしれないが... ^^

Kawachi's Diary とか見たら悪くないよな... ふむ...

大体 4K つまりファインでこれかあ... うーん... もう 1歩か... で 4k だと 200枚で 1M だから余裕... スーパーでも 100枚行けるから 全然大丈夫... そうか...

Takashi Kawachi みたいな人か... ふむ... ちょうどいい大きさだよな...

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HuntingGirledCollective: デカけりゃいいってもんじゃない。(ケイタイカメラ)

先日、カメラ付きのピッチ(H-SA3001V)買ってから、あれやこれややって遊んでます。 いろんなもん撮って、ネットにアップして大喜び。 「コリャいいおもちゃ買った!」 なんて喜んでたのもつかの間、 やっぱりダンダンと欲出てきて、 「もっと大きい解像度で撮りたい!」だとか「もっと画質良く撮りたい!」 だとか思ってきちゃったわけなんですわ。 人間の欲望は満たされることありませんな。 罪作り。

でも、確かに綺麗な写真は魅力なんですけど、ネットにアップすることが前提だと、 サーバのディスクスペースやら、その画像自体の通信サイズの負担なんかもあって、 単にデカけりゃいいってもんでも無いかもしれません。 適度な大きさで適度に綺麗で適度にイイカンジのカメラ付き、 今後もいろいろ発売されることを楽しみにしております。

ってのは 全くそうというか サーバ制限が一番厳しいと思うのよ... 全く... だからね...

そうそう HuntingGirledCollective の人だったんじゃないか? 割と綺麗な写真乗っけてたのって...

http://girled.net/clip/?mag=1 とかたぶん一番あれあだろう... ふむ...

いろいろ写ってるよな... 色もあれだし...

HuntingGirledCollective: 盗撮なんかしないから。

が買ったときのあれだね...

11万画素とか言って、俺がこの世で一番初めに買ったデジカメ 「QV-10」 が35万画素だったこと考えるとすげぇショボイ感じしたんですが、 撮影サイズも小さいことあってか満足できるものに感じます。

とも... お御同輩か... ^^

サーバディスクも圧迫せずにいい感じだと思いますねぇ。 (高画質デジカメの購入をためらっていたのはこれが原因。質より量で勝負したいので。 )

そうそう... うんうん...

で、ムカツクコト。 あのシャッター音はなんなんだろうな? マジでうるさくねーか? 盗撮防止だかなんだかしらねーけど、 むしろ周りに迷惑なくらい音が出る。 シャッター音、 いくつか選べるけどもちろん消音できない。

げ... それいやかも... でもまあ マナーっちゅうことか... ^^

でコメントしてたのは

Eiji Weblog: 「H-SA3001V」を買いました の人か... ふむ...

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ちんのぺーじ は最初に見てた方のページだな... ふむ...

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はてなダイアリー - エリートサラリーマンの汗かき業務日誌(エリサラ業務日誌)

そんなに画質は良くなくてもいいから、 とりあえず撮影できる機能があれば・・ってコトで、AXIA eyeplateを買ってはみたが、 その使い勝手の悪さ・薄いとは言っても携帯するとやっぱ邪魔ってコトから、 余り活用していない。

 今回の端末は、そんな俺のためにある様な端末。

 さすがSANYO!コレからもよろしくナッ!

ってのは全くそうだよな... うんうん... 同意...

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Dump の写真って... ファインでいいじゃん... なんとなくだけど...

また

私は、feelH"からずっとサンヨー端末を 発売と同時に機種変更で、 今回もそんな感じだったんですが、 ええと、今回は、J700からの機種変更で、 使用期間14ヶ月?15ヶ月?くらいで、9800円でしたよ。 エイデンで。 安いなあ、 とは思ったけど、やっぱり? ちなみに、新規で14800円くらいでした。

でも、ようやくケータイ並に使える端末になりましたよ〜。 まあ、 ディスプレイがちっちゃめなんですが、 サンヨーラヴな私は、 使いやすくて好きです。 とりあえず、買って損はなかった!とか思ってます。

とか... いいね... そうかあ...

あ VAIO とかの人でもあるのか...

あ この方

人生において。 やたらと不必要なことまで首をつっこんで やたらと不必要な経験を積んで生きるのと、 とにかく必要最低限のことしかしないで とにかく余計なことはなるべくしないで 温和にいつも小波のような毎日を送るのと、 さあどっち?

私は、温和に平凡な毎日を送りたいなあと思いつつ、 やっぱりあれこれ、 しなくていいことまでして、 やたら妙な、不必要な、でも知ってないよりは 人生楽しくなるかも!な人生を送っています。多分。

と... へえ...

でも、いい加減、自ら経験値を稼ぐような人生は、 やめたいなあ、 落ち着きたいなあ、転がる石は疲れてきたよ。 でも、トム・ボンバディルは、 まだ転がってるよ、多分。

うーん...

あれ? これってオルトアールかあ...

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VAIO Uに搭載された便利ソフトのFlying Pointer! 使ってみたよ!うわ〜い! マジでビックリですが、ファイルが画面を 突き破って、隣のVAIOに! このソフトがあったからこそ、思い切ってVAIO Uを 買ったと言っても過言ではない! いや〜ん、楽しいわこれ! SONY独自のソフトって、マジで便利ですな。 ありがたやありがたや。

と... あ そういう機能もう試されてたんですね... なるほど...

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かれこれ20年前後、付き合ってきたけど、 なんか最近、 熱が冷めるような気がいたします。 卒論で、何度も原作を読み返し、 あまつさえ研究文書や他の作品も読破しまくりで、 ちょっとでも関連文書が出ていれば、高くても買う! という感じだったのに、 これが届いた瞬間、 なんだか「もーいいや」とか思ってしまいました。 さらに、 ゲームも、「なんじゃこりゃー」とか思って、 どんどん熱が冷めていきます。 これ以上、足を突っ込まないようにしよう。 映画を見て、 DVDをとりあえず買うだけにしとこう。 また、 ひっそりと影ながら応援するスタンスで 付き合っていこうと思ったよ。 っていうか、この妙な中途半端なブームさえ 終わってくれれば。 好きだからこそ、 この状況がものすごく嫌。 インクリングズの存在も知らねー奴等が、 にわかファンで盛り上がってんじゃねーよ、とか思った。 LOTRを読むなら、 ハリポタも一緒に読む、んじゃねーよ、 一緒に読むなら、ナルニアだろ。 ナルニアは、まだ聖域にいますな、よかった。

とか... へえ... ゲームいまいちってことね... とりあえずは... ^^

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後は、トーハンのいやがらせもあったし。 例えば、 人気のある本を10冊とか注文するじゃないですか、 客注も含めて。 で、 出版社にこちらが電話して、「納品いたします」って 返事をもらったのに、 間に入ってるトーハンがねこばばして、 結局うちには1冊しか入らなかったりとか、 これもしょっちゅう。 で、一度営業マンが来たときに、「そういうのやめて下さい」 と チーフが言ったら、「だって、お宅とこ売り上げ悪いから、 入れてもしょうがないし」みたいなことを言われて逆上。 売れる本をくすねて、 売れ残りの汚い本ばかりよこすから 仕方がないじゃんよー!と。

精神の限界を感じて、好きだけどやめようと思ったとき、 店を閉めると社長からの通達があったので、安心しました。 客とトーハンのいやがらせでつぶされたようなものです。

と... ね 昨日言ってた 問屋がどうしようもないってのがこういう話... まったく バカ ってな感じだな... ふん...

精神科の先生に、こんなマナーのない常識のない人間ばかりで いいのか、 と言ったら、「そうねえ、仕方ないわよ、 あなたが変わるしか」 みたいに言われて、 さらに絶望して帰った覚えがあります。

げ そんなこというやつは名前さらしてよし... ^^

世の中、多分、常識のないヤツに苦しめられてる人は、 多いと思うのですよ。 店員は召使ではないのに。 なんか、召使っていうか、奴隷状態じゃないですか? あんた達は、客の言うことを聞きなさい、みたいな。 許せません。くそう。

うんうん... まったくもう 常識のないやつが多すぎる...

案外、あのピカドンの惨状は、日本以外には知られてません。

というのはそうだと思う... 善悪とか 策略とか 実は 全く そういう問題じゃなくて ただ 単に 情報がそこに存在しない っていうことでもあるんだから(今の世界は まさしく 未だ そうだということを認識しなくちゃいけない...)

あたかも隠蔽がどこにも存在しないかのように 隠蔽されているじゃないか... 完全に隠蔽するための最も良い方法は 全く 隠蔽しないことなんだ... マスコミは そこんとこちゃんと認識しなくちゃだめじゃないか...

そこでちゃんと頑張った後 いろんなことやってくれてもかまわない... そこをちゃんとやってないから怒るんだよ...

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それ以来、「何とかできなかった」とか、 「何々をしたかった」 という言い方はしないようにしています。 それは、誰かのせいだ、 と言ってることなんだ、と。 だから、今では、「何々をしなかった、 してこなかった」と 言うようにしています。

うーん そうなんだよね... うん...

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あ 漫画を描かれてるのか... そうかあ...

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友達のブラッドベリの論文の翻訳も したので、間違いなく私が書いたのだ。 自分の書いたものが読めないとは・・・・・。 これじゃー、 「アルジャーノンに花束を」のチャーリーじゃん。

って... はは...

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でも、ヘルム峡谷の戦い、長すぎ。ハルディアいるし。 あー、なんともはや、 こんなことなら、DVDの発売を待てばよかった。 劇場でケツが痛いと思いながら見ているのは、 ちょっと苦痛だったかもー、 みたいな感じ。 とりあえず、ホビットさんたちが、不憫な扱いされてるのが、 悲しいです・・・・・特に陽気な二人組みが・・・・・・。

へえ... そうなのかあ そんなに原作と違うのかか... 前に DVD 見ながら原作読んでるっていう 話を書いてから全然 そっちは進んでないんだけど なんとなく ここ読んだら ふん 読んどいても いいかなと思ったが あ まだ 2の DVD 出てないか... はは...

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かれこれ3年前になるんですか? オリンパスが気合入れて世に出した、E-10。 これ、今でも私の最愛のデジカメで、結局他のデジカメも これの前には換金されてしまう運命にあったりしたんですが、 今見ても、 この画質は素晴らしいのです。 でも、 これ以降オリンパスのデジカメ担当が替わったりしたらしく、 それ以来がまったくダメです、愛想つかしてしまって、 コダックとフジと共同で作るフォーサーズシステムのレンズ交換式は 買いません、 あんなのオリンパスじゃありません。

へえ そうなんですか... へえ...

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DDIに関しては、解約が簡単に出来るようにしてください。 いらないと思った時点で、 解約出来るような。

って書かれてる そうだよなあ どこだかわからない場所まで行かされてそこにあるんだか なんだかわからない用紙に書かされて提出するってわけだろ...

おまえら 何のために web 持ってますかみたいな話だよな... 全く...

用紙があるんだったらダウンロードできるようにしとけってんだ CS なってないだろう...

H-SA3001Vを手に入れて今日で3日目。 使用頻度がめちゃめちゃ高い! 通話もばっちしだし、気分壮快! ああ、機種変更してよかったよ。 サンヨーラヴだしな、私。

そうかあ...

人生暴露中! な方かあ...

100の質問にチャレンジしたヨ お... 指輪だ...

もう、それは私の血の中に流れています。私の血であり、魂です。ビバ!指輪物語!

へえ... ^^

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ってわけで 今買ってきて充電中なわけですが これで 明日からこの weblog もモブログですよって (それって明らかな間違い... ^^;)

PC

本田雅一の「週刊モバイル通信」 に

本田雅一の「週刊モバイル通信」

問題は、製作したインナーケースは一生モノと言えるほどのデキであるのに対して、 その中に入れるノートPCの製品買い換えサイクルが圧倒的に短いことだろうか。今回、 最終的な価格を決めず、機能や構造をすべておまかせでデザインしてもらったが、 約10万円という金額が最初に出てきていれば発注を躊躇したかもしれない。 しかし出来上がったモノの仕上がりを見ると、後悔の念は出てこない。

と... まあ そうだよなあ... 後 もう少しシンプルな方が私は好みだなあ...

via 超もばいる&まるちめでぃあ情報局

ソフトウェア

diary に

diary

Vlissides 氏が最初に指摘している「誤解」は,「パターンとは, ある状況における問題に対しての解決法である」というものだ。 これはデザインパターンの「元祖」であるところの Christopher Alexander 氏が行った定義の1つなのだけれど,Vlissides 氏はこれを真っ向から否定している。

ってあるんだが うーん どうなんだそれって... うーん...

うーん でも ここで行われていることって ただの定義問題だよなあ...

どんなに定義された概念であっても 有用なコンテンツを何も 生み出すことのできない概念は無意味だ...

これって RSS vs RDF の議論とパラレルじゃないのか? ^^

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いや 別に John Vlissides 氏を批判してるわけでもなんでもない John Vlissides は あまりにも 目に余る パターンという言葉の乱用に対し 反論しているわけだけれど それって でも 無意味だと思うだけで... いまだかって 言葉の乱用が言葉を定義することによって なくなったためしなどないはずだし...

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乱用されても その乱用が意味のあるコンテンツを生み出すことができれば それは それで良いわけだし...

乱用されることが豊かさを生み出すこともあるわけで ぎしぎしに定義された場所からは 何も生み出されえないっていうことは これまで何回も経験してきたことじゃないのか?

最低限の定義を行ったら 後はコンテンツで勝負すれば良いと思う... その程度のもんだよ定義なんて... 言葉なんて... 概念なんて...

ソフトウェア

お... MF Bliki: EtymologyOfRefactoring も

お... MF Bliki: EtymologyOfRefactoring

Where did the word refactoring come from?

という興味深い話... ^^

The obvious answer comes from the notion of factoring in mathematics. You can take an expressions such as x^2 + 5x + 6 and factor it into (x+2)(x+3). By factoring it you can make a number of mathematical operations much easier. Obviously this is much the same as representing 18 as 2*3^2. I've certainly often heard of people talking about a program as well factored once it's broken out into similarly logical chunks.

と... うんうん 私もこのイメージを持ってたんだが 当たってたか... ^^

When I asked around the creators of refactoring, the common answer was that they had no idea. The term had been around for a while and they don't know where it came from.

え? そうなの?

The one definite answer I got was from Bill Opdyke, who did the first thesis on refactoring. He remembered a conversation during a walk with Ralph Johnson. They were discussing the notion of Software Factory, which was then in vogue. They surmised that since software development was more like design than like manufacturing, it would be better to call it a Software Refactory. Refactory has gone on to be the name for the consulting organization that Ralph and his colleagues use.

え? software factory 死して software refactory に 痕跡を残しましたか... ^^

ソフトウェア

ケータイWatch スタパトロニクス に

ケータイWatch スタパトロニクス

で、さて、実際の録音時は、Digi002にマイクを接続し、パソコン側でPro Tools LE Softwareを起動し、いくつかの設定を済ませれば、 後はDigi002を操作して録音するだけ。必要最小限の機材や設定だけで、 非常に高いクオリティでの録音がデキるのは、んーマジで唯一無二の快適さ。 Digi002は実売価格で30万円弱って感じで高価に見えるが、 性能や使用感を考えたらハッキリ言って激安だと感じる。

と... へえ それだけ出せば とりあえず OK ですか... そうかあ... ^^

Web

過去の戯れ言 − 2003年09月 に

過去の戯れ言 − 2003年09月

なるほど,これは気がつきませんでした。核心をついているような気がします。だから Trackback する人はその行動を自身でコントロールしたいと思うのか。

Trackback ってのは相手のサイト・コンテンツに勝手に自分のリンクを張る行為に等しいわけで, しかも相手が有名人だろうがなんだろうがお構いなしにできるのだから, (最近では断られることの多い)「相互リンクのお願い」 なんかするよりよっぽど効果がある。確かにこれは(一部の人にとっては) メリットかも。

と... はは でも これ 実際 SEO の必殺技でしょ... 100% 効果は保障されてるし...

でも なんとなく 自分に対しては禁じ手にしたいかも... あんまりにも容易すぎるものなあ... ^^

というか Trackback が嫌いになる理由の 1つだろうな...

Web

げ subii さんにまた

げ subii さんに はてなアンテナ - subiiのアンテナ で また 捕捉しなおされてるみたいなんだが はてなまた utf-8 表示できてないじゃん... なんで?

あれってマニュアルなのか? 変なの... ^^;

Web

はてなダイアリー - ひとみのモスコミューン本部 に

はてなダイアリー - ひとみのモスコミューン本部

東浩紀、また問題発言だよ。

^^ へえ...

via ARTIFACT −人工事実− | モスコミューン・オフ

Web

あ METAMiX! maskin's blog: CMS の方

METAMiX! maskin's blog: CMS の方 インターネットマガジンの例の記事書かれたのかも... う...

その他

On Off and Beyond: Silicon Valleyの空洞化-続き に

On Off and Beyond: Silicon Valleyの空洞化-続き

スーパーエンジニアのマーケットは確かに存在します。 これからも存在しつづけることでしょう。 しかし問題はスーパーエンジニアになるまでのキャリア形成を行う土俵がアメリカに少なくなりつつあることです。

と... なるほど そういうことか... で

しかしアメリカはまったく空洞化してしまうことはありません。 軍事関連のハイテク産業は外に出て行きません。新卒はそこでスキルを鍛え、 やがてスタートアップなどの先鋭的なエンジニアリングに挑戦すればよいのでしょう。 アメリカ国籍のない日本人にはこういうことはできません。

もしかしたら、インドや中国で就職し、エンジニアとしての技術を高め、 その後アメリカで就職するのが今後のながれになるのではないでしょうか。 現に私の友人(携帯電話のソフトエンジニア)はフランス、日本、アメリカ、日本、 中国の順で職場を渡り歩いています。

なるほど... ふむ...

一方で、最近シリーズAのファンディングを受けたばかりで、 まだ10人くらいのベンチャー2社の人たちが、異口同音に「良い人が雇えない」 とぼやくのを聞いた。いずれも、Mobiusとか、MayfieldとかBessemerとか、 メジャーどころのVCから投資を受けているにもかかわらず、である。どちらも 「スーパーエンジニア」を探しているのだ。いわゆる「スターエンジニア」 という人たちである。彼らいわく

1)ぴかぴかの人は引く手あまたであり
2)既に何度か成功している経験者は、ファウンダー並みのストックオプションでも与えなければ来てくれない
3)一方で、 失業中の人は山のようにいるので、採用情報を出すと莫大に応募が来てしまうが、 スターエンジニアの絶対数は限られているので、 応募数が二倍になったからスターエンジニアの応募も二倍になるわけではない(一人は 「Noise-to-Signal ratioが悪い」と表現していた)

雇用側、雇用される側、同じことを言っているわけだ。

と... それだけシビアになってきているってことだというか それが市場であるということの 意味なんだけれど...

UO なんかにある ギルド とかああいうのって どういうあれなんだろうと思うけれど...

きっと ある程度スキルがないと入れないんじゃないかな... そうだとすると リアル世界と全く同じジャン... ^^;

であれだよね... スキルを高める機会がある場所に移るっていうのは UO では普通のあたりまえの できごとでしかないという...

その他

田中宇の国際情勢ウェブログ に

田中宇の国際情勢ウェブログ

この号の筆頭では、オルブライト前国務長官が「ブッシュ政権が、 親米でなければテロリストの仲間とみなすという外交政策をとってきたことのつけが出ている」 とブッシュ批判を展開している。

と... まあ まさしく そうだろう... でも それってどうなんだってことだ... つまり 自分達の思う通りにならない 存在を自分達の思う通りにさせようっていうのが すなわち 彼らの行動原理なわけで それって 原理的に 間違えていないかというのが 本質だと思う...

そしてその背後には 思い通りにならないものは 自分達の存在を危うくさせる という恐怖が潜んでいる...

また そこには 思い通りにさせることでしか他者とコミュニケートすることができない という コミュニケーション能力の欠如が潜んでいる...

しかし それは 真のコミュニケーションとは程遠いものだ...

それが 死ぬまで わからない人達の送る人生は 表面は明るく繕っていても 本質は寂しいものだろう... それは 真実の 愛を得ることの無い 人生だ...

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例えば 先の戦争の開戦前 日本は 他国に対して 賛成側に回らないと ODA をどうこうするということを仄めかしたと 報道は伝えていた(私など そんなことは あまりにも卑劣で 真実じゃないんじゃないか いや そうあって欲しくない と 今でも思っているのだが)

それって 金 で 真 を(そして 人の生死を)買うってことだ ひとつの国が そういう卑劣な姿に成り下がりうるのか (この国は そこまで 卑劣な人間を外交にアサインしてしまっているのか)... と唖然とした...

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でも だからといって テロを教唆するような真似をするというのが論外であることは言うまでも無い... (それは 人間としてのゲームのルールを踏み外すことだ それを行う/語る ことは犬畜生のレベルに落ちるということだ... それが わからない 石原は決定的にだめだ... 東京都民は 彼を 今すぐ リコールすべきだと思う 少なくとも そのような人間を 1つの都市の頭に置いたままにしておくというのは 倫理的に問題があると思う...)

その他

裏モノ日記 2003年09月 に

裏モノ日記 2003年09月

この本は、映画や小 説、アニメから絵画彫刻俳優、さらに日用品まで、 全てのものの“質”におけるベス トを独断してしまおうという無謀なことを敢えてした本であったが、その中の“宣伝 映画のベスト”として挙げられていたのが、彼女のナチス宣伝映画『意志の勝利』。 そして著者のディビスは言う。 「ベストというカテゴリーには、 よく考えてみれば道徳というものは含まれません」  この一文が当時の私に与えた影響というのがいかに大きかったか。

と... なるほど クオリアと 道徳(というか倫理)とは 無関係だというか 直交しているのだろう...

その他

Passion For The Future: エンド・オブ・ザ・ワールド 完全版

Passion For The Future: エンド・オブ・ザ・ワールド 完全版

へえ... 渚にてって 前にも映画化されてたんじゃないだろうか...

でも これは見てみたいかも... 小説読んだよね... トリフィドの話もこの作者じゃなかったっけ...

その他

アシスト:企業理念 の

アシスト:企業理念

串田氏によると、これについて予測されることは2つで、 本震と余震の組み合わせと解釈する場合、 そして全体がひとつの地震活動と解釈する場合です。そして本震の発生時期は9月16日、 17日(プラスマイナス2日)で、その規模はマグニチュード7.2(プラス/マイナス0.5) 、発生場所は33のモニターがすべて関東圏を示していたので、 関東圏が正しいと推定できるということです。そして、本震のあと、 45日(プラス/マイナス3日) 後にマグニチュード6〜6.5の余震が起こると観測しています。
 

 また、 全体がひとつの地震活動と解釈する場合は、 串田氏は発生は10月下旬以降と推定しています。第1の予測の確率は60%、 第2の予測の確率は30%そして、何も起こらない確率は10%となっています。

って ちょっと心配?

その他

アシスト:企業理念 の

アシスト:企業理念

長崎では式典後の記者会見で伊藤市長がイラク攻撃を非難したことなどについて、 小泉首相は「イラクが査察を受け入れれば戦争は起こらなかった、イラクに責任がある」 と述べたがこれはうそである。元国連査察官のスコット・リッター氏は2月の来日時に 「91年−98年の査察で大部分の大量破壊兵器は破壊され、 また昨年秋再びイラクはすべての査察を無条件で受け入れた。 アメリカは表面では査察を望むといっていたが、 もともとイラクを武装解除したいのではなく占領したいと考えている」と語っている。 攻撃前にアメリカが出した証拠は何一つ確定的ではなかったし、 イギリスでは開戦事由について嘘の報告書を出したブレア首相の政治生命は危うくなっている。

って やっぱりそうだろう... 明らかに 真 じゃないことを 国のトップが語っていて どのマスメディアも それが 真 じゃないということを指定しないという これがなれあいでなくして 何でしょう... バカマスコミ も もう少し頭使え...

この国の全ての側面において 真の価値 がないがしろにされていることの 反映だ...

(プロパガンダまみれの)真 を無視した内容が 国有 TV で放送され 多くの国民の指示を 受けているのは その最たる証拠だろう...

戦争はたいていその国が最近行った戦争で苦しんだ経験のない若い人々によって始められる。 ブッシュもブレアも小泉も第二次大戦を経験してはいないし、 ブッシュと彼の政権の戦争推進派の多くはベトナム戦争では徴兵を避けることができた裕福な家庭の出身である。 被爆者たちの高齢化が進み、 また映画やゲームではなく本当の戦争を体験した人は年々少なくなっていく。 58年前の夏も広島は暑かったという。しかしどんなに暑くとも、 戦争体験のない政府指導者たちは冷房のきいた部屋で、夏の暑さも、 原爆の熱さも感じることなく戦争の計画をたてるのであろう。

もしかしたら 彼らは ただ 知らないだけなのかもしれない... だから 情報の重要性は いくら 強調してもしすぎることは無い...

だから weblog ...

その他

アシスト:企業理念 の

アシスト:企業理念

1991年の湾岸戦争から長期にわたる経済制裁、そしてイラク攻撃と、 12年間にわたってアメリカはイラクを破壊した。そのイラクの再建が、 いま多国籍企業の手に委ねられた。 アメリカがイラクを攻撃したのは石油のためだけではなかった。イラクの道路、水道、 空港、港湾、電話その他インフラの再建、 つまりイラクを民主化するという過程での再建ビジネスによって、 多国籍企業は巨額の利益を得ることができる。 新しく作られる上下水道はいずれ民営化され、 イラクの貧しい人々を犠牲にして利益のために運営されるようになるのであろう。

 この4月、米国際開発局(USAID)はイラクの水道、電気、 道路などの1年半に及ぶインフラ復旧事業をアメリカのベクテル社に発注した。 総額6億8千万ドル(約816億円)という契約である。戦争そのものの正当性はさておき、 イラク復興はその事業を受注する企業と国にとって大きなビジネスとなる。 そう考えると、 税収減によって悪化する日本の財政状況にもかかわらず国際競争力を理由に法人税率の大規模減税を求める日本経団連の会長が、 この復興費については、 臨時法人税などの形で日本企業が負担するべきだと発言しているのも納得がいく。

という話は イラクの weblogger である彼女の話によっても裏付けられたことだ... まったく...

世界の国々で水道、ダム、原子力発電、 石油パイプラインその他政府の巨大プロジェクトに参加しているベクテル社はベクテル一家が支配し、 非上場会社であるために同社の株は非公開に取引され、財務状況の公開義務もない。 これは、たとえばプロジェクトが失敗してもそれを隠しておくことができ、 現在も将来の顧客もそれを知ることはできないということを意味する。 ベクテル社の役員には引退した米国防総省の高官や外交官、政治家が名を連ねる。 父ブッシュの時の国務長官で、 現在イラク解放委員会という民間組織の会長を務めるジュージ・シュルツはベクテル社の社長も務め、 今も役員である。

 80年代初め国務長官だったシュルツは、 イラクにヨルダンを通って紅海へ行くパイプラインの構築を提案した。 当時イラクとイランは戦争中でアメリカはイラクがイランに化学兵器を使っていることを知っていた。 化学兵器を作るための薬品は、イラクがアメリカから購入したものだった。1985年12月、 イラクはパイプラインの提案を拒否し、イラクとアメリカの関係が悪化した。 イラン・イラク戦争が終わった1988年、アメリカはクウェートに石油を増産させ、 原油価格を下落させてイラク経済を崩壊させた。 そしてイラクに対しておこなっていた融資の返済を求めた。1990年春、 イラクで石油プラントのプロジェクトにかかわっていたベクテル社がイラクから撤退する。 同年8月、イラクはクウェートを侵攻した。それから13年後、 再びベクテル社はイラクに戻ってきた。これがベクテル社とイラクの関係である。

 このような歴史を持つベクテル社がおこなうイラクの再建がうまくいくはずはない。 イラクの再建に必要なのは、イラクの文化や社会を尊重した、 民主的な参画にもとづく開発モデルである。 イラクの将来を決めるのはアメリカではなくイラク人でなければならないし、 痛めつけられ崩壊したイラクを再建するにはビジネスの利権を拡大するしか興味がない多国籍企業ではなく、 国連機関のネットワークを通じてイラク人とともに非政府組織によって資本や支援を運営管理し、 公正な方法によって維持可能な、経済を構築するべきである。

ね... うーん これは前にも引用したような気も... ^^;

Web

さて 先ほどから このカメラ付き PHS のマニュアルを見ながら

Sep11_2217

さて 先ほどから このカメラ付き PHS のマニュアルを見ながら いろいろ設定していたが とりあえず これまで 使っていた機能の確認と 写真を撮って送るところまではできたようだ...

で これで今使っている PC のマウス周りの環境を撮ったのが 右の写真... なぜか WACOM のタブレットが マウスパッドになっていて ^^ 熱さよけの 3M のジェルノートパッドが手前に置かれていて 左端に端っこだけ 写っているのが VAIO で... このナイスなスタイルなマウスが私のお気に入りの Arvel 製のマウスだ...

いいじゃん モブログって感じ(だから違うって... ^^;)写真これで 10K いかない感じだから 100枚撮っても 1M ですよっていう感じだから ふむ どんどん撮ってつけちゃおう... でもまあ PC に一回送るのが 10円という 感じか... 100枚撮っても 1000円くらいならいいか... でも どうなんだろう...

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あ 1点だけ 撮影時の音がうるさいっていう話があったけれど 確かに カチッ っていう音はするけれど まあ許容範囲じゃないかな...

2003/9/10(水)

その他

Esaka Takeru's Memo: 小熊英二インタビュー に

Esaka Takeru's Memo: 小熊英二インタビュー

──それらの不安がなぜ、ナショナリズムと結びつくのでしょうか。 「(略) グローバリゼーションと冷戦終結によって、国内的にも国際的にも、政治や経済、 社会が流動的になった。これまでの経済構造のもとで成立していた会社組織や地域社会、 学校、家族、価値観なども変化せざるを得ません。 そこで頼るべき共同体や価値観がないという不安が生まれ、90年代後半には、 共同体やモラルの再建を説く論調が強く出てきました。(略)」

──ただ、 今や共同体を飛び越して、「強い国家」を求めるという形になっています。 「それはマスメディアの浸透が大きいでしょうね。東京からニュースが流れてくると、 地方の人も国単位でものを考えるようになります。(略)  もうひとつは、 『他の語り方を知らない』ということ。(略)現状への不安や不満を訴えたくても、 『わが日本をどうするか』といったナショナリスティックな語り方しか提供されていない。 (略)」

と 例えば XP とかで 同じ場所で作業するということが重要視されることがあるわけだけれど アーレントとかの 話で あ と思うのは 同じ場にいることの重要性とか あと イリイチとかそして Whole Earth Review とか その前身の Co-Evolution とかは convivial ということを言っていた...

で weblog が存在しなかった ほんの 数年前までのことを考えてみよう...

人は マスコミにより 支配者の都合の良いように歪められたガラスを通してしか他国の人を見ることを できなかった... だから そこに共通の場所は存在しなかった... それは 時の支配者達にとっては 都合の良いことだったろう... 自分達の都合の良い共同体をマスコミ操作を通して形成することができた...

だけど 今は違う... インターネット上に 共通の場所は存在している... そういうことだ...

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例えば マスコミは 米国が 何兆円ものイラク支援の必要性を伝え イラクの現状については何も伝えていない... (だってねえ 戦争終わったしってレポーターみんな帰ってきて体験談とか本出したりしてるわけでしょ... ばっかみたい...)

でも イラクの一人の女性の weblog がその裏事情を全く明らかにしている... マスコミと weblog との違いはここだ...

マスコミが歪むのは戦時だけじゃない... 今だって歪んでるだろう... そうじゃないってんだったら 彼女の weblog を 紹介してみたらいい... ブッシュのよた話を伝え 彼女の話を伝えないってのが 偏向してるってんだよ... 早く気づけ バカマスコミ...

3DCG

【CEDEC 2003レポート】meltdown 開催 - DirectXの今後について(2)(MYCOM PC WEB) に

【CEDEC 2003レポート】meltdown 開催 - DirectXの今後について(2)(MYCOM PC WEB)

マイクロソフトとしては、プログラマブルシェーダテクノロジーの一般ユーザ、 開発者双方への浸透、そして次期Windows"Longhorn"がDirectX 9をカーネル統合していることを配慮し、 DirectXバージョンの不用意な更新は避けたようだ。よくよく考えてみると、DirectX 8時代もDirectX 8.0(2000年)、8.1(2001年)と2年間続いている。 同一DirectXバージョンが2年越しで続くことは今回が初めてではない。

現在の3Dゲームグラフィックスが、やっとDirectX 8ベースになってきたタイムラグを考えれば、もう少しDirectX 9時代が続いたとしても誰も困らない。

と なるほど そういう感じになってるわけね DirectX って... ふむ...

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また

また、プログラマブルシェーダ4.0では、PSが、 レンダリングしたフレームバッファへのアクセスできる仕組みを導入したいとした。 現在のGPU仕様ではレンダリング完了したフレームバッファからの読み出しには対応していない。 しかし、 これが可能になるとαブレンディング等の処理系にも高度なプログラマビリティが生まれるばかりか、 フレームバッファを汎用のメモリ同様に使えることになり、結果、 GPUがプログラマブル可能な高性能汎用DSPとして活用できる可能性が切り開かれる。

グラフィックス系ならばラジオシティ(相互反射)処理、 グラフィックスに限定しなければ、 MPEGのリアルタイムエンコード処理なども可能になってくる。夢のような話だが、実際、 筆者も各GPUベンダーの複数の設計担当から 「GPUはいずれグラフィックス以外のことをやらせることもできるようになる」 という話を聞いているので、 マイクロソフト側のDirectXの展望はただの大風呂敷ではない。

と... へえ...

via spin

Web

ただのにっき(2003-09-09) に

ただのにっき(2003-09-09)

数日前、「ネットランナー」から、掲載したので献本したいとメールが来た。 せっかくなので送ってもらったのが今日届いた。

たぶんblogの文脈だろうと思って、 目を皿のようにして探したが掲載箇所が見つからない。 心を入れ替えてじっくり探し直したら、「NaverのBOTさらに悪質化」のネタだった。

そっちかよ…… _| ̄|○

って まあ ネトランは その辺にいる普通の weblogger(いや必ずしも書き手としてでなく読み手として かもしれないけれど)が記事書いてるからあれなんだよな... いいね... ^^

その他

松岡正剛の千夜千冊『空の思想史』立川武蔵 に

松岡正剛の千夜千冊『空の思想史』立川武蔵

しかし仏教、とりわけ初期大乗仏教は、すべてが空だと言ってのけたのだ。 そればかりか、神の存在も自己の存在も否定した。神もなく自己もなく、 世界すらない思想、それが「空の思想」である。ここを、 キリスト教のように神の存在を認めたら、他のすべてのものも実在することになる。 そして、そこから神を別格に扱うには、 そこにキリスト教のように実在の階層をつけることになる。 仏教はある時期からそれを拒否し、否定した。

 そして、神もなければ、 人もないというふうに考えた。そのあからさまな全否定に身を乗り出した。いや、 そのように考えることで何かが変わると考えた。

と... ふむ...

空の思想を眺める前に、最初に理解しなければならないのは、 空は概念として孤立(自立)していないということだろうか。わかりやすくいえば空は 「空じる」という動作的な過程であらわれる意味であって、すなわち思惟であって、 行為なのである。

へえ...

すなわち、「空」を感じるにはその「空」をめぐる言葉を捨てながら進むしかなく、 そのときなお、仮の言葉の意味を捨てながらも辛うじて残響しあう互いの「縁起」 だけに注目すれば、本来の「空」を感じる境地になるだろうと説いたのだ。  これは、 仏教思想において初めて言語の虚飾を払った哲学として特筆される試みで、中観とは 「空の思想」であって、「言葉を空じる試み」であったわけである。

なるほどね...

その考察ぶりを集約すると、(1)では、自は「空」を他は「色」をさす。 こうすることで、法蔵は自である空を否定することが、 他である色を成立させると考えた。(2)では他である色が“眠っている”とみなし、 自としての空があらわれると考えた。それが(3)では自と他、 すなわち空と色とが同時に成立し、(4)ではその自他がともに“眠る”とみた。  ようするに、最初に空が隠れて色が現れ、色が隠れて空が出現し、 色と空がともにあらわれ、ともに隠れていくという展開を想定したのである。 この色即是空が出没するところが、華厳にいう「法界」になる。

ふーん...

要はあれじゃないの 現実を 差異というか 情報というか 2進法にまで分解して 観じるという そういう話でしょ... ね... Matrix で視覚化されてたところの 情報(= 差異)の流れとして 現実を見るってことだよ... 覚醒した ネロ君みたいにね...

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この華厳の影響を初期に強くうけたのが中国禅である。 最初こそボーディ・ダルマの面壁坐禅に始まった禅林も、 五祖の弘忍から一方に慧能が出て、他方に華厳禅ともいうべき神秀が出たことで、 一方では中国独自の「無」の思想(老荘思想など)の仏教化をもたらすとともに、 他方ではつねに空観をともなう天台禅と華厳禅の併走をつくっていった。  こうして華厳禅の登場は、たとえば日本における明恵のような、また道元のような、 すぐれて「空」に放下した逸材を輩出させることになったのである。  だいぶん急いだが、「空」 は東洋の思想の底辺をゆさぶりつづけたラディカルな高速の正体だったのだから、まぁ、 これでいいだろう。

ふーん... ま なんてことはないやね プログラマにとっては ま コモンセンスの範囲だろう...

その他

松岡正剛の千夜千冊『放送禁止歌』森達也 に

松岡正剛の千夜千冊『放送禁止歌』森達也

本書にはぼくが知らなかったこともたくさん書いてある。 目からウロコが落ちることも多かった。それにしても、このテレビ企画はよく通った。

 だいたい放送禁止歌があることは誰もがうすうす知っているはずだが、 それがどこでどのように“禁止”されたかなどということは、誰も知ってはいない。 それを取材してドキュメンタリーにすること自体がタブーを犯すことになるのだから、 どだいこの企画は無理なはずなのである。

 ところが本書がしだいにあきらかにするように、放送禁止歌というものは「幻想」 だったのである。「実在」しないのだ。そのような事情があったからこそ、 このドキュメンタリーは成立し、本書が読ませるものになった。しかし「実在」 しないなら、どこで放送禁止歌はつくられたのか。

え?

しかしよく考えてみると、この子守唄は竹田深草支部の合唱団さえ唄っているのだから、 これがタブーになるとは思えない。そこで解放同盟を取材すると、案の定、 禁止を申し入れた事実は絶対にないと言う。

 それならどうして『竹田の子守歌』は放送禁止歌になったのか。著者はしだいに、 これらは差別と糾弾と非難を惧れるメディアがしだいに「みずからの陥穽」 を広げていったのではないかと思うようになる。そうだとすると、 これはメディアやアーティストたちの勝手な思い込みで、数々の名曲、 たとえば『夢は夜ひらく』や『網走番外地』や『チューリップのアップリケ』が消滅させられたことになる。

あ そういう...

調べてみると、そもそも「放送禁止歌」という言葉などなかったのである。正式には 「要注意歌謡曲」という用語が紙の上にあるだけだった。民放連が1959年に 「要注意歌謡曲指定制度」というものを決め、これに各局が従っているだけのこと、 べつだん法律でもなんでもない。たんなるガイドラインなのである。

 しかしそれにしては次から次へと放送禁止や放送自粛がおこってきた。 しかもいったんそうなると、 二度とその歌はメディアのどこにもにあらわれなくなっていく。禁断される。 けれどもその禁断はメディアの共同幻想らしかった。著者はそのことを伝えたくて、 番組をつくりたかったと書いている。

ま そんなとこだろう... ばっかみたい...

著者はまず竹田の解放同盟の関係者たちから、「子守唄」と「守り子唄」 の違いを聞かされる。「子守唄」は幼児を寝かしつけるための歌だが、「守り子唄」 は労働歌。『竹田の子守唄』はその「守り子唄」なのだという。 そのうえで原曲を聞かされた。原曲の歌詞は「赤い鳥」のものとはずいぶん違っていた。 しかしどこが差別かはわからない。さらに「在所」という言い方も、 京都では部落をさすことが多いらしいのだが、 大阪では逆に部落ではないところをさすことが多いとも聞かされた。

 これはいったいどういうことなのか。どこに「差別」や「禁止」 のマークがついているのかが、わからない。少なくとも『竹田の子守唄』は、 メディアが勝手に「差別」と「禁止」に躍っていたとも見えてくる。 本書はこうした大きな「謎」を投げかけて、最後に岡林信康を追いつつ、終わっている。

そもそも 最初から何の関係もなかったと... ^^

ま 弱腰マスコミの 1事例だったってこったね... ばっかみたい... マスコミが弱腰なのは まあ 変にどっかみたいに 強腰でこられてもまあ 困るけど 弱腰なマスコミってのも困るよな... 問題は 事実としてどうかってんだから 弱腰も強腰もないだろうに... ばっかみたい...

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でさあ 政府は一度始めた土木工事を絶対やめないね って マスコミは攻撃するけどさ これだけ 明らかに間違いだったってことがわかったんだから 一度始めた 放送禁止やめる ことできるんかってことだよ... それができなくて他人を批判する権利あるのかってこった...

その他

赤尾晃一の知的排泄物処理場(わかば日記) に

赤尾晃一の知的排泄物処理場(わかば日記)

北野武作品はそんなに好きではない。シナリオはともかく, ダイヤローグに力を注いでいないからだ。「映像で物語るのだから, セリフなんかどうでもいい」というか。

けど,北野武作品が嫌いではないのが, 正しく120分間以内に上映時間が収まっている場合が多いからだ。

で,『座頭市』。勝新太郎主演作(監督作)もスクリーンで観ているが, 「リメイクとはかくあるべし」というお手本のような作品だ。 タップダンスも民衆のエネルギーや笑いを象徴的に表現する手段だろうから, 物語にうまく調和している。

とはいえ,エンタテインメントとアートの融合を目指すならば, やはりセリフは即興や適当ではなく,きちんとダイヤローグ・ライターを起用して, もっとわかりやすさを追求してもいいのではないか。 浅野忠信がちゃんとセリフを吐けるかどうかは知らないけれど。

と... はは... 浅野さんって 前に Gojo って映画 ふと見に行って 義経役で出てて なんだか面白いなあ と思った(最後の決戦 かっこよかったよ...)でも それ以外で 深夜とかにやってる映画とかみたら まあ そんな感じだよねえ... というか そもそも 声聞こえないよねえ... そういう映画なんだろうなあとは思ったけれど... ^^

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(03/19) 一身上の都合で,設立準備大会を急きょ中止しました。仕切り直しますので, よろしくお願いします。

って... まだ出してるの? ^^

UI

【インタビュー】ユビキタスをファッショナブルに開発する研究員(1)(MYCOM PC WEB - デジタブル) に

【インタビュー】ユビキタスをファッショナブルに開発する研究員(1)(MYCOM PC WEB - デジタブル)

「ウェアラブルコンピューティング」 トラックの委員長である塚本助教授と一緒に司会を務められている板生さんを拝見したときは、 「塚本先生ったら、これまた美人のアシスタントさんを連れてきましたね」 と思ったのですが、工学博士と聞いてビックリ。しかも同大会で、 「ネイチャーインターフェイスへ向かうウェアラブル技術」 と題した基調講演をされた東京大学大学院新領域創成科の板生清教授の娘さんと聞いてさらにビックリしたのでした。

と やや... ^^

入社前は、スタンフォード大学大学院にいらしたんですよね。 「修士課程でコンピュータサイエンスを学んでいました。ここは、 オラクルやサン・マイクロシステムズに就職する人が多く、 即戦力になれるような技術者を養成するというのがテーマのひとつになっていました。 ファイルシステムのプログラムをみんなで作って動かしてみたり、 ネットワークのトラフィック解析といった理論を学んだりしました」

ほう...

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ハードウェア

CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オープンソースを利用して情報家電を作るTiVo は

CNET Japan - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オープンソースを利用して情報家電を作るTiVo は TiVo の話...

あ そうか TiVo って組み込み Linux だったのか... これが標準というかスタンダードに なるんだろうね... やりかたを含めて... 日本の会社はやりかたが決まるまで動かん からなあ... そういう無駄は嫌うから...

でも そこが決まったら動きは速いかも... ^^;

ソフトウェア

On Off and Beyond: PeopleSoftとM&A に

On Off and Beyond: PeopleSoftとM&A

かようにOracle人脈(特にセールス出身者) はシリコンバレーのエンタープライズ・ソフトウェア業界を牛耳っているのだが、 しかし、これはまたこの産業の弊害にもなっているのでは、という説がある。 というのも、Oracleといえば、営業同士の競争が厳しいので有名。が、 それゆえにOracleのセールス出身者は成功者としての強烈な自負心を持つのに加え、 周囲からのrespectを集めている。そうした人たちが、「成功体験者」 としてOracle流セールスプラクティスをシリコンバレー全域に広めた。おかげで、 「エンタープライズソフトウェアのセールスといえば、 攻撃的でうかうかしていると食われてしまう」という認識が客側にも根付いてしまい、 セールス活動が闘争的になりがち、というのは知り合いの嘆き話。。。

余談だが、Larry Ellisonといえば、Charlie's Angelに出てくるサウナで殺されてしまう少々間抜けな役の男は、 明らかにEllisonがモデル。大金持ちで、ハイテク企業の社長で、日本趣味、 傲慢だけどちょっとギャグ、というもの。 本もののEllisonは日本で女子大生と遊ぶのがお好きという噂もある。 京都で芸者さんと遊ぶ会をセットしようとしたら、芸者より女子大生がいい、 と言われたとか言われないとか・・・・・。噂は噂なので、 鵜呑みにしないで下さいませね。

と... へえ そうなんだ... ふーん...

ソフトウェア

Keep It Simple, Stupid - a whatis definition - see also: KISS Principle に

Keep It Simple, Stupid - a whatis definition - see also: KISS Principle

The KISS (Keep It Simple, Stupid) Principle is self-descriptive and recognizes two things:
  1. People (including product and service users) generally want things that are simple, meaning easy to learn and use.
  2. A company that makes products or furnishes services may find simplicity an advantage for the company as well, since it tends to shorten time and reduce cost. (Where the company is trying to use the principle on behalf of users, however, design time may take longer and cost more, but the net effect will be beneficial since easy-to-learn-and-use products and services tend to be cheaper to produce and service in the long run.)

The New Hacker's Dictionary, edited by Eric Raymond, says the the KISS Principle is sometimes cited on a development project to fend off "creeping featurism."

The somewhat related idea of Ockham's razor is about always looking for the simplest explanation.

と... なるほど creeping featurism に対抗するものとしてか... そうだよな うんうん...

え? オッカムの剃刀(あ そういう話だったのか)とも関係しますか... ^^

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前に言ってた UI におけるシンプルさというのとはまた別の話(関連はするけれど) だよね... UI のシンプルさを実現するためには 裏では もう大変に複雑なコードが 機能しているってこともあるわけで... ^^

via いつまでつづくかな?

Web

@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky! に

@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky!

私が目指したいのは、文章のうまさでも、写真のうまさでもなく、その人の 「生き方」 自体が、評価されるメディアです。「この人、 なんかすごくいい感 じのライフスライスだね! 写っている人がみんなすごくいい笑顔だから。 き っと本人もすごくおもしろい人なんだろうね」 そんな会話がそこかしこで聞こ えるようになったらいいなと思っています。 例えそこに一言の文字もそえられ ていなくても、 それは画像だけで伝わると思うんです。

と... あ なるほど それはあるね... その人の全体を伝えるような そういうコンテンツとか メディアとかのありようを考えることって重要だと思う...

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文章のうまさ とか 写真のうまさって 基本的に レトリックなわけだから 飾りにすぎないよね...

かえってその本質を見失わせてしまうこともあるだろう...

Web

On Off and Beyond: エッセーの自動採点 に

On Off and Beyond: エッセーの自動採点

For Student Essayists, an Automated Grader

エッセーをインプットすると、アーラ不思議、 自動的に採点結果が出るというCriterionというソフトウェアの話。 e-raterというエンジンで動く。

と...

具体的には、「高い得点のエッセーに頻出する単語」 など50のポイントでスコアしているんだそうだ。in summaryとかbecauseとか書くといい点になるのだ。 ***** ひどいじゃないか、 と思うかもしれないが、試験なんてこんなものだ。ほとんどの試験は、 パズルかゲームだと思って攻略法を考えることで結構いい点がとれてしまう。例えば、 幾何の問題で角度の問題が出たら、相当の確率で答えは30度だった。(でなければ60度) 。それ以外の答えが出る問題を作るのが難しいということもあるだろうが、 わからなかったらとにかく30と書いておけば間違いない。

なーんだ... ^^

Web

craigslist: san francisco bay area online community って

craigslist: san francisco bay area online community って本当に掲示板なんだ...

日本にも同じようなの無いのかな?

via On Off and Beyond: 車を売る

ちなみに、アメリカでは車の個人間取引はごく日常的に行われている。 ディーラを経由するより高く売れる・安く買える、からだ。 買い手が自分でメカニック(修理工)に持ち込めば、 故障していないかどうかチェックしてくれるから危険も少ない。(私自身は、 とりあえずその辺をちょっと乗ってみて、 エンジン音とかステアリングの感じが大丈夫だったらメカニックに持ち込まずに買ってしまうのだが。 )

価格も、詳細に見積もりができる情報源がある。例えばKelly Blue Book車種、年次、 走行距離という基本情報に加え、色、エアコン、パワーステアリングから、 ステレオのレベル、プレミアムホイール、などなど、 ありとあらゆるオプションをインプットすると、細かい査定が出てくる。

こうした情報をきちんと利用すれば、買う方も売る方も不安がない。 情報をオープンにするとマーケットが活性化し、最適状態が訪れる、 というののよい例だ。

プロセスは、というと、先週末にCraig's Listに情報を掲載して、 翌日連絡があったGoogle君とちょこちょこと交渉して、今日引き渡しが済んだ。 さくさくと物事は進み、まるで「一週間の歌」のようであった。(シュラシュラシュラ、 というあれだ)

ちなみに、Craig's Listは、これだけで恋愛相手から、住む所から、家具から、 車から仕事まで、 全ての生活情報がただで入手できてしまう恐るべき情報集積掲示板である。 ベイエリアに住んでいる人は必見。(他の地域のバージョンもあるが、 どれくらい情報が充実しているかは不明だ)もう少しすると、 このサイトを運営している偉大なCraigさんのドキュメンタリー映画までできるらしいぞ。

へえ... ^^

Web

あれ? Mind World Map って

あれ? Mind World Map って バカ地図 ぱくられてるんとちゃう? ^^

via はてなダイアリー - こせきの日記

Web

所謂走り書き: Googleの検索結果で割と上の方に に

所謂走り書き: Googleの検索結果で割と上の方に

このblogが、 いくつかのKeywordでgoogle検索結果の上位に表示されるようになってきました。

と... いや そうだと思うんだよね... でも それもありだと思う... たまたま 今はまだ それが偏って いるかのようにとらえられるかもしれないけれど最終的に 世界の大部分を反映してしまった場合... Google の検索結果が その言葉の定義だっていうことになるというか... ^^;

つまり 用法からその用語が定義されるってことが完全に実現されるっていうか...

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例えば クワインなんかが科学的な言説がネットワークになってて 絶えず それがメンテナンスされていく みたいなことを書いているらしい(いや 実際に読んだことがないのであれなんだ)けれど 科学関係に 関しては(もう 特定の分野においては)かなり web 上のネットワークみたいなものは構築されてしまっているようだし

後 ある時 そういうのをちらっとみてへえと思ったのだけれど アメリカには 裁判用のサポートシステム みたいなのがあって その事例のケースとか ビデオデータで整理されてたり 当然 判例みたいなのも ボタン 1プッシュで呼び出されたりするっていう そういうシステムが販売されていたりするみたいで

つまり あたりまえのこととして そういう法律関係の文献が web 的なネットワーク上に構築されて しまっているというか...

つまり そういうシステムが 真を構成するシステムとして 既に実体化してしまっている時に そういうことが 生じたとしても別に何も不思議ではないというか...

Web

本城愼之介 雑記: 2003年09月04日 Archives に

本城愼之介 雑記: 2003年09月04日 Archives

自分が思っていること、感じていることを、ただそのまま伝える。

僕を知ってもらうことからすべてがスタートする。

ネゴシエーションはせずにコミュニケーションする。

キャッチボールする。

相手が取りやすいボールではなく、まずは投げたいボールを投げる。

受け入れてもらうのではなく、染み入る、溶け入る感じ。

緊張感を持った自然体で。

いつもの感じで、そのままの調子でOKです。

と... "相手が取りやすいボールではなく、まずは投げたいボールを投げる。" というのは そうかな...

その他

クオリアな方が研究費の問題に関しては発言されており

クオリアな方が研究費の問題に関しては発言されており 個人的にもそういうお金の使いにくさは 経験したこともあり 実際 どういうことなのだろうと思っているのだが

J. Nakanisi Home Page

そうは思うが、そして、制度に欠陥はあるが、今回の堤さんと似田貝さんの問題は、 制度の悪さでexcuseできる問題ではないと思うし、 副学長を辞めれば東大教授を辞めなくてもいいという責任の取り方は少し甘いように思う。

法的に見れば、どのくらいの違いがあるのか知らないが、 辻元清美さんが秘書の給与の流用で起訴されていることを思うと、 ひどく不公平のようにも思う。お互いにすねに傷持つ身だから、 大学教授に甘いというのは、ほっとするようなところもあるが、そして、 黙っていたいとも思うが、やはり、それはいけない。

確かに、こういう状況があった、こういう制度の不備があったと言いたい。しかし、 それはどこまでなら許されるのだろうか?そこが問題だと思う。

  私は、 これは社会常識で判断してもらうしかないと思う。そのためには、 調査委員会を大学と関係ない外部の人で構成し、その判断を仰ぐことが大事だと思う。 同じようなことをしてきた大学人だけで調査委員会を作って、 判定してしまっていいとは私には思えない。

と... まあ そうなのだろう... これはでも そこだけでなく いろいろな場でそれは必要とされること なんじゃないだろうか...

その他

湯川薫日記 -湯川薫&竹内薫オフィシャルサイト に

湯川薫日記 -湯川薫&竹内薫オフィシャルサイト

ここはね、診療室を5つも用意していて、 お医者さんが5つを順繰りに廻ってゆくのだが、意外と優れたシステムだったりする。

理由は不明だが、お客さん(患者さん)の回転が速くなって、 待ち時間も少なくなるのだ。

という話がある... そういえば 先週末 近くの歯医者に行ったのだが(仮止めしていたやつが 抜けててて まあ半年後にまた来てねといわれてたので 半年経ったのでそれを持って行って 付けてもらったわけなのだが)そこは同じようになってて 椅子が複数あって 先生が複数いて アシスタントというか歯科技工士というのか そういう女の子(いや別に)が複数いて 最適な形に 制御されてるというか...

で 要はスキルを持っている人の時間が希少資源なわけだから そういう形で その希少資源を 100% 活用するようシステムを配置するというそういうあれですなあ...

ルネッサンス時代の絵描きの工房とかそういう感じじゃなかったのかねえ... どうなんだろう...

いくつかの 量産漫画の工房とかはそういう感じらしいけど...

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話は変わって、オレは、英語で小説を書く決意を固めた。 5年計画で(笑) 長編は無理なので短編集になるだろう。

と...

茂木健一郎がいつも言っていることだが、この国は、 ダメダメなのに金の流れだけ引き寄せている連中を「総とっかえ」 しないと成り行かないところまできているが、それは「革命」というものだ。 静かな革命なんて可能なんだろうか。

もう一つ、これも茂木健一郎が常々言っていることだが、 「英語が文化の覇権を握っている」のだから、そこで勝負ができないと、 小人(しょうじん)どもにやられてしまう・・・。

出版に関していえば、さらに、インターネットにおける新たな展開を模索しないかぎり、 活路は見いだせないだろう。携帯ブック端末が未完成の現状で、 それが可能なのかどうか、わからないが。

とも... ふむ... 革命かあ joi さんもそういうこと言ってたよなあ... そうかあ...

その他

On Off and Beyond: 恐怖する力? に

On Off and Beyond: 恐怖する力?

ということで、私の書いた下の文章が怖い表現らしい。 「グローバルに仕事が移転する時代では、ある時首を切られて、 それ以降全く仕事がなくなってしまう、ということが十分起こり得る。