<無料見積依頼>
見積をご依頼される方は、下記事項をご記入の上、お問い合せフォームからお申し込み下さい。お電話も大歓迎です。
氏名:
住所:
会社名(個人の方は不要):
電話番号:
FAX番号(有れば必ず):
Emailアドレス(フリーメールは不可です):
見積内容:
相見積の有無:
(相見積の有無はできればご記入して下さい。)
お問い合せフォーム TEL:06−6306−2117
また、個別に分からないことがございましたら、ご遠慮なくお電話(06-6306-2117)して下さい。
御見積の内容によっては、詳しい情報が必要な場合がございます。
その場合は、こちらから、お問い合わせさせていただきます。
たとえば、見積は、以下のような流れで進みます。
<特許出願の場合>〜上限見積制度採用〜
STEP1:無料見積依頼のメールを受信
STEP2:発明の内容をお伺いする(弊所または御社内での面談による)
面談による打合せの際は、まず最初に、秘密保持契約を締結させていただきますので、
ご安心下さい。
STEP3:権利化したいポイントの相談と把握
STEP4:特許請求の範囲の大まかな構成、明細書の大まかな枚数、図面の大まかな枚数を弊所で検討
→この点が、従来の特許事務所との違いです!
STEP5:STEP4でまとめた大まかな分量に基づいて、特許出願費用を御見積致します。
→上限額を御見積致します。
STEP6:ご依頼
STEP7:特別な事情(お客様からの追加要求等)がない限り、御見積した金額で御請求させていただき
ますので、御見積額からの追加料金をできるだけなくします。
従前の特許事務所では、明細書を作ってみないと料金が分からないと
言われることが多かったと思います。このようなご不満を良く耳に致します。
弊所では、発明の内容を見積段階でお伺いすることによって、精度の高い
御見積をご提供致します。
経験豊富な弁理士だからこそ、自信をもって、ご提供可能なサービスです。
当然、御見積金額にあわせるために、手を抜くようなことは致しません。
<商標出願の場合>
STEP1:無料見積依頼のメールを受信
STEP2:商標・商品名をお伺いする(弊所又は御社内での面談、もしくは電話)
STEP3:指定商品・役務(商品群のことです)を弊所よりご提案
STEP4:御見積
STEP5:指定商品の確定 → ご依頼
STEP6:御見積額での御請求
従前の特許事務所では、ご依頼を受けてから、指定商品・役務を決定
している場合があったと思います。
弊所では、御見積の段階で、指定商品・役務をご提案致します。
御見積の額にご不満の場合は、ご提案した指定商品・役務を使って、
別の料金が安い特許事務所にご依頼されても、結構です。
弊所の出願手数料には、これらの提案や中間処理での無料コメントなどが
含まれています。
経験豊富な弁理士だからこそ、自信をもって、ご提供可能なサービスです。
なお、最近、非常に格安の商標登録出願を行う特許事務所が出てきて参りました。相見積として、弊所の御見積をご利用予定のお客様には、基準料金表をお送り致しますので、ご連絡下さい。
お問い合せフォームからお申し込み下さい
お電話も大歓迎です