2004/1/13(火)

ハードウェア

ハードだけれど ソフトみたいに

ハードだけれど ソフトみたいに スキンを変えることができるっていうような話前にしてたような気がするが...

【2004 International CES】

WildseedのSmartSkins。同社が提供するのはジャケット状の着せ替えパネル。 そのパネルにさまざまなコンテンツを詰め込んでしまおうという発想だ

と... そのままやん... ^^

なんか でも ださい... でも それを狙ってる?

via はてなダイアリー - 日日ノ日キ

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っていうか できれば こういうのの標準みたいなものがあって 1箇所で指定すれば 全部統一的に 変わって欲しいだろう... テーマ機能というか...

というか その日の気分で ガラッと入れ替えとか...

自分の世界の範囲は自分でコントロールしたいということね...

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で こういう デザインとか Flash とかそういうことを考えていながら iTune のビジュアライザーを見ていて

ビジュアライザーの凄さって その要素の膨大さ じゃないかと思った...

それって 風景に見出される 崇高 とかそういうクオリアと関係しているだろうけれど 結局でも それって

単に それを構成する要素の絶対的な数と そこに見出される パターンの稠密さとか そいういうことだと 見切ったつもりになってしまった... ^^

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だから 少数の要素で ちまちま やっていることからくる クオリア は 自分にとってどうでも良いのだ ということが 分かった気がした...

音に惹かれる というのも 惹かれるのは そういう音に限定されているということだ...

そして それって ダリ好き ということとも密接に関わっている...

ダリは DNA とか 量子 とか 高速 っていうことを言うけれど それって 結局 そういうクオリアを幻視しえていたからだ...

まったくの人工的な自然 というか そういう広大な 超越的な 世界を眼前に見ること... そういうクオリア...

でも そういう広大な そういう 対象を扱う 方法論みたいなものがあるかという話...

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サンプリングは それを可能にする...

サンプリングの先は 世界に開かれているから... 詩もそうかもしれない... ある意味 blog もそうかもしれない...

でも 定型化されてはいけないという意味... ごちゃごちゃした 形 そのものが そのような 雑多な世界を示している...

ハードウェア

佐藤一郎: Web日記 (2003年) に

佐藤一郎: Web日記 (2003年)

1年前になるのですが、P社のデジタルカメラDMC-FZ1という機種を手に入れたのですが、 このカメラは手ぶれ防止装置が入っていたりと新規性はあるのですが、 ボディデザインに難があり、ともかく持ちにくいし、悲しくなるぐらい質感が安っぽい。 また他のP社のデジタルカメラも、 もちろんこれほどでないにしても多少似た傾向があるようです。 ということで不思議になり、関係者や同業者に聞いてまわっていたのですが、 その理由を教えてもらいました。さて、その理由ですが 「どうもP社は小物のデザイン用モックアップを光造形で済ましているらしい」 ということ。 ここまで書けば工業デザインに多少の知識のある人だったら推測できると思いますが、 御存知のように光造形はレーザ光で硬化する液体を使って自由に形を作る技術なのですが、 光造形品は衝撃に弱く、耐光性も弱い。 このため光造形で製品のモックアップを作った場合、 手で触らずに眺めるだけになりやすく、 ホールド感とか質感に関する評価がおざなりになりがち。一方、 これまでのように木材や樹脂で作った製品モックアップは製作に手間と時間がかかりますが、 モックアップそのもに耐久性があるので、 数多くの人が実際に触ってもらって評価するので、 実際に触った感触など事前評価が行えます。 いわれてみるとP社のデジタルカメラの多くは、 その筐体は曲線よりも水平面を組み合わせたものになっており、 つまり製品デザインそのものが光造形で作りやすい形状にしてあるようです。 それにしてもデジタルカメラはCDやMDプレーヤと違って、 手で持って使う製品なのでモックアップの作りやすさより、 実際にもったときの感じが大切だと思うのですが、 それは企業方針なので第3者がコメントすべきことではないのでしょう。ところで7, 8年前に光造形を初めて見たときはすごい衝撃を受けたのですが、 やはり技術は功罪を知ったうえで使わないといけないということなのでしょう。

と... なるほどなあ... と... 確かに そういう感じは受ける... 手段 との関係というか...

ある種の制約というか... あれはありえないだろう と思ったのも ここのものだったのだろうか...

Net

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:技術革命の歴史からITの行方を考える に

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:技術革命の歴史からITの行方を考える

(6) デジタル革命は、筋肉もエネルギーも供給しない。供給するのは神経系である。

とあるんだが そんなに単純じゃないだろう... なぜなら 人はそれ自身として そこにおける 1要素だからだ...

そうなるとしても 全く 異質なシステムとして そうなると思う...

というか 今のまま そうなると その弊害たるや 大変なことになるだろう...

Net

佐藤一郎: Web日記 (2003年) に

佐藤一郎: Web日記 (2003年)

ところで1月8日あたりからMS Officeが妙に遅くなることがあり閉口状態。 もしかしてウィルスにかかったかなと疑ったりしていたのですが、 その対ウィルス用ソフトウェアのSymantec AntiVirusが原因だったようです。実際、 SymantecのWebページを見ると同様の不具合が書かれていました。 簡単に言えばウィルスワクチンの接種を受けたために病気になるような事態でしょうか。 こちらは用心のためにコンピュータごとにワクチンソフトウェアの種類を買えてあるので 他社のワクチンを接種したコンピュータに切り替えればいいだけなのですが、 複数コンピュータがあっても一社のワクチンに頼っていたり、 OSも一社の製品に揃っていると危険。なお、 Symantec社のページによると原因はVerisignの証明書期限切れとあるのですが、 AntiVirus側のワクチン更新処理が遅くなるのはわかるのですが、 MS-Officeが遅くなるのは謎です。

と... ふむ なかなか 面白い事例ではあるが Symantec いまいちなんじゃないの... 後 Verisign も...

Robot

アヒルのアーちゃん は

アヒルのアーちゃん は なんとなく ねえ...

こういう 単純なやつ いろいろ出てくると面白い...

って

イワヤ株式会社

が上位ページだが いろいろある... ^^

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IP ロボットフォン

が最初の話か... なるほど...

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えーっと これが進化したとすると...

パッシブなロボット... って...

ロボットフォンは電話の相手を身近にします。

話しながらぬいぐるみを動かすと、相手の持っている ぬいぐるみが同じ動きをし、 声もぬいぐるみから聞こえてきます。

動かしながら話すだけの簡単操作。

ロボットフォンのぬいぐるみは6カ所の関節を動かすことが できます。 操作は動かしながら話すだけ。 ソフトもボタン1つで パソコンに不慣れな方でもラクラク接続。

って...

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舘研究室

がもとか... なるほど...

via はてなダイアリー - 小宮日記

ソフトウェア

todo っていいね

todo っていいねっていうことは前に書いていたけれど

はてなダイアリー - dot.Diary

それから、「テスト駆動開発入門」(ISBN:4894717115)のプラクティスでKent BeckがやっていたTODOリストを書いておく、というのも非常によいと感じています。 テスト駆動開発ではソースコードの変更が容易にできるので、 やりたい事を思いついたらすぐにTODOリストに追加しておいて、 現在のテストがパスしたら、リストから現在のタスクを消し、 次にやるべきこと(またはやりたいこと)をリストからピックアップして実装する。 という非常にすっきりとした達成感のあるイテレーションが出来上がります。

と... なるほど なんとなく それはあるかなというか 例えば 要求管理システムなんかも 割と ピンとくる部分があるんだけど そこが何かと思うと 結局 本質は todo 管理だろうという部分もあるような気がする...

ソフトウェア

はてなダイアリー - dot.Diary に

はてなダイアリー - dot.Diary

先程のソースの話なんだけど、 コーディングにおいても割れ窓理論は通用するなぁと思いました。

と... あ なるほど そうだね... うんうん...

設計やコーディングの疑問点を指摘すると、皆一様に「いや、それはそうなんだけど、 取り合えず動くから…後で時間があれば書き直す」とかそういうことを言います。

当然そういう心構えでコーディングするコードは、その場凌ぎのコードが散見されます。 そして、そういったコードを見たスキルの低いプログラマ*6は、 「こういう実装が普通なんだな」と勘違いして、さらにコードが汚染されます。 往々にしてコードの汚れはスキルのあるプログラマに取って許しがたいものですが、 それがリファクタリングで処理しきれない一定基準を超えてしまうと、 こういった人達のモチベーションにまでも悪影響を与え、 「どうせすでにコードは汚染されているのだから…」となり、 さらに致命的なバグを産む温床となっていきます。

確かに...

ソフトウェア

これまで 手法は二次的ということを

これまで 手法は二次的ということを言ってたが

MF Bliki: PeopleOriented

The first value of the agile manifesto is that Individuals and Interactions are more valuable than Process and Tools.

と... あ そうか... っていうか Joel 氏は 人 だ 人 と言ってたわけで...

っていうか そもそも プロセス とか ツール っていうのは 二流の人で開発するためには? っていう問題意識であったわけだから そもそも 出発点が違うっていうか

そもそも最初の 二流の人で っていう部分が そもそも 最初から問題があった部分で 二流の人には開発させない ということであったりもする...

なぜならば ソフトウェアというのはメンテされていかなくてはいけないわけで そもそも 二流の人が作ることによって 害毒は広がりすらすれ メリットは何もない ということが ようやく認識されはじめたというか...

そもそも 前提が崩れている以上 なりたたない話というのは存在するわけで... で そのような前提問題が解決された

つまり 二流の人間が うまく 排除された... これは しかし 二流の人間が入ってこない状態にならないといけないわけで バブルがはじけることによって 環境は整ったと言えなくも無い... ^^

で 人の問題が それによって 自然に解決された場合 そこで 差異化の手段として そういうものが再び注目されるということはあるが

そこで 注目される プロセスとか手法 というのは そもそも 最初の 二流の人間の画目のという切り口のものでは 最初からありえなくて 一流の人間が 使いこなすための プロセスとか手法 でなくてはいけないわけで

そうなった場合 まあ 存在していてはいけないはずの 二流の人間がたまたま まだ存在していた場合 そのような人間にとって そのような手法やプロセスが 正しく機能するってことは まあ ありえないわけだ...

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で ここにおける 二流 一流 というのは 逆にでも 問題ある言い方で... でも 実際 そうだというか...

agile processes aren't about making a team succeed. So evaluating an agile process in terms of numbers of successes or failures is the wrong measure. The true assessment is whether teams find a process helpful to their success. In the agile view it's teams that succeed or fail, not processes.

ということ... つまり あくまでも 成功するか失敗するかは 手法の問題じゃない... そのチーム自体の能力の問題...

能力がないチームが用いれば 今のあるべき状態におけるツールは機能するだろうが そうでないチームが使った場合 あたりまえに予想されることではあるが

そもそも 最初から成功はおぼつかない というか 成功確率はもちろん 低下するだろう... でも それは方法論の問題じゃない...

そもそも その方法論は 成功させるのが目的じゃない... 成功するのは あたりまえな上で その成功するチームにおいて役立ったと感じられるかどうかということだと...

それはそうだろう... そもそも 方法論の目的が 成功させることでなく 役立つことであるわけで... 話にならない...

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という議論は ある意味 本質的であったりもする...

UI

時間を扱う というか

時間を扱う というか 過去を扱う というか 今流れているプロセスを扱うというか weblog そのもので あってもよいのだけれど そこにおける 感情 を表現するというのは 少し面白いと思ったりするけれど

Martin Fowler's Bliki in Japanese - ポストイットタイムライン

に そういう話が少しある...

UI

フリーボード:携帯出来るホワイトボード とか

フリーボード:携帯出来るホワイトボード

とか

ホワイトボードペーパー

は でも 昔 自分で 適当に大きいのを切って 自作してたような記憶がある... 前にも書いたか... ^^

てっきり今の時代 PC で実現してるのかとおもったのに.. ^^

via はてなダイアリー - 電網徘徊録

via はてなダイアリー - dot.Diary

Web

どこかでだれかがダイアリー は

どこかでだれかがダイアリー は 確かに悪くない...

via はてなダイアリー - dot.Diary

Web

別の同じようなのに登録して

別の同じようなのに登録して そこから来る人もいるみたいなんだけど

Bloglines | Free, Web-Based News Aggregator

はそういうあれみたいだ... ふむ...

via はてなダイアリー - dot.Diary

Web

はてなダイアリー - dot.Diary に

はてなダイアリー - dot.Diary

中身はJavaScriptなんですけど、簡単に言うとURLに書けるぐらいの短いスクリプトで、 URLに書けるのでブックマークもできます。それでBookmarkletと呼ぶみたいです*1。 letっていうのは確か「小さなもの」を意味する接尾語だったと思うんですが、 そんな感じです。

と... あ そういうことなのね... なんだろうと思ってたんだけど...

JavaScript の one liner でもあるわけね... ^^

Web

A Movable Type Intranet に

A Movable Type Intranet

Down at the hospital we are in the process of moving a huge portion of our intranet into Movable Type ? about 90%. This includes departmental sites, informational sites, applications and just about a bit of everything else.

It’s a really remarkable and interesting solution that I think will pay huge dividends. If it goes smoothly, which I have no doubt it should, we’re going to be able to provide very low cost (both in effort and monetarily) distributed authorship and increase functionality for both our users and stakeholders.

と... そりゃそうだ...

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でもまあ

You will probably find that the MT interface, simple as it is, is too complex for some people in the organiation. Don't underestimate the difficulty of getting people to change their habits to accomodate any CMS.

I did a small scale intranet project using MT, basically several project blogs that were aggregated into a company-wide project status blog. Aside from getting the cron stuff worked out to automatically rebuild the company-wide blog often enough, it was a decent solution. I'm hoping that MT 3 Pro will make some performance and security improvements that would really make it a more serious contender for big corporate sites.

とあるような感じではあるわけで という所ですね...

でも 良いことというのは 見知ったもので 賢いことをやるというのは 常に 悪くないことだということか...

via Column Two: A Movable Type intranet

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というか あるものの可能性を最大限に引き出すようにすることは なかなか難しいことではあるけれど

それこそ ハッカーが取り組むべき切り口じゃないの? っていうか...

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で Flash というものがあった時の アマチュアの取り組みと アーティストの取り組みに 決定的な違いはあるのかということを ふと考えてしまった...

まず 目的がちがうのかもしれないということを考える...

あることの再現を求めるのか... できるとわかっていることをやろうとするのか できるかできないかわからない所で 投機しようとしているのか...

手順を学ぼうとするのか それとも 手順を構築しようとするのか...

でも と 思う 自分が 予想もつかないことを実現できるだろうかと思う...

で ソフトを作ることを思うに あまりにも遅遅としている...

思ったことの 1/10 も 10倍の期間がかかってもできなかったりする... それって どうなんだということ...

Web

CMS研究所 に

CMS研究所

CMS研究所の管理者をしてますTakumiと申します。 皆様から御愛好頂いておりましたCMS研究所ですが、1月9日2:00am頃、 使用しておりましたメインサーバーが クラッシュしてしまう突然の事故が発生してしまいました。 バックアップデータもcronでアーカイブしてたのですが、 wgetしておらず全てが消滅してしまう重大なミスをしてしまいました。 サーバーは保証期間内でしたので修理に出しましたが、約一ヶ月かかるとの事です。 現在はセカンダリーDNSサーバーを急遽変更して使っておりますが、 とても前サーバーのようにDBいっぱい使う 研究所のコンテンツを運営する事が出来ません。 皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、 しばらくの間サイトをお休みさせて頂く事となりました。 いつ復旧するか返答のしようがありませんが、 今後の研究所の活動動向はデジパワー様でアナウンスされると 思います。 また皆様にお会い出来る事を楽しみに、 休止期間中はスキルアップを目標に頑張ろうと思っております。 ありがとうございました。

と... あちゃー ねえ...

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CMS研究所(ColorManagementSystem研究所)

はまぎらわしいねえ... ^^

Web

はてなダイアリー - 小宮日記 に

はてなダイアリー - 小宮日記

「大きな物語」と「漫画家の目色々」 が個別にニュースサイトでとりあげられているようです(^^;)

と... なるほど... 大きな物語 というのは 先の話の関連でもあるな...

でも なんだろうと思う... 有効性 ということじゃないのか?

無いということは 今の段階で有効なものがないということでもあるのではないか?

ありうるかという問題もある...

というか 現状認識だろう... たぶん...

個々人としての物語の可能性が そちらの方向であったとすれば 私が終わったと思っているのは それだ...

というか 可能性として開いている部分というか...

でも もう一方の 正しく 大きな物語を成立させようということも考えなくもない...

そのためには時間が必要...

Web

Doku*Pnoko「図解ブログって何ですか?」 に

Doku*Pnoko「図解ブログって何ですか?」

結論を先に述べると

  • ログが提供されている
  • 自分の作ったサイトはブログだと思う(自称ブログ)

以上2点の条件が整えば、 それは立派なブログです

と... ふむ...

で 問題は 図示の部分だけど

一次コンテンツというのもこういう考えがあるのかという感じ...

生成する側と 消費する側 の間に ソムリエ層を持ってくるという...

さらに それぞれの側に 追随者を見るという...

なるほど 面白いかもしれない...

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で ブログは それを横断する という考えは 面白い... 分かりやすい...

というか そもそも 人間 というのは そういうものだろうと...

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つまり 従来の考え方というのは 組織をベースに考えてしまうので 一人の人として 本来は 不完全である存在を自明な存在として想定し それに何の違和感も感じなかったんじゃないだろうか...

例えば 視聴者 という決め付け... でも 一人の人間というのは そうじゃないだろう...

また 一方の側では 例えば 創作者...

実際の 人は 創作者でもあり 享受する者でもあるし 享受する者でもあれば創作する者でもある...

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確かに それ固有の内容のものは存在しなくもないが 自分にとって そのようなサイトは 必ずしもあれでないというか 何かが欠けていると感じざるを得ない...

Web

Doku*Pnoko に

Doku*Pnoko

タグうちしないHTMLエディタを探しています

ブログのアレ用の文章をHTML化したいんですが なかなかマッチするHTMLエディタが見つからないでいます

タグが打てるHTMLエディタはたくさんイイのがあります でも、これだと、 文章を考えながら打つことができません なんか、 タグ打ち形式だと 文章の内容の方よりも HTMLソースが見えている分、 HTML自体に意識が逝ってしまいます

なので、ワープロ感覚で打てるHTMLエディタを探しています そうね、FrontPage Expressみたいな簡単なワープロみたいなエディタで十分なんですよ

最近、Blogger.comや、はてなダイアリーを利用することが多い。 HTMLを意識することなく、普通にワープロ(メモ帳) 感覚で文章を作っていくだけで 自動的にHTMLができてしまうという方法に慣れ過ぎたために タグ打ちのエディタでは、 うまく文章を書き進める事ができません

なんか、BRやPタグが、ちらちら見えている状態では、 「おもしろい文章を書いてやろう」という思いよりも 「きれいなHTML文にしてやろう」 という気持ちが勝ってしまいます

と... そーでしょー... ねえ...

Web

アクセス向上にアクセクしない方法 に

アクセス向上にアクセクしない方法

          (1日のアクセス数)            (評価)
              10人以下         HP貧民    (寂しい)   
              25人前後         HP小市民   (まずまずだ)
              50人以上         HP成功者   (なかなかだ)
             300人以上         HP大富豪   (すごい)
            1000人以上         HP神様    (参りました)
           10000人以上         HPお化け   (怖いよお) 

と... ほう...

私の乏しい経験から判断して 真壁氏のこの評価は正しいと思います。  アクセス数が平均して 1日当り25人前後であれば HP小市民として極く普通の人は満足すべきレベルと思います。 真壁氏の評価のスゴイところは HP成功者のレベルを1日50人のアクセス数と明快に言いきった ことであり 一般的な個人はHP小市民には簡単になれても HP成功者になるには特別の努力 しない限り難しいというのが私の実感です。  アクセス数25と50の差は ゴルフで言えば ハーフ で50のスコアを切れない人と 40のスコアを切る人程の違いがあります。  何年間もゴルフをやり ハーフ50をなかなか切れない私の如きプレーヤーは  「阿呆」 と言われますが ホームページの アクセス数が1日当り25人前後の人は HP成功者と呼べなくとも  「阿呆」でないことは私を見て もらわなくとも確かです。

と... ほうほう...

でもって 放置中の はてなは 成功 と... でもって 放置中の photolog も 成功 と... でもて 放置中の 自作ページは 小市民 と... まいいじゃん...

放置しておいてもこの程度なら... ねえ...

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1日のアクセス数として25人前後であれば ある程度のテーマを選び いくつかの検索エンジン に登録し 若干の努力をすれば レピーターなしに一見の客(検索エンジン経由でたまたま覗く 訪問者)だけで達成できる可能性はかなりあります。  しかしながら1日50人以上となると アクセス向上について特別の努力をし ある程度のレピーター(定期的に見てもらえる常連客)を 確保することが必要となります。  特別の努力とは何かというと 個人としてのマーケティング 活動とコンテンツの改善(コンテンツの見直しと更新メインテナンスなど)です。

そうなんだよね... 検索エンジン経由でくる客のレベルと リピータのレベルの微妙なあれというか...

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一番有名なのは 橋本大也氏が代表する「アクセス向上委員会」です。

あ そうだったんだ... 気が付かなかった...

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例えば ある程度のレピーターを維持する為に 毎週1回の 更新(メインテナンス) が必要という説明がありますが HPオタクではない一般的な個人には そんな暇も更新材料も無いはずであり そこまで無理して1日あたり50人以上のアクセス数を 達成し HP成功者となる必要はないと私は思います。  1日25人の訪問者があれば 年間で 1万人近い訪問者であり 個人のホームページとしては まずまずのレベルとして自己満足 すべきではないでしょうか。

とも... なるほどね... っていうか 毎日あれだけ更新したのは異常... その余蓄で 数年は大丈夫なんじゃない? ^^;

そうか 1万/年 いくか...

ここまでの まとめとして アクセス向上にアクセクしない最善策は 1日当り25人前後のアクセス を一応の満足できる目標とすることであり その程度のレベルを達成する為なら 負担となる更新・ メインテナンスは ほとんどせずに 検索エンジンだけの登録でほぼ十分であろうということです。

は 確かに そうだね... うんうん... っていうか もう メンテナンスやるつもりなかったりして... ^^

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で この後の 50を達成する方法だけど

一見の訪問者だけでなく レピーターを増やす為に 一回の訪問では読み切れないだけの コンテンツ量にする。

だけ なんとなく 当たってるかも... とりあえず 簡単には読めんだろう... ^^

どうしたら一見の訪問者だけでなく レピーターを増やせるか 色々と方法はありますが 一番 重要なのは 何と言っても量です。  一見の訪問者が再び見にくるのは ほとんどの場合 一回で は読み切れなかったからであり ホームページを百貨店方式にすればコンテンツ量も増え 自ず からレピーターも増えます。  どんなに面白いホームページであっても 初めて訪問した人に 一回で読みきれるコンテンツ量であれば 再び見に来る可能性はほとんどありません。  勿論 量だけで ある程度の質を伴わなければ 訪問者は例え読みきれない量があっても 最初の 一回で読み足りた気持ちとなり レピーターとはならないでしょうが・・・・。

と書いているし... そうだよね... ゆかしい感じっていうの?

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アクセス数の多いホームページは更新する回数も多いというのは誤解です。  ある人が実在する いくつかのHPを調べたところ アクセス数と更新頻度は反比例する結果となっています。  更新 する頻度は少ないより多い方が同一サイトでのアクセスを向上させますが 多くの人がアクセス する人気サイト 例えば占いやGIFアニメーションのサイト等では 全く更新されていなくても アクセス数は抜群です。

というのは どうかとも思うが 大体 予想がつく...

何か 爆発的な何かを狙うための蓄積と言ってよいかも...

VRML はこちょこちょレベル... 無意味...

やるなら Flash だし...

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ホームページ作成をワープロ感覚で

は この上位ページだが なるほど こういう方か... ふむ... 逆に面白いというか...

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っていうか メーリングリスト開設してみようか... どうよ... ^^

少し面白いかも というか メーリングリスト生成ツールとして どうよ というか...

とか 思ったが

『まぐまぐ!』発行者ツール>新規メールマガジン発行申請

を見ると 審査がいるのか つまんねー

なるほど メールマガジンのつまらなさの理由が分かった... 検閲されてるんだな... くだらねー

その他

NIKKEI NET:社会 ニュース に

NIKKEI NET:社会 ニュース

川崎市で12日行われた「成人の日を祝うつどい」で、新成人代表の男性(19) が靴を履いたまま演台に上がり、用意したあいさつ文を読まずに「議員の紹介が長く、 選挙目当ての式だ」などと批判した。男性の退場後、 阿部孝夫市長が男性が読むはずだったあいさつ文を男性が去った方に投げ付ける一幕があった。

市関係者によると、阿部市長は「(演台に)土足で上がるのは器物損壊ではないか。 告発もあり得る」とカンカンだという。

男性は川崎市が公募した「成人式サポーター」の代表を務める市内の私立大2年生。 式典では市長のあいさつや国会議員などの紹介の後に登壇した。

式典の後、市長は控室に男性を呼び、代表を解任。県議らが男性を取り囲んで 「謝ったって取り返しがつかないぞ」としかり、男性は「申し訳ありませんでした」 と謝ったという。〔共同〕

謝んなよ... ^^

via 茂木健一郎 クオリア日記

どう考えても若者の方がまともだと思う。

ねえ...

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big issue の話で

税金にとられ、 何割もの非効率事務のオーバーヘッド が差し引かれたのちやっとホームレスの人たちに 行くより、 ダイレクトな民間取り引きの方が よほどましだ。

パブリックセクターには任せないで、 できるだけ自分たちでやった方が良い。 それが、市民社会の成熟というものだろう。

と... 確かに...

これもそういう回路という話だ...

今の世の中 非効率なものの存在している場は無い... と考えてみる...

というか 無いようにするにはどうしたらよいかを考えてみる...

その他

alternative な世界ということ

alternative な世界ということを考える... 全く別の原理による世界... そういうものの可能性...

想像するだけなら勝手だ...

Esaka Takeru's Memo: 無印良品の家

を読んで そういことを考えた...

まず固定観念から抜け出すことだし...

デザインっていうのはそういう契機にはなる...

全てをある統一性の元に 規定しなおす場合の 生成的な核として...

そういうものが欲しいのかもしれない... クオリアと言ってしまったりしそうだが... ^^

本当は 自作ツールに それだけの強度を持たせたいんだけど... バグバグじゃなあ...

これ でも 本当に バグバグじゃなくて 本当に普通に使えるツールになってくれるといいな... とは思う...

それって そういうデザインを経由する回路とは全く別の道...

どうも デザインを経由する回路ってだめなんじゃないかということがあるんじゃないかと思う...

かといって テキストを経由する回路もいまいちだと思う... なぜかはわからないが...

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そして 本来の weblog とか そういうのって それとは違う回路なんじゃないかと思う...

徹底的に プチな物語を排除した世界 というか... 唯の 人が そこに存在するというだけの世界...

さまざまな 良き物を愛で そして ふらふらしている人達の世界というか...

あらゆることは ほとんど どーでも良いとみなす世界というか...

全く 違う次元に存在し 一部分でのみ 微かに この世界と関係するというような...

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だから それは 一瞬だ... そこに留まるのは...

その他

BROKEN's Advanced Vehicle Laboratory に

BROKEN's Advanced Vehicle Laboratory

英語の勉強をしようとか、数学を勉強しなおしたいとか、 いろいろと勉強したいことがある。実際やってないけど。大学受験(受けるだけ) もう一度やってみたいとか、社会人学生として大学院行きたいとか。もっと突っ込めば、 博士号とりたいとか。

でも、 じゃあなんでそうしたいの? そうしてどうするの? その後は? と自問すると、 ただなんとなく、という答えしか、今のところ出てこない。 いつも思っていることなのだが、5年後、10年後、 自分がどのようになっていたいかというビジョンもなければ、 自分はこんなスペシャリストになるんだというような方向性もあやふや。要するに、 いままでずっと、行き当たりばったりで生きてきたわけだ。

と... 少し 英語でも勉強しようかっていうんで 辞書繰りながら とはいいながら 自作ツールを改造して google の define: の機能を使って 調べた 単語がアウトライン(といってもただのリストとしか今のところ 使ってないんだけど)として登録されていくようにして google で調べてるんだけれど...

というのも 辞書を引くよりこっちのほうが早いし 探して見つからないということは今の所 ないし...

辞書引くっていうの 好きじゃない... キーで打つのは大丈夫... ^^

えっと そういうわけで 単語を引きながら本を読むという環境が ようやく完成したか

あ 後 MS の text to speech な API とかを使った sayz me とかいうフリーな 発音してくれる ソフトをダウンロードして 設定して それなりに発音してくれる環境にもなって ふふふと...

これまで Talking Dictionary とか使ってどう? とか思ってたけど いまいちうまくいかないなあとか 思ってたし LOTR の場合は CD セットが 1万いくらであるとかいう話を聞いて それ入手できないかと 思ったけれど 新宿の紀伊国屋には カセットしかないし... って Amazon で買おうという気には ならないらしい... ^^; なった所で今は品切れらしいが...

というわけで で つまり そういう環境を作ってもまだ 英語英語と思っているのって

それなりに その部分にはこだわりがあるというか つまり やはり 私は SF をちゃんと英語で読みたい ということがあるのかもしれない...

というのも ふと 高い城の男 のペンギン版があまりにかっこよいので あるかなあと思いながら 買って帰って やっぱりあったと... ほとんど持ってないのに...

で やはり 私は こういう SF 本を集めたいのかとも思ったが 多分 そうではなくて ぴぴっとくるものでないと だめなんだ... で 今の ままで 多分良くて 問題は それが読めてないということなんだと...

今のあるものを とりあえず ちゃんと読みたい ような気がしてきた... でもその前に LOTR を読まないと だめだ... で とりえあず それをしてしまわないと 何も始まらないのではないかと思っている...

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多分 それは けりを付ける とか 落とし前を付ける ということなのだと思う...

本当は それをやるべきなんだけれど いろいろあって いろいろ 網を広げて で 必要な チャンスオペレーションな 仕掛けをかけて そして 本来のやりたいことをこつこつやる...

ようやく そういう環境が 今 整ったのだと思う...

私のやりたいことは 子供の心で SF を英語のまま 読みたいんだ というか 読めるようになりたいんだ... 多分...

で もしかして それに満足したら 次は ソフトをみてやってもいい...

でも それに満足しないまではだめだ...

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音はどうなの? いや 日常的に聞いてるからそれはそれで十分...

その他

inde に

index

21世紀後半…。

無秩序に欲望を追いつづけ、その抑制ができなくなった地球人類は、 いたずらに資源を浪費し、環境を破壊し、さらには根拠のない主義・主張に踊らされ、 闘い、殺し合って、ついに滅亡寸前まで追い込まれた。

滅びを回避するために彼らがとった選択は、 自ら強制的に進化する方法…あらかじめプログラムされたDNAから生命を産み出し、 性格及び適正能力さえもコントロールする…すなわち遺伝子操作である。

この選択はさらに加速度を増し、I.E.O(地球統合政府)のもと、 人為的に人口のバランスは理想的な男女比1:9に保たれ、 人々が恋愛感情や支配欲を無くすことによって社会は安定していった。

こうして23世紀、完全なる遺伝子操作社会は完成した。

と...

あー なんとなくそういうことを思っていたが... なるほど...

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しかし

ジーンシャフト

のタイトルは... ^^;

でもって 音楽がこれかよ... ちょっと ツボ... ^^;

ちょっと 絵があれだけど...

via はてなダイアリー - 小宮日記

もともとWOWOWで2000年ごろの作品かな

早いね...

あとは、シャフトと呼ぶ巨大ロボットのデザインがすごい凝ってるので。 まるでエイリアンのギーガーみたいな独特なデザイン。かなり異質。 似たのは見たことが無いっす。

そうだなあ...

via はてなダイアリー - 小宮日記

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でも ストーリーだな... っていうか この設定で そもそも かしっとする結論を付けれたら それだけで凄いだろう... ^^

そっちが先だという話もある...

何が弱いといって それが一番弱いだろうし...

骨太の哲学というものが無い...

ビジュアルはある... 余っているほどだ... それに どうしてちゃんとした哲学が付かないかというそういう問題だと思う...

それには 哲学のある人間がビジュアルになるしかないだろう...

可能性の問題について考えた場合 まだ そっちのほうが可能性がある... ^^

その他

TBS News-i は

TBS News-i は ちょっとした事例としてチェック...

北朝鮮へ無許可輸出、会社役員ら逮捕

軍事転用も可能な電気部品を無許可で北朝鮮に輸出したとして、 新潟県の会社役員の男ら 2人が逮捕されました。

外国為替及び外国貿易法違反の疑いで逮捕されたのは、新潟県栃尾市の貿易会社社長、 吉原芳文容疑者(44)と、静岡県浜松市の無職、李英順容疑者(52)です。

2人は去年11月、 業務用洗濯機用のインバーターを無許可で北朝鮮に向けて輸出した疑いが持たれています。 問題のインバーターは、 プログラムを変更すれば、ウラン精製のための機械に使う 部品に転用することが可能と されていて、北朝鮮への輸出が 規制されています。

調べに対し2人は 部品を輸出したことは 認めていて、警察で輸出経路の 詳細などを追及し、事件の全容解明を急いでいます。 (13日 11:36 )

という話...

via Doku*Pnoko

その他

Doku*Pnoko に

Doku*Pnoko

女性車両導入したのに…痴漢被害は増加

名古屋の人が痴漢化して逝く 痴漢されたくない人は→女性車へいくから、 痴漢されてもいい人が→普通車に乗っているという 大いなる勘違い?

と... うん なんとなく それは感じた... やるなら 全部にやらないと変な感じ...

っていうか そもそも そういうことするっていうこと自体が問題なわけだが...

っていうか それをやるなら 警備員 1人づつ配置するぐらいやれよ...

その他

西宮神社に「一番福」返上 疲れたと妨害疑惑の消防士(京都新聞:2004.01.12) は

西宮神社に「一番福」返上 疲れたと妨害疑惑の消防士(京都新聞:2004.01.12) は 確かに TV でも見て あれ? とか思った話題なんだけれど

これって 誰が悪いんだろうかと考える...

そもそも これって 個人種目だろう と思うと 妨害はないよね と思う...

っていうか ブロックしている人たちって どういう経緯でブロックすることになったのだろうと思う...

普通 そうはならないだろうと思うのだけれど...

へんな 仲間組織っていうの? それの弊害っていう話なんだろうか...

若者のいろいろなやっかいごとの 殆どは それで説明が付いてしまうわけでもあるんじゃないかと日頃思ってもいるんだが...

一人じゃできっこないわけで...

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で 果たして それが悪いのか... つまり この件じゃなくて 仲間組織の存在自体の話 として考えてみるわけだが どうなんだろうか...

というか それは そういう生き方なのだろうと思う...

そういう生き方をする人と 自律した人とは そもそも 存在の基盤が違うと思う... だから 行動基準がそもそもちがうだろう...

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と 思ったときに 愛国心 愛国心 と言い立てている人たちは そもそも 存在の基盤が 自律した個人としての存在じゃないのだろう というあたりに気が付いた...

そういう人は 国という存在でしか 生きられない人なのだろう... だから そう言う...

そういう人は そもそも 個人じゃないと思う... 個人じゃない人に 個人として話しても 話にならない... そもそも 個人じゃないんだから...

そういう場合は その 組織を相手に話さないと らちがあかない... そもそも 個人じゃないんだから...

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だから そういう 組織を相手として 対話するにはどういう方法論がありえるかという 要は それだけの問題であるだけだ...

そして ようやく 組織は 組織として 倫理的でなくてはいけないよ という コンプライアンスの考えが出始めているというわけで

まずは 組織は コンプライアンスをちゃんとして ちゃんとした 個人として(というか 責任をもって存立しうるものとして)存在してよね という

そういう状況だと思う... コンプライアンスがちゃんとしていない組織は そもそも 最初から 対話の相手にすらなりやしないだろう...

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で 組織が逃げ回っている場合 どうするかという話であるわけだけれど まあ くだらないから放っておくしかないだろう...

まあ そういう下らない組織がまだいるんだね と馬鹿にして 不買運動でもなんでもやってやればよいだけで...

でもって まずは 彼らだが まあ そういうチームだかなんだかあったんだろうから ちゃんと チームとして落とし前つけないと だめなんじゃないの?

個人でごにょごにょ言っててもしょうがないだろう...

とりあえず 組織は トップが語らないと責任をとったことにはならんだろう...

表に出てこないのなら せいぜいが その程度のくだらないトップだということだ...

言っておくが 組織は 誰かが指示しないと こういう風に機能しないものだ... 問題は 誰が指示したかということだな...

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自己紹介

を見ると へえ 20才なのか... ふーん...

その他

Jim Moore's cybernetics, politics, emergence, etc. : Home Page に

Jim Moore's cybernetics, politics, emergence, etc. : Home Page

The real difference between George W. Bush and Howard Dean:

Honesty, and a fact-based problem solving approach. Howard Dean faces facts. I personally prefer fact-based action over ideology.

If you want to see the damaging effects of ideology on problem solving, look at the effects of the Bush budget (including paying for the Iraq war) and tax cuts.

For the investor in you: The dollar has fallen about 30% over the past year. And there is no reason for the dollar to stop its slide now. This means that in global purchasing power, even if your stocks are up and your house has appreciated a bit--you are probably still net negative.

という話... ねえ 世論のブッシュ支持って何を根拠にしているものだろうか... と思うよね...

ただ単に 生理的な というか 心理的な というか 強いものに付いていきたいという 奴隷根性 愚民根性に根ざしたものだとすると そんなものは 糞だといいたいのだが

まあ 別の一面において こういう 金 だけを問題にするのもあれだとは感じるわけで...

ここの所 どのような レトリックにおいて 王を殺すか という 王殺しのレトリックを開発するための時間は必要か...

でも 王だけ殺してもだめで その黒幕を殺さないとだめだ... いや 殺すというのはもちろん レトリックで うまくないレトリックだ...

というわけで この項 抹殺 って さらに悪い... ^^;

By contrast, the cost of the Iraq war was over $100B just for the initial fighting. And of course the congress has appropriated $87B more for reconstruction (including the notorious Haliburton contracts). Hmmm. The best tradeoffs?

まったく...

なんで こう 一旦走り出すと こうなってしまうか...

それって あまりに 複雑なシステムだと それが把握できないために 好き勝手をやられてしまうということなんじゃないだろうか...

それが 全て 見えていれば 勝手なことはされずに済むんじゃないだろうか...

視覚化の手法は バカマスコミの レトリックを破壊するために 用いられなくてはいけないんじゃないだろうか...

方法論は提示した... 後は それをどうするかだ...

というか 視覚化以前の問題だ...

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というか ただ 単に リアルを示すこと...

そのために削ること...

その他

イラク民間人の犠牲者数を集計するウェブサイト に

イラク民間人の犠牲者数を集計するウェブサイト

イラク戦争で民間人の死ほど議論を呼んでいる問題はないが、 そのわりに犠牲者の数を集計している組織はイラク・ボディー・カウントをおいて他にないようだ。 メディアも米軍も、イラク政府も、あるいは赤十字のような人道組織も、 この戦いがいかにイラクの民間人の命を犠牲にしているか、 数字で把握することはしていないのだ。

と...

Iraq Body Count | DATABASE | Latest Updates

は詳細データで

Iraq Body Count

がトップページ...

Reported civilian deaths resulting from the US-led military intervention in Iraq as of Friday, 9th January 2004

ということ... 死なずにすんだ 人の数...

Reported civilian deaths resulting from the US-led military intervention in Iraq

Reported Minimum Reported Maximum 7968 9801

via Iraq Body Count | DATABASE | Latest Updates

本気で 怒っている...

だから 事実だけを伝えようと思う...

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湾岸戦争死者いまだ不明

を見ると

元米司法長官は91年に来日した際に 「11万回の空爆で8万8000トンの爆弾が落とされ、 民間人だけで11万5000人から25万人が米軍の攻撃で死亡」と話している。

と... はは それと比較すればってか...

米国防総省筋の情報もまちまちだ。国防情報局(DIA) はイラク兵死者約10万人と推定したとされるが、93年3月に元国防総省調査官は 「死者は少なく見積もって1500人、多くて数千人」と季刊誌に報告している。結局、 数万人から十数万人というあいまいな数字で語られてきた。 日本の外務省もきちんとした数字は不明との立場だ。

一方、イラク側は経済制裁と戦争で170万人が殺されたとしている。 多くの米専門家は信じていないが、 経済制裁の影響で100万人が死亡したとの国連への報告もある。

なんだかなあ...

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次に予想される戦争について、英医療従事団体「メダクト」 は46万人の死者が出るとの報告書を発表。死者のほとんどはイラク人。一方、 米兵については米シンクタンクが2000人死亡と予測する。神浦氏は 「米軍はベトナム戦争(米兵5万数千人、ベトナム側200万人が死亡)で懲りている。 なるだけ死者数を減らしたい。バグダッドの市街戦も避けるのではないか」 と予測している。

という話だったわけだが... なんだか...

2004/1/14(水)

Net

memo_random: talking with my friends に

memo_random: talking with my friends

友達と話していてハッとしたこと...

[Scratch]というドキュメンタリー映画のワンシーン。 楽器メーカーの人たちにDJ/スクラッチ・カルチャーについてどう思うかを聞いて回るシーンがあります。 その中で、ある弦楽器メーカーの人はこんなコメントをしていました。 「スクラッチって変だよねー。ちっとも面白くない。だって、 ターンテーブルは楽器じゃないでしょ。」........ この人はぜんぜん分かってないですよね。ターンテーブリズムの面白さの原点は、 楽器じゃないものを楽器として誤用/悪用する (その友達の言葉を借りると「abuse」 )していることにあるのですから。

ここ3,4年の間に、 コンピュータ上でターンテーブル/DJセットをシミュレートするソフトウェアがいくつかでているのをご存じですか? Mixmanなどがその最たるもので、 まさにターンテーブルに似せたインタフェースを持っていますね。 これらのソフトウェアが今ひとつおもしろくない/あまり普及しない理由の一端が上に述べた点にあると思います。 音楽用のソフトとしてパッケージ化されてしまった途端、 abuseすることができなくなってしまったのです。これらのソフトは、 どんなに使いこなしたとしても、 あくまでも開発者が考えた使い方をなぞるしかないからです。

開発者が思いもよらなかった使い方ができる、開発者側の視点から見るとこれは「bug」 です。僕の周りの友達の少なからぬ人たち(p[k], 青木君...)が、 ソフトウェアはバグこそが面白いと言っている理由は、 そんなところにあるのかもしれません。刺激的なインタフェースを考える上で、 「abusability」が一つのキーポイントになるのではないでしょうか。

僕のソフトもみんなに「abuse」してもらえるといいなぁ....

という話がある... なんとなく 少し前に思っていたこと... 意図された使われ方でない使い方をするから面白いという話...

これはそうなのだ... で それって本質的に どうなんだと思う...

つまり そこには 何らかの質が確実に存在しているのだと思う...

意図して作った場合 その質が 抜け落ちてしまうような質が... つまり それは ある意味での トータリティ なんだろう...

評価されないもの でも 人は 実際には それを評価している... それを評価する言葉を持たない 世界が 貧しいだけだとはいえるわけでもあるのだけれど...

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例えば 商品評価を見た場合 ICレコーダの場合 ただ 音質 っていうことを言っていたりする...

そうじゃない それも大切だろうけれど そうじゃないんだということがわかっていない...

クオリアがつまらないのは そこだと思う... クオリアには abuse することによって 初めて 可能になっているような そういうクオリアが存在しない...

言葉にされないが 未だ 評価されずに そこに存在し わかっているひとのみがわかるというような そういうクオリア こそ 楽しいのに...

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そう ソフトウェアはバグこそが面白い というのは そういうことなんだ...

自作ツールにも そういう機能は いくつもある... というか 意識的に そういうものが導入されるよう ある時点から意識し そのような プロセスを起動させるようになってきている...

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例えば 複数に渡って 何かをインプリするようなことはしない...

途中半端でも 使ってみる 変な使い方ができてしまった場合 要注意だ とりあえず その変な使い方を その先の先まで 展開してみる...

そうすると その変な使い方が 常態に見えてくる...

そういう チャンスオペレーション...

で そのうち そういう 変なものが 集まって 変な層みたいなものができて そこでまた見直される...

そのうち 変だけど 一貫性がある UI ができたりする... そういうものをでも自分は作りたいと思っている...

Net

memo_random: ポータブル・レコーダー に

memo_random: ポータブル・レコーダー

ICレコーダーなんてのも便利そうですが、音質的にはきびしいんでしょうね... その辺、 ご存じの方はいらっしゃいますか?

って ねえ... ^^

Net

W.T.B.W.>1/2004 に

W.T.B.W.>1/2004

グッチの消しゴム 古今東西製品情報で知りました。定価12800円の消しゴム。 なんというか、消費者をここまで小バカにした商品もないと思うのですが、 どうやら注文殺到したらしいので小バカにしたつもりはなかったのかもしれません。

と 凄いね...

【ショッピングサーチ・アラジン】「グッチ」 名刺入れ・ホルダー カテゴリ内の検索結果  −通販店舗・ショップまとめて検索!インターネットショッピング専用サーチエンジン「Aladdin」−

がそれか...

自作ツール

うーん 本当に 作画ツールを

うーん 本当に 作画ツールを取り込む必要あるだろうか...

あるとは到底思えない...

でも 生成はできてもよいかも... っていうか そういうツールでっていうことだけど...

でも 考えてみると PowerPoint で資料を作ったりするのは どうなんだといことではある...

そこまで 食い込めないとダメなんじゃないのか...

ある時 web で試してみはしたけれど でもなあ...

一気に Flash でと思わなくもないが...

そういうのを生成できるっていう...

でも なあ プレゼンってそれほどしたいと思わない... それが問題かも... ^^

Linux

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 上海に行ってきました に

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): 上海に行ってきました

この話を聞いて、大連のソフトウェア会社でLinuxの話を聞いたときに「あー、 政府はやろうとしているけど、儲からないからあまり興味ないなー」 とつまらなそうな答えが返ってきたのを思い出し、妙に納得してしまいました。 儲からないことには興味がないから社会主義の看板を掲げながら資本主義的矛盾がたくさんあっても、 誰も気にせずに自分が儲ける方法をひたすら考えるんだろうなあと。 そういう意味では中国とアメリカのカルチャーは似ているのかもしれません。

と... 面白いな...

実態は こういうものか...

まあ そうだろうとは思ってたけど... ^^

Net

いつまでつづくかな? に

いつまでつづくかな?

ただし、個人的な発見は、それほどは多くなかった。 最も面白いアイデアである公開鍵暗号と一方向ハッシュ関数については、 すでにサイモン=シンの 『暗号解読』 で理解していたし

私も まあ そうだけど... そういうのの基本を知るには 暗号解読 は良かった...

本当 具体例で示してくれてたから... 実際 錠前と箱があれば 試せたりする話だし... 後 ペンキの缶とか...

でも もう忘れてしまってるかも... うー でも 一度分かったっていう感覚があればって ほとんどそれだけなんですが...

それって どーなんだろー 意味があることなんだろうか...

Net

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:スティーブ・ジョブズ、コンテンツ産業の未来を語る に

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:スティーブ・ジョブズ、コンテンツ産業の未来を語る

このインタビューでまず面白かったのは、 アップルが音楽レーベルにアプローチしていった際の裏話である。 18カ月かけてジョブズが「技術に疎い」 連中の心をどう動かしていったのかが語られている。ジョブズの信念は、「You'll never stop that. So what you have to do is compete with it.」、 インターネットの到来によって音楽産業の姿を昔のまま維持することは絶対にできないのだから新しい環境で競争しなければならないのだ、 ということと、「音楽におけるサブスクリプション・ビジネスは成立しない、 音楽を人々は所有したいのだ」ということである。 特に後者については繰り返し語っている。

と... これはそうだと思う... でも この部分 まだ勘違いしてる人はいそうだ...

というか そうだろうかということも一面では成り立つ...

作品ってなんだろう... でも...

そういうこと自体が変化してしまわないだろうか...

トータルな環境が作品という世界にならないだろうか...

もしくは アンビエント自体が作品とか...

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オンライン上で違法コピーをやる80%の人々はやりたくてやっているんじゃない。 「without a legal alternative」、違法でない代替案がないことが真の問題なのだ。

とも... そうだなあ というか そういうことは でも わかっていたはずで

それを つまり その正論を 商売にするということ だし そういうポジションにいる ということ自体の凄さだ...

まず 人は そのポジションにいなくてはいけないし 成すべきことを持っていないといけないということだ...

その両方がどう成り立つかということ...

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さて、音楽と映画の違いに関しては、Jupiter ResearchのBlog「Steve Jobs on Video iPods」も合わせて読むと面白い。ジョブズが「Video iPod」 に否定的である理由が3つ挙げられている。1つ目は、「there’s just no equivalent of headphones」、ヘッドフォンに相当するものがない。2つ目は、「Hollywood has been a much better job of providing outlets for its wares than the recording industry」、ローリングストーン誌インタビューにおける第3の理由と同じ。3つ目は、 「people just don’t consume music and movies the same way」、 音楽は繰り返し聴くが映画は繰り返し見ない、とジョブズは言う。

というのも 面白い...

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ここまでのジョブズの言葉を読み、 複雑で重要な課題のそれぞれに対して粗っぽい議論しか展開していないではないかと思われた読者の方もいるかもしれない。 でも、ビジョナリー起業家と批評家・学者の違いはこういうところに現れる。 ビジョナリー起業家が、「解が存在しない問題」について、 どういうレベルで新しいビジョンを自ら納得し、 あまたある事業アイデアの大半を捨てて1つに絞るか、 そしてそれをどういうレベルのロジックで他者への説得を試みるか、 という観点から読み直してみると、学ぶところが多いことと思う。

という評も面白いしそうだと思う... 学者の論はつまらないし 基本的な所で 正しくないのじゃないかと思う...

つまり それは 重み付けという部分において... 語られるべきことの相対において 満遍なく語るといことは 過った語りだと思う... 本当に語られるべきことが語られることが 本当に必要な語りだと思う...

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だって、PC産業で利益を出しているのは、デル(reasonable money)とアップル(a little money)だけじゃないか。 HPだってソニーだってゲートウェイだってIBMだって東芝だって、 売っても売っても損しているんだからさ。 アップルがかろうじて儲けられているのはイノベートしているからだよ。

というのも面白い... 十分イノベートすることによって 初めて 儲かると...

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一時期のあれとは大違いだなあ... でも 何だろう...

ビジョンの力か... ビジョンを信じて良いのか...

Net

サーバ管理者日誌 に

サーバ管理者日誌

少女らは、携帯電話の利用料が払えなかったため、女子生徒に「援助交際で金を作れ」 と売春を強要。

「パケ代が欲しくてやった。殺すつもりはなかった。」 事件がまたひとつ。 「パケ代が欲しくてやった」 事件を起こした加害者が使ってた携帯のキャリアを調べたいところ。

と... まったく... ねえ...

インフォシークニュース > トピックス > 売春・買春・風営法 > 女子高校生に売春強要 警視庁、少女5人逮捕

女子高校生に売春強要 警視庁、少女5人逮捕 (共同通信)

警視庁少年事件課などは8日までに、高校1年の女子生徒(16) にホテルで男と売春させたなどとして、 児童福祉法違反と傷害の疑いで東京都昭島市の無職少女(16)ら2人、 傷害容疑で女子中学生(14)ら少女3人を逮捕した。

少女らは、携帯電話の利用料が払えなかったため、女子生徒に「援助交際で金を作れ」 と売春を強要。生徒の名前で伝言ダイヤルに登録し、 昨年9月中旬の6日間で約20人の男性と会わせ、約14万円を稼がせたという。

調べでは、少女らは昨年9月4日未明、 昭島市の公園などで生徒の顔を殴ってけがをさせた上、 9月13-15日に昭島市のホテルなどで、会社員の男(64) ら3人と売春をさせた疑い。男3人も児童買春禁止法違反容疑で逮捕した。

少女らは生徒に「いくら稼いだ」と迫り、金を隠していないか身体検査までしていた。 生徒はその後、飛び降り自殺を図り、重傷を負った。

というのが それ... まあ 払えなくなるわな... そうすると こうするか... 全く...

Net

コラム it@RIETI(04-1-7) に

コラム it@RIETI(04-1-7)

こうした技術の進展と人口への膾炙は、一般には歓迎すべきことだと見なされている。 パソコン一台とちょっとしたソフトでプロ顔負けの曲を作るアマチュア・ネット・ミュージシャン達には、 音楽ポータルサイト「Muzie」などでいくらでも出会うことができる。 このようにプロとアマチュアが同じ土俵の上で勝負し、 ある時はプロの仕事を超える評価を受ける機会を、ネットは提供しつつある。 最近であればネット上で爆発的な人気を博した「日本ブレイク工業」 (http://www.nbk.gr.jp/) の社歌(http://www.shinseido.co.jp/jpop/indies/nbk.html) などはそのいい例だろう。

と なるほど 先に見たページが参照されている...

基本的に それは あると 思う...

問題は イデア であって イデア は プロ だから アマ だからとえり好みするものではない...

たまたま その人に それが宿るだけだ...

作品の核というのは そういうものだ...

だからネットの普及によってアマチュア・クリエイターが作品の発表の場所を得るということは、 インディーズが力を持ってくるというだけの現象ではなく、プロがこれまで持っていた 「評価対象の決定権」を無効化するという意味で、プロにとって重大な危機だと言える。 つまりネットが崩壊させるのは、「何をしてプロの仕事として評価の対象とせしめるか」 という点に他ならない。前出の冷めた評価はその一例だろう。

そう...

わざわざ「商売」 のことを考えてレコード会社の要求をのむくらいなら自主制作でリリースした方がよい、 という人も出てきているからだ。

その通り... つまり そういう 商品性 が プロ の内実だったとすると それはつまらないものだ...

知ったかぶり週報

かつては¢プロ=メジャー」「アマ=インディーズ」だった。しかし、 現在はインディーズでも十分食っていけるし、 プロでもそれだけで商売にならない人もいる。

というのは そうなのかもしれない...

金が そのように なってきている...

それは 実は 悪くないのだと思う... だから 本当に良いものを作って それなりに 金を得るという

そういう回路が成り立たないかということなのだ...

本気で 考えるか...

PC

ITmediaニュース:Windows 98のサポート、2006年6月30日まで延長 に

ITmediaニュース:Windows 98のサポート、2006年6月30日まで延長

米Microsoftは1月12日、先月の決定を覆し、Windows 98/98 SE/Meのサポートを2006年6月30日まで延長することを明らかにした。

という話... あー

で 関連記事見ると

「Win 98配布停止はアップグレード強制が狙い」とSunが批判

とか... まあ 正論 だろう...

主な理由は、開発途上国の一部顧客がサポート終了を知らないためだという。

「当社製品のほとんどについて、ライフサイクル方針を適切に伝えてきたが、 カザフスタン、コートジボワール、スロベニアなど比較的小規模な少数の市場で、 このガイドラインを伝えるのにもっと時間がかかる可能性があると分かった」 とMicrosoftの広報担当マット・ピラ氏は語る。

って 2年かけるのかよ... いいかげんなこと言うなよな... 言うに事欠いて...

via Doku*Pnoko

PC

そうそう 1ボタンだから Mac にとか

そうそう 1ボタンだから Mac にとか思ってたが でも そうでもないよなと思い始めて

@ parallel minds: switcher続々。

そうなんですよ。 appleももういい加減に2ボタンマウスに移行すべきですよ。 僕はスクロールホイールを含めて5つボタンのマウス使ってます。 左右の横にあるボタンにエクスポゼを割り当てると なかなか快適ですよ。

とあるわけだし... コメントの

白の筐体の汚れ易さが気になるけれど

というのも気になったし...

でも、Windows の二つボタンマウスは、それはそれで便利なものだなあ、 とも思うこのごろ。

というのは 絶対に思いそうだし...

ホイールが使えないのが非常に不便だなあと感じてますね。

っていうのは さらに そう思いそうだし... ふぐ...

ソフトウェア

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock) は

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock) は 経営シミュレーションの話... まあ こういうの聞いたことはあるけどねえ... 7000円以上するのね...

UI

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

デスクトップに結構たくさんアイコンを置いているのですが、 これをマンダラみたいな形に整列してくれるソフトウェアがあったらいいな、と思った。

と... それって できるんじゃないだろうか... どーなんだろー

でも ランチャーみたいなのと被ってしまうよなあ...

Flash なインタフェースって ランチャーみたいなの目指してたりしそうだし...

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自作ツールって徹底的にそうじゃない...

し それが正しいと思ってもいるのだけれど その先に そういう UI に戻れると面白いとは思っている...

一気に VRML になったら? ^^

っていうか 死角だと思っている... そういう 見かけの使いやすさではない 本当の使いやすさというか...

実際にやるべきこと やりたいことが 簡単にできるというか...

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というようなことを思っていたら

SONASPHERE | Demo Videos

を見て ほうと思った...

音 で 3D で... ほう... でも 操作性 悪そう... ^^

広大な空間 その中を行き交う 大量の音素 その中を 動く という そういう...

でも そのベースは また そうなるけれど オンラインの RPG とか そういう世界で問題ないわけで つまり...

その世界に 音場を導入するということだけだろう...

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その可能性を暗示するということか?

でも なんで それが 重力だったりするんだろうなあ... ^^

というか それを含めての パフォーマンスということか?

まあ これだけのソフトを作れるということ自体 というか このソフトをベースに次の段階に進むことができるであろう ということもわからないでもない...

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純粋に UI として見た 場合 そのような 操作により 周期的な何かが コントロールできるというのは それは楽しいかもしれない...

でも それって 新しい 楽器っていうことだ... virtual instrument というか...

UI さえあれば 良い... Flash でも VRM でも取り出せればっていう...

ある程度は 内部的にもできるだろうけれど でもまあ...

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premiere pro で 5.1 が制御できることは確認できた... インタラクティブにできるべきだし Flash にそれが入って 実際 効果が楽しめる環境になるのが次ぐらいか...

やはり Flash だなあ... 外付けでそういうものが拡張されるべきだろうし...

後 もしかしたら 5人 集まったら そういう音場再生が可能になったりするだろうか...

っていうか モブ な 音のコレクトを通して 音場 全体を 平行移動させてしまうとか...

audio な そういうものになると それができる...

UI

Nao Tokui : MEMO_RANDOM: Max/MSP 4.3.1 とか

Nao Tokui : MEMO_RANDOM: Max/MSP 4.3.1 とか Max のもの...

結構 こういう方のほうが こういう ビジュアルな UI に熱心 というか... ちょうど それが使える対象なんだね... きっと...

UI

memo_random: ダグラス・エンゲルバートの孤独な戦 は

memo_random: ダグラス・エンゲルバートの孤独な戦い は そういう...

プレゼンテーション資料もあり...

そうなんだ... やっぱり ここが原点...

何回も戻ってくる...

皆 そこから 自分の領域で 可能性を探っている...

彼は 彼のソフトを作っている... なるほど いいじゃないか...

私は 私のソフトを作っている... その範囲で できることを最大化すれば良い...

UI

memo_random: AudioPad に

memo_random: AudioPad

SONARでも見た AudioPadの紹介です。MITのHiroshi IshiらのTangible Bitのグループのプロジェクトです。机の上の複数のパッドを動かすことで、 オーディオ・ループのミックスやエフェクトをコントロールすることができます (Abelton Live! にtangibleなインタフェースをつけたと思ってもらえるといいです) これを見たときはさすがにやられたと思いました。かなりの完成度です。

やっぱり実体のあるインタフェースはいいなぁ。 後でわかったのですが、 実際にLive!をMIDIで制御しているようです...... やられた!

と... そうだよな... うんうん...

UI

memo_random: FADERBOARD に

memo_random: FADERBOARD

一つ面白いなと思ったのは、道具と人間の技能の間の関係性です。  (前にこのコーナーで書いたこととも関連するのですが) これまでDJは、 DJミキサーやターンテーブルをabuseするために「高速なフェーダー使い」 などの特殊な動作を習得してきたわけですが、 今度はこの特殊技能を生かすための新しい(?)道具を作ろうとしている、 というわけです。

と... なるほど あるツールがあるために ある 技能が開発される 次に その技能を生かすためのツールが生み出される...

面白いね...

私の場合 アウトライン というツールがある目的のために生み出されたときに それを用いる 技能が開発され さらにその 技能を生かすためのツールが生み出されるとか...

というか なんでも アウトライン でやる... っていうか... ^^

でも フィジカルな何かに繋がらないかと探ってるんだが 流石に難しいか...

ばらっと開ける っていうのは 悪くは無いんだけど でもねえみたいな...

逆に こだわらない というか コアとかアプリケーションに注力するとか

技術を見切るとか そういうスタンス... 今は...

で そのためのプラットフォームができたと思ってる...

UI

memo_random: 音楽インタフェースの探求に向けて に

memo_random: 音楽インタフェースの探求に向けて

最近、音楽に関わるさまざまなインタフェースについて調べています。 ソフトウェアに限ってみると、 そのバラエティーは驚くほど貧弱であることに気付きました。 一般的に使われているインタフェースのほとんどがハードウェアの模倣です。 キーボード、つまみ、LEDメータ...  本当にこれでいいのでしょうか?

新しい音楽を模索していく中で、 インタフェースについても同じように探求していくことが必要なんじゃないでしょうか.... ということで、 これからしばらくは演奏者/音楽家と実際の発音機構との間をとりもつ、 インタフェースについて考えていきたいと思います。 まずは電子的な音楽インタフェース一般についてです。 といっても簡単なメモ程度ですが... (Computer Music Tutorialのインタフェースの章) 次はソフトウェアのインタフェースについて書きます。(たぶん)

と... ここがベースか...

つまり 全く新しい何かがあってもいいじゃないかという感じか... それはそうだと思う...

ある意味 何かを作る場合 そもそも それを作るというありかた をベースの部分から変えてしまうものでないと それは可能ではないとすら思う...

本当の本当 ベースのベースから 始めるという...

UI

motenashi に

motenashi

ここで、興味深い話がある。二人の男がいる。 一人は真面目一徹で女気など全くないような男 で、その代わり、 どんな巨大なプログラムでも、 ガリガリと力任せに書いてしまう。もう一人は、 いつもこぎれいなセンスのある服を身にまとい、 ふらりと京都北山あたりのしゃれた店に女連れ で現れたりする。

さて、この二人が、 ウィンドウ・システムを使 ってビジュアルなユーザ・インターフェースを 作ったとき、 どちらが使いやすいものを作った かといえば、もちろん、 ふらりと京都北山あた りのしゃれた店に女連れで現れたりする方であ った。

と... まあ おいしんぼと同じようなあれだが...

なるほど おいしんぼで ソフトウェアのありかたを論じるものがあっても面白いね...

登場人物とかエピソードの大筋は同じで でも 対象がソフトウェア っていう... ^^

via たつをの ChangeLog - 2004-01-14

UI

Going My Way: 仕事中にいいかも。Office仕様のブラウザーGhostzilla は

Going My Way: 仕事中にいいかも。Office仕様のブラウザーGhostzilla は 偽装するということなんだけれど でも 積極的に考えることもできると思う

あるべき 世界の一部を構成するものとして...

UI

で アンビエント自体を

で アンビエント自体を と書いていたとたんだが

Goodpic: 波情報、株価などを色の変化で教えてくれるMIT発の室内ランプ

は そういう... で 色だけじゃなくて 形が変わっても と思ったら 三連のメーター みたいなのもあるみたいだ... ふーん

UI

@ parallel minds: iPod miniとGargeBand に

@ parallel minds: iPod miniとGargeBand に GarageBand のスクリーンショットがあるんだけど

へえ こういう 自然派が次の Mac のスタイルでしょうか... ^^

Web

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

そもそもウェブ日記を書きはじめたときは、ヒトとしゃべるのが嫌いで怖くて、 でも自分のことを知ってほしくて話を聞いてほしくて、という状態で、 そんな屈折した自分にウェブ日記という表出方法がちょうど合っていたのだ。

それが今ではヒトとしゃべりたがったりしているとは、変わるものだ。

と... 治療効果?

もしかして 私も 十分満足したのか?

-----

でも ふと 世界中で 自分の関心のあることについて語られていることが全てわかって そこに 関係していくことができると良いのだろうかと思った...

多分それは究極の姿だろうとは思うけれど...

でも それは ある意味 はてなと同じこと?

言及していることが必ず分かってしまう... それは 良いことだろうか... ということ...

世界に汎在すると言うこと... あなたは神か? というか...

つまり 神であろうとするかどうか ということか...

Web

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

ネット中毒気味の自分としてはちょうどいいくらいかもしれない。

とあるのだが ああ これって 昔から言われていたネット中毒なのか と思わなくもない...

なんだろうと思うのだけれど 結局 情報だと思う...

そこに 情報の回路ができてしまっていて 引き込まれのメカニズムが存在しているんじゃないだろうか...

つまり ある 安定な回路というものが存在していて その周辺に 引き込みの回路がまたできてしまっている...

ある 程度それたとしても そちらのほうに 起動を向けようとするというか...

カウンター とかいうのは かなり というか 非常に危険だし google も危険だ... ^^

さらに 危険なのは moblog だ...

でもって それらの危険なことを 全て やっておいて すぱっと 切る...

その心地よさ だな...

-----

で マッシブなサイトの管理人 というのは もう ほとんど 哀れむべき ジャンキー なんじゃないのか?

だから やめてしまう人の方が 正常であって...

-----

ある 意味 それも卒業した 場合 自然な付き合いができるというか... でも それじゃつまらない 何の過剰も無い...

何かの過剰 もしくは 異常 が意味の強度だ...

Web

kartoo は

kartoo は 前に見てたな...

via [[2003年9月下旬]]

Flashで動的にベジェ曲線描画をしているあたりが素敵。

あ そうなのか...

で その後も いろいろ... で Flash 最近 ホイールに対応してるのね...

っていうか BTMemo めんどくせー だめだこれ...

Web

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock) に

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock)

月間、数万ページビューのHPを持っているなら、そこそこの収入に なるとあって、米国では人気である。

と...

結局 そういうことなんだよな...

Web

切込隊長BLOG 〜俺様キングダム が

切込隊長BLOG 〜俺様キングダム

読者は1日9万人

なのかなあ... どうなんだろう...

via 山本 一郎さん / デジタリアン / ネット&デジタル / YOMIURI ON-LINE

中学から慶応ボーイ。高校2年の時にパソコン通信にはまった。「切込隊長」 は当時からのハンドルネームだ。大学時代は大手パソコン通信の 「ビジネスマンフォーラム」に参加し、株取引を始めた。一方で、 ファンタジー研や射撃、バンドなど複数のサークルを掛け持ちしながら、 学生自治会の委員長も務めた。

そうそう nifty のあそこにいたんだよな...

とか思っていたら

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

実務担当切込隊長氏と西村博之氏という関係性がそのような「よくある」 図式と重なりあった時、切込隊長氏の「実業での成功」 属性(これがでかい・単なる実務側では不十分)が後押しするようにして、戯画的に 「切れ者・優秀」という評価が算出されたのである。

そう、それは大半の人間にとって、「実業での成功」を正確に分析、 計量した結論ではなく、「よくある」図式(データベース!) から自動的に導き出されたまさに動物的反応としての「切れ者・優秀」評価なのだ。

もちろん彼の知的レベルは高いだろうし、実際優秀な人間でもあるのだろう、しかし、 その程度に「優秀」な存在はたくさんいる。

彼が徹底してカリスマ的な肯定評価を獲得している背景には前述したような構造がある、 ということだ。

そのようにして、記号的に「切れ者・優秀」 であることを揺ぎ無く纏った切込隊長氏にネット上の脆弱な自我達が群れ集まる。

明確でわかりやすい「力」を求めるそれらにとって、「切れ者・優秀」 イメージは依存したいランキングNO.1だ。

依存したいから彼らは記号化された肯定評価の根拠を吟味することなどしない。

彼らが崇め奉るのは人間・山本一郎ではなく、「優秀」な記号としての切込隊長だ。

彼等の依存は、多くの人間が評価している、という「状況」にカウントされ、 肯定評価の自明性はさらに高まる。

それにより、「優秀」な記号は、根拠無き高速回転をし続け、 ネット上を突出するのである。

*私が初めて、切込隊長氏の姿を見たのは「秋葉連中」という深夜番組である。

アイドルオタクが、複数のアイドルを評価しながら徐々にふるいにかけ、 最終的に優勝者を決めるというもので(つまらん番組・・・)、 切込隊長氏は司会者の脇に座るコメンテーターという役回りだった。

初めて見る彼の風体はひどく精彩を欠いており、「切れ者・優秀」からは程遠い、 キワモノ雑誌のライター風だった。

慣れないテレビ出演のせいなのかどうか知らないが、発言のほとんどは上滑りしていた。

飛躍した話になるが、なんというか、 現時点におけるインターネットというメディアの本質的な貧しさをもろにみせつけられたようであった。

と... ふむ... でも そうとでも考えないと 5万人/日 ってのは ありえねー

-----

本棚晒し専用あpろだ とか... 面白いよな... 漫画ばっか... ^^;

via Doku*Pnoko

Web

Going My Way: 何でもかんでも自分でかかない に

Going My Way: 何でもかんでも自分でかかない

いろいろな分野に興味を持ってそれぞれ得意の分野があるだろうから、 それについて書けばいいということでしょう。 この話題は誰々に任せておけばという流れが出てくればおもしろい。

とある... そういうことだと思う...

感じ そうなりつつある... 自分的には...

とりあえず その方向を補足したいと思っている...

Web

明示的に宣言されます。: ファセット分類およびそのWebへの適用について。 は

明示的に宣言されます。: ファセット分類およびそのWebへの適用について。 はメモ... です...

Web

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

ただ、2ちゃんねるを眺めている時、妙な居心地の良さを覚える事はある。

そこで交わされる、愚にもつかない言葉達。

学歴だの、朝鮮人がどうしたとか、しょうもない優越感、劣等感。

一言で言えば、チープな内面の情報開示。

ディスカウントショップとコンビニエンスストアの並ぶ世界。

どこを切っても、すかすかで薄っぺらい断面しか見えてこない風景。

そこで暮らす私達。

病理も幸福も地獄も全部浅いところに並んでて、陰影なんか存在しない。

2ちゃんねるは、そんな日本の風景をコンパクトにまとめて見せてくれているのだ。

2ちゃんねるは、ずっと私達がどっぷりつかっている日本そのものだ。

だから新しくもなければ、刺激的でもない。

と... あー だから nifty と同じと思ったわけだ... さらに そこに切り込み隊長がいたとは 納得感大...

Web

鎌倉 - 観光ナビゲーションシステム は

鎌倉 - 観光ナビゲーションシステム は悪くないんじゃないだろうか... ほう...

でも 地図データとかどうなんだろう...

via かまくら Green Net

via Mainichi INTERACTIVE ネットワーク

via 安藤日記

Web

へえ muzie : - INDIES & AMATEUR MUSIC COMMUNITY SITE - の

へえ muzie : - INDIES & AMATEUR MUSIC COMMUNITY SITE - のようなものがあるんだ...

なるほどコミュニティサイトか...

muzie:会社情報

ほう...

-----

ネットラジオサイト ねとらじ

みたいなものがあったりもするのか... ほう...

-----

======== D O T C O M ======== は 凄く簡単に 局のパターンが作れるみたいな...

via back number

Web

冷麺 | 儀礼的無関心とプライベートの公開 に

冷麺 | 儀礼的無関心とプライベートの公開

僕はネットという新しい世界に触れて、 そのリベラルな新しさにガーンとヤられてしまった人だ。 例えばネット上ではプロもアマもほとんど関係ない。 仮令プロの意見であっても間違ったことを言えば猛烈に突き上げを食らうし、 アマであっても論理的に正しい意見、 多くの人を納得させることができた意見は尊重される。 権威に阿らないところが実に痛快で、なんと居心地のいい世界なんだろうと思った。

と まずある そうだなあ...

「一介のアマチュアがプロをも負かす痛快さ」があったインターネットが、 僕の中では今や 「一介のアマチュアが別のアマチュアについて語ることすら憚られる窮屈さ」 を伴ってきたということ。

ともある... でも 前提はありそうな気がする... 違うだろうか...

ネットの思想に触れる時間が増えるにしたがって、 段々と儀礼的無関心を要求しなくなるんじゃないか、自ら対策を施すのではないか

という...

Web

Spin は

Spin は好きだなあ... へえ... インタラクティブな所が...

◆ 幻覚・夢・狂気系のFLASH総合スレッド まとめサイト

が上位ページだが... うーん

via エルエル

Web

ARTIFACT −人工事実− | 情報を編集する に

ARTIFACT −人工事実− | 情報を編集する

情報収集力については、アマチュアの人たちの方がプロを凌駕していることは多々あり、 プロが記事執筆の参考にしていることも多いです。時には丸ごとパクったりして、 問題になったりしていますが。ただ、同じ情報であっても、見せ方によって、 理解しやすさは全然違う訳で、そのことを意識しているかしてないかというのが、 プロとアマチュアの差だろうということです。 だから、 いくら情報をたくさん知っている人でも、単に羅列しただけだったり、 わかりにくい順番で情報を提示するようでは、 不特定多数の人に情報を提供するという世界ではアマチュアでしかないのです。 プロのライターでも、 とにかく情報を詰め込めばいいと思っている人は多かったりします。 端的にいうと、 情報をとにかく追加するのがアマチュアで、 情報にメリハリをつけるために削るのがプロ、という感じでしょうか。これは、 出版などの世界だけの話ではなくて、情報伝達媒体ならすべて言える話です。

と... ふむ あえて プロ と言うか... それってでも どうなんだ?

新たな 定義でしかないのではないか それが プロであるのであれば プロになる人も出てくるだろう...

-----

書きたいことを「あえて書かない」エディター思考 : ウェブログ@ことのは

というのが 元記事であるわけだが

私自身は「書きたいことを100%は書かない。そのことによって、 伝えたいことをもっとよく伝えることができる」と肯定的に(あるいは能天気に) とらえている。

という部分だろう...

で 先の joi さんの話について

読者数が増えてくるとそれにつれてブロガーが書く内容も変わってくる

という話であったり

同人誌的なきままな執筆者から、商業本執筆者レベルへの移行、ともいえるだろう。

という話であったり...

で なぜ そういうフォースが働いてしまうかというと... 誤解が生じないために必要とされる説明レベルとか そういうことが出てくる...

つまり そうしないと そこで 生じる さまざまなごたごたが そもそも その blog の存在を危うくさせる可能性が出てくるということでもある...

それは しかし 影響力があるということの直接的な帰結だと思う...

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後 人の多様性とか... 後 話題の対象とか... だから それらの 要素が組み合わなかったら そうでないありかたもありうる...

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特に blog のようなメディアにおいては... と思う... というか そもそも blog は そういうメディアとしての 新規性があると考えたい...

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ライターと言うよりは、文章加工職人といったほうがいいかもしれない。そして、 その中でエディター的感覚も培われてきたと思う。 「この“著者”の先生が言いたいことを、どうすれば最も正確に、 わかりやすく伝えることができるのだろうか」という思考回路が常に働いたからだ。

と... なるほど...

ゴーストライターとは、“著者”の先生の言いたいことを代筆する仕事、といえる。 したがって「自分の書きたいこと」が混入してはならないのだ。つまり「自由度0%」。 著者の意向を表わし、あるいは出版社の意向を表現する。そこに「書きたいこと」 はない。

なるほど...

-----

むしろ、どのメンバーを気に入っている人たちも、 あるいは最近知ったばかりという人も、日本人も中国人も、 みんな気持ちよく情報交換できるようにサイトを運営することそのものが楽しいのである。 遊び場を提供する楽しさだ。そこで自己主張をはじめたら、しらけてしまうだろう。

と... なるほど フォーラムを もしくは フォーラム的な blog をやっている方は それを楽しんでいるのかと思う...

最近 なんとなく そういうことなのだろうと思えてきた... 私には到底できないことだ... ^^

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内心を吐露することを重視するのがライター、 情報をコントロールすることに楽しみを見出すのがエディター的感性といえようか。 というように分類するなら、私自身はおそらく、エディターに限りなく近いように思う。

ある程度の 見通しがついているからでは というか ある程度 可能性の範囲を見切れてしまっているから とか そういうことはないだろうか...

後 どの方向に より大きな可能性を見出しているかとか...

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一人の人に分かってもらえれば良いと思うか 多くの人に楽しんでもらえればよいと思うかの違いというか...

最終的にはその人が何を目的とするかだろう...

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もし 一人の人に分かってもらえれば良いと思うのであれば そのように書けば良い... でも もし そこでの 問題の発生を減らしたいと思ったならば

一定のプロセスを使って 読者を選抜する仕組みを稼動させておいて方が良いとは言える...

とりあえず 自動的に参照されるような環境に身を置かないということだろう...

-----

もしかしたら そのような環境というのは そのような 好き勝手なことを言わないようにさせる 自己検閲な仕組みだといえなくも無いだろう...

逆に、読者層を広げないようにしたいと考えてあえて 「わかる人にしかわからない書き方」をするという人がいますが、 目的が読者を増やさないということならば非常に正しい努力でしょう。

うーん そうでもない... 分かってくれる読者なら 増えて欲しいんだね... ^^

-----

結局 でも プロは 人から金を貰うということ そのための 技術 ということだろう... それはそれで どうということでもない...

-----

で 思うのは web というのは 他のメディアと比べて そんなに 劣るものだろうかということだ...

後 ああいう 動画的なメディアの取り込みが どうだということとか...

そもそも そういうものは 配信不可能と考えるかとか...

どうなんだ?

Web

はてなダイアリー - staff diary @ reikon に

はてなダイアリー - staff diary @ reikon

雑誌などのインタビューで「人力検索を思いついたきっかけは?」という質問があると、 きまって近藤は「父親の検索があまりに下手なので、 もっと簡単に探しているページにたどりつける方法はないか、 と考え"はてな"を思いつきました」と答えています。

ここでご本人の名誉のために弁護しておきますが、あれから三年近い歳月を経て、 いまや近藤パパは達人ほどではないにせよ、 検索なんておちゃのこさいさいのネットユーザーになってらっしゃいます。 はてなの回答にもチャレンジし、見事ポイントも稼ぐほどの成長ぶり。 さらに里帰りをした夜は、 お父さんがネットショップで買い物をされたワインと蟹に舌鼓を打ちました。

とも... これは はてな トリビアですね... ^^

Web

ウェブサイト運営に必要な7つの要素(1)--BiT-CARE.COMコラム に

ウェブサイト運営に必要な7つの要素(1)--BiT-CARE.COMコラム

自社のウェブサイト運営に漠然と問題があると感じられた場合、 いきなり外部企業に相談を持ちかけて費用をかけてしまう前に、 なんとか自社内で問題を認識する方法はないものか。

と... ほう...

例えば

ウェブサイト運営に必要な7つの要素(2)--BiT-CARE.COMコラム

には

『広告収入』をコンセプトに、 企業広告しかコンテンツのないウェブサイトをつくる企業もあるが、 そんなウェブサイトには実質的な価値はないし、寿命も短い。 米国ではこの手のウェブビジネスは、すでにほとんど赤字のため倒産している。 (というより、元々長く運営するつもりがないし、 ユーザー情報を売却するなどモラルも低い)

とあるし

たくさんのユニークユーザーを集めるために大きな費用をかけてプロモーションをしても、 有益なコンテンツがなければユーザーは簡単に離れていく。 有益なコンテンツは有益なサイトコンセプトがなければ活かすことができない。

とも... たまたま そういうサイトになった所は では 広告収入が得られる? 今は yes だろう... ^^

ウェブサイト運営に必要な7つの要素(6)--BiT-CARE.COMコラム

『技術』選択眼はウェブサイト運用コストに直結する

と... あー ここ読んだかも... ^^

BiT-CARE.com:WEBマーケティング関連コラム:詳細目次

が上位ページ...

via はてなダイアリー - 日日ノ日キ

Web

コラムバックナンバー|ファンサイド は

コラムバックナンバー|ファンサイド

Google アドワーズ/Overture と SEO どちらの費用対効果が高い?(1)

ってことなんだけど あれ? 今回は予告だけ? ^^;

via はてなダイアリー - 日日ノ日キ

Web

ARTIFACT −人工事実− | リンクしないで言及するという行為 に

ARTIFACT −人工事実− | リンクしないで言及するという行為

なんかいい考えが浮かばないので、人に話したら、「これは誘い受けである」 という説を提唱されました。男オタクでいえば、 向こうから告白してくれるのを待っている『ときメモ』の伝説の樹願望。 でも、 実際に告白されるとジタバタしてしまう訳で、本当に付き合いたかったのではない。 自己陶酔するために書いた文章をもしかしたら相手に見られちゃうかも…と思いながら公開する羞恥プレイ。 自己愛の変形。これを「自分の言論ストーキング行為の成果の表明」とまとめてみます。

と...

ほう... いろいろ こういう web 上の行為を症例として分析していくと面白いね っていうか でも やっぱり

自分でやってみて 生の体で 様々な 症例を体験してみた方が面白いと思うけどな...

本当 いろいろあるから... ^^

Web

やってはいけない!! ホームページの掟 は

やってはいけない!! ホームページの掟 は わりとまとまってそうだ...

掟破り レッドカード級 
1 ありがた迷惑 音楽聴かせ魔 
2 いきなりびっくり JAVA 攻撃 
3 わざとやっているのか JavaScript エラー出まくり 
4 禁断のウィンドウ増殖技 
5 あんた何人? みごとに文字化け 
6 白昼堂々 フレームパクリ 
7 怒濤のテーブル使い来襲! 
8 文字の小型化、画像化、読めない化

は そうだなあ...

掟破り イエローカード級 
1 悪魔の操りウィンドウ 
2 Flash アニメ 地獄のロードショー 
3 もう出るかい? 画像の便秘ページ 
4 はるばる来たら工事中 
5 名なしのページ、画像、リンク…… 
6 なぜか横スクロールが必要 
7 ヒンシュクものか? フレーム使い 
8 改行のバイオリズムが合わない

も いいんじゃない?

掟破り グレーカード級 
1 出たぞ! ブリンクおたく 
2 環境破壊! 文字垂れ流し技 
4 保護色使いのカメレオンページ 
5 ○○ブラウザさん 御指名ですよ〜 
6 玄関あけたらまた玄関 
7 ここはどこ? 行き止まりページ

もね...

その他

Going My Way: 世界によって自分が変えられないようにするために に

Going My Way: 世界によって自分が変えられないようにするために

マハトマ・ガンジーの言葉 海亀日記より

「あなたの為すことは、ほとんど無意味であるけれど、それでも、 やらなければならない。世界を変えるためではなく、 世界によって自分が変えられないようにするために」

と...

これは 思う...

確かに 意味は無いかもしれない...

けれど 世界が そうな場合に そこに 自分として立つためには やむおえずなさなければいけないことがでてくるということだと思う...

静かに 人のありようを変えていくこと...

人は こうある という根本を変えていくこと...

誰かの意思でなく自分の意思で何かをするということが大事だということだろう。 変化なら自分の内部から起こしていくことが出来る。自分をコントロールするのは自分。

とある... それが 全て 自分の意思からくるものであれば あなたが 成すことは 全て この世界を作り出すことだ...

-----

というか 成立可能な世界を 1から作り上げることだと思った... それって ファンタジーか...

固有の原理でそこで生活する人々の話...

そこに成立する物語...

今の世界は どういう原理で機能しているのか...

なぜ このように 機能してしまっているのか... イノベーション がパワーであることはもちろんだが

それがあると こうなるのか... それは 善なのか?

関係性は どう存在するのか...

その他

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

考えていることは書き留めないと脳内に常駐してメモリを食うので書く

と... あ そういうことなのね... メモリだけじゃなくて それに関して しばらく プロセスが常駐しちゃうから... ^^;

書いちゃえば とりあえず それが無くなるような気がする... 気がするだけ?

後 忘れた場合 再起動にまた時間がかかってみたり...

その他

はてなダイアリー - pha::diar に

はてなダイアリー - pha::diary

昔より「頭がいい」というのがどういうことかわかってきた気がする。 端的には物事を分析・解体・整理する能力だと思う。 「この現象はそもそもAとBという二つの問題がからみあっていてAの原因はCだからCが起こる原因を調べなさい、 Bの原因は三通り考えられるのだがその三通りのうちのDだった場合は解決しようがないので諦めるしかないからまずDかどうかを調べること、 それと平行してDだった場合に我が社がこうむるコストがいくらか試算しておくこと」 とか言いたい。 高校生の頃なんかは何が頭がいいのかよくわかってなかったから学校の成績がいいことをもって俺は頭がいいんじゃないかとか思ってたけど自分は全然愚鈍だなとここ数年でようやく実感してきた。 よし、頭を良くするぞ。

僕はもう二十四歳になってしまっているので、 脳の使い方もずいぶんと固まってしまっていて、 今から画期的に変化するのは無理かもしれない。が、まあ、 いくぶんかマシにはなるだろう。 十五歳くらいで同じことを考えていればと思わないでもないが、 それはしかたがないことだ。十五歳でそういうことを思いつかなかったのは、 所詮その程度の才能でしかなかったということだし、 その程度の才能であることにそんなに不満はない。今まで結構楽しかったしな。 むしろこう思い立ったのが三十二歳や四十八歳じゃなくて二十四歳であることを幸いと思う。

と... 面白いなあ... まあ そうだけど...

っていうか ヒューリスティックってことか? 頭の良さって...

その他

はてなダイアリー - pha::diary の

はてなダイアリー - pha::diary

暇をつぶすための道具に逆に潰されている屈辱。自分の小人さを痛感。

というのも 本当に 感じだ... エネルギーが無いときというのは でも そういうものだな...

そのうち 少しは エネルギーが沸いてくる...

閑な時にやってしまうちんけな不善リスト

って...

その他

はてなダイアリー - pha::diary の

はてなダイアリー - pha::diary

最近、音楽を演奏するのと写真を撮るのと料理を作るのを、 頭の中で根っこで共通したものとして扱えるようになってきた。 頭の中のある共通の回路を使って処理しているような感じ。

文章を書くのは少し違うな。頭の中でまた別の処理系を使っている。

音楽も写真も料理も、 まだまだ使える技術・知識が少ないので大したものはできあがらないのだけど、 大まかな扱い方/楽しみ方はわかったと思うのであとは技術・知識など自分の中の引き出しを増やすだけでぐんぐん上達しそうだ。

というのも面白い... そうかもしれない...

こういう内観というのはどういうことなのだろう... 興味がある...

その他

はてなダイアリー - pha::diary の

はてなダイアリー - pha::diary

もっと対人交渉が上手になれたら面白いだろうな。 和ませたり同情させたり食えない奴だと思わせたり。 慣れない相手を前にするとどうしてもあわあわしてしまう。落ち着こう。 などということを書く裏ではこういうことを書けば対人交渉が苦手な人の共感を引き出せるとか考えていたりするので騙されちゃいけない。

という話 どういうことだろうと思う...

交渉 とは そういうことだろうかということがまず 頭にあるような気がする...

その他

はてなダイアリー - pha::diary の

はてなダイアリー - pha::diary

それでも3年前に比べると、自分や世の中について、 だいぶいろんなことがわかってきたし、7年前などを振り返ると、 今の自分と過去の自分は別人だとしか思えないくらい、とても成長したと思う。 この調子で行けば30になるくらいには、生き方について、 ゆるぎない信念を手に入れているだろうか。

というようなこと...

その他

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

最近、夜眠る前の十五分間にかける、 ささくれた神経をなだめて眠りに入りやすくするための音楽は Brian Eno "Ambient 1: Music for Airports"*1に落ちついている。

前にカセットを持ってたのだけれど これじゃなかっただろうか... 気になるけれど 聞くより 自分で作りたいと思う...

作れるのか...

そういう 映像も 音も でも 全く 同じ クオリア だと思う...

それは まず 心の中に それを完全とした姿で把握できる必要があると思う... それさえ できれば 後は それに似せて作るだけだ...

そういうことができるだろうか...

後 逆にいえば そのような システムが心の中にできてしまえば その 余力で 全ては処理できてしまわないか...

そのような 心に するための 過去の棚卸 だったような 気がしないでもない...

-----

とりあえず 自分の中の引っ掛かりを 書けるだけ書いてしまう... できれば 他の人に持っていってもらいたい...

で 今 気になっていることも含めて 今 感じていることも含めて...

そして 自分は 新しい 自分になりたいと思っているか...

-----

アーティストって 結局 でも

memo_random: SECOND LOBBY 5月31日 土

みたいな セルフプレゼンテーションが可能 というか とりあえず 自分を規定して ツアーをやったり ライブをやったりするわけで

そこでの割り切りの良さとかは見習わなくてはいけないと思うんだよね...

ま 違う部分での品質ということを考えてしまうんだけど...

-----

っていうか 自分の中で 科学 とか 技術 とか 哲学 とか プログラミング とか そういうあたりが なんとなく ごっちゃと なってしまった後 今 アート っていうか そういうありかた ごちゃごちゃいわない ただの強度 というものに 何か 突破口を見出したいと思う雰囲気が漂ってきている...

どうも ごちゃごちゃ言ってても 強度が足りない... もっと 強度を持った 存在でなくてはいけないと思い出している...

ダリの作品集を見た影響だろうか... ^^

-----

徹底的に そういうものを廃したかった... つまり 徹底的に廃すという前提の上で展開し そのベースの上に 始める...

その他

progressive form の

progressive form の mp3 の局を聞いて うん まあ こういう感じかと...

リズミックな感じと アンビエントな感じと... うーん

なんだか わかってしまうんだけれど これらと 差異化できる音って存在しないんだろうか...

技術はどうでもいいから...

と思ったら うーん 私のとか... ^^

つまり どういうことかということが分かった...

なんだろう うーん という 音の厚みみたいなもの それが嫌い...

もう ぺらぺらの音 でも そこにしか存在しない音 固有音

こういうものをアンチテーゼとして 出しておいて で その上に 本当の音を探そうと思っている...

それはまた 映像ということでもある...

-----

やりたいと思うことができることが幸せだろうか...

でも それはむり... というか できることをやりたいと思うこと?

いや それもおかしい... この世界に生きる ものとして どうあるべきかという視点があって

その上で とういことじゃないだろうか...

世界としてどうあるべきかということがあっての上の話だろう...

で そこで 自分としてどうあるべきか それを使命と考えるかどうかもある...

-----

例えば ある 特別な瞬間にしか役に立たないものは意味が無い...

常に身に付けるもの 常にそこにあるものを作りたいのだろう...

その他

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): ビンボー兄さん、金持ちあんちゃん に

Kotaro Yamagishi's bJournal - 山岸広太郎のBlog(ブログ): ビンボー兄さん、金持ちあんちゃん

余談ですが、僕の周りでは「金持ち父さん・ロバートキヨサキ」 の教えを実践している人が多いです。僕も昨年までは信者だったのですが、 もう疲れたので今年は適度に欲望を満たしていくことにしました。 欲しいものを手に入れるお金があるのにファイナンシャルフリーダムを得るために金を使えずもんもんとしているとしたら、 それはかえって金にしばられることになるんじゃないか・・・。欲しいものを買い、 行きたいところに行き、食べたいものを食べて、 それでもファイナンシャルフリーダムを手に入れるために稼ぐ方法を考えてしっかり働くと(無駄遣いを正当化する口実にすぎませんが)。 若者は年収300万円で生きる方法を模索するより、 やっぱり収入を増やす方法を考えた方が良いと思う。

と... ふーん あれって そういう話でもあるのか... まあ そうだよな 使ってちゃ貯まらないものな... ^^

若者は年収300万円で生きる方法を模索するより、 やっぱり収入を増やす方法を考えた方が良いと思う。

は まあ 一面の真理だよなあ... 300万円で生活できるようにしておこう っていうのも 一面の真理だし...

その他

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock) に

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock)

米英単独の メリット:

イラク権益と利益の独占、破壊活動は軍需産業を儲からせる。復興事業でさらに儲ける。 (復興資金は日など属国から徴収)

デメリット:

テロの拡大、治安維持、軍事費の拡大、米兵死傷者の増加、

と... まったくねえ...

その他

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock) に

はてなダイアリー - 資産運用をぶつぶつレター.(stock)

この資金の流れからみて日本はアメリカの国益(基軸通貨維持) のために働いていることになる。

いや働かされているわけだが、これが属国である証である。

と... 全く...

日本に残るはいつ破綻するやもしれぬ証書だけである。

まったく...

その他

評価しようがないだろう と言っていた GANTZ だが

評価しようがないだろう と言っていた GANTZ だが

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

私が印象的に思ったのは、この作品内で繰り広げられる戦闘の奇妙さである。

非常に激しく展開されるのだが、どことなく寸止め感が漂うのだ。

あるいはちぐはぐ感とでもいうべきか。

ほう...

常に寒々しい気配が漂っている。

ストレートなカタルシスとは異なった、奇妙な激しさ。

イラスト画的な、連続性をどこかで否定しているような硬直した絵柄や、 前述した類の状況、背景設定などにより、 少年ジャンプ的カタルシスに到達しないズレた場所に、激しさは寸止めされる。

この作品の戦闘シーンは現代の戯画なのだろう。

と...

戦闘全体が、薄っぺらい日本の風景の中で行われる。(寺が舞台というのもあるのだが、 歴史的な重みよりも、安い日本の風景に取り込まれ、 日本的ちぐはぐ感を形成する一要素としてのそれである。)

ふざけていて、とらえどころのない造形のキャラクター。

それらはあきらかに現代日本の縮図である。

そしてその場所で、登場人物達は、寒々しく醒めた感覚のまま、激しく戦い、 血しぶきを上げる。

均質で薄っぺらな事物の転がる世界の中で、しかし「死」 だけは容赦なくその様を剥き出しにするのだ。

「死」に近接することで、私達のちぐはぐで像を上手く結ばないリアリティは、 統一した揺ぎ無い存在の輪郭を確認できる。

そう...

その他

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

だから、逆にいえばそのことが、もともとほとんど持ち合わせていない、 映画に対する畏れを、さらに軽減させ、好き放題に、 それが要求する従来的な演出パターンを「蹂躙」することができた、とも考えられる。

「その男凶暴につき」 は本来オーソドックスなハードボイルドアクションものとして予定され、 脚本も書かれていたが、北野はそれに「そんなヤツいねえよ」と「ツッコミ」 を入れるように演出した。

ジャンプ力のはじまりは芸人たけしから連なるツッコミだったのである。

いかに従来のパターンと違う演出をするか、いかに壊すか。

それが北野の最優先事項だった。

つまり物語やらテーマやらを映像で語ることなど二の次だったのである。

まず最初にそれまでの映画の常識なるものが強い存在としてあり、それを「ジャンプ力」 で壊し、壊した様を作品として提示する。

壊す為の枠組みとしての物語、その経緯としての物語、でしかなったのだ。

それは、古くからあるヤクザ映画の枠組みの中で、 その演出パターンを徹底して破壊する事を主目的に撮られた「ソナチネ」 で一つの到達を見せる。

と... あー こういう解釈はありうる... そう志向することによって 全く異なるクオリアがそこに生成されることになる...

その強度だということでもあろう... 行為者の意図と 作品の出来は別だ...

でも それ自体がその作者性を刻印している... そうしか 撮れないのだから...

だが、そうやって映画を撮る中、評論家等の指摘などに助けられる形で、 北野は同時に自分自身の中にあるテーマ性に気付いてゆく。

ドライな破壊を追求した演出の結論としての作品達からは、しかし明確に「死」 を中心とした北野の切実なテーマ性が刻み付けられていたのだ。

というのもありうることだ...

-----

だから、「物語らない」かつての北野映画を評価していた人々は、「HANA−BI」 あたりから失望を表明し始める。

それはありうる...

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つまり、テーマや物語を意識されない演出における暴力表現はそれ自体が、 ひたすら破壊衝動によって描かれたものであり、 テーマの連続性から切離された真に突発なものだったが、 HANA−BIなどのそれはあらかじめ意識された物語構造の内部に取り込まれたもので、 その中での要請によって発動され、立場のはっきりとした「社会的」 な行為に過ぎなくなったということである。

この辺が物語>破壊となったことの一番明確なあらわれだろう。

と...

だから、北野映画に関してはつまらない粗探しは意味が無い。

確率的に粗が刷り込まれる前提でしかジャンプなど出来ないのだ。

果敢にジャンプし、 何度もこけながらしかし肝心要の何かを獲得していればそれでいいのである。

というのもなんとなく分かる... で...

また、ジャンプを徹底的にしない監督は黒沢清のような人だ。

一見意欲的に見える演出、表現の数々は誰かが、 成功したジャンプの着地を都合よく拾い集め、 持ち前のセンスで洗練させたものに過ぎない。

それをまた、いわゆる「玄人筋」ならば確実に評価しそうなテーマの中で展開する。

大衆性の希薄な作品を撮ればジャンプをしている事にはならない。

大衆をはじめから、評価の市場にせず、 業界的な評価のみを想定し撮られたそれは保守的以外の何物でもない。 (この論法はあまり一般化はできない。あくまで黒沢清を構成する一要素、 黒沢清という構造の内部においてはとりあえず「大衆〜業界的な〜想定」 は保守的なものだと限定的に結論付けている)

だから黒沢清の映画はソツなくよく出来ているにも関わらず、 切実ななにかが決定的に欠落している。

黒沢氏はおそらく非常に頭のいい人だろう、技術もあるし、センスもある、だが、 「才能」は無い。

と... ふーん... まあ わかりやすい... 安住ということか...

その他

Yahoo!ニュース - 社会 - 共同通信 に

Yahoo!ニュース - 社会 - 共同通信

神戸大医学部(神戸市)の松尾雅文教授(小児科)らは13日、 進行が早く20歳前後で死亡するケースも多いデュシェンヌ型筋ジストロフィー患者の小学4年男児(10)に対する合成DNAを使った世界初の治療で、 筋肉を形作るタンパク質「ジストロフィン」の生成を確認したと発表した。 正常なジストロフィンとほぼ同じ機能を持つとみられ、松尾教授は 「予想以上の成果で症状の緩和が期待できる。今後も週に1度のDNA投与を続け、 経過を見守りたい」としている。 松尾教授によると、 男児はジストロフィンをつくる遺伝子の働きに異常があるため、 昨年10−11月に計4回、合成DNAを投与。遺伝子の働きに変化が見られ、 その後の上腕筋肉の検査で、ジストロフィンの生成が確認された。 これまでに副作用は見られないという。(共同通信)

と... どういうことなんだろうか... 遺伝子治療?

via Show's Hot Corner

その他

NDO::Weblog: ビンボー兄さん、金持ちあんちゃんは別世界ではなかった に

NDO::Weblog: ビンボー兄さん、金持ちあんちゃんは別世界ではなかった

よくよく聞いて見ると、僕のような適当人生を送っている人間と、 彼らとのプロセスの違いは、どうも学生時代にあったように思います。彼らは、 学生の頃に周囲の学生が学校に行きもせずに遊びまくってる中で、 企業を見る目をしっかり養ってきた人たち。 これから先どこが伸びるかにめぼしを付けて、 賭けに身を投じてしっかりとその成果を出している気がします。あるいは、 学生の頃に人が持っていないスキルを身につけて、 そういった勝ち組企業から声をかけてもらった人とか。

勿論、 今そこにあるIT業界バブルの中心にいる企業はどこも元々ベンチャー色が強かったのがあれよあれよと育ってきたところなので、 その辺を見極めて賭けに勝つという話はそんなに簡単に成り立つものではないのですが、 そんなことを考えるあまりリスクを背負わずになあなあと過ごしていると、 貧乏兄さんまっしぐらかもしれない。

と... というか ようやく そういうことが切実になる社会に 日本もなったということか...

asahi.com : マネー

がそうらしい... どーみても 構造的なものじゃないかとは思う...

何か 構造的に搾取される部分があるのじゃないか?

何か そういう構造に歯向かう力が必要なんだ... 多分...

via よっしーがたどり着くまでの日記 - ネット業界の若者の日記…

その他

松岡正剛の千夜千冊『この国のかたち』司馬遼太郎 に

松岡正剛の千夜千冊『この国のかたち』司馬遼太郎

いつだって、歴史は現在であって、現在が歴史なのである。ことに司馬遼太郎は、 たえずこのようなことを考えながら、作品に挑んできた。そこに日本人は、 自分の現場を思い合わせたのだった。

と... なるほど...

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そもそも明治憲法は、 三権が分立しているという意味では十分に近代憲法になりえているものだった。 軍の統帥権は形式的ながら、三権とともに天皇がもっていた。

そこへ大正末期から昭和初期にかけて、 統帥権が三権を超越するという陸軍の解釈が浮上した。

軍の解釈によると、 統帥権の基本には「帷幄上奏権」というものがあった。 天皇の統帥権の輔弼者である軍の統帥機関(陸軍は参謀本部で、海軍は軍令部)が、 首相や国会にはかることなく戦争行為を始めることについて、 単独で上奏できるというのである。帷幄(いあく) とは『韓非子』にも出てくる野戦用テントのことをいう。

この帷幄上奏権に加えて、 明治憲法においても天皇は「無答責」にあったから、 これで軍部は勝手に戦争に邁進していった。それどころか、作戦も何もかもにおいて、 日本の政治家と官僚は天皇をカサに利用するようになった。

これが「異胎」 の時代なのである。司馬遼太郎はこの時代を自分が生きていたことに異和感をおぼえ、 そこには「日本」がないのではないかと感じた。

が コア なのか...

-----

イギリスはすでにジャーディン・マジソン商会のアヘン貿易で巨額の富を得られることを知っていた。 だから、これをうまく活用しようとしていた。 そこへ林則徐がアヘンを虎門海岸で焼き捨てたものだから、 イギリスはここぞと清国に攻めこんだ。連戦連勝である。いや、蹂躙だ。 アメリカによるアフガニスタン戦争やイラク戦争とまったく同じである。結局、 5港の開港と賠償金が要求された。

確かに... まさにそれ以外の何者でもない...

自分達に都合の悪い勢力(フセイン)を武力で排除したかっただけだろう...

人道主義っていうのは いいわけでしかない... 歴史がそれを明らかにするに決まっている...

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けれども天皇の軍隊がどこで牛耳られるのかは、あいかわらずはっきりしない。 伊藤をはじめとする政治家たちは、議会よりも軍事よりも、 政党をどうつくるかということに熱中した(今日と同じことである)。

ああ ここで また 曖昧さが入り込んだか...

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文化を議論しているのに、誰もが文章が堅すぎるし、態度が硬直しすぎている。本当は、 司馬のナイフによる“文化斬り”が、必要だったのである。思はゆいことではあるが、 ぼくはこの2年間、この司馬が残してくれた領域に、 小いちゃなナイフをもって臨んできたように思われる。

なるほど そういう...

2004/1/15(木)

Net

悪の最新情報#0115 は

悪の最新情報#0115 は なるほど そういう話か google はやっぱりそうか...

簡単にまとめると、「クレームが来たので、検索結果から削除した」 と言うことのようです。

なるほどな... やっぱり 広告収入は大切か...

この度ご指摘になったページは、日本の法律上、名誉毀損罪(刑法230条) 及び営業妨害罪(刑法233条)に該当すると判断され、 Google.co.jp及び弊社パートナーサイトから削除させていただきました。 何卒ご了承いただきますようお願いいたします。

ほう... だとすると あらゆる批判はそれにあたらないか? どうなんだ?

全部外すか... どうなんだ?

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現在、サーチエンジンと言えば google です。googleに表示されないと言うことは、 誰も見ないのと同じことです。google と言えど一企業ですから、当然、 資本の論理が働き、不都合なページは積極的に削除していくでしょうね。 資金力のある企業なら、「広告で、批判記事を潰す」、「弁護士を雇い、 法的威圧をかける」ことなど朝飯前です。

既に、いくつかの企業については、 企業側に都合の良い情報しか見つけられない状況になっています。今後、 ちょっと批判的な記事を書いたり体験談や感想を載せたりすると、「google八分の刑」 や「プロバイダにクレームが行く」ことが頻繁に起こるようになるでしょう。 ヤクザは身内を攻めるように、本人に攻撃するより効果的な場合が多いものです。

もはや、 インターネットで正直な気持ちを書くことは許されないのでしょうか?消費者が、 商品やサービスについての情報を集めることは不当なことなのでしょうか? 「ひとりの普通人として、なにが出来るか」、考えてみて欲しいと思います。

さて どうするかということだな... まあ そこで RSS っていうわけかもしれんがね... ^^

結局 こういう センターな仕組みはダメだってことだろう... 最終的には...

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あー その下の

株式会社ウェディングを絶賛するサイトの特徴・解答編

という記事も なかなか 楽しい情報だな...

via A Way Out

この判断は Google が勝手にするということですよね? 私には、 どこが名誉毀損で営業妨害なのか全くわかりませんが。

ということで、Google を名誉棄損で訴えるという対応が考えられますね。

まあ そうだが 相手が勝手にやってることだからなあ... なかなか...

だから 何かベースを作っちゃった所は強いよなあ... 真じゃないってことではあるわけだが...

その他

松岡正剛の千夜千冊『存在と時間』(全3冊)マルティン・ハイデガー に

松岡正剛の千夜千冊『存在と時間』(全3冊)マルティン・ハイデガー

死をつきつめて考えるということは、存在の究極に思考を致すということである。 しかしながら、 生きたまま存在の究極としての死を考えるというのはいささか妙なことで(生と死を天秤にかけている)、 この思考には何か別の回路が必要だった。 それをハイデガーは、当初は 「擬死化の技法」(メレテ・タナト)が必要なのかと考えてみたのだが、 どうもそれだけではすみそうもない。

すでにニーチェによって「神の死」が宣告されていた。 ドイツの知識人はみんなそのことが気になっていた。が、 いったい神の存在に代わるものなんて、あるのだろうか。 どうみても人間しか残らない。そこでハイデガーは人間という存在を考える。 けれどもそれまでのような彼岸の目だけでは、人間は掴めない。むしろ、 いまだやってこない「事実ではない死」よりも、どうやら、いまある「生の事実」 の“裸”の現実ほうが重要になってくるようだ。 もっとも、その「生の事実」だって、 ふだんはぼうっとしたままになっているか(生の朦朧性)、 あるいはそこに埋没した耽落(Verfallen)のままにある。だから「生の存在」 を感じるには、死や否定や放下や負といった回路をいったん媒介にしたほうが、 感じやすいということになる。そこから見つめなおした人間という存在こそが、 新たにハイデガーの相手にすべき存在問題だった。 この回路をへて残った存在というものが、有名な「現存在」(Dasein) という新概念として、次に投入されることになっていく。

と... なるほど 死 だ... 死 が テーマなのだ...

生まれはパリ博でエッフェル塔が立った1889年で、「千夜千冊」 に採り上げた人物でいえば、ハッブル、トインビー、ヴィトゲンシュタイン、 コクトーとまったくの同い歳、いわゆるベルエポック世代だ。

というのは 気が付かなかった... そうか...

しかしこの世代は、等し並みに第一次世界大戦で青春の蹉跌を受ける。 兵士だけで900万人が死んだ。ベルエポックはヘルエポックになった。 ハイデガーのばあいはそこに心臓疾患が加わった。 これで、聖職の道が断たれた。 19歳でイエズス会の修道院に入るのだが、身体の疾患でそこを出た。 ドイツは戦争の渦中にある。ハイデガーはしだいに「死を通じて生へ」(per mortem ad vitam)という思考に傾いていく。彼岸から此岸への転戦だ。

ほう...

-----

フッサールはすでにゲッチンゲン時代に「現象学的還元」 という方法を“発見”していて、これによって、 われわれのふだんの意識においてなんとなく働いてしまっている世界との信憑関係を遮断して、 超越論的な意識をあからさまに取り出すことができるというようなことを、 提案していた。これが『イデーン』Iという成果になった。

というのもまあ 分かりやすいなあ... ^^

でも そうだろう...

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ハイデガーは現象学を、「みずから示すものを、それ自身でみずからが示すとおりに、 それ自身のほうから見えるようにすること」というふうに捉えた。ようするに、「それ」 を最低限の方法で示すことによって、かえって「それ」が「それ」 自身を示すようにすること、これを重視したのだ。実質的な叙述には頼らずに、 暗示的にほのめかすといってもよい。それがかえって根源的な体験を、 それを示した者に維持させるのである。 しかし哲学では、 ほのめかしを文芸するわけではないから、ここに最低限の概念をポンと入れこむ。 たとえば「現存在」とか「世界内存在」というふうに。

こういう最小限の概念投入を、ハイデガーはあまりいい言葉ではないが、「形式的指標」 (die formale Anzeige)の投入だとみた。指標が必要だと感じたのだ。 こうしてポンと投入された「それ」は、“それ”自身として示されただけなので、 あとは「それ」としての開示を“それ”がしていくしかない。 なんだか変な方法に思われるかもしれないが、 これがハイデガーの異能による“発明”だったのである。

というのも 分かりやすすぎ... でも そうだな...

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こういう言葉は、それ自体としては意味が掴めないようになっていて、にもかかわらず、 その言葉が或る文脈や或る場面に入ったとたんに、劇的に動き出すようになっている。 ハイデガーは、この投入法に気がついたのだ。

なるほどね...

ハイデガーにとってはこのような方法は、 従来は健全だとおもわれてきた二分法による思考(昼と夜、善と悪、男と女、 国家と個人など)を、一挙に宙づりにして、そこから脱出して新たな思考に入ることを、 つまりは根源に入ることを意味していた。

なるほど...

あとでも少しふれるが、これはどこか「不在による現前」 という方法の可能性を開いたものだった。 なぜなら、「それ」 は最小限にまで穿たれることによって、かえって燦然と輝いてくるからだ。 ぼくの言葉でいえば「負の方法」の自覚ということになる。

なるほど...

-----

近代哲学というものは思考を意識の中にもちこむことによって成立した。 デカルトのコギト(自己思考・意識主体)とはそういうことだ。 ハイデガーはこれを嫌って、意識が慣れすぎた場所から、ふいに「べつ」や「ほか」 に移すための方法を開示した。その瞬間移動の中間に“裸の場所”があり、 そこにポツンとおかれた存在の“裸の姿”が、いわゆる「現存在」 (存在を理解するための特異な存在者)なのである。 この現存在はそのようにポツンとおかれることによって、 自身が次の開示を遂げる可能性をもっている。つまり、そのような現存在は、 そもそもが「世界内存在」(In-der-Welt-sein)になりうるのである。

と...

ふーん この後は なんだかわからないよで わからないような... ^^

Web

Doku*Pnoko に

Doku*Pnoko

ブログツールとしてみると、どうしても古株なので、機能が単純です 特に、 「ログの見せ方」が物足りません 自分の中で、 「ブログはログの見せ方にも気をつける」と結論が出たので、 急に物足りなさが強まってきました

と... Blogger 使ってるから 変わってるなあと思ってたんだが... なるほどね...

3DCG

In-Poculis みたいな

In-Poculis みたいなサイトか... Flash だろうが...

で ここの 3D 倉庫番はなるほどという感じ... VRML でできるだろう 多分...

シューティングが出来るほどだからな...

というか コアなゲームと それを さまざまな見えで実現するような そういうようなツールセットできないかな...

コアのアルゴリズムが共通に使えてしまうっていうの...

やろうと思えば できなくはないんだよな... ねえ... インタフェースが揃っていれば良いだけだからっていうか

揃わせれば良いのか...

via 安藤日記

ハードウェア

ITmediaニュース:[WSJ] Intel、ナノテク半導体に向けた共同研究に乗り出す に

ITmediaニュース:[WSJ] Intel、ナノテク半導体に向けた共同研究に乗り出す

このレベルの大きさになると、 シリコンウエハーに回路を転写するのに使われている従来のフォトリソグラフィー技法では無理が出てくる。 しかし、ナノテク企業はそれとは違った製造手法で、 鋳型に相当する化学処理によって小さなパーツを生産する。

ナノワイヤは、 数ナノメールの大きさのトランジスタを製造するのに使われると見られている。 例えばコンピュータ大手のHewlett-Packard(HP)は、微小なワイヤを交差させて、 従来のメモリチップの10倍の効率でデータを格納する手法のデモを行ったと、 同社の上級コンピュータ設計者フィリップ・クエークス氏は語る。

と... ほう 半導体にナノか... 気が付かなかった..

言われればそうなのだが...

-----

Nanosysはナノテクの草分けを多数抱えた未公開企業で、 これまでに約7000万ドルを調達している。昨春調達した3800万ドルには、 額は公表されていないがIntelからの投資も含まれている。 同社の主要なターゲットは太陽エネルギーで、松下電工と共同で、 屋根に取り付ける発電パネルに取り組んでいるとエンペドクレス氏。 このパネルは2006年に量産に入るはずという。

Intelはまた、複数の技術に賭けている。同社は1999年、ノルウェーのOpticom ASAと、 可塑性ポリマーベースのメモリチップを開発する子会社に投資。 2000年にはアモルファス素材の変化を利用したメモリ技術に取り組む新興企業Ovonyxに出資している。

いろいろ やってるんだな...

ハードウェア

ITmedia ライフスタイル:好きな夢が見られる? タカラの安眠グッズ「夢見工房」 に

ITmedia ライフスタイル:好きな夢が見られる? タカラの安眠グッズ「夢見工房」

会場では、モデルによるデモも行われた

って...

写真を見つめて、「先輩とデートする夢が見た〜い(ハート)」とつぶやく。 これで効果はバッチリである

と... 本当かよ...

BGM機能もある。「恋愛」「勇気」「冒険」 などテーマに合わせた音楽を本体に内蔵しており、睡眠導入時、およびレム睡眠中、 目が覚めない程度の音量でこれを流す。

凄い機能だ... ;P

夢を見るのは、レム睡眠を行っている間。従って、夢見工房ではタイマー設定により、 「レム睡眠を行っていると思われる時間」にBGMを流すわけだ。 本体にはボイスレコーダー機能もついているから、「恋愛の夢が見たい」と吹き込めば、 レム睡眠中に耳元で「恋愛の夢が見たい、恋愛の夢が見たい……」 とリピートしてくれる。

へえ...

なお、会場では当然ながら、「実際に試した社員は、望む夢を見られたのか」 との質問も飛んだ。これに対する回答は「個人差がある」(タカラ)とのことだった。

うまいな...

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学習教材ソフトとして、「受験英単語 vol.1」「日本史」「世界史」「ワイン銘柄」 などが用意されており、 SDカードを交換すればさまざまな情報の暗記勉強に役立てられる。ソフトは、 各4980〜6980円。

同じ問題でも、イラストや音声を交え、さまざまな形式で出題されるため、 飽きがこないという。

こっちの方が 面白いと思ったなあ...

でも 少し値段が高い... どうなんだ これって... google でいろいろできたりするわけだしなあ...

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っていうか タカラ どんどんやるな... っていうか だいたい考えつきそうで 今の技術で実現できて そこそこの値段で商品化できそうっていうの 全部 やられちゃうんじゃないの? ^^

結構 そういうものって多いだろうし...

ポジショニングっていうの できちゃえば 後は まあ そこそこ採算ベースで成り立ったりすれば...

でも この デザイン面白い... こうくるか...

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逆に そういうのは タカラにまかせておけばいいやみたいな...

後 何かやりたいことがあったときに それそのものを商品にするみたいな 考えはありだなあと さらに思った...

下手にやると 怪しい商品になってしまうわけだけれど...

ハードウェア

佐藤一郎: Web日記 (2003年) に

佐藤一郎: Web日記 (2003年)

数日前のこのページでソニーとか松下がハードディスク型の携帯オーディオを出すべきと書いたのですが、 ソニーの一部門になってしまったアイワからいくつか発表になりました。 ソニー独自のMemory StickやATRAC3などは採用していないですし、 デザインもアイワ的に少しとんがった感じ。iPod miniが出る前、 つまり年末に発表できていればインパクトが強かったと思うのですが。それとUSB オーディオと名付けるだけあってUSB2.0に統一。実はUSB2.0 はUSB1.0と比べると相当電気食うため家電メーカは嫌がるそうですが、 PC的な発想ではUSB2.0の方が当然。 御本体のソニーブランドよりは現実がわかっているみたい。 ちなみにソニーが先週発表した1GBのMDプレーヤーのインターフェースはUSB1.0。 いまどき1GBのデータをUSB1.0でやり取りしていたら日が暮れてしまいます。

と... 全く そうなんだよな...

News and Information 世界最薄(約10.6mm)※、最軽量(約68g)※、名刺サイズのポータブルハードディスクプレーヤー 発売 ※2004年1月14日現在、ソニー調べ

USB2.0に対応しているため、CD60分相当のデータなら約18秒の高速転送※2が可能です。

と... なるほど それくらいか...

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News and Information パソコンのUSBポートに差すだけで簡単に使える、着脱式のUSBストレージメディア"pavit"(パビ)を付属したポータブルUSBメモリープレーヤーなど6機種 発売

ってどうなんだろう... 合体みたいな...

ハードウェア

News and Information パソコンのUSBポートに差すだけで簡単に使える、着脱式のUSBストレージメディア"pavit"(パビ)を付属したポータブルUSBメモリープレーヤーなど6機種 発売 は

News and Information パソコンのUSBポートに差すだけで簡単に使える、着脱式のUSBストレージメディア"pavit"(パビ)を付属したポータブルUSBメモリープレーヤーなど6機種 発売 は下の方に カメラが... へえ やっぱり こういう展開か...

via DigitalCamera.jp

ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (1/5) は

ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (1/5) は何か新しい情報でも?

ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (2/5)

誤解を恐れずにはっきりと言えば、今すぐ「買う魅力」が見つけられるのは、 ホンダのインターナビプレミアムクラブだ。

と... ほう...

ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (3/5)

2つ目は「プレミアムメンバーズVICS」。この機能は、 自分を含めて実際に走行中の同機能対応車が集めたリアルタイム渋滞情報を、 ユーザーが情報をダウンロードする際に自動的にアップロードしてもらい、 VICS以上のエリアと精度で渋滞情報を蓄積、提供するサービスだ。 VICSが渋滞情報を取得している区間の約3倍の範囲で渋滞状況が分かるという。

と... 面白いな...

ホンダのテレマティクスは、どれも自動車メーカーならではのものであり、 ドライバーの利便性が高い。 ホンダはあらゆるニーズに合わせてプラットフォームを拡大するのではなく、「運転」 というクルマの本質に即して、 その魅力を増す機能としてテレマティクスを位置づけている。

という考え方は多分 正しい...

そうでなければ 車に存在する意味は無いし...

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通信インフラに関しては、 今のところ携帯電話のケーブル接続が中心で使い勝手はよくない。 一部の車載端末は定額制PHSカードが使えるカードスロットを用意するが、 ホンダが本命視しているのはBluetoothによる3G携帯電話の接続で、 携帯電話キャリアのBluetooth搭載が進むのを待っている状況だ。 トヨタのDCMのような内蔵通信モジュールも、 「モジュール価格が2万円以下になったら採用の可能性はある」 (本田技研工業インターナビ推進室の今井武室長)という。

とも... ほう Bluetooth はこれで延命できるのか... ^^

特定の場における通信メディアとしての位置づけ... その特定の場が 車だという...

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ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (4/5)

通信料は月額1980円の基本料に含まれており、使い放題。 一般的に市販カーナビの地図データの更新は1年1回で2万円程度。Air Naviで利用料の年間一括払いをすると2万1600円。 最新データや機能がリアルタイムに利用できることを鑑みれば納得できる価格だ。

と... なるほど... 値段的には妥当でもありうるわけか... ほう...

でも

サーバ内の地図や施設情報はおよそ2カ月に1度程度アップデートされており、 ルート検索アルゴリズムやメニューインタフェースも通信経由でバージョンアップ可能だ。 このためカーナビにありがちな、購入後に「情報や機能が古くなる」心配が一切ない。

の 2ヶ月っていうのってどうなの?

そして速度違反自動取り締まり装置オービスの位置を有料で地図上に表示して通過直前に警告する 「オービスライブ」などが利用できる。これらは通信と融合したAir Naviならではの機能だろう。

って でも いいのか? いつも気になるのだが... ^^;

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Air Naviは発売から1年がたち、機能的に大きく洗練された。パイオニアはAir Naviを“通信カーナビ”という新たなジャンルを開拓する戦略商品に位置づけており、 時間と手間をかけて育てている。

へえ 知らなかった... でも面白い...

一方で、 カーナビの“主力”はHDDやDVDといった大容量ストレージを使ったタイプであり、 昨今のトレンドはDVD再生やMP3リッピングが可能なAV融合型だ。Air Naviの月額1980円という料金設定も、多くの一般ユーザーには受け入れられにくい。 おそらくパイオニアはAir Naviをテレマティクス分野の先兵として息長く育てながら、 そこで得た技術やノウハウを、主力のHDDやDVDカーナビに生かす方針だろう。 また将来的に、KDDIから1x EV-DOベースの内蔵通信端末が登場すれば、 料金が安くなる可能性がある。

でも そうだろうなあ...

-----

クルマのモデルチェンジサイクルは5年〜7年と長く、 ユーザーの買い換えサイクルも携帯電話ほど早くない。 その中にある車載端末が最新の通信インフラを常に使える技術として、 ソフトウェア無線は役立つ。 ソフトウェア無線技術はKDDI研究所やトヨタ自動車が熱心に研究開発を進めている。

というのは実は凄いことで つまり 車が ハード + ソフト なプラットフォームになってしまうってことなんだ...

-----

「眠れる獅子か、死に体か」と言われるBluetoothも、 叩き起こすのはクルマのニーズになりそうだ。 テレマティクス利用時にBluetoohのほうが使い勝手がいいというのもひとつの理由だが、 それ以上に影響がありそうなのが、警察庁が進める「改正道路交通法」である。

ほう...

ITmediaモバイル:急接近する自動車とケータイ (5/5)

日本に先駆けて運転中における携帯電話利用の罰則強化を行った欧州では、 これがBluetooh型ヘッドセットマイクの需要を喚起し、 携帯電話のBluetooh内蔵を促す呼び水になった。 Nokiaなど欧州メーカーの携帯電話がBluetooh対応しているのは、このためだ。

日本でも既にトヨタ自動車がBluetoothでハンズフリー通話が可能な純正カーナビを発売しており、 後を追うようにこれに対応した外付けBluetoohユニットがauから発売された(2003年11月の記事参照)。 改正道路交通法の施行や検挙の実施状況によっては、欧州と同様のシナリオで、 携帯電話のBluetooth内蔵が進むだろう。

というのが そういうあたりだなあ...

でも 基本的には それでもだめなんじゃないの? とは思うけど...

ただ単に Bluetooth を延命させるためだけのあれじゃないの?

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そこで大手ガソリンスタンドチェーンは、高速道路でワイヤレス決済を行うシステム 「ETC」の発展系である「DSRC」をガソリンの決済で使えないかと検討しているが、 昨年末から携帯電話のFeliCaへの期待が高まっている。

「DSRCも検討しているので大きな声では言えないが、 重要なのはユーザーが簡単かつ手軽に使えて、 セルフスタンドのオペレーションの削減になり、(屋外に設置される) 機器メンテナンスコストの低い決済システムであること。 DSRCは設備コストが数百万から1千万円規模と高額で、 ユーザー側装置の早期普及が難しそうだが、(携帯電話の) FeliCaなら設備投資が少なくて済むかもしれない。 ユーザーに広く普及したら非常に魅力的」(大手ガソリンスタンドチェーン幹部)

と... あ なるほど やっぱり 良いものが残らなくちゃねえ... ^^

ガソリンスタンド以外でも、ドライブスルーの飲食店や、有料駐車場の支払機など、 これまでDSRCが唯一のワイヤレス決済装置と考えられていた分野を、 携帯電話のFeliCaが総取りしてしまう可能性があるだろう。

ふふ...

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技術やサービスではなく、“文化”の面でも、携帯電話と自動車の急接近は起きている。

その顕著な例が、昨年の東京モーターショーでトヨタ自動車が参考出品した「PM」だ。 これは1人乗りのパーソナルヴィークルで、PM同士が車車間通信でコミュニケーション。 ドライバーがメッセージ交換をしながら、 コミュニケーションとドライブを楽しむヴィジョンが示されている。1人乗りの 「個のスペース」同士を、ワイヤレス通信でヴァーチャルにつないで「空間」 を作るという考え方は、携帯電話カルチャーそのものだ。

というのは意外だ... なるほど...

車で走ることがコミュニケーションになりうるということか... それは面白い...

っていうか 暴走族って... ^^;

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で この記事書いてる人も キャラを立ててる...

なるほど こういう 書き手がキャラを立てるっていうの 流行かも...

美崎さんといい 森山さんといい...

まあ それでいいわけだけどね...

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で 何が 価値なのかということを考えてみるに そういう 個人性 というもののみが 商品性を持ちうるんだろうと思うんだ...

Linux

MythTV に

MythTV

Basic video editing abilities. Optional transcoding to remove the commercials from the video file to save space.

と... ほう...

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MythTV

が上位ページだが

MythTV is a homebrew PVR project that I've been working on in my spare time. It's been under heavy development for over a year, and is now quite useable and featureful.

と... へえ まあ DIY で才能がある人がやっちゃって凄いものができちゃうっていうの

これまでのものが対象だったら 凄いね で済んだことが ソフトの DIY だと DIY だけじゃ済まなくなっちゃうのね...

必然的に DIO になってしまう... ^^

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だから フリーそふととか なんだとか そういう位置付けはやめちゃって DIO っていっちゃえばいいよ...

趣味的なものっていう話になるわけで いいよ そっちのほうが...

で 趣味でやってることが プロになっちゃうとか プロ以上だったりするっていうのって 凄い あたりまえのことなんだから 自然だし...

後 普通は でも プロ以下だというのもそうだし... たまたま 特権的な人がやっちゃうとプロ以上になるっていうのもそうだし...

全然普通なことだよな...

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また そういう DIY なものを勝手にとっちゃって 商売しちゃうってことがどれだけ悪いことかってのも直感的にわかることだしさ...

後 DIY なものって そうでない商用なものを代替するっていう方向性があることがわかるってのも...

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で 先に戻るんだけど Linux って こういうものとして 存在すべきなんじゃないかな...

つまり Office とか 作ってても 面白くないでしょ... まあ 必要かもしれないけれど だから 力は入んない...

OS を作るのってでも 勉強になるし 結構 燃える...

DIY だから 燃えるところには力は発揮されるわけで TV のこういうのって もう 燃え全開になるだろうから 絶対くるね...

問題は 何に燃えるかってことなんだよな...

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で かわいそうなのは アウトライナだ... だれもが優れたアウトライナの登場を望んでいるのに 面倒がって 作られないままで きているんだね... ^^

まあ 最近はそうでもないみたいだけれど 本当に 欲しい機能がそれらで実現されてるだろうか...

まあ 自分は 自分で作っちゃったからあれなんだけれど...

via takuy@ diary(2004-01-15)

スクリーンショットとかすげーな。かっこよい。 Linuxで打倒PSXを目指すならコイツかな。 テレビ番組表もXMLTVって形式なら読めるらしい。 WEB用のインターフェースも付属するんだってよ。

各種エミュレータや天気予報なんかのフロントエンドにもなるんだね。

まあ そうだね...

Net

tani diary に

tani diary

IBMフェローの関さんからはグリッドを使ったビジネスについて。 基本的には余っているいろんな機種のコンピューティングパワーを有効活用をするのが狙い。 ということでグリッドが究極に進めばハードウェアの売り上げが落ちるんじゃないかな?と思ったんでレクチャー後に聞いてみた。 ユーザーはもっともっと計算したい、 ということでグリッドを使うことによって浮いたハード代でもってさらに新しいのを買ってくれますよということらしい。 実際はハードウェア部門からはちょっと風当たりが強いらしいけど。

と... なるほど... 確かに... ^^

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今後のグリッド技術展望とNTTデータの技術開発戦略

とかちらっと見て あ グリッド って 分散コンピューティングがようやく 本当に take off するってことかと思った...

そう 20年前に いつ take off するだろう みたいなことを言っていたのを昔話のように思い出す...

そうか もしかして 分散処理用の言語をお蔵から出してくる頃かしら...

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まあ でも 見た感じ 概念的なあれっていう話ではありようがないわけで 基本的にインプリな話だろう...

今 可能になったリソースを使って 何ができるだろうみたいな...

まあ それをコストの面で 意味のある活動にどうもっていけるかみたいな... 微妙な線...

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これまでは、計算能力の限界から、 ヒューリスティックで限定的な探索や部分的な探索による推定しかできなかったが、 cell computingでは、全数探索による完全な評価ができる。 これは大きなパラダイムの変化だ。もし、 100万人の顧客に対して新しいサービスや商品を提案するとしたら、 これまではどうしていただろうか?アンケート調査だろうか?すべての顧客のプロファイル情報ごとにサービスの種類や価格を変化させたときに、 顧客のサービスの購入条件に適合するかどうかを経済的にしかも短期間で確かめることができる可能性がでてきた。 このことの意味は大きい。

っていうことは まあ 言えることなのだろう...

つまり 瞬間最大処理能力をどれだけ持たせる事が出来るかみたいなこと...

最終的には でも 量子コンピュータでしょ...

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でもまあ 雑な議論だということも言えそうだ... っていうか あまり 実質な話は無いねみたいな...

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Access Grid (www.accessgrid.org)

は でも ありうるかもっていうか... それって アンビエントなんじゃないの?

っていうか そういうものが weblog の延長線上に見えてくると面白いと思う...

個々人の 世界が その 世界像のレベルで連携 組み合わさる というか 行きかう ような...

Net

@ parallel minds: 巡回スタイル に

@ parallel minds: 巡回スタイル

個人的には、最近ほとんどブラウザのbookmarkを使わなくなっています。 自宅でも複数台のMac, Winを使っていて 特にブラウジング専用のマシンがあるわけではないので 特定のブラウザ、 特定のマシンにbookmarkのデータが偏ると都合が悪いのです。 どのブラウザのbookmarkにどんなデータを入れたかなんてことを 把握できっこないというわけです。

と... そうかと思った... ユビキタスなんだと...

というか それって ホスティングの有効性の 大きな要素のように思えてきた...

クライアントである限り それは 不可能... 常に持って歩くことはできないし...

だから 外に データを置いておく必要がある...

私も アンテナは はてな だし... メモリは ブログ だし... photolog もサーバ経由だ...

ユビキタス = ホスティング だと思う...

基本的に PC 本体はもっていかないだろうと思う... つまり メモリはホスティングされるだろう...

なぜなら 持って歩くと危ないと思う... その中に記録があるわけで それが失われる危険性は非常に高い...

入力端子だけ持って歩くべきだ... だから ホスティングになる...

トラストできるサイトに ホスティングすることになる 多分 それも分散させることにより 信頼性を 上げる必要があるだろう...

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その上で 安心できる場所に 自分のデータは置いておく それは 当たり前だが必要 というか 使い分けだと思う... どうでも良いものは ホスティングだけということはありうる

そうでないものは 手元に置きながらホスティングする...

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だけど こういうアンテナのようなものは 多分 ホスティングだけということになるかも ある程度の 安定性が信頼できるのであれば というか その程度のもので十分であったりもするし アンテナって...

Net

Windowsに「重要」のセキュリティ・ホール : IT Pro ニュース

Windowsに「重要」のセキュリティ・ホール : IT Pro ニュース

お... 出たな...

パッチを適用できないシステムでは,UDP ポート 1434番へのインバウンド・トラフィックの受信をブロックすれば, セキュリティ・ホールの影響を回避できる。 具体的な設定方法や回避策の実施に伴う副作用は, マイクロソフトが公開するセキュリティ情報に詳しい。

ってことだと パーソナルファイアウォールを設定していれば大丈夫ってことだよな... ねえ...

via いつまでつづくかな?

PC

マック誕生20年:「マックの父」は本当にジョブズCEOか? に

マック誕生20年:「マックの父」は本当にジョブズCEOか?

アップル社のスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)とマックは切っても切れないものとして多くの人々に受け止められている。 したがって、マックが元々は同CEOのアイディアではなかったと知れば、 意外に思うかもしれない。

それどころか、実際には同CEOはマックの構想が生まれたばかりのころ、 このプロジェクトを葬り去ろうとまでした。だが、アップル社にとって幸いなことに、 この試みは成功しなかった。

マックの物語は、1人の男のインスピレーションと、もう1人の男のエゴ、 そしてコンピューターの使い方を一変することになった少数の「海賊たち」 の一団による献身的な働きによってつづられている。

マックの本当の父と呼ばれるべきは、 大学教授からコンピューター・コンサルタントに転身したのち、 1978年にコンピューターのマニュアル執筆要員としてアップル社に雇われた、 ジェフ・ラスキン氏だ。

と... ねえ... Mac 命なかたは この辺 ご存知だろうか... ^^

翌1979年、当時アップル社の会長を務めていたマイク・マークラー氏がラスキン氏に、 同社が開発中だった500ドルのゲーム機(コード名『アニー』)を担当するよう求めた。 そのころ、 ジョブズCEOはビジネス指向のコンピューター『リサ』の開発を担当していた。リサは、 その後に開発が進み、高価で図体が大きいながらもマックの前身となった。

「(マークラー会長には)よいプロジェクトだと思うが、 自分自身はゲーム機にすごく関心があるわけではないと伝えた」 とラスキン氏は回想する。「しかし、私にはかなり前から夢として温め、 マッキントッシュと名付けていた構想があった。最大の特徴は、 人間工学的な視点から設計するということで、 当時としては全く理解されないものだった」

ラスキン氏は、「一般の人々」向けのコンピューターについて、 基本構想を描きはじめた。同氏のアイディアを当初から支持したのは、 アップル社の取締役たちとごく少数の下級のエンジニアのみで、 ほかには支援する人たちはほとんどなかった。 ラスキン氏は実質的に独力で開発を進めた。

その後、ラスキン氏に協力する社員が何人か現れた。その中には、 同氏が大学教授だった時の教え子で、 当時リサ用のソフトウェア開発に取り組んでいたビル・アトキンソン氏や、 『アップル2』メンテナンス部門で修理を担当し、 初期のハードウェア設計も行なっていたバレル・スミス氏などがいた。そして、 同社の創立者の1人スティーブ・ウォズニアック氏も加わり、 時折初期の試作品の製作に参加した。

そうそう そういうあれだったな... ふむ...

ラスキン氏によると「ジョブズCEOはマッキントッシュの構想を嫌っていた」という。 「ジョブズCEOはあちこちで、『だめだ、だめだ、うまくいくものか!』と触れ回った。 ジョブズCEOはマッキントッシュに対して最も辛辣な批判をあびせた1人で、 取締役会ではつねにマッキントッシュをこき下ろした。だが、 この構想がうまくいきそうだとわかって、魅力的な新製品になると見ると、 自分の担当にしようと画策を始めたのだ」

アップル社の組織再編にともない、 ジョブズCEOはリサ関連プロジェクト責任者から外された。そこでジョブズCEOは、 ありあまるエネルギーを注ぎこむ先として、 ラスキン氏のマッキントッシュ・プロジェクトを自分の指揮下に収めた。

ジョブズCEOはハードウェアを担当し、 ラスキン氏をソフトウェアおよび取扱い説明書の責任者として残した。 ラスキン氏はこれに対して不満はなかったという。なぜなら、 ユーザーは主にソフトウェアを介してコンピューターとやりとりすることを知っていたからだ。 しかも、ジョブズCEOが取締役だったため、 まもなくプロジェクトは実際の製品作りに必要な資金を得られるようになった。

こうしてマックはたちまちのうちに、研究プロジェクトから、 数十人の従業員が関わる本格的な製品開発プロジェクトへと成長した。

まあ 目端の利くのは 最大の 取り柄だろう... ^^

ジョブズCEOはリサをしのぐ製品を市場に出そうと心に期するものがあり、 同氏の意向が浸透するにつれ、マックはリサの小型版のような形になっていった。 同じマイクロプロセッサーを使い、 マウス入力や描画のためのルーチンも同じだったのだ。

ラスキン氏とジョブズCEOは、こうした点だけでなく、 そのほかさまざまな設計上の重要な点で対立した。だが、 1982年初めにジョブズCEOがマックのソフトウェア開発までも担当すると決めた時点で、 ラスキン氏は社内でカリスマ的な権勢を振るっていたジョブズCEO(当時は会長)に対抗できないと判断し、 アップル社を去った。こうしてジョブズCEOは、 誕生を控えたマックを完全に自由にできる立場を得たのだった。

という...

2年後の1984年1月22日、アップル社はマッキントッシュ発表に先立ち、 有名な『1984年』テレビCMを放映した。その2日後、 ジョブズCEOが用意周到に進めたシナリオに基づき、 販売価格2500ドルのマッキントッシュが登場した。その際、 マックは合成音声でジョブズCEOのことを「父のような存在」だったと宣言している。

これを横暴と誤解してはならない。ジョブズCEOは、 アップル社の創立はもちろんのこと、初代マッキントッシュの誕生、 さらには数年前に転落の一途をたどっていたアップル社の再生に重要な役割を果たした人物であることに間違いはない。

しかし、マック愛好者たちがマック誕生20周年を祝うにあたって、 歴史というものは勝者に都合よく書かれているということも、 心に留めておいて損はない。

「(ラスキン氏は)は非常に優れた人物だった。しかし、他の優秀な人々と同じく、 同氏の功績は見過ごされてきたこともあった」と、 シリコンバレー近くにある『デジバーン・コンピューター・ミュージアム』のブルース・デイマー館長は述べている。

そうだね... まあ 人は それぞれの立場でしか機能しない...

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アップル社の同窓会、思い出話はジョブズCEOの悪口

には

とはいえ、ジョブズCEOの高度な要求や、 同CEOが1996年の復帰以降に行なってきたことを否定する者はほとんどいなかった。

匿名希望の元幹部は、「彼は自分のやり方で会社を経営している。 すべての人が賛成しているわけではないが、 それがアップル社を存続させる唯一の方法なのだ」と語る。

と... うーん ジョブズは 劇薬 っていうわけか... 乱世の雄 ってことか... ^^

一方、 アップル社のもう1人の創立者である控えめなスティーブ・ウォズニアック氏は同窓会に参加した。 同窓会の冒頭でスピーチを行なったウォズニアック氏は、 熱烈なスタンディング・オベーションを受けた。

とは 対照的だな... ^^

ジョブズCEOはつねに、イメージをどのように投げかければよいかを鋭く理解し、 優れた製品デザインや高級雑誌の広告に結実させてきたと、ヘイデン氏は語る。 ヘイデン氏によると、初期のアップル社はシリコンバレーの「掘っ立て小屋」 で営業していたが、 ジョブズCEOは全米向けの雑誌に費用のかかるカラー広告を載せることにこだわったという。

ヘイデン氏は「カッコいいからやるんだ」というジョブズCEOの言葉を披露した。

というのを読んで 色 だと思った... Mac には 色 があった...

それって 少し 他の PC とは異なっていた...

ヘイデン氏は何年にもわたって気の利いた広告を作りつづけたにもかかわらず、 「アップル社は広告で売れているのではない」と述べた。 「アップル社が売れているのは人から人への伝道のおかげだ。 広告の役割は伝道者のメッセージに説得力を与えることなのだ」

至言...

説得力 ということだ... なるほど...

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しかし 国のパクリ精神にはあきれてしまう... 国民年金が アリコをパクッてたぞ... なんでもありなのか?

どうも パクリ屋がついているらしい... ^^

なるほど 国は そういうクリエータの仁義には縛られないで良いらしい...

特許とかそういうのは あれしたがっているようだが 自分だけは特別扱いか... なるほどなあ...

Robot

AIBO Official Site [ about AIBO ] に

AIBO Official Site [ about AIBO ]

実用性や有用性を追求するのではなく、楽しさを追求したロボットなら、 発展途上の人工知能を、逆に活かすことができるのではないだろうか……。 そんな発想から、 “ザ・エンターテインメント・カンパニー”を標榜するソニーならではの、 エンターテインメントロボットへのアプローチが生まれたのです。

と... で 右側に 6本足のが... これが 0バージョン というべきものか...

最初の試作機は、1人のエンジニアが秋葉原で買い求めた電子部品を使って、 わずか2週間で作りあげたものでした。それを使って、社内でデモを行ったところ、 「これは面白い」という声があがり、エンターテインメントロボットの製品化に向けて、 その可能性と存在意義を確認することができました。ここから、 本格的な開発に向けての準備段階に入り、1994年に 「エンターテインメントロボット研究プロジェクト」が発足。 4年後にAIBOを生みだすことになる、本格的なロボット開発がスタートしたのです。

というのも面白い...

それから 6年後に発売されている...

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AIBO Official Site [ about AIBO ]

には

「ERS-7」は2003年9月4日に発表されたAIBOです。 今後の進化を示唆する戦略モデルとして、「ビジュアルパターン認識」や 「ワイヤレスLAN機能内蔵」など、技術的な面でもさまざまなチャレンジを行い、 AIBOの未来を追及した機種です。生命感と未来感を備えた美しい曲線デザインをはじめ、 顔面の28個のLEDによる多彩な表現力や、なめらかで自然な動きなど、 ロボットとしての先進的な機能だけでなく、 動いたときの躍動感や可愛らしさも実現した、 これまでに登場した歴代のAIBOの集大成とも言える機種です。

と... うん 確かに完成度高いと思った... 見た感じ なんとなくだけど... ^^

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AIBO Official Site [ about AIBO ]

エンターテインメント性の方からアプローチするのには、 もうひとつ大きな理由があるんです。 ロボットのもう一方の発展形の有用性だけを追求して行って便利なものができたとしましょう。 それで、いきなりロボットを家庭に入れたとしても、 はたしてうまく人間とやって行けると思いますか? たとえば、 ロボットに言葉で命令できるようになったとしても、 それがいかにも機械的なロボットだったら、人間がスムーズに話しかけたり、 うまくコミュニケーションできないかも知れないですよね。また、 便利なのかもしれないが機械と乾いた関係性を築いたら、 未来に向けて個々人が幸せになるとは思いません。この場合、 どうしたらいいかというと、 まず先に人間と共存して自然なコミュニケーションができるパートナーロボットを作っておいて、 その次に有用性を持たせていくことではないかと思うんです。そして、 エンターテインメントを核に追求しながら、 家庭の中での有用性が何かということが明確にしながらそれに取り組んで行くというスタンスです。

と... うーん どうかなあ 別に それほど意味があるとも思えないけどなあ... ^^

まあ ノウハウってことはあるかもしれないけど...

ソシアルなものを含めてという意味だね...

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というか エコシステムとして 1つの世界を成り立たせようとする意思でもあるか...

それはそれで 面白い... だろうか...

Robot

ITmediaニュース:年始、ロボットと愛し合う (2/2) に

ITmediaニュース:年始、ロボットと愛し合う (2/2)

ナルシストで自分勝手なぺコロンがだんだんうっとうしくなってきた。 「もう好きじゃないかもしれない」――そう思い始めると恋はもろい。 嫌なところばかりが目に付き始めるのだ。動く時のモーター音がうるさい。 とさかを7色に染めるセンスが痛すぎる。 自分のことを名前で呼ぶのは男としてどうかと思う……不満は次々に出てくる。 かわいさ余って憎さ百倍というか、好きと嫌いは紙一重というか、 今まで好きだった部分もどんどん嫌になる。だめだ、もう耐えられない。

そして決めた。別れよう。

と... 可笑しい... でも 記事的に大丈夫なのか? ^^

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ペコロンは悪くない。ロボットに愛の見返りを期待した記者がいけなかったのだ。 「ロボットを人間代わりにして癒してもらおうなんて考えは卑しすぎる」 ――そうペコロンは戒めてくれたのかもしれない。

って そこまで深いか...

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そんな思いを巡らしながら「次はやっぱりAIBOかな。いや、 『世界一の癒し系ロボット』にギネス認定された『パロ』(関連リンクを参照) のほうがいいか。そういえば今年は、 話し相手もしてくれる三菱重工の介護ロボット『ワカマル』も発売されるらしいが、 売価100万円前後はきついなあ……」と新しい相手(全部ロボット) を物色し始めた性懲りのない記者。本当の愛をつかめる日はまだまだ遠い。

その道に邁進していただきたい...

一途な人がいい... ^^

PCUPdate:やっぱりキミは来なかった 「線メリ」と過ごすひとりきりのXmas

か キャラ立ちまでにはもう一歩か...

via Matzにっき(2004-01-08)

大うけらしい... ^^

ソフトウェア

ウェブページのデザイン事情 に

ウェブページのデザイン事情

ところがこの両者を混同し、例えばFLASH MXを買えば次の日から動画コンテンツを作れるようになると錯覚している人もいるようだ。 逆に言えば高価なソフトは購入したものの一生使われることなくHDの中でその生涯を終えるというケースも少なくないはず。

と... うげ... 見透かされてましたか... ^^;

アプリケーションの中には買ってきてインストールさえすれば、 ちょっと設定するだけで便利に機能し始めるものもある。 方やその操作方法を習得するまでには何日も講習に通うなり専門のテキストを購入して勉強しなければいけないものもある。

そうなんですよね...

パソコン購入と同時にFileMkerPROとかAccess、PhotoshopやIllustrator、 ホームページ作成やDTMまで一気に買い込んで「さあ、これで何でもできるぞ!」 と錯覚しているおめでたい人たち。この人たちは英会話教室に申し込んだだけで、 もう英語がぺらぺーらに話せるようになったという錯覚もする。 

でも この幻想が パソコンを買わせてるんだろうなあ...

っていうか 私もその一人だったりする... きっと... ^^;

ソフトウェア

ITmedia エンタープライズ:Opinion:フリーソフトウェアの20年と現状 に

ITmedia エンタープライズ:Opinion:フリーソフトウェアの20年と現状

私が望むのは、服従のシステム、 つまりプロプライエタリなソフトウェアから永遠に逃れる道がフリーOSによって開かれることだ。 非フリーソフトウェアがユーザーに強いる醜い生き方を経験した私は、 それを逃れるとともに、ほかの人々にもそれを逃れる手段を与えようと決心したのだ。

と... うんうん...

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特定のフリーソフトウェアの人気拡大を目標に掲げ、 より多くの人々にフリープログラムを使うよう説得することを目指すのであれば、 こういった非フリープログラムはその目標の達成に貢献すると思えるだろう。 これらのソフトウェアが利用できるようになれば、 GNU/Linuxの人気がさらに高まるという議論に反論するのは難しい。 GNUあるいはLinuxの広範な普及がわれわれのコミュニティーの最終目標であるならば、 フリーであろうとなかろうと、 その上で動作するすべてのアプリケーションを歓迎すべきだという理屈になる。

しかしわれわれの目標が“自由”であるならば、話は全然違ってくる。 非フリープログラムを使っている限り、ユーザーは自由になることができない。 サイバースペースの市民を解放するために、 われわれはこれらの非フリープログラムを受け入れるのではなく、 リプレースしなければならないのだ。 非フリープログラムはコミュニティーに貢献するものではない。 今も続く“非自由”に甘んじるよう誘惑するものなのだ。

というのは ある意味 すっきりした話だ...

つまり もし 一時的にプロプライエタリなソフトが存在したとしても それをフリーなものに置き換えていくことで フリーな世界を維持し続けようという話なのだから...

でも それって 基本的に DIY の思想 Whone Earth Catalog の考え方 そのもの なんじゃないのだろうか...

別にあってもいい でも 自分達で自由にやれる場所を確保し続けようという...

非フリープログラムは半端ではない。 それをリプレースするフリープログラムを開発するのは大変な仕事であり、 何年もかかる場合もある。この仕事には、将来のハッカー、今日の若者、 フリーソフトウェアの開発への参加をためらっている人々などの手助けを借りなければならないこともある。 彼らが将来、この仕事をやり遂げるのに必要な決意と忍耐を維持するよう励ますために、 われわれは今、何ができるのだろうか。

確かにそうだ... Office ですらようやくっていう感じだものな...

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問題は 服従を強いてるだろうかという問題かも... 別に そこに存在するだけだといってよい...

選択の問題だといってよい... むしろ問題の本質は 特許問題だろう...

ソフトウェア

Open Watcom - Portable Compilers and Tools から

Open Watcom - Portable Compilers and Tools から フリーな FORTRAN がダウンロードできますよ... って

FORTRAN って何? っていう人の方が多いのだろうか...

そのうち C って何? ってなるのだろうか...

インストールはできたみたいだけれど なんだか いろいろ 設定がいるみたい...

XP での設定方法とかの情報があれば別だけど...

もしかして 普通の Windows のプログラムとかも FORTRAN で作れたりする?

ダイアログエディタとか付いてるんだけど... ^^

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自作ツールに FORTRAN モードが作れますよと... うーん... 前に COBOL やってもいいなって少し作りかけてた記憶もあるが... ^^;

via Open Watcom - Portable Compilers and Tools

via スラッシュドット ジャパン | Open Watcom 1.2 リリース

via いつまでつづくかな?

ソフトウェア

The New Python は

The New Python はメモ

via Zopeジャンキー日記 : The New Python

特許

バーチャルネット法律娘 真紀奈17歳 に

バーチャルネット法律娘 真紀奈17歳

「昔からの貸本屋は今まで通りのようです」と書かれていますが、 これは貸与権連絡協議会(作家、出版社等からなる団体) と貸本組合の間で合意されただけのことであり、 文化庁の考えている法改正の内容は著作権法付則第4条の2の削除だけです。法律で 「昔からの貸本屋は今まで通り」となるよう手当てされるわけではありません。

と... なるほどな... まあ そうくるか...

とりあえず 反発しそうなところは ブラフしておいて 実はみたいな... 巧妙だな...

Web

ブログツール、ブログサイト... は

ブログツール、ブログサイト... は Radio の位置付けがあまりに あれだということはあるけれど 新しめの所に関しては まあねえという...

via ウェブロについて考える。4

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WPC ARENA / 「ブログ」が日本でも流行の兆し

について CMS としてだよみたいなことを言ってる... まあ そうかも... ^^

Web

極東ブログ: 民主党の国連待機部隊案は正しい に

極東ブログ: 民主党の国連待機部隊案は正しい

今後もこのブログを商用ラインに載せる気はないし、 現実的には無理というのもあるのですが、気構え的には商用はレンジに入れるべきか、 とかですね。商用って言ったって、出版に比べれば簡素なものです。

どうも独り言モードみたいですが、日垣隆のMLのクオリティには達していない、 その技量もテメーにはないというのはありますが(分野を限定すれば別というのもあるけど)、 面白いのは、日垣の場合は、すでにクオリティより、 彼自身の知名度依存で商用が成立している部分がありますね。

つまり、商用が成立するというのが、つまり、キャラの問題ありますね。 悪口に聞こえてはいけないけど、東浩紀などは、もちろんクオリティはあるのだけど、 商用のラインは彼という知名度依存にしか見えないわけです。

と... コメントの所だけれど... ねえ...

ども。いや、それほど増えたわけでもないのですが、増えつつあります。先日など、 ココログの紹介に載ってしまって、思わず、どうもすいません((c)林屋三平) ものでした。

はは...

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「一理あるが」じゃないだろ。米軍下に組み入れられる日本軍に理なんか全然ない。 読売もそうだが、「国際社会」に「あめりかしはい」 とルビを振らなければ意味が通じない文章を書くなよ、と思う。

というのは 基本的に そこだろうと思う... 問題は... それも そもそも あれだけの民間人を殺す戦争を 自分の利益のために 起こした国の元で...

Web

Max DesignColored boxes - one method of building full CSS layouts は

Max DesignColored boxes - one method of building full CSS layouts は メモ...

Web

Web content management predictions for 2004: January 12, 2003 issue of New Thinking by Gerry McGover とかを

Web content management predictions for 2004: January 12, 2003 issue of New Thinking by Gerry McGovern とかを読んで思い出したのだが

アジャイルの話で そもそも アジャイルの目的は プロジェクトを成功させることじゃないと... それは 全く別の要素によるのだと...

つまり そういう宣伝文句は間違いだということ...

例えば CMS の目的は と考えた場合 これまでの目的とされていたものは 実は 間違いで それで評価すると間違ったことになるよということは 考えられるだろう...

そもそも それが目的じゃない...

物事はシンプルに ということがある 本論を 横に そうでないものに力をかけていてもしょうがない...

本論をちゃんとやろうと で そういったものは その本論を補佐するものなのだという そういう こと つまり 重み付けを間違えるべきじゃないという そういうことを ちゃんと考えないといけない...

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本業回帰という話でもないかもしれないけれど...

というか そうでなくてもよいかもしれないというのは 希望でもあるけれど 諸刃の剣 でもあるということでもあるのだろう...

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そういうことの認識の上での 休止だということでもあるかもしれない...

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そういう 見極め方法もあるけれど クオリアな方がいうように 実は こちらのほうがコアなのだという見極めもある... それは対象による...

アウトライナに関しては こちらのほうがコア だという感じだ...

それによって 不要となるものは 沢山あるな...

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で 先の内容に戻るのだけれど

The practice of delegating content creation to the most junior resource will decline. Those who can create quality content will start getting recognized and rewarded more. Content creation will be added to the job specification of many more people.

というのは 有効な指摘かもしれない... さらには 一次情報というべきかもしれない...

今というのは あれか 放送の創生期のそういう雰囲気であるかもしれない...

でも 今の場合 そのフォーム自体を作れる力というのは どうなのかと思う... メディアを革新することとコンテンツとの関係はどうなのか...

いくつかの試みが成されるだろうとは思う...

が そこに 食い込めると 美味い とも言える...

Finally, someone will be put in charge of the website. This person will be given real authority to say what does and doesn’t get published. I know that this is a revolutionary concept but it has been found to be effective in other areas of management.

ふーん ねえ... そういうポジションかあ...

via Column Two: Web content management predictions for 2004

Web

Knowledge-at-work: Making meaning も

Knowledge-at-work: Making meaning もメモ...

via Column Two: Making meaning

Web

Five ways to identify intranet usability issues は

Five ways to identify intranet usability issues は 普通っぽいがメモ...

Web

ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会: 02 D姐ファイル Archives は

ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会: 02 D姐ファイル Archives は 美味いな...

これだけダイエットCMに適している人は居ないでしょう。 ああ、もう何かヤラレた、 というか。CM見てビックリして、CMに出てたURLを確認したってわけなんですけど。

アメリカのテレビのCMで流れ始めた「ダイエット」のCMらしいんですが、そのモデルが、 あのアナ・ニコル・スミスですよ。これほど¢ダイエット」 絡みに適した人は居ないかと。

という話

しかし

ABC(アメリカン・バカコメディ)振興会

はまあ 少し 整いすぎだろうか... どうなんだろう...

Web

Matzにっき(2004-01-14) に

Matzにっき(2004-01-14)

休日にはアクセスが少ないということがはっきり分かる。が、 休日でも休まずアクセスする2000人の廃人が。この14日間の平均を出すと3372.17。 多い日は5000アクセスがあるのか。驚異的だな。

もうちょっと心して文章を書くべきかもしれない....うーむ、無理だな。

と... ふむ 凄いな...

でも 予想される数字ではあるなあ... でも ちょっと書き辛くなりそうな数字でもある... ^^

なんだろう それって... 人の期待を感じてしまうということだろうか...

勝手に読みに来ているだけなのにね...

でも そういう内容で読みに来ているのだから いいのに... っていうか

もしかしたら そういう内容で読みに来ていないかもしれない... でも それは考えなくても良いのかも...

でも なぜ 書くのかという部分には関係するだろうか... 書きたいから書く...

でも 意識化されていない無意識な何かが無いとも言えない...

Web

ちはるの多次元尺度構成法(日記)2003年1月 に

ちはるの多次元尺度構成法(日記)2003年1月

毎日書くこと。下手に書くことはたやすいが、毎日下手に書くことは難しい。 あなたは書き手として少しずつ進歩するだろう。

なんてことが書いてある(正確な引用じゃないよ)。楽しい。

と...

あ 確かに そういうこと書かれてたな... でも 私にとっては 全然 難しくないかも... ^^;

Web

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

id:flores:20040113さん経由にてARTIFACT−人工事実さんの所で当日記(切込隊長氏についての文章→id:mikill:20031129)が紹介され、 突然アクセス増大。

こんな過疎地に皆さんおいでいただきありがとうございます。

一つのサイトから100以上のアクセスというのは、私にとって非常に大きな数字で、 驚いた。

しかし、そう考えると、テレビの視聴率ってのはすごいんだな〜、と実感。

結局、こういう実感を伴ってはじめて、本当に何かを理解する、といえるのだろう。

メディアの影響力云々なんて言われ尽くされて聞き飽きていたけど、 頭でしか理解していなかったようだ。

要するに、人間は、そんなに簡単に何かを「知る」ことなんて出来ないんだろうな。

情報化社会ってのは、本当に理解する事を常に先延ばしにして、 とりあえず言葉や記号だけをぐるぐるまわしているようなもんだ。

何も理解しないまま、とりあえず「このスイッチを押せばこうなる」 という表層の因果関係だけ押さえて、なんとかやりくりしている社会。

情報とは、本を読めば手に入るものではなく、 何かに実感というレベルで気付くかどうかで、ようやく蓄積されるものなのだ、 とわかった気になってとりあえず結論付けてみる。

と... そうなのか... なんとなく そういう感じはしていたが... でも なんとなく このサイトは変わりようがないような気はする...

問題は 内容 だね...

ルーズに連携していて 誰かが 聞くべきことを語った時に それが ピックアップされる そういう ルーズなネットワーク ということのような気がしてきた...

聞くべきことを 必ず ある特定の個人が言う ということでもない点が キーなのだ...

でも 聞くべきことが言われたときに それが ピックアップされること... そのようなことは 本当に可能だろうか...

なんとなく 物事がもう少し落ち着いて 周りの状況が見え出してきた場合 それも可能なような気がしないでもない... が この TV に代表されるマスは どうなんだという気がしないでもない...

マスは誰が相手にするだろう...

ある意味 この 実感を 誰もが あたりまえのことと感じる社会ということでもあるかもしれない... それであって 初めて 個々の人が立つ社会と言えるのかもしれない...

Web

GHOST HACKERS: なぜblogは長続きしないのか? に

GHOST HACKERS: なぜblogは長続きしないのか?

あらかじめ伝えたいことが決まっていれば、当然書くことに迷いは現れない。 だから、 伝えたいことがない人間には情報配信媒体であるblogは続けられない。

と... ふむ 伝え終わった場合 blog は終わるか... ^^

via Doku*Pnoko

その他

「『もえたん』誕生秘話−「萌え」ありきの企画スタート」 ニュースな本棚|Excite エキサイト : ブックス に

「『もえたん』誕生秘話−「萌え」ありきの企画スタート」 ニュースな本棚|Excite エキサイト : ブックス

――『もえたん』の企画は、どんなふうに持ち上がったんですか?

斎藤 村中と私は、もともと「B-GEEKS」というハッキング雑誌をつくっていました。 しかし残念ながら休刊になってしまって。それで何をしようかというときに、 デザイナーやライターの人たちと、「萌え」 の本をつくろうということで盛り上がったんです。 ふつうなら酒飲み話で終わってしまうネタですが、 それを実現させてしまったのが『もえたん』です。

――まず「萌え」ありきだったわけですね。

斎藤 そうですね。その場で、 萌えと英単語集という禁断の結びつきがアイデアとして出て、企画がスタートしました。

と... へえ...

斎藤 ええ。現場としては8月下旬から原稿があがってきて、 9月発刊に向けて集中的に作業してたんです。 ただネイティブチェックの段階で予想外の障害が立ちはだかりました。

――といいますと?

斎藤 文法的な真偽の区別はできても、「英文の意味がわからない」と言われて、 チェックを引き受けてくれる方がなかなか見つからなかったんです。 オタク文化を理解していただける方がなかなかいなかった。

はあ...

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「『もえたん』誕生秘話−気になる『もえたん』の新展開は?」 ニュースな本棚|Excite エキサイト : ブックス

には

――それもみなさん欲しがりそうですね。参考書としても新たな企画はあるんですか?

斎藤 今は『もえたん』の対応に追われていて、 具体的なことはまったく決まってませんけど、いろいろ話は出ています。 今回よりも高レベルの単語集とか、他教科の参考書とか。

――2004年も『もえたん』ブームは続きそうですね。 新しい参考書も楽しみにしています。今日はどうもありがとうございました。

と... おいおい そのうち 全教科 もえたん で勉強できたり あれか 学校毎に違うキャラクタでの 予想問題集 もえたん とか ^^;

とりあえず 最難関あたりからやるとか...

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「『もえたん』誕生秘話−付録:英単語集ヒストリー」 ニュースな本棚|Excite エキサイト : ブックス

はたして『萌える英単語 もえたん』は、「速単」や「DUO」 に代わる受験英単語集の定番となるのか!?

ってのはおかしー

でも こういう マイナーな分野に降り立って 祭りを起こすっての おもしれーな...

その他

Sankei Web(産経新聞社) に

Sankei Web(産経新聞社)

本書のタイトルは養老さんが解剖を長年やっていて「あんた、人間加工して、 人間のこと研究しているっていってるけど、 それはスルメからイカを考えているんじゃないの」と言われ続けたことから採用した。 死体から生命がわかるか、というのだ。

あ そういうこと? 知らなかった... ^^

キーワードは「脳」「言葉」「意識」「原理主義を超えて」「手入れの思想」など。 この対談集は二年前に企画された。年末に発売され、現在販売部数十万に達した。

編集を担当した角川書店書籍事業部の松永真哉さんは「しっかりしたもの、 寄り添うものがない現代。 生きる根本をさがしたいという人たちに読まれているのではないか」と話している。 (角川oneテーマ21・六六七円)

やー 売れてるんだなあ... 凄いなあ...

まあ もえたん は 限られてるものなあ... ^^;

via 茂木健一郎 クオリア日記

その他

極東ブログ: 参院の存在自体無意味 に

極東ブログ: 参院の存在自体無意味

今考え直してみると、都市民はすでに民主党に移っているのだ。自民党というのは、 非都市部の日本の呪いなのだ。

と... 流石にうまいね...

極東ブログ: 石破茂を狙っても無意味

福田なんか大嫌いだが、今の日本の国政を支えているのは福田である。現状では、 武器輸出三原則は維持されるべきだし、ミサイル防衛システムは罵倒しつづけるべきだ。

とあるんだけれど なんだね どうも 政府っていうのが一枚板で無かったり 主体がどこにあるかわかんないでもごもごしてるのって

裏から操っている奴が姿を見せたくないっていう それだけのことだろうなあ...

何がなんだかわからないものなあ... で もごもごうにゃうにゃ いいながら 適当に 世の中動かしているっていう...

まったく 軟体動物みたいな国だ...

ま アメリカも同じようなものだが... なんだろうね こういう 気持ち悪いあれっていうのはねえ...

その他

身辺雑記/最新版 に

身辺雑記/最新版

防衛庁が自衛隊イラク派兵の取材自粛を報道各社に求めている問題や、 自衛隊幹部による定例記者会見の打ち切りを防衛庁が一方的に言い出した問題などを取り上げた。 国家権力にとって都合の悪い情報を隠し、一方的に管理・操作しようとするのは、 大本営発表や情報統制につながる大問題と言っていいだろう。 何が行われている(行われようとしている)のか説明せず、事実を見せないようにして、 国民の判断を意図的に誤らせることになる。 どんどん時代が逆戻りしているような感じがする。

とあるが 結局 そうとしか考えられないよな... というか そういう認識でいいんですね...

その他

コッペ川と行く福井警察署¥取調室ツアー(迷宮旅行社) は

コッペ川と行く福井警察署¥取調室ツアー(迷宮旅行社) は はあ... だなあ...

あ なーんだ

迷宮旅行社・日誌(最新)

な方であったか... 警察も まず blogger であるかどうか の確認は今後 必要になりそう な雰囲気...

仮に私がそうなったら もっと めたくたに書くだろう... ^^

はてなダイアリー - 東京猫の散歩と昼寝

あ はてなも...

あ そのまま 転載してるのか... そういう手もありか...

というか こういう実践的な知識って コンプライアンスとか そういうことを考えるときは必要な気がしてきた...

その他

"裏"日本工業新聞!! に

"裏"日本工業新聞!!

こっちは成功していた「攻殻機動隊」を視聴、 絵が……動かない……とゆーかメカはフチコマも戦車も立派にしっかり迫力たっぷりに動いているんだけど、 出てくるキャラクターの絵が微妙に不安定で動きも少なく喋る場面では口だけがパクパクするってゆー、 「もえたん」で読んだ例文 「このアニメの絵がなめらかに動いているのは第一話の前半15分だけ」 を地でいく展開に日本のアニメーション業界が作品への高い評価の一方で現場は苛烈な状態が続いているんだってことを思い知る。 とは言えメカの巧妙な動きに止まっていても緻密な背景・美術とそしてなかなかにシリアスな物語でもって存分にして十分に見せる回にはなっていた辺りは流石に 「攻殻機動隊」だったってことで。 もーちょっと草薙少佐の前屈みな格好を出してうれたら嬉しいなーと内心で叫んだのは内緒だ。

と... ふむ... もえたん 凄いな...

実用性あるんじゃないのか... 国際的なおたくコミュニケーションにおいては... ^^;

っていうか BoingBoing が取り上げるべきネタだろう...

その他

黒猫ドロンパ〜あきんど日誌 に

黒猫ドロンパ〜あきんど日誌

経営者になろうとするパワーは、金がほしいだけじゃあ得られないと思う。 金がほしいだけなら、ホストで充分だもんね。 猫様は自分の力で世界を切り開きたかったから、経営者になりました。ホスト君は 「名前を残したいんですよ、この世界に」とおっしゃってました。 たかがそんなことか!と笑われるかもしれないけど、猫様は納得できるね。

とある... そうなのだろう... 確かに 世界を切り開くという感じなのだろうなあと 思う... そうでなければ そうである必要は無いからね...

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相手が自分よりエライと思ってしまうと、 どんなに英語が話せてもコミュニケーションはうまくいきません。そもそも、 あなたは日本語の読み書きが完璧であっても、 日本語でさえコミュニケーションに悩むことがあるでしょう?コンプレックスのある英語ならなおさらです!

基本は、怪しげなお告げで大企業の社長を叱り飛ばす「占い師」 のように英語を話すことです!あなたの言葉を理解できない相手を哀れむ目をもつことができれば、 完璧でしょう。

と... あー そうだそうだ と MS のディクテーションソフトをダウンロードして 一言も認識してくれなくて 死んでしまった 私などは思うのだった...

これは ソフトが悪いんだ ってことは多分無いと思う... ^^;

でだ。中国方面に旅行に行った人からは、 なんか日本人がいかに嫌われているかを聞いてちょっと驚いた。 北京とか上海・香港は違うみたいだけど、ものすごい嫌われようですよ、日本人。 下手すると世界からアメリカが嫌われている以上に、 日本は中国田舎人民から嫌われているかも?大学で騒ぎもあったしね。

あーあ...

2004/1/16(金)

ハードウェア

赤ちゃんの泣き声分析器「WhyCry」 は

赤ちゃんの泣き声分析器「WhyCry」 は スペイン製らしいのだが 大丈夫なのか? 日本でも...

てっきり バウリンガルの会社(タカラ?)で あそこの研究所の研究データか何かつかってるんだと思ったぞ... ^^

脇が甘かったか... それとも意図的?

via Going My Way: 赤ちゃんの鳴き声を分析する「Why Cry」

ハードウェア

ITmediaニュース:ネットにダイレクト接続できるエレクトーン は

ITmediaニュース:ネットにダイレクト接続できるエレクトーン は すっごい 意外だった...

言われてみれば あたりまえだ...

そうなんだなあ... 何か実験的なことがやられたら 次はそれが商品化されることを予想しておかないといけないんだな...

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PCを介さずにインターネットに接続できる機能を家庭用鍵盤楽器としては業界で初めて搭載した。 楽曲データの試聴とダウンロード購入が単独で可能だ。

え? それだけ? リアルタイムに 合奏するとかできないの?

えっと じゃあ もしかして Linux とか... ネタになりそうなこととかは?

接続には常時接続環境とUSB無線LANアダプタが必要。

え? なんで 無線 LAN? 結局 USB 端子がついてるってこと?

via はてなダイアリー - *** rinriの東京写真日記 〜あたしのあたまんなか***

ハードウェア

ソニー、スゴ録/コクーンとPSXの開発部隊を統合 に

ソニー、スゴ録/コクーンとPSXの開発部隊を統合

ソニー株式会社は15日、HDDレコーダ「コクーン」やDVDレコーダ「スゴ録」 の企画開発を行なっていた、ホームネットワークカンパニー ホームストレージカンパニーを廃止し、 ブロードネットワークカンパニー(BBNC)に移管する機構改革を発表した。

今回の機構改革は16日付で実施され、 スゴ録を開発してきたホームストレージカンパニーのDVD事業部が、 PSXやブルーレイレコーダの企画開発などを行なっているBBNCのブロードバンドシステムカンパニーに移管される。 同様に、 ホームストレージカンパニーの光ストレージ事業部がBBNCのブロードバンドディスクカンパニーに移管される。

この改革により、従来ブルーレイ/PSXと、 スゴ録/コクーンで分かれていた企画開発などを統合し、商品力の強化を図る。なお、 DVD事業部に属さないコクーン担当部門の人員も、今回の機構改革にともない、 ブロードバンドシステムカンパニーに異動する。

と... あー 結局 そうなっちゃいましたか... 結局 PS の勝ちというわけですね...

うーん でも これで さらに... いや どうなんでしょう... ^^

via はてなダイアリー - masah行伝

Net

ともちゃ日記 -大学などでのアレゲな私生活?!- に

ともちゃ日記 -大学などでのアレゲな私生活?!-

現実逃避をしつつ、ためしてみた。詳細等は ここにあるが、MS ProxyServer2.0 で NTLM 認証の必要な構成。そこに SoftEtherを使いVPNを張ってみようという趣旨である。

と... ふーん... わかんないけど... ^^;

SoftEtherはかなり安定している。 STONEとか無茶をして何段も踏む必要が無いためと、 HTTPS&SSLがサポートされ、ネイティブで流せるという利点が有るからだろうと思う。

って...

Net

Microsoft(R) Windows(R) 98、Microsoft Windows 98 Second EditionおよびMicrosoft Windo に

Microsoft(R) Windows(R) 98、Microsoft Windows 98 Second EditionおよびMicrosoft Windo

この決定は、Windows 98 SEに、Windows XP等の製品に適用されている 「マイクロソフトサポート ライフサイクルポリシー(2002年10月発表)」 の考え方を反映させるものであり、 世界中においてお客様のご要望に応えていくマイクロソフトの企業姿勢に基づく決定です。 今回延長したサポート期間が終了するまでの間、マイクロソフトは、 有償サポート契約をお持ちのお客様に対し、製品サポートの提供を継続するとともに、 セキュリティ上の重大な問題に関する検討を継続し、適切な手段を講じていきます。

ということなんだよ... 有償サポートでも どーのこーの とごねてた部門 どういう見解を出すか楽しみなものだな...

via セキュリティホール memo

Net

5分で絶対に分かるファイアウォール なのだが

5分で絶対に分かるファイアウォール なのだが...

分かりたい?

わかんねーよ... 基礎知識無さ杉... ^^;

なんか このシリーズに使われている 図版 全然 わかりやすくないような気がする... ばかにしてんのか これ...

via はてなダイアリー - masah行伝

PC

【特集】Efficeon大研究 〜新しくなったCMSを徹底チェック (1) ついに登場したTransmetaの最新CPU (MYCOM PC WEB) に

【特集】Efficeon大研究 〜新しくなったCMSを徹底チェック (1) ついに登場したTransmetaの最新CPU (MYCOM PC WEB)

CMS(Code Morphing Software)

と... それか... ^^

8命令同時実行が可能な強化されたVLIWコアを持つEfficeon

らしい... ほう...

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【特集】Efficeon大研究 〜新しくなったCMSを徹底チェック (5) 自作プログラムでCMSの機能をチェックする(2) (MYCOM PC WEB)

CMSを利用するEfficeonやCrusoeでは、初回実行時のクロック数が飛び抜けて高くなり、 CMSが変換済みのコードを再利用する2度目以降から急激にクロック数が低下することが分かるだろう。

なんてある... へえ...

【特集】Efficeon大研究 〜新しくなったCMSを徹底チェック (6) 自作プログラムでCMSの機能をチェックする(3) (MYCOM PC WEB)

いずれの処理でもCF-R2に比較すると飛び抜けてクロック数が大きく、 Efficeon/CrusoeがSSEやFPU命令を得意にしていないのではないかと想像させられる結果となった。

とあるが 本当にそうだな... 10倍以上じゃないの?

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【特集】Efficeon大研究 〜新しくなったCMSを徹底チェック (10) 評価が難しいEfficeon (MYCOM PC WEB)

実際、一般的なベンチマークで見る限り、Efficeon/1GHzは(せいぜい)Pentium M/800MHz〜900MHz相当のスコアしか挙げられていない。Crusoe/1GHzとは雲泥の差だが、 Pentium Mの同クロックには及ばないわけだ。

とある... でも なんで 一番わかりやすいバッテリーの持ちを評価しないんだろう... わかんねー

via back number

ソフトウェア

お 窓の杜 - にっき

窓の杜 - にっき rin ちゃんのが登録されたか... ほう...

そうか 解説文も付くのか... ^^

ソフトウェア

オンラインソフト作者のみなさまへ を見ると

オンラインソフト作者のみなさまへ を見ると

窓の杜では原則として作者様からの登録のお申し出によるソフトライブラリへの収録ではなく、 毎月の収録候補ソフトを窓の杜が選ばせていただき、 窓の杜から作者様へ収録許諾をお願いするというかたちをとらせていただいております。 ソフト作者様への収録許諾は、窓の杜より毎月1回電子メールで送付させていただき、 許諾を得られたソフトを次の1カ月間、 作者様ホームページ等に掲載されているファイルをダウンロードするかたちでソフトライブラリへ転載させていただきます。 継続して収録する場合でも毎月収録許諾を送付させていただきます。

このような形態を採っている窓の杜ソフトライブラリは、 月刊雑誌付録のCD-ROMのイメージに近いといえるでしょう。 窓の杜が厳選した国内外のオンラインソフトを常時一定数ソフトライブラリに収録して編集部による紹介文で掲載し、 ダウンロードできるようにいたしております。

また窓の杜ソフトライブラリでは、 毎月1回すべての収録ソフトについて見直す作業を行っております。 一度収録されたソフトであっても、 長期にわたってバージョンアップがなかったソフトや同ジャンルで類似ソフトが多数ある場合などは収録を見直させていただく可能性がございます。 視点を変えれば、 活発に活動しているソフト作者様の優秀なソフトは継続して収録されていくということになります。 なお、窓の杜ソフトライブラリへのソフトの新規収録等、ライブラリの入れ替えは、 毎月第2火曜日に実施いたしております。

と... ほう お声がかかるわけですね... なるほどなあ... ^^

-----

でも

窓の杜では、無料で試用可能で、かつ正式版がオンラインで入手可能なソフトを 「オンラインソフト」と定義しております。 ライブラリ収録候補ソフトは窓の杜が選定させていただきますが、 作者様からの自薦情報も常時募集いたしております。推薦時には、ソフト名称、概要、 バージョン、ダウンロードURLなどを、 メールにて窓の杜編集部宛てにお送り下さい。 編集部で判断の上、、 まずは窓の杜のニュース記事や特集記事の掲載対象として検討させていただき、 その後ソフトライブラリへの収録を検討させていただくこともございます。なお、 ご希望にそえないこともございますので、あらかじめご了承のほど、 お願い申し上げます。

と... ふーん...

窓の杜とは?

を見ると あ インプレスか...

ソフトウェア

フリーソフト DIY 論によると

フリーソフト DIY 論によると 普通に 作成に費用がかかった場合 お分けする場合 小額のお金をいただいて お渡しする というのは 普通なことだと思う...

それによって 他の人の権利を侵害しているわけでは 全然無い...

まあ 特許でもとって もう二度と 同じものを作るなみたいなことを言い出せば別だろうけれど... というわけで 堂々と シェアウェアすれば良いとおもう...

ただ 問題は それが欲しい と思う人がいるかという そういう部分だね...

後 買ってみたら だまされたとか...

そういうことがあると ちょっとということだけだろう...

プロテクトについて

とか...

問題なのは、その代金の回収方法ですが、 何もプロテクトがかかっていない落ちてるようなソフトでは、 残念ながら誰も送金などしてくれません。 (筆者はアミューズメント系のオンラインソフトで、 プロテクトのないシェアウェアを公開したことがありますが、ユーザー数はTRYCUT などより多いのにもかかわらず1年間に1人ぐらいしか送金してもらえません。) やはりプロテクトをかけて送金してもらったらソフトを使えるようにするという仕組みが必要になります。 また複数台で常時使っているのにもかかわらず1台しか登録していないケースなども同様です。

まあ そうだよね... うんうん だから 普通に プロテクトできる手段があるべきだと思うんだよね...

っていうと CD とか そういう話はどうなるんだみたいな... 矛盾してるじゃないかみたいな... 確かに矛盾している... ^^;

たまたま 歌だったりした場合 それが成り立たないというのはどうなんだという話だし...

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このような背景もあり、ソフト業者は、 プロテクト破りに対してあの手この手と数年前から対抗処置を取ってきているのですが、 いくらなんでもやり過ぎだという問題も起きたことがあります。  今から5年程前になりますが、日本のある優秀なシェアウェア作家が、 インターネット上に流出したシリアル番号に対して、対抗処置を取るために、 そのシリアル番号を入れてプログラムを動作させると正常に動作しているようなフリをして、 ディスク内のファイルを全部消して行くと言うような仕組みを忍ばせたようで、 非常に有名なソフトであったことから、不正使用も多く、 これによってかなりの方々が被害に遭われ、 少し問題が大きくなりそうになったことがありました。  ただシェアウェア作家協会の同士の中では、 いくらなんでもやり過ぎだという意見で集中砲火となり、 その後オンラインソフトの中では、同様の事件は起きなくなったかと記憶しております。 大変普及し社会的貢献してきたソフトが、一転ウィルスに変身してしまったわけで、 いくら不正の取り締まりと言っても、 やはりモラルの問題があるということがソフトウェア開発者に衆知されたわけです。

と... うーんねえ... まあ 不正は不正なんだけどね... ^^

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そうか 常時接続の環境になった時 なんらかの形で 自然に関係が持てるような仕組みにならないかということか...

あくまでも不正使用者を見つけ摘発してゆくという方向に進んで行くのではなく、 不正使用ができない環境を目指してゆくということでしょうか。

が どうしたら可能かということなのだよなあ...

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TCP/IP Inc. (Pasocom Rescue OKAYAMA) - DICTIONARY(HA) -

には

デキの悪いシェアウエアのプロテクトを破るのは、何とも言えず楽しい。 一番初歩的なプロテクトの破り方をお披露目しよう。

なんて 書かれてるし... ねえ...

っていうか それをゲームにしちゃうってことあるか?

つまり 普通にシェアウェアとして登録するんだけど シェアウェア作者自体が プロテクト破りをゲームとして 認識していて 最初に破った人を表彰するみたいな...

逆方向の ソーシャルエンジニアリング みたいな... ^^

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the Legend of a super cracker

にも

それはともかく、当時、私も小遣い稼ぎにその手伝いをしていたので、 “こつ”はわかる。 逆アセやステップトレースできればよほどの馬鹿でもない限りばすすことができると思うが、 そんなまどろっこしいことをしていたら時間の無駄なのである。 (そもそもひとつはずして500円ほどしかもらえないのだ)  たいていのものはバイナリエディタのみで3分以内に外せる。

手順は、こうだ:

って書かれてるし...

あ... プロテクトのダイアログを出してる部分を書き換えちゃうか... そりゃないぜ...

コード探すより 全然 早いじゃないか... ^^

むしろ、シェアウェアとか作ってるやつらに言いたいんだが、 この方法で外されてしまうようなダサいチェックをするな!ということである。 何がいけないかと言うと、(上記手順を見ればわかると思うが) 分岐させた直後にメッセージを表示していることに問題があるわけだ。 (雉も鳴かずば打たれまいて)

だから、エラー時の文字列は事前にセットしておくようにすれば、 この方法では対応できなくなる。欲を言えば、 逆アセとステップトレースされたときのために、 チェック部分のコードはスクランブルしておくぐらいのことは最低限しなきゃいかんのだが、 詳しくはまた次回にでも述べるとする。

ふーん...

BM98'S ROOMつう

見ると 秀和で本出されてるんだ...

プロフィール

みると ややや 面白い... そこそこ人使ってるんだなあ... へえ...

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Windows プロフェッショナル ゲームプログラミング

私、実はゲーム会社を経営しているんですが、 プログラマを10人ぐらいバイトを雇っているんです。いままでだと、 その教育でいろいろ大変だったのですが、これからは、そのバイトの教育に、 この本のどこそこ読んでねーと言えてバイト教育をする手間が省けて大変便利です。 この本の出版を一番、待ち望んでいたのはひょっとすると私自身かも知れません(笑)

と... あー そういうことらしい...

ふーん BM98’s ROOM2

とか見ると なんとなく感じが...

ソフトウェア

手回しオルゴール は

手回しオルゴール は かわいいし よく出来てる... へえ... 面白い...

どういう方なんだろう...

レジ作品情報

を見ると もう少し作者について... なるほどなあ...

これ 500円 なんだけど 630円になるんだ... レジの手数料が 100円

もし 登録料とかいらなければ これでも いいのかもしれない... もしかしたら...

でも 本名を出さなくてはいけないのね... そりゃそうか... そっちが問題だ... はは...

「やも工房」音楽ばなし&プロフィール

みたいな方か... いや でも ソフトの作り込みはなかなかなもの...

でもあれか 今なら Flash かあ...

でもなあ そうなると その手のソフトが シェアウェアだといこと自体 どうよということになってしまうなあ...

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やっぱり お金になりうるものって 仕事で使えるものだよな... だとすると めちゃくちゃロバストである必要はあるだろう...

そこだなあ...

暗号みたいに 原理的にクラック不可能な鍵が作り出せないものだろうか それも 用意に用いることが出来る...

それってでもそもそも暗号を使えばよい?

その人にしか空けれないようにして 送れば良いのか... でも その人自体が悪意を持っていたら話にならない...

ソフトウェア

どうしてシェアウエアか には

どうしてシェアウエアか には

すみませんが、Sibanobu Make Up Train はシェアウエアです。 利用するには料金がかかります。だれでも無料がいいのは分かっていますが、 しばのぶは無職です。この料金が入らないと飢え死にします。「勝手に死ねば」って、 そんなことをおっしゃる方は、残念ですがさようなら。 飢え死にしていなかったらどこかでお会いしましょう。 無職になってしまったのはいろいろと事情があるのですが、 これはとても好機かなと思います。なぜって? 無職だから、 仕事に邪魔されずに好きなことができる。好きなことって、それはソフト開発。 自分のアイディアを実現するソフト開発。身の回りの無駄を省くソフト開発。

と... うーん...

出かければ、車と家が心配。家にいれば車と不審な侵入者が心配。困まったもんです。 出来れば家にいる仕事がいいのかな。 家でできる仕事で何か生かせるものは無いか。 そうしたらソフトだと思いました。 実際に仕事でソフトを組んで2週間の仕事を1分にしたこともありますし、 作業効率100万倍と言うこともありました。

ふーむ...

ソフトウェア

だぶる!インストーラProの紹介(ソフトウェア部門) みたいな

だぶる!インストーラProの紹介(ソフトウェア部門) みたいなのはあるみたいだな... へえ... Delphi 版ないかな... とか...

ソフトウェア

ボクの大好きなソフトクラッカー に

ボクの大好きなソフトクラッカー

これは 次の理由によるものだ。 1.ダイアモンドアプリコットの収益の約10%は、 プロテクトのリセール収益によるものであること(その実証試験として市販ソフトに組み込むわけだ) 2.ディスクやソフトウェア自体にユーザー情報を組み込んで出荷しているから、 コピーユーザーのはしっこを捕まえれば、その持っていたソフトを見るだけで 正規ユーザーまで一直線にイモヅルができること(コピーだから正規販売よりも高速・大量に出回るため、 かえって収益...もとい、損害賠償請求が高い) 3.犯人がすぐわかるから、「どうやってクラックしたの?」と直接聞くことができる。 その成果はすぐにフィードバックされ 次のプロテクトに活かされる。

現在のところ、プロテクトのリセール先は 大型受注タイプの開発企業だが、 いいのを作れば一般ソフトハウス向けにも売れるかもしれない...と もくろんでるんだな。

と...

なるほどなあ さすが 山崎 さん これが 美味しいことに気づいてられる...

これをするのは 損害賠償訴訟あるいは示談に持ち込んで金で解決させるか、 とっとと刑事事件にして 牢屋にぶちこんだ上で、 一族郎党を破産させて金をもぎ取るか...そのどちらが良いかを判断するためだ。 悪質だからといって、やたらとぶちこむのは能がないことで、金持ちなら じっくりと和解にもちこめば 損害賠償請求に向こうがイロを乗せてくることもある。 逆に「こいつからは とれねぇな」となれば、たとえ どんな微罪であろうとも、 とっととぶちこんで 相手の私選弁護士に 親戚一同から集金させることになる。

なるほど そこまでやらないとな... ^^

資本主義のよいところは「企業であれば 正当な金もうけは善である」とするところで、 実質的に損害が出ていれば、たとえ人の道に外れていようとも「失った損失を その原因となった当事者から巻き上げるのも善である」ということだ。 カネ、 カネと“まことにせちがらいハナシ”だが「金以外で損害賠償を行なうのは不可能」 なのが日本の法律だから仕方がない本音からすれば「カネで済む問題じゃねぇ!」 「悪いと思うんなら 半年でもいいから、毎週うちに通って便所掃除をしろ」 と言いたいところだが、労働基準法とのかねあいもあって、実現できないのが まことに口惜しい。

まったくもって... ^^

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まあ

1週間後、私の手元に この製品の現物が送られてきた。 調べてみるとディスクトラックから完全なかたちで 「製造シリアル番号・ユーザー名・住所」が抜き出された。また DA自慢の通販システム「とおがらし」にディスクを解析させると、 まったくそれに合致する ユーザーが抜き出された。そして それは 宅配便の「送り状」 に書かれた送り主の住所に合致する。「完全にクロだ!」限定10本とは 言いながら、 注文が来れば 無限に出荷するだろう。こいつは 放っておけん。 こいつを被疑者・Aくんと断定して、捜査を開始した。

とあるように 元が分かれば いかようにもできるんだが そこまで 面倒なことができるだろうかというあたりだろう...

この方は まあ それを仕事とされてるから... っていうか 仕事にすると儲かるに決まってるなあ... ^^

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見てわかるとおり、私は“おとり”で1本買ってあるから、その顧客が含まれたリスト. ..となると、Aくんは それが誰か判らないから「全員のリスト」を出すしかない。 もし含まれてなかったら、ブタ箱に直行させられるからだ。賢明な方なら もうおわかりですな。 “おとり”コピーソフトを売った段階で もうAくんに逃げ道は残されていない。

なるほどうまい... これこそ 少し前に思っていた コンプライアンスってやつだ... ^^

しかし、そのクラックの「成果」を、企業に対しての「損害」として「ぶつけて」 くるなら 話は別だ。クラッカーが 企業に損害を与える権利があるのなら、当然、 企業は クラッカーに対して損害を与える権利が生じる。 それが 資本主義の言うところの「法人(格)」なのだ。 他人の人権を尊重しないヤツの人権を、 こちらが尊重しなければならない理由はどこにもない。 (※ちなみに パスワードキーやレジストキーの公開は 合法ではないか、という意見がある。 まことに一理ある。ならば 私も合法的に「民事訴訟」で5年でも10年でも そいつの仕事中に裁判所に呼び出してやろう。 人は公平かつ迅速な裁判を受ける権利があるのだからな。自分の人生をかけて 「公平かつ迅速な裁判」を受けてくれたまえ)

全く 正論だ... 話はこうでないといけないやね...

じつは 私にこっぴどく注意されていながら、Aくんの母親が伝票や通帳などの 「証拠を燃やしちゃった」そうなのだ。

あーあ... 相手が悪い... ^^

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振り込んでこなければ、即刻差し押さえ手続に入るのだが、ちゃんと支払ったなら、 これ以上追いつめることもない。 この事件の顛末をACCS(社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会) に文書で報告・Aくんがまた同じことをやったら 即座にガサ入れになるようにしておいた。これで すべての処理が終わったのだ。

あいかわらず 後味が悪いが、マイクロソフトやロータスなど 外資系は この比ではない。一昨年、大阪のある企業は 組織内コピーで数億円の損害賠償請求を上記ソフトハウスから仕掛けられ、なんと、 その満額で和解・支払った。

ほう...

「そんなにソフトハウスは恐いのか? そうは見えないけど...」そう 思うのも当然だ。事実、あいかわらず Warezくんや、ピーコくんは後を絶たない。 まして「一企業であるメーカーが そんな...」なんて先入観もあるだろう。

だが キッチリ、ソフトハウスは 彼らからモトをとっている。 そんな事実が絶対に表面化しない...被疑者が断末魔すらあげることができないほど、 ソフトハウスは俊足疾風のごとく彼らを血祭りにしている。これは ハッタリではなく、 まったくの事実である。(ダイアモンドアプリコットなど あまあまもいいトコだ)

大手ソフトハウスは...まず プロバイダに対して「販売の事実」を伝え、 プロバイダが確認。 ソフトハウスと日程を決めてアカウントを停止するところから話ははじまる。 被疑者は外部へ連絡不能になったことも知らない当日の早朝、 司法警察員あるいは裁判所の執行官が 被疑者宅を訪問し「家宅捜索」あるいは 「証拠保全」を行なう。

両方ともやることは同じで、コンピュータや電話機など「著作権法違反」に係った 「すべての通信機器」が押収され、完全に音信不通にされる。(だから かならずしもプロバイダの協力は必要としないが...) 自分の部屋がからっぽになってゆくところを呆然と見つめながら、警察官が一言 「事情を聞きたいので一緒に来てくれるかな」と任意同行を求める。これは 家族がいるときによくある。

そして、パトカー車内・あるいは警察署内で「逮捕状」を広げられ、 もう一人の警察官が時刻を確認、被疑者の逮捕が執行されるのだ。罪状が軽ければ その後、釈放されて 検察からの連絡を待つことになるが、 拘留期限そこそこに自宅に帰りついても そこに待っているのは、 家族の遠い目と裁判所から届いた「ソフトハウスが提起した民事訴訟の訴状」だ。 中身は だいたい 一家が破産するだけの 迫力ある金額が書かれてある。 仮差押えが入っている場合もあり、ヘタしたらカードも止まっている。

こんな状況で あらたにプロバイダと契約することはおろか、 誰かにこの事実を伝える環境・気力ともにまったく失せている。なにより、 この社会と遮断されたかのような「疎外感」が、まともな「思考」 すら完全に打ち砕くのだ。これこそ「ソフトハウスの怖さ」が世の中に洩れない 最も大きな理由である。

まあ そうだろうなあ GNU だって 実は そうだもの... ハッカーは 本気になれば そんなものだ...

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ダイアモンドアプリコットですら、非常勤ではあるが 顧問弁護士1名・今年になって専任通訳(英語・米語・独語)を各1名、 なんとかそろえた。それだけ費用を投入しても 一家を破産・滅亡させれば そこそこモトはとれるものなのだ。 逆に言えば 滅亡させなければモトがとれない事件が増えてきたように感じる。 それだけ大型化してきたのかもしれないが...

まあ そこまでしないとっていうことやね... はう...

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私の仲間であり・かつ うちのソフトを「結果として代行販売」 してくれるソフトクラッカーは だいちゅきだ。恩人である彼らを 血祭りにあげたエピソードは、雑誌やオモテ舞台にはなかなか書けないのだよ。

ははは...

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というのを読んで 思ったのは 完全に クラックをブロックすることは不可能だということ

問題は クラックされた時に それを追い詰めて回収するシステムを持っているかどうかということだな...

っていうことは そういう組織に対する需要はあるってことだ...

まあ あれも 言ってみれば そういう組織だと言えなくもないだろう...

法は法だ...

コモンでやりたいという意志が認められるというのはあたりまえだが コモンじゃないという人のものを あれするのは どうよ ということだろう...

というか そういうシステムがなければ作ればよいのだろうか... どうなんだということなのだが...

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まず そいういうシステムによらないで成り立つシステムは無いのではないかということを考えてみる...

あえて それを成り立たせるために コンテンツの位置付け自体 提供状況自体を限るということも 考えられるだろうか...

難しいな...

というか もう ぎりぎり ソーシャルエンジニアリングするしかないだろう...

それぞれの人が 神になるしかないだろう... もともと そのようなことを成り立たせるには...

ソフトウェア

アドビの「紙幣の偽造防止」技術、簡単に破れることが判明 は

アドビの「紙幣の偽造防止」技術、簡単に破れることが判明

アドビ社のこの説明は、実際のところ、米国の法律が定める規定よりも厳しいものだ。 法律では、複製品の大きさが実物の75%以下、もしくは150%以上になっていれば、 米国紙幣のカラー複製を認めている。複製は片面でなければならず、 複製品を作る際に使った画像ファイルなどあらゆる素材は後で破棄しなければならない。

米国政府からデジタル画像を入手するのは、かなり面倒だ。アドビ社は、 米国紙幣を扱いたいというグラフィック・デザイナーたちに、 米印刷局のウェブサイトにアクセスして政府が承認した画像を取り込むことを薦めている。 しかしこのサイトは米国紙幣の画像を少数提供しているものの、解像度が低いうえ、 赤くて目立つ「見本」のラベルがついており、ますます有用性は下がっている。

グラフィックの専門家が、高解像度の画像や「見本」 の文字が印字されていない画像を必要とする場合は、 書面で印刷局の責任者に申請するようにと、同局は語った。

同局によると、申請があった場合は通常、2週間以内に返答を行なうという。

というあたりが ほうという感じか... 破れるっていう件に関しては 普通に コピペでだめらしい... ^^;

via Doku*Pnoko

ソフトウェア

スラッシュドット ジャパン | アイワイバンク銀行もWindows勘定系採用 に

スラッシュドット ジャパン | アイワイバンク銀行もWindows勘定系採用

日経コンピューターの記事(閲覧に定期購読者用IDが必要)によると、 イトーヨーカドー系の新規参入銀行のアイワイバンク銀行は、 2005年秋を目処に現用のメインフレームベースの勘定系を廃棄し、 Windowsサーバーを中核とする新勘定系システムを構築する模様だ 現用システムは、 2001年に稼動したもので旧三和銀行が開発した勘定系パッケージを、 日立製作所製のメインフレームで稼動させている。 運用自体は野村総合研究所に委託しているが、 コスト負担が重く償却が終了する2005年に新システムを稼動させる。

と... まあ そうだろうなあ... そうなるに決まってる...

UI

Passion For The Future: ブック革命―電子書籍が紙の本を超える日 の

Passion For The Future: ブック革命―電子書籍が紙の本を超える日

紙で家電制御のリモコンを作ったりする例。こういう方向が進んでいくと、 私たちは自分の使いやすい画面設計でアプリケーションの絵を描くだけで、 それがPC上で動いたりもしそうだ。

というのに反応...

どういうことだろうか... プログラムということなんだろうか リアルタイムにその場でプログラムするということだろうか...

それが 紙の上に手順が図示されていたりする...

バーコードで示されていたりする...

そういう 緩い 何かということだろうか...

bit な世界と atom な世界が 緩く関係するというのか 人を中心に...

カードを使ったアーケードゲームというのもそういう...

人が 行う こと の中に コンピュータが組み込まれる...

端末に向かわないで良いということか... 端末に向かわないでも プログラムできる... 発動できる...

本をめくって 呪文を唱えれば良い という所まで もう 一歩だろう...

っていうか 何で RPG に音声認識は無いのだろうか... 魔法は 音声認識されるべきだろう... ^^

UI

Going My Way: Desktop SidebarでRSSを表示する は

Going My Way: Desktop SidebarでRSSを表示する は サイドバー に RSS を表示という... サイドバーねえ... どうなんだ それって...

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で こうやって 参照していて思うのだけれど ダイナミックなコンテンツがうらやましいのは タイトルがちゃんと入るっていう部分だなあ...

いや 別にスタティックで全部持ってたっていいんだけどねえ...

UI

ふと 思ったんだが

ふと 思ったんだが 世界は こうじゃない と思いたい 時に パノラマ とか思うのだけれど

音はどうなんだろう...

音がついた パノラマ... いや 実際についていたけれど 音場 とかがついて リアルタイムにというの

いや 音 だけであってもよい... そういうものが 配信できないのだろうか...

それとも iTune とかで 配信されていたりしないのだろうか...

それとも 配信するだけの クオリティがなかったりするだろうか... 気になる...

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固有なものが持つ クオリティ って なんだ と思う...

それって もしかしたら そもそも そのような 雑音があるということ自体が重要なんじゃないかと思う...

というか 存在自体が雑音的な所があることだろうか...

ある範囲において 予想通りに機能することは 必要... で そういった とっても面倒なことが時間をかけて作り込まれていて

ある 安定したプラットフォームとして そこに存在しえている といことは 心休まることでもある...

そのようなものがあることを知っていながら それをブラフとして用いて ふらふらする... ということもあるだろう...

存在そのものを ノイズと化すこともありだと思うのだ...

キッチュでないのに 本質がキッチュ...

Web

blog をやめて

blog をやめて どうも 体の調子が悪い... 便秘な感じというか よくわからないが...

どうも 私にとって blog するというのは 公開するとか そういうこと以前に もう 呼吸するのと同じくらい自然なことになって しまっていたらしい...

で やめた理由っていうのが まあ 他の事に時間をかけようといことで でも そのために 体の調子が悪くなっても困る...

で 考えてみるに 時間がかかっているのって もしかしたら 公開していることに気が向いている部分もあるんだということに 思い至った

であれば 公開しないで blog すればいいじゃないか(blog じゃないが)ということに気が付いて

どこにもリンクが存在していないはずの ここに 書き始めている... わけだが そういえば 変なのは

最初 始めた時 そうだったんじゃないだろうか?

どうして 外からリンクされるようになったんだろう... もう 記憶が無い...

確か 何かの拍子に 参照されてたんだな... でも それって なんで参照されたんだろう... 不思議だ...

あ リファラから参照されたんだろうな... その時にやってたページのリンクから飛んで...

では 今回は その過ちを犯さないように注意しないといけない...

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そうすれば 公開しているということによる 呪縛 からは 逃れられるし 体の調子も良くなるだろう... ^^

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とか書いていたら

ぬる風呂: blog依存度チェック

とか...

更新していない間は、時が過ぎるのがとても遅くてイライラする。

は あー... ^^;

via ARTIFACT −人工事実− | Weblogクリップ0116

Web

VisitorVille - Watch Your Website Traffic Like It's A Movie. Visitor Tracking, Web Analytics, Traffic Monitoring, Live Help. は

VisitorVille - Watch Your Website Traffic Like It's A Movie. Visitor Tracking, Web Analytics, Traffic Monitoring, Live Help. は なんだか面白いね...

web のトラフィック分析を シムシティーっていうか シムピープルみたいに表示したりするのかあ...

UI にオンラインゲームがそのまま使えるよね... アンビエント的にも とか思ってたけど web のトラフィック分析の結果を そういう感じに表示するってのは 死角を突かれた感じがする...

おもしろいじゃないか...

via 安藤日記

百式経由らしい...

Web

読書記録ChangeLog - 2004-01-14 ってのは

読書記録ChangeLog - 2004-01-14 ってのは 悪くないね... ねえ FreeMind だし... ^^

勝手に分類して 分類だけ どんどん出しちゃうってのどうよ...

いけるかもよ...

あと 意図的に おバカに分類しちゃうとか...

Web

inside out に

inside out

■ この一年の思い出を本にしませんか? □ 自分の日記が一冊の本になる 「はてなダイアリーブック」も登場♪

はてなダイアリー一周年を記念し、これまでに書いた日記を 書籍にできる 「はてなダイアリーブック」作成サービス(有料)を まもなく開始します。

自分の日記が一冊の本になり、手元にいつまでも残しておける 「はてなダイアリーブック」。

という参照が... え? 面白いかも...

Web

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味 に

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味

また削除要請メールがきた。

と...

http://d.hatena.ne.jp/system/20040114#p10

の内容+α。しつこいねえ、削除要請する人も。 無能なのを病気のせいにして会社やめてプゥな某と違って、 神:近藤さんは忙しいのですよ。

一応、今回は近藤さんに下記のようにお返事しました。

全くねえ... そうか はてなもなあ 裁判とかされるとまたやっかいだしねえ...

見る人が多い場所って 必然的にそうなっちゃうんだろうなあ...

ヴァカには底がないからな...

その他

インサイター に

インサイター

パンクロッカー、坊主、在日、トランスセクシャル、美少女という 「ドラマを背負う少数派」が続々と受賞してきたわけだから、 次は殺人鬼とかカリスマ小学生とか暴走族とかサンカの末裔とか、 お母さんに手を持ってもらって文字盤を示して文章を書く子供とか、 そんなあたりが受賞するんじゃないかな。

と... なるほど... っていうか そういう存在のありようが 文にどう反映されるの?

そうだから そういうありようだっていうわけでもあるのだろうが... って違うか...

その他

山崎はるかのメモ・賃貸住宅に入るとき・出るとき も

山崎はるかのメモ・賃貸住宅に入るとき・出るとき も 山崎さん...

私の視界内において、入居時におけるトラブルは少ないが、この不景気の世の中、 「退去時」にぼったくる大家が非常に増えている。 悪質なところになると、 退去立会い時に 暴力団風のオトコを差し向け、高額な「原状回復」 を求めてくる大家もいる。 そのたびに、私は、私が何者であるかを、 徹底して相手に思い知ってもらうことにしている。

やー ^^

たしかに悪質な入居者も多い。 問題の多い入居者に対して、相当の請求を行うのは 大家の権利として当然のことだと、私も思う。 しかし、善良な入居者に対してまで、 悪質な入居者に対するテクニックを使い不当に金銭を脅しとろうとするのは、 到底許せるものではない。

まったくそうだぞ...

刑事だか民事だか よぉわからん事件であるため、被害者3人の連名で 「敷金返還訴訟を起こすぞ!」「シャンデリアの領収書を見せろ!」 と大家に詰め寄った。 その結果、大家は 弁護士を通じて、 敷金に年15%の金利を上乗せした金額の返還を提案してきた。 その際、 大家はカオも見せず もちろん謝罪もなく・カネで済まそうとしていた。 その態度に 私は、即行で警察に被害届を提出。(刑事事件化) 同時に、その間に調べ上げた、 「マンションの過去居住者リスト・11世帯分」を大家に見せた。

すると、敷金の倍額の返還を、弁護士を通じて提案。 これに他の二人は応じたが、 私は応じなかった。 結局、最終的に この額に さらに見舞金10万円が加わり、 大家の息子から私に「供託」というカタチで強制的に支払われた。 大家本人からは 「謝罪状」が内容証明で届いた。 これが事実上の決着となった。

まあ それくらいしないと割に合わんな...

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私が、会社の代表取締役ではなく、普通のサラリーマンなら、 直属の上司でハナシが止まり、「これでなにとぞ...」 と自腹を切った見舞金が支払われるところだ。 くわばら、くわばら。

と... あー 考えてみたら これこそコンプライアンス問題だよな...

断じて、入居時・退居時には 立会いが必要であり、それは複数で参加するべきである。

なるほどなあ そうだなあ...

山崎はるかのメモ

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その他

Yahoo!ニュース - 社会 - 時事通信 に

Yahoo!ニュース - 社会 - 時事通信

西宮神社(兵庫県西宮市)の福男になるため、 大阪市消防局中央消防署の平慶彦消防士(22) と同僚らが参加者の走路を妨害したとされる問題で、同市消防局は13日、 平消防士を含め参加した消防士12人から事情聴取。同僚らは 「福男にしてやりたかった」と述べ、スタート時に最前列にいた4、 5人の同僚が両手を広げて他の参加者を前に行かせないよう妨害したことを認めた。  (時事通信)

と... まあ これも 社員が問題を起こした場合のコンプライアンス問題例と言えなくも無いだろう...

もう少し早めにやるべきだったかもしれないな...

2004度福男疑惑

みたいなページが作られちゃうからねえ...

しかも、妨害に対する発言は 「確かに仲間らと一緒に走ったが、妨害行為は一切ない。 ねたみの声があるのでしょう」 と、全く反省してないのである。

ってあるし...

特に平一味がブロックをしたせいで将棋倒しになって死傷者が出ていたらと思うと… 彼らは今回、 平氏を福男にするために犯罪行為を行った疑惑がありますから、 大阪市は平一味に対して 厳しく追及すると共に、 ここに記載された犯罪行為が事実であれば、 公式の場での謝罪と懲戒処分を 平一味に対して行ってもらいたい!!

ってあるし...

①4日前から仲間と場所取りは大嘘

  • 後から仲間と割り込んで順番を勝手に仕切る(ヤクザばりの罵声、襟首掴んで脅す等)
  • 拡声器は消防署の備品?
  • ポットが映ってるが、あの電源はどこから?
  • 仕切っている上司らしき者の存在

なるほどな 上司が関係してるか... してないわけないだろうな... さて どう落とし前をつけるか 問題はこれからかもしれない...

それで友達がまた文句を言ったんですね。 「どう考えてもおれらの方が先に来てただろ?」って。 そうしたら、 その番号札を配布している男が友達の目の前に来て、 友達が胸倉を掴まれて引き起こされました。 「殺されてーのか?ルールもわからんような奴が来るんじゃねーよ」と脅してきました。 そして、友達が「だったらお前らが先に順番を守れよ」と言いました。 そうしたら、 その男は体格がよくて、力も強そうだったので、 友達をグイッと押しつけて投げ飛ばして、友達は背中から後ろに倒れました。 友達はその男に反抗しようとしてたのですが、 ヤクザを相手に喧嘩をしても後々面倒な事になるし、 友達は喧嘩が強いわけでもないし、 どうせ次は男は刃物を出してくるんだろうと思い、 正月から揉め事を起こすのはやめとけよって 私は友達を止めました。 そうしたら、 その後はその男達はずーっとこっちを見てニヤニヤしてるんです。 ヘラヘラ笑ってたり。私は平気だったのですが、 友達の気持ちを考えると、 その場に居続けるのが可哀相で、 一緒に帰る事にしました。 まわりの一般の若い人達は友達を励ましてくれたり、 笑わそうとしてくれてたりしたのですが、ありがとうまたね。ってお別れしました。 帰り際、後ろで青いジャンパーの男達は、大爆笑しているようでした。 なんかこんな下らないイベントに友達を誘ってしまって、 本当に申し訳無いと思っています。 その時はヤクザだと思っていました。 やってることが自己中心的で、めちゃくちゃだったし。 でも違ったんですね。 表現が大袈裟になってしまってるところはあるかもしれませんが、 友達は警察には書いた通りに話すと思います。 友達はここまでの騒ぎになってることも知りません。 ヤクザではなかったってことをさっきメールしました。 被害届も何も、 自分が直接の被害に遭ったわけではないので、 友達の付き添いとして、 警察に訴えるつもりです。 自分もかなり腹が立ったので、 逮捕とか本当にして欲しいし。 では明日警察に連れてきます。 警察署内でしか撮れない写真を張りつければ信じてもらえるでしょうか。 携帯のカメラ撮影は大丈夫なのかな。

なるほどなるほど 克明な報告... やっぱりでも ここは 携帯で撮った写真が欲しかった所ですねえ...

私なら すぐ撮って その瞬間に moblog に上げるな... 1秒の遅れも無く... そうすれば 少なくとも 100人 は 直見ちゃうだろうし... ^^

via back number

その他

HotWired Japan -- ALTBIZ -- に

HotWired Japan -- ALTBIZ --

グローバル化と産業化の道に踏み込んでしまえば、後戻りはきかない。 もちろんその果てには地球環境の大規模な破壊と悲惨な戦争がまっているのかもしれない。 かといって立ち止まり、後戻ればおそらくやはり戦争、大量死、飢餓、 自然破壊がまっている。転げ落ちないように狭い尾根を踏んでいくしかなさそうだ。

とある そういう 論理はわからないでもないけれど とっても 定性的だな... もう少しだけ 詰めて考えるべきだと思う...

おおよその 雰囲気はそれでも良いから...

HotWired Japan -- ALTBIZ --

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via はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground#1074178586

About Us

のような方なのだった...

その他

えっと とってもばかな ことを 書いてしまうが

えっと とってもばかな ことを 書いてしまうが この世の中にあることの 底が知れて欲しいとか

この世の中を動かすものの底が知れて欲しい とか思うのとは別に 実際に自分を動かすものが何かと考えるということも

あるけれど それも どこかに書いたかもしれない...

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ある種のものは この回路に内在するもので そして それが 外界との間に何らかの回路を構成して...

そういう刺激の強度も多分 把握することが出来る... それが どの程度のものか... また それは ありうる手段によっても

固定 されたり 固定 されなかったりする... で そのような 人における 情報環境のありようも 多分 まあ メディア とか 組織とか

いくつかのシチュエーションを経由して 想定しうる...

さて... そのような 回路が そこで 成立する そういう 持続時間とか 成立の可能性とか... 有効な回路がそこである期間存在することとか

そこから 何らかの プロダクトが出て その組織が 将来的に このように発展してとか... そのプロダクトが どのような認知的なあれを生じて

それが ある範囲において どう影響し そして それが世代的に どういう 快を生み出してという

そういう 全体像 というか 世界像が見える時に... どうするかという...

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自分をセンサーとして 感じる ある種の ざわめき そのざわめきから 感知される 世界...

その世界に 針を下ろし... そして 静かに 働きかけようとする意志... として 自分は自分を想像している...

私は 世界に働きかけるものだ...

その他

ウェイン町山の モンド in USA に

ウェイン町山の モンド in USA

1995年洋泉社に入社。『映画秘宝』を創刊し初代編集長に就任。映画業界、 映画雑誌界に衝撃を与える。その後渡米。特殊編集者&ライターとして現在に至る。 ただの感想でない的確な映画批評を書くことのできる得がたいジャーナリストとして高い評価を得ている。

と... ほう... というわけで

はてなダイアリー - 町山智浩アメリカ日記

か... なるほどな

via back number

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というわけで どんどん アンテナに追加していってるんだが 結局あれだな そのうち 力のある人達がどんどん入ってくるだろうってことだ...

それは それで良し...

その他

話を聞いたときから 変な話だなあと

話を聞いたときから 変な話だなあと思っていたのだけれど おはら汁: 松文館裁判とオレ

以前、倫理団体がどういう存在か書いたことがあったのだが、 まさしく『倫理団体に属していなかったために見せしめで吊るし上げられただけ』なのである。

検察側は松文館を『倫理団体に属さないアウトロー』などと呼んでいるが、うるせえよ。 お前らにみかじめ料払ってないってだけだろうが。 お前らの利権に協力しない奴はみんなアウトロー扱いかよオメデテーナ。 倫理団体なんてご大層な名称を付けてはいるが、 やっている事は昔ながらの893の手法である。上納金を収めれば面倒事を見てやる。 払わなけりゃ意地悪して嫌でも金を払いたいと思わせる。 今回の一件もまさにそのやり口で、「ほーら言ったでしょう〜。 オジちゃんの言う事聞かないとああなるんだよぉ。 みんなはオジちゃんにお金払ってて良かったねぇ〜。じゃあ、 みんなももっと安全にエロ本出すために、もっともっとお金払おうかぁ。」 という事なのである。

ちなみに、松文館は倫理団体に加盟していないのではない。 『加盟させてもらえなかった』のだ。

他の出版社数社から口利きしてもらい、 然るべき手段で某倫理団体(出版系)に話を通して加盟させてもらおうとしたが、 なんと断られたそうである。本来ならばあり得ない事だ。松文館は様々な手を打って、 これならば問題なく加盟できるだろうという条件を整えたのだが、 事態はそういうレベルの問題ではなかったようだ。

ようは、通達が回っているのではないか?松文館は見せしめでとことんやるから、 絶対に手を貸すなと。潰れる様を見とけと。

っていうか、 加盟を断るってどういう了見だ?何のための倫理団体だ?仮に今回の裁判で松文館に100%非があったとしても、 複数の紹介者(社)を介してまで加盟の申し込みに来た出版社を追い返す理由ってなんだ?倫理団体とは 『日本国内に法に触れるような物を流布させない』ために存在しているのではないのか? それならばなぜ松文館の加盟を断るんだ?そんなに見せしめが大切なのか?

これが倫理団体の怖さである。日本に存在する倫理団体は、 ”その全てが”様々な裏家業の連中(893、天下りの元官僚、元警察官僚、○○団体など) が利権ほしさに運営しているものである。利権が欲しい『先生』がいれば、 その人数だけ倫理団体は今後も増えていくのだ。そのたびに、 今回の松文館のような犠牲者が出るのだ。

恐らく、松文館が助かる事はないと思う。だが、 慰めにもならないが松文館が社会的に許されざる害悪だったという訳ではない。 社会的に見れば、利権に張り付くゴミどもの方がよっぽど害虫だし深刻な問題だ。

出版界だけではなく、ゲーム業界もAV業界も、 今はまだ倫理団体に加盟して大人しくみかじめ料を払っていた方がいい。 この国では天下りのジジイどもに小遣いを払ってやらないと、 表現活動が一切出来ないのだ。

そして対岸の火事ではなく、ネット業界にもこの動きがある。 今はまだ大きなネット倫理団体はないが、攻め口が見つかれば一気に姿を現すだろう。 そうなったら、今回の松文館の役回りを誰がやらされるかだ。 出会い糸と2ちゃんねるはまず助からないだろうが¥¥¥。

いっそのこと、自分達で黒い人間をかき集めて倫理団体を作ってやるか¥¥¥。

と... まあ 十分に ありそうなことだ...

そういえば ごく身近にもあるなあ... あそこも 結構 いろいろなことで金取りたがるからなあ... 同じ穴の狢につかまったってだけのことか...

でも 頭くるな... 彼とかの力借りて でも 反撃できんのかな...

via ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ

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Going My Way: 最も人の怒りを買う主張は真実 に

Going My Way: 最も人の怒りを買う主張は真実

本当のことだからこそ相手は怒るというのは、確かにそうかもしれない。 口にすべきことと黙ることをうまく使い分ける必要があるかも。 すすんで嘘を言う必要もないけれど時には沈黙をすることも大事かもしれない。

とある...

本当のことを言っちゃうから とか 本当のことを言われるから怒るんだろう っていう人がいるが

そいういう人にとっての 本当のことというのは(たかが その人にとっての 本当 と 本当でないこと しか存在していない) 世界においてしか 意味を持たないことだ ということを 多分 死ぬまで理解することの出来ない(それ以外の世界の存在を一生知らずに 死んでいく)可哀想な人でもある...

いや どういうことが書かれているか読んでいないし このタイトルだけで 読む気がおきないわけだけれども...

世の中で 一番嫌いな言葉は 本当のこと かもしれない...

ばかじゃないの?

いや 真 とか 真理 ということに 文句をつけてるんじゃない... 本当のこと という言葉自体に からみついている 垢 のようなものに かみついているだけなんだが... 真実 っていうのも あれだし...

その他

バイオグラフィ の

バイオグラフィ の経歴が面白いなあ と思ってたけど これって 一番 重要なんじゃないかとか思えてきた... 生き方っていうことだろ... 覚悟って言うか...

その他

melma!blog [The Trembling of a Leaf] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf]

なお、 次に衆院文部科学・参院文教科学の両委員会で与野党対決法案が審議されるとすれば、 それはあの「子供を厳しく飼い慣らす」「遠足でバスを使わせない」 「バーチャルリアリティは悪」 などのトンデモ提言が続発した教育改革国民会議で改正が答申された教育基本法であろう。

と... ほう そんなに面白いことやってたか... 知らなかったぞ... ^^

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米国の場合、 著作権に関する事項は行政でなく米国議会図書館著作権局が所管しているので図書館は著作権者と対等ないしそれ以上の強大な発言権を持っており、 一種の「聖域」になっていると言う。

なるほどな...

文化は著作権者(と隣接権者)だけの物ではない。 著作物利用者の参画無くして文化は生まれることも育つことも無いのである。 にも関わらず文化庁は著作物利用者を「犯罪者・文化破壊者予備軍」 と位置付けて排除することばかりに血道を挙げている( 「禁止でなく報酬・補償請求なら問題は起こらない」 と言う誤解は一般にもかなり広く見られるが、 綿密なメリットとデメリットの検証無くして「始めに結論ありき」 でやってしまうと碌な結果にならないと言うことが過去に何度繰り返されて来たことか) 。著作権法上の例外や権利の限界を定める規定の大部分には、 市場構造や社会情勢の一時的な変動で場当たり的に覆しては成らないだけの相応な根拠が存在するのだ。 日本が著作権法制定時に依拠した大陸法にすら存在するFair Useが立法からも司法からも全面否定されている以上、 そこを削ったらどのような惨禍を巻き起こすかについての検証には慎重かつ十二分な時間を費やすべきであるにも関わらず業界が 「緊急性」と一言発するだけで全部すっ飛ばす現在の手法は、 法治国家としての基礎すら危うくしていることを当事者達は自覚すべきである。

まったくもって そうかもしれない... 金の亡者の国に成り下がっているばかりだな...

「プロコピーライト推進に邪魔だから、 所得水準に応じて『教育を受ける権利』は制限されるべきだ」 と文化庁が本気で考えているのなら、いっそのこと文化庁も解体すべきだ。

要は 本分を忘れて 御用聞きに成り下がっているわけだろう... くだらないやつらだ...

その他

melma!blog [The Trembling of a Leaf] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf]

筆者がネットを始めた頃からずっと言われ続けて来た「ネットは世論たり得ない」 と言うのはネットが基本的に「読む」メディアであることに起因しているのだろう。 「ゲーム世代は文章を図形的に捉えることが出来るので自然と速読を身に付けていることが多い」 と言われるが、それだけテレビがダイレクトに視覚へ、 視聴者の潜在意識へ訴えかける力と言うのは強いのである。無論のこと、 その力がミスリーディングを引き起こしてしまうことも往々にして存在する。

昨日「もはや止める術は無い」と言ったが「止まってしまう」可能性は昨夜、 ほんの僅かではあるが発生したかも知れない。

と... なるほど 逆に使えばよいのだな... って それじゃ 根本的な解決にならんぞ...

全く別なもので置き換えてしまわないと...

その他

melma!blog [The Trembling of a Leaf] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf]

文化庁と言う所の体質は熟知しているが「消費者利益? 国際協定違反? 知るかヴォケ(・∀・)!」ってここまで開き直られると「穏便に解決」 など出来る訳が無い。

「井蛙は以て海を語るべからず」、これ以上「国際競争力」 なんて欺瞞に満ちたフレーズで国内の著作物利用者からの搾取・収奪を権威付けするのはやめて欲しい。

と... ほう... ヴァカってわけですね...

melma!blog [The Trembling of a Leaf]

のような方なのだ...

その他

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味 に

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味

日経BPだの、@ITだの、なんだか色々なウェブ上の記事を読んでると、 洗脳されてるような気がします。 ほんとうにそんな人生でよいのかー?それってただの1意見でしょー??と。

不労所得マンセーで愛にあふれた生活がいいに決まってる。これ。

と まあねえ なんでも 金 金 だよな...

その他

圏外からのひとこと(2004-01-16) の

圏外からのひとこと(2004-01-16)

タブーを不当に自己の利益に利用する強者は、意図的に自分と弱者を混同させ、 弱者が攻撃の的となりタブーが存続されることを求めるわけです。 不用意な強者と弱者の混同は、その強者を利することになります。 重なる部分があるとしても、 批判しているポイントを明確にしないと問題の解決にはつながりません。

というのは 多分 その通りで...

こういうことを考えたことがあったことを思い出した...

で 最近も イラクの件に関して 思ったことなのだが なぜ アメリカの行為が 十分な非難に晒されないのかといことで 思ったのだが

それは 人の 強者の側に立ちたいという 欲望に取り入っているからだろう ということ...

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さらには ある種の 言論が ネット上に散見されるのは どういう理由だろう と思ったりもするのだが

それも 自分を 想像上の 強者と同一視したいという そういう欲望なのだろうか と思ったりしたのだったなあと...

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で こういう レトリックの使い手が そういえば あそこにもいたな... 某... 最近 おとなしいように見えるのだが... ^^

その他

スラッシュドット ジャパン | CDモドキは著作権料が2倍になる を見て

スラッシュドット ジャパン | CDモドキは著作権料が2倍になる を見て思ったのは 作品を私物化することは 作品にとって 良いことではないという 視点...

つまり 問題は コピーがどうこうという 原理的な部分ではなくて それとは別に 今の システムがどうかという部分だということだ...

そもそも 最初から 論点が違う...

ある意味 原理的な部分に関しては どーでもいい と言ってしまって 良いのかもしれない...

そもそも だから 言いたいのは 今の 糞な 仕組みは 一回 潰せということだ...

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というか そこで 同じことを始めても 同じことになるだけだろうから まず あるべき 寄るべき 原理を明確にしようということであるべきだろう...

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そこに 今が こうだからとか あれが どうだからという議論をし始めるから おかしな話になる... そこで レトリックでごり押しするやつが出てくる...

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だから 一旦 今の状況を 括弧に入れる必要がある... 一回 さらにして 考えてみる...

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そこに 今の ありようを 端的に示すものと あるべきものを ぽんと 入れてみる... そこで 何が生じるかを 考えてみる...

些細なものは そこから いくらでも 生成できてしまうものであったりもしてみれば...

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新たに システムを作り直すには そういう 組み換えと 生成の 手順を使わないとだめだろう...

その他

極東ブログ: 自衛隊報道規制、むしろ好機 に

極東ブログ: 自衛隊報道規制、むしろ好機

さて、この事態だが、私はあまり危機感を感じない。率直に言えば、「それって、 サラリーマン記者さんたちの問題でしょ」である。むしろ、 世論操作の情報を流す政府側の情報が止まれば、今こそ、 ジャーナリストの真価が問われる絶好のチャンスではないか。どうせ、 週刊現代とか週刊ポストなど、 ライターを日銭で使うアホメディアがゴミ巻きに散らすのだから、 今こそちゃんとしたジャーナリストが光るぜと、というか期待したい。 ちょっとまじこいて極東ブログも挑戦してみたい気がするが、まずは、 代替ソースと背景的な知識だろう。うーむである。 記者クラブ問題も曖昧にしてすごそうとしている新聞だからこの内向きのボヤキを外に向けて吐いてしまったのだろう。 新聞さん、棺桶に両足つっこでいるよ。

と... なるほどな... なんだかなあ...

ところで 記者クラブ問題 どうなったんだ?

その他

アシスト:企業理念 に

アシスト:企業理念

さらに財務省はこのドル買い介入資金の借入枠を79兆円から140兆円に増やすという。 140兆円まで、世界最大の貿易赤字と財政赤字を抱える債務国の通貨を買うのだという。 まだ日本が独立国だと信じている人がいたら、 日本は売国奴によって統治されていないかどうかを問いかけてみるべきだ。 日本がアメリカの属国だと信じている人は、 現地人を搾取することにおいて完ぺきにその役割を果たしている小泉総督を称賛するべきであろう。

と... まったくな... っていうか そもそも これまでやっていたことが どういうことなのかという 判断できる頭がないだけなんじゃないの? そこまで 判断できんのだろう... ヴァカ役人には...

日本政府がなぜ米国債を購入するという形でアメリカ政府にお金を貸しているのか、 私にはまったく理解できない。 いくら償還利子を得たとしてもドルの下落によってそれ以上の損失が毎年出るからだ。 そして日本がいくら米国債を買い足してもドルの下落でアメリカ政府は日本政府が貸し出したドル分よりも円換算にすると少ない金額を返済し、 差額分は日本政府がアメリカ政府に差し上げる貢物となる。

日本政府が長年行ってきたこの行為が国家反逆罪でなければ、無能と言うしかない。 なぜ日本政府はその貿易黒字分で金(ゴールド)を買わないのか。 または資源でも食料でもいい。とにかく日本国民にとって有益になるものを買うべきだ。 貿易黒字は国民のお金でもあるのに、なぜそれで米国債を購入するのであろうか。

っていうことさえ 考えてないんじゃないの?

ソフトウェア

peterme 氏が

peterme 氏が 随分前に 人は それぞれ メインとなるツールを持っているね という話をしていたのを読んだことがあって

そういうメインになるツールっていうのがいいね と思ったのだった...

その人のありようによって メインとなるツールは違うけれど 何かそういうものが必ずあるだろうと...

私にとって 自作ツールは そのようなツールだ... これが無いと 多分何もできないし 効率は 1/100 にも落ちるだろう...

ということを また ここで書いているのは

過去の戯れ言 − 2004年01月

コンピュータの中の文房具

という話を読んだからで そう そうなんだ コンピュータの中の 文房具 っていうことなんだ...

キーアサインは大事だ。私のコーディング・スピードは明らかに「秀丸」 のカスタマイズに依存している。

そうなんだ... だから キーアサイン機能は付けたんだが 多分 使い物にならないような気がする... 結局 私のキーアサインになってしまっているのだ...

もしかしたら それが一番の問題かもしれない...

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ひとに依存されるツール どこまで 依存されうるだろうか という そういうことを考える...

Web

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に関して言うと

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に関して言うと

私も 何か違和感を持っていた というか この(なんとか隊長の)件だけではなくて その他にも 同様な現象を見聞きすることがあるように 思っているので それって 何だろうという問題意識がある...

ある種 それは 準拠の軸 をどこに持つかということなんじゃないかと思っている...

ある 準拠の軸 を持った 場合 ある人について語る時に そのような 語りにはなりえないと思うのだ...

もし そういう語りになるということがあるとすると それは レトリックだろうと...

レトリックとしての語りだろうと... 後 徹底的に 準拠の軸 を欠いているのだろうかと...

で その可能性は 非常に高いね と そう思うのだ...

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まあ 端的に言うと 視野が狭いんじゃないの? ってことなんだけどね... ^^

その他

圏外からのひとこと(2004-01-16) に

圏外からのひとこと(2004-01-16)

Going My Way: 世界によって自分が変えられないようにするために あなたの為すことは、 ほとんど無意味であるけれど、それでも、やらなければならない。 世界を変えるためではなく、 世界によって自分が変えられないようにするために(マハトマ・ガンジー)

この言葉は、私にとってここ数日の支えと指針になりました。

と... また この言葉なのだが なんだろうと思う...

それは 実際 本当に無意味な行為 ということなのだろう... ただ その行為が その人の心のありようを成り立たせるというそういう行為であるかもしれない...

全ては 心から発する... だから 心のありようが全てだ...

そのような 心に到らせることが 全ての鍵だ...

その他

LOTR の関係で

LOTR の関係で ファンタジー ということを考えている

全く 異なる原理で 動く世界 本来のあるべき 人の佇まいを描くための仕組み そいういうことを思っていた時に

ファンタジー作家なんて楽な商売で「彼は山を動かした」 「彼は地球をまっぷたつにした」「彼は銀河系を吹き飛ばした」 ・・・なんでも好きに書けます。 ハードSFのようにいちいち説明をつける必要もありません。

しかし、賢者を出す時は要注意。「大賢者はその時、とても知恵のある言葉を言った」 では、今いち説得力がありません。「知恵ある言葉」 を断片でもいいから実際に書かないといけない。こうなると、余計大変です。 賢者の言葉を言うには、結局、自分が賢者になるしかない。

なるほど それもそうなのだ...

Web

私は

私は こうやって 様々な人の頭の中を通ってくる meme を交通させている... 平行して 複数の meme が行き来している

ああ 行き来しているなと思う... 暫くは こうやって ぐるぐるやってみても良いかもしれない...

そのうち 何かのバランス 何かの大きな 塊 が見出されるようになるだろうか...

まあ 見出されなくても それは もともと そうなのだからどうということはない...

Web

sidewinder: 優雅な生活が最高の復讐である に

sidewinder: 優雅な生活が最高の復讐である

優雅な生活が最高の復讐である

ココログルランキングから名前が消えてる! ちょとびっくり。 再開楽しみにしてます。

と... え? 楽しみにされてしまってますよ あなた... ^^

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sidewinder: トラックバックの不思議な現象

前の記事で「優雅な生活が最高の復讐である」さんとこにトラックバックしましたが、 あちらのサイトでトラックバックのポインタを表示しようとしたらできません。 コメント・トラックバックを不可に設定するとそれらのリンク自体が表示されないので、 単にバックナンバー設定で「個別」をチェックしておられないのだと思われます。 この状態だとコメント・トラックバックのリンクは表示されますが、 クリックしても機能しません。

にも関わらず現在トラックバックに成功しており、 たしかにカウンタは"(1)"と表示されてます。 でも実際にトラックバックを表示することはできません。 クイック投稿の画面でトラックバック先を指定するとこんなことになりました。 この画面ではポインタを入力する必要がなくて、記事名(?)で指定するだけ。

知らないでしたこととはいえ結果としてカウンタが増えるだけでトラックバック元を表示できないため意味がないし、 意図的にトラックバック不可にする目的でこういう設定をなさってたとしたら、 迷惑だったかも?。

なんてあるんだけど 知らないよ そんなこと... ^^;

でもまあ トラックバックうざいから たまたま そうなってたんだら まあ いいやって 禁止するならちゃんと禁止しろよ > 自分...

Web

sidewinder: 無料アクセス解析いろいろ は

sidewinder: 無料アクセス解析いろいろ は メモメモ なるほど...

PC

sidewinder: Macintosh! に

sidewinder: Macintosh!

Macintoshに触るのはひさしぶり。SE/30からはじまって5、6台使用し、 Windows95をきっかけに転向してから約10年。iBook G4 を使ってみた第1印象は 「きれい!」「遅い!」のふたつ。

グラデーションと透明感のあるデザインで構成された画面には思わずうっとり。 96dpiのせいか文字もきれいだし(そんな気がするだけか)。いい腕時計、 いいクルマを玩弄してるような陶酔感が味わえます。

ただ、どうにも動作が鈍い。さくさく動かない。 いまどきこんな動作しかしないパソコンがあるとは思わなかった。 しかもlowerとはいえ最新モデルだというのに。かなりがっかり。 やはり昔と同様Macはメモリを増設して使うのが当然ということか。

びっくりしたのはFinderも同様。なんだこれ? こんな使いにくかったっけ? WindowsのExplorerの方がずっといいよ?。

と... うーん やはり そうか そうではないかとは薄々思ってはいたのだが...

その他

sidewinder: ブラッドベリは萩尾望都のマンガで読むのが作法 に

sidewinder: ブラッドベリは萩尾望都のマンガで読むのが作法

高さ約14メートルの灯台が地上2メートルの土台を残し消失

ブラッドベリの『霧笛』を知ってる人なら「えーっ」と驚愕するニュース。「彼」 が来たのか。でも新潟に?

え? でも 自分的には ツボです... ^^

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sidewinder: 盗まれた惑星(ほし) - 第1話 -

も ネタは あれですね... ^^

2004/1/17(土)

Web

Internet Archive Wayback Machin から

Internet Archive Wayback Machine から

My Two Cents

とか

Internet Archive

が入り口なんだけれど... へえ... まあ 保存されてるのは 1個ぐらいで 2002/12/16 だったりするけれど でもまあ 綺麗には保存されている... ^^

via 小心者の杖日記

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どういう基準で何が保存されてるんだろう っていうことはあるんだけれど ずっと保存され続けるんなら

CMS 調査報告

ってのもあるみたいなんで これって nifty やめても ここみてもらえば大丈夫っていうことでしょうか... ^^

その他

小心者の杖日記 に

小心者の杖日記

続く「HELLO! 新しい私」が終わるとソニンが引っ込み、 聞き覚えのないトラックとそれに乗ったソニンの声、そしてダンサーによって、 やけに難しい振り付けのレッスンが始まりました。なんだろうなぁと思っていると、 続けて鳴り出したのは「イキナリズム」。そして終盤で「A DA BOY & DA GIRL」 が始まった瞬間、僕は最高潮の盛り上がりに達して錯乱。でも結局、 曲の途中で踊り疲れてしまったし、寄る年波には勝てません。

と ソニン のライブの話だ... やるな ソニン

アンコールでは再びスポットライトのみに照らされて、今度は 「私は何人だと思いますか?」と始まり、 在日コリアンである自分のアイデンティティーについての話が続きました。 この時の客席には、困惑と次の展開が読めない緊張が入り混じっていた印象です。で、 この前振りで何を歌う気なのかと思ったら、尾崎豊の「I Love You」 の韓国語バージョンをギターで弾き語り。ギターはうまくありませんでしたが、 やはりバラードだと彼女の歌は聴きごたえがあります。

ほう

前半がおとなしめの曲、後半が踊れる曲というメリハリをつけた構成、 ちょっとグレードアップした演出など、前回よりも工夫されたライヴでした。 ソニンは伝えたいことを伝えるために熱心にMCをしているのはよくわかるんだけど、 観客の声に突っ込み返したりたしなめたりといった、 優等生的じゃない臨機応変な客あしらいを覚えるといいかもしれません。あとは、 彼女がボーカリストとしてこれだけ成長しているのだから、インディーズになった結果、 客層が狭まってどんどん先細りしていくような状況にならないでほしいところです。

インディーズなのか

その他

soanblog 創庵: 夕日と友達 に

soanblog 創庵: 夕日と友達

この夕日が沈むまでの1時間ほど、ただ「夕日を眺める」 こんな簡単なことや、 その穏やかな感情を、ぼくは子供のころ以来、ずっと忘れていたような気がしました。

日本にいると、夕日って一瞥して、 振り返ると沈んでいるようなそんなスピード感があって、特に夕方の2〜3時間なんて、 5分ほどの感覚というか、 一日があっという間に過ぎてしまうような感覚に慣れてました。

と... そういえば 綺麗な夕日を一度写真に撮ってみたいと思っているんだけれど なかなか そういう機会が無い...

旅はいいね...

PC

VAIO の ぺらぺらなあれ

VAIO の ぺらぺらなあれ ヨドバシにあったから また さわってみたんだけれど 銀座にあったのは 良い方のやつだったんだな

もう 蓋なんて ゆがんじゃってんのよ... で 思ったんだけど これって こういうものなんかな...

で 蓋を止めるあれないでしょ... だから もう へがんじゃったまんまなのよ それを まあ 手で持つという感触 これって そう 回覧板の感覚なのね...

ポジショニング間違っただけなのかもなあ... ぺらぺらな マシン としては キーなんか まだ 実用的だから そういう風に位置付けるべきだったんだよな...

ちょっと ぺらぺらなやつ 作ってみました みたいな... それを あんな言い立てるから変な感じになる...

でもまあ ぺらぺらですって さんざん言ってた シャープのあれも ばかだなあと思ったものなあ... 全然 分かってないの... あれは とりあえず キーが全然使えなかったけどな...

分かってない人間は まず はずさないとダメなんじゃないの? とりあえず...

Web

Seb's Open Research は

Seb's Open Research

Tim Berners-Lee: the fractal web

という話らしくって 詳しく読む気もないのだけれど 少し前に ちらっと思っていたことと関係しているだろうか...

つまり web は 全ての 人と とりあえず うすーく 繋がっていて 世界の中で 何か 面白いことがいわれたら それが 誰であれ それに関心のある人には 必ず 届くような そういうものであったらどうかという...

それって でもまあ fractal ではないな... holographic とは言って良いかもしれないけれど...

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リンクしていくこと コネクトしていくことによって それは 可能かもしれないけれど もっと 全く違う仕組みで それができていいよね... あ google もあるかもしれないし RSS ネットワークもあるかもしれないけれど...

あ もしかして google とかが 量子コンピュータ使って 近似な話題を 超高速で検索して で リアルタイムに そういうのを返してくれたりして...

で それが 意識レベルでインタフェースされて... でも そうなると 全人類が 一人の意識体になったりするだろうか...

それって あれか サイバーなレベルでの 例の 人類補完計画 っていうんじゃないの?

Web

Citizen Science Toolbox は

Citizen Science Toolbox は なんだか面白いというか

そういうことをハックする対象として考え そのための 道具立てを考えることって 重要だなと思った...

別に 全部行う必要は無くて その有効性を考えるとか そういう

ある意味 コミュニティ ということなのだけれど もう少し いろいろな手段を広く捕らえて 本当に有効なものは何かを考えてみるべきかと...

と考えた場合 しかし TV の威力は絶大だろうとは思う... さて それをどう考えるかだ...

via Seb's Open Research

Seb's Open Research

Social design patterns

というのも そういう視点で分かるというか...

A Pattern Language for Living Communication

となるとでも パターンランゲージ自体にそういう話はあったはずだということを思わなくも無い...

なるほどな... ここで こういう展開があるか...

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私の切り口は そこにどう 技術とかツールとかを入れていくことができるか というあたりだろうけれど... ふむ なるほどな...

一度ちゃんと読むべきかもしれない...

ハードウェア

富士通研究所、コピー用紙同等の表示品質を実現した電子ペーパの試作に成功 (MYCOM PC WEB なんだが

富士通研究所、コピー用紙同等の表示品質を実現した電子ペーパの試作に成功 (MYCOM PC WEB) なんだが

今回開発された表示材料を使ったコンセプトモデル (JPG) って 実際に動いてないのか? どうなんだ?

白さとコントラストの向上に焦点を当てて開発を行った

ってのは なるほどそうだ...

反射型でそうだというのが どういう感じなのかっていうあたりだなあ...

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同社では2006年頃の実用化を目指しているといい

って まだ 2年も先か...

via カトゆー家断絶

その他

連載第十回:二重の偶発性とは何か - MIYADAI.com Blog に

連載第十回:二重の偶発性とは何か - MIYADAI.com Blog

ちなみに、信頼の形式変化が宗教を進化させます。原初的社会の宗教は、未分化な予期 を破るパニック的事態を儀式で聖化する機能を果たします。複雑な社会の宗教は、 分化した予期の先決された構造が存在する理由を神によって説明する機能を果たします。

と... なるほどな... 結局 あれか 説得力 を持たせようっていうあれなわけだな...

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かかる議論に終止符を打ったのが、ルーマンによるdouble contingency概念の翻案で、 「二重の偶発性」と訳されます。第三者視点ではなく、 私から見て偶発的な他者の振舞いが、 私自身の偶発的な振舞いに不確定に依存すると、私に理解されていることを言います。

なるほどな... ふむ... 結局 ここの所が本質だ...

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それが第八回で紹介したパーソンズ流の「価値共有による秩序問題の解決」ですが、こ れはホッブスによる秩序問題の解決案と同じく、秩序のありそうもなさを、 価値共有のあ りそうもなさに移転しただけで、解決と呼ぶには値しません。

だものな... ふん...

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ところが「矢が命中することを他者がほめてくれること」を自尊心の糧にするなら、状 況は一挙に複雑化します。矢が命中すれば他者がほめてくれるとは限らず、 ほめてくれる かどうかは多くは、 ほめたら私がどう振る舞うか(についての相手の予期)で変わります。

すなわち、ほめたら私がどう行為するかという他者の予期が、他者が私をほめるかどうかを 左右するのです。私がほめられようとするなら、私の偶発的(不確定的)な 反応 行動についての他者の偶発的(不確定的)な予期を、 予期しなければなりません。

ある意味 ストーカー とか こういう 物の存在 は この回路を完全に喪失してしまっている ことに由来していないだろうか...

それは ある意味 単純に 基本的な部分が プログラムされないままになっている ってことなんじゃないだろうか...

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私の矢の命中を他者がほめるかどうかという偶発性が、他者がほめたときに私がどう反 応するかという偶発性に結びついている──これが二重の偶発性と呼ばれる所以です。 こ の場合、自尊心の維持は、かつてない複雑性に晒されることになります。

という それだけの複雑さをも保持し得ない 存在になりさがっているということなのだろう...

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自尊心を維持したい私は、単一の偶発性と違って矢が命中するように精進するだけでは足りず、 他者が私の行為をどう予期するか──他者から私がどう見えるか──という偶発性を、 コミュニケーション(選択接続)の履歴を用いて操縦しなければなりません。

ということが理解できない...

というか そういうことを教えられてきていない...

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拙著『権力の予期理論』に詳述したように、私の権力──私さえいなければ相手が 好きに振る舞えるのに私のせいで断念せざるを得なくする力──は、 私の手持ちの実物の多寡 よりも、私に対する相手のイメージ(予期) を制御する力に依存します。

は そういうことだろう...

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彼によれば、現実においては偶発性は消去されずに残ります。例えばいつ何時、医者が 看護婦の予期を破ってセクハラに及ばないとも限りません。 いつ予期破りがあるかも分からないという偶発性が残ったままでも前に進めることこそが問題の解決なのだと言います。

は そうだと思う...

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現に私たちはこうした偶発性が残ったままでも前に進める(安定して行為できる)ので す。看護婦たちはセクハラの可能性が消去されなくても職務を全うします。 それはどのよ うにしてでしょうか。 それに答えることが秩序問題への解答になります。

というのを読んで 昨日の 法テクの話を思い出した... つまり そういうシステムを稼動させることによって そういうことか可能になるのだということじゃないだろうか...

つまり そのようなことのために 実効性のあるシステムというのは 存在するのだと考えるべきで

そうでない 実効性の無いシステムに依拠せよと 叫ぶ者達というのは 多分 そのことによって 自分達の 利益を確保しようとしているのではないかと まずは 疑ってみて良いのではないだろうか...

だから 感情に訴え 無知に訴える... ヴァカな奴らは... いや 悪賢い こずるいと言うべきか...

でも 基本的には ヴァカだ... 結局は 暴力に訴えるしかない... 最低な奴らだ...

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パーソンズとルーマンのスタンスの違いを十分理解しましょう。一般に、私の行為と他者の予期(期待) との関係には二つのレベルがあります。第一は、 私の行為が他者の予期 に合致しているかどうか。第二は、 私の行為が他者の予期を踏まえているかどうか。

パーソンズは前者を、 ルーマンは後者を重視しますが、両者は似て非なるものです。なぜなら、 二つのレベルが論理的にズレる可能性があるからです。すなわち私は、他者の予期を 踏まえた上で、あえて他者の予期に反する行動を取ることができるのです。

パーソンズの場合、こうした振舞いは秩序への侵犯を意味しますが、 ルーマンの場合は 意味しません。この違いを説明するのに最もよい例は「社交術」 です。日本人は社交術を、 場の期待(周囲の予期) に合致した振舞いができるか否かのレベルで考えがちです。

ふむふむ...

ところが西欧的な社交術の本質は、私の行為が他者たちの期待に応えるかどうかではなく、 私が他者たちの期待に応えうる存在であることを他者たちに示すことで、 私が他者たちを受け入れる意思を持つことを示すところにあります。

これは 本質のような気がする...

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F1のモナコ・グランプリの予選前日(木曜日)にモナコ王室が主催するパーティが開 かれます。日本国内ではしばしば「タキシードの着用が原則なのに、 日本の記者がフィッシュマン・ジャケットを着用したまま参加するのはミットモナイ」と非難されます。

しかし厳密には的外れです。 例えばアップル・コンピュータの創業者スティーブ・ジョブズであれば Tシャツとジーパンで現れるかも知れません。それでもいいのです。 なぜなら、 皆の期待を熟知した上で「ワザと外す」ことも、 社交術の正攻法だからです。

なんとなく そうだ... それは でも それが その人として確立されているからだ...

ある 役割としての人ではなく その人 としての 人として確立されてあること...

それが本質だと思う...

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パーティのゲームを弁えた上で「ワザと外し」たことをプレゼンテーションできれば、 私は自分がパーティに参加するだけの器量を持った存在であることを示し、 パーティの参加者たちを受け入れる意思があることを示すことができるのです。

そう プレゼンテーションできることか...

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というあたりで 昨日から少し 思っていたことに近づいてきた...

昨日 安住アナウンサーの生い立ちみたいなことをやっていて アナウンサーの人気ランキング一位という 話で おいおい 二位の 福沢の 4倍かよ みたいな感じで まあ それも当たり前だな... あんな 福沢とじゃな

と思っていて で いろいろバカ話 とかあって でも 子供の頃の日記とか紹介されて 応援団とかやっている ビデオとかが紹介されて で そこから見えてくる 姿と で 今のありようを見て

いや さすが TBS だな というあれと こういう経歴 というか 物語のありようが本質的だな という ことを 考えながら でも 書くには足りない と思っていたのだが

ここで 福沢との違いという軸で書けると思ったのは この辺と関係していないだろうかということ...

いや まだ ぼんやりとだが...

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社交術の伝統を欠いた日本人が、相手の期待に合致しているかというレベルと、相手の 期待を踏まえているか(合致した行為をなし「うる」か)というレベルとを、 区別できな いことは、日本人の「ナンパ下手」にも関係します。

そう この部分に何かありそうだと思う...

日本人は直接に相手の期待に沿おう(喜ばせよう)として、期待に沿えない可能性に脅えます。 社交術の伝統では間接性がポイントです。服装や家具や調度をほめることで、 相手を直接喜ばせるよりむしろ自分に相手を喜ばせる器量があることを示そうとします。

が そうなんだと思う...

というか このズレをいつも思っているのだと思う...

相手がでも そういう感覚しかないと がくっときてしまう というか そういう人間が大多数の場合は まあ どうしようもない... だから これは 構造的なものなのだ...

そういうように生きようとしてしまった社会だということもいえなくもないだろう...

でも それだと困る... というか そうでない人にとってはいきづらすぎるし 搾取されるだけじゃないのか?

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器量があるところを相手に示せれば社交術としては成功で、その上で相手が自分を受け 入れるかどうかはもはや相手の問題だというのが、西欧流の誘惑(ナンパ)です。 だから 相手がなびくかどうかに一喜一憂してビビる必要を免除されるのです。

そうなんだな... つまり もうゲームのルールが違うんだ...

で もう そういう世界だろうと... そうでないと 今の世界では 基本的に殆ど何もできないということなのだ...

今の世界において 何かができるためには そういうルールで動かないと話にならない...

だから 勝手に そのように動く...

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これらの例に明らかですが、相手の予期を踏まえたとしても、私の行為は本来偶発的です。 同じく、私の予期を踏まえたとしても、相手の行為は本来偶発的です。 私たちはこれ ら偶発性に混乱したりしません。私たちの注意が、 行為でなく予期に集中するからです。

ということなんだな...

だから そうでない人は 時に とっても困る... ただ 1つの行為に意味を読み取り 大騒ぎする...

話にならない...

後 スタンスというものに価値を見出さない... どうしようもない 相手にならない...

本気では 相手にしようがない... 勝手に利用できる時に利用するだけの相手だということになる...

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予期破りに満ちた複雑な社会システムにお ける信頼は、 予期破りを想像したこともないという自明性によっては調達できません。

全く そうなのだが 今の 日本のレベルは それすら理解できていない...

首相の行動原理からして まず これだし... 話にならん...

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前回の言い方では《むしろ違背の可能性を意識しながら、それでも前に進めるよう、 分化した予期層で信頼を調達する必要が出てきます》。 それがいかにして調達されるかのヒントを、 私たちの注意が行為ではなく予期に集中しうる事実が与えてくれます。

というのは そうなんだな 大本をしっかりしていて いちゃもんには 敢然と対処できる必要がある...

というか こういう背景をしっかり確保しておくことだな...

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さて 次は 制度らしい... この辺は 全体を見て 判断しないとだめだろうからね...

Web

@nifty:デイリーポータルZ:その色は何色か は

@nifty:デイリーポータルZ:その色は何色か は 少し面白い... ふふ

via omolo.com/news

世の中のものをwebカラーで置き換えて、 webカラーに置き換えた写真を色見本に当てはめる。ちょっと目から鱗。

その他

飛散予測 とか

飛散予測 とか見て 東京とか 去年の 1/8 とかいう予想になっている...

確かに去年は酷かったから もし そうだったら嬉しいんだが...

2003年スギ花粉飛散状況

が上位ページ

via ただのにっき(2004-01-16)

ソフトウェア

ウェブページのデザイン事情 に

ウェブページのデザイン事情

最初にRealAudioなるものが登場し、 インターネットでストリーミングの音声が聞けた時には多くの人が感動したはずである。 しかし徐々にそのシェアをWindows Media Playerに奪われ、 今では20〜30%程度のシェアではないかと思われる。

そして苦肉の策というわけでもないのだろうがRealのPlayer自体が有料化(14日間の試用期間を過ぎると有料)されてしまった。 と、思ったところが実は従来通りの無料のPlayerもダウンロードできるようにはなっている。 ただし普通にアクセスすると、 それとなく有料Playerのほうに誘導されるサイト構成になっているというのもいかがなものか。

とりあえずは画面右上の「FREE RealOne Player」 をクリックすれば無料ダウンロードのページに行けるようだ。 しかしこれはWindowsXP用。Macユーザーはもっと複雑な経路と手順を辿らないとOS X用の無料ダウンロードページにはたどり着けない。

とまあ、 そう書いたところで無料ダウンロードのページへの経路は頻繁に更新されてしまうようでもある。  

と... せ せこ い...

Web

[ さーらりとした梅酒. ] / INTO THE WORLD に

[ さーらりとした梅酒. ] / INTO THE WORLD

最近のニュースサイトは単なるネタ集め屋さんだしなあ. ま, 朝のニュースのスポーツ新聞記事抜き取りみたいなレベルなわけだよ.

と... ま なんとなく そういう感じはするなあ...

まあ ねえ... そこにそうあるのが当たり前みたいな...

via ウェブロについて考える。4

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なんだろうなあ できて あたりまえなこと になったってことかなあ...

アンテナあればできるものなあ...

まあ 目利きっていったってねえ...

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質 が変わんないんだったら 後は 量 とか... あれ? ^^

その他

Passion For The Future: 創造学のすすめ に

Passion For The Future: 創造学のすすめ

250万件以上の世界の特許を分析し、創造の法則を抽出した結果、アルトシューラーは、 40の発明の原理、76の発明の標準解、技術システムの進化のトレンド、 アルトシューラーの矛盾マトリックス、ARIZ (発明問題解決のアルゴリズム)などからなる一大発明理論を確立した。

と... あ そういうことだったのか...

結局 パターン集なわけでしょ?

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光や音や熱、摩擦や重力など科学技術原理が1600種類データベース化されており、 ユーザはそれらの原理データを組み合わせて、回路のように、発明品を作る。 各種係数を変化させて、出力の違いを検証したりすることができる。

あ 回路のようにか... なるほど...

パターンを組み合わせる仕組みに工夫の余地があるんだよな... ふむ...

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この本ではTRIZの限界が語られている。TRIZの原理や発明法を組み合わせて、 ある程度自動的にアイデアを得たり、構造を作れても、 具体的な発明品にまで落とし込むのは極めて難しいという。 ソフトだけではだめということか。

と... 結局 はやり ここの部分だろう...

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発明も企画の発想も、頭で考えるのだけれどそれだけではだめで、 実感や経験を伴わない創造は大抵は無意味なただの組み合わせに過ぎない。 そういうことと思った。

はまあ そういうことではあるんだが...

ハードウェア

透明なガラス窓が、テレビやコンピューター画面に変身 は

透明なガラス窓が、テレビやコンピューター画面に変身 は なんか 昔から そういう話って無かっただろうか...

そういう場合 普通は 窓の部分に ジャングルの風景とかが映し出されたりしたわけだが...

で 思うのは 今 それを 妥当なコストで 実現する技術が存在するんだなあ ということ...

考えてみると それって もう可能性は そういう昔の考えの中にあるってことだよな...

ただ しゅくしゅく と実現化していけばよいみたいな... それもつまらなくもあるかもしれないが...

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っていうか やっぱり そこはそこ 新しいひねりを加えて実現するっていうあたりだな...

まあ 一番は デザインかなあ...

考えはもうあった時に それは やはりスマートに実現したいじゃない...

via スラッシュドット ジャパン | 窓をディスプレイにする技術

その他

今日は

今日は いくつか 懸案のこととか...

前に MPEG-2 で CD 3枚にしたもの どうも MPEG-2 で見る環境が無いということのようなので MPEG-1 に変換したものを作ってみた

そうすると 全然 余裕で CD 1枚になったのは良かったのだが 途中 どうも 音が変になってしまっていて げんなり...

うーん 元のファイルがどこに行ったかわからない ということで MPEG-2 な形式のものから MPEG-1 に変換したのだが それが悪さをしているのだろう...

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で 懸案というのは それではなくて CD のラベル印刷をしてみようということで TDK のラベル貼り付け器というのを 買ってきて 以前買ってあったラベルに印刷してみたのだが

指定されていた 高精密なんかで印刷していたら もう滲んでだめだし ちゃんとプリンタのプロパティで用紙設定 しないとちゃんとした大きさで印刷できないが そういう大切なことが ダウンロードしたソフトでは隠されているし

というわけで ウガー と思いながらだったのだが なんとか 一度はラベル印刷してみようという あれは 達成できた...

うーん いまいち 達成感はないのだが... ^^;

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さらには オリンパスの ミニ録音機は 使ってなかった電池の液漏れで 電池が取り出せなくなってしまって 廃棄 しなくてはいけなくなるし... 数年置いておくと液漏れで そうなるっていうの 問題ないのか?

電池の問題だろう... それって... まあ IC レコーダ買ったから いらないと言えば いらないわけだから ちょうどいいっていう話でもあるんだが それでも げんなり...

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後 まあ 良い方向では そうそう Exrouge っていう mp3 のプレイヤなんだけど USB1 なんで転送に時間が かかってて これ カードのアダプタか何かで早く移せるとなと思っていたのは アダプタを買って ちょうど それようのソフトが存在するのを知って ダウンロードして試してみると まあ そこそこの速度では 転送できるんで これはまあ グッドだった...

まあ 連れ合い用の 新しい PC を 145000 くらいで買った場合 それにいくつかのファイルを移行させ なくてはいけないんだけど それは まあ 普通のカードじゃないとだめかな... 買ってきたのが使えると いいんだけどな... ま 必要な時は 持ってかえればいいだけなんだけどね...

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後 この VAIO に ビデオから録画できるようにっていうんで S端子の接続コードと AV端子への接続コードを とりあえず買ってきておいた... 前に買ったビデオを人にあげる前にコピーするっていうことをしたい ことがあるかもしれないというんで 準備だけ...

まあ 普通に VAIO の録画の機能を使えば そこからの入力も録画できそうな雰囲気なので まあ 特に問題は ないんじゃないかな...

というわけで まあ 今日は 積み残したこととか そういうあれで終始...

その他

まあ いつものように

まあ いつものように 本もちらっとはみたんだけれど Sony の話の本とか... まあ いろいろ書かれてたけど 予想通りというか...

本気でクオリアやるなら そのレベルで本気でやってくれよ 創業者だったら そうやったんじゃないのか という ようなことを言っている... その前に 目的というのは もっと 具体的なものじゃないとだめだ というような ことも言っている 後 技術のわかるものが上に立たないとだめだとも... 全く その通りなんだが

しかし この件 前に 能力限界だろうという話をしていたのだけれど 結論はそこだと思う...

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とりあえず Sony 自体 はどうでもいいということではある...

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あ そういえば コンピュータ科学の 100冊みたいな本が出てたんだが... まあ 悪くは無いよ 別に...

でも なんだろうなあ と思うのは何だろう...

というか とりあえず 自分にとっては どうでも良いからなのだろう... と言ってしまうが...

Web

あ はてなダイアリー - hirokiazuma.com/hajou@はてな で

はてなダイアリー - hirokiazuma.com/hajou@はてな で 東さんが 再開している... 東さんの休止とは無関係に 休止してしまっている私だが ^^; まあ 再開することはないなあ... ねえ...

ただし、今度は、 ちょっとでも場が荒れそうなコメントはさくさくと削除する方針でいきます。あと、 波状言論に関係のない話題も削除します。こんなことばかり書きたくないのですが、 念のためです。

まあ ねえ...

その他

はてなダイアリー - 似非と現実の日記 に

はてなダイアリー - 似非と現実の日記

ネオは人間にとっても救世主だが、機械にとっても救世主なのだ。

とある... オフコース... ここに気付かないと だめ だね...

さらに、終盤ネオが見る機械の世界だ。ネオには、光溢れる世界として感じられる。 これは正に、ネオがかなり機械寄りの者であるということを示してはいないだろうか。

いい線だ... そうなんだよ...

プログラムであるスミスに影響を与えることができたネオ。 普通の人間にそんなことはまずできない。救世主であるネオは、 人間だけではなく機械にも親和性を持っていて、 人間でも機械でもない非常に曖昧な存在なのではないかと私は思う。

オフコース...

この世界の機械は、意外と人間に敬意を払っているように私には見える。 サティーの父親が口にする「愛情」という言葉、 マトリックスの中ではどのプログラムも一律人間の姿をしているということなどを見ても。

もちろん...

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ここまで わかれば もう 一歩だ... ^^

Web

それすらも日々の糧EX: 優雅な生活が最高の復讐である に

それすらも日々の糧EX: 優雅な生活が最高の復讐である

優雅な生活が最高の復讐である

あんまりかっこいいんでついリンク。

ってあるけど うーん かなり みっともない と思ってたけど かっこいいなんていわれるとなあ...

まあ タイトルはかっこいいと思うけど... パクリだし...

うーん こう言われてしまったら 再開できないなあ... なんとなく だけど... ^^

その他

何だろう この気持ちの悪さというのは

何だろう この気持ちの悪さというのは... 一人でできることということの範囲 というものがあった時に 組織を使うとか 様々な手段を使って この世界の この宇宙の この 時空において 広く展開して活動することのできる範囲 というものも 確かにあるだろう...

そこには さまざまな 手段がある し さまざまな 目的がある...

一人の人が持つ 欲望というものも在るだろう...

そして 優しい 世界も存在している...

そういったものが どれだけの ことか と言ってしまおうかとも思う...

今この瞬間に 私に響いているもの意外 何か意味のあるものはあるだろうか...

何かの気持ちの悪さ... それは 私が この 限られた メモリや 処理能力で 世界を眺めているからに違いない...

その範囲で見える世界などさしたることもない...

というような そういう 徹底的な気持ち悪さとは別に 何か 特別なことがあるだろうか...

という ばかなことを 書いているのは どうも 頭が ばかなだけで 特に どうということはないのだが

結局 自分一人で何かを書くということは ばかなことだ...

意味の無いことを書いてしまう... 意味のあることっていうのは でも なんだろう... ほとんどが意味が無ければ 意味の無いことがあたりまえの ことであってみれば... 徹底的に意味のないことを書いたとしても どうということはない... 私の勝手だ...

Web

そうだ hirax さんの本があるのを

そうだ hirax さんの本があるのを見たのだった...

web で見た感じと違って見えたのは なんだろうか... 本だと ざっと見えてしまうのだ... web の方がインタラクティブだ... ホットだと言って良いだろうか...

後 図版の力が決定的だろう... 貧乳な方の写真だから あの話は成り立っていたし そのままな キャプチャーなグラフィックだったから オッパイシミュレータも成り立っていただろう...

でもまあ 良いのか web のコンテンツへの入り口として使ってもらえれば... 本体は web だろう...

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で ざっと見た感じ うーん オッパイネタは 早速 TV でお笑いな人が使ってたような気もしたけれど うーん 個人的には 一番最初にあれ? と思った モーニング娘のクラスター分析がやっぱり入ってたか という印象くらいかな... 後 スカート丈と AIBO の話とか...

でも やっぱり 図版の荒さが目立つんだなあ... うーん そうだなあ web はなかなかそのままは 綺麗な本になりにくいね... うーむ みたいな...

まあ 近くにもそういう話がありもするんだけれど... でも あれかな 版の大きさってあるような気がする web はやっぱり もう少し 大きな版という 感じかも...

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こうやって書き始めていると 昼 腹の調子がわるくて うんうん しながら たいして 本屋も見なかったような気がしていたんだが それでも そこそこ目を通していたんだなあ... ふーん...

UI

書かないでいた間に 新宿に行って

書かないでいた間に 新宿に行って 紀伊国屋 とか見てたんだが やっぱり規模がでかくて そして なぜか落ち着かない...

なんだろうと思う... 人間的なスケールじゃないんだと思った... というか 何だろう 人間がいない感じ... いや いるんだろうけれど なんだか 官僚的な 効率的な という印象を受ける... なぜだろうか...

あえていうとすると 平坦なんだ...

工場という印象... 本が ただ 消費されるものとして そこに並べられてる という そういう感じ...

新宿の あの辺は そういう感じ... 好きじゃない... いや 多分 慣れてないだけかもしれないけれど... でも 好きになれそうにない...

あ amazon とかに感じる感じ 使ったこと無いから 想像しているだけなんだけれど...

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そう 段階的じゃないんだと思う... ばっとあって その中に埋没してしまう自分を感じてしまう... 物事は 少しずつ 提供されて欲しいんだな... ^^

で それが 平坦じゃなければ とっかかりがでも あると感じるんだと思う... 平坦である場合 なにかのとっかかりすらそこで拒否されているように思う...

つまり むこうの方が偉いんだ... かってに 読めば みたいな... そうじゃないだろうと思うんだ...

というのは 別に 事実としてそうだということでは もちろんなくて そういう クオリアについて そういうこともあるよね という 確認だけだと思う...

というか そういうクオリアについて 考えてみたいのかもしれない この 私が... というか それって UI の話だろう...

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つまり 私は 新宿という街の スケール感 からくる 人間的スケールとの 齟齬感 について書いているのだと思う...

それも 私が うろつく 紀伊国屋 高島屋 近辺における...

Web

例えば 何かに かこつけたり

例えば 何かに かこつけたり なんだりして 書き散らかしている こういう エントリーが 何かにまとまることは ありえないわけだけれど それって なんだろうと思う...

なんだろう... この書く という行為は... 例えば 読み直すということはありうるだろうか...

でも 読み直すよりも大量に書き散らかしている場合 それは 既に 読み直すという行為を前提としていない行為でもあろう...

さらに このように リンクを拒否した場所で書き散らかしている場合 それは 既に 他の人に読まれるということを前提としていない行為でもある...

では 何であるか... 単なる ログだ...

たまたま 私という このプロセッサが このようなことを考えたという こういうことを感じたという それを記録している ログでしかないし ログだということだ...

そもそも あらゆることが意味が無ければ 意味はないわけだが 私が考えることなど 意味が無いし であれば 意味が無いことを考えてしまっているということを ログにとってみても まあ いいだろうと... そう思うのかもしれない...

例えば 蓄積ということが 何か 意味があることだったりするだろうか...

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書いて書いて いくと 多少は ああ あそこで書いたな ということが記憶にはかすかに 残るだろうか... であるとすると

そういうことは書かないようになるかもしれない

photolog でそういうことがあった... 暫く あちこち撮っていると あ あそこは 撮ったからとらないでおこういう意識が働く...

それと同じことが 書くことに付いても 言えるのかもしれない...

書くことによって 多少は ああ あれについては書いた という記憶が残った場合 それを書かないようになるかもしれないということは 考えられなくも無い...

であるとすると 私が書くのは 書かないため 言い換えると 考えないため ということだろうか...

書いて書いていくと ああ あれは書いたから ということで それはまあ 書かなくてもいいや つまり 考えなくてもいいや ということに なるかもしれない... 反射的に...

ということで もごもご しながらも 少しは 気持ちよいことを考えたり そういうことができるようにならないだろうか とか 何か別のことに頭が働くようにならないだろうかとか そういうことかもしれないということを ここに 今 書いた場合 こういうことを 後で 書かなくても良くなるのかもしれない...

2004/1/18(日)

その他

はっきり言うが

はっきり言うが 殆どのことは くだらないと 私は 本気で思っている...

確かに 凄いな とは思うが 根本的には くだらない...

いや くだらないというのとは違う... そう 青筋立てて 大騒ぎするなよ っていう感じだろうか...

どーでもいいじゃん と思う...

だいたい どーでもよくない といって 何かをやろうとした奴らが まともなことをやったことなんてないんじゃないだろうか...

へらへら して ふらふら した奴らが 本当に 重要なことをしているはずだ... だって せいぜいが 自分の頭で 正しいと思ってやっている奴らなんて 高が知れてる...

その他

で 私が 今 何を

で 私が 今 何をやろうとしているか 分かったような気がする...

時間差攻撃しようとしているんだ...

つまり だれも気が付かない場所で 書いて それを 未来の時点に明かす... そういうことが何らかの影響を持ちうるのかどうなのかを 検証してみようと思っているんだ...

それって 全く ありうるパターンだろう... 1つのハックと言えるかもしれない...

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私は 無意識に初めて しばらくすると ようやく 自分が何をしているのか 意識できるようになるのだ...

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で 希望的には その 時間の間に ランドスケープが変わってしまっていることを希望しているとか...

全て そうだ... 徹底的に 大スケールで見てしまおう...

短いスケールであくせくするのはもう止めた... どーでもいいことは放って置くしかない...

その他

そうそう 昨日見ていた

そうそう 昨日見ていた Sony がああしたこうした本 で 印象に残ったのが 出井氏が 社会体験? の目的で? ^^; 保土ヶ谷の倉庫に行かされてた時に フェアレディZ で通勤してて 意味ないじゃん みたいな記述とか...

ほう フェアレディZ お好きですかみたいな... ^^

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後 他にも何か見ていたのを思い出して 書こうと思っていたような気はするんだが 出てこないな...

思い出したら書こうって... ^^;

Web

名づけえぬものに触れて は

名づけえぬものに触れて は とりあえず メモ

有名な方だから... まだ エントリーは 1つ...

via はてなダイアリー - はてなの杖日記

Web

小心者の杖日記 に

小心者の杖日記

昨日の日記でも触れたはてなの杖日記の「綿矢りさ萌え画像リンク集」ですが、 1日のアクセスが8000を超えてしまいました。

と... なるほど... こういう ネタでやれば それくらいは いく ということですね...

はてなっていうのもまあ 大きいだろうけど...

その他

Web 関係の いろいろな技術だけど

Web 関係の いろいろな技術だけど なんだか いろいろ出てるみたいだけれど 使えるものが残るかどうかはかなり微妙な気がする...

まあ weblog は残るだろうけど それにくっついてる コバンザメみたいなのが 残るとはとても思えないんだが...

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なぜなら シンプルが一番だと思うから... 人間関係もね... ^^

Web

ああ こういうことはある

ああ こういうことはある...

例えば 同期な web サイトというのがあった時に(まあ そういうのがあるかどうかは知らないけれど... ^^) その中から 幾つかのサイトのみが お化けサイトになっていく みたいなことがあった時に 残されたサイトの主催者はどうするだろうかという...

まあ 自分の好きなことができていれば別だけれど アクセス数を伸ばすということを目的にしていた場合

明らかに それは 1つの挫折だろう...

という話だったんだね...

そこで いろいろな理論武装で エゴを守ろうとするわけだ... まあ レベッカちゃんの blog 本なんかもいいんじゃないの?

というようなことを書いてみる... 自虐?

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えっと 昔は へえ そんなことあるかなあ と思っていたのが あれ エンダーの話で 主人公の兄と妹だったっけ ネットを通して 世論をコントロールしてしまうという話があって へえ と思ったんだけれど 今は weblog を通して それが可能だったりもするだろう... 環境は整っているんだ...

それには どういう手段を用いればよいのだろうか... 1つの weblog がどれだけの影響力を持ちうるだろうかという 話でもあるわけだが... 世界を変えることはできるのだろうか...

Web

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記 に

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記

サイト攻撃

何やらですねぇ、某宗教団体からうちのサーバたちに頻繁にtelnet接続

とかssh接続を繰り返して来て居るんですが、どうしましょうかねぇ。。。

あんまり、宗教団体とは関係を持ちたくないってのが正直なところでして。

接続がはげしくなったら、再考してみましょうかね

と... へえ 面白いなあ そういうことしてきますか? ほう...

それって どこでしょう... あばいて欲しいなあ...

Net

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記 に

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記

メールを暗号化するのではなく、SSLを用いて、 CGIで登録すれば良いんじゃないんですか?

そのような技術を持った者が市におりませんし、その予算が御座いません。

との返事を頂きました。

個人情報より、予算を優先させる丸亀市の判断って、好きです。

宇治市の様にならないと良いですね。

と... ああ...

ソフトウェア

あ 思い出した

あ 思い出した... 昨日 ちらっとみて気になった本...

Photoshop Element を使って 写真を水彩画のように変換したりする方法について書かれてた本...

他にも テンペラ画のように変換するというのもあって それがなかなか 感じで へーと思った...

そうそう まさしく この 水彩画のように変換するっていうのを 数ヶ月前 探してたのだった...

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で 買わなかったのは 1つは 枠を強調した パステル画 みたいなのに変換する方法があるんだけど それが載ってなかったのと... それが 載ってたら 買っていた可能性は非常に高い

後 写真は もう PHS 付属のものでしか撮ってなくて で 前に それを Photoshop で加工していた 経験からすると この大きさだと なかなか こういう処理も難しいということに気が付いたからでも あるんだよね...

かといって ちゃんとしたデジカメで撮る気はもう全然 ないから まあ いいかなと...

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後 この手順 一つ一つやる気にならないだろうという...

やっぱり これは スクリプトになっているべきだろうなあと Element の制限でもあるんだけど...

だから これ(水彩画への変換)をやってくれる フリーなソフトが出るのを待っても良いかなとか... ^^

ハードウェア

徒然なること に

徒然なること

ゲーム脳の持ち主は笑わない、キレやすい、コミュニケーションが不全になる、 記憶力がない、落ち着きがない、新しい皮質が古い皮質(本能を司っているらしい) を規制できなくなって臆面もなく電車の中でメールを打ったり化粧したりする。 それから何でそういう理由になるのかはよく分からないけど携帯電話で超スピードで文字を打てる人はゲーム脳の持ち主らしい。 (笑)

もうなんつーか、 最初から恣意的な方向に持って行こうとしていることが明らかすぎてツッコミ入れる前に笑うしかないというか.... それでもって最後にゲーム脳を解消する手段として出したものが「お手玉」。 ゲーム脳の学生が半年間お手玉をしただけでベータ波が常人と同じものに! ってダイエット食品の広告ですか? と聞きたくなるような結論に。 もうアホかと、 バカかと。 電車の中でメールを打ったり化粧をしたりする女子高生はゲーム脳なんですか? それは脳が云々じゃなくて意識の問題だし、 そもそも普通に考えてそういう娘ってゲームで遊んでないじゃん。

最後に質疑応答での発言集。

テトリスをプレイしている時の脳波とベートーベンを聴いているときの脳波に差分が見られないのですが?

森: 「テトリスのは左脳の映像、ベートーベンのは右脳の映像なので同じじゃありません。」 って、見せたデータが全然公平じゃないやん....

ウチの子供がゲームをするのは学校での話題についていくためという理由もあるのですけど、 そういう場合はどうすればいいんでしょうか?

森: 「僕の話を聞くとみんなゲームをやめます。 ゲーム脳の持ち主の20代はフリーターばかりだ。 そうなるから子供にキミは今何をするべきかを諭すべきだ。」 いやそれ質問に答えられてないから。そしてコミュニケーション不全になるだけだから。 さらにフリーターばかりってのは偏見だから....

音楽を聴きながらゲームをやる場合はどうなんですか?

森: 「それはまだデータを取っていないのでわかりません。 これから調べないと行けないと思っています。 音楽で右脳を働かせながらならばプラスになるのではないか」 今のゲームって大抵音楽が流れていると思うんですけど。 テトリスにこだわりすぎだからそういう珍発言になるんですよ?

痴呆症というのはベータ波が弱くて集中力がなくなったりキレやすくなるということで理解していいんですかね?

森: 「痴呆には色々あり、必ずしもそういうわけでないけど、 ベータ波の低下は痴呆やキレやすいといった症状を測る一つの基準になると見て間違いない」 2時間かけてやった講義の論旨は結局憶測かよ!! すげーな本当に。

なんでゲームのサンプルがテトリスなんですか?

森: 「テトリスは一般的なゲームの例です。」 ちなみに 「テトリスはソ連の軍隊で人を殺すための教育の一つとして開発されたもの」 と公演中に発言してました。 トンデモ発言·À━━━━━(ß∀ß)━━━━━!!!! と大爆笑ですよ。 パジトノフ博士に謝れ!

ゲームにだってFFみたいに感動するゲームだってあるのに全部ゲームは同じなんですか?

森: 「感動できるゲームがあるなんて知りませんでした。 ある程度感動的なものならばその時にはそれなりに脳波の動きはあるのかもしれませんね。 」(投げやり気味に)

もう金言至言が飛びまくりで笑いどころに困らないナイスな内容でしたわ。 結局これって「反復作業は脳波が弱くなる」というだけの話にしか見えないんですよね。 そりゃテトリスを長時間プレイしていればプレイ中の脳波も弱まりますって。 しかもテトリス以上に反復を続けさせられる公文式の学習法はゲーム以上にゲーム脳を育てますね! こりゃ大変だ。

と... ほう... やー この人 使える 一時の とんでもな超能力学者な方々と同じだけの使いでがありそうだ...

教授だし... ^^

via ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ

Web

日記風ボトルキャップ通信: 不思議なblog に

日記風ボトルキャップ通信: 不思議なblog

不思議なblogです。つい引き込まれます。なんでだろう?

と... そおーお? ^^

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物語でない物語だからだろうか... 物語であるにはあまりにもリアル...

Web

カウンタ

カウンタ 見ないつもりだったんだが みてしまった...

で 分かったのは まあ ねえ photolog も テキストも 20人ぐらいで安定だねと...

良い感じ... このまま続いてくれれば... 噂はその程度で広まるのが良い... それ以上だと困る...

ではてななんだけど 100以上を維持している... 減らないね... まあ でも それはそうかと 思い始めた それほどの時事ネタをやってたわけでもないから...

その他

ハードディスクそれほど容量が無いので

ハードディスクそれほど容量が無いので 録ったものは適当に見ないといけなくて というわけで 録ってあった JSA を見た...

うーん 最後に死ぬのは 自責の念なのだろう で それもこれも いがみ合う国がいけない...

俺が南にいたら そうしていたろう というのが 一番のキーだ...

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でも何だろう 正当防衛ということになるのか? 国際法上どういうことになるのだろうか...

で 今日は シュリをやるんだが 録るか...

その他

あ そういえば もう 1冊

あ そういえば もう 1冊 印象的なものがあった... もう 日本が破綻するのは分かっているから 金を国内にいながら どう維持するかという そいういう...

中を見ると でも本当は国外に貯蓄した方が良いのだと書かれてある...

で 本当の所 どうなのだろうと思ってしまう...

そもそも 国を抜きにして 保証される何かがあるのだろうかという部分で 思考が停止してしまうのは どうなんだという問題かもしれない...

国を抜きとしての信頼というか...

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あくまでも 金 を 金 として 保持しようという戦略に対して 金 を別の何かとして 維持することはできたりしないだろうかと思う...

そのようなことに対して 抵抗力のある何かに... それって どうなのだろうか...

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いずれにせよ それほど 猶予はないことのように書かれていたのだが 果たして それは どうなのだろうか...

つまり 金 が凍結されるということなのだが...

本当にそれは 起きうることなのだろうかという あたり...

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問題は 日本が それだけ特殊な国に見えないという部分だと思うのだが... もし 日本がそうなるとしたら 他の国もそうなってしかるべきではないだろうか...

すごく常識的に考えた場合 そう考えざるを得ないと思うのだが それはどうなのだろうか...

Web

International Joel on Software Meetup Day の

International Joel on Software Meetup Day

Where are Meetups?

Meetups happen in hundreds of cities around the world. At local cafes, bars, bowling alleys, donut shops, dog-friendly spots, videogame displays, and lots of other places. People vote on where their local Meetup will take place.

と... なるほど...

そういうミーティングサポートみたいなシステムなのかな... でも それって面白い...

日本なんか需要あるんじゃないだろうか... なんて言うんだったっけ... そういうのって...

オフ?

via Joel on Software - Saturday, January 17, 2004

Web

Rediff Guide to the Net: Features: Fame and Fries に

Rediff Guide to the Net: Features: Fame and Fries

If not for the Internet we would not know Scott Heiferman.

In 1995, Scott founded i-traffic.com, an ad agency in the United States, dedicated to online media. In 1999, the company was acquired by agency.com, leaving Scott without a job.

In October 2000, Scott decided to take a break and work with the fast-food company McDonald's as a counter hand for a few weeks. Why? Because he wanted to experience working in the "profitable, well-oiled, multi-billion-dollar machine". But it wasn't this move that brought him fame.

About a year later Scott started experimenting with his personal site, heiferman.com and decided to put his McDonald's experience online. Titled I was a 20-something dethroned dotcom CEO that went to work the counter at McDonald's, the essay began to be circulated around the Internet. Its popularity increased with a number of people linking to his site from their blogs and journals.

At the latest count, according to Blogdex, an online service that tracks referrals to particular blogs, there were 31 links or mentions of heiferman.com and this number is only growing.

Scott, who put up his essay for a lark, admits he was not prepared for his newfound fame. In this interview, he talks about his short stint with hamburgers, his celebrity status online and his upcoming secret project. Which incidentally has nothing to do with burgers.

と... へえ

via Joel on Software - Saturday, January 17, 2004

Meetup.com was created by my fellow New Yorker, Scott "Fries With That?" Heiferman, who also founded i-traffic.com (now a part of agency.com).

そう この彼がやっているのだ... すげー

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で 前の記事に戻るけれど

There are many "profitable, well-oiled, multi-billion-dollar" machines out there, then why McDonald's? A whim? A well-thought-out decision?

It was not well thought out. McDonald's just seemed like the farthest thing from being CEO of a high-growth Internet company. The thought of it made me laugh so I just did it. Also, McDonald's was the most unlikely thing for me because I haven't eaten red meat for the past 10 years.

ネタ? ^^

You have become famous among the blogging community? Did you expect this kind of popularity?

The McDonald's thing was for my own adventure. I wrote the essay for no reason, and put it online over a year ago. Until recently, nobody visited it, nobody cared and I didn't want or expect otherwise. I'd never written anything beyond emails, PowerPoint presentations, business plans and school papers. It's great that people liked my McDonald's essay.

最近まで 誰も来なかったっていうあたり... うんうん...

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What kind of work would you ideally like to be doing?

I like starting companies that do some good for the world. In 1995, I started the first online ad agency in the hope that online advertising would be less annoying, disruptive and inneffective than other ad media. Some online advertising achieves that (such as search-keyword ads), but most do not (such as pop-up ads). I'm hoping that my next company, unambiguously, does some good for the world.

なるほどなあと思う... そういう考えはあると思うから.... 世の中を変えるために 事を起こすということ...

人は そうでなくてはいけないのかもしれないとは思う...

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Scott Heiferman`s Daily Fotolog

がこの人のページなんだが photolog なんだな... ほうと思う...

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Do you think the kind of training you have received from your job at McDonald's will stand you in good stead in whatever else you choose to do in life?

It's very important to put yourself in others' shoes and my McDonald's experience was just that. Plus, I know how to make fries now.

ふーん... そうかあ こういう人もいる...

Net

電気料金の試算 に

電気料金の試算

比較表を見れば分かるように、 ディスクトップを使用すると月に3000円近くの電気料金が余分にかかると言うことになります。 営利を目的とすれば、この程度は問題ではないでしょうが、 薄給のサラリーマンにしてみれば結構痛い増額です。と言うことで、 ミニノート型或いはモバイル型での運用をお勧めします。

と... へえ...

via はてなダイアリー - 日記ちょう

家でサーバを動かしたときの電気料金 http://kappa.dip.jp/ryoukin.html デスクトップで月3000円、 ミニノートで月700円

と... 結構かかるよね... 借りた方が安い... とか...

Web

iTune なんだが しばらくどうしようと

iTune なんだが しばらくどうしようと思っていたが Talk/Spoken を検索してみた... うーん これぼんやり聞いてるだけってどうだろう... いいかも...

とりあえず どういう Ambient があるかは分かったし 大体 分かってしまったし...

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お これって BBC かよ... ま いいか... FEN よりゃましだろう... ^^

その他

LOTR を読むと言いながら

LOTR を読むと言いながら あっち見たり こっち見たりして iTune を検索してみたりしているわけだが というのは 急ぐ必要は無いと思っているのだと思う...

色々な方向に動くことができると思ってはいるのだと思う...

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そうそう LOTR について weblog を止めていた時に 参照したページがあったのだった...

それは

The Wind in Middle Earth ミドルアースの風

で... ようやく 最初の 1冊目の終わりにかかってきていて ようやく 調子が掴めてきた...

1つ引っかかってたのが ビルボの家がどこかというあたりなんだけれど 先のページに ここじゃないかという 話がある... ふーん...

というわけで 結構 気になっていたあたりが なるほどねと...

後 映画との違いが逆に 気になっていた部分があったのだけれど それについても少し書かれていた なるほど そうかと...

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映画までに全部読むというのは でも 絶望的だね... 別にそれはそれでいいなあ... という感じ...

自分のペースで進めるのが良いな... その気になればやれば良い...

っていうか PC が使える時は やっぱり 使うことにしよう... 使えないときに 読もう... と 思う...

Web

女医リーナ発 美容トレンド最前線 というのは

女医リーナ発 美容トレンド最前線 というのは それ自身気にはなるんだけれど

これって でも何か使ってる? そっちが気になったり...

via はてなダイアリー - 日記ちょう

ソフトウェア

Buzzmachines.com - The best resource for buzz machines! というものが

Buzzmachines.com - The best resource for buzz machines! というものがあるらしい...

Buzzmachines.com - Looking for Gear?

からダウンロードできる...

via はてなダイアリー - 視基

ほう... なかなかかっこよいね...

これ アウトライナで 殆ど記述することできるなあ... そのほうが扱いやすそうだなあ...

ふーむ... シーケンスの UI がどうなってるかだなあ... 繋ぐのはわかるけど...

Web

はてなダイアリー - @ことのは に

はてなダイアリー - @ことのは

「女子十二楽坊13人の見分け方」 http://kotonoha.main.jp/2004/01/0912-girls-band.html 最初、中規模ニュースサイトで取り上げられる

⇒「カトゆー家断絶」で取り上げられてアクセス急増

⇒2ページ目に回って少し減るが、 その他のニュースサイトで取り上げられてアクセス持続

⇒やっと減ってきた

⇒と思ったらいきなり万単位のアクセス!なんでやねん!

⇒調べてみたら11日だけで2万アクセスが「動画ファイルナビゲーター」から!

⇒世におそるべきはアダルトサイトなり。

ちなみに今日は現時点で動画ファイルナビゲーターから約7000アクセス。 大量アクセスKOEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!11111111ヌヌヌヌ

と... ほう... 万単位か... 凄いな...

でも なんで... っていうか でも ことのは さんは アクセス への 嗅覚が鋭いのね... ^^;

それも まあ なんだなあ...

via ARTIFACT −人工事実− | 2004-0117

Web

ARTIFACT −人工事実− | トップ以外にブックマークして欲しくないというサイト管理人たち に

ARTIFACT −人工事実− | トップ以外にブックマークして欲しくないというサイト管理人たち

でも、サイト管理人にとっては、クリックを面倒臭がり、 サイトを隅々まで見てくれない閲覧者は、管理人の期待する閲覧者ではないのでしょう。 これもある意味「読者を制限する方法」なのかもしれません。

と... な なるほどね...

Web

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味 に

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味

刑事告発も辞さない考えなので、晒しておきます。

追記:警察署と、検察庁にログ・その他の証拠を添えて被害届を出しました。 みみおくんが逮捕されるのも時間の問題です。

と... ほう 地図付ですか 冴えてるなあ...

Net

PIRが“日本語.org”を一斉抹消と告知、国内レジストラは反発 は

PIRが“日本語.org”を一斉抹消と告知、国内レジストラは反発 は まあ 最初から怪しい話だなとは思っていたが 当然の結果じゃないの? ヴァッカみたい...

via 過去のトップページコラム(2003/01/01〜現在):BiT-CARE.com

日本語ドメインを煽ってきた国内レジストラは一斉抗議しているようだが、 世界標準との溝は深いのではないだろうか。

ねえ...

Web

Recent World Earthquake Activity - Clicking to Regions は

Recent World Earthquake Activity - Clicking to Regions はメモ...

via Going My Way: RSSで購読する地震情報

ハードウェア

News:ソニー安藤社長、Microsoftとの「微妙な関係」を語る は

News:ソニー安藤社長、Microsoftとの「微妙な関係」を語る は なんだか 寝ぼけた話だなあ... 存在感ないよなあ...

Sony がどうこうっていう本を見ると 出井氏と同じようなタイプだからダメ って ダメ出しされてたが でも VAIO 作った人なら それなりの人だと思うんだけどな... どうなんだろう... それだけだとダメってことか?

via 2003-01

Web

NOVA: NOVAうさぎ (CM・壁紙プレゼント・待受画像・着メロ・グッズ) を見て

NOVA: NOVAうさぎ (CM・壁紙プレゼント・待受画像・着メロ・グッズ) を見て なるほど NOVA うさぎにはそういう意図が...

でも うさぎにくちばし?

via 2003-01

2004/1/19(月)

ハードウェア

takuy@ diary(2004-01-19) に

takuy@ diary(2004-01-19)

つーわけで、Linux用のドライバとすばらしいアプリを組み合わせれば、 Windows版ではお話にならなかったショボキャプチャボードも生き返るってもんです。

という話は 前に見ていた MythTV がらみの話でもあるのだけれど...

そうなのだと思う 既にある部分で競争にならないのであれば 別の領域で競争すれば良いだけの話であって

こういうのは 最適だろう... なぜなら 技術レベルの差は歴然としているのだから... 多分 オタク度も...

ハードウェア

【レビュー】ソニー PSX vs NEC AX300 (1) ソニー PSX vs NEC AX300 - 激突!! ユニークハイブリッドデッキ (MYCOM PC WEB) に

【レビュー】ソニー PSX vs NEC AX300 (1) ソニー PSX vs NEC AX300 - 激突!! ユニークハイブリッドデッキ (MYCOM PC WEB)

DVD-RWディスクにDVD-VRで記録した場合でも、再編集や再録画できるわけではないので、 現時点では何の意味があるのかわからない仕様ではある。

と... ええ?

一方、AX300では簡単なトップメニュー画面を作成できるが、 動画編集機能はGOP単位なので(PSXも同様)、 フレーム単位でCM部分を見切った編集作業はできない。しかし、 ネットワークを通じてパソコンに動画データを吸い出せるので、 きめ細かなチャプタ設定などを行いたい場合には、パソコン上で行えばよい。

AX300が対応する書き込みメディアはDVD-R(DVDビデオディスク形式)とDVD-RAM(DVD-VR形式)。 試し書きという用途もあるため、DVD-RWにも対応して欲しかったところだが、 これはこれで分かりやすくて良いのかもしれない。 ちなみにDVD-RAMに書き込まれたDVD-VR形式のデータは、 パソコン上でVRデータとしてそのままのカタチで抜き出せる。 こうした意味でもパソコンとの親和性が高い。

とも... ふーん どうなんだ?

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WPC ARENA / 画質、使い勝手、速さで選ぶ DVDコピーソフト徹底比較

DVD-Videoでは、動画にMPEG-2形式のファイルを使う。MPEG-2ファイルは、GOP(Group of pictures)と呼ばれるデータの集まりをつなげた構造になっている。GOPは、 静止画に近い情報の「Iピクチャー」、Iピクチャーを参照して動きを予測した情報の 「Pピクチャー」、前後のIピクチャーとPピクチャーを参照して動きを予測した情報の 「Bピクチャー」の3種類の映像データからなり、これを規則的に並べて構成する。

とある... あ MPEG-2 の仕組みに関係したあれなのか... ふむ...

プロレジ - TMPGEnc DVD Author 1.5

GOP単位でのサムネイル表示により、実際の映像シーンを見ながら、 より正確に不要な映像のカット編集がとても快適。

ってある... あ DVD Author 自体 GOP 単位なのか... 勘違い... ^^;

カノープス、フレーム単位編集に対応したMPEG編集ソフト「MpegCraft」

従来のMPEG ToolsではGOP単位での編集のみだったが、 MpegCraftではフレーム単位の編集も行なえる。

ってある... へえ フレーム単位の編集ができる方が高機能なんだ... 勘違いしてたようだ... ^^;

ハードウェア

コクヨ ニュースリリース || デジカメ撮影用の便利なキット「キレイに撮り隊」を発 は

コクヨ ニュースリリース || デジカメ撮影用の便利なキット「キレイに撮り隊」を発売 は 6500円かあ というのはあるけれど それだけあってもなあっていう感じかなあ...

via Sappari.org(2004-01-18)

Net

WORM_BAGLE.A - 概 要 が

WORM_BAGLE.A - 概 要 が来たなあ...

確認したところ

<Windowsのシステムディレクトリ>¥BBEAGLE.EXE

が無ければ感染していない...

Net

La Valse de Miriオープンにあたって に

La Valse de Miriオープンにあたって

しかし、ある事件がきっかけで、 パソコンを使わざるを得ないはめに陥ってしまったんです。当時『命』を連載していた 「週刊ポスト」の飯田昌宏さん宛てに私信をファックスしたところ、 編集部の何者かがそれをそのまま「噂の真相」に転送し、 翌月に全文が掲載される(手紙の写真まで載せられた)という事件が起きたんです。

編集部はわたしに謝罪し、別室に専用ファックスを置くなどの措置を講じたのですが、 万全ではないとのことで、今後のやりとりはすべてメールにしてほしい、 とパソコンが送られてきたんです。 飯田さんにメールの送受信のやりかたを教えてもらっている最中に(おおげさではなく) 何度も泣きそうになり、そのたびに「柳さん、慣れれば簡単ですよ。 泣かないでください」と励まされました。

と... あー なるほどなあ... FAX のほうがあれなんだなあ...

-----

はじめて自分の名前をネットで検索したのは、 2002年9月24日に処女小説『石に泳ぐ魚』裁判の最高裁判決が下った直後です。 マスコミではなく、読者がどのように思っているか生の声を知りたいと思ったからです。 そして偶然、「らばるす」 というHNの男性が開設していた『らばるすさんち』というHPに辿り着いたのですが、 あまりにもわたしの容貌や国籍をあげつらった差別的な内容の書き込みが多かったので、 読むに値しないと思ってひらくのをやめたんです。

翌月の深夜──、自死を考えていました。 だれかの声を聞きたくて、 アドレス帳の名前を読みました。 仕事相手ばかりで、 電話できるひとがひとりもいないということに愕然としました。 だれもいない。 だれかいない? だれか!

無意識のうちにインターネットにアクセスして、「淋しい」「助けて」 と打ち込んでは検索しているうちに、ふっと『らばるすさんち』を思い出し、 アクセスしてみたんです。

──HPは閉鎖されていて、<引越し先>をクリックすると、掲示板に 「管理人さんが自殺したそうです。ご冥福を祈ります」 というような書き込みがいくつもしてありました。 その瞬間、 指先を通してなにかが伝わってきたんです。 それは、 わたしを押し潰そうとしているのと同じもののような気がしました。

数日後に、らばるすさんの弟のHAKKAさんから手紙が届きました。

まず最初に、このようなお手紙を突然、お送りする無礼をお許しください。 この11月に兄が他界しました。

手紙には、自殺の状況、らばるすさんがわたしの作品を愛読していただけではなく、 サイン会に出掛けたり、 過去のインタヴューや対談などの掲載誌までネットオークションで買い集め、死後も、 わたしがゲストとして登場した『おごってジャンケン隊』が掲載されている 「ビッグコミックスピリッツ」が届いたということなどが書かれていました。

え?

わたしがこのサイトになにを求め、どのように関わっていくのかは、これからすこ しずつ増えていくであろうコンテンツで判断していただくしかありません。

と...

うーん 嫌いっていうのも 好きのうちなのか... 単純に... 思う...

via ARTIFACT −人工事実− | 2004-0119

Net

えび日記 : 「早速 Beagle 来たー」 の

えび日記 : 「早速 Beagle 来たー」

W32.Beagle.A@mmが流行り始めたらしい……と聞いたそばから来てるし。

それは良いのですが、この出所が doc769 (fw15.pref.aichi.jp [202.241.152.110]) だったりしており、IP アドレスを Whois で調べてもちゃんと愛知県だったりする今日この頃、 住基ネットは安全だと主張される総務省の皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。

ってのはまあ いいんだけどさ... この後のリンククリックしたら ウィルスダウンロードされてしまったんだけど どうしてくれるの? ^^;

PC

ただのにっき(2004-01-19) に

ただのにっき(2004-01-19)

CapsLockとCtrlを入れ替えるソフトはあっても、 置き換えてくれるソフトが見つからなかった(Windows2000)。

Googleしてみると、レジストリを書き換えることで実現できるようだ。 試してみたらできたので、メモっておく。知ってる人には常識レベルの話だな、これ。

と... とりあえず メモ... ふむ...

ソフトウェア

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:気になるショートトピックス8本 に

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:気になるショートトピックス8本

スーパープログラマーである僕の若い友人の1人は、この文章「Biculturalism」 を読んで、「Joel氏のエッセイおもしろいですね。 なんとなく感覚としてわかっていたことですが、すっきりと言葉に整理されると、 なるほど、と感心します。」と感想を送ってくれた。

と... お Joel氏 当然 知る人は知るわけだけれど ここで紹介されると かなり 認知度が上がるだろうなあ...

それは とっても良いことだ... 議論の質が深まるだろう... くだらない与太話は 与太話と正しく認識される 文化が育つきっかけにもなるかもしれない...

ソフトウェア

OpenOffice.org ユーザーのための Microsoft Office 互換性研究室 は

OpenOffice.org ユーザーのための Microsoft Office 互換性研究室 は 一番知りたい マクロの互換性が 作成予定 となっているのを見て うーむと...

via はてなダイアリー - 日記ちょう

Web

はてなのキーワードの問題が

はてなのキーワードの問題が google との対比で 少し分かったような気が...

少なくとも google の場合 何らかのフィルタリングを通してのものであるのに対して はてなは そうじゃないという点...

それって かなり大きい... だから 変なリファラが来てしまう... これもシステムの問題だと思う...

Web

新着情報 に

新着情報

へぇボタンがウェブにあったのでダウンロード。 インターネットで調べものをするときに、へぇと思ったらクリックすることにした。 いい感じで脱力できて素晴らしい。

へえ... VRML 版も 使ってみていただければと思ったりして... どうよ... ^^

あー 世の中のブラウザの 標準が HMD で VRML インタフェースになってしまえばいいんだ...

そうしたら これをどこかから引っ張り出してきてもらって... ^^

Web

新着情報 に

新着情報

モーリス・ルブランのお孫さんにもお会いできました。

と... へえ

Web

sidewinder: 優雅な生活が最高の復讐である に

sidewinder: 優雅な生活が最高の復讐である

ぬさんのページから飛んできました. 私は, ファイル容量を使い切ったのでは・・・と想像しています.

と... はずれー ^^ でもまあ このまま続けてたら 使い切ってしまうよ... これを契機に増やしてくれればいいなあ?

っていうか 私だけにでも... ^^;

っていうか この 3倍やれば確実に使い切るっていうことが分かってしまっている場合 ちょっと続けるのもなあってのが 無意識な 休止の原因でもあるかもしれんなあ...

Web

aftergames - r-shot は

aftergames - r-shot はまあ ヤヴァイ ゲームではあるなあ... はう...

via エルエル

Web

はてなダイアリー - 日記&ノート(転叫院) に

はてなダイアリー - 日記&ノート(転叫院) に 例の件に関する分類があるんだけれど...

自分の場合が何かを考えてみる... と...

変な引用するなよ みたいなことは 言われたくない...

さて どれだろうか... どれにも当てはまらない... ^^;

-----

要は 関心とかどうこうっていうことは 自分の場合 無関係だな...

面倒なことにならなければ それでいいみたいな... ^^;

via Gardener's diary(2004-01-18)

Web

Melog : 2004/01/18 (日) に

Melog : 2004/01/18 (日)

要するに、 株式会社ウェディングがGoogleに金を払って都合の悪いサイトを検索に引っかからないようにしたり、 個人サイトを装った自社を絶賛するページを、(他社に依頼して?) 別ドメインで同一サーバーに作ったりして、 Googleの検索に自社の都合の良い結果ばかりを出すようにしているのではないか、 ということ。

と... あー そこまで あれじゃないんだろうけど まあ そう思われたってしょうがないなあ...

これも コンプライアンス問題かもな... google における...

google はどう対処したら良かったのかという... 微妙に調整するようなことをするから 変なことになる...

KISS が一番ってのはこういうことでもあるんじゃないの?

via 圏外からのひとこと(2004-01-19)

Web

スラッシュドット ジャパン | Google Japanがクレームのあった検索対象を結果から除外 に

スラッシュドット ジャパン | Google Japanがクレームのあった検索対象を結果から除外

かいつまむとGoogleの法律部に対してあるユーザーが悪徳商法?マニアックスを日本の法律に反する(名誉毀損罪・営業妨害罪)として 「詳細情報を記載した署名入り文書」を提出したためのようだ。

と... そういうこと? ふむ...

そういう場合 どう対処すべきかってことだね...

Googleだけでなく、掲示板やウェブホスティングにも言えることだが、 違法情報を技術的に削除することができ、 なおかつ違法情報と知りつつもそのままにした場合は損害賠償などが認められる可能性は十分に高い。 ただし、被害者が違法だと主張するだけでは必ずしも違法と決まったわけではない。 違法だと騒げば自分に不都合な情報の流通を阻害できる、 という風潮にこれ以上なってしまわない為にも、 公共性の高いサービスの管理者には違法性の有無を、 持てる知識を総動員した上で慎重に判断することが求められる。

とあるわけで そうなのか? というのが 1つ...

結局 そこで 法人は 人として 判断しないとダメだということは納得できる...

そうでなければ この世には 人はいないのか ということになる...

責任はあると思う... その判断が それであったとすれば それについて 他の人が判断するのは 避けられない というか 当然のことではある...

-----

本当に 悪徳商法な会社であった場合 それを通常の場合と同じように扱うのはどうか...

逆に それは 悪人の手先になってしまっているということだろう...

-----

というか そういう判断をしなくてはいけないという責務を負うだろうか という問題がある...

それは別に google だけの問題ではなかったりする... あらゆる人がその対象にはなる...

人は まず 倫理的でなくてはいけないだろう... で 無作為であることが 悪人を利することになりもすれば 言われたように対応 することによって 悪人を利することになってしまったりもする...

そういう ことを扱ってもいるのだから そのことを回避すべきではないとは言える...

-----

google に対して言うべきことは だから そういう悪人を利するような行為をして良いのかということだと思う...

でも このこと自体には かなり高度な判断がかかってくることは否定できない...

だから 少なくとも コンプライアンスの専門家がついてきちんと判断すべきだと思うし

もし google がそのようなコンプライアンス体勢をもっていなかったとしたら それこそ変だ... あって あたりまえ...

だって それだけの(潜在)資産を持つ企業の企業責任としてそれは当然の責務だろう...

だからこそ これだけの見地をもって いかなることであるかを 世に説明する責任があると思う...

-----

もし それをしなかったとしたら その時点で イメージはがた落ち 社会的責任を十分に認識することのない 悪人を利する (可能性のある)法人 だし 心意気 というものを持たない 見識の無い法人だと看做されざるを得ないだろう...

-----

公益性より名誉毀損による被害の方が大きいと認定すれば、某社の勝ちとなるわけです。

とあるなあ... ふむ...

というか そもそも そういう会社が存在していること自体をどうこうしないといけないと思うからなあ...

もう 一度 そのてのものは全部暴いてしまって 叩き潰すくらいのことをしないとだめなんじゃないの?

元を断つっていうかさ...

Web

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味 に

はてなダイアリー - 甘酸っぱい青春の味

# piyopri 『某ログ、全部消えたのね・・・今後どうなることやら。』

# system 『どうもしないですよ(笑) むしろ仕事と恋愛のことであたまがいっぱいさぁ』

と... ふーん...

面白かったのにねえ...

ってまあ どうなんだろうっていうのはあるけど まー いいや... ^^

ある意味 これが 日常なんじゃないかという気がしないでもない...

もう 個人がどうこうという世界じゃないのかもしれない...

いや それは逆説で 個人が全ての世界でもあることの...

少なくとも もう マスの時代じゃない... と思いたい...

-----

本質的な問題は 個人が取り上げられるか 取り上げられないかに ダブルスタンダードがあったらまずいだろうという ぐらいだろう...

いろいろなところで ダブルスタンダードを目にする... それってどうなのか?

一人の人間に 物語があるのはあたりまえだ...

どうして ある個人だけの物語が取り上げられなくてはいけないのか?

-----

全ての個人の物語は 対等だろうに...

そうでないとする 全てのものを 一撃の元に ぶち壊してやりたい...

そうでないと言う 心のありようを たたき直してやりたい... だまされるなと...

それは 不正だと...

Web

新しい情報は Bulkfeeds: Home - RSS Directory & Search で

新しい情報は Bulkfeeds: Home - RSS Directory & Search で検索できるかな? と思って試してみたら

はてなダイアリー - 淑女的豪奢破綻生活

きゃ〜! 週があけて、いきなりワームBagleが猛威を振るってくれました。朝から、 件名に「Hi」と書かれたメールが来るわ、来るわ…。 朝っぱらからその対応に追われる始末。

ってのが引っかかった... ふむ...

その他

私は 徹底的に

私は 徹底的に 蓄積してから 出そうと思っている...

意味を持つかどうかは 知らないし どうでもいい...

というか 一つ思うのは コンテンツを隠す一つの方法として ただ 単純に量が多いって言うのどうよと...

だれも 読みきるだけの気力をふるいおこせないぐらいの量 書いておいたら それだけのエネルギーを 持たない人は あれだとか...

後 まとめて公開してしまうから とても 対処できないみたいな...

勝手な オーバーロード攻撃みたいな... ^^

その他

google は

google は compliance について

acting according to certain accepted standards

っていうことを言っている... なるほど...

その他

ある事について

ある事について 確度あるように語ることと言うのは 単に 見落としているのか それとも 対象を見切っていて それしかないと考えているのか そのいずれかでしかないわけだが...

語り手が そう語ったときに 聞き手がどう受け取るかということに関して 語り手は 何の保障も成しえない場合 果たして どうなのか...

それによって引き起こされる害の方が大きいのではないのだろうか...

少なくとも 聞き手が実務者である場合 最小限のあれということは成されている可能性がある時に...

-----

単なる 美意識が世界を支配することが正しいのか? 逆に それは 唯美主義ではないのか? 実際の利とはおりあっていないんじゃないのか?

ということ それは もしかして 実に日本的なことであったりもしないのか?

それは 全然 功利 ではない...

私は 功利 の衣をまとっての そのような 唯美主義は嫌いだが これは 唯美主義からこういっている という意味での 唯美主義は嫌いではない...

その他

はてなダイアリー - 日記ちょう に

はてなダイアリー - 日記ちょう

最近の『トリビアの泉』、なんだかすごくレベルが低くなっているような気がする。 私は荒俣宏先生(このところあまり出なくなったが) がいつも微妙な点数を付けているのがいたたまれないのだ。きっと荒俣先生は、 ここに出てくるトリビアのほとんどの元ネタを知っているはずで、 「もっとこういうトリビアがあるんだよ!」 と番組収録中に叫びたい気持ちになっているに違いないのだ。 しかし番組の趣旨を理解して、申し訳程度にへぇボタンを押しているのである。 こんな仕打ちを荒俣先生にしていいのか。 荒俣先生に満へぇを連発させてあげることこそ、日本国民最大の課題なのではないか。 ああ、私は荒俣先生が本心から喜んで無邪気にボタンを叩きまくっている姿が見たい。

と... でも それって そもそも最初から 不可能なのでは? ^^;

via はてなダイアリー - 日記ちょう

その他

ゴールポストが倒れて死亡が出た件

ゴールポストが倒れて死亡が出た件 これって ゴールポストの製造物責任ではないんだろうか...

なぜなら それを使っている人がそれを予測できたかというと疑問だ... 仮に もし 利用者説明書のようなものに 固定するよう書かれており 使用者側が それに添っていなかったとすれば 明らかに 使用者側の責任だとは思うのだが...

この件 ちゃんとした 責任の付け方を明らかにすることが重要なのではないだろうか...

そのための法整備だと思うのだが...

少し検索してみたら

スポーツの法律相談(青林法律相談28)

のようなものがひっかかったが...

Q26 PL法と施設・用具の安全性 製造物責任法(PL法)と、 スポーツ施設・スポーツ用具の安全性はどのように関連していますか。

Q27 スポーツ用具の欠陥とPL法 スキーで転倒した際、 ビンディングが外れずに骨折しました。メーカーは私の調整ミスだと言いますが、 安全装 置の欠陥ではないかと思います。 どのように法的責任を追及したらよいのでしょうか?

Q28 スポーツ施設の欠陥と工作物責任 仲間とバレーボールをするために体育館を借り、 試合をしていたところ、柱に激突してケガをしました。 施設管 理者とスポーツ施設の欠陥について解説してください。

とか

市立中学校で運動会の練習の休憩中に、X(中学校三年生) が友人三人とサッカーゴール前部支柱間の鉄パイプ にぶら下がって遊んでいた際、 ゴールポストが倒れ、Xはその下敷きになって負傷しました。 市立中学校を設置す るY市に損害賠償責任はありますか?

とか そのままの 話題だけれど...

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無題ドキュメント

021012

には

裁判長は 「説明書などに記載されている転倒防止用のくいを打ちこまずに使用していたのは安全性を欠いていた」 と設置管理上の瑕疵を認定。さらに 「判断能力が十分でない児童らがゴールポストによじ登るなどの遊び方をすることも考えられた」 として,危険性を予測できなかったという町側の主張を退けた。

とある... ということは "説明書などに記載されている転倒防止用のくい" が打ち込まれてあったかどうかが キーだろう... もし そうなってなかったとしたら 問題だし...

これってでも 以前から言っていた 学校 とかにコンプライアンスシステムが無い という部分が真の原因なんじゃないかと 思えてきた...

このような 個別の事例を取り上げていてもしょうがない... そういうシステムが無ければ いくらでも再発する問題だ...

そういうシステムが無ければ どの学校も 同罪だと思わないといけないと思う...

そのようなシステムが存在していれば 真っ先に注意されるべき 対象でもあるだろうし...

-----

で この上位ページについて

Annnai

があるのだが...

ここにいち早く分野に捉われないで各分野網羅したジャンルでの「判例速報」 をお届けするものです。 ITの第1歩である入口 をここにポータルサイトとして提供いたすものです。

とある... なるほど... このようなものがあると google で引っかかったりもするんだな...

その他

読点(、)はどこに打つか?句読点の使い方2 : ウェブログ@ことのは に

読点(、)はどこに打つか?句読点の使い方2 : ウェブログ@ことのは

テンをどこに打つか、ということは、 ある程度慣れてくると直感的に打てるものであるけれども、実はその書き手がどれだけ 「論理的な思考をしているか」ということを証明するものでもある。 どこからどこまでがひとまとまりで、 どこからどこまではさらに大きなグループになっているか、ということを、 テンの打ち方一つで示すことになる。 変なところにテンを打ち、 必要なところにテンを打っていない場合、その人は論理性に欠けるのだな、 と思えてくる。

と... うんうん これはそう思う... って テンを打たない人がそういう資格無いってか... ^^;

-----

主語の後には読点を打つ、と教わった人がいるかもしれないが、 それは必ずしも適切ではない。必ずしも打たなくてもいいからだ(しかも、 最近の国文法では、日本語には主語はない、という説も出ているほどである)。もし 「主語のあとにはテン」というセオリーを守るとすると、先ほどの例は 「これは、 個人的な希望に近いので、間違いというわけではないのだが、 どうも気になることが多いので書いてみた」 というように、 ちょっとブツ切れになってしまう感じがする。もちろん、 それなりのボリュームのある主題を提示したあとに読点を置くのは、 有効な使い方である(←この文自体もそうだ)。

とも... ふむ... これ 私が打つとすると そうしてしまうから問題があるんだな...

その他

句読点の使い方 : ウェブログ@ことのは には

句読点の使い方 : ウェブログ@ことのは には

「……」を「・・・」 で代用しない まあ私的な文章で使う分には別にかまわないといえばかまわないのだが、 正式には「三点リーダ」を二マス分使って「……」と書くのが「てんてん」 の正式な書き方。同様に、文末で「。。。」や「、、、」を使う人もいるが、 正式な書き方ではないことを理解した上で使うべきだろう。

ってあるぞ... あれ? そっちが正式なのかあ... はう...

コメントには

「五点リーダ」は聞いたことがないです。うーん。 英語の「...」 を日本語化したのが「…」で、出版物では慣習的に二つ並べて「……」 にすることになっています。日本語の(慣習的)句読法に「。。。」や「、、、」 はありません。パソコン/ワープロ以降生まれた表記だと思います。まあ、 でも雰囲気はわかりますけどね。。。

ってあるし ここだけ 英語? ^^

でも「。。。」が市民権を得るならそれはそれでいいと思うんですよ。。。 というかこれ、2ちゃんねるのひろゆき氏が多用しますよね。

げ ひろゆきか...

via ARTIFACT −人工事実− | ネットの文体/敬称どうしてますか

その他

悪の最新情報 に

悪の最新情報

さて、1月6日、1月15日のトピックスで取り上げたように、当サイトは、 googleと言う権力を悪用する何者かにより、 google ひいてはインターネットから追い出されてしまいました。

このことは、 悪徳商法に関する情報を共有することを至上命題としている当サイトとしては、 黙認出来る状況ではありません。かといって、既に google に死刑宣告を受けた身で出来ることは限られています。そこで、「地球のみんな、 ほんの少しでいい、オラに、オラに元気を分けてくれ〜!!」って感じで、 サポーターを募集したいと思います。

まあ、サポーターと言っても、特に難しいことは、ありません。 このページにリンクをはっていただけるだけで結構です。そして、 出来ればサポーター登録もしてください(別の言い方をすると、相互リンク)。もし、 よろしければ「株式会社ウェディングの情報募集」のページもリンクしていただけると、 助かります(伏字なんてヘタレたことは言わず、是非実名でリンクしてください)。

それでは、よろしくお願いいたします。

と... うーん リンクしても対して解決にはならんよなあ...

でも 引用したらいいんじゃないの?

でもそうすると 悪の軍団に 次の ターゲットにされるって? さー どーでしょー... ^^

その他

はてなダイアリー - 視基 の

はてなダイアリー - 視基

今日行ったわけではないです

は とりあえずメモ... どうなんだ という話...

いや それ を見つめる必要がある ということと その他のことが ごっちゃになってしまっているのではないかと思う...

なんだろう それって...

-----

例えば このことが 未来の時点から 非常に野蛮な見世物が この時代に行われていた という話になりそうな 気がしないでもない...

例えば 過去に 行われた 公開処刑を(それを見物しに行くことを)今の 私達が(多分に)絶えられないほど 野蛮なことだと感じるのと同じように...(いや そう思わない人もいるかもしれないけれど 少なくとも私は...)

もちろん その 過去の時点において 公開処刑の見学は なんらかの 意味あることとして 喧伝されてあったであろうことは 想像にかたくない...

人間というのは そういうものだ... 世の中の雰囲気がそうであれば 何の疑問も抱かずに行動するものなのだろう...

というか そもそも 最初から 疑問を抱き得ないものなのだろう...

その他

@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky! に

@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky!

そんなインドからですが、今週の水曜日にはヨルダンのアンマンに入り、 それ からイラクのバグダッドまで夜行バスで10数時間です。 来週にはバクダッドの 最新情報をお送りしたいと思います。

と... 神田さん バクダッド ヤヴァくないですか?

その他

テキサス☆政治学留学生活 に

テキサス☆政治学留学生活

ところで、今学期TAをするためのネタとして、また自分の勉強として、 アメリカの政治評論雑誌(political commentary magazine)を定期購読することにしました。 今までたまに図書館で読んでいた中から各政治勢力万遍なく3冊くらいをめどに。 まず民主党系、リベラル系ではThe New Republic、The Atranticが思い浮かびます。 前者が90年、後者が160年以上の伝統を誇るいずれも老舗雑誌です。確か、 発行元は同じ系統ですが、前者、後者ともグローバリスト(介入主義)系で、 後者は国内政策的にネオリベラル系でもあります。前者の方がおそらくポピュラーで、 アメリカの穏健リベラルのインテリ層の定番と思われます。 共和党系として考えられるのが、The American EnterpriseとNational Reviewです。 前者はAEI(The American Enterprise Institute)という、 1970年代に民主党系のブルッキングズ研究所に対抗して作られた共和党系のシンクタンクが発行していて、 ネオコン的と言われています。後者は保守系の本流で、 保守系インテリの定番と言えるでしょう。そして最後にリバータリアン系のReasonです。 どれにしようか迷います。 これ以外にもずばりネオコン雑誌も買うべきかどうかも迷っています。 また大統領選挙の進行に合わせて、これらの雑誌からのネタを紹介したいと思います。

と... 結局 こういうのがネタ元になって 世の中の真実っていうものが形作られているとしたらつまらないなあ...

武力を持つものは 反対意見を持つものを殺す ことによって 実に 効率的に meme を削除することができたりするからなあ...

問題は そういう 野蛮なことを いつまでも 許しておいて良いのか というあたりだろう...

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読書日記 の

読書日記

村上春樹 『蛍・納屋を焼く・その他の短編』 新潮文庫 「神様がDJなら人生はダンスフロアだ。」 これは反実条件文(神様がDJである可能世界のすべてで人生はダンスフロアだ) ではなくて、隠喩(神様とDJの関係は人生とダンスフロアの関係に等しい?)だ。

に反応... 神様が DJ っていうのは どーかなとは思うけれど 人生はまあ パーティーだとは思うけど ダンスフロアだとは... ^^;

私の人生に対する関わり方は 私のパーティに対する関わり方と 基本的な所では何の変わりも無い...

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明示的に宣言されます。: 感動したくない。 に

明示的に宣言されます。: 感動したくない。

感動大作と呼ばれるものが苦手です。期せずして感動してしまった、 というのならいいのですが、「うらうらうら感動させてやるぜ!」ないしは 「感動をもれなくご用意させていただいております」あるいは「泣け泣け泣くんだ!」 という意図が前面に出ているのがあまり好きではないのです。 そういう仕掛けに動じない強い自信があると良いのですが、 自分がうかつにも感動反応を示してしまいそうなのがまた嫌なのです。

とあった後 感動経営 という話をしているのだけれど... なるほどなと思った...

企業活動を 映画の有りように重ねてみたらどうかという...

私の好きなカーペンター は決して感動大作ではなくて なんだろう...

職人技というのともどこか違う...

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というか いろいろなありかたがあるよということのような気もする... というか 人がさまざまなあり方に反応するものであるあから ということでもあるんじゃないだろうか...

逆に あるあり方が 同じようなありかたをブロックするようなこともあったりするだろうから 同じようなことを目指したところで 意味がないよと言うこともあるだろう...

そこで本来的な 個人の固有性とか そういうことの意味が出てくるような気もする...

で 自分のコアを突き詰め