2004/3/1(月)

ハードウェア

自動CMカット機能付きTVキャプチャカードが発売に に

自動CMカット機能付きTVキャプチャカードが発売に

注目は付属の録画/編集ソフト「TransRecorder DVD 1.5 HG Plus」 により番組録画時のCMカットを実現している点だ。

この機能は、番組の音声のステレオ、モノラル、 音声多重の切り替えを識別することでCM部分を認識し、 カットしてキャプチャするというもの。 編集ソフトを使って手作業でCM部分をカットするのが面倒という人には非常に魅力的な機能だろう。

とあるんだけれど 録画/編集ソフト で CMカット することが 番組録画時 に可能だっていう理由がわからない...

どういうことなんだろう...

あ 編集もできる録画ソフトっていうことか...

で なんで VAIO とかで これができなんだろうと思ってるんだけれど スクロール表示の所で CM の終わりとかが旗で表示されているような気がする...

ん 検出できないわけじゃないってことか... そりゃそうだよな... だいぶ前にかった 三菱のビデオでもできてたはずだものなあ...

あれ? CM カットができるっていうんで買ったような気がするが その機能全然使ってないかも というか どうしたら それできるんだったっけ というか なんだか調子が悪いからもっぱら 何か録画する必要がある場合は VAIO なわけだが...

機能があっても アクセスしやすくなってないと結局は使われないのだよなあという...

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機能があるのが当たり前 になった場合 アクセスしやすいかどうか が問題になる... というか 今のいろいろなものはあまりにアクセスしにくいというのが問題だと思う...

アクセスしにくいものは機能があっても 無いに等しい...

実効機能値 ってものを考えてみても良いかもしれない... 実際に使われる機能の値(アクセスしにくい機能は使われないからそういうものの実効機能値は下がる)

スペックを競うことのばからしさというのが明らかになるだろう...

逆に言うと ぎりぎりな機能面では劣るかもしれないが アクセスしやすさ という面をきちんと考えることによって 実効機能値において勝ることができるかもしれない...

ソフトウェア

Radium Software Development に

Radium Software Development

先日,メンバ関数ポインタに関して調べた際に, "thunk" という語彙が登場した。 あまり聞き慣れない単語なのだけれど, "The Jargon Dictionary" を引いてみると, 次のようにある。

http://info.astrian.net/jargon/terms/t/thunk.html

要するに, 何か特殊な処理を加える目的で用いられる関数アダプタ的なコードの欠片のことを指すようだ。 特に Windows プログラミングの世界においては, 16 bit コードと 32 bit コードの橋渡しを行うコードに "thunk" (generic thunk) という語が当てられている。 恐らく今日では,このことを指して "thunk" という語を用いることが多いのではないかと思う。

http://msdn.microsoft.com/library/default.asp?url=/library/e...

ところで, "thunk" という単語は,(当然だけれど)辞書には載っていない。 これはどうやら "think" の過去分詞形を現す jargon であるようだ。

http://www.everything2.com/index.pl?node=thunk

と... え? そうだったのかー 知らなかった...

ソフトウェア

Radium Software Development に

Radium Software Development

先日,チームのプログラマの間で,「観測を行うと症状の消えるバグ」 のことが話題に上った。

少しでも経験のあるプログラマならば, このような現象を幾度と無く経験しているのではないかと思う。特に, 普段から最適化オプションを最高レベルに設定しているようなプログラマ(ゲームプログラマは基本的に該当するんじゃないかな?)は, この手の現象に遭遇する確率が比較的高いと考えられる。この手の現象は, 最適化の副作用として発生することが多いためだ。

どうやら,このようなバグを表す語彙として "Heisen Bug" という jargon が存在するようだ。

http://c2.com/cgi/wiki?HeisenBug

何だか不思議な語感だけれど,由来は簡単だ……ドイツ語風に読めば「ハイゼンバグ」 ということで, 不確定性原理を提唱したことで有名なあの人の名前が浮かび上がってくる(下手なシャレだよね……)。

http://www.science-news.net/particle/030131.html

へえ...

でもまあ こういうのは コンパイラのバグと言ってしまってもいいんだけどね...

仕事で扱っている MIPS アーキテクチャ(有体に言えば "Emotion Engine")には

あ そうなんだ...

ソフトウェア

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オフショア開発で明暗別れるプログラマーのキャリア は

CNET Japan Blog - 梅田望夫・英語で読むITトレンド:オフショア開発で明暗別れるプログラマーのキャリア は オフショア開発の話... まあ 基本的には さほど 興味は無い... がメモとして...

Web

まあ それほど 関心は無いが

まあ それほど 関心は無いが ダサいホームページ作成マニュアル凝縮版

をチェックしてみたり...

画面サイズ1024×768を前提にして作ってある

えっと SXGA 前提 ついでに 太い回線じゃないとちゃんと表示されない 場合は どうなんでしょう? (爆)

異常なほど顔文字を多用

これは少し...

書いた文を読み返さず文章が誤字だらけ。改行なし。しかも愚痴か攻撃的な文章だけ

これはかなり... 一応 誤字は気が付いたら直してはいるけど...

やたらとリニューアルを繰り返すが肝心の内容は変化なし

これは少し... でもやりたくてやってんじゃないよ 10M しかないのがいけないんだー...

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デザイン事務所の口車に乗って、 ウン百万円かけて見栄え以外何の取り柄もない激重サイトを作る

とか

技術屋の言うとおりに、ウン百万アクセスがある事を前提とした、 システムだけが立派なサイトを作る

買い物をするためには大量の個人情報を記入して会員登録をしなければならない

「かける時にはかけなくては」とか言って回収の見込のない経費をかけまくる

は ここじゃないけど バニティーサイトの殆どがそうじゃないの? ^^

via bricklife.weblog."ダサいホームページ作成マニュアル"

via NDO::Weblog: じゅんちゃんのほうむぺいじ見る!

Web

NDO::Weblog: キムタク効果の裏側 に

NDO::Weblog: キムタク効果の裏側

最近、こういった業界の仕掛け役みたいな人と話す機会もあって、 ちょっとわかってきたのですが、 おそらくアイスホッケーがキムタクでドラマ化された裏にも何か仕掛けがあるのではないかと勘ぐっています。 それこそ、ホッケー業界の人たちがなにか策を講じたのかもしれない。

この記事では、ホッケー業界がプライド効果に乗じて集客に必死、みたいな印象ですが、 実際には大手代理店が絡んでいて、 ホッケー業界にどんどんビジネス話を回して人とお金と物を動かしている予感。 オトナの世界です。

と、いうことでキムタクが月9でオシャレ blogger になる日を願って。(違)

と... なるほど そういう オチ(オチなのかよ...)

まあ ユーガッタメールの例もあるし...

Web

宗教団体アーレフのウェブログ@スタッフ日記@宗教団体アーレフ に

宗教団体アーレフのウェブログ@スタッフ日記@宗教団体アーレフ

そのスクリプトにもいろいろありますが、検討の結果、 9月4日のオープン時にはBlosxomを導入することになりました。ただ、 このスクリプトは、機能を追加するのにプログラミングの手間がかかりすぎますので、 途中で人気の高いMovable Typeに変更しました。これは非常に使いやすく、 また一つのCGIで多くのウェブログページを生成できますので、 ウェブログスタイルに適したページについては、今後もウェブログ化を進める予定です。 なお、このスタッフ日記もMovable Typeに移行しています。 複数のメンバーで書き進めるウェブログはグループブログというそうです。

と... なるほど アレフは Blosxom を試したけれど最終的には MT かって 何かそこに意味ありますか? (爆)

実は、ヴァジラティクシュナー正悟師はご自分で記事を投稿しています。 もともと物理学の研究をしていたという理系出身ですが、 今ではHTMLタグやCSSも駆使して記事を整形するに至っており、 その探求心と習得の速さにはスタッフも舌を巻くほどです。

って おいおい そんな...

あの... TrackBack とか...

また、記事を書く段階では、 メッセンジャーでスタッフに草稿を送って意見を求めるという力の入れよう。 そんな記事が面白くならないはずはありません。

と言われても...

Movable Typeにはトラックバックという機能がついており、 リレーメッセージやこのスタッフ日記ではトラックバックを受け付けています。これは、 皆さんのウェブログでこちらの記事について言及した場合や、 関連記事を紹介したいときに、その内容を告知するために使える機能です。 無関係なものの場合には削除させていただくこともあるかもしれませんが、 ご活用いただければ幸いです

あるのかよ... (爆)

さて、ウェブログスクリプトについて書いてきましたが、 やはり一番重要なのはそこに書く内容です。一人でも多くの方に、 本当の幸福や本当の喜びとは何かを考えていただいたり、 あるいは今の心の苦しみや悩みから解放されるための参考となるような記事を掲載できるよう、 正悟師・スタッフ一同頑張っていきたいと思いますので、 今後ともよろしくお願いいたします。

あの... (爆)

【 宗教団体アーレフ 公式サイト 】

が上位ページで

新世紀アクエリアスの宗教革命

は Flash てんこもりだ...

まあ なんだかなあ...

Web

Risks of Quantitative Studies (Jakob Nielsen's Alertbox) は

Risks of Quantitative Studies (Jakob Nielsen's Alertbox)

Number fetishism leads usability studies astray by focusing on statistical analyses that are often false, biased, misleading, or overly narrow. Better to emphasize insights and qualitative research.

と... 素晴らしい... 実にありがたい ニールセン氏の御託宣だ... ^^

計量が有効なのは 正しくフォーカスが絞られている場合のみだ... だから その見極めが重要...

正しく絞られてなかったり(勘違いな数字を測定していたり)というのは枚挙にきりが無い...

一方では フォーカスを絞るべきときに絞ってなかったり ということも考えられないことではない...

When I read reports from other people's research, I usually find that their qualitative study results are more credible and trustworthy than their quantitative results. It's a dangerous mistake to believe that statistical research is somehow more scientific or credible than insight-based observational research. In fact, most statistical research is less credible than qualitative studies. Design research is not like medical science: ethnography is its closest analogy in traditional fields of science.

というのを読んで あー そういえば ニールセン氏のレポートか何か peterme 氏に 厳密さが無いとか言われて めちゃくちゃ批判されてたことなかっただろうか... 私も なんとなくそれは感じたけれど

仕返し? とか... ^^

あれって 調査対象の恣意性とかそういう問題だったよな でも...

Yes, experts get better results than beginners from qualitative studies. But for quantitative studies, only the best experts get any valid results at all, and only then if they're extremely careful.

とまで言い切っている... ^^

まあ でも ある意味 そこまで言い切ってしまっても良いかもと思わない部分はないでもない...

でも 人間をプロセッサとみなした場合 もう少し まともな評価はできそうな気がするんだけどなあ...

システムの評価と 本質的に そして 基本的には 何も変わらないはず...

測定する場所を間違えているだけじゃないかなあ...

Web

はてなダイアリー - staff diary @ reikon は

はてなダイアリー - staff diary @ reikon は reikon さん...

はてなダイアリー - staff diary @ reikon

は 東京引越しの話...

私はといえば、 できれば家で自分の好きなものたちに囲まれてゆったりと過ごしたい人間。 あるいは困難はできるだけ避け、 好きな人たちとだけハッピーに暮らしたいと思っているこじんまりとした性格(たぶん) 。なのに相手が悪かったようで、今や近藤の「あれやったか、これやったか、 いつやったか、いつできるか」のマシンガン攻撃にさらされ、おしんのように(あれ、 前もこれ書いたような気がする)泣きながらノルマをこなす日々・・・。

でも、一方で、私は自分のことを世界に誇るなまけものだと思っていますので、 こういう慌ただしい伴侶と一緒になれたおかげで、 なんとか社会に参加できているのだな、とも思います。 はてなの皆さんとも出会えましたし、ね。

というのは 相補系 というか 補完系 というか...

まあ 別のありようとしては 並列接続 ならぬ 直列接続 で パワー 2倍 2倍 ってこともありうるだろうし...

マルチプロセッサシステムの話かよ と... うちは 補完系です 多分... というか とりあえず 私一人だと 社会生活はままなりません... 多分...

とえあえず人間の姿を保っていられるのも って そこまで酷いか... (爆)

Web

はてなダイアリー - 似非と現実の日記 に

はてなダイアリー - 似非と現実の日記

ISIZEキレイが4/22で終了。ISIZEマネーといい、そんなに採算取れないのかなあ。

ちなみに個人的にはキレイよりマネーの終了の方がショックだった。 使いやすい家計簿とか配布してたりしてていいサイトだったのにな。

と... あ ISIZE かあ... ポータルって そういうのかとか思ってたんだよなあ... ポータルって良さそうに思えるけどだめだったという 例の 1つになっちゃったわけだよなあ...

良さそうに思えるけれどだめだった というのって 実際やってみないとだめだとわからないわけだけれど でも もし仮に 良さそうに見えるけれどだめなもの のパターンが 存在していたとすると それを避けることによって 損失を減らすことができるかもしれない...

それって 何だろう...

うーん 例えば 雑誌とかで これからは XX だ みたいなことが書かれているようなものって 良さそうに見えるけれどだめなもの パターンとして 真っ先にあげることができるかもしれない... うーん こういうことを書くのは 何回目だろう... (爆)(爆)(爆)

本当に儲かるものは 皆 秘密にして 雑誌とかではとりあげないだろう 密かに自分達で実践して自分達で儲けるはずだ... で 役に立たない話を ブラフ として 雑誌とかで特集させておく...

まあ 大体 それは 昨今の状況を見る限り 正しいように(あたっているように)見える...

だって ねえ 雑誌の特集は もろ 宣伝でしょ? (爆)(爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル に

はてなダイアリー - kill,kill,見切ル

水面に小石を投げれば波紋が広がる。

この作品はその波紋を「断念」しているように思う。

不幸という小石を投げ、広がった波紋に拘泥するのが例えば野島伸司のドラマだったり、 いろんな私小説だったりする。

わぁん、わぁんと広がる波紋を舐めるように見る、凝視する、動画として記録に撮り、 それを様々に加工しまたこだわる、そうした執着の中心に小石は据え置かれ、 波紋は悲劇としての全体を決定付けられるのだ。

だが、この「ぼくんち」は非常に不幸な設定の話でありながら、 波紋への執着を断念しているのだ。

小石を投げる、ポチャン、うわぁん…、 と波紋が広がる寸前に水面から目をそむけるようにしてこの漫画は描かれている。

とある... それってどういうことだろうか... ということで ようやくにして 出てこなかった言葉を思い出した... それは 紋切り型 というやつ...

この波紋という奴が 紋切り型の合わせ技でやられたりすると うざくて敵わんのだわ... だいたいが 再現フィルムみたいなやつは それ...

でも ある時点で 紋切り型 でなかったのが 次の時代には 紋切り型 になってしまうというのが また 厄介...

ある時点で もーそういうのいいよ もー 十分だから みたいになってしまう...

その他

昨日 口語訳六法全書 というのをちらちら見ていて

昨日 口語訳六法全書 というのをちらちら見ていて 子供がいないで配偶者がいて 親がいる場合 法定の遺産分配は 親にいってみたり で 親がいない場合 兄弟にいってみたり するというのを読んで

ん? それって ちょっと変? とか思った... なんで? みたいな... 子供がいる場合は 親にも兄弟にもいかないのに なんだかそれって全然論理的じゃない...

子供がいない と親とか兄弟に分配されるようになるっていうのって とーっても変 とか思った...

それって 封建主義の残滓なんじゃないの?

で 少し調べてみると

newpage1-1-2

故人が残した遺言の内容が、民法で定めた法定相続分と異なっていた場合、 どのように扱われるでしょうか。 ずばり、遺言が、法定相続分に優先します。法定相続分とは、遺言が ないときの補助的な基準であって、あくまでも故人の意思が尊重され なければならないからです。 ただ、一つの例外が、遺留分です。これは、自分の相続分を侵害された 相続人が、最低限の相続分として請求するものです。例えば、故人 が、「全財産を妻に相続させる。」旨の遺言をしていれば、子供の持分は 0になってしまうからです。但し、子供がこの遺言の内容で納得すれば何等問題はありません。

と...

つまり 遺言しておけば それが優先されると... 遺言しとかないといけないのかよ... という話では あるのだが でも そのようではある... ただ 気になるのは 遺留分というものだが

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遺留分

には

父母と配偶者が相続人・・・・配偶者が3分の1、父母が6分の1。 ※配偶者が死亡している場合は父母が3分の1。

とか

兄弟姉妹と配偶者が相続人・・配偶者が2分の1、兄弟姉妹は遺留分なし。 ※兄弟姉妹には遺留分の権利はありません。そのため 遺言によって遺産を与えないようにすることも可能です。

と... なるほど 親がいる場合 親が要求すれば 1/6 というわけ... で 兄弟には遺留分なし というわけだ...

まあ そういうことになっているということはわかるけど でもまあ 子供のいるいないでこう違うというのは いかがなものかということはあるよな...

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でもって 簡単 と 遺言 で google ってみると

遺言オフィスドットコム・かんたん遺言バンク

なんてのが見つかった...

全国どこからでも 5万円で遺言がつくれるらしいですよ... ^^

え? でも

登録後、翌年から1年毎に管理費5,000円がかかります。

だし

300万円以下 30万円 
300万円以上3000万円以下 2%+24万円 
3000万円以上3億円以下 1%+54万円 
3億円以上 0.5%+204万円

なんて 遺言執行報酬 を取るらしいぞ... この % での報酬っていうのやめてくれないかなあ... うーんでも あれか 法律関係の 手続きって 金額に比例して費用とかかかったりするのかどうなのか...

うーん おまかせは楽だけれど 楽する分は費用がかかるということか... サービス内容がきちんと規定されていれば別だけど パックになってるのはいまいちだなあ... 管理費なんてもなんだか...

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でもまあ

弁護士のアシスト 相続 遺言

■ 自筆証書遺言(民法第968条)

遺言者が、全文、日付、 氏名等すべてを自筆で書くことによって、この 遺言が簡単に行えます。

内容は自由です。書きたいことを書いて結構です。 誰かに何かを特にあげたいときはその旨をはっきりと書いておけばいいのです。 登記などが必要なときは登記ができるようにはっきりと、物件を特定して、 正しく表示してください。

唯一、注意しなければいけないのは、訂正をした時は、 訂正をして旨を明記して、そこに署名をし、かつ、 変更した場所に印を押さなければなりません(同968条2項)。これは、 遺言書の偽造から、その遺言を守るためです。

というわけだし

民法 第五編 相続・附則

第九百六十八条

とか確認してみても ちゃんと そのように書かれてあるから 別にそれでいいんじゃん...

無駄に弁護士を儲けさせる必要は無いよ... 法律にちゃんとそれでいいって 書いてるんだから...

問題は手書きじゃなくちゃいけない という部分だよな... オンラインのテキストで暗号を使って署名 してあるんじゃだめなんだ...

今時は 外交文書の署名だって それで行えるようになってるっていうのに(って 知らないけど... ^^;)

えっと でも これ希望したいんで だれか ちゃんとできるようにしてください > どなたか...

というわけで この件 終わり...

その他

極東ブログ: ケンウッド(トリオ)で思い出す秋葉原 に

極東ブログ: ケンウッド(トリオ)で思い出す秋葉原

秋葉原の思い出は、無線時代、マイコン時代、 パソコン時代と続くがそこまでは書かない。それぞれの時代になにかを残してくれた。 秋葉原という町は、なにか、自分の、戦後日本のコアのイメージになっている。

と... うらやましい... そういう人を身近に何人か見ていて 本来 私はそのように生まれるべきだったのに と思ったこともあった (というのは 今作った作り話だが ^^)

私はというと 田舎(まあそれほど田舎というわけでなく地方都市ということになるのだろうけれど)の学校の往復と 暇な時間は SFにだけ読みふけっていたのだった... きっと 今だとアニメオタクになっていたことだろう(幸いにして 幸いなのか? アニメは けっこう大きくなってからヤマトを見て 凄い凄いと思ってたほうだ... なぜだろう 気になるアニメは 何か ピンと来る感覚が あるのか 別に何と思わず 第一話を見たような気がする... 今思うに ヤマトの最初のシリーズの第一話の最初のタイトルを最初に 見た時の驚愕たるや無かったんじゃないだろうか... そういうのが何もなかった所にあれが始まるのだよ(いや マイティージャックは あったかもしれないがああいう感じじゃなかったわけで いや 私のところだとそれはやってなかったかもしれないし...)ヤマトは でも かなりの部分 音だ... シンセサーザのキュルキュルというか独特のレゾナンスのかかった音 最高いいよね... あれって ムーグだろうか...)

で もう 1つ影響を受けたのが 実は ルパン三世だろう これは なぜか 最初のシリーズの第一話放映の日に新聞の番組欄に お色気が どうのこうのみたいな感じで紹介されてたようなきがするのだが... で 第一話 見たんだろうか どうだろう 見たような気もするが...

で その後 続きのシリーズは 最初のシリーズの あの独特な感じがなくなってお子様向けになってしまっているね... エンドタイトルで 流れる曲が違うだろう もう それでだめだ... (爆)

まあ 殆どのものは 最初のものが最高だ... 後は二流だと言い切ってしまおう... えっと まあ ヤマトはねえ 最初のシリーズも最後の部分 結構 問題ありなわけだけれど 後は 見るも無残という感じじゃないの?

純粋な快楽を感じたアニメは しかし 私にとって この 2つしかないような気がする... まあ 2つあれば十分だが...

今見たら 多分 どちらもどうとも感じないかもしれない... というか 多分 どうとも感じないだろう... 快楽は 差異でしかないから 今の 映像の刺激レベルに慣れてしまった私が何かの快楽を感じる可能性は ほとんど 0 に近いだろう...

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なるほど 21世紀はもう映像の時代じゃない というのは もう 映像刺激は開発され尽くされたから ということかもしれない...

別の刺激で何か新しいものは現れるのだろうか... という...

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まあ 1つ考えられるのは 前に少し触れてたかもしれないけれど より生体の特性をベースにした 視覚なり聴覚 なり というものが 開発されるだろうし それが一般化するだろうということを考えることができるかもしれない...

つまり それって 長時間利用可能な VR であったり バイノーラルであったり そういう...

もちろん めちゃくちゃ その人 の特性にぎりぎりチューニングされている形で...

臨場感は極限にまで 高められるだろう...

勿論 全天周のリアルタイムなカメラとか 可能になるはずだし...

どういうことかというと 基本的に その場に 体を移動させなくても その場に いるのと 99% 程度 同じ 視覚聴覚刺激を得ることができるという そういう...

つまり 感覚レベルにおいて 人は 位置に縛られないで 世界に汎在することができるようになる...

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後 それにあわせて 仮想世界のリアリティも究極まで実現される... リアルな世界にいるのと 仮想世界にいるのと の違いは 99% 感じられなく なってしまう...

それは ただ単に 今の方向性をリニアに伸ばしていくだけで 容易に予測可能なことだ...

まあ そうなることは 所与のことと考えてしまっても良いだろう... 世の中の何割かはそれに関わっていくことだろう... ゲーム関係は全てそれに取り込まれてしまうだろう... (それは本質的に 別のリアルを作り上げることだから)

であるとすると まあ それはそうとして もっと別のことを考えたほうが面白い...

その他

極東ブログ: aとtheの話 の

極東ブログ: aとtheの話

a と the の違いというのを読んでいて 日本語には a とか the とかないわけだけれど と書いていて 本当に無いのか? と...

あの犬 とかいうのとただ 犬 というのとで the とか a とかが含意されてるのか... そうかもしれない...

でも そういうのって 別にあんまり意識はされてないんだけれどなあ...

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ということを言いたかったわけではなくて... いちいち 何か物を呼ぶときに a とか the とかつけないと いけないというのって なんだか とても 宣言的? な感じがする...

つまり dog というものは a とか the を付けて呼ばれなくてはいけないものだ というか で 付けなかったら 文法エラー みたいな...

ネイティブだと 無意識に a とか the とかは付くのかもしれないけれど その無意識が 実は そういう 宣言的な文法にプログラムされているのね みたいな...

まあ 乱暴に言ってしまうと dog には型が付いているから a とか the とかつけないとだめみたいな...

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いや この場合 型 というのとは違って うーん どちらかというと 記憶域 とか スコープ宣言みたいなあれなわけだけれど...

とか書いていて そうか 型がない言語でも スコープは扱わないと どの dog だか分からなくなるからなあ... と書いていて 結局 あれか そういう コンテキストに より意識的かどうかという違いなのか? という話になってしまったのであった...

確かに いちいち この犬 とかいうよりは the dog と言ったほうが コンテキストに意識的な 意識の場合は すっきりするのだろう...

で 何が そういうコンテキストを構成するか という部分が違うと それが通じないから 困るのだ...

プログラミング言語の場合も どの範囲がローカルなスコープを構成するかは 必ずしも自明ではないしねえ...

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ということ つまり 言語とプログラミング言語を対比して考えることは 常々思っていることなんだけれど まあ たいした話にはならないのだ...

人間がプロセッサである以上 類似していることは別に不思議じゃないし 逆に類似してなかったら それこそ おかしい... (爆)(爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground の

はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground

「オタク」はナショナルな閉域にとどまっていて、「新人類」 はインタナショナルだったというのは嘘ではないか。 たとえば浅田彰がいくらインタナショナルであることを強調したとしても、 欧米で浅田彰を読んでいた人間はだれもいない。むしろ「オタク」 文化こそ海外での広範な受容をみればインタナショナルな現象といえるのではないか。

というのを読んで ガクッと... くだらねー... ^^

はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground

「オタク/新人類」論争

と... へえ そんなのあるのか... うーん でも なんていうの? 異種格闘技みたいな感じを受けるんだけど...

まあ でも それは感じだけなのかなあ...

だってねえ 新人類 って哲学とかそういう人たちでしょ... オタクはアニメだよね... 基本的には接点は 無い よね...

たまたま それが 同じ世代だったってだけで... まあ 関係はないとはいけないけどさ...

というか 新人類 とか オタク という言葉で指されているものが私の考えてる対象と違うのか...

私の中では 新人類 = 浅田彰 / オタク = アニメオタク となっているだけで...

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はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground

きのうの「とある会合」でぼくは、 『宇宙船ビーグル号』を引き合いに出して(ちょっとその場にはそぐわない話題だったが)、 「新人類」にさきだつ「新人類」的な気分とは、 たとえばこの小説における総合学者に憧れる気分のようなものかもしれない、 という話をした。

と... へえ...

小説は 2度読まないなあと前に書いていたが『宇宙船ビーグル号』はもしかしたら 2度読んだような記憶がある (これは私にとって非常に珍しいことだ... 後 2度読んだのは 幼年期の終わりとか ハインラインの異星の客 とか 黙示録...年 とか ブラッドベリのいくつかぐらいか なるほど SFの古典は 2度読んでいる が 多分 それは 大昔 のことだという記憶はある...)

で 総合学者 と来たか... ^^

「小器用に立ち回って」「努力を欠いた」=「新人類」と、「職人芸に徹して努力した」=「オタク」と言ってしまうと、 なんだか80年代版「プロジェクトX」的ストーリーになってしまう。そして、大塚さんの本からは、 無意識にせよ意識していたにせよ、そうしたストーリーが立ち上ってしまっているのだ。

へえ...

やっぱり 指されているものが違うんだな... でも それって 浅田彰 の立ち位置の問題だけなんじゃないの? とか言ってみる... ^^

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えっと ついでに アーキテクチャとかコンサルタントとかプロジェクトマネジャ と プログラマ の関係と言ってみたら 話がさらに脱線して楽しいだろう... (爆)

えっと で 私がどちらを好きかというと 実は というか もちろん 後者だ... 口だけの人間に本当に新しいことはできない...

ま 何人かいると面倒くさい整理作業をやらせることができるから便利ではあるけれど... 問題は そういう整理作業をしている人間の方が 高給を取ったりする部分だが まあ 口だけの人間は 金を持っている人間をうまく だまくらかすことができるから 高給なだけで 本質的にそれだけの仕事をしているわけでもなんでもない ということを指摘しておくだけでよいだろう...

問題は システムとして そういう口だけの人間をどうやってシステマティックに排除していくかという その辺 だろう... これからの社会の大きな課題だ...

例の 年金問題も 口だけの人間が口先でうまいことしてやったみたいなことだと思うなあ... そいつらに損失補てんさせるべきだよな... って知らないけど... (爆)(爆)

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はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground

なぜ自分が、あのころ「総合学者」に憧れたか、といえば、 それは単純に時代がそういう気分を後押ししていたからだ。

と... うーん でも それって 可能だと思う...

結局 人間がプロセッサだと考えてみれば 人間系の全ては システム設計というかソフトウェアの問題に帰着させることができてしまう...

ヴォークトの時代は まだ 物理 とか ハード科学がベースになって そういうものが想定されてたんだと思うけれど それだといまいち扱いきれないだろうけど

ソフトウェアの領域の様々なモデルとか 道具立て はかなりな部分 流用可能だし 利用可能だ というか

人間がプロセッサである以上 それは自明なわけだが... (爆)(爆)

うーんとでも ヴォークトのそれって 情報 が頭についてたわけだよね... ふむ...

その他

法律というのは

法律というのは 国を動かす プログラムみたいなものだよな... まあ 宣言的なプログラミング ということになるかもしれないけれど...

とか思って google を少し検索していたら countries are like computers なることを言っているページがあることを発見

PeaceWatch 233

とか...

Countries are like computers. The overwhelming majority of states have the same hardware--free markets. The question is whether a country has the right operating system--that is, sound macroeconomic policy, democracy, and the rule of law.

という話... ふむ... まあ そうなんだけど...

Under globalization, geopolitics continue, but little countries often do not matter anymore. The checkbook is no longer controlled by the superpowers.

って あの... 某国ののさばりようはどう考えればよいのでしょう...

結局 どこかにボトルネックが生じて破綻することになるだろうけど その破綻がどこから生じるか どのように破綻が波及していくか がキーだろう...

countries are like computers であるのならば それがシミュレートできるはずだが... さて...

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ronald dworkin's view of law as a system of rules は そういう話...

うーん どういう話?

Ronald Dworkin - Wikipedia

のような方らしい...

His theory of law as integrity is one of the leading contemporary views of the nature of law.

とか...

Dworkin is most famous for his theory of law as integrity, which is given its fullest statement in his book Law's Empire. Dworkin's theory is interpretive. He argues that law is best understood as an interpretation of the political practices of a society. Thus, in deciding a legal case, judges decide in accord with the interpretation of the society's institutions and legal texts that best fits and justifies the society's history and practices.

うーん なんだか 分かったような分からないような...

ここからのリンクで

Philosophy of law - Wikipedia

とか...

Philosophy of law is a branch of philosophy and jurisprudence which studies basic questions about law and legal systems, such as "what is the law?", "what are the criteria for legal validity?", "what is the relationship between law and morality?", and many other similar questions.

と... ほう...

なるほどなあ... 道徳とかの関係 とか 目的は何 とか そういう... ふーむ...

でもまあ システムに関する規則を考えてみても分かることだけど そこにある規則って いろいろな意味合いがあって それぞれその目的は違っていたりするわけで 法律とは と言ってみても 人間社会は システムなんか比較にならないくらい より いろいろなことはあるわけだから まとまるわけがない...

もう少し細分化して話さない限り 何の意味も無いだろう... まあ そこに レトリックとか プロパガンダ とか まあ 話の巧い連中の活動の余地は あるわけだろうけど...

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とか書いていて 法律って システムのルールみたいなものだよな とか言おうと思ってたんだけれど それって 殆ど何も言っていないってことに 気が付いてしまった... (爆)(爆)(爆)

でも とりあえずは できるかぎり 多元的に話したほうが いろいろ 不都合なことは少なくなるような感触はあるよなあ...

一元的に考えてしまうと なんていうんだろう むりやり一元化した使いにくいシステムができてしまうような気がするなあ...

分かりやすくはあって 何かした とか 何か意味のあることをいっているっていう(それって幻想なんだけど)達成感はあるんだろうけど それだけだし...

うーん それって システムの本当の良さって何だろうと真剣に考えることをしないで オブジェクト指向 オブジェクト指向 言っていればいいみたいな アホ達のことを指してますか? (爆)(爆)(爆)

(爆) 多すぎ 読みにくい... でも それが狙い...

この件 終わり...

その他

海外ボツ に

海外ボツ!News

それではなぜ、 メル・ギブソンはアメリカが中世的な宗教的描写が必要だと感じたのだろうか?彼はそんなことはまったく気にかけていなかった、 というのがおそらく答だろう。ギブソンはこれまで、 ずっこの映画を商業的なものにいようという意図が持っていない、 イエスの受難を深く考えることでなんとか自殺をせずにすんだ自分の人生の危機が反映されている、 と一貫して語ってきた。ギブソンはオーストラリア紙に 「わたしはイエスの受難を自分の傷を癒すために利用せざるを得なかった」 と語っている。「The Passion of the Christ」は、 感謝のために灯されたギブソンの個人的なろうそくなのだ。

う〜ん。この映画に関してはこのサイトでも何度か取り上げているけど、 個人的にはm見たい気持ちと見たくない気持ちが交錯している。 好奇心はメチャクチャ刺激されているんだが、 作品に昇華しきれていない個人的な傷や苦悩を見せつけられるのは、 ちょっとなぁ……もちろん見ないとわかんないんだけど。

と... でも それが

2月27〜29日の週末3日間のチケット売上は7620万ドル(約83億円)。 映画史上7番目の記録で2月に封切られた作品としてはトップだそうだ。 25〜29日の5日間の売上は1億1750万ドル(約128億円)。 水曜日封切りの作品としては「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」 (1億2400万ドル)に続く2位。

というのは 皮肉と言うか... でも そうだからそうだと言えなくも無いのか...

ギブソンがそれまでにして 自分の内なる物語を強化せざる得なかった背景 のほうが 逆に気になるが うーん 頭のおかしい親父の影響か... かわいそうな奴...

(とりあえずは)親は選べないからな... と書いてみる...

その他

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆 に

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆

私小説というものが、個人的な情緒を特権化しながら、その精神性が大衆的に消費され、 承認を得られることを期待しているように、思想が同じ手法を用いるとき、 それは文学として受容されているのかもしれない。

と... 別に どうということは無いんだけれど 少し前に たまたま 赤い月 っていう映画を連れ合いが見たいというので 見に行って 昨日 なかにしれい氏 の原作の文庫本のあとがきに 村松氏? との対談で ああいうスパイな人も実際にいたんです 押入れのなかからのた打ち回っているのを見ていたのです みたいなことが語られているのをちらっと見て ふーん と思った...

つまり ある衝撃的な出来事が自分の身に起こって それを 大衆的に消費される形で表現するという そういうあれだなあ と思った...

で 小説家になって これが書けて良かったと... これが書きたかったと...

で blogger って それをリアルタイムにやっている人達ってこと?

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というか 何かの出来事を見た 知った 感じて しまった人は それを 皆に伝えたいと思う... それが グローバルブレインのシナプスたる 1個人の普通の作用なんじゃないかと思ってしまった...

それが なんなんだかは 知らないけれど...

とりあえず それによって そういうことがあった という 何らかの痕跡は 残る?

さて でも 世の中には 山ほど 出来事は 存在する その中から ある出来事は 残り ある出来事は 残らない? そういうこと?

ある人の感じた出来事は よりリアル で ある人の感じた出来事は リアルではない? 紋切り型? だったりする? それもなんだか変だ...

ある出来事に意味を感じる ある作品に何かを感じる ということ?

洗練された読者ということはあるしね...

そのうち この世の中で生じうる全ての出来事が そういう洗練された読者の舌なめずりの対象になるということか... それもなあ... なんだかねえ...

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もちろん ユビキタスなシステムになれば 行為しつつ読者でありうるようになったりもするのだろうなあ...

ある行為は それが行われた瞬間に神話化されるんだね...

そこでは 特権的な行為 は 直に知れ渡る... 紋切り型なものは それが 存在していることすら認知されない... 逆に その中に身を隠せば 完全な匿名性が実現される...

その他

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆 は

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆 は何を話してるんだろう ただ

行為の責任というものは無限にインフレせざるを得ない

というのは 気になる... うーん それってどういうことだろう...

なんだかそういうことを考えていたことがあるような微かな記憶がある...

例えば 責任を感じて自殺してしまう人は それを感じているのだろうかと思う...

そんなことは償いにならない と責められて じゃあ というわけで 命を差し出す...

償い得ない罪 責任 がある限り 無限にインフレするのだろうか...

うーんと でも そうだろうかということだな...

あなたは そういうが その根拠は何? ということだろう... 絶対的に正しい立場というのは無いはずだと思う...

何かが絶対的に正しいとされる時 それは なんだか怪しい...

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で おかしいのは 新聞とか TV とか あたかも その時点で 正しいとされているだけのものを取り上げて あたかもそれが根拠であるかのように 物語を組み立てているのを見ると 本当に失笑を誘われてしょうがないのだが

あれって 意図的にやっているんだろうか それとも 無意識にやっているんだろうか... その辺 どうなんだろうと思う...

結局でも そうしておけば 最終的に自分の判断は口にしないで済むから 便利なんだろう...

だれだれは どうこうと語っている とかなんだとか...

でもまあ まだ それをちゃんと引用していればまだわかるよ... どうせ自分達に都合のいいように脚色してくれてたりする...

後 誰の話を載せるかは 自分達の都合次第だろう... さてさて それを見れば どういう筋書きの物語を描こうとしているかは 明らかなのに 明らかなのに あたかもそれが明らかでないかのように 見せかけているという 下らない...

話にならん... 愚劣過ぎて 吐き気がする...

というか そういうこと を 当たり前のように 感じていると 簡単に 行為の責任というものは無限にインフレせざるを得ない と思うようになるのだと思う...

それは ただ 単に そういう下らないメディアが 当たり前のように 下らない 増幅作用を行っているからだけだろうに... と書いてみる...

バカ だから ハウリングを起こしてしまって もう 収拾が効かなくなっているっていうのが今のマスメディアの状況なんじゃないの?

もう だれも責任を取りようがなくなっているっていうか...

狂騒状態 というか 熱死状態というか...

人は数集まると バカ になるというのは まあ 暴走族とか見ればよっくわかるわけだが まあ 新聞とか TV とかで群れてるのも バカ になってしまう原因だろう...

まあ 親子代々のヴァカ っていうのは 見たばかりだが...

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数集まっても バカ にならない仕組みっていうのは まあ そういった意味では 非常に求められるものではあるわけだけれど... とりあえず 小声で それって blog と言ってみる...

まあ(言論だけじゃなく 行為とかも含めて)検閲なんてやっている所は だいたい トップが ヴァカ だから そもそも最初から 救いようが無いわけだが...

って 大丈夫か この国...

2004/3/2(火)

3DCG

Slashdot | Building Scaleable Middleware for MMORPGs は

Slashdot | Building Scaleable Middleware for MMORPGs は そういう話なんだけれど

これって 結構な規模のシステムになりうるよね... 共通化されてしまうと システムの違いが楽しめなくなるけれど でも 力を合わせることによりより深化させることは可能だろうし

ある意味 新しい世界の基盤となるシステムだということは 常々 思っていることであったりもする...

でもまだ 早いかな... もう少し 試行錯誤されても良いだろう...

ハードウェア

よしもとばなな公式サイト[日記] に

よしもとばなな公式サイト[日記]

洗濯機の会社の人から電話がかかってきて、14万円で洗濯機をひきとってくれるから、 他の会社の、もっとお宅様に適した機種を買ってくださいってお願いされた。

と... うーん なんだろう...

電化製品にもコンサルタントが要るっていうことだろうか...

それとも それほどまでに 微妙な製品だということなのだろうか...

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後 すぐ手を引きたがるのってなんだろう...

なるほど 関わりあう方が最終的にコストがかかる っていうことで 多少はコストはかかるにしても早く手を切ろうっていう (後 居留守でもなんでも使って とりあえず うやむやにする)そういう姿勢が 世の中に 蔓延してたりしないだろうか...

なんか そんな気がする... もしかして そういう話 裏マニュアルみたいな感じで流通してたりしますか?

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それは ある意味わからないことはない... 関わりあうと 暴力に訴えたりする人間が ある一定のパーセントで存在したり する場合 絶対の安全をとろうとした場合 それ以外の対策は考えようが無い...

でも 暴力団(悪者)扱いされる方にとってはたまったもんじゃない...

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だから 数% そういう可能性があるというだけで 世の中はがらっと変わってしまう... ぎすぎすしてしまう...

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で そういう世界に生きる私達として どう生きるのが正しいかということなのだけれど そうなってしまっている 現実を嘆いてみても何のメリットにもなりやしない...

できないことをやれといわれても無理だ...

半分しらっと その世界を生きて

でも 半分 本当にそれでいいの? と思うことだろう...

その他

最近 "昔を今にするよしもがな" という言葉が

最近 "昔を今にするよしもがな" という言葉が頭にちらちら浮かんでいる...

そういう ベスターの それも とーっても恐い SF 短編(確か 地球上に 男女が 2人だけ残されていて ほかは皆 怪物になってしまっていて で 2人は 知り合うことができるのだけれど まさに その今 2人は 怪物たちに取り囲まれてしまっている という そういう状況が描かれてたんじゃないだろうか...) があったわけだが...

この言葉自体の 出展は もしかして

倭文の苧環

ですか?

Net

ハイテク犯罪に遭わないために・・・ に

ハイテク犯罪に遭わないために・・・

このことについて、昨年(平成14年)7月11日、 一つの最高裁判決が出たのを御存知でしょうか。事件名は 「宇治市住民基本台帳データ大量漏洩事件」。京都府宇治市が、 住民基本台帳のデータを利用したシステム開発を行った際、 その開発を請け負った会社のさらに下請けの会社のアルバイトが住民基本台帳のデータを盗み、 名簿会社に売りつけたことに関し、 3人の宇治市民の方が宇治市に対し慰謝料等請求をした民事訴訟の上告審判決です。

判決の詳細は判例集を御覧いただきたいのですが、この判決で注目すべき点は、

* 基本4情報(氏名、住所、性別、生年月日)を漏洩した場合、 慰謝料は1人につき1万円とする。

ということが、最高裁判所の判断として示された、という点です。 最高裁判所の判決ですから判例として高等裁判所以下の判断を拘束することになるわけで、 司法判断として個人情報の「相場」を確定した初の判決ということが、 注目すべき点なのです。

このことは、今後、基本4情報を漏洩し、訴訟を起こされれば、 原告1人あたり1万円の慰謝料を払わなければならない、ということを意味します。

鳥取のハイテク犯罪対策

が上位ページで

鳥取県警察ハイテク犯罪対策室 鳥取県警察情報セキュリティコミュニティセンター

らしい...

下にいろいろリンクがある... んっと 前に見たことがある気がしてきた...

via A Way Out

500円で納得する必要はないということです。

と... ほう 仮に 500円 が 1万円になたっとしますよね... 流出した情報は同じわけですから

えっと 20倍ですよね で 40億だったとしますでしょ 優に 800億ですか... うーん どうでしょう Yahoo 潰れますかねえ...

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注目すべきは 宇治市に対する慰謝料等請求 なわけですよね... ふふ...

あ... でも だとすると 今度は 宇治市が このアルバイトを訴えて その分取り返そうとしますか? どうなんでしょー

Net

(株)ウェディングが容認してくれる掲示板の内容 に

(株)ウェディングが容認してくれる掲示板の内容

削除済み発言リストからわかること

(株)ウェディングについて批判的なことを書くと, どこからともなくコピペ荒らしがやってくるということがわかる。

確かに... あー 状況証拠的に なんだか 怪しい... というか あんた やってるでしょ みたいな... (爆)(爆)(爆)

via A Way Out

Net

スラッシュドット ジャパン | ACCSがoffice氏に約744万円の賠償を請求 なんだけれど

スラッシュドット ジャパン | ACCSがoffice氏に約744万円の賠償を請求 なんだけれどさあ

これ 仮に office 氏が負けた場合は 流出された人は ACCS を訴えて office 氏にカンパしてもいいくらいじゃないの? とか思うけどなあ...

だって そっちの方は判例が決まってるらしいから... とか... でも 一人 1万じゃ 足しにならんか...

でもそれを考えたら 744万ってのはとんでもない金額だよな... 正気の沙汰じゃないだろう...

他の情報漏洩事件と比較してACCSが異常なのは 漏洩はしたがプレゼンの資料に個人情報が載らなかった、 残りの1190人あまりについて漏洩の事実を伝えて謝罪していないことでしょう。 情報流出の対象かどうか確認することさえ拒否する点でヤフーBB以下。

とか見て うーんでもなあ とか思った... 悪意の人間が ハックしただけで その企業が倒れてしまっても困るよなあ...

ちゃんと管理しないといけないというのは そうなんだけれど それが企業が倒れるまで責任を負うべきことかというと そうじゃないだろう...

でも 個人情報は とても重要なもので軽々しく 扱われるべきものではないことは確か... それが軽々しく扱われることにより生じうる問題たるや 大変なものがある...

さて どう考えるか ということだなあ...

その辺の 把握 というか 状況の把握が 実はきちんとなされていない というか 認識に温度差がある所が 問題の本質のような気がしてきた...

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なにか よりよい パターン というものが見出されるべきだという気が 少しする...

これまで通りやっている限り 問題は繰り返されはすれ 無くなることはないはず...

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そもそも cgi なんて野蛮なシステムだからいけないのだ とか言ってみる... うーん それも違うような気がしないではないが... ^^

via A Way Out

Net

長野県本人確認情報保護審議会 にある

長野県本人確認情報保護審議会 にある 資料に

なお、調査結果については、伊藤穣一氏による第三者評価を実施した。

と... お あれか...

  • パスワード設定等の問題があり、 庁舎の内外から既存住基サーバや庁内WEBサーバに管理者権限でログインできたほか、 データベースへのアクセス制限にも問題があり、 住基コードなどの個人情報を含む重要なデータを閲覧できた。このことは、 データの書き換えが可能であり、 書き換えられた住民票データが住基ネットを経由して流通する可能性があることを意味している。
  • 住基ネットCSを含むコンピュータネットワーク上のサーバのOSが既知の脆弱性を含んだまま運用されており、 一定の条件下においては、 一般に入手可能なツールによる管理者権限奪取も可能であった。このことは、 重要なデータの閲覧と書き換えが可能であり、 書き換えられた住民票データが住基ネットを経由して流通する可能性があることを意味している。

また、 住基ネットCSで得られたデータを利用してCS端末の管理者権限を奪取することが可能であった。

とか

  • 既存住基サーバとCSとの間に置かれたFWについては、 不要と思われるポートが空いている例があったほか、FWのOSのバージョンが古く、 既知の脆弱性を利用した攻撃が行われる可能性が存在した。
  • 既存住基サーバとCSがデータ交換をする上で必要なアプリケーションに脆弱性のある関数が使われていることが類推された。

とか...

あーあ 実に予想可能な結果だなあ... 調べる必要すらなかったんじゃないの? とか言ってみる? (爆)(爆)(爆)

via サーバ管理者日誌

「さすがに住基ネットは大丈夫だろう」 と信じてる人にはショッキングかも知れませんが、 ある程度仕組みが分かっている人には、まぁそうでしょうねという結論。

え? そんな人いたの? まあ そう 言いくるめようとしてる人(役人とか)がいたことは知ってるけど あれは 知ってて言いくるめようとしてただけだろうから

本気で信じてた人がいたなんて信じられなーい... (爆)(爆)

ソフトウェア

Slashdot | Hackers: The Art of Abstraction の

Slashdot | Hackers: The Art of Abstraction

Why do all these programmers want to be considered artists anyway? Because programmers are just like normal human beings, in the sense that most of them have that subconscious yearning for the approval and respect of their fellow man.

Now look at the amount of respect society at large bestows on artists and programmers / engineers. Artists are generally well-regarded... even the people who think that most artists are lazy and weird, can muster some respect for them. Contrast that with the amount of appreciation programmers garner these days. Most non-techs have little respect for programmers, or geeky activities in general.

A perfectly calculated arching cantilever is beautiful, a painting of a waterfall is just an inferior copy. Yet very few 'regular' people will notice the beauty in beautiful bridges... but will fork over good money for that painting of a waterfall. Unsurprisingly... to appreciate the beauty of most engineering works, you have to have at least some working knowledge of the underlying principles. But if you know nothing about painting, proportion, shading and composition, you are still able to be moved emotionally by a piece of art. And that is what art is about.

というのは どうかなあ... アーティストってそれほど注目されてるかなあ... というのはまあ 別として...

ソフトウェアの場合 もっともっと 作者性 というものが注目されるべきだと思うのだけれど 難しいのは それなりのソフトウェアを 1つ作ることの大変さということが あるねと...

結局 共同作業にならざるを得ない部分はあって で 共同作業になってしまった場合 その作品が 誰の作品ということがなかなか言いにくくなるということはあると思う...

後 使われだすとメンテナンスされていかなければいけないわけで そうなると もう すぐに オリジナルのテイストが失われていってしまうという問題がある...

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でも 基本的に ソフトウェア は 単なる メディア だから 別に アーティスティックな表現のために使われてかまわないと思う... ただ それが なかなか難しいというだけのこと...

ま その状況も 直に変わるだろうし 基本的には もう変わってしまっているよ と言ってしまってよいかも...

まだ 滝をペイントしてたほうが簡単だということだろう...

でも 逆に そういう存在 自体がアーティスティックだと思う... 別に 布に描かれたパターンだけ(まあ既にそうじゃないわけだけれど)をアートと呼ぶ必要はないしね...

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と書いてきて でも 何か 全然 別な切り口が無いとつまんない...

Flash をアートといってみても Linux をアートといってみても 情報小物をアートといってみても なんだか紋切り型で 全然 つまんない...

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やっぱり それで見たことのない映像とかが作られてあることとか そういうことのほうが凄いと思う...

今朝 アップルシードっていうのの映像 少し 紹介されているのを 見たけど なんだか 良い感じ... へえ という...

えっと 今 話題になっているの なんていうんだったっけ あれって もしかしたら映像的(技巧的)には凄いのかもしれないけれど (というか ある意味 それで十分だったりもするんだけれど)雑誌とかにある絵柄を見て 紋切り型だね とか思う...

まあ それはそうだろう... 一人の人 とか あるグループは 結局 1つのものしか 最終的には 思いつけないと思うから...

でも 別に それほど見たくないかもしれない...

全く異なる絵柄 で 気持ちの良い絵柄を見たい と思う...

さらに言うと 全く 違う世界を見たいのかもしれない... ブレードランナー や 指輪物語 や MATRIX はもういいよ...

といいながら頭の中の SF のリポジトリを眺めてみて 他に何があったっけ と思う...

うーんと... ゼラズニー なんて 良いかも 光の王 とか...

クラークとかディックとか ブラッドベリ 風味のやつも少し食傷気味...

それくらいしか思いつかないというのが ある意味悲しいけれど でも それだけ それっぽい映像を享受してきたということではあるのかもしれないが...

なるほど 紋切り型の映像にいやけがさすわけだ...

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人間が想像しうるあらゆる映像を視覚化しえた時に それが 天国 とか 地獄 の映像ばかりだったりすると 気持ち悪い...

その究極の映像が 実は 日常生活の なにげない映像だったり なにげない 人の心の動き(感情と名付けることすらできないような ふと思うこと)だったりする という所に 回帰してきたりすると 可笑しかったりする... ^^

最大は最小に通じるっていうの?

例えば そういう 最大限に振り切れた映像と 全然振り切れない映像と が渾然一体となった 何か とか... うーん 何も思いつかないけれど... ^^

その一瞬に 全宇宙が内在されている そういう一瞬を感じさせる 映像であれ音... とか...

ソフトウェア

BROKEN's Advanced Vehicle Laboratory に

BROKEN's Advanced Vehicle Laboratory

モデリング迷走中。Mindstormsでどこまでできるのかがよく分からず、 要求仕様も作れないでいる。んじゃ、要素実験するためのソフトでも書くか、と思って、 実験用ソフトのモデリングをはじめたら、ライントレーサの分析がどんどん深くなって、 あれも考慮しなくちゃ、これも考慮しなくちゃ、 となんだか収集がつかなくなってしまった。

迷走の原因。その1:何のためのモデリングか、途中から方向性を間違えたこと。 その2:いきなり複雑なモデリングを行ったこと。要は、「目的を履き違えるな!」 ってのと、「まずはシンプルに。そして、シンプルに。」ってことか。

と... なんだか 面白い... ^^

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で ふと思ったんだけれど もし ハッカー がこういうことをやろうとしたら どういう行動パターンを取るだろうかと...

結構違ってたりすると面白いんだけど...

ハッカー集めて 誰か やらせてみたりしないかなあ... 絶対面白いと思うなあ...

ソフトウェア

2004年 2月 (3)。 に

2004年 2月 (3)。

さっきの slashdot の件で、ひとつおもしろいと思った意見は 「若いソフトウエア作者にソフトウエアを書くなというのは、 若い作曲家に曲を書くなとか、若い小説家に小説を書くなというのと同じことだ」 という書きこみである。これはじつにそんな感じだ。 新山がワケのわからないソフトウエアに意味もなく (ほんとに意味ないと、 自分でも思う) 時間を費やしているのを見るとき、そこには「儲かるから」とか 「人が喜ぶから」とか、そんな理由はない。「楽しいから」 という理由さえあるのかどうかわからない。しいていえば、 ムカつくからソフトウエアを書くとでも言うのが一番カッコイイのか。

と... なるほど... パンクな方はそういうかもしれない...

私の場合は まあ 暇だからな... ある意味 人生なんて(ここで 紋切り型だと 壮大な と付くのだろうけれど... いや 知らないけど... ^^ とても 壮大っぽく思えないから とりあえず 単なる)暇つぶしだし... と言ってみる...

特許

Slashdot | Intellectual Property Laws bad for business は

Slashdot | Intellectual Property Laws bad for business

The NYTimes has a story called "Report Raises Questions About Fighting Online Piracy" that talks about how the stringent enforcement of current Intellectual Property laws (see: RIAA) may acutally be bad for business. It's the not EFF or FSF saying this, it's professors at Harvard Business School and Cardozo Law School. The professors say, "The ideas of copy-left, or of a more liberal regime of copyright, are receiving wider and wider support, It's no longer a wacky idea cloistered in the ivory tower; it's become a more mainstream idea that we need a different kind of copyright regime to support the wide range of activities in cyberspace." and "Bits are not the same as atoms. We need to reframe the legal discussion to treat the differences of bits and atoms in a more thoughtful way."

という話 bit は atom と違うと...

まあ 分かりやすくいうと そういうこと... ナイーブな考え方は結局 よくなかったりするよと...

まあ ある陣営にとっては ナイーブな考えていてもらったほうが得だということがあって ごたごたするわけだろうけど...

でもまあ stringent enforcement がまずい というのは なんでもそうか...

ルールっていうのは ある種 割り切られて作られているから なんにでも適用できると考えること自体が あんたヴァカ? みたいな話だろう...

えっと 世の中 そういうヴァカが多くて困る...

Actually, Copyright law is designed so that artists, inventors, etc.. have some kind of incentive for creating. The idea is that if you take that protection away artists won't bother creating because they can't sell their product without someone stealing it and selling it. Or that you invent something and someone else copies your idea thus taking away some or all of your ability to make money. Since we (at least here in the US) live in a capitalist society the idea is that people work to gain, in our case they work or create to gain money. Copyright law has nothing to do with protecting matter. However this is not to say I do not agree that music and art should be copyrighted for a hundred years either. A reasonable amount of time to profit from your work is all that is needed to give artists a reason to create, not what is likely to be longer than their lifetime so that greedy leeches can continue to sell their creations indefinately.

というのは 少し前に書いていたことだなあ... これは思う...

だから つまり 新しい何かが 人類にとってメリットだから そういうルールを認めているという そういう視点なのだと考えたい...

でも それって 逆に難しい つまり 人類にとってのメリットということは なかなか考えにくいことであったりもするから...

でも 結局 その立場に立たない限り 無根拠 だと思う...

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で 思うのは 結局 お金が問題なんだよなと... ある意味 人間は お金が無いと その活動を維持できない そこが本質的な問題だろう...

ナノテクが進めば でも その問題は本質的に解決されるだろうから(この辺はおおざっぱだけれど まあ いいだろう... ^^) まあ 基本的には 宇宙 SF 的なタイムスケールからしてみればテンポラリな問題でしかない と言えなくは無い...

でも 地球レベルでの環境の激変は 宇宙 SF 的なタイムスケールからしてみれば まあ ま近に迫ってきているから 人類は 長年の苦労の末 ようやくにして天国みたいな世界を実現して そして 滅ぶ という運命にあるのかもね... アーメン... god bless you...

特許

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-]

ここまで問題が大きくなってしまう原因は「日本国著作権法最大の欠陥」 と言っても過言ではない「フェアユース規定の欠如」にある訳だが、 文化庁にフェアユース規定の必要性を認めさせるのは並大抵のことでは無さそうである。 そこに至るまでの手続きとしては、 やはり国会内で(現在は1ケタいるかいないか程度であると思われる) フェアユースの必要性を認識する議員が一定数の勢力を確保したうえで、 国会の場で文化庁の姿勢を問い糺す形になるのだろう。

と... ふーん という感じ...

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そうそう 口語訳六法全書 をちらちら見ていて 気になったのが 刑事訴訟法 について書かれていた解説記事...

ありていに言ってしまうと 裁判官が検察とグルになってしまっているから 有罪率が 99%? なわけで 諸悪の原因が ダメダメ な 刑事訴訟法 だとかなんだとか...

ふむ... それって 実にまずいんじゃないの?

罪を犯さなければ問題無いとは言えなくも無いが 問題は 冤罪の問題なわけで...

で これに輪をかけているのが マスコミの存在だろう 裁判官 検察 マスコミ がグルになってしまっているわけだから 後進国 と言われるわけだ...

おーっと PC 的には 発展途上国 というべきか... まあ そう考えれば良い というか そう考えるべきなんだろうけど... (爆)(爆)

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それに比べて 民事訴訟法を解説していた人は 手放しのべたぼれみたいな記事で それもなんだか 怪しい... ^^

後 これ 2000年版だったんだけど ここ 1年の法律関係の話題 みたいなのが 巻頭にまとめられていて(現代用語とかそういう構成になってたよな) なるほどなあと... いろいろ ターニングポイントな年だったとまとめられているのだが まあ そうなのか...

法律なんて興味なかったけれど なかなか 香ばしい分野であるということは分かる感じ...

この辺の流れって でも 故 なにわ金融道の方 とかが切り開いたといえなくもないような 気がする... いや 個人主観的にということだけれど... (爆)

Web

TRIVIAL TECHNOLOGIES に

TRIVIAL TECHNOLOGIES

某誌COREBlog特集のゲラです。さすがに分厚い。

と... ほう...

via Mozilla Thunderbird (2004/02/25)

Web

悪の最新情報 に

悪の最新情報

ところで、angelicanal さんもそうなのですが、株式会社ウェディングのことを、 はてなダイアリー上で話題にしている方は、注意した方が良いかもしれません。Theoria さんがウェディング社のことを書いていたところ、はてな管理人より、 以下のような警告メールが来たそうです。

削除の要請がございました。削除要請について、ご対応をお願いできますでしょうか。

なお、本日より7日以内に削除等が行われず、 情報の削除に同意しない旨のご連絡がなかった場合には、 弊社にて削除操作を行わせて頂きます。

また、情報の削除に同意されない場合、 theoria様の連絡先の開示等の方法を検討させて頂きます。

頑張って書いても、削除された上に個人情報まで開示されるそうです。 知っておいた方が、よろしいかと。

と... ほう... はてなは そうか... キーワードで辿れば一発だものな... 実に検閲しやすいシステムだなあ... 目に付くわけだ...

はてなじゃなくってよかったって... (爆)(爆)(爆)

きっと いろいろ削除されて 削除後の ウェディング キーワードのリンクとか見てみたいものだ...

きっと さぞかし ウェディング賛美のページが並んでいることだろう... ^^

Web

blog.bulknews.net: asahi.com が RSS 配信開始 は

blog.bulknews.net: asahi.com が RSS 配信開始 はメモ... RDF か...

via ARTIFACT −人工事実− | アサヒ¥コムがRSSを配信開始

Web

Moblogポータルサイト;Kung-fu に

Moblogポータルサイト;Kung-fu

「Kung-Fu(モブログ・カンフー)」はモブログのアグリゲーション・サイト。 携帯からblogに投稿された写真を集めて新着順に表示しているので、 モブログユーザーが切り撮った“今”を一覧することができます。

と... ふむ...

Moblogポータルサイト;Kung-fu

がそれらしい...

via moblog chanages.xml [dh's memoranda]

モブログな RSS みたいなものなのかなあ... いまいちわかんないけど...

Web

ITmedia ライフスタイル:ネット上の名誉毀損、どう対処する? に

ITmedia ライフスタイル:ネット上の名誉毀損、どう対処する?

2001年11月22日に成立した 「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」 〜通称「プロバイダ責任制限法」は、 インターネット上に公開されている情報で個人のプライバシーや著作権の侵害があったとき、 プロバイダーが負う損害賠償の「責任範囲を規定」したものだ。

本来、「通信の秘密」は、プロバイダのような通信事業者にとって大原則。 発信者の個人情報や通信内容を知り得ても、秘密にする義務がある。しかし、 犯罪に関係したり、権利侵害といった特別な場合には、発信内容を削除したり、 発信者の情報を開示する必要も生じる。その範囲を規定し、 プロバイダ側の免責事項を決めたものがプロバイダ責任制限法だ。条文を読むと、 どのような場合に“発信内容の削除”や“発信者情報の開示”を請求できるかがわかる。

と... なるほど...

まず、発信者の個人情報が開示されるのは、権利侵害が明らかである場合や、 損害賠償請求の行使のために必要といった極めて狭い範囲だ。中川弁護士によると 「現在では、訴訟によらない限り不可能」という。

ですってよ... はてな さん ちゃんと考えたほうがいいですよ...

あ でも 損害賠償請求の行使のため ってのが当てはまるのか?

でも だとすると「現在では、訴訟によらない限り不可能」ってどういうことなんだろう...

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一方、削除請求のほうは比較的間口が広い。 グローバルメディアオンライン法務監査室長の橘弘一氏によると、 Webサイトなどに記載された情報をプロバイダ側が削除しても発信者に責任を負わないのは 「他人の権利が侵害されていると信じるに足りる“相当の理由”があったとき」という。

では、“相当の理由”とは何か。「相応の理由とは、 つまり司法判断に委ねるということだ。しかし、 判例の蓄積を待っている間にも事件は起こる」(橘氏)。実際、 プロバイダ責任制限法にあるような抽象的な表現だけでは、 実際に事案を抱えたISPが判断に困ることが予想される。そこで、 日本インターネットプロバイダ協会や日本テレコムサービス協会(テレサ協) などが音頭を取り、削除要求への対応について一定の判断基準を示した「ガイドライン」 を定めた。

と... ほう...

ガイドラインは現在、「名誉毀損・プライバシー関係ガイドライン」と 「著作権関係ガイドライン」の2種類があり、 削除請求を行う際に使用する標準書式も用意されている。 プロバイダの立場でガイドライン策定に関わった橘氏は、 「書式の“ひな形”に沿って請求を行えば、ISPの対応も早くでき、 双方にメリットがある」と話している。また、書類記入時にいくつかの点を守れば、 処理が早くなるとも。

ほう...

とりあえず

ガイドライン-名誉毀損・プライバシー関係-ガイドラインの目的・位置付け等

に ここで言及されている ガイドラインがあることを確認...

プロバイダ責任制限法対応事業者協議会 らしい...

とりあえず そういうものがあるということだな...

via はてなダイアリー - 霞が関官僚日記

Web

インターネットって 放送的な感じがする部分があるわけだけれど

インターネットって 放送的な感じがする部分があるわけだけれど ソーシャルシステムってなると もっと システム的 っていうか グリッド的(いや知らないけど) という感じになったりするんだろうか...

後 リネージュII に パーティ とは別に 血脈 っていうシステムがあるんだけれど それってどういうんだろうとか思う...

複数のソーシャルシステムが成立して それが 血脈 的な意味合いを持ってくるとかなると 面白いなあ...

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きっと 今日 何時間かリネージュII をすると(地道に きのことか倒していれば)レベル15 になることができて スキルポイントとかは 結構溜まってるから 多少は新しいスキル を学ぶことができたりするんだろうなあとか思う...

後 案内人とか 適切な狩場とかアドバイスしてくれたりするだろうか とか...

で まあ この感じ ドラクエ とか FF とかの感じと同じだったりするんだけれど 違うのは 終わりが無い ということだなあ...

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うーんと でも いつまで β(つまり無料)運用なんだろう... 後 やっぱり 本番には キャラ 移行できないんだろうなあ...

パッケージに本番 1ヶ月分ぐらいのライセンスが付いてきてたんだけれど 1ヶ月だけやるというのもなあ...

オンラインゲームの相場って ちょっと高すぎと思う... でも もう少し安ければ もしかしたら ずっと嵌ってしまうだろうから それも問題という気がしないでもないわけだが... (爆)

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えっと でも レベルって ずっと 上がり続けるのか? どうなんだろう...

皆が神になるわけにもいかないだろうけれど でも そうなっちゃうか? まあ そうなったらそうなったで 天上界っていうのを作って そっちに住まわせれば良いのか...

で そこでもレベルが上がっちゃったら 天上界2 を作ると... うーん 何かそういう話をしていた記憶が無くはない...

もう 数エントリー前の記憶が無い... (爆)

だから 自分が書いた過去のエントリーが非常に楽しく読めたりする... へえ とか言いながら読んでたりする... (爆)(爆)

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コンプリーションで (爆) 入れれるようにしたら (爆) 多すぎ... コンテンツが技術に影響される例だろう って そんな 大層な...

その他

Passion For The Future: ヌーベルブログ に

Passion For The Future: ヌーベルブログ

  • 数量化革命

ヨーロッパ帝国主義が成功をおさめたのはなぜか?理由の一つは、 中世・ルネサンス期に、人びとの世界の捉え方や思考様式が、 宗教的なものから普遍的・効率的なものへと変化していたことだと著書は言う。暦法、 機械時計、地図、記数法、絵画の遠近法、楽譜、 複式簿記……広範な分野で並行して起こった、 数量化・視覚化という革命が跡づけてゆく西欧精神史。

名著。

と... うーん これは気にはなっていたのだ... ふむ...

宗教的なものから普遍的・効率的なものへと変化

というのは なんだろう...

数量化・視覚化

ということなのか... 視覚化 は 実は 終わってしまった 革命なのか... ^^

なんとなく そういう気はしないでもない...

コンピュータは そういうことをやりやすくするメディアではあるけれど それ以上の意味は無いとか...

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タイトルは

今日からNECのサイト上で新しいブログ「ヌーベルブログ」を始めることになりました。

とのこと... へえ...

とりあえず 全ては blog になる とだけ言っておくか... ^^

その他

茂木健一郎 クオリア日記 に

茂木健一郎 クオリア日記

QUALIA東京の松村さんからの情報によると、 東京工業大学付属高校の入試にも別の拙文 講談社「本」2003年6月号 p.32-34 「コンピュータをバカにしてはいけない」 冒頭の、 保坂和志さんとの会話に触れている部分 が出たようです。 見事合格された松村さんのお子さん(パチパチ!)から 問題をいただきましたが、 正解がわかりませんでした(TT)。

と... おいおい 書いた本人が分からないような難しい問題出すなよな... ^^

その他

えっと 麻原のあれって

えっと 麻原のあれって XX がじゃまだなあ と言って殺人しちゃったら 自分も殺人に問われたという そういうことみたいだけれど だとするとさあ

もし かりに あの人が 右翼か何かにやられたら わかる なんて言ってた 某都知事も 殺人罪に問われたりするってことなんじゃないの?

その他

えっと また 某国は

えっと また 某国は 地元民を殺しているみたいだな... 酷すぎるね... 本戦争に伴って某国に殺害された市民の数 どんどん延びてるんじゃないの?

流石に マスコミも 派遣場所の近くであると 報道するか... それでも 火の粉が降りかかるかもしれない場合は気になるわけだ...

後 イラクの人も もうそろそろ 自衛隊が何しに来たか(というか期待していたことは何もしないことに) 気が付いてきたんじゃないの? 流石に これだけ何もしなければ 化けの皮も剥がれてしまうことだろう...

それに伴い マスコミとの蜜月時期ももう終わりとか?

その他

三坂知絵子のPG日記 に

三坂知絵子のPG日記

私は、いま、率直な実感として、「生きている」でも「生かされている」でもなく、 「生き延びている」という言葉が一番自分の感覚に近い。使命感を持って「生きている」 のではない。よく、「人間は皆なにか成し遂げるべき使命を持っている。 だからその使命を遂げるために必ず生きなくてはならない」と言う人がいるが、 そんなことはないと思う。使命なんかなくたって、人は生まれ、死ぬ。 そういうものだと思う。使命を帯びてる、だなんて、かっこよすぎだ。 人はそんなかっこいいものじゃないと思う。あるいは、神もしくは仏によって 「生かされている」のでもない。私は信仰を持っていないから、 神や仏が私を生かしてくれているとは思えない。もちろん、 いろんな信仰を持つ人が世界中にいるという事実は当然認めています。ただ、 私自身はそうじゃない、ということ。だから、いろんな偶然が重なって 「生き延びている」という気がする、というのが正直な気持ちだ。

と... うーん どういうことだろう...

行為として 生きる 生かされている ということではなくて ただ 単に 確率的な事実として たまたま 生きているという感じだろうか...

まあ それを言えば 皆そうだということも言えなくも無い...

たまたまた そうだという... でも それを言えば この世界も たまたま ありえない偶然が重なって たまたま 存在しているだけだろう...

つまり このリアル 全てが たまたま なことなんだ... だから 何でもあり... だと 思う...

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例えば 確率的に ありえない ことの シーケンスとして 生きる 人が存在していたらどうだろう と考えてみる...

そういうことって 成り立つだろうか...

絶対ありえない要素を たまたま かかえこんでしまっている人とか...

その他

小心者の杖日記 に

小心者の杖日記

ソニンが出演しているロッテのガム「TE-A-TE」のCMを見ました。 なんだかもうソニンのガタイが良すぎて、ハンカチを噛んで破るよりも先に、 腕の力で左右に引き破るんじゃないかと心配になりましたよ。

と... (笑)

その他

Goodpic: 花粉症にハーブティーが効いている...ような気もする は

Goodpic: 花粉症にハーブティーが効いている...ような気もする は とりあえず メモ...

でもまあ ゴーグル + マスク で 完全防備してさえすれば 問題無い のだ...

ただ 気を許して しなかったりして 勝手に酷い目にあっているだけ の話であって...

来年こそは 2中 から 4中 の期間は 一瞬として油断するものかという誓いを新たにしたのであった... (爆)(爆)(爆)

一日として酷い目にあいたくないからなあ...

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考えてみると 何度も何度も同じことを書いているわけだけれど 別にそれで洗練されるわけでもなんでもないのだなあと... はは... ^^

その他

身辺雑記/最新版 に

身辺雑記/最新版

東京・新宿の喫茶店で都立高校の先生の話を聞く。夕方から新宿の都庁記者クラブへ。 都教委の「日の丸・君が代」を強制する通達に対して、 弁護士会に人権救済の申し立てをした教員や保護者らの記者会見。それが終わってから、 また別の都立高校の先生から喫茶店で話を聞く。 かなりハードスケジュールの取材だったが、なかなか面白い話がたくさん聞けた。 面白いというよりも怒りを感じるエピソードばかりだ。 しっかりと原稿にして広く伝えなければ、僕が伝えないでだれが伝えるんだ、 という思いで心が熱くさせられる。記者魂をかきたてられるような取材が続いた。

と... ほうほう... 注目... 都立 ってあたりが 特にね...

その他

ネット発 声を挙げよう! に

ネット発 声を挙げよう!

☆感情論になってしまうけど、年金の話題で何が頭にくるって、 くだらぬ事業をやりまくって大散財したことほど頭にくるものはない。世代間格差なら、 一応は一般国民に行き渡った(けど配分が下手だった)、ということになるけれど、 この散財は、本当に散財としか言いようがない。 今までこんな奴らのために金を貢いできたなんて、という無力感を感じる。何が 「年金は世代と世代の助け合い」だ、馬鹿みたい。 これは国家公認の詐欺罪だと言って良い。「各種事業は被保険者のために実施され、 その事業に必要な経費だった」というのも馬鹿にしてる。 どこが国家のためになっているんだよー。

☆毎日の記事によると、42年間で4.5兆円だというから、一年間で約1000億円。 必要経費も含まれているとはいえ、いくら何でも多過ぎる。特に知りたいのは、 「社会保険庁の職員宿舎建設費など年金事務費(97〜02年度)に1兆808億円」 の内訳である。五年で1兆とは、年間平均の倍のペースだし、 だいたい何で宿舍の建設費が「事務費」なの?

と... へえ 凄いなあ... よっぽど立派な 宿舎をばんばん建てたんだろうなあ... ん? 業者からのリベートで うはうは ですか? いや 知らないけど... ^^

甘い汁を吸った人が沢山いるんだろうなあ... うらやましいなあ... って それかい... (爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆 に

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆

  • 親しい友人の一人は、 「自分がそうだと密かに認めてることを指摘されるときだけ傷つく」って言ってた。 どんなにひどいことを言われても、自分にあてはまらないこと、誤解されてることなら、 傷つかない、って言うの。そうなるともう、 相手の意図や意志にはほとんど依存しないよね。

  • つまり、「傷つく」ということを、「受け手の「意図の了解」によって事後的に画定」 される事象として例に出したのであれば、 説明としてうまくいってるようにはおもえない。

と... ふむふむ...

なんだか 無性に 腹立たしくなることがあるのだけれど それってなぜだろうと 思うのだけれど その瞬間に理性はふっとんでいるんで 分析のしようがない...

大丈夫か 自分... ^^;

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でも それって バグっているプログラムを相手にした場合の 頭のきようと 多少にかよってなくもない ような気がする...

なんだろう それって... ある意味 怒ったってしょうがない 不条理な怒りなわけだけれど...

とりあえず バグってるプログラムにおいては 意図も何もあったもんじゃないから そんな議論は成り立ち得ないね ふん... とか言っておいてみるか...

あー 簡単な例としては 例えば Word で 埋め込み印刷とかする方法を ヘルプを見てやろう なんてことを 試してみれば良いと思う...

私など 数十秒ともたなかったな... あ それってバグってるわけじゃないか... わけわからんっていうだけでって そっちのほうが悪い それ以前だって... (爆)(爆)(爆)

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はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆

こんなかわいくない。

とか見て うーむ でも きゃーいいなあ... とか... (小爆)

その他

ん... インターネットで 似顔絵書き とか

ん... インターネットで 似顔絵書き とか 商売になったりしますか? どーでしょー

携帯か何かで撮った写真送ると似顔絵にして返してくれるとか...

んー 自動似顔絵作成ツールとかありそうな気がする...

というわけで 自動似顔絵作成 で google と

MediaSelect online:新しいコミュニケーション環境を創造する似顔絵生成ツール「Make Me」

とか... ん? 1年前だよな...

デジカメde!!年賀状2002Lite

とか...

似顔絵の作成は二頭身にっこり似顔絵の高嶋似顔絵製作所へ。 

とか...

似顔絵作成 似顔絵ギャラリー 高嶋似顔絵製作所

とか見ると

二頭身にっこり似顔絵 3,000円(税込)

二頭身にっこり似顔絵オメメパッチリタイプ 6,000円(税込)

二頭身デフォルメ似顔絵 6,000円(税込)

と各種取り揃えられてるようだって 全部 二頭身 かよ... ^^

似顔絵制作 似顔絵製作 似顔絵作成 高嶋似顔絵製作所

を見ると

下記内容をご明記の上、顔写真と全身写真をメールの添付ファイル、または、 郵便でお送りください。 お申込内容、ならびに、写真の確認ができましたら、 折り返しご連絡差し上げます。 お申込から1週間経過しても「申込確認メール」 が届かない場合は、大変お手数ですが再度ご連絡ください。

ということで

納品から1週間以内に銀行振込、または郵便振替でお願いいたします。

ということらしい... へえ...

その他

FudeBoard Software に

FudeBoard Software

モンタージュ 似太郎

とか...

via Passion For The Future: 顔面技術

これ見落としてたなあ...

でも試してみたけれど なんだかいまいちなんだよな... UI が もう少しなんとかなりそうな気がする...

映画とか TV とかで見る 似顔絵マシーン みたいなのって スライド形式で実現されてなかったっけ ああいうの無いのかなあ...

かおかおぱれっとでできること

みたいなのもあるってことか... でも これはちょっと...

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で 結局(顔出しはてなを見た時に見た)

似顔絵イラストメーカー - オンラインで画像制作

なのかなあ... これでも 面倒そうなのだが...

でも選択できる分ましなのか...

でも 選択したものが選択時に合成された形で表示されないとだめだよなあ... って それ Flash 使えば簡単ですね...

そうかあ Flash かあ... 問題は 画像を書き出してメールで送るなんてことができるかってことだけれど サーバとかと 組み合わせないと無理なんだろうなあ... うーん いまいちだぞ Flash ... というか スタンドアロンな Flash と 言うべきか...

で 一応 どういうものができるか 試してみたのだが うーん 違うなあ...

やっぱり 全自動じゃないとだめだけれど 全然難しくないじゃん 輪郭抽出とかやれるわけだから それで 一番似てるのを 選ぶだけだろ? とか いや 知らないけど... ^^

via あたしのはらわた: 自分の似顔絵を作成

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似てま専科 〜 あなたも似顔絵を作ってみませんか?

は どうも 上記のページと機能的にはたいして変わらないみたいだし... でも 2000円? 上のページはただだし できた画像は メールで送らせることもできるみたいだし... ん? それってまずい?

その他

リネージュIIを

リネージュIIを最初の予定の通り ばしばしやって レベル15 に...

装備もまあ それほどお金は考えないで 盾は前に一番良いのを買ったけど面倒っていうので店でうっぱらっちゃって 木系でそろえてしまった...

で ブラッドソードとか座って売ってる人から買ってみたり...

で レベル15 になったからというのでスキルを身に付けに行ったら ドレインみたいなのがあったので 面白がって 身に付けさせたが MT 消費するんじゃあんまり使い道が無いか...

で 攻撃系は 弓矢を1レベル上げたが これは MT 消費するから全部上げるっていうのは結構良し悪しなんだ...

で パッシブ系のスキルって MT 消費しないからそっちから身につけておいたほうが多分 よさそうなんだけれど 防御とか 身につけさせただけで スキル値が足りなくなってしまった...

で こんな感じで外に出て戦ってみたら 少し前までは きのこが 2つ来ただけで死んでたが 3つきてもまあ戦えるようになっている...

ふーん みたいな感じ... これで ばしばし 叩いて とりあえずパッシブ系のスキルから身につけさせていったりすれば そのうちまた レベルも上がって MT に余裕ができたりしたら アクティブ系のスキルとか上げたりしていくとかすると どんどん 上位の敵とかとも 戦えるようになっていくんだろうねえ...

まあ でも これまで結構やられて癪な思いをしてるから その辺の きのことかいろいろ餌食にしてやっても良いかもしれない...

クエストで 2000 入るのもおいしいしって でも その度戻らなくてはいけないのがうざいんだが...

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パッシブ系の防御とかとりあえずぎしぎし上げてから 魔道研究所? とかに行ってみるとかそういう感じだろうか...

その前に 蜘蛛とかに通用するか試してみてもいいかもしれない...

2004/3/3(水)

その他

コンサルタントの日誌から に

コンサルタントの日誌から

ところで、かくも徹底してトヨタ生産方式による合理化をつきつめた、この会社には、 スケジューリングの問題はないのかもしれないのだが、じつは別の困った問題があった。

この会社は赤字なのだ。

と... ほう...

それも、2年続いての経常赤字である。今期はどうやら多少上向いているようだが、 いまだに無配だ。土地資産を売却し、従業員の希望退職も募った。それでも、 今年も業績の下方修正を余儀なくされている。

と...

ただし、これは見学に同行した知人のコンサルタント本間峰一氏が指摘したのだが、 工場を見て一つだけ気になったことがある。直接工に対して、間接要員が多すぎるのだ。 間接部門といっても、営業や総務ではなく、 生産技術のような仕事に就いている人たちだ。 生産計画もスケジューリングも不要なのに、なぜ生産技術屋がたくさん要るのか?

それは、おそらく絶えざる改善運動のために必要なのだ。生産革新、原価低減、 省力化活人化、これがこの会社のテーマである。生き残るためには、 生産現場の工夫を積み重ねて、コストダウンにかけるしかない。彼らはそう信じて、 変化の早くライフサイクルの短い電装部品が現れては消えるたびに、 工程を再配置し機械を組み替えては改善に努めているのにちがいない。そして教育と、 提案制度と、表彰と・・・。

継続的改善は良い経営手法だ−−ISO-9000/14000やCMMをはじめ、 今ではみながそう考えているようだ。しかし、私は少々疑問に思う。 改善活動は苦労もあるが、知恵が実れば達成感もあり、楽しいだろう。しかし、 改善活動には一つ大きな問題点がある。それは、 改善すべき尺度自体に対する疑問を忘れさせてしまうことだ。この会社にとって、 果たして本当に一個流しによるコストダウンは、 赤字解消のために最も有効なことなのだろうか? もっと別に考えるべきことがあるはずではないのか。 それも戦略的レベルで。

改善は戦術にすぎない。しかし戦術をいくら積み上げても、 戦略の問題を訂正することはできないのだ。「環境に適応しすぎた生物は、 進化の袋小路に入り込んで絶滅するリスクが高くなる」 −−生態学の教えを思い出すにつけ、私はこの意欲と改善努力にあふれた会社のことが、 心配になるばかりなのだ。

ということなのかどうなのか...

でも この会社自体が絶滅した所で トヨタ本体には何の影響も無い... 単に置き換え可能な部品にすぎないわけだから...

果たして本当に一個流しによるコストダウンは、 赤字解消のために最も有効なことなのだろうか?

っていったって 基本的には それがトヨタから仕事をもらうための条件なのだから それを無くすわけにはいかないだろう...

でもまあ 程度問題だということではあるだろうけれど... つまり 大人の付き合いってこと... そういう意味では

戦略的レベル

で 頭を使おうってことだろうけれど... なかなか... それって でも トヨタ側にコンプライアンス上の問題があったりしないか 少し考えてみた方が良いかもしれない... えっと トヨタの人も ということなんだけどなあ...

あんまり ぎりぎり危機感で動いていてもいろいろ弊害があるんだよなあ... でも ぎりぎり危機感で動くのが企業成功のもとだなんて いわれてちゃなあ... でも それも程度問題だろう... 人間社会の最低限のルールというものとの兼ね合いを考えてみたらどうだろうか...

まあ かなり高度なコンプライアンス上の問題だとは思うけれど...

Net

Driftkingdom - Internet に

Driftkingdom - Internet

しかし、今日の集りでは、基本的に皆bloggerで、かつ、 ほとんどがネットワークに関わった 仕事をしている人達に、かかわらず、 orkutの認知度が非常に低いという事。 知っていても、 ユーザー登録していなかったり、使っていない人ばかり。

とあるんだけれど これって ただ 層が違うんじゃないのかな?

後 やはりアメリカの方が少し先に 行っちゃってて 問題点とか先に認知されてしまっているとか...

予想以上に、僕等の方が、 セキュリティーに対する意識が低いのでは?と ちょっと心配になってきたりもします。

というのは まあ 多少はあるかもしれないし というか そういうことによる害もアメリカの方が 先に行っちゃっているということも もしかしたら あるのかもしれない...

その他

こう 法律とかちらちら見てると

こう 法律とかちらちら見てると 結構 それぞれの量(行数)が違う っていうことが分かってくる...

で 国民の権利とかそういうことに関するのって ほんと あっさりしてるのな... 数行とかそんな感じで で 変にかさばってあるのが なんていうの? 役人の天下り先みたいな場所に関する記述...

もう 詳細にごてごて書いてある... なるほど 天下り先に(だけ)は関心があるというわけか...

と思うのだが... それって 偏見?

ネット発 声を挙げよう!

国民は社会保険庁のために生きているのではないし、年金だって「年金というシステム」 のために存在しているのではない。

とかいうのを見ると そんなことを思っちゃうわけだ... え? そうじゃなかったの? とか思ってるんじゃないの? (爆)

その他

2004年 3月 (1)。 に

2004年 3月 (1)。

というか、 もともと技術屋が政治的理念についてウンチクたれるのは好きじゃないんだな。 技術屋は技術的な視点から物事を語るべきで、それ以外のことは自分が 「ひとかどの技術屋」になれてからはじめて意味をもつと思う。 ろくにまともな仕事もできないのに (つまりそれは技術屋としては世間に対して何の影響力もないことを意味する) 政治的な意見を言うなど恥ずかしくてできるか! と思う。だから新山はいまのところ CSPR とかの各種政治的な活動にまったく興味がない。もちろん、 ひとりの市民として政治的であることはできると思うけども、 自分がまともな生産者になれるまではそれも個人的にひとまずおあずけってことにしておく。 といって、 チョムスキーみたいに自分の有名さを政治的に利用するような人間になりたいわけでもない。

とあるけれど ちょっと違うと思う...

なかなか 言い方は難しいのだけれど とりあえず

「ひとかどの技術屋」になれてからはじめて意味をもつと思う

というのは 間違えていると思う... つまり どういうことかというと 純粋に政治的なこと について語る場合 ひとかどの技術者であるかどうかは無関係だ

技術者の視点から政治的なことについて語るということはあるかもしれないけれど それは 政治的なこと について語っているのではなくて 技術的なことについて 語っていることだと思う...

チョムスキーみたいに自分の有名さを政治的に利用するような

というのも どうなのだろうと思う... チョムスキー自体どうなのかはしらないが 政治的なことを語る人が たまたま 別の領域で名を成しているということはありうることだと思う...

それを その別の領域で名を成していることを利用しているととるのは それは とる人の勝手で たいして意味を持たない...

逆に言うと とる人の側が そもそも 別の領域で名を成していることを何か その領域において意味を持つかのように考えること自体が間違いだと思う...

ある領域の事柄というのは その領域自体の論理で存在しているのであって 別の領域でその人がどうであるかということは 基本的には無関係だろう...

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で こういうことで 常々頭に浮かぶのは アインシュタインが 平和活動をしたとか そういうことなんだけど うーんと思ってたんだが 別に あのアインシュタインがと考えるからおかしいんで

1人のアインシュタインという人が そういうことをしたと それを取る側が考えるべきなのだと思うのだ...

だから ある意味 これって 取る側のリテラシーの問題だと思うのだ...

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と書いていて でも あれか 人が注目するのは 何らかの領域で名を成した人だけだから 名を成していない人が 何を発言しても注目されないよ...

だから 効率の面から言って とりあえず 名を成してからの方が効率的だよ という話は成り立つかもしれない... でもそれは そう考える人の勝手だ...

まあ その人の勝手だから それは間違っている間違ってないという話でもないわけだが... (爆)(爆)

3DCG

SPECIAL 企画 “シリーズ「鬼武者の技術:第1回」”[鬼武者.com|oni-musha.com] は

SPECIAL 企画 “シリーズ「鬼武者の技術:第1回」”[鬼武者.com|oni-musha.com] は とりあえずメモ... 宣伝なわけだが...

via FumuFumu-Q: 2004年03月 Archives

ハードウェア

ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ に

ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ

今の任天堂を見ているとハード撤退宣言直後のセガが無理矢理セガハードグッズを販売しているのと同じような境遇になっているようで不憫だ。

と... なんとなく そんな感じはしてたんだけれど うまいうまい... そうそう そうなんだよね...

スラッシュドット ジャパン | タクシー版フライトレコーダー に

スラッシュドット ジャパン | タクシー版フライトレコーダー

東京都内のタクシー会社である日本交通がタクシー版フライトレコーダーを4月から導入することを明らかにしたそうです。 交通事故を起こしたタクシーで、 運転席から見えた事故前後18秒間の映像などを記録するという仕組みであるとのことです。 今までフライトレコーダーといえば飛行機に搭載するものであると認識していますが、 まさかタクシーに導入されるとは思いませんでした。導入当初は営業車専用ですが、 一般車向けに販売する計画もあるそうなので、 ETCキットと同時に購入する方も出てきそうですね。

と...

最近は方向指示も出さずに割り込んでくる車も増えていますし、 今日も通勤途中でかなり強引な割り込みをされました。 もしこれで事故になった場合、客観的な証明を提出することは極めて困難です。 証人確保も自分ですぐに行わなければなりませんが、 事故当事者と話さなければならないので、それもままなりません。そして、 過失相殺だとかで、自分の車の修理費などで数万円ぐらい簡単に出て行くでしょう。 この装置があれば、本当に事故を起こしたときに、すぐ元が取れるでしょうね。

とコメントされている方も...

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昨日夕方のニュースでこれ(かな?)を全車に導入している運送会社の人の話が紹介されていたけれど

どうも 2年ほど前から導入されているようらしいのだけれど 意識改善に効果があって 事故件数が 1/2 になったと グラフを示していたのが印象的だった

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1台 70万とかで 全車に入れるにはそれなりの費用が必要だったが十分意義があったとの話...

後 横からの割り込みで生じた事故で 実際に撮られたカメラ映像のおかげで 相手側の証言が嘘だということを明らかにすることができ 相手側の責任 100% で決着が付いたという実例を(カメラ映像を伴って)紹介されていたのが なかなか 説得力があった...

後 酷かったのは 高速道路に 突然 ベンチが置かれていた状況とか... あれ 考えてみたら 誰かが意図的にやったことだろうなあ...

で 思ったのは これって 基本的に必須だろうということ(とりあえず この手の営業者には必須じゃないかな...)

確かにコメントされている人の言うように 元は取れると思う...

今 ふと思ったのだけれど これこそ まさしく システムでコンプライアンスする 全くの好例じゃないだろうかということ...

自分に非があるのか 相手側に非があるのかを事実として明らかにすること これができるかどうかは非常に大きなことだ...

これからの時代 デフォルトで記録が取られてあることは必要なことのような気がする し 今の技術からすると それは 基本的には 全然 難しいことではない... (監視社会化という問題に配慮しなければいけないことはもちろんだが)

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と書いていて 当然(ルーチン的に)私の頭(レトリックマシーン)は 人間版フライトレコーダー という言葉を思いついてしまうわけだが...

目から見えた事故前後18秒間の映像などを記録するという仕組みであるとのことです

とか... うーむ... それはかなりブラック... だが 実用化されると 犯罪率は半分にはなるだろうな... ナノテクを使えば コンタクトレンズ上に構築することもできたりするかもしれない...

とりあえず(事故のタイミングをどう検出するかという問題が何らかの工夫で解決されたと仮定した場合)今の技術でも 金さえかければ そこそこの大きさに収めることはできるだろうし... と書いてみたが

問題は充電の問題だろうなあ... 常に映像を取っているためにはでも最低バックパックぐらいの大きさになってしまったりするのだろうか... どうなんだろう...

衛星とかに 電波で電気を送るとかできるんだったら 人に対してもそういうことができれば 小さくて済むとか 後 MATRIX 的に 人間の肉体から電気を抽出して動かすとか...

うーむ どう? といってもなあ... 電気うなぎじゃないわけだし とか書いて 遺伝子操作で とか 禁断の領域に... ^^

そうか ナノテクで作れば 駆動電力も小さくて済むわけだよな なるほど ナノテクとモバイルは相性が良いかもしれない...

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リアル版クレイジータクシーをやっても リプレイで楽しめるようになるのかしら?

なんて 話があったのか... ん?

ゲーム会社が これの配備用の費用を負担して 撮影された映像をもらって 実車版を作るとか... ブラックな方向だといくらでも考えることができるが...

年間 100人に 1人は事故にあっている状態の中で 全く不謹慎である... って 自分だよ自分... って 謝ることはない... そんな危険なものを走り回らせていること自体が問題だってことだよ...

Net

Yahoo!ニュース - コンピュータ - MYCOM PC WEB に

Yahoo!ニュース - コンピュータ - MYCOM PC WEB

新たに発表されたレポートでは、著作権で保護された音楽データを、Peer to Peer(P2P)ソフトなどを利用して違法にインターネット上で広く配布する海賊行為が広まり、 主にレコード業界へ深刻な被害がもたらされていることを認めつつも、 音楽CDの売上が減少の一途をたどっているのは、 必ずしも違法コピーだけが大きな要因ではないとの見解を示している。

例えば、インターネット上でデジタルコンテンツを入手できる環境が整う以前でも、 レコード業界が売上を落とした時期があったこと、 1999年から2001年にかけてはアーティストから発表されるCDアルバムやシングルの枚数および曲数が減少し、 違法コピー問題がなかったとしても売上が下がっていた可能性を示唆したデータがあること、 違法ファイル交換の温床として批判されたNapsterの登場前となる1995年から2000年まで、 すでにティーンエイジャーが音楽CDの購入に充てる金額はゲームソフトの購入に回されていたとする調査結果も出ていたことなどが公表されている。

と...

まあ それはそうだろう...

統計データを自分達に都合が良いよう勝手に解釈されても困る ということだ...

同レポートでは、いかに過剰で極端な反応を示すことなく、 新技術が経済発展に与える良い影響を引き出せるかを最大のポイントに掲げた。

過去の参考事例としては、ラジオやビデオカセットの発表について振りかえっている。 ラジオが普及し始めると、 野球業界はラジオ放送のせいでスタジアムに足を運ぶ人が減るのではないかと心配したものの、 実際はその逆の効果の方が大きかったかもしれないとする。 ビデオカセットの登場で映画産業は壊滅的な痛手を被ると懸念されたものの、 事態が落ち着くと、 過度に気をもむほどの悪影響は生じなかったのではないかとの見方を同レポートは示している。 そして、インターネット上のデジタルコンテンツ利用状況に関しても、 すぐに規制を強めることなく、 その普及によって発展する新市場に期待を抱きつつ温かく見守っていくように訴えかけた。

とりわけ、政府が主導するDRM(デジタル著作権管理)技術の強制といった、 何らかの法的な規制を確立するには、2年の調査期間を設けることが提案されている。 厳格なDRMシステムによって、ユーザーの利便性が妨げられ、 優良なコンテンツの供給が得られなくなることを懸念する姿勢が打ち出された形だ。

まあ そうだろう...

羹に懲りて膾を吹く っていうやつ? もう少し広い視点を持つべきだよという指摘だろう...

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その時代における デフォルトな 利便性 とか アクセス耐性 みたいなものを考えることができるような気がする...

時代が PC の そしてインターネットの 利便性を基準にしている時に そうでないままでいる というのは 時代に見捨てられるための最も効果的な方法だと 言えるだろう...

つまり 1回 クリックするだけで 殆どのことが済んでしまうということが デフォルトになる時代ということであるわけ...

本質は実は そっちだろうと思う...

via ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ

Net

連載:インターネット事件簿 に

連載:インターネット事件簿

「Yahoo! BBの名簿が問題になってるだろう? でもあそこの名簿が流出するのは今回が初めてではない。 私の知っている限り、過去に5〜6回にわたって出回っている。記憶の範囲で言えば、 半年に1度ぐらいは出回っているのではないか。」

とか

「最近よく出回っている名簿は、Yahoo! BBとプロバイダのA社、B社の3つ。 あまりにも多く出回っているため、値崩れを起こしてしまっている。Yahoo! BBの名簿は10万件が入ったCD-Rが1枚で30〜50万円前後にまで下落している。」

とか

「この業界で有名なのは、大手消費者金融のC社の顧客名簿、 つまりサラ金からカネを借りてるヤツの名簿だね。 神田あたりに店を構えている街金融の業者が、大手消費者金融の名簿を指定して、 広告メールを打ちたいと言ってくるケースも多い。ターゲットがはっきりしているから、 こういう名簿は高く取り引きされる。」

とか...

ああ もう どうしようもないですね... まあ 十分に予想可能なことだけど...

管理されてなければ(実際 見放題だったらしいなあ... でそのログは残ってないから追跡不可能...) こうなるに決まってる...

via TECHSIDE

ソフトウェア

リネージュII は今

リネージュII は今 オープンβテスト中なんだよな... 特に何か問題があるようにも全然思えないから どこをテストしてるのかわかんないけれど...

というわけでもないのだが

Joel on Software - Top Twelve Tips for Running a Beta Test

をとりあえずメモ...

Open betas don't work. You either get too many testers (think Netscape) in which case you can't get good data from the testers, or too few reports from the existing testers.

とあるけれど うーん どうなんでしょう... ^^

If you add a feature, even a small one, during the beta process, the clock goes back to the beginning of the eight weeks and you need another 3-4 releases.

というのは まあ 考えられうることだなあ...

波及効果というものが燻し出されるまでの期間が必要とされるだろうから...

Don't confuse a technical beta with a marketing beta. I've been talking about technical betas, here, in which the goal is to find bugs and get last-minute feedback. Marketing betas are prerelease versions of the software given to the press, to big customers, and to the guy who is going to write the Dummies book that has to appear on the same day as the product. With marketing betas you don't expect to get feedback (although the people who write the books are likely to give you copious feedback no matter what you do, and if you ignore it, it will be cut and pasted into their book).

と... あ そういうことか βにも 2種類あるということ... リネージュII は後者ね... 多分...

ソフトウェア

Ask Joel - Offshoring は

Ask Joel - Offshoring は Joel 氏のオフショア論... とりあえず メモ...

というか コメントの方が熱いか... ^^

ん これって 前のテキストの再利用なのか?

読書記録ChangeLog(http://dkiroku.com/) - 2004-03-03

は この並びのページを参照していたのか... お... 日本語訳? というわけでメモ...

ソフトウェア

perl.com: Exegesis 7 [Feb. 27, 2004] は

perl.com: Exegesis 7 [Feb. 27, 2004] はメモ

via 更新日記

Perl6の新しいformat機能について13ページに渡る詳細な解説がある。懐かしいformat。 JPDB以来、 最近は使わないが(^^;)レポート生成は本来のPerlの存在理由であると・・・Perlのrはreportだものね。

ということのようなので...

ソフトウェア

特集:.NET Framework入門 5.Common Language Runtime(3)― CLRによる複数言語サポート:サードパーティによってサポートが予定されている言語処理系 ― を見ると

特集:.NET Framework入門 5.Common Language Runtime(3)― CLRによる複数言語サポート:サードパーティによってサポートが予定されている言語処理系 ― を見ると 恐ろしいことに APL も .NET に対応しますか...

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第3章 高級言語の誕生〜FORTRAN、APL

FORTRANとAPLのたどった運命

初期のプログラミング言語は、どちらも「数式とアルゴリズムを明快に記述する」 ことを最大の目的として開発された。にもかかわらず、 FORTRANは人間の思考の冗長性を具現化し、 APLは抽象性を押し進めて記号性を特化させた。同じ目的から、 まったく異なる種類の言語が生まれたのである。

と FORTRAN と APL とを対比して論じている... へえ 面白い...

そもそもAPLは「個人の思考を助ける」ことが目的の処理系であるため、 ソースコードの保存と再利用という観点は重視されていないのだ。

ん? なんだかよくわかんないが そういうことらしい... ん?

思考を助ける処理系 なんだか 凄いじゃないか... ^^

1993年に日本アイ・ビー・エムがDOS/Vで動作するAPLを無償で配布した。現在、 パソコンで思考支援ツールとしてAPLを愛用している人も少なからずいる。 アイバーソンの思想は、細々と、しかし確実に受け継がれている。

とあったりもするぞ... ん?

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C MAGAZINE 2003年3月号

には

APLから派生した言語処理系の数は多いが,今回紹介する「A+」は, 開発された背景がほかの処理系とはまったく異なっている。ほかの処理系の大半は, コンピュータメーカかソフトウェアベンダが開発したか,あるいは, APLに関心を持っている個人がボランティア的に作ったものだ。それに対してA+は, Morgan Stanley Dean Witter&Co.(以下モルガン・スタンレー)が, 自社の業務を行うために開発した処理系なのである。

なんて話題が... ん? へえ... 投資家のツール ということで きだあきら ですか...

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S version 4 レビュー記事

には

数値計算は, 行列演算が楽でグラフィックスのそろったインタプリタ言語が発展している. 配列演算を簡単にした言語 APL の流れは, S, Octave, NumericalPython (行列演算を強化した python) などに引き継がれている. そういった意味では兄弟のような言語だ.

とある... へえ NumericalPython ってそういう...

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genkou1

[APL] 1962年頃に、数学的なアルゴリズムの概念を記述するために開発された、 会話型のインタープリタ型のプログラミング言語。多次元の配列の操作能力に優れ、 特殊記号を多用したその独特のプログラムコードは、書くのがやさしいため、 経営事務計算などにも使われたという話である。ただ、 その書かれたコードを読むのは非常に困難だともいわれている。

と... へえ 書くのがやさしく て 読むのが非常に困難 な言語かあ... 面白い... 暗号みたいだ... ^^

逆に 書くのが非常に困難 で 読むのがやさしい 言語とか...

書くのも 読むのも非常に困難 な言語とか

書くのも 読むのもやさしい 言語とか...

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Mitamura's Diary Memo 2003-01

C MagazineはきださんのAPLの記事だけ立ち読み。 apl2cというコンパイラ付きAPL2ほぼ互換処理系があるそうだ。でも英語版Win用。 そんなの試せないや。A+は取り上げてくれないのかな?

と... ほう...

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A+: a programming language for actual programmers

とか見っけ...

A+: History of A+

には

The History of A+ A+ is a descendent of the language "A" created in 1988 by Arthur Whitney at Morgan Stanley. At the time, various departments had a significant investment in APL applications and talent, APL being a language well-suited to the manipulation of large arrays of numbers. As technology was moving from the mainframe to distributed systems, there was a search for a suitable APL implementation to run on SunOS, the distributed platform of the period. Not happy with the systems evaluated, Arthur, motivated by management, wrote one geared to the business: large capacity, high performance. He was joined in his efforts as the language took on graphics, systems' interfaces, utility support, and an ever-widening user community. Over the course of the next few years, as the business began to reap tangible value from the efforts, the pieces were shaped into a consistent whole and became A+. The "+" referred to the electric graphical user interface. An A+ development group was formally created in 1992.

A+ soon became the language of choice for development of Fixed Income applications. It offered familiarity to the APL programmers, the advantages of an interpreter in a fast-paced development arena and admirable floating-point performance. A significant driver was that many of Morgan Stanley's best and brightest were the developers and supporters of the language. Through their practical application of technical values, they instilled fervent enthusiasm in talented programmers, regardless of their programming language backgrounds.

と... へえ 結構 熱い...

A+: Download

とかみると でも Unix 版しかないのか...

via はてなダイアリー - 裏・たけぞう瀕死の日記

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とか思ってたが

A+ Fonts with Microsoft Windows

ということは あるっていうことですか?

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はてなダイアリー - Hello world !

一日一個 hello world プログラムを、

いろんなプログラミング言語で実装してみる。いつまで続くかなぁ。

と...

最近 Hello world というのを目にしてたので なんで今時とか思ってたんだが はてなでやってられる方がいたとは...

はてなダイアリー - Hello world !

とか見ると TODO に含まれていて

... 出来るかなぁ。こんなにたくさん(汗

と... ^^

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とりあえず

APL

via Hello, World Page!

にはありますが... これで良いのかどうなのか...

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で Windows 版 APL は? とか思ったんだが Windows と APL で検索すると アプリケーションという意味で引っかかるみたいでダメ... というわけでここで終わり...

ソフトウェア

NumericalPython ってのは

NumericalPython ってのは少し引っかかったので 検索してみると

Slashdot | Free Scientific Software for Developing World?

NumericalPython is better than Matlab, IMO.

なんてコメントがあったりする... ほう...

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Numerical Python

はスライドか...

でもまあ google でもたいして情報はでないなあ... と思っていたんだが

Numerical Python (PDF)

とか見ると Numpy と呼ばれているらしいということで それで検索し ようやく

Numerical Python

に到達...

もちろん ここから殆ど見ることができる...

とりあえず

Numerical Python

とかか...

SourceForge.net: Project Filelist

から Windows 版をダウンロード...

でも ライブラリをインストールしただけみたいだな... まあ それでいいのか...

でもって 先の解説書をちらちら見ながら

# File: Matrix2_Python.py
# Date            Author        number of nodes
# 2004/3/3        Walking Lint  6
from Numeric import *
matrix1 = array([[1, 2], [1, 2]])
matrix2 = array([[1, 2], [1, 2]])
print matrixmultiply(matrix1, matrix2)

とか... 結果は もちろん

[[3 6]
[3 6]]

なわけだが... んー もしかして標準のインストールに Numeric は含まれていたりしましたか... くたびれもうけ... と思ったが いや 含まれてないのか... そうか... 勘違い...

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NumPy Memo

には

耳許で「いやぁPython、楽!」なんて何度もいわれているうちに、 morooさんにセンノーされました(笑)。 ってのは冗談ですが、 数値計算用の拡張Pythonの NumPyを使ってみたんですが、これ、便利です。 ちょっと感動しました。

行列演算、連立方程式、 固有値/固有ベクトルなんか求めたい時にへろへろ〜〜っと計算させることができる。 ほとんど電卓です。MATLABいらんすね(*1)。まぁ速度の問題あるだろうけど。

とか... まあ そうだな... ふふ...

eigenvalues ってすれば良いだけってことですね...

とか思ったんだが ん? そんな関数ないよと出る... なんでだろう... ふむ...

ライブラリの Numeric.py とか見ると eigenvalues なんてないし さらに matrixmultiply まで無いよ...

This is obsolete, don't use in new code

なんて書かれてるし... 代わりに dot とか使わなくてはいけないのか? なんだかわかんないね...

確かに dot に変えても結果は同じようだ...

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で eigenvalues に関しては いまいちわからないけれど 何か問題があって 外されてしまっている可能性はあるな... ふむ...

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Python入門第10回 Cとのインターフェース

とかは 奥村さんの本の 固有値を求める C の関数を python から使う話... へえ...

Python入門

が上位ページ...

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で 分からん分からん と思っていたのだが

Search Python Resources

で eigenvalues で検索してみると(site:python.org を付けて google してるだけ...)

[PYTHON MATRIX-SIG] Fixed version of LinearAlgebra.py

とかが検索されて それって eigenvalues って LinearAlgebra.py にあるってこと? というわけで そくそく

# File: Matrix3_Python.py
# Date            Author        number of nodes
# 2004/3/3        Walking Lint  4
from Numeric import *
from LinearAlgebra import *
matrix1 = array([[1, 2], [1, 2]])
print eigenvalues(matrix1)

とか書いてみて動かしてみると とりあえず

[ 0.  3.]

とか出たから まあ いいや... なーんだ という感じ... この件 とりあえず終了...

UI

はてなダイアリー - RYOKO日記 の

はてなダイアリー - RYOKO日記

ユーザにステップアップを促す面構成に関しての話では、「あぁ、 なるほど!そういう理由でこういうマップになってたのか!」と感嘆しました。

というのを読んで なるほど コースデザインとか マップデザインとか そういう...

と思ったとたんに 人生のステージも何か そういう風にデザインされるようになったりするのだろうかと...

まあ でも 真実の人生(リネージュII)がデザインされたのであれば リアルな人生がデザインされないわけはないよな...

と... 書いていて 自分で自分の人生をデザインするっていうのはどういうことだろう と思った...

それは まあ 可能だろう...

さて そこで 頭に浮かぶのは 設計手法のことだが 人生デザインにおける XP っていうのはなんだろう とか ウォーターフォールモデルってなんですか とか...

まあ ペアプログラミング とか 残業ナシとか... ドキュメント至上主義とか... ISO とか... 認定受けなくちゃだめですか? とか...

構造化設計 とか gotoless とか... 人生記述言語 とか UML とか...

まあ スパゲッティを避けて シンプルに というのは 例の シンプル本に繋がる話だろうし...

オブジェクト指向 というのもまあ なんとなく想像が付かないでもない... この場合 リアルなオブジェクトが対象になるだけだ...

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とりあえず まあ 興味の対象は やはり もと言語屋としては 人生記述言語 というあたりだが ここはまあ

この Java 野郎 とか Perl 野郎 とか Ruby 野郎 とか Python 野郎 とか すかしやがって Lisp 野郎かよ... とか

おいおい 今時 COBOL かよ... とか... 珍しいところでは APL 野郎 とか Prolog 野郎 とかが混じってて誰にも理解されないとか... (おいおい 今時 APL 用のキーボードなんてあるのかよ... プログラム入れることすらできないじゃないかとか...)

フレームワー が生じたりしたら や(実は嬉しいの)だが...

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というわけで でも 簡単に検索できてしまうところが インターネットの恐いところで APl と キーボードで検索すると

IBMマルチステーション キーボード

プログラミング言語である APL の使用を主体としたキーボードです。 通常のキーの部分に APL 文字が刻印されていて、ホスト APL か、DOS 用の 日本語APL で使用するようになっています。 おそらくその他の部分は I型と同一だと思います。 それ以前に APL 文字が刻印されていた機種としては 5110 〜 5130 がありましたが、専用端末で APL 文字が刻印されていた機種があるかは管理人の知識不足のためわかりません。

と... まあ そうだが...

Web

はてなダイアリー - pha::diary に

はてなダイアリー - pha::diary

はてなダイアリークラブ:骨折日記

現在骨折中の人だけ書くことができる。

怪我とか病気をした人ってそのことを話したいものなので、その話の受け皿になる 参加するのにハードルが高いので、 参加者はちょっと特権意識を感じることができる(←骨折というアクシデントに見舞われた人への若干のフォローになれ)

と 可笑しい... ^^

で 失恋クラブ 失業クラブ とか書くと うーん... 普通か... やっぱり 骨折だから可笑しいのか... 笑い事じゃないが...

参加するのにハードルが高い

というのがキーだ... つまり なんらかの形での希少性というか...

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^^ を付けたがる人だけが書ける スマイリークラブ とか (爆)(爆) 書く人だけが書ける (爆)(爆)クラブ とか... つまらん...

Web

そういえば ココログだと

そういえば ココログだと XML-RPC とか使えるんだよな photolog と別にテスト用の blog とか作って試してみようかなあ とか 思って 少し検索していたら

観測気球: ココログの XML-RPC API 調査

現段階では、ココログでは blog を1個しか持てないので、問題にはならないんですが、 将来のことを考えると blogger.getUsersBlogs を使う実装にした方がいいかな、 ということですね。

と... あれ? そうだったっけ... だとすると ダメジャン というわけで この件 終わり... 短...

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でも 何もできないというのもしゃくだなあ というので 少し調べてたら

観測気球: Miech - タブブラウザ仕様のRSSリーダ

XML-RPC クライアントとしても使えます。

というのを発見... ほう... というわけで チェック...

Miech - Joyful Coalition Wiki

が本家? で ダウンロードして試してみたけれど 全然問題なし

チャンネル > Miech の設定 > BLOGエディタ > 新規追加

で 言われるままに ココログの blog を設定して(設定といっても URL と 名前と パスワード入れるだけ)

本体の右上の BLOGエディタ とヒントの表示される B! のアイコンをクリックすると 左側に BLOGエディタの パネルが表示されて 投稿先 の設定で 先に設定したブログを選択して 後

タイトル 内容 追記 とか入れて 公開するとすると 投稿できましたみたいな... それだけ...

詳細 とか見ると エントリー単位で Trackback を許すかどうかせっていできてみたり...

で 投稿結果を見ると 追記 の部分は リンク先の内容とされていることとかがわかる... なるほど...

だから ただ普通に投稿する場合は タイトル と 内容だけ書けばよいという... ふーん...

とりあえず ココログ 側がちゃんと XML-RPC のサーバとして機能しているあたりのことは分かったからとりあえずはいいか... ^^

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はてなダイアリー - アピラクンの日記

では リーダーとして比較評価されている

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自作ツールで XML-RPC 使う方法とか少し考えてみたんだけれど 1ノードをエントリーに対応させてあれば ただ単にコピーすれば それがクリップボードに入るから クリップボードからそれを読み込んで XML-RPC で投稿するスクリプトを書けばよいだけ...

設定情報は環境変数に設定しておいて それを読み込ませるとかすればよいだろうしって いまいち 良くないような... ^^

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mapae って見かけるのでなんだろうと思ってたら

NDO::Weblog: Emacs 用 XML-RPC API フロントエンド、「mapae」

と... なるほどね...

six olq: Movable Type:: Emacs フロントエンド「mapae」

が本家か...

perl のスクリプトがある... これ 単体で動かないのかなあ... ん... 動かないか...

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blogサービス[ココログ]:@nifty

はメモ... ふむ...

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というわけで いまいち うまくいかないから気に入らないんだが でも と思うのは 果たして こういうポストの形式って どうなんだろうということ...

moblog な photolog の場合 その場で撮ったものをポストするということはあるから そういった感じのエントリー単位な細粒度な更新の仕組みは正しく有効だと 思うけれど 果たして テキストをその場でということって無いように思う...

メモぐらいだったら 手元のメモに書けばよいわけだし... 写真の場合はシャッターを押すだけだけど テキストの場合は 最低限の編集作業は入るわけで 一瞬 というわけにいかないからおのずと事情が違う...

で 編集という作業が必然的に必要とされると考えれば エントリー単位でのポスト という形の機能が存在することの必要性は無いだろう...

というわけで 本来必要の無い機能であれば 最初から考える必要は無い というわけで この件 無理やり終わりにしてしまう... ^^

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まあ とりあえず 感じもわかったことだし ということにしておけばいいね...

Web

で ココログ とか使っててわかるのは

で ココログ とか使っててわかるのは あれ別に 動的に生成しているわけじゃないということ(いや 話としては知ってたけど...)

だから 表示とか早かったりするのだとは思うけれど 逆に 共通する部分を変更した場合 それの反映に結構な時間(まあ それほどじゃないけれど)がかかる...

そこで 今表示しているページだけ変えるか 全体に波及させるか というのが 選択できるようになってたりする... 後 何気に 反映中とかのページ数を 見てると 400ページだの 500ページだの言ってるから おまえ ページ作りすぎ みたいな感じ...

まあ そういう部分 富豪的で嫌いなわけじゃないけど... でも 10M なんとかやりくりしながら それでいて 1日のエントリー量がばかにならないような人において ココログ とか MT とかの選択は無いな というか 無いな...

でもさあ ばりばり ココログで書いている人とか 後 1年ぐらいすると 今の容量 多分 使い切っちゃうでしょ... すると 割り増し料金払って 容量増やすとかするんだろうか...

それとも 他に移っていってしまうだろうか とか...

まあ その時が楽しみであったりもしないだろうか... ^^ というか 人事じゃないんだけれど... (爆)(爆)

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まあ ココログな photolog な方は この近くで自分が興味を持って撮るような場所はだいたい撮り終わっちゃったから もしかしたら それほど増えないかもしれないし...

今 ちょうど 50%

問題は 第二週くらいにくるはずの DDI の料金通知だな... メール放題にした結果 いくらになっているかとか...

どうも こういう手続きって悪いほうに悪いほうに考える癖があって 手続きがうまくいってなくて また 5000円以上取られるかとか頭は向いてしまうのだが (過去 2ヶ月 5000円以上とられてしまった... うぐー)

どうも 私は PC は それほどはムダに買っているつもりはないのだが(周辺を含めるとそうも言えない... というか全然言えない...)こういう 変なところに ムダ金を使う傾向がある... 使いもしないパソコン通信に何年も献金していたの とか... 後 最初の頃に書いてたけれど 接続先書き換えられて さらに そこに 数万払い込んでしまった という経歴の持ち主でもある...

うーん 今思うと 信じられないのだが...

で 思うのは そういう ばたばた ムダに出費してしまう時期があっても ある時期平衡状態に達して 無駄な出費がなくなるという そういうモデルがありうるだろうか... とか思うのだが どうなのだろう...

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ま ココログに関しては ま いずれにしても とりあえず 多少 飽きてきたという部分もあるから ちょうどいいか って... まあ これまでわりと持った方だ...

Web

で この辺 グローバル最適とか

で この辺 グローバル最適とか そういこともあるような気がするんだよね... つまり 最初からけちけちしていると 実はあるべき最適解 な状態に達することができなくて 実はトータルに見たら 最適ではなかったとか...

で ある時期 ムダに出費しているように見えるけれど 実は それによって ある最適解に達することができて 実はトータルに見たら 最適であったとか...

で パソコンとか IT とかを始めに始めた所が トータルに見て どうだったのか ということを検証できたりしないだろうかと思うのだけれど... 結構 微妙だと思う... ^^

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最近になって ようやく なるほど使い物になり始めたね と腰を浮かせたところが 結局 トータルに見たら最適だったとか そういう...

結局 最初に踊った人たちは... とか... でも その人達(いわゆる 人柱)がいて その手の産業も成り立ってきていて ようやく 今の状態が存在するとすれば それは 必要とされたことであって とか...

だから 個人の全体最適は 必ずしも 社会の最適には繋がらないとか...

目先の短い(軽佻な)人たちが大量に存在している社会の方が 結局は うまくいくとか そういう逆説とか...

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後 その場その場の雰囲気を見ながら みなさーん ここは いけいけどんどんで おちゃらけ で行きましょう とか みなさーん ここは ヤヴァイから もう少し 慎重に行きましょう

とか カメレオンみたいに その場その場で ころっと 振る舞いを変えちゃう 国民 とか... そういう 国民は なんだか や だ... まあ 憎めない気もするけれど... (爆)(爆)(爆)

哲学が無ければ なんでも可能だ... というか それが哲学だ と言ってしまってよいか... そういう 哲学も なんだか や だ...

Web

顧客獲得コストの投入先 [自動車保険一括見積もりサービス] - higuchi.com blog に

顧客獲得コストの投入先 [自動車保険一括見積もりサービス] - higuchi.com blog

それから、ほとんどの会社から即座に見積もりが返って来ますが、 いまだに後からメールや郵送で見積もりを送ってくるという会社もありました。 せっかちなWebの客である私などは、 そんな会社の見積もりはほとんど見ずに捨ててしまいました。 こういう会社は成約率が低いんじゃないかと心配したりして。中には 「見積もり条件をいただいたら、お近くの保険代理店から連絡させます」 なんていう会社もあります。たぶん、 既存の保険代理店さんの商売を妨害しないようにという配慮なんでしょうが、 代理店のおじさんとのやりとりがうっとうしいからオンライン見積もりをしているわけで、 これじゃ見積もり依頼すら送らない人が多いんだろうなあ。 というわけで、 自動車保険を更新するときは、一度見積もりを取ってみるのも、いいものですよ。

と... そうかもしれないなあ...

そういう会社は こういうサービスがまだ一般化(普及)されないことを望んでいたりするんだろうなあ...

私も同じサイトで各社一斉に見積もりを取ったのですが、 どうやらギョーカイ横並びで保険料の見直しを行ったらしく、 1年間無事故であったのに、保険料が高くなってしまいました。

というコメントも ん? それって 談合ってことじゃないの? 公正取引委員会 大丈夫か?

Web

Orkut を救う 13の方法 は

Orkut を救う 13の方法 は Rebecca さんが何か言ってるようだ...

Google という強力なブランドと、招待のみでの参加というシステムが組合わさって、 私達は、「これに参加しないと時代遅れになるじゃないか?」と思わされてしまう。

なるほど それが 売り?

一見さんお断りシステムが新鮮... とか? ^^

なるほど そういうのって ソーシャルなシステムの パターンなのか... なるほど そういう システムの さまざまな パターンが システムに取り込まれていったりすると面白いのか?

そういうことにはとんと疎いから そもそも そういうパターンが存在しているのかどうか すら思い浮かばないんだが...

orkut.com を通じて 提出・投稿・表示された全てのコンテンツは、orkut により、 全世界で、例外無く、サブライセンス化が可能で、翻訳可能で、著作権を認めず、 終身的で、取消の出来ない、コピーが公開されうる、再配布可能で、 派生的生成物を 作成可能に、公開し表示出来る、という事柄に対し、 自動的に同意するものとする

おいおい このライセンスはまずいだろう... もしかして それがビジネスモデル? 紳士録みたいなの作って売ろうと思えば自由自在ですな... このライセンスなら...

自分達がやらなくても そういう業者に売っぱらって 儲けることはできるし...

Flickr とかは

我々は、Flickr サービスを通じて貴方が提供した知的財産に対し、 いかなる 所有権も請求しない。 貴方のプロフィールやアップロードした素材は貴方のも のであり続ける。 貴方のプロフィールはアカウントを削除することでいつでも 消去することができる。

となっているらしい... うんうん 本来 こっちだろう... うーん なんだか google の人って RSS の件でもそうなんだけど なんだかいまいち こういう 部分疎いんじゃないかとか思うんだけど なんとなく その辺のこと この件でも 裏付けられてしまっているような気も...

MS もそうだけど どうも ギークがトップの会社(実際どうかは知らないけど)って ある意味 こういう部分ナイーブになってしまう傾向があるのかもしれない...

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私達が自分で "友人", "知人", "知ってる人", "尊敬する人" とかを設定して、 どのカテゴリへでも人を割り振れるようにしてほしい。 もしお互いがお互いのことを同じように思っているのだったら、 それが相互の関係であることを示すアイコン、もしくは、 名前の周りへの括弧とかがついていると分かりやすい。

と... へえ とか思った... なるほどなあ... システムとしては大変になるだろうけど...

でも これって 無いものねだり のような気がする

例えば これって 本来 本当の意味での 友人 のネットのために考えられたものだと仮定してみる... 利用者が勝手に それを拡張して使ってしまっているだけとか...

本来目的じゃないことができないじゃないか と いわれる筋合いは無いだろう...

後 なんでもできるようにしようとして 結局使い物にならないものになってしまったシステムは枚挙に暇が無い...

もし ある 単機能において 使い物になっているのであれば とりあえずそれに特化することをまず考えるべきだろう...

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知人に対するランク付けなしでは、Orkut は、ソーシャルネットワークとは無関係の、 ただのアドレスブックや予備の blogroll になり下がってしまうだろうね。 目新しさが無くなってしまえば、 どちらもユーザを引き留めるだけの魅力はないと思うけど。

という点に関しては 別に それで いいんですけど みたいな...

ランク付けの無いことが シンプルさを実現しているという可能性もないわけではないだろう...

何か 1つ設定しなくてはいけないということが 使われないシステムになってしまっている原因である という例も 枚挙に暇が無いことだろう...

とりあえず これだけの注目を集めている ということは 成功している ということと考えて良くないのかな?

via はてなダイアリー - 恐がり - 模倣犯

Orkutは晒すことが前提のネットワークなのに、晒さずに参加するのはちょっとずるい。 いずれ自らの素性を全く明かさない危険人物たちがじわじわと入ってきて、 晒し放題になってる個人情報を悪用しないとも言い切れない。

ふむ... まあ 信頼 ということだが それをシステムとして 可能にすることなどできるのだろうか... ある意味 不可能だろう...

というか まあ 前に書いたことだけれど 階層化するということぐらいか... あ 階層化するというのは ランク付けするってことか... (爆)

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例えば 階層n において 階層n+1 にふさわしいかどうか を他の 階層n 以上の人に評価してもらって 評価が得られた人が 階層n+1 に上るとか まあ もっと簡単に

階層n の人は 階層n+1 の人から紹介されない限り 階層n+1 に登ることはできないとか...

で 階層n 以下だと 晒すのはちょっとヤヴァイね みたいな...

変なのが入ってきたから 変なのをフィルタリングするために 階層を上がりますので みたいな...

Web

過去日記 04年 03月 に

過去日記 04年 03月

orkut経由でfriendsへメッセージを出してみたりしてみたが、早くも飽きが来た感じ。 思った通りか。と思ったら先日作ったseal communityに参加者ができた。 ロングビーチに住む女子大生Drewさん。 ウォンバットやチンチラのコミュニティにも入っていて、 ふわふわした生き物が好きそう。カポエラのコミュニティは順調に人が増えてます。 一人でできる練習法など話し合われているし。 やっぱり次のレベルはコミュニティを使ってみるってことかな。

と... ん? コミュニティが作れるっていうことなのか それって...

でも どういうあれなんだろう...

Web

はてなダイアリー - 極楽せきゅあ日記 に

はてなダイアリー - 極楽せきゅあ日記

Q.カウンターの使用を止めたいのですがどうしたらいいですか?

A.ホームページからカウンターソースを削除して下さい。その後、 長期間使用を停止しますと自動的に削除されます。

と...

あ これ気になってた点なんだけど 放っておけばいいってことですね... まあ そうだろうとは思ってたけれど...

先週金曜ぐらいに消したんだけど もうそろそろ消えてる? とか思ったら消えてない... んー

あれ? ここ 1 とか 2 とか変なアクセス数が出てるぞ... もしかして どこかにカウンタまだ残ってますか? (爆)

うーん 変だなあ... キャッシュとか?

どうも ココログの方も変なアクセスが残ってそうだから そうかもしれない...

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The World According to Walking Lint

とか 7470 となってるんだけど これ ぜーったい ありえないと思う... 間違った数字出しとくのも や だから ここも消しちゃうしかないなあ... ふむ...

Iraq Body Count | DATABASE | Latest Updates

は 前に見た時から 300 以上増えている... ついでにアップデートしておこう...

Civilian deaths in “noble” Iraq mission pass 10,000

と...

その他

昨日 TV を見ていて 知ったのだけれど

昨日 TV を見ていて 知ったのだけれど クリームシチューって かいじゃりすいぎょ だったってこと...

まあ 別に 詳しいわけじゃないけれど ボキャブラは最初見たたような気がするから かいじゃりすいぎょ の名前は覚えてた

で どうやら クリームシチュー っていうグループがあるということも 薄々気が付いていたのだけれど その 2つが同じ実体を 指しているとは 昨日まで知らなかった...

それって... 宵の明星 と 明けの明星 とが同じものかどうかという話とパラレル? って そんな たいそな... ^^

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で 改名の理由は バカルディ が サマーズ になったのと同じ理由というか 同じ番組でということらしいね... ふーん

というわけで ぴったんこかんかんで やってたからなんだけれど そうか 芸能界って こうやって どんどん自己言及することで 成り立っている世界であるわけだなあ... というか 基本的にそれだけだろう...

まあ そうでもあるから やさしい世界ではあるわけだ... 容易に 了解しあえる... ^^

というか それこそが それそもそものの 存在理由なのだろう...

その他

はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground に

はてなダイアリー - 《陸這記》 crawlin’on the ground

もっとも、ぼくは自分が東京出身(郊外育ち)なものだから、「東京」 に対して特別な思い入れをもてる地方出身者が昔からすごく羨ましかった。 サニー・デイ・サービスの『東京』がでたとき、書こうと思っていた「東京論」 というのがあって、結局それは書けなかったのだが、最後の一文だけは決まっていた。 「東京で生まれてしまった人間にとって、絶対にできないことが一つだけある。それは、 上京する、ということである」。もしかしたら、 この一文で終らせようとするのではなくて、 ここから書き始めればよかったのかもしれない。

と... ふむ... うーん 私は地方出身者ではあるが 東京に対して特別な思い入れは無いし 持てない...

上京したという意識すらない...

と書いていて そもそも そういうこと全てに対し 関心ないからジャン と思った... まあ それはそうだが... というか 基本的にどうでもいい...

でもまあ それで自分の物語を構成している人は(というか物語になってしまっている人はというべきか)拘るんだろう...

だって 今時東京はないだろう 東京は... 世界的に見れば 単なる地方都市だ... と言ってみる...

まあ だからこそ Lost in translation なんて映画が成立するわけだけれど... って知らないけど... (爆)

その他

if→itself (もうこれでいいやって気になってきた) の

if→itself (もうこれでいいやって気になってきた)

世の中は自分の認識能力なんて遥かに越えていて、 どんなに頑張っても頭を働かせてもどうにもならないことってあるんだな、 とため息を付かざるを得なくなることがあります。 簡単そうな意思伝達が全然うまくいかなかったり、理由の分からない、 予想もできないようなトラブルに巻き込まれたり。

物事の因果関係を、 人間界や人間の理性の中だけで説明しようという考えは傲慢なのでしょう。たとえ、 純粋な人間論の話をしている時でさえ、 一見関係なさそうな外の世界からの作用がバリバリに働いているわけで。

というのは そうだなあと 思う...

それを どう考えるか ということで いろいろな まあ 宗教とか? 占いとか? が出てきているという話であったりもするのだろうけれど... MIYADAI.com も 何か言ってなかったっけ...

で...

世界が認識の能力を超えている ということは 少し考えてみれば(考えなくても)自明なわけで... さて...

どうすれば ということには 多分は 解は無い どうするとまずいといことは 多少は 考えることができる... というぐらいか...

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と書いてきて ん? まあ ある意味 それって 例外処理の話だよね と... (爆)(爆)(爆)

最近の流行は(最近でもないわけだけれど)try catch で 処理できる場所まで 戻るっていうわけだけど... まあ 結局 そういうことだろうなあ...

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まあ 交通事故みたいなもんだと思ってって あの 今のペースで交通事故が起きてるとすると 逆の意味を持ってしまうんですけれど...

マーフィーの法則っていうの?

後 事故ばっかしとか...

なんだろうなあ そういう 危機察知能力とか うーん でも それが不可能だから危機なわけで... 後 考えられるのは 心の対衝撃システムとか まあ これはあると思う...

ある意味 それを作り上げるための さまざまなシステムが存在しているということなのかもしれない...

でもまあ あまりに がちがち固めてしまうのも問題があるような気もしないでもないわけで その辺も頃合が必要かと...

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と書いていて 心が存在し得ないような 激烈な環境 ということを考えた... それはありうることだろう...

その他

arai blog: 科学者は発言せねばならん に

arai blog: 科学者は発言せねばならん

世間では根拠のない言動や、根拠のない政策といったものが大勢を占めている。 そうしたものを許してきた原因の一つが、科学者の無策無関心であろうかと思う。

とくに自然科学者は、論理や統計をきちんと扱うことができるのだから、 無為に思えても、積極的かつ慎重に発言を繰り返し、少しでも自分の声を届けよう。 そのときの声は、なるべく理性的で科学的であるべきなのは言うまでもないだろうが、 ときには気軽なおどけた意見表明も許されるかもしれない。

人文科学者に自然科学の手法を正しく伝えることも大切だろう。 世の中にすこしでも理性をとりもどさなくては。 と科学者の卵としておもう。

と書かれているが うーん どうだろうか... 別に それは 科学者としてどうこうということじゃないと思う...

そもそも 根拠のないものというのは どの領域においても その領域の論理において間違っているだろう...

ただ こういうことはいえるかもしれない... それまで そういう領域について 発言してこなかった人は 発言せねばならん ということは...

少なくとも どのような領域であれ 無根拠なごりおしを のさばらせておく必要は無いだろうということ を思うだけで

別に たまたま それが科学者であるかどうかは 関係ない... と書いていて まあ この方は 自分の読者に科学者が多いだろうということで そちらに向けてこう 語っているわけだから そもそも最初から 全然 問題ないのだ... (爆)

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うーんと でも 人文科学者に自然科学の手法を正しく伝えることも という部分は どうかなあ... それって 科学を手法で差異化しているわけだけれど

科学を差異化しうるのは対象の違いだけだろう... だから これは成り立たないだろう... と書いていて いや そんなことは承知の上で (いわゆる)自然科学の手法 ということを言われているのだろうか...

ま どーでもいいか... (爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - 町山智浩アメリカ日記 に

はてなダイアリー - 町山智浩アメリカ日記

いろんな映画に出てるようで、実はキャラクターは同じだ。

そして、妻を殺された復讐をしているうちに、 『マッドマックス/サンダードーム』では再生した人類の伝説のなかで英雄になり、

『ブレイブハート』ではスコットランド独立の英雄になり、

『パトリオット』ではアメリカ独立の英雄になり、

『グラディエイター』では…。

と、国家的英雄に何度も何度もなっているわけで、

まあ、次に神武天皇を演じると聞いても驚かないくらいの国造りの英雄俳優なのだ。

こうなると自分が人類を背負ってるような錯覚に陥るのもしかたあるまい。

と... あ そう言われると そうだ... へえ... 後 マッドマックスが メルギブソンだったという事実を忘れてた... (爆)

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メルギブは共和党支持の右翼にもかかわらず、

神学校に通って神父を目指していたカソリック左翼のマイケル・ムーアと、

ローマ法王がイラク攻撃に際してブッシュを批判したという一点で結びついて、

ブッシュの再選を阻止するためのプロパガンダ映画『華氏911』のプロデュースを引き受けた。

動機はどうあれ、ブッシュ再選さえ防げれば人類のためにはなるのだが。

とも... やー 面白いなあ...

面白がっててもしょうがないが...

その他

はてなダイアリー - 町山智浩アメリカ日記 の

はてなダイアリー - 町山智浩アメリカ日記

紀元0年前後のイスラエルに白人がいるか?

ゲルマン民族が北欧から南下してくるのはキリスト処刑の300年も後なのだ。

というのもまあそうだな... 後 そもそもが 肌の色って ワトソン氏の DNA 本にも書かれてたけど 太陽光線から身を守るための生体の保護機能に過ぎなくて そもそも ああだのこうだの わあわあ 騒ぐようなことなんかじゃ 最初から 全然ないんだよな...

その他

なくせ!ストーカー は

なくせ!ストーカー は 警察庁 なのに ゆうこりんですか...

さらに 宝くじの寺銭で作られてるみたいですよ (爆)(爆)(爆)

普通の女子大生・吉川彩乃(小倉優子) は同級生の男子生徒・佐藤慎也に好意をもたれる。 軽い気持ちでデートをした彩乃に対して、執拗に交際を求める慎也。 彩乃のあいまいな態度にいら立つ慎也の行動は次第にエスカレート。 とうとう慎也は彩乃のことを付け回すストーカーになってしまう・・・。 小倉優子主演によるドラマを用いて、ストーカー犯罪を分かりやすく解説。 ストーカー被害に遭わないようにするには、 またストーカーをつくらないようにするにはどうすればいいのでしょうか。 特別出演として竹中直人が作品に登場!

おいおい 竹中 まで出てるようだぞ...

via TECHSIDE

ゆうこりんドラマとして普通に面白いじゃないですか!何回エッチしましたかとかメール受け取ったりAV手にて困ったりしてますよ。 いい仕事しましたね(´ー`)

だそうです...

その他

少し前にリネージュIIマンネリとか

少し前にリネージュIIマンネリとか書いていながら でも それが良いとか言ってやってたわけだが マンネリもあるレベルを超えてしまうと レベル2のマンネリみたいな感じで それが良いとも言えなくなるような部分はあって 今 レベル15 の真ん中を越えたあたりだが マンネリだ...

とりあえず どうも このあたりは お金を貯めて スキルを貯めて ということを考えると やられない程度の敵を叩いて ということになる わけで で 大体 そういう戦い方をすれば どの程度で相手をやれるかというそういう加減みたいなものも分かってきて...

で 先にマンネリと言ってたのはまだ その辺のころあいと言うのが必ずしもわからないで 時々やられてたりしてたんだけれど でも その程度も 分かって それほどやられないでも着実に お金やスキルが稼げるパターンが見えてきてしまったマンネリだったりするので 実際はそれほど 楽しくは無い というか 相手をやれるという楽しみはあるけれど それもワンパターンになってきていて

まあ 少し上のレベルの敵を叩けばいいんだろうけれど それによって 経験値がへるのもいやだという思いがあってみたりするわけで...

なんといってもやはりレベルの違いによる能力の違いはかなりなものだろうと予想していたりするので (また この辺がリアルと異なる部分でもあるような気がするわけだが...)

というわけで とりあえず このまま 続けていてもしょうがないだろうと無理やり決め付けて リネージュII はこの程度で放置とか...

放置してプレイできないから 放置プレイといえないわけだが これ 自動的にやってくれてレベル勝手に上がってくれればいいのになあ... とか 少しは思わなくも無い...

2004/3/4(木)

Net

昨日 なんだか Norton 君が

昨日 なんだか Norton 君が アップデートしてくれよ とか言ってきて ふむ 暫くアップデートしてなかったか と 早速 アップデートしたばかりなのだが

早速 今日 ウィルスメールをチェックしてくれたようだ...

まあ 基本的には 知らない人からのメールは読まないのであれなのだが なかなか この ウィルスメール君は タイトルに your mail だの your website だのと なかなかこちらの 心理を突いてくる ソーシャルエンジニアリングな ウィルスメール君だったらしい...

ノートン君が教えてくれなかったら うっかり開いてしまっていた可能性は無くも無い...

タイトルがどうであれ 知らない人からのメールは読まない という原則を再び 固く心に誓ったのであった...

Net

しゃれにならない日々。(2004-03-02) に

しゃれにならない日々。(2004-03-02)

某事務所で今使っているのがMicrosoftのSharePointを使ったホスティングタイプのグループウェアなんですが、 まぁアレなんで変わりにフリーなものでなんかないかなぁとか(10人程度の規模なのでノーツとかサイボウズは問題外)常日頃思っていたのですが、 別件の話題でvoid GraphicWizardsLair( void ); //を見ていたら、 SAVANTという会社がNet-Stationというのを発売してるというのを見つけ、 そこにInfo-Stationというグループウェアがフリーで提供されているというのを発見。

と... なになに? と聞き耳... ^^

Net

ネット発 声を挙げよう! に

ネット発 声を挙げよう!

際限なくプライバシーを言い出したら、 戸籍だけでなく住民票さえ成り立たなくなってしまうので、 上手く兼ね合いをとる必要はある。そして戸籍にしろ住民票にしろ、存在する限り、 それを各種証明に使おう、とする人はいるから、 その記載内容には注意を払わなくてはならない。戸籍であれば、 両親の名前と生年月日くらいを書いておけば充分ではないだろうか。

ではあるけれど この手のものって 不必要な個人情報は取らない という基本が守られていないんじゃないかと思う...

そもそも 不必要な個人情報の入っている 戸籍 とか 住民票 なんていらない...

というか そもそも 何のため 誰のための の情報かということだろう...

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で 関係ないし 何も知らずに書くわけだが

元々そういう活動をしているプロ市民らしい

について プロ市民 で 活動家 上等じゃないか... というか 全ての市民は プロ市民 で 活動家 になっていいんじゃないの? と思う...

プロ市民 だからといって 貶められる必要は無い 活動家 だからといって 色眼鏡で見られる必要はないだろう...

それじゃあ ゆいゆい 諾々 と お役人の言うことを へいへい 聞いている おとなしい羊のような一般市民 が正しいかのように見えちゃうじゃないか...

問題は 活動の 内容 コンテンツだ...

いや 流石に 羊もそこまで すき放題 やられたひには 凶暴性を発揮しちゃうよ というのは また別の話として... ^^

Net

ITmediaモバイル:航空機――機内で携帯は「NG」、だが無線LANは「OK」へ? に

ITmediaモバイル:航空機――機内で携帯は「NG」、だが無線LANは「OK」へ?

ただし……と、担当者は言葉を続ける。

「今後、安全性が確認できた無線通信については、法規制を外すことも検討する。実は、 JALの件でも話は聞いている」。

機内への無線LANの導入は、「旅客の利便性を向上させるシステム」(同省)といえる。 このため、安全性の問題さえクリアできれば、 サービス提供を認めることに同省は前向きのようだ。

と... なるほど... というか これはでも 要望として考えられることだろうなあ...

JALが無線LANサービスを導入するには、国土交通省への認可申請が必要となるが、 現時点ではこうした申請は行われていないようだ。しかし、 同社がCBBの試験資料をそろえてサービス導入を申し込めば、 同省がこれを認める可能性は十分にありそうだ。機内での携帯電話の利用はNG。 しかし離着陸時を除けば、 PCなどから無線LANでブロードバンドネットワークが使えるようになる日は案外近いかもしれない。

うーん どうなんだろう 本当の本当に問題なければよいだろうけど 100% ってことは無理だったりしないだろうか...

それくらいなら有線にしておいたほうがましなんじゃないの?

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だって 携帯は問題ありってことらしいもの...

JALの広報によれば、やはり「携帯電話は、計器に異常を及ぼすと疑われている」 のだという。

「それほど頻繁ではないが、実例もある。各航空会社と情報交換していると、 携帯電話が原因と見られる異常があったようだ」。

改正航空法を施行した国土交通省も、「オートパイロットのシステムに、 異常をきたしたと聞いている」と話す。

ということらしいし...

via tarosite.net?: 飛行機内のケータイと無線LAN

ソフトウェア

Radium Software Development の

Radium Software Development

ゲーム開発において最適化をどの程度優先して行うべきかという問題は, 結論を出すことの難しい項目となっているように思える。 XP のような開発手法が最適化を「二の次」に回しているのは,単に, それが許されるという前提が存在しているからに他ならない。ゲーム開発の場合には, その前提が必ずしも成り立つとは思えないというのが,個人的な見解だ。

というのはなんだか面白い...

つまり あるべき姿はわかるんだが でも ある領域の先端を行くためには パラノイア的でなければならないというような...

(その存在意義が まさに その領域の先端を行くことによってのみ存在するようなタスクにおいては... 例えば 3DCG ばりばり みたいな ある種のゲーム開発はまさにその代表的なものといってよいだろう... まあ 考えてみれば 車開発だってそうだし... つまり イノベーションが大きな意味を持つ領域 全て にそれは当てはまることであるだろう... 逆に まあ 意識的 無意識的を問わず 談合でもしない限り 二流なものは存在の基盤を失われてしまうような 今時 はそうでない領域を見つけるほうが 難しいだろう...)

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昨日少し触れたが 勝ち組企業であるためには パラノイア的でなくてはいけない とか

ソフトウェア開発において ある意味における デスマーチ は そもそも前提として考えなくてはいけない (デスマーチはソフトウェア開発の常態と考えざるを得ない)とか

そういう話に繋がる...

そのような状況においてこその XP だという風に思ったりするのだがどうなのだろうか... 逆に もし XP がそのような 状況に対応できないのであれば そんな XP はいらない... というか そんなの 本来の というか あるべき XP じゃない と思う...

そういう極限の状態に対応するが故の エクストリームスキー ならぬ エクストリームプログラミング なんじゃないのか?

と とりあえず 書いてみる... ^^

ソフトウェア

佐藤一郎: Web日記 (2004年) に

佐藤一郎: Web日記 (2004年)

なお多少補足をしておくと、モリサワはフォント会社の名前ですが、 もともとは創立者の名前(森沢)で、その方は1920年代に同名の創立者は写真植字機、 いわゆる写植を世界で最初に発明した2人のうちの一人。現在の写研もこの二人の創業。 二人のもう一方(石井)は石井書体の作者。 辞書用に5万字のフォントを一人で作ったのが石井書体。 だからフォントデザインに一貫性がとれています。 また印刷・出版業界の方にいわせるとフォントの美しさでは写研の方がいいようですが、 当方にはそこまでの眼力はありません。それにしても外部流出を嫌った写研に対して、 モリサワはPostScriptに向けてフォント(リュウミンL-KLと中ゴシックBBB)を外部(Macintosh)に出したのでDTP業界を席巻するわけですが、 クローズとオープンの関係の縮図みたい。 もっともいまでも漫画の吹き出しセリフは石井書体が多いようです。 漢字に沿って書かれるルビのバランスというか、 漢字とルビのように相違する文字サイズが混在してもバランスがとれているのはさすがです。 ところでMacintosh系に対してWindowsはDTP系に弱いのですが、 これは文字表示・印刷の精度の問題もありますが、 標準フォントの出来の悪さで損していると思います。 もっといいフォントをして欲しいです。

と... なるほど これも 部分最適 と 全体最適 の話かなあ とか... いや 違うのは承知の上で 敢えてというか... ^^

ところで週末にAdobe関連ソフトウェアをバージョンアップした勢いで、 フォントのOpenType化を計画中。 ひとまずモリサワのOpenType基本フォントセットを発注。 これでフォントがリュウミンL-KLと中ゴシックBBBに晴れて戻れます。 Macintoshを使っていた頃はこの二つを常用していました。

と... なるほど Windows でも それは可能なのか... そうか...

ソフトウェア

ただのにっき(2004-03-03) に

ただのにっき(2004-03-03)

短期で高品質……という要求ならXPしかあるめぇよ? と思ったが、 うちの企業文化でいきなりXP導入はムリ。ということで、 せめてコミュニケーション・コストを下げるというXPの理念だけでも導入しようと、 カードを使ったタスク管理と、模造紙ミーティングを活用することにした。 まだ2日目だが、無駄な進捗報告会議と、 コピーされて陳腐化する紙の資料を排除することには成功しそうな手応え。

と... ほうほう... とりあえず たいして役にもたってない 前例踏襲な無意味な因習 を破壊(創造的破壊) するためだけ であっても XP という御旗は必要か... とでも言ってみるか... ^^

結局 XP の本質はそこ(因習を破壊すること)だよ... と言ってみる...

因習を破壊すること自体 なかなか意識しないと難しいことだからな... そもそも 意識されないことが因習の因習たる所以であるわけだし...

それを問題視させるだけでも意味があるといえるだろう...

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あまりにも そういうもので取り囲まれてしまっている場合は デフォルトモードとして破壊を持ってくる必要すら出てくるだろう...

勝手に それを パンク と読んでしまうわけだけれど... 知らないから... (爆)(爆)(爆)

ソフトウェア

python と 行列 で google して

python と 行列 で google して

[Numeric-python-jp 43] Re: 行列計算について

のようなページを見つけてみたり... へえ 逆行列か...

というわけで さくさく このページにあるプログラムを入れて実行してみる...

# File: Matrix3_Python.py
# Date            Author        number of nodes
# 2004/3/4        Walking Lint  5
from Matrix import *
a = Matrix([[1,2],[3,4]])
print a
from LinearAlgebra import *
b = inverse(a)
print b
print a * b

というのを実行すると

Matrix([[1, 2],
[3, 4]])
[[-2.   1. ]
[ 1.5 -0.5]]
Matrix([[ 1.00000000e+000,  1.11022302e-016],
[ 0.00000000e+000,  1.00000000e+000]])

となった... へえ...

Matrix を import していれば * で普通に掛け合わせることができるということか...

Matrix.py を見てみると なんとなくそれっぽい...

3.3.7 Emulating numeric types

がそれってことだね

via [Numeric-python-jp 38] Re: 行列計算について

> 演算子のオーバーロードが出来ると本で読んだのですが
> そのプログラムの書き方を教えて頂けないでしょうか?

__add__ や __sub__ メソッドを定義します。
http://python.org/doc/current/ref/numeric-types.html

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Python

には

python は根っ子がしっかりしているので, こういうモジュールの開発が容易 にできてしまうのでしょうね.

davis では言語から作りはじめるくらいの気持でいましたけど, python を見たら, うーむこれには勝てんという感じで, とりあえずデータのハンドリング・ 解析に関してはもうこれで充分なのではないかという気がします. あとは, 可視化部分をどう実現するか...

とか... ふーん...

マニュアルの前書きには「MATLAB, Basis, Yorick, J, S+, IDL とか世の中いろいろあるけど, どれもいまいち満足できんので自分で作った」 というようなことが書いてあって, やるなーと感じ入ってしまう.

とも... ふむ...

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Mathematical Software in UNIX

には

オブジェクト指向スクリプティング言語であるPythonは、 最近Zopeのせいかインターネット言語だと思われている。 しかしPythonにはAPL系列の行列言語としても優れている。 APL系列やMatlab系列にはないbignumもあるので、 数値計算言語としても充分すぎるスペックだ。 HPC関係をお望み以外ならば困ることはない。 コンピュータ系学科のプログラミング入門はPythonでやるべきだと思うのだけど如何でしょう?

と... おお...

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octaveの使い方

こいつをPythonから使えないかなぁとも思ったが、PythonにはNumeric Pythonがある。 Numarray(stsci.edu)[local|ggl|acv]に名前が変わったのかな?? よくわからないがnumarray-0.6.2をインストールしてみた。 Packagesの下にあるやつも忘れずにインストールする。 bdist_rpmするためには各所にある.hをMANIFESTに入れないと失敗する。 lapackみたいに、もともとその環境にライブラリがあれば使わないんだけど。

Numarrayは行列演算ができる。でも行列の積は「*」演算子じゃなくて、 matrixmultiply(a,b)らしい。「*」は要素を全部掛けるだけみたいだ。 転置はa.transpose()。transpose()は破壊的なメソッドです。

…なんか大袈裟かも、と思う。使い方をこれから調べなければならないし。私は単に 「コンピュータでn次方程式を解きたい」だけなのだけどなぁ。 というかむしろ解くまでいく必要はなくて、 プロットされた点を通る線を近似したいだけ。 今時のコンピュータってそういうもんじゃないのかな。行列演算なんて、 bashに最初から組み込まれててもいいくらいだ(迷惑?)。n元一次方程式なら、 たぶんNumarrayのlinear_algebraのsolve_linear_equations(a, b)で済むような気がする。

なんて書いてられる方がいて ん? そんなのありますか? というわけで でも LinearAlgebra.py だろうと 睨んでみてみたら ビンゴ... サンプルも付いてるし... というわけで それを参考に

# File: Matrix4_Python.py
# Date            Author        number of nodes
# 2004/3/4        Walking Lint  3
from Numeric import *
from LinearAlgebra import *
print solve_linear_equations(array([[1, 2], [3, 4]]), array([2, 1]))

とか... で 実行結果は

[-3.   2.5]

というわけで あってそう... ^^

特許

バーチャルネット法律娘 真紀奈17歳 に

バーチャルネット法律娘 真紀奈17歳

この38条4項にあてはまるためには、「非営利」と「無料」 の両方を満たす必要があります。 公立の図書館なんかはこれに含まれるでしょうから今まで通りでOKだと思います。 (記事中で真紀奈が今回は関係ないとした図書館はこれを念頭に置いていました)

この点に関して、 営利目的かつ無料の貸与または非営利目的かつ有料の貸与はどうなるのかということを掲示板でご指摘頂きました。 末廣さんからご指摘頂いたのは「会員制の専門図書館とか、 大手スーパーが行っている子ども図書館の活動」はどうなるのかということで、 小倉さんからは「私立大学の図書館」について意見をいただいています。

また、 営利目的の無料貸与ということでしたら、企業内の図書館とかも、 現在の解釈からいけば営利目的にあたりかねませんよね……。

と... そうだよな... とーっても不明瞭だよなあこれって... つまりそれって 基本的に 営利って何? っていう問題に帰着するんだけど...

あ、マンガ喫茶とか、 床屋等に雑誌等を用意しておいて読むことを可能にするというような行為は今回の対象にはなりません。 1月の日経新聞の記事でも出ていましたけど、 マンガ喫茶のように貸出をせずにその場で使用するのみという場合(つまり占有が移転しない場合)は、 貸与権の範囲内に入らないんです。

ってのも 逆に 法律を逆手にとってみたいな感じを受けなくもないし...

どうなんだろー

このような行為について「展示権」の拡大、もしくは「閲覧権」の創設によって、 これらの行為からも著作権料の徴収を可能にしよう(or そのような行為自体を禁止しよう)という動きがあります。 これについては、 マンガ喫茶の団体である日本複合カフェ協会が著作者側と協力していくことについて暫定合意(PDF)をしていますし、 今後色々と議論が出てくるのではないかと思います。 (去年末までに実務協定ができると書いてあるのですけど見あたりませんね)

というのは そうだろうなあ... どうなってるんだろうねえ...

Web

2004年 3月 (1)。 の

2004年 3月 (1)。

さっき (今朝ここに書いたこと) のつづき。うまくいえないが、 日本のユーザグループのようなものが昔から好きじゃないのは、どこかそれらがいつも 「堕落している」ように見えるからである。個人的には、 技術的なことに関してはとことん議論する、妥協しない、という雰囲気が好きだ。 でもこれは日本人どうしの間では不可能かもしれないとさえ思う。日本人どうしでは、 ほんとに親しい友人じゃないと相手の言ったことを真っ向から否定することはできない。 どうしてもカドが立ってしまう (スラッシュトッド日本を見ると、 いつも必ずケンカ腰のやつがいて笑える -- って、ごくたまにしか見ないのだが)。 しかし研究してるときには、へたに相手に遠慮すると相手のためにならないことがある。 このことは日本のオープンソースがぜんぜんダメなのや、 あるいは情報系の学術研究がぜんぜんダメなのと何か関係あるのだろうか? わからない。

というのは重要なことだと思う... 分かりやすく言うと 日本には 批判という言葉はなくて 批判 = 非難 という文化しかないのだと思う...

後 過剰反応... 役人とかに良く見られるし まあ 昨今の プロバイダ側の過剰反応なんかに典型的に見られるのがそれだ...

後 週刊誌メンタリティ... 誰かが良くないことを言われている = その人は悪い人 という文化...

つまり 火の無い所に煙は立たない とか 世間様の無病性 とかいう *常識* がその背後にあるわけだが まあ 昨今では 火の無い所に煙を立てるは 世間様大間違い な状況で この *常識* は全く成り立っていないのに その *常識* に(意識的になのか 無意識的になのかわからないが)すがりついてみせているマスコミ...

とりあえずマスコミがこのままの状態で えらい顔し続けている限り この国はだめだね...

まあ フォーラムがダメダメだ というのは言うまでもないが... だから 期待は blogger のみだよ 全く...

Web

ただのにっき(2004-03-03) に

ただのにっき(2004-03-03)

あと個人的には、 sixamoやおちゃにinvitationを出すという衝動をいつまで抑えられるかという点だな。 人間ならざるモノが跋扈する出会い系サイトは楽しいと思う。人生、SFだ。 彼らのメールアカウントを作ってくださいよ >中の人 いや冗談です。半分マジだけど。

と... おもしれー 人間が排除されてるのに 人工無能 が仲間になっちゃいますか... そりゃいいや... ^^

Web

はてなダイアリー - YAMDAS現更新履歴 に

はてなダイアリー - YAMDAS現更新履歴

ついには朝日新聞が速報ニュースの RSS を公開するところまで来たが、 朝日もそうだが日本では RSS というと、RDF ベースの RSS 1.0 が主流である。 これは言うまでもなく「RSS -- サイト情報の要約と公開」 をはじめとする神崎正英さんのドキュメントが一番良く書けた網羅的なリソースだったからだろう。

海外ではなんといっても Dave Winer という強烈な個性の存在が大きく、 実質的に彼が策定した(現在は Creative Commons ライセンスの元にある)RSS 2.0 が今のところ一番ポピュラーなようだ。

結果的にあの Dave Winer と同じくらいのインパクトを与えたことになる(?) 神崎さんは偉大だよな。

と... うーん それもなあ... ま 別にあんまり気にしないことにしたんで どうでもいいけど... ^^

でもそういうことってあるなあ...

たまたま 紹介されていたのが とか 翻訳されていたのがこれだったから これになったとか... それは 逆の方向でもいくらでも存在する現象ではあるんだけれど...

だから 別に 意識的に そこで選択が行われたわけでもなんでもないという...

そもそも 同じコンテキストにいないのだから 選択のしようがないという部分もあるわけだし...

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ある意味 そこに チャンスオペレーションが入り込む隙間があって 何らかの多様性が生じるということはあるかもしれないけれど...

でも まあ インタフェース的なものに関しては それで済ますわけにいかない部分がありそうな部分が なんともなあという感じ...

つまり うーん そうじゃないだろう というむずむず感 っていうのかなあ...

新山さんが 本家 /. と /.j とを比較してみて や な感じを享受しているというようなことを書いていた そういうあれとか...

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まあでも 別に 全てが同じになる必要はないし 人類プログラムには 冗長性 とか バックアップ とか 検証システム とかも必要だろうって...

アメリカプログラムが崩壊した時に備えて とか...

数年 とか 数十年 遅れて追従すること(もちろん 追従しないこと)に積極的な意味を持たせるべきかもしれない ということを 今 ふと思った... ^^

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後 全てが同じである必要はない ということを さらに積極的に考えた場合 補完しあうよう設計されているべきかもしれないと思った...

ある国があるシステムに統一されてしまった場合 それに合致しない人はそこでは住みにくい...

それぞれの国のシステムが違えば 個体差は 国を移ることによって それぞれの人は自分にあった よりよい人生を送ることができるかもしれない...

また それは その人の 個人史における 年代において 適した国 が異なるということすらありうるだろう...

別に それで良いと思う...

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個人と国との関係を それほど 固定して考える必要は無い...

そうそう 六法全書を読んでいて 憲法 の条文と それに対応する法律とを対比した表のようなものがあって 興味ふかく眺めたのだが 国籍法 というのがあるのね...

なるほど という感じ... 結局 この辺が 国際的に整備されれば そういう 個人と国との関係が 明確になるわけだね...

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今 ふと 憲法の各条文を上位レベルにおいて 関連の法律とかを下位レベルに置き さらに それぞれの条文に対する 主要判例 とか またその下位レベルに置くようにすると

ある国の法律の体系全てを 1つのアウトラインとして 持つことができるような気がしてきた...

いや 気がしただけで とてもとても 今の PC というか 手持ちの道具立て だと能力不足だったりはするわけだけれど...

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Where have all the bloggers gone? に

Where have all the bloggers gone?

Where have all the bloggers gone? 
Long time since posting.
Where have all the bloggers gone?
Not many have been posting.
Where have all the bloggers gone?
Maybe we have been coasting.
Where have all the bloggers gone?
Maybe we have been boasting.

と... ふーむ...

via はてなダイアリー - YAMDAS現更新履歴

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NDO::Weblog: iNTERNET magazine 4月号は圧巻です。 に

NDO::Weblog: iNTERNET magazine 4月号は圧巻です。

韓国では携帯と絡めたインターネット事業、ネットゲーム、アバター、 大手ポータル事業など、 比較して日本よりもかなりスケールが大きいインターネットビジネスがたくさんあります。 そこで、「韓国と日本のインターネットビジネスの違いは」という話になるのですが、 よく聞く回答は「韓国は課金インフラが整っているから〜」、 「国民一人一人にメールアドレスが...」 「ブロードバンドインフラの整備が進んでいるから」といったものです。 もちろんそれら一つ一つの要素は真ではあるのでしょうが、 その本質はこの佐々木氏の言う「存在感の違い」だろうと感じます。

韓国で成功したインターネットビジネスをそのまま日本に持ってきてあまり日の目をみなかったというケースはいくつもありますが、 それはこの「存在感の違い」という視点を見落としていたからなのではないかと、 本質を見落としていたからなのではないかと、思います。

と... その真の原因というのは何だろう...

常々 社会の瞬発力 というのは その社会をまとめる 何か 仮想なネットワーク とも言うべきものが存在していて ある 時 それが インスタンス化 されるという そういう 仮想なネットワークの規模が どれだけ大きいかに依存していないだろうか

と思っていたような気がする...

シリコンバレーがどうなのかはしらないけれど 例えば VC の元に 様々な 情報が集約されたりする場合 そこがネットワークの基点となって さまざまな領域の才能を集約する 動きというものをインスタンス化 できたりするのだろうか と考えたりもする...

後 韓国 とか 中国 とか 後 ユダヤ系 とかは 血縁 とか そういうものが その国 もしくは グローバルに 仮想なネットワークを構成していて 大きなプロジェクトを構築できたりするのだろうか と考えたりもする... いや 実際の所は知らないけど...

翻って 日本はどうだろう... まあ 想像しうるものはないわけではないけれど... さて どうなんでしょうね みたいな... ねえ...

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ま 同じである必要は 全然 ないけどね...

システムが違うのだから... システムが違う割には よくやっているとか いまいち とか そういうことは言えるかもしれないけれど...

まあ システムを変えようとはしているわけか... でも もし システムを変えるんなら変えるんで その本質を外すと目も当てられない事態になりそうな気がする...

だいたい 全てのシステムは 良いところしか見せてなくて 悪いところは後ろに隠しているものだからなあ...

そんなの知らなかったよ なんて 後で言うことにならなければ良いがね... いや 知ってて隠してる ってことは最もありそうなことだが...

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と書いて うーん 日本プログラムのデザインは XP でやんなくちゃいけないんじゃないの? とか思った...

例えば ユーザ参加 とかさ... ^^

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過去の電脳日記--電脳書房(bookcyber.net) に

過去の電脳日記--電脳書房(bookcyber.net)

夜、他店の日記などを読んでみるとどうも Amazon マーケットプレイスはすごいらしい。 でもなぁ。Amazon に出品することで自店が弱くなるのは面白くないもんなぁ。 それともうちで売れなくなった在庫を移動するか?新規参入してくるオンライン古本屋は Amazon にいきなり出品なんてのも多いんだろうか。 自サイトだけにこだわって続けるのはもう古いのかな?実際去年あたりから売上が伸びないのも Amazon の影響が大きいのかもしれない。 大手に真っ向からぶつかっていくのも悪くないけどシステムを上手く利用させてもらいながらしっかり利益を得るというのも間違いではないか。

と...

そうそう 今回始めて Amazon で 3回ほど? 1回は返品も経験したわけだけれど(1回はまだ届いていない)

確かに マーケットプレイス っていうのも見てみた...

あれって 要らなくなった本とかある人が 直接それを購入したいという人と やりとりするわけなんだね... つまり 売りたい人が直接 発送する...

で 当然 その人のこれまでの評判とか見たりするわけだけれど たまたま 私は シェリータークルさんの MMRPG にはまる人か何かについて 書いた本 の英語版とか見たんだけど どこかの大学の先生? で 評判とかも良くって 一瞬 どうよ とか思ったんだが(結局 思いとどまった... 邦訳 画面の中の人生? だったっけ も出てるみたいだし...)

で しばらく前の夕方 ニュースの特集か何かをチラッとみたのだろう なんでも かなり良いもの(ノートパソコンと言ってただろうか) を安い値段で売って(当然のこと 絶賛する評判が付く)から詐欺を行う という手口が紹介されてて あー それじゃお手上げだよ みたいな... ^^

そこほどさように 信頼 というもののシステム化は難しい...

何か対抗処置が考え出されたとき その裏をかく手法が考案される...

で それに対する対抗処置が必要とされる... いたちごっこだ... いたちごっこの いたちって なんで いたち?

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と書いていて なかなか ソーシャルエンジニアリングな ウィルスメールの情報が... なるほどこれは ころっとやられる人が出てきても不自然じゃない... というか

ウィルスとかの問題じゃなくて そういう ソーシャルエンジニアリングな悪さをする 人工無能 とか 誰か作っちゃった場合 それをどう名付けたらよいだろうか...

偽ミトニック とか ミトニックもどき とか ミトニック14才 とか? ^^

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というのは別にして 元の話題に戻るんだけれど Amazon のシステムは いまいちな部分はいくらでも目に付くんだけれど (なんだか網羅性とか変だし... 例えば LOTR 関連商品とかもう少しちゃんと分野別に表示されて良いのにとか思う... 売れている順に表示するというのは どちらかというと 手間がかからない ということの優先順位の方が ユーザの利便性より上位に置かれている感じ)

でも 既存の web ページに比べれば(といっても別段その手の関連のものをちゃんと見たわけでもなんでもないが)だんとつに良かったりするんじゃないかと 思ったりもするわけで... 例えば このマーケットプレイスとの連携とか 後 発送のトレースとか そういうあたりとか...

後 一番 決定的だと思うのは やはり 信頼性 ということだろう... 本当の所どうかは 知らないし分からないのだが...

実際私自身は うっかり だまされて カード番号を入れさせられそうになったが その手に乗るかというわけで いろいろ試して入れずにすんだんだが...

うーむ あれって 意図的?

というのは別として なかなか これに対抗するのは面倒だろう でも 実際 自分が売り手になって何かをうるだろうかと思った時 自分で発送するのってとてもじゃないが 耐えられれないだろう...

であるとすると その部分を担当してくれる人がいて良い... というわけで 実際 言われてみると このシステムに そういうお店の存在する余地はありそうだ...

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想像的な 顧客は PC の前に座っているとする... で それ以外のこと(行為)を代わりにやることは 全て 何かの商売になりうるということだろうか...

あ PC の前に座ることすら 誰かに代わってやってもらうわけか... 金持ちは... 普通... (爆)

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はてなダイアリー - RYOKO日記 に

はてなダイアリー - RYOKO日記

不特定多数への露出は気持ち悪いと思うけど、知り合いの知り合いに見られるなら、 まぁいいか、という安心感はあると思う(そういう設定は出来ないみたいだったけど)。

と... あ なるほど... でも それできてもいいはずだよな とか思った...

つまり 推移律を成り立たせちゃうからまずいんで とりあえず 友人を登録する時に その人の友人の紹介する友人ならまず大丈夫だろう という判断がそこに 入っているとすると 知り合いの知り合い までは 間接的に 自分がコントロールし得ているということになる...

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自分がコントロールし得ないものは気持ち悪い ということでもあるような気がする... 何かあった時に 自分が間違ってたなと了解することができないわけだし...

友人の友人までなら そういう変な友人を紹介したその友人を登録した自分の問題だということが分かるわけだから... で そういうことがあった場合 その友人を友人リストから 外せば良いわけだから...

うーん だれかやらないかな... 友人の友人システムっていうの... ^^

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@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky! に

@nifty:メールマガジン立ち読みスタンドMacky!

普段新聞には必ず目を通す程度の社会人なら、全く楽しく読めるはずだ。 Yahoo!ニュースのヘッドラインは一通り見る、という程度の人でもかまわない。 デジクリの読者にも他人事ではない話が満載である。とにかくおすすめする。 なお、この著者の山本一郎という人は、「切込隊長」のニックネームで知られる、 ネットではかなりの有名人である。 『俺様キングダム』というご本人の blogは相当な読者を集めている。で、 blogの方もおじゃまして思ったこと。

「blogは(紙と比較して)致命的にヌルい」である。

「美人投票入門」を読んで、つくづく紙はいいと思った。体にひびく充実感がある。 手応えが違う。同じ人の同じ語り口の文章なのに、紙を前提にすると、心なしか 「ちゃんとしている」ようだ。(それには書き手、受け手双方に理由があるのだが) というか、こんなこと言わなくてもみんなわかってると思うんだけどね…

山本一郎という人本人が、本人のサイトで文章を書く、そのこと自体は輝いているし、 インディペンデントである。その媒体がヌルいだけ。とりあえず、 この人の意見は紙で読みたいと私は思ったのだった。

とあった... ん? そうなのか... blog はぬるいのか...

ここしばらく 紙を読んでいない ということは ぬるぬる ということですか...

と書いていて まあでも blog をぬるく書く人もいるよな と思った... それだけ...

そうか 本はぬるくないんだ... へえ...

その他

九十九式 に

九十九式

タイトルを『攻殻機動隊2』にしなかったのはマーケティング的にOKなんだろうけど、 実際はまさに正規の続編なので、 攻殻機動隊を見てないのに間違えて見に行っちゃうと結構つらいことになるはず。

と... なるほど... 監督が 雑誌のインタビューで この件でうだうだ言ってたのは そういうあれがあるわけね... ふーん...

攻殻機動隊 って TV でやったんだったっけ 自分的には あんまりインパクト無かったような... でちゃんと見てないから記憶が無い...

その他

小心者の杖日記 に

小心者の杖日記

アラブの湾岸ポップスは久しぶりに聴いたのですが、乾いた音の打楽器、 硬質な響きのするストリングス、そしてコブシの回った歌唱という組み合わせは、 なんだか音響的にも新鮮です。

と... あ それはある... 新丸ビルを見に行ったとき スコットランドの楽隊か何かが演奏していて そのバグパイプ と 太鼓の組み合わせで 何かの曲を演奏していたのだが それが ツボにはまるというか なんなのか すっごく脳にびりびりきてしまった... その前にも何か演奏していたが それはそれほどでもなく その曲が ということなのだろう...

何かその曲に独特なリズム というか パーカッションというか 生まれて初めて聴いた独特のパターンというか でいて 何か 自然に 心が先に先に 動かされてしまうような 独特のリズム...

そしてリードがそれに絡み 何か 不可思議な 躍動感が伝わってくる

そういうわけで なかかな その場を去りがたかったのだが...

そういう なんだろう 特別な感じ というのは そういうのを聴いて 思うことがある...

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で あれって きっと 脳の生理に 直接的 間接的に 影響していたのだろう と思う...

ただ単に 世界にはまだ聴いたことのない そのような 聴覚なパターンが 存在しているというだけの話ではあるわけだが... 見たことの無い映像が刺激的なのと多分 同じだ...

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ただ まさか バグパイプ と太鼓の演奏が あれだけ効く とは思わなかった... ^^

(山田洋二監督の TVドラマの あれで 多少そういうことは予想されなくはなかったわけではあるけれど あんな生易しいものじゃなかったような気がする...)

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で ある地域に住む人 とか ある時代に生きる人 の脳が そういう 聴覚的な視覚的なものに 何らかの影響を受けている可能性は否定できないだろう...

でもまあ 一番大きいのはやはり 日常的に目にする 風土 というか 風景だろう...

日々 こんな ごちゃごちゃした 風景を目にしている 私達の心が ごちゃごちゃと落ち着かないのは それは そういう 風景からの影響が大きいと思う...

で 東京 という意識は無い と昨日書いたが 東京 という意識は無いが 太平洋側の この風土 というのは まあ ありすぎるほどある...

日本海側の(体感的に)ほとんど毎日曇っている 冬の どんよりした 風景に育った私が この(体感的に)毎日晴れている 冬の はればれとした 場所に来て どれだけ 心が晴れたか まあ 勿論 条件が同じでないわけだから そのようなことは主観的に言うのも問題はあるだろう...

後 さらに 言うならば もう 少し ひろびろとした場所にいて この日本のごちゃごちゃした風景に戻っての どんより落ち込んだ気分というか...

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人は もっと 自由に住む場所を選ぶことができるべきだなあ... と思う...

というか お金さえあれば なんでも可能ということか... ^^

でも たいそうなお金はいるだろうなあ... リネージュII でも別の場所に移るには 結構なお金がかかったしなあ と書いて 場所 移ると 全然 マンネリじゃ無くなったりしますか? とか... なんだかまたやりたくなってきてしまったが 今日 連れ合いに もう止めたと宣言した以上 ここ 暫くはまずいか... (爆)(爆)(爆)

その他

こどものもうそう に

こどものもうそう

あいうえお大作戦「懐かしい小学生時代」篇 アルマイト食器→いじめ→うさぎ小屋→鉛筆回し→お受験→家庭科→給食当番→クラス替え→けんべん→こうちょうせんせい→ さんすう→ジャポニカ学習帳→スライム→セルロイド下敷→ソフトめん→たんこぶ→チ・ヨ・コ・レ・イ・ト→つうがくろ→ 転校生→トンボ鉛筆→『夏休みの友』→日直→ぬすっとたんてい→ 次は「ね」。難しいのが続くな……。

と... たまたま 大船の商店街でアルマイトの弁当箱を目にして ああ これ... とか思った繋がりというわけじゃないけれど...

個人的には セルロイド下敷 とか ぐらいかなあ... まさに こどものもうそう ではあるなあ...

(個人史での)それぞれの時代に 頭の中にもやもやしていた 代表的な妄想 をリストアップ すると面白いかもしれない...

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まあ 簡単に片付けられるものであれば あれなんだろうけれど 時に そう簡単に片付けることのできない もうそうを 入れてしまう場合がある と考えてみる...

それについては いろいろな考え方があったりして でも それについて ある考え方を持ってしまうことが その人の生き方に大きな影響を持ってきてしまう...

それって 結局 どういうことかというと プロセッサたる人間のプログラムにおける データモデル であったり 処理モデル であったり オブジェクトモデル であったりするわけだ...

だから 人は ある時点で そういう モデルを採用してしまうことで ある風に行動するようになってしまう ということだろうなあ...

間違った(というか 有効性に欠ける)モデルを持ってしまうと 間違った(というか 有効性に欠ける)行動をとってしまう ということだろう...

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問題は そういう間違ったモデルを持つことは問題だから 最初から 正しいモデルを与えなければいけないと考えるかどうか...

でも 間違ったモデルを持っていること自体が その人である とか 誰が それを間違いと判断するのか とか そもそもが何でもありであれば 間違えているということはありえないじゃないか

とか いろいろあるからあれなんだろうけれど でもまあ 実際 そこで起こっていることはそういうことだ...

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間違っている といっても 誰にとって 間違っている と考えるかということでもあるわけだし... と そこで ふと 人類 という実体が存在すると考えてみる...

とすると 一人の人の 人生プログラミング ということの他に 人類プログラミング ということを考えることはできるかもしれない...

まあ 一人の人ですら マッシブなマルチプロセッサだという話があるわけだが 人類というと もう それだけで 数十億はいるわけだから

それだけのプロセッサにおけるプログラミング というわけで それはまあ そこそこ 大変なプログラミングになるということは言えそうだ...

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えっと もうそうの考えにくさ ということはあって 具体的に扱うことのできる何かに対応させて考えることができると わりとそれが考えやすくなるということはあって

具体的に扱うことのできる何かに対応させることができない場合 それについて考えることは 結構 大変なことになる...

なぜなれば そういう感じのものが存在するということを証明しなければいけないから...

でも 具体的に扱うことのできる何かに対応させることができれば これみたいなもの と言うだけですむから そもそも そういう感じのものが存在するということを証明する必要がない...

これは 随分大きな違いだ...

で... 例えば プロセッサ とか ソフトウェア とか プログラミング言語 とか 設計手法 とか そういうものが存在しなかった時に そのようなもの (や 今 そのようなものに対応付けて語られうるもの)について語ろうとした人は 大変だったろう と思う...

こういうものが存在するということを言い立てなければいけないから...

今は とーっても簡単... そういう感じのものだよ と言ってしまうだけで良い...

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具体的に世の中に存在しているということは そういう(つまり 指し示されることができるという)大きなメリットを持つんだよなという話...

その他

Esaka Takeru's Memo: ●ジョセフ・E・スティグリッツ『人間が幸福になる経済とは何か』 に

Esaka Takeru's Memo: ●ジョセフ・E・スティグリッツ『人間が幸福になる経済とは何か』

「狂騒の90年代をめぐる議論の根底には、 われわれの価値観や社会がどのように変わりつつあるかという関心があった。 私と同世代の人びとは、とりわけこうした変化に敏感だと思う。 私たちはジョン・F・ケネディに次のように言わしめた時代に育ったからだ。 「国が自分に何をしてくれるかと問うのではなく、 自分は国のための何ができるかと自問してほしい。」 ・・ 狂騒の90年代はアメリカ人をつくりかえる役割を果たした。」

と... ふむふむ... 今のアメリカがプログラムされてしまったというわけだろうか...

問題は だれが それを行ったかということだな...

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一足飛びに 人類プログラム というのは対象が大きすぎるだろうから アメリカプログラム ぐらいが まずは 適当か...

まず 変更履歴をチェックしておく必要があるだろう... どこでバグが入ってしまったか 誰がバグを入れたかを検証するためにも...

それがわかれば 後は 簡単 それを取り除いてしまえば良いのだから... 単純なことだよ ワトソン君...

後 大バグを入れた奴は 一刻も早くプログラミングからはずすべきだ... それは早ければ早いほど良いし 絶対に必要なことだ...

かわいそうだが(というか 全然 かわいそうでもなんでもないんだが)そもそも能力がないんだから いたしかたない...

自分に合った 別の方面で力を発揮してくれればいいんじゃないの?

その他

ネット発 声を挙げよう! に

ネット発 声を挙げよう!

【ロンドン3日共同】3日付の英紙フィナンシャル・タイムズによると、 石原慎太郎東京都知事は、イラクに派遣されている自衛隊員が死傷すれば、 国民は政府の下に結集し、憲法改正の動きが進展するとの考えを示した。

最近のインタビューで語ったとしているが、どのメディアかには触れていない。

石原知事は「日本の兵士が死亡するのを見れば国民は怒り、結束し、 政府を支持するだろう」と言明。また、平和憲法見直しの動きについて 「私はこれを支持する。 われわれは米国の言いなりにならなくていいように憲法を変える」と語った。

と... あれ? おひさ... (爆)(爆) 意味わかんないし... (爆)(爆)(爆)

あ... 完全武装できれば 米国の言いなりにならないですむ という論理か... なるほど って 感心してどうする... (爆)(爆)(爆)

でも それが 何で 死傷すれば に繋がるんだ? 意味わかんねー

あ 米国の言いなりに いやいや 出兵したからってことか... えっと その辺の論理 というか コンテキスト 聞き手に共有されてるんでしょうか?

どうなんよ この辺... 武力で脅迫して(時々使って何万人も人を殺して)物事を解決するってこと この先 まだまだ続けようってことですか...

国民は どう考えるんよ... そんな 武力で解決するしかないって考える人ばっかりなんだろうか...

まあ でもなあ 子供の頃から CM とかがんがん流されて 洗脳された日にはわからんぞ...

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っていうか あれ(自衛隊の CM)って 将来の武装国家化 睨んでのあれ(将来の国民 今の子供 洗脳作戦)ですか?

流石に 役人のやることは 手回しが良くて 見通しが良すぎるな... もう少し隠れてやってくれれば まだ 良いものを... って やるなよ... (爆)(爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記 に

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記

何が違うんだか?それよりなんなの?いったい?と重いながら 話を聞くと、私を重要参考人として手配されている方と勘違いしたらしく。 しかも、勘違いしたのが、先日死刑判決が出た、アレ関係だったりしたものだから、 万一を考えて、かなりの数の方に取り囲まれ。さんざん謝られたんですが。 そのどっかで見たことのある人が言うには、私の顔はどっかでみたと。 頭の中で、パターンマッチングすると、某宗教団体で、未だに逃亡して いる方にぶちあたったと。 でも、私の顔を知っていて、かつ、私も見覚えがあるって事はどこかで 直接会っているわけで。 家に帰って色々と調べていたら、某セミナ(今回ではない)で教えたこと のある生徒でした。

と... あー 災難だなあ... ^^

でも あれが セミナーで教えてたりすると思うか? 普通... その警官? 刑事? 一度 頭の中見てもらったほうが良くないか? ^^

はてなダイアリー - TOTOROの自堕落 日記

には

わたし体質で、金属検査に引っかかります。

とあるし... 凄い... 金属人間... ^^

その他

テキサス☆政治学留学生活 に

テキサス☆政治学留学生活

アメリカではご存知のとおり政治エリートのレベルで、 政府が必要ならば市民の生活や市場に介入し、 それに規制をかけることを容認する大きな政府支持のリベラルと、 それらに反対する小さな政府支持のコンサバティブやリバータリアンが対立しています。 つまり政府による規制それ自体に対する根本的な反対があるわけです。 それに対して日本はというと、戦後以来、政府が福祉政策をにない、 必要ならば市民の生活に介入し公共の福祉を増進させるために規制するのをためらわないという政府の役割に対するコンセンサスがあるものと思われます。 つまり政府による規制に対する原理的な反対が無く、 むしろ政府の役割は規制をかけること、との認識があるのではないでしょうか。 また国民の側もそれに対してあまり疑問を抱かない、 パターナリスティックな政治文化もあるのかもしれません。 つまり僕は遺伝子組み替え食品の規制に関しても、 国民の福祉の向上を使命と考える官僚や政治家のイニシアティブが強かったのではないかと考えるのです。

といっても、もちろん僕はこの分野の専門ではないので、 以上のことは推測の域を出ませんが…。

と... ふむ... でもまあ そんな感じはする...

さて... それはそうとして これからどうすべきか というあたりだね...

2大政党政治 っていうのも ある意味 2重人格みたいなものだが でも そうでもしないと 多様性というか ある種の振幅 を吸収しきれない ということでもあったりするだろうか...

とりあえず 数年我慢すれば 一方にバトンが渡されるみたいな? とりあえず それで 国が分裂しないで済んでいるみたいな?

発振しながら安定しているみたいな? 動安定 っていうの?

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こういうシステムを考える場合 はやり そこに 人が何年生きるか とか そういうものが 何らかの定数(人間定数っていうの?)として入り込むことになると思う...

それとの対比で 我慢しうる年数とか そういう部分が決定されたりするとか... 周波数が決まってくるとか... ^^

後 記憶の半減期とか... ^^

その他

BlogMarks の

BlogMarks

20:00〜20:54 完成!ドリームハウス 「こんな狭小悪条件土地でも家は建つぞSP」テレビ大阪

というのを読んで

うーん それって 7行で wiki ができた っていうのに似ていると思った...

(いや 正直に言うと 実際に思いついたのは 少ないメモリに こーんなプログラムを入れることができた ということを 思いついたのだが 今の時代あまり具体的でない というか ぴんとくる 具体的な数字とかプログラムとか思いつかなかったので変えたのだった...)

うーん 何だろう やっぱり BASIC インタープリタとかかなあ... 後 テキストエディタ とか 後 Lisp 処理系とか...

ん? 携帯に入ったりします? BASIC とか...

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で 早速 BASIC と 携帯 で google と

XHTML Basic記述講座(携帯端末向け)[ホームページ作成]All About Japan

とか見つかったんだけれど これって何でしょう...

XHTMLベーシック

とか見ると

XHTMLベーシックは、拡張してよい共通のベースとして設計されている。たとえば、 伝統的なHTML4イベントシステムよりも汎用的なイベントモジュールであっても追加することができるし、 スクリプティングモジュールといったようなXHTMLモジュラ化仕様書の追加モジュールによって拡張することもできる。 XHTMLベーシックの目標は、 多種多様なユーザエージェントによってサポートされる共通の言語として機能するところにある。

と... なーんだ...

でも誰か 携帯に BASIC インタープリタ載せないかな...

ドラクエ載るなら 完璧に載るんじゃないの? ^^

まあ 意味無いだろうけど... (爆)

その他

オカモト日記 に

オカモト日記

老いた肉体のHPとMPは残り少なくなってきたようだ。

なるほど 体力と精神力 ということか...

ってことは 誰か HP と MP 測定する機械作りませんか... 前にスキルについて言ってたような記憶もあるが 最も基本的な部分での RPG 的考えの実世界への応用だろう...

やられたらガクッと下がってみたり... まじーまじー というわけで

まずは大好きな名古屋コーチンでHPを回復せねば!!

とか 判断できれば 死なずに済むかもしれないし...

とか書いていて うーんでも それって インターネットとかで見る 占いページとか 生命力の算出ページとかがそれにあたるか... HP / MP 測定みたいな...

スキルも測定できるよな...

だとすると RPG の案内人をそのまま 実世界に応用することができるか...

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で あらかじめ RPG でシミュレーションしておけば その敵に当たるには どれだけの HP と MP が消費するかわかるとか 後 解説本みたいに それを打ち負かすための 必要 HP とか MP が 分かるとか... 後 それがわかる魔法を習得しているとか...

で ちょっと まだレベルが足りないよな とか あんまりメリットないよな とかわかると とりあえず今の所は避けとこうとか...

少し休憩をとって HP MP の回復を待とうとか...

やられると ダメージがある場合は そういうことって必要だよな...

後 あれだなあ PK とか PvP とかはやっぱり 名前に赤字で表示しといて欲しいよな...

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とか書いていて ん? これって ヤヴァイですか? 腐った木に 知らずに 矢を打ち込むような行為だったりしますか? とか...

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なるほど だとすると PK とか PvP だけじゃなくて HP と MP の最大値とか表示しておいてくれると親切だよなあ とか... (爆)(爆)(爆)

例の ハッカー本に書いていた あの方 とか もう めちゃくちゃ HP とか MP とか高そうだから へたなあれは近づかないだろうし...

あれだよな 例の詐欺に引っかかって 一回でも払っちゃった人が もう その瞬間に 個人情報が 詐欺者業界で売買されて 食い物にされちゃうっ てのも あ こいつ HP MP 低いじゃん ということだろうし...

なるほど そういう場合は HP MP が低いほうが価値があるわけだ... ん? それって 占い業界 とか 宗教業界 とか あやしい健康食品業界 とかでも同じですね...

とりわけ HP とか MP とかが弱まっている所が狙い目 みたいな... えっと まあ 卑近な所では(不)合格発表の日に 勧誘するとか... ^^

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後 あれか... HP MP が弱そうな blog の例 とか... これは狙い目とか...

その他

日興フィナンシャル・インテリジェンス に

日興フィナンシャル・インテリジェンス

従来のコンプライアンスに関する講座は法令が中心で内容が難しく理解しがたいものでありました。 しかし、 本講座では実践に即した内容をマンガで解説することにより理解しやすいものとすることができました。 コンプライアンス遵守が不可欠な時代に入門編として最適な内容となっております。

と... へえ マンガかあ... 凄いなあ... ^^

そのうち アニメで解説してくれたりするようになるんだろうなあ... あ でも 証券関連業務[法人向け]か...

その他

個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項制定に伴う措置(告知) は

個人情報保護に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項制定に伴う措置(告知) は プライバシーマーク事務局 らしいので メモ

2004/3/5(金)

その他

だいたい もうやらないぞ

だいたい もうやらないぞ なんてことを言っている時点ではまってしまっているわけで リネージュII やめることができないで 今 レベル16 の 10%手前くらい...

で やられないようにやられないようにと思ってたんだが きのこ3体を相手にしてやられて 経験値 10% 分ぐらいとられてしまって...

きー 折角やられないようにしてたのに台無し とかで 装備装備 というわけで ボーンの下 と 重装備? ボーンのよいやつ? とか 店の外で売ってる人から それぞれ 10000 30000 位で買って ほぼ 貯金が 0 に...

で 後の奴結構重そうだというので これまでの服は倉庫に(倉庫の場所がわからないでうろうろしたんだが 最初の狩場の方向への入り口に向かって 右手入り口に近い所にあった... 覚えておかなくては)

で 外に出て きのことか狩ってたら まあ 良い感じ... まあ 最低これくらいの防御できなくちゃ話にならんなあ という感じ...

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で 店で物を売っていて 買った覚えの無い レザーチュニックなんてものを持っていることに気がついて ん? どこで手に入れたんだろうと 思って とりあえず着てみたら 防御力は 見習いの上と同じくらいで弱いんだが MP が結構ふえてくれる特典があるらしい...

後 チュニックってのは見た目はいいねえ... と思ったんだが とりあえず これは倉庫の中に... 服関係は売らないで倉庫行きと... ^^

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で ボーンのよいやつが 例の 茶色の服なのね... でもこれ店で売ってないんだけれど 別の場所で売ってたりするんだろうか よくわからないが...

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というわけで 体力を少し気をつけていれば そこそこ きのこ とか ゾンビ とか狩っている分には それほどやられることは無さそうな感じに なった気がする... ふむ...

で MP は結構なかなか戻らないので MP が減ってたら 弓を使わないで そのまま きのこを叩いてたりするんだが それだと なかなか削れなくて 時間がかかる これはやはり グラディウス とか そういう もう 1段上の武器を備えるべきなんだろう...

店だと 60000 で 店の外で売ってる一打後 40000 くらいだろうか...

うーん でも それだけ貯金するのも なかなか時間がかかりそうだなあ とか... ^^

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で 歩いてたら 誰かが 20前は きのこ と ゾンビ のクエストをしてお金を稼いでたみたいなことを言ってて うーむ やっぱり このパターンなのかなあ と思ってみたり...

もう少し ましな方法はないのかなと思ってみたり... 割と この辺 単調 と思ったりするんだけれど この 装備 とか パワーショット とか レベル とかの バランスが 微妙に 敵と戦う時の 戦い方に影響したり バランスが崩れてしまうと そこで 実際にやられてみたりという

あるバランスの設定が 実際の 行為の成否に関係してくる という... で やられるとそれなりのペナルティがあって 結構 くやしい思いをして

うーん あれがまずかったか というので 多少 そのバランスを調整してみる... で そのバランス自体 それぞれのレベルで 適切なバランスというのは 存在していて レベル自体は 割と一定の割合で あがっていくんで 常にバランスを調整するという作業は発生する...

で そう頻繁にレベルはあがらないのだけれど 暇になると 少し 上のレベルに挑戦してみるか と 強めの敵に当たってみることがあったりして

で やれるかどうかわからないような敵にたまたま勝ててしまうと(まあ それがたまたま勝てる敵だったということであるわけだが) なんだか嬉しい とか 瞬殺されると うーむ これはまずかったかと まあ それなりの学習にはなる...

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こういった 行為を思いつくままに取れる自由さ というのは かなり微妙なバランスのものに成り立っていて 例えば やられた時の ペナルティがあまりにも大きすぎると 上の相手に向かっていこうという意欲がわかないし 例えば 場の設定ということで言えば あんまりレベルの違うものが ある場所に混じっていたら たまたま勝てて 嬉しい思いをするという機会が減ってしまうだろう...

だから ある程度 気持ちよくプレイできるためには その辺の 配分 とか 調整とかが なされてないとだめだというか...

多分 解説書とかあれば 調整の悪いゲームでもあらかじめ知識を持ってあたれば そこそこできるだろうけれど

解説書なしに適当にやって 面白いねえ と思えるというのは その辺がきちんと調整されてある必要があるね というのは デザインの問題だが

説明書が無ければ使えないソフトはダメソフトだっていう話と パラレルだね... 良いソフトは説明書がいらないソフトだ...

良いゲームは説明書も攻略本もいらないゲームだということかもしれない...

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さて この世界は 良いゲームだろうか と...

でも 良いゲームというのは 誰かが そのように設定してあるわけで この世界 だれかが設計したわけではないわけだが...

でも その中で 遊ぶ人が 作り上げていくゲームというのもあってよいわけで なるほど この世界は そういうものかもしれない...

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えっと 後 リネージュII の場合は 装備というか服のデザインとか結構 重要... ^^

人が着ているのを見て あれ どれだろうとか... 必要ないのに 買ってみたり... (爆)(爆)

とりあえず 揃えてみたいと思ってみたり... (爆)

特別デザインの服 とか売り出されたら 買ってしまいそう... (爆)(爆)(爆)

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ドワーフだったっけ リネージュII は 作成担当 はドワーフ(これは LOTR の設定を踏襲しているわけだ)だけだったりするようなんだけれど 服のデザインとか簡単にできる システムが組み込まれたりすると面白いね... デザインがいいっていうんで 話題になってみたり... ^^

ハードウェア

Thintronix: Poster Phone - Purple at KBtoys.com を見て

Thintronix: Poster Phone - Purple at KBtoys.com を見て へえ 面白いなあ...

で 携帯とかで 実質 TV 電話みたいなのは実現されちゃっているわけだけれど

SF とかだと ウォールディスプレイに相手が表示されるってのがデフォルトなわけで

家庭でっていうのは無理かもしれないけれど そういうブースができたっていいんじゃないかな とか思った...

FOMA とかになったら やろうと思ったらできちゃう?

でもなあ TV の番組とかでやってるの見たら 画質悪すぎ... そこまで 携帯水準ですか... ^^

via soanblog 創庵: ポスター電話

ハードウェア

蘭Philips、厚さが変わる流体レンズを開発 - 凸レンズも凹レンズも自由自在 (MYCOM PC WEB) に

蘭Philips、厚さが変わる流体レンズを開発 - 凸レンズも凹レンズも自由自在 (MYCOM PC WEB)

オランダのRoyal Philips Electronicsは、屈折率の異なる2種類の流体を使い、 自由に焦点距離を変えることができる「FluidFocusレンズ」を開発した。 ピント合わせに機械的な仕組みが必要ないのが特徴で、 デジタルカメラ・カメラ付き携帯電話などでの用途が想定されている。既に直径3mm、 厚さ2.2mmのレンズの試作に成功しており、 今月18日から24日まで独ハノーバーで開催されるCeBIT 2004で展示される。

と...

人間の眼球では、レンズとなる水晶体の厚みを変えることでピントを合わせているが、 FluidFocus技術の仕組みもこれに近い。FluidFocusレンズは、 短いチューブ状の容器の中に、導電性の水溶液と、不導体のオイルを封入。 この2種類の液体は混じり合わないので界面を形成するが、 容器の内側は側面全部とフタの一方に撥水加工が施されているために、 水溶液はもう片方のフタ側を底面とした半球状になる。

それぞれの液体の異なる屈折率により、この状態では凹レンズの働きをするが、 このレンズの形を変えるのには、"electrowetting"と呼ばれる技術を利用する。 FluidFocusレンズの側面には電極が埋め込まれており、 直流電圧を加えることで表面張力が変化、電圧を強くしていけば、 界面は次第に平面に近くなり、さらには凹凸が逆転するという。 この変化のスピードが速いのも特徴とされており、 試作段階でも10msec以下という変形時間が達成されている。

凄い凄い... へえ なるほどなあ...

用途としては、 デジタルカメラ・カメラ付き携帯電話・内視鏡・ホームセキュリティシステム・光学ドライブなどが想定されており、 レンズの変形にほとんど電力を消費しないことから、 モバイル機器での応用が期待されそうだ。量産プロセスに適しているほか、 100万回以上の変形テストでも光学性能の劣化がない高い耐久性も既に実証されている。

ここはまあ 画質とか 実際の画像を見てみたいなあ...

via スラッシュドット ジャパン | 厚さが変化する流体レンズ

もっと研究が進んで水晶体そのものの代用になったりしたら、 眼病で苦しんでいる人が光を取り戻せる・・・かな。

とか

自分が老眼になるまでに,オートフォーカス眼鏡ができればうれしいな。

とか... ああ ナノテク使うんだろうなあ...

このレンズ、液体の界面での光の屈折を利用しているとのことですが、 レンズを横倒し(光が水平に入射する状態)にしたときに重力の 影響でレンズ面が歪んだりすることはないんでしょうか。 比重と屈折率が異なるはずなので、横に倒すとレンズが壊れそうな 気がします。 サイズが小さい内は大丈夫だとは思いますが。

あ どうなんだろう...

Linux

スラッシュドット ジャパン | ハロウィーン文書10: SCOの影にマイクロソフトあり に

スラッシュドット ジャパン | ハロウィーン文書10: SCOの影にマイクロソフトあり

たびたびマイクロソフトの対Linux、 対オープンソースな極秘の内部文書をすっぱ抜いてきたEric S. Raymonのハロウィーン文書シリーズ。 今度はSCOの資金の出所がマイクロソフトであることを示すメールを紹介している。 真贋は不明だが、これまでのハロウィーン文書を振り替えると、 信憑性は高いと考えてよいだろう。仮に本物だとした場合、 マイクロソフトはあの手この手で、いままで考えられていたのよりも約10倍の、 1億ドル近い資金をSCOに投入していたことになる。

と... お... あの MS が諾々と金を出していたということ自体が怪しいといわれれば怪しいわけで... なるほど...

Open Source Initiative OSI - Doc10:Halloween Documents

が原文で

Halloween X:Japanese

が 訳...

あ 金を出したのは 例の Flash の件か... ん? そっちも怪しい...

Net

ウィルスメールにパスワードが

ウィルスメールにパスワードがどうこうと書かれてるということで それって 何? とか思っていたが どうも パスワード付きの .zip とかで 感染する ウィルスが出回っているらしい... こえー

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ふと 例の地域通貨 っていうの? そういうのって とりあえず オンラインゲームの世界とかで 成り立つかどうか実験してみたらどうかと 思ったりする...

そんなの頭で考えてたってしょうがない... 実際に使えるかどうか試してみて 使えなければ 別のを考えるとか 少しでも使えたら改良していくとか しない限り 使い物になるものなんてできるわけがない...

頭で考えてることと 実際に有効なことは全然違うから 良さそうに見えるベンチャーが全然ダメ なんてことがあることは当たり前なんだけれど なるほど それをわかって煽ってるっていう話なわけだ 例の株の話とかって... なるほどね...

Net

TECHSIDE に

TECHSIDE

ウルティマ オンライン新拡張パック発表#1:侍&忍者など和風要素が追加に(4gamer) テーマが日本ということで、「日本をテーマにした新マップの追加」 「テーマに沿った新アイテム,新モンスターの追加」「新職業 "侍"、"忍者"の追加」 「「ハウスデザインツール用の和風タイル」「PvPシステムの拡張」 などを行うようです。

と... へえ ^^

なんだか これだけのためにやる人がいそうだ...

でも リネージュII にそういうの(ジャパニーズとかいう種族)ができたら や かも... (爆)(爆)(爆)

で 世界とか 結構 リアルだったりするとか... (爆)(爆)

そういえば リネージュII は 2段階転職システムなわけなんだよな レベル20 と 40 だったっけ...

特定のクエストをクリアすることが条件らしいけど...

Robot

少し前に

少し前に ふと 気が付いたんだけれど... ASIMO って アシモフ なのね... 勝手に気が付いて 勝手に へーへーへー と頭の中のへーボタンを連打してしまった...

Robot

KOMATSU : プレスリリース は

KOMATSU : プレスリリース

アフガニスタン向け対人地雷除去機2台を開発

という話だが

実験では、最大級の対人地雷と同量の750グラムの火薬を爆発させましたが、 爆風等による破損もなく、耐久性が証明されました。

と... へえ...

コマツ(社長:坂根正弘)は、 経済産業省と独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)が、 アフガニスタン復興支援の一環として実施している対人地雷除去機・探査機開発プロジェクトに参加、 建設機械をベースに「ヘビーデューティータイプ」(車量重量:35トン)と 「ライトウェイトタイプ」(同19トン)の2台を開発しました。このほど、 NEDO技術開発機構により、青森県東通村の防衛庁下北試験場にて公開耐爆試験が行われ、 その性能を披露しました。

ということらしい...

さらに、ラジコンとカメラによる遠隔操縦も可能であり、より安全な作業に貢献します。

は やはり必須だろう...

via お笑いパソコン日誌

ソフトウェア

Jon's Radio は

Jon's Radio は Structured change detection という話...

アウトライン間の diff ってうまいこと扱えないかなあ とか 少し考えたりするんで 少しだけチェック...

うーん いまいちわからん...

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で 少し調べてたら(structured diff で google)

How to Use DeltaXML Markup with XHTML

とか... へえ こんなことできるんだ... これは良いかも... ^^

DeltaNet Test Drive: The DeltaXML Technology Demonstration

が上位ページ

評価版とか簡単にダウンロードできればうれしいのだが そういうわけにはいかないようだ...

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CSS Editor (Eclipse Plugin)

とか structured diff viewer とか持ってますか... どういう感じなんだろう...

まあ それほどでもなさそうか...

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[Texmacs-dev] Versioning (was: My public plugin repository)

It must also be noted that structured diff do not apply well to source code where changes which are not structurally significant (whitespace, layout, etc.) are important.

と... まあ ソースコードをソースコードのまま扱っている分にはそうだろうな... ソースコードってだから あんまりにもロウ(生)なんだよ...

アウトラインのレベルになってはじめて まあ 扱うことができなくもないかな というレベルになる...

ソフトウェア

Wizboard に

Wizboard

既にインストールして弄ってみてはいるが・・・。 VCLのほうは簡単です。 そのまんまですから。 Windows Fromのほうはあたり前だけどかなーり書き換えないと ビジュアルなコンポはだめですね。 とりあえず学習のためにWinFormのコンポ作りをしています。

あと、名前付け決まりがよくわからない。 VCLのほうは 名前.VCL.Unit な感じが増えそうな気がするけど とりあえず私は、名前.WFL.Unit で保存を行った。

ヘルプファイルは検索しやすいような、しにくいような微妙。

これだけDelphi用の資料が少ないとまるでDelphi1.0のころに戻った気分になる。 とにかく覚えることがあります。Delphi側はあまりないけど .Net Framework側の基礎というかクラスの概要。 名前は似ているけど、 微妙に違うんだよね。

と... あーやっぱりみたいな...

特許

Slashdot | NEC Demands License Fees For Carbon Nanotubes に

Slashdot | NEC Demands License Fees For Carbon Nanotubes

None of these patents cover the existence of nanotubes -- but the patents do cover various methods of creating nanotubes. I found 118 US patents which mention carbon nanotubes in the abstract to the patent at the US Patent and Trademark Office [uspto.gov].

There are other patents which concern creation of carbon nanotubes which predate NEC's patents. For example: 5,482,601 Method and device for the production of carbon nanotubes.

Accordingly, I doubt that NEC has a patent on carbon nanotubes themselves. Instead, it appears that NEC has some patents on methods for manufacturing carbon nanotubes. If these methods are more efficient than other methods, I do not have any problem with NEC selling licenses to use their processes.

と... ふむ...

特許

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-]

しかし、 過去20年と言うもの国会では著作権に関してまともな議論は全くと言っていいほど行われていない。 「文化庁が持って来たものを参院1日・衆院1日の形式審議で全会一致のシャンシャン成立」 と言う状態が延々と続いているのである。この悪循環が続いているから、 コンテンツ・プロバイダー(情報産業企業)は底無しの欲望に飽かせて増長し、 ここまで愚かな要求をエスカレートさせて来たのだ。 いい加減にこの悪循環を断ち切らないと、冗談抜きで日本は「情報亡国」 になってしまう。

と... あー もう 業界(献金元?)の言うがまま というわけですな...

著作物利用者を「犯罪者・文化破壊者予備軍」 と位置付けているとしか思えない文化庁の不誠実極まり無い態度も、 この機会に反対しなければ永久に変わりはしないだろう。

ふむ...

輸入盤を買うのは安いからだけではない、 そもそも日本のCDは欧米に比べても“異常”としか言いようが無いぐらい高い。 値下げを指導するのなら今やるべきだ。 それで輸入盤との価格差が縮まったら日本盤を選ぶ人が増えるだろうからそれに越したことは無い。 「音楽障壁」構築は「国益」とは何の関係も無い、どころか「国益」 には完全に逆行するとしか言いようが無い 「欧米系5大メジャーによる世界レベルでの市場分割」 をわざわざ手助けするだけになってしまうのが確実である(「付帯決議」 などやっても5大メジャーがそんなものを尊重する意志が全く無いのは想像に難くない。 日本で欠陥CCCDをバラまく一方で自国ではCD-DAをリリースすると言う態度が何よりの証拠である。 いかなる理由があるにせよ「日本人にはCD-DAを買わせたくない」 と考えているから日本法人に欠陥CCCDをバラまかせているはずであり、 そんな中で輸入盤と言う選択肢を消費者から剥奪するお膳立てを政府がやってくれるのなら 「こんなに美味い話は無い」と考え、実行するのが当然と言うべきである。 賛成している議員は「国益」 と称して欧米の巨大情報産業に国内市場をことごとく売り渡してしまう手助けをやっているのだ。 もし、それを百も承知でやっているのなら「国益」 などと言うフレーズは絶対に口にするな、と言いたい)。

なるほどね... もう 支配されちゃってるジャン みたいな... ふむ...

そして、審議は本会議から委員会に至るまで原則的に公開されるので、 誰がどのような発言をしたのか監視することである。 国会に行けなくても議事録は後日公開されるし、 ネットでのライブ中継もある(ライブで見られなくても後でライブラリ視聴も可)。 特に「明日の中継予定」は巡回必須。

へえ...

この「百日戦争」に敗れたら、日本は「情報亡国」になってしまう。 そのぐらいの覚悟で反対の声を挙げ、そして反対の輪を国会に、 政府に否応無く届くぐらいに拡げていただきたい。

ほう...

Web

2004年 3月 (1)。 に

2004年 3月 (1)。

Flash と Frame ばっかり使ったサイト (≒ アホな web デザイナーの典型) のことを 「F&F サイト」と呼ぶということを知った。

と... へえ というわけで クリッピング...

Web

[Flashforward2004.Com >> Film Festival Finalists] は

[Flashforward2004.Com >> Film Festival Finalists] は そういうファイナリストらしい... ほう...

XBOX Play Together

はなるほどね... カーソル追従のがムービーだという... ふむ...

接続可能なムービー片を作ってあたかもそこで動作されているかのように見せるとか?

さすがにこれって CG じゃないと思うけれど... 質感がリアルだからなあ...

それってでも 人で できるよね...

まあ オンラインゲームの アクションっていうやつかって... ^^

めちゃくちゃアクションに凝っているオンラインゲームってどうとか... もう 人がやりそうなことは全てできてしまうとか... (爆)(爆)(爆)

B.R.a.i.n.S.h.o.w

はメビウスの上のマークをクリックすると うーん never ending なわけだ...

で わざわざループさせる必要は無いけれど...

行為のクリップというか 周りの風景をクリップして 選択肢を表示してどこにでもいけるみたいな...

まあ ビデオと Flash さえあれば 誰にでも直に 作ってしまえるようなシンプルさ... ^^

Random Territory

のインタフェースはなんだか面白い... 戻りのボタンに変わるっていうところとか...

Déjà vu - a dream in audio

を見て というか 聴いて そうそう リネージュII って音もなかなかだよと... 歩いている場所が岩の上か草の上か地面かで音が違うし 場所の音のようなものがあったり 横をオークが走っていくとか 近くで呪文をとなえているとか 結構 位置とか距離感とか 自然に感じられる...

これも今以上に洗練していった場合 というか もう 1つある段階を超してしまうと結構凄いことになるような気がする...

後 リネージュ上の時間ってどうなってるんだろうと少し思う...

結構 空とか変化しているような気はするんだが... これ 人毎 時刻が 違うってことは無いはずだよな...

WEFAIL LOVERS

は前に見た奴だが...

なんなんだろう... 異なるテキスチャな映像とか 異なるテキスチャな音響というか曲というかリズムというか のなんだか気持ちの良い 組み合わせ とか

後 映像とサウンドが無関係な所とか... ^^ 後 映像の無意味さとか... ^^

でいて 3DCG な要素が入ってきて そういう気持ちの良さとか... でいてめちゃくちゃ汚くてパンクな感じとか... でも シンプルで操作 しやすくてとか...

作り込まない というか ハック な 感じ というか...

[Flashforward2004.Com >> Attend Flashforward2004 San Francisco!]

は 過去 4年のウィナーらしい...

結局 こういうのって素材勝負だよね...

誰かが書いてたけど そうじゃなくて プログラムだけで 何か面白いことやりたいよね と少しだけ思う...

ある意味 だから プログラムが どこかから 素材を取ってきて 勝手に面白い何かをするっていうのが面白いのかなとかも思うけど

でも それも アイディア的にはやられちゃってるしなあ... で 必ずしも それほど面白くも無いし...

via エルエル

Web

カフェ日誌: 「信念」と「スタンス」 は

カフェ日誌: 「信念」と「スタンス」 は 昨日 久しぶりにタイトルで google って見つけたサイト...

変だなあ 今日 google ってみたら見つからないんだけど google って変だなあ... というのは別にして これ CNET の例の話...

梅田氏がTrackBackに返信することに主眼を置いた主張をしている。

とあるけれど TrackBack したわけじゃないんだよね...(ただ自分のページに勝手に書いただけ... ただ アップ時に 最近の数日分の内容を RSS に変換するスクリプトを同時に起動するようにしてて 前に一度 その RSS の URL を Bulkfeeds に登録したことはあるけれどみたいな... タイミングからして 基本的に月刊な google 経由ということはないと思うから...)

それだけで 梅田氏に拾われた というのが 面白い...

世の中何が面白いっていって 期待していない場合に こういうことが起きたりすると面白い...

まあ RPG で それほど期待しないで 上位の敵が倒せた場合の面白さというか... まあ 別に勝手にそう思い込んでいるだけなわけだが... ^^

Web

はてなダイアリー - pele-mele に

はてなダイアリー - pele-mele

ほかのジャンルや作品についても同様で、しばしば 「こんなものが好きなガイジンが本当にいるのか」と軽く感動することがある。 あるいは逆に日本国内では「海外でも影響力が強い」 とされているミュージシャンのカテゴリに、 日本人しか登録していないこともなくもない。

あれ? それって 殆ど そうだと思うけど... (爆)(爆)(爆)

だって 検証のしようがないものは どう言ってもいい っていうのがこの国のルールなんじゃないの?

で 声が大きければ それが 真 になるってのは... 天下の大新聞 なり TV が 率先してやってくれてるものな...

自分達の儲けになるようなことなら特に... 本義の方はもう最初から期待してないんだけど できれば もうちょっと 商売気は抑えてくれたほうが 醜く(ぶざまで)ないのにな... もう 自分達が色物だってことを認めてるようなもんだろう...

Web

Houtou! KAWAGUCHIKO は

Houtou! KAWAGUCHIKO は確かに...

これまで web で見なかった テイストだなあ...

Houtou!ペットと一緒

には

TV東京「ポチたま」のまさお君も大満足した席で食べてみては?

とも... なんだか 内容のそれぞれが濃い...

Houtou!製作会社の皆様へ

は そういう...

なるほど もしかしたら 今 って そんなに ネタ がないのかな...

ネタ でありさえすれば良いっていう 何かそういうことって あったりしますか?

via back number

Web

tarosite.net?: 友人との知識・経験交換も? mixiなどを使ってみる に

tarosite.net?: 友人との知識・経験交換も? mixiなどを使ってみる

昨今の日本のソーシャル・ネットワーキング・サービスも利用し始めていて、 greeはchiharaくんに誘われて使ってみている。ちなみにgreeはちょっと苦手だ。 Orkut.comにもある機能だが、友人についてどう思うか、 と言うレビューを一人一人に付けていくのだ。ちょっと面倒だし、僕の場合、 思ってもない事をたくさん書く事になりそうで(笑)。それはさておき。

数ある中でも、mixiは身近でもプチ・ブレイクしている。基本的なサービスは同じで、 友人を記述していくのだが、 mixiでは日記のサービスとリンクさせている点がポイントではないだろうか。

と... へえ...

なんだか それって感じなくも無いな... いや それ自身は知らないけど... もっと何か統合された感じってあっていいように思うから...

mixiそれ自体にも日記機能を持っているが、面白いのはRSSを読み込ませて、 mixi上に直近の日記やblogの記事タイトルとリンクを表示してくれる機能。

お... それも RSS 経由か... なるほど...

友人のページを見ると、昨今にどんな事を書いたか(=どんな事に興味があるか、 どんな事をしたか)ということが、 日記やblogのヘッドラインからうかがい知る事が出来る。それだけではなく、毎日1回、 友人のblogの最新1件ずつのヘッドラインがメールで送られてくるのだ。

ね... 良さそうだよな... ^^

特にRSSリーダーを使っていない人にとっては便利かも知れないし、 使っていたとしても、友達の記事リストがメールでプッシュされてくるのは、 自動生成の「界隈ニュース・メールマガジン」と言ったところで、 心地よいプッシュだな、と思った。 ソーシャル・ネットワーキングが友人情報の交換だけでなく、 知識・経験の交換にも応用される段階にはいるのではないか、と考えている。

うんうん...

ソーシャル・ネットワーキングとblogがもっとうまく絡んでいく中で、信頼財の醸成、 人間関係と情報から生まれる新たなアイディアや活動が出やすい状態=ホットな状態が作られてくる可能性がある。 また、消費も然り、かも知れない。

minamiサンも「Social NetworkingとWeblogが行き着くサービスを、考えてみる」 のエントリーの中で、信頼性ある情報の流れから生まれる「Weblog/SNS Affiliation based E-Commerce の広がり」について言及されているが、 より効果的なアフィリエーションが可能になり、それこそ商品を紹介する雑誌の、 より限定的だがしかし信頼性の高い代替物になりうる可能性を秘めている。

そうそう 信頼 っていうのがキー

信頼 を扱えないシステムはダメ...

chihara君と話をしていたのだが、これに対して、 はてながソーシャル・ネットワーキングをやるとしたら、という話をしていた。

え? はてなか... うーん 意外だったが なんでもあり が売りの(そうなのか? ^^) はてななら ありえなくも無いぞ... ^^

その他

森雪、野上冴子のアノ声優が真打ち昇進 | Excite エキサイト : ニュース に

森雪、野上冴子のアノ声優が真打ち昇進 | Excite エキサイト : ニュース

人間国宝の講談師、一龍斎貞水(64)の弟子で女流講談師の一龍斎春水(はるみ) (51)が、21日に真打ち昇進することになった。 貞水門下初の女流真打ちとなる春水だが、声優・麻上洋子としてアニメ 「宇宙戦艦ヤマト」のヒロイン・森雪役でも知られる異色の講談師だ。

と...

高校卒業後、声優を目指しアテレコ教室、朗読劇などで学んだ春水。「−ヤマト」 の森雪や、「シティーハンター」の野上冴子刑事の声でファンも多いが、 「アニメの寸法(動き)に合わせなきゃいけない」声優業のなかで、 自分で動ける講談に魅力を感じ、平成4年貞水門下に。

声優では必要ないせりふ覚えで苦労し、 「電車の中でブツブツ言ってたら回りから人がいなくなった」など修業の連続。 「宇宙戦艦ヤマト 修羅場編」「火垂るの墓」など、彼女ならではの作品もある。

とか...

「宇宙戦艦ヤマト 修羅場編」聴きてー (爆)(爆)(爆)

via ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ

その他

2004-03 に

2004-03

「広辞苑の単語を使ってシリトリをすると最後の単語は何か?」

ひたすら手入力で広辞苑の単語を電子化し, プログラムをこしらえて実験してた.

と... ん? あ からはじめて とかやるわけでしょ... で 単語の集合が存在すると 最初の文字と 最後の文字が決まるわけだから それで 遷移行列みたいなものが定義されるわけだよな...

行列の要素は それに対応する単語の個数 とかになるわけで...

あ... でも 同じ単語を使っちゃいけない というのが条件なわけだから そこまで抽象化しちゃいけないのか? どうなんだろう...

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というわけで "しりとりプログラム" で google ってみたら

MATUI, Takao - JCSM97

というのが見つかった

自由再生の分析の結果,相手が人間であると教示された被験者の方が, 相手が出した単語を多く再生できていた.楽しさ評定には差がみられなかったものの, この結果は, 相手が人間であると教示されるかプログラムであると教示されるかによってコミュニケーションの質が異なることを示唆しているといえる.

ということらしい... ん? しりとりするプログラムですか... うーむ... しりとりしてくれる web ページとか作れますが それって楽しい? (爆)

例えば 変に おたく なしりとりプログラムとか... そうか しりとりする相手を(おたく... 等 から)選べるとか... ^^

クリーチャーでしりとり

みたいな人もいるし... ふむ...

最初どれから始めるかを決めれば 総当りだし とりあえず 全部最初に持ってきて 始めれば かける個数になるだけだし... ふむ...

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しりとり アルゴリズム で google して見つかった

しりとり野郎

しりとり野郎は、CGIを使ったコンピュータ対戦型しりとりです。 プレイヤーとしりとりをしながら、新たな単語を記憶していきます。また、 面白い単語を優先して記憶するようになってます。面白自慢の方もそうでない方も、 どんどんプレイして下さい。

と... へえ... なるほど 相手の言った言葉を覚えさせれば 良いのか...

まあ 相手の言った言葉が 正しい言葉かどうかの検証は要らないのか? とか でも検証できるということは辞書を持ってるってことだし... ふむ...

そうか 学習する側というのは とりあえずは 環境を正しいとして学習してしまうわけだから 環境が間違えていたりすると やっぱり困るわけだよなあ...

環境が過っている可能性をどの時点で 学習者側が持たなければいけないかという そういう問題も明らかになってくるだろうって そんなたいそな... ^^

後 こういう 学習中の人工知能を見つけては 悪いことをふきこみに行くのを生きがいにする連中とか出てきそうな気がするなあ... (爆)

で 試してみたら

うり

なんて言ってくるから りす って答えたら(普通 しりとりで り ときたら りす しかないだろう... ^^)

「りす」は初めて聞く単語です。説明を入力して下さい。

と... おいおい バカすぎ... 相手にならんなあ... (爆)

相手に頼りすぎ... って それって 昨今の若者について言われている 批判 とパラレルだったりしますか? (爆)

でもまあ ねえ そもそも 記憶だけさせて 批判的に考えるってことをさせてきてないんだから そんな教育しておいて (教育 = 記憶 という教育を長年おしつけてきておいて 都合の良い時だけ)批判するってのも整合的じゃないだろう...

そんな教育を長年押し付けられてきたら 教育 = 記憶 っていう歪んだ教育観を持ってしまったとしても とてもじゃないが それは 彼らの責任じゃないだろう

そんな押し付け教育を放置してきている 大人の責任だ... とでも とりあえず言っとくか...(いや 最近は知らないけどね...)

ま それに アナキストしては 教育なんてなまっちょろいものは 直にでも大破壊してしまいたいわけだが... ^^

このインターネットの時代に たらたら

最近は そういう 押し付け教育を正当化するつもりかなんだかしらないけれど 頭に良い とかいってるらしいけど なんでも体によければいいってもんじゃないだろ... (爆)(爆)(爆)

面白半分日記(1999年9月13日〜19日)

って これ作った人?

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M.Hiroi's Home Page / X68000 Programming / Lisp

は Lisp で組むそうですよ...

というわけで チラッと見て げっと思って... これは いかん だろうというわけで...

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で しりとり perl で google ってみると

かばの遊べるCGI > しりとり

とか...

これって 参加者がどんどん繋げていくことができて それは なんだか楽しい... ^^

って 考えてみたら これ ただ単なる 掲示板だったとしても 規則が守られている限りは分からないわけだよな... (爆)

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ん?

M.Hiroi's Home Page / X68000 Programming / Perl

って 前のの perl 版でしたか...

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MPS - 48th

Title: 最長しりとり問題の解法

Author: 乾伸雄、品野勇治,鴻池祐輔,小谷善行(東京農工大学)

Abstract: 辞書の各見出し語を高々1回使用する,最長しりとりを得るため, この問題をモデル化し,線形計画問題をベースとする分枝限定法により 最適解を得る. 探索と比較し本手法の有効性を示す.

と... げげ...

via はてなダイアリー - shibachoの日記

昨日のトリビアの種

「広辞苑に載っている言葉で最も長くしりとりしたら最後の言葉は○○○」 という問題を調べるために、 東京農工大学の情報コミュニケーション学科の人に最長しりとり探索プログラムを作ってもらって調べたというネタをやっていた。

え? トリビアの種でやったのか...

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人工無能CHAT 黒崎しおん

は そのうち しりとりができるようになるらしい...

今後の予定

  • ユーザーによる教育機能
  • 時系列の導入
  • しりとり機能
  • フリー辞書を引く機能
  • 物語生成機能
  • 命名機能
  • 会話機能のさらなる強化

命名機能 とか 物語生成機能 とか持った 人工無能 って見てみたいかも... ^^

うーん まあ この件 これくらいでいいか...

その他

2004年 3月 (1)。 に

2004年 3月 (1)。

で、帰りに、日本人ってのはもしかするとプライドが高すぎるんかもしんないと思った。 ら、何もかもがうめく説明できるように思えてきた。 考えてみればこれって引きこもりのそれに似ているよな。引きこもりってのは、 本来プライドの高い人々らしいのだが、 変にプライドが高すぎるために何もできなくなってしまうらしい。 アメリカと日本を比べた場合、日本人はかなり引きこもりのそれに似ているよね。 つまりアメリカンが勝つためならなりふり構わない、どんなことでもするのに対して、 日本人は「そこまで必死になるのはカッコわるい」と思う。オレもそう思う。 にもかかわらずプライドは高いので負けを認めるのはいや、 というのが現在の日本のヘンにアンビバレントな対米感情なのだろう。でも、 キレイに勝つなんて絶対むりなのだぜ。イラクの件を見ればわかるように、 この国はほんとに「勝つためならなんでもやる」んだから! 中国人もなりふりかまわない連中なので、たぶんそのうちに負かさるんだろうな。 まあオレは負けててもいいんですがね (もう負けているか…)。 ここであくまでカッコつけていれば「武士道を重んじる」 とかアメリカンからは言われる (まあ実際はバカにされてるのかもしれないのだが、 知らぬが仏)。これを助長しているもうひとつの心理的要因は、「勝ち負け」 に対するイメージが米国のそれと比べてはるかに重いことにあると思う。 つまり日本人にとっては、「負け」 という概念についてまわる屈辱的なイメージが米国のそれに比べてはるかにデカくて重そうだ。 一度負けた奴はもう二度と社会的に復帰してはいけない、という印象がある。 末代までの恥、ってやつだ。裏を返せばこれが完璧主義というわけなのだろう。 これでも日本はまだガキ大将がお友達にいるからいちおう社交的な世界に連れてってもらえるけど、 これがさらにひきこもり度が高くなるとこれは北朝鮮になって、 ひとりでヨカラヌことをたくらむようになる、と。

あんまり人間のアナロジーを国に適用しちゃいけないよな。

と... うん まあ その国を構成しているのが 人である以上 結局 その国の振る舞いには その国の国民の振る舞いが さまざまな回路を通して 反映されることになるだろう...

「勝ち負け」 に対するイメージが米国のそれと比べてはるかに重いことにあると思う。

という部分がキーだと思うわけだが 武士道 というのは なるほどと思った...

負けるのがいやだから それだけ 日頃修練を続けなければいけないはずなんだが その 修練の部分がすっぽり抜け落ちて ただ単に負けるのがいやだ という 部分だけ残ってしまっているという...

で 修練の部分の問題に関してだが 今の 時代 修練といっても そもそも 修練したからといって 対応しきれる世界だろうかという問題はある意味 あるだろうと思う...

確かに 修練 = レベル上げ しておけば ある状況では楽だろうけれど 問題は リアルにレベル上げ は存在しないという点だろう... (爆)(爆)(爆)

実際は存在していない レベルを むりやりこさえて そういうものがあたかも存在しているかのように 考えたいという欲望は

例の 級 だの 段 だので喜んでいるメンタリティ にまさしく反映されているだろう...

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とは言いながら 負けるのが や で 装備ばかりに金を費やしている 私はどうなんでしょう... ^^

その他

X51.ORG : 「岩に突き刺さる聖剣」エクスカリバー伝説解明か 伊 に

X51.ORG : 「岩に突き刺さる聖剣」エクスカリバー伝説解明か 伊

剣自体は当時のまま、 岩から柄の部分だけを残してまるで十字架のような姿で突き立てられているのである。 「この剣は長年に渡って、後世の誰かが捏造した偽物であると言われ続けてきました。 しかし2001年に我々が行った調査によって事態は一変したんです。 剣の材質は現代の合金ではなく、本当に12世紀のものだった事が明らかになったんです。 」パピア大学の聖ガルガーノ・プロジェクト代表ルイジ・ガラシェリ博士は語った。 またその後地面のレーダー調査によって、剣の下に長さ180cm、 横90cm程の空洞がある事が明らかになったため、 今年の夏までに博士の研究団は剣の周囲を掘削していよいよその下に眠ると言われる聖ガルガーノの墓の探索に乗り出すことになったのである。

と... へえ...

また世界の神話において「岩に突き刺さる聖剣」といえば、かの有名な聖剣伝説がある。 それはケルト神話に伝えられる「アーサー王の聖剣伝説」である。 (アーサー王は15歳の時に、それまで誰も引き抜く事が出来なかった 「岩に突き刺さる剣=エクスカリバー」をあっさりと引き抜いたと言う伝説がある。 またその聖剣を引き抜く者がブリテンを支配するという神話があった。)

しかしガラシェリ博士は、今回のこの発見によって、もう一つの「岩に突き刺さる聖剣」- 「アーサー王の聖剣伝説」解明へはまだ至らないだろうと話している。しかし博士は、 もしもこのガルガーノの聖剣が本当に1180年のものであるとすれば、 ケルト神話に伝えられるアーサー王、そして彼の聖剣伝説のエピソードは、 ガルガーノの死後、 ガルガーノの伝説を元にしてケルトの伝承に付け加えられたものではないかと推測しているのである。

へえへえ... 面白いなあ...

その他

LOTR を 毎日 1枚分づつとか

LOTR を 毎日 1枚分づつとか通勤時に聴き直してるんだけれど 今 ちょうど ガンダルフがモーリアの入り口の戸を開けて中に入ったあたりを聴いていて

なるほど バックドアって HOBBIT で出てきたわけだけど パスワードとかそういう部分だよなと...

で パスワード知らないのに 開けようって ガンダルフって ハッカーですか(ウィザードではあるわけだけど... 爆)とか...

でも 結局 とんちみたいな話だったってわけなんだけれど... うーん どうなんだ それって... ^^

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HOBBIT を聴いた後 LOTR を聴くと ああ なるほど それは あれか と...

でも わりとほのぼのとした感じの話だった ドワーフ達の何人かがああいう結末を辿ってしまったというのは なんだか...

それも日誌を書いている途中に というのは また 少し メタな雰囲気... ^^

その他

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆 に

はてなダイアリー - リリカの仮綴じ〆

最近けっこう本気で遊んでたこと。

ある国際的な企業が、 自社商品の販売戦略についてストラテジー・シミュレーションのコンペティションをネットで公募してて。 MITの学生と3人組で応募したんだ。

世界中から1万組を超える応募があって、第一予選の1千組に残って、 それから何回かデータとレポートを送って競争するの。で、 最終予選に残った上位10チーム(ただし1カ国1チームまで)が、パリに招かれて、 決勝戦をする、という趣向。

わが MITチームは、毎回順位を上げていって、最終の1つ前の段階で、6位。全米だと、 なななんと1位。上位5チームはぜんぶ中国勢。 たぶん学校の授業でとりくませて大量に応募したっぽい。それにしても強い!

日本からの参加で1000位内に入ってるのは10チームくらいあった。(早稲田、慶応、 東大など数チームずつ。一番成績の良い早稲田チームが370位あたり。 最終通過リストには1組もなかった)

このペースでいけば、パリ行き確保?うそーっ!って舞い上がってた。でも、 最後の最後でアメリカの別チームに抜かれて14位に落ちちゃった… 最終発表は3月15日で、 データ以外に添えたレポートも評価の対象になるので、まだわずかな望みはあるけど…

ホントは決勝出場が決まったらいっぱい自慢したかったんだけど、ほとんどダメだから、 もう書いちゃう。ぐすん。

と... うーんリリカさん やるな... ^^

その他

リネージュII レベル16 の手前ぐらいで

リネージュII レベル16 の手前ぐらいで なんだか 2回ぐらいやられて うーん というわけで でもまあ きのこ と ゾンビ を後 2回ぐらい繰り返したけれど そのうちに レベル16 になって

さすがに あれだ というので なんだか蜘蛛のクエストがあるというらしいので聴きに行ったら レベル18 になってからというので うーん というわけで テレポートの人に聴きに行くと 案内人が言っていた 2箇所の他に 森の南に行くというのがあって 行って戻ってこれなかったらやだなというので とりあえず 森の南 というのを選ぶと... まあ それほど高くないような気がしたということもあって...

成人式の祭壇の先にインディアンのテントみたいなのがあって そこに移っていた で 調べてみたら 商人が 1人ぐらいしかいなくて それも装備とかは 売ってない... なるほど 他の 2箇所に行けば 他の装備とかを売っている場所があったりするだろうか...

とりあえず まあ それほどは高くないような気もするので 気が向いたら 行ってみるか... とか... 戻ってこれないと や だが いざとなれば歩いて 戻ってくることもできなくも無いようだ...

とりあえず 行っちゃうっていうのも手か... 暇なら...

で 案内人は 蜘蛛ぐらいが適当 とか言ってたので だめもとで叩いたら まあ 普通に大丈夫 で 経験値も 500 ぐらいもらえるようで まあ 経験値は 上がるのかもしれない... でもなあ クエストと一緒になっててくれないとなあ... でも クエストも 陣地まで戻るの面倒だよな... ふむ... いまいち...

で成人式の祭壇の所で なんだか知らないが 大きな ドラゴン 3匹ぐらいと戦っているのがいて あれって何? とか思ったが もしかして 成人式の儀式だったり しますか? あんな ドラゴン 始めてみたんだが 何だったんだろう...

で蜘蛛がやれるなら 骸骨ぐらい大丈夫だろうってんで 黒魔術の研究所に言ってみたら 入り口で集まっている人達がいて おー とかいって入っていったんで 後ついていったら 多分 その人達ではなさそうだが 入り口でばしばし叩いている人がいたので 一緒になって叩いていたが まあ 普通に全然問題ない...

まあ 前みたいに取り囲まれて叩かれてなかったからということもあるだろうけれど...

ふむ... という感じ... 少しまあ目先は変わったけれどなあ... どうなんだろうという感じ... あんまり遠くに行くのは危険そうな気はするけれど でも ここで 研究所を叩きに行くのも ゾンビを叩いたり きのこを叩いたり するのも 基本的に 大きなあれってないよなあ...

あ 後 青い豹みたいなの 戦っている人のを見て 横で 豹のゲージだけどうなってるか見てたら 結構強そうで こりゃ 手を出さない方が良さそうだとか... ^^

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で こういうゲームをやってても スタンスっていうのは現れるもので レベルが低くても もし それが可能で新しい世界を見せてくれそうな可能性には 飛びつこうとするっていうあたりか...

だから 何となく 次は とりあえずでも というわけで ゾンビ と きのこを叩きながら 地下の村に戻って どっちか というか 倉庫番 の人のクエストに あった方の人のいる村にテレポートしてしまいそうな雰囲気... 大丈夫か? ^^

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そうそう いい気になって 蜘蛛を叩いてたら 毒を吐いたみたいで 数秒毎に HP が消費されて ヤヴァイヤヴァイ そういえば あそこの商人 毒消しを売ってたよな というわけで 戻って 買って 使って ぎりぎりセーフ みたいな...

どうということないんだけれど 何かのタイミングで スリリングな場面が生じてしまうという そういうことはあるな...

2004/3/6(土)

その他

ふと 別にテレポートする必要ないじゃん

ふと 別にテレポートする必要ないじゃん 歩いてけば(実際は走ってるわけだが)というか そういう歩いていくっていうの好きだから... というわけで

何とか村と何とか村の 2つを訪ねてみた...

最初に訪れた村で面白かったのは ペットが買えるっていう話があって レッサーなんとか とか 弱いほうの? 蜘蛛とか倒して倒した証拠の品とかを持って 帰ればペットが買えるらしい...

ただ どうなんだろう 餌とか持ってないとだめなんだろうか 後 ペットがやられた後 復活させている人がいたんだが 復活の魔法とか持ってないとすぐ死なれても あれじゃないだろうか... ふむ...

で 近くに港があったんで行ってみたが何も無かったが 船がどうこうと言ってたのは 船が着いたりしたのだろうか...

後 メッセージのところはちらちら情報が流れるので注意してたんだが 金欲しいとかいう人がいて 骨 とか言われてたが 骨は結構大変そう(揃えなくてはダメ?) で やっぱり ゾンビ と きのこ だとか言われてたなあ 結局 そうなのか?

というか あれ 叫んでたんで もしかして 他種族だとそれほど稼げるクエストとか無いのか?

さっき 叫ぶのって全種族共通なのかも って気付いたのだが...

で もう一方の 城の近くの村なのだが もう 付いたとたんに劇重ででてしまったのだが XP が 仮想メモリをどうこうということをしていたらしい... ふむ この辺って設定できるのだろうかと思ってヘルプを見ると 設定できるということで 値があったが うーん どうなんだ?

わかんないんで とりあえず システムお任せにチェックしてみたが... ふむ...

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あ そうそう 途中で 敗残兵とかに追っかけられたり 毒蜘蛛みたいなのに追っかけられて この辺で立ち向かっても勝てるわけないんですたこらさっさと 逃げ回って 逃げ切ったのだった... これって 足が遅かったりしたらできない業だよな...

あと ボーンの良い方の服はどこで手に入るんだろうとか言ってる人がいて たまたま 近くで 話している人がいたんで 露天で買ったよみたいな話に 初めて少し加わってみたり... ふーむ これそくっと買ってしまって正解だった? まあでも 今いる村で売ってるらしいけれど...

でも劇重だなあ... そうか 時間帯にもよるのかなあ...

その他

short introduction に

short introduction

Motorcycling is a great hobby of mine, I ride all my life and I owned different bikes and I ended with big kawasaki zzr 1100 cc sport touring motorcycle, which also known as ZX-11. it fast like a bullet and comfortable for long trips. I travel a lot and one of my favorite destination lead through poisoned with radiation, so called Chernobyl "dead zone" It is 130kms from my home. Why favourite? because one can ride there for hours and not meet any single car and not to see any single soul. People left and nature is blooming, there are beautiful places, woods, lakes. There is no newly built roads, but those which left from 80th in fairly good condition

と... げ... チェルノブイリをクルーズ?

The word CHERNOBYL scares holly bijesus out of people here. If I tell someone that I am heading in "dead zone"... you know, what I hear.. In best case- "are you nuts?" My dad used to say that people afraid of a things which they don't know. Dad is nuclear physicist and he also says that of all dangerous things he can only think about one, which is riding on fifth or sixth gear on my bike. In any way, dad and their team work in "dead zone" for last 18 years. They doing researches from the day when nuclear disaster happened. The rest of guys in a team are microbiologists, doctors, botanists.. etc. I was 7 years old back then and in a few hours after accident happened dad sent us with sister off with the train to Grandmother. Granny lives 800 kms from here and dad wasn't sure if it was far enough for us to stay away of troubles. We had communists at power those days and they kept silence about this accident and then people start learning by themselves and real panic began in 7-10 days after disaster. Dad says, that in those first 10 days exposure to radiation was so powerful that one day of staying in Kiev those first days was equal of 1 year of living in Chernobyl now. Here is map that shows radiation level in different parts of dead zone and which I updated for our local biker club in February 21st of this year (2004)

へえ そういう環境で育った方とは...

page3

には

In theory radiation will stay in Chernobil area for the next 48.000 years, but in reality first people must start to populate those area already in some 900 years. This is when the most dangerous elements will dissapear. their half-value period is from 300-900 years. I suppose there will be someway discovered to neutralise or clean up the radiation in the next 100 years. Well, if our government will finance our science as they do it now, then we won't be able to rid of this and will have to wait this 900 years untill radiation will evaporate by itself.

と... 人が住めるようになるには これから 900年かかるそうです... こえー

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

ハードウェア

Boing Boing: A Directory of Wonderful Things に

Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

The Chameleon Card is a programmable credit-card and the Pocket Vault is a programming terminal for it. Feed it your credit-card magstripes and your loyalty-card bar-codes, seal it with your fingerprint, then, on demand, it can mimic any of the cards in your wallet. Oh, and it's got an RFID-mimic built in to replace your swipeless gas-pump card. This strikes me as simultaneously very cool and very creepy, and at $200, it seems too pricey to fly.

と... え?

Wired News: Chameleon Card Changes Stripes

がそのページらしい...

つまり ケースから取り出す時にどのカードとして機能するかを選択できて カード自体は 1枚で済むとかそういうこと?

ふむ それは ニーズはあるだろうけど... ^^

で カード会社との契約ももうすぐだと書かかれてないか?

ハードウェア

Fishfinding Wristwatch って

Fishfinding Wristwatch って 本当ですか? ええ? みたいな感じなんだけど...

本当に使えたら売れるんじゃないの?

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まあ 日本だと 携帯につけないとダメだろうけどって 魚群探知機付き携帯ですか > 携帯な方 どーでしょー

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

ソフトウェア

Worth1000.com Photoshop Contests | Are you Worthy? | contest は

Worth1000.com | Photoshop Contests | Are you Worthy? | contest

Far Side cartoons made real. (30 entries)

ってことらしい... Far Side って漫画 面白いよね... それを photoshop のコラージュで再現みたいな感じ?

最初の面白い... ^^

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

ハードウェア

Simeda :: SounderCover は

Simeda :: SounderCover は 携帯でのアリバイ作成ツールという...

んー 今の携帯にそういう機能無いのかな... こういう音とか簡単には扱えないのかねえ...

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

Robot

Nerve.com - I Did It for Science: Sex Doll by Grant Stoddard は

Nerve.com - I Did It for Science: Sex Doll by Grant Stoddard は アホだあ... 天皇蜂さん(勘違い過ぎ...)取り上げてる?

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

その他

world subways は

world subways はなんだか面白い感じ... ある機能を持つものだけ 同じスケールに並べてみる っていうの面白い...

via Boing Boing: A Directory of Wonderful Things

Gallery of 13 subways systems from all over the world, shown at the same scale. Boy, Moscow's got a big tube!

なんだか 都市の規模とか感じ が大体これで予想される感じ...

その他

19740308?: 「発狂くん」とデリカシーと言葉狩り に

19740308?: 「発狂くん」とデリカシーと言葉狩り

どんな煎餅を作ってどんな名前を付けて売ろうと、別に私の知ったこっちゃないけど、 でも、やっぱりこれは不愉快だし止めて欲しい。 という意見を書くぐらいの自由はあるだろう。

と... うん そう 思うな...

で いつも 変だと思うのは うーん や な言葉だな というのは それを聴いた瞬間に感じるもので 別に それがどうだからどうだと理由がついて や だという ことじゃないと思うんだ...

で 少し疑問なのは それを使って良いじゃないか という人 というのは もしかしたら それを聴いた瞬間に や だと感じないのだろうか ということ...

で 1つの仮説は その や な感じが何か自虐的な快感になっていて かえって それを言い立ててしまうとか 自分の中に それを言い立てないとしょうがないという なにか そういう物語を抱え込んでしまっているとか つまり それを言い立てることによって なにか別の や なことを押さえ込むことができるみたいな そんな ルサンマチンを持っているとか そういう

もう 1つの仮説は や な感じをそもそも最初から持たない可能性...

で 両方ありうると 思う... 言葉というのは 定義されてのものだから 全然 や な感じを持たないで 使っちゃっている人はいるだろう...

そういう 人は どうだろう 本当に それを聴いて や だと思う人のことを考えられないのだろうと思うのだけれど

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で 一つ考えられるのは そういう人はそういう人で それなりに や な言葉を持っているんじゃないかと思うんだけど それを言われてどうかということで わが身に置き換えて考えることというのはできたりしないのだろうかということ...

単純に 生理的な問題だと思うのだ...

例えば 音楽もそうで ある人に心地よい音楽も 他の人にはそうでないということはあるわけで 例えば 観光地なんかで 簡単に音楽を流して欲しくないね というのは そういうことだったりもするわけだ...

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で ただ こう思えば良いのだと思う... そのようなことを言う人というのは それを聴いて や だと思う人がいるということを知らない 知識に欠ける人であるか

そもそも そういうことがありうるということを考え付くことのできる 知力の劣った人であるか

すぐに それが 他の人がいやがる言葉だということを忘れてしまう 記憶力の劣った人であるか

人がいやがることをいってもどうっていうことのない 感受性の無い シンパシーの無い人であるか

のいずれかであるか まあ その全てであるということで そういう人とはお友達にならないことだ ということだろう... 避けていれば しいて近づいてくる人はそれほどはいない...

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まあ とりあえず この お菓子を出しているところの人は もうちょっとだけ 考えた方が良かったかもしれないね...

まあ ちょっと 受けるだろう って 遊び心で付けたんだろうけど... ちょっとコンプライアンス意識が足りなかったかな...

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警察も旧世代の切捨て始めましたね... まあ いいんじゃないでしょうか... とりあえず この際 一掃してくださいな... っていうか 一掃せざるを得なくなっちゃったわけですけどね...

流石に警察だけが聖域ってのも成り立たなくなっちゃっただろうから... 後 ちゃんと仕事してれば 捜査に支障が出る っていうのは理由になるだろうけどさ... 昨今の現状じゃねえ... (爆)(爆)(爆)

仕事もしてない 裏金で うはうは ってんじゃさ...

その他

リネージュII も

リネージュII も道を歩いているだけだと それほどは敵は襲ってこない... 横道に入ってしまったりすると襲ってくるわけで....

なるほど というわけで ここ暫く 外の世界を見て回るのも一興かもしれないと思っている... 今 いるあたりって どうも 共通領域みたいな場所みたいらしいから そこを超えると 他の種族の領域ということになるのだろうから 手頃な敵もいるだろう...

問題は自分の領域でないとクエストにならないわけだが まあ お金をもらって退屈な生活をするよりは 世界を回って退屈しないほうがましだ...

で別の領域に行くと 植生 とか 後 海の色まで違って なんだか気持ちがはればれするって... ダークエルフの世界 暗すぎ...

明るい世界に出てきて なんだか 日本海側から太平洋側にでてきたのと 同じ気持ちよさを味わっているよ 私は... ^^

その他

そうそう それで

そうそう それで 何とかっていう城の入り口にいる 番兵に話しかけたら クライアントがメモリフォールトか何かで落ちた...

これは仮想メモリの設定がまずいかと思って 設定しなおして また入りなおして話しかけたら また落ちた...

もしかしてこれってバグなんじゃないの? さすがに落ちるのはまずいだろ落ちるのは...

というわけで 城には入れそうにないので エルフの領域に入ってみた... で 入り口で ダークエルフが入んないように守ってるとかいう 番兵みたいなのがいて うーん 入ると瞬殺されたりします? とか一瞬思いながらずかずか入ったのだが なんと言うことはない...

まあでも考えてみれば ダークエルフの領域にも エルフはいたしドワーフはいたしオーク? はいたし人間もいたから ダークエルフが エルフの領域にいたって変じゃないと思うのだけれど 周りをみるとエルフばかりに見えるのだけれど気のせい?

で エルフの領域の修行場みたいなところまで来ているんだけれど(ダークエルフの黒魔術研究所みたいなのに相当する?)そうか 各種族の修行所めぐりみたいなことしてみるか... といっても 入り口の一番弱いの叩いてくるとか... ^^

こういう 自由度のある RPG って まあ クエストみたいに与えられた課題をやるっていうのもあれだけれど 自分勝手にクエスト作って 自分勝手に遊んだ方が面白いっていう部分はあるような気がするなあ...

ダークエルフなのに入っちゃいけないとゲーム上はされているらしいエルフの領域にずんずん入ってみるとか... ^^

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で リネージュの解説本があってちらちら見ていたら リネージュII とはもちろん違うのだけれど 多分 この辺は似たような感じになってるんじゃ ないかなという感じで 犬の買い方とか なんとなく感じがわかったような気がした(もちろんリネージュII がリネージュと同じだったらという 前提での話だけれど)

基本的には UO での動物の扱いと同じような感じ... で なんだか突然動物が凶暴になってしまうことがあって 動物が人を襲った時も その人に PK がついちゃうとか 後 やはり餌をやらないと言うことをきかなくなったりとか なんだか結構面倒そうだ... ^^

で 犬を連れている人の犬をやっちゃうのは DK と呼ぶらしい...

で PK なんだけれど PK になっちゃった人が 殺されまくったら 白字に戻れました とかメッセージで言ってたのでそういうものかと思ってたんだけれど

リネージュの解説書を読んでたら 10回 PK で殺されると今度は地獄にいっちゃって そこで 5分堪えることができると 白字に戻れることができるとか 書かれてて うーん それって どういう意味? とか 少し悩んでしまいそうな気が... ^^

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で 例によって 登場する敵のリストとかが後ろについていたわけだけれど どうも 最後のクエストの最大の敵が バルログらしいということで ここまで LOTR を 踏襲しているかと...

で さまざまな種族を渡り歩く というあたり それって ガンダルフみたいとか思ってみたのだが LOTR の面白いところは いろいろな種族で その人とか地域とかの 呼ばれ方が違うというあたりで(これはトールキンが言語学者であることが影響しているのかもしれないけれど)

オンライン RPG もある人が種族によって別の名前で呼ばれるとか ある地域では別の名前を持つことができるとか そういうことがあったりすると物語に より深みが出たりするだろうかとか...

その他

東京大学物語って

東京大学物語って 結局 やっちゃいけない 夢落ち だったわけだけれど GANTZ ってもしかして(VR なというかオンライン 3DCGゲーム な)ゲーム落ちだったりしますか? ということをふと思った...

物語自体は私が読んでない間も進んでいることだろうし もしかして終わってたりする? かもしれないので実際どうなのかは知らないけれど...

夢落ちじゃいけない っていうのって 探偵小説の禁止事項か何かだったのだろうか...

PC

パナの SXGA なノート

パナの SXGA なノート ようやく店頭に出ているのを見かけたのだが 14.1 で SXGA だと字が小さすぎるだろう... フォントを大きくするとかいうのがパンフレットに書かれてるが それじゃ SXGA にする意味無いだろ... というわけで SXGA の場合は 14.1 はつらい... 16 ぐらいないとだめじゃないかな... と思った...

その他

なんでもとりあえず その時点で

なんでもとりあえず その時点で だいたいが分かってないと気がすまない という部分があって リネージュII も今のレベルでわかることは分かっていたいという わけで ずんずん道を辿って エルフから 共通部分とか 後 皆さんレベルの高い方が集まっているあたりとかをチェック...

で 結局 人間 とか ドワーフ とか オークが どうやって ダークエルフの村とかに来ているのかとか そもそもどこに住んでられるのかとかわからなくて...

エルフは分かったんだけれど...

で これは それぞれで キャラクタを作って入ってみればいいということで なるほど 人は 島が基点で船が出てるらしいと... 大体船の費用もテレポートの 費用と大してかわらない感じ...

で ドワーフもオークも 違う場所(大陸?)が基点で テレポートで 西側の港に近い村にテレポートできるらしい... で費用も同じような感じ...

なるほど これならそれほど大変でなく移ってこれるわけだ こちらからも行けるのかどうか その島のゲートキーパ? とかを調べてみれば良いのか...

で 2段階目以上になって初めて 北東領域というか 死の回廊とかいうのを超えた領域に入ることができるみたいで その先は それ以上の人の領域 というような感じになっているのかもしれない...

というわけで 大体この世界は分かった という気がしていて で 真ん中に処刑場とかいうのがあるんだけれど そことかでももうかなりのレベルで うーん なかなかだなあ とか思ってしまうのだった...

で わりと エルフの修練所とか 面白い感じだなあ とは思ったんだけれど まあでも 魔道研究所でも別に悪くはないわけで...

今 丁度 真ん中ぐらいの 場所にいるんで 一度 西側の港に近い村をもう一度訪ねて 手紙を渡すクエストのもう 1方を充たしてから カムバックホームという わけで ドワーフの村に戻って 魔道研究所叩きとかしてようかな...

なんとなく 一度世界を見てから(本当の高レベルな所は見てないけど)故郷で普通に活動するって悪くない感じかも... ^^

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で ふと変なことを思ったのだけれど 人は その人が育ってきた環境 とか 風土 とか知らなければ 本当に相手のことにシンパシーを感じることができない のであれば オンラインゲームとして この世界を作ってしまえばいいと思った...

実際のリアルじゃないから 幾らでも どの国の国民として 生きることを体験することができるんじゃないだろうか...

風土は違うし そういう点では 太平洋側の人も 日本海側で育つということがどういうことか分かってくれるんじゃないだろうか とか...

いや もちろん もっと 雪国で育つということもあるだろうし... まあ 風土が違うと どれだけ感じが違うかということもわかるだろう...

でも そのためには もっともっと リアルである必要はあるかもしれないが... 後 社会システムね...

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オークは でも マヤ なんだね 凄いなあ... ドワーフは なぜか 萌え で あれ 加護ちゃんばっかりとか思ってしまったり... ^^

で わりと へえ と思ったのが 人間 女性ファイターも低レベルの時は 露出度が高い... とか... (爆)(爆)(爆)

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あ 外を出歩いていて 一度 やられたんだけれど 丁度 村の近くで で 復活したのがその村で で やられたときにブーツが跳ね飛んでて ブーツがはずれた みたいなメッセージが出てるのは気がついてて やべー とか思ったんだけれど 復活したら同じ村 だったってんで んー とか探したら やられた相手の 近くにあって これこれ とか 取り戻すことができたのだった... 相手も 復活したものまで襲ってくることはないらしい... ^^

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で 例の 装備なんだが その 2段階目の転職の その死の回廊の手前の街に殆ど全て 揃ってそうで とりあえずそこまで行けば何でも 買えちゃいそうだということはわかってしまった...

さて どうしたものかなあ...

世界の様子がわかって 一安心 という部分はあるんだけれど 後 わりと 自分の故郷は悪くない とか わかったとか... ^^

そうそう エルフは まあ LOTR でも出てくる まったく優美な場所なんだけれど 逆に そういう場所に 修練の場があるということ自体 なんだか 不釣合いな感じ...

やっぱり 修練な場所っていうのは 厳しい環境にあって なんとなくおさまりがつくよな...

ということで 人は厳しい環境で鍛えられた方が良い ということはあるのだろうかとか... なんだったっけ そういう SF がいくつかあったような気がするなあ...

あまりにも激烈に厳しい環境で育てられてしまっているために 普通の環境にきてしまうと あまりにも全てがたやす過ぎるみたいな...

逆 死の世界 みたいな... それって フランクハーバードの SF か何かになかっただろうか...

2004/3/7(日)

その他

ふと究極のオンラインゲームって

ふと究極のオンラインゲームって何だろうと思った... 究極にリアルで 誰もが参加できて とか思ったら ん? それって リアル ってことか?

究極なリアルにしていくと メディアは このリアルそのものに究極的に近づいていくだろうし...

それに一番のメリットは そもそも 最初から メディアを作る必要すらない... だって 今 ここに そのメディアが存在しているんだもの...

んーと 一番の問題は 自分のアイデンティティを変えれないという部分だけだなあ... ん? そうか でも それって 自分の分身ロボットを使えば良いのか...

んーと ややこしいのだけれど リアルは使うんだけれど 自分はロボットになる... と...

というか やりこむ場合 そう沢山のキャラを作るわけにもいかないから たまたま 自分が持っている肉体をデフォルトで使うってこともなくもないだろう...

というか それだとタダだし...

で ルールは大体決まってたり 必ずしも決まってなかったりするんだけれど まあ 結構自由度はあるわけだから その中で どう楽しむかは プレイヤの 創意工夫だけだろう... どれだけ自分勝手なクエストを思いつくことができるかにかかっている...

他の人のクエストを見て 面白い面白いと 楽しんでいるだけってのも あり だし 実際に自分で 規定のクエストをやってみて ふーん と思うのも あり だし

自分で勝手にクエストを作り出して 自分だけで ふふふ と楽しむのもありだし それを 公開して へえ とか思ってもらうのも あり...

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というわけで リアルは 壮大な(まあ 何億ってプレイヤがいるのだから 紋切り型にはなるけれど つけても良いだろう)究極リアルなリアルタイムオンライン RPG だ というわけで お後がよろしいようで...

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うーん リネージュII 本当の本当に これで中断しようかな...

大体 先が見通せたところぐらいが丁度切りが良い... これくらいなら 本ちゃんになった時 仮に 本ちゃんを少しやってみようと思った時に 仮に レベルがクリアされると しても それほど ダメージは大きくないだろうから... でもどーなんだろー

後 問題は もしかして 本ちゃんずっと続けるっていうことありえそうですか ということだな...

結構 高いんだけれど でも ある種のコミュニケーションメディアだと思い直して見た場合 1つそういうものを持っているというのは必ずしも悪くないと思うなあ...

で プレイヤー権の値段とか 後 店で買えるかとか 後 間を空けることができるだろうかとか そういう部分がかなり気になる...

後 他にもっと良さそうなのが出る? とかいうことがあるかもしれないけれど なんとなく 私にはこれで十分というか 丁度よくないかなあ とか思った...

で 結構 問題だと思うのは でもそれはしょうがないことなんだろうけれど サーバが分かれている点 これ 本当は 1つの世界であって欲しいよなあ...

これ 本当に 性能問題だよな... もっと性能が上がって それだけでなく ソフト側の問題も解決されて 1つのサーバ上に 全ての人がいます という形になったら それは大きな 売り に なると思うなあ...

まあ そうなったらそうなったで 人が入ってくるにつれて どんどん拡張していくことができるように 世界自身がかなりフレキシブルにできている必要はあるかもしれないけれど...

だって そうしないと あれやってるから といっても サーバが違うと出会えないものなあ...

で サーバ毎に別の世界で サーバ間を渡り歩くことができる というのなら まだ あそこで合いましょうといって 会うことができるのに...

と書いていて あ こっちのインプリの方が まだ 全然簡単か... つまり 厳しくなったら どんどん 新しい世界を追加していくことができるという... サーバ間を移動できるという そういうメカニズムを作り込むだけで できちゃうよ...

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問題は 世界の生成が オンタイムというか かなりの短時間でできる必要があるわけだが 作り込みとか結構 大変な部分はあるよなあ... それなりに クエストとか 全部用意しとかないとだめだから...

でも 世界も できの良い世界は人気が集まるだろうから やっぱり そこで ある程度の性能は必要とされるよなあ... でも すごい人が入ってきちゃったりしたら

観光地化されちゃって や かもなあ...

やっぱり サーバは分かれてる必要があるのか というか... もしかして このリアルの問題は サーバが分かれてなくて 人が多すぎるってことの問題だったりしません?

だから 本当のことをいうと もっと 外宇宙 とかに居住可能な惑星が沢山見つかって でテレポートか何かが実用化されていて あたかもそれらの惑星が別サーバみたいに機能して

もう少し この地球上に人がまばらな感じになってくれれば いろいろな問題も もう少しすっきりするのかもしれない...

というか 人間は 物語を内在して生き それが 世界に反映して それを楽しいと思う時に あまりに参加者が多い サーバは 多分 面白くない...

というわけで 面白くするために ジェノサイド するっていうのは あまりにも身勝手だし...

かといって 鎖国 っていうのは つまらないし...

かってに 関心領域を限って あまり 人が入ってこれないように ジャーゴンで武装するっていうのは どの分野もやってることだけど 面白そうってなると どんどん人が入ってきてつまらなくなるし...

うーん 面白い人は入ってきて欲しいけれど つまらない人は入ってきて欲しくないという そういう オープンでいながらクローズな というか オープンクローズななにか仕組みが欲しいよなみたいな...

でも やっぱり それが ある一面に限られていたらつまんなくて 全てのものがあるコミュニティで成立できていてほしいけれど でも 大きな動きで潰されてしまうだろうし...

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と考えた場合 このリアルは 結局 人が多すぎるのが問題だと... で 1サーバにすることは その問題を引き継いでしまうことだ...

だから 複数サーバ 上等 ということ... 同じ世界であることは 人が散らばる 良い契機となるだろうということ...

というか そもそも こういう 仮想な世界の必要性 ということでもそれはある...

つまり その部分 とりあえず 参加人数が限られた 世界 ということ だから 後 一つの条件は その世界が リアル と同じ程度の(いや それ以上であってもかまわないけれど) ディテールを持っていて欲しい ということぐらいか...

リアルにあるものは とりあえず 全て入れてしまってかまわないだろう... 別に 視覚 と 聴覚のみに限られる必要も無いだろう もちろん 触覚 とかは一番に追加されてかまわないはずだ...

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そして また リアルがだめな理由... もう世界のバリエーションは限られているし ある程度は想像可能だから まあ 実際に見知っているわけじゃないから 想像で言っているだけなんだけど...

いや そうじゃないよ ということなのか どうなのか... ふむ...

というか 想像上の 見たい景色を見ることは少なくともできないものな...

それをインタラクティブではなくて 見せてくれるのが SF なり 映画 なり ということは考えることはできるけれど 本当は それって インタラクティブであるべきだなあ...

というわけで 実 と 虚 と 遊び と 遊びじゃない? ものとが ごっちゃになるような そういう...

でも 実 といったって なんでもありで たまたま 生まれてしまった 人 がここにいるわけでしかないわけだから その人が この世界を 壮大な RPG だね と思って生きるのはありだし

この人類が この世界に飽きちゃって もっと自分達の見たい 生きたい 世界を 仮想な空間に作り上げようとするのも それも ありだろう...

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で この世界で PK は許されるか という問題になるわけだけど それってさあ 人から プレイの権利を奪っちゃうってことだから 許されるべきじゃないよな...

こういえば 中学生にも なんで 殺人がいけないか わかりやすいんじゃないの? (爆)(爆)(爆)

その他

はてなダイアリー - 小宮日記 に

はてなダイアリー - 小宮日記

アヴァロンのような映像美は上手いと思ったんですが、

攻殻機動隊(映画)のダメさはなぜかと考えると、

そもそも攻殻機動隊のウリは、科学技術的なウンチクと、 未来都市に提灯とかが入り込む、和洋折衷というか、 アンバランス感覚的なデザイン美にもあると思うのです。

しかし、押井守さんは、まず科学技術的なうんちくを語るほど、 科学技術を愛しているとは思えないし、

かといって、宮崎駿のような「パンツを脱ぐか脱がないか」(Gainax的な言い方では) のようなロリとかはおいておくとして、性的なはぁはぁ感が、

その創作エンジンに「全く無い」

と... なるほど... TOKYO SCANNER 最高にかっこ良かったよ... でも それ以外は見ていないから知らない...

でも 感じからすると あわなさそう というか その手のは食傷気味 というか 理屈きらいだし... (爆)

本当にあれなのは 映像だけだと思うんだ 多分... で それで十分なんだけど というか 理屈は取ってくれると嬉しいかも... (爆)(爆)

で どうかなあ 映像だったら アップルシード 面白そうだが まあ でも TV で見せたのが一番はでな場所だとすると あの程度かなあ とか思うし... 後 その程度だったら予想可能だし というか 基本的にどうということはないから...

と書いていて 今の段階で そもそも どうということのある映像って何? とか思うんだけど

とりあえず LOTR のスケールは もう どうということはなくなってしまったけれど LOTR って まだファンタジー だろ... で SF っいったって せいぜい 絵的には スターウォーズ とか その程度だろ...

本当の本当に 超宇宙的な 究極壮大 みたいなの まだ 映像化されてないよな... とか 思わないでもない... でも そんな原作あったっけ...

光の王 じゃ せいぜい LOTR レベルだものなあ... それだけのものを描くには 描く側に それだけの構築力が必要だけれど LOTR の構築力を超えたものって うーん もしかして無かったりします?

うーん Dune もいまいちだものなあ... せいぜいが ハイペリオン とか... あれ わりとよい線いってない部分もないわけじゃないけれど... でもなあ という部分があるなあ...

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そもそも 人が 見渡せる範囲 というのは せいぜいが地球上の景色であったりもした場合に 視覚的な凄さってやっぱり尽くされてしまうか...

となってしまうと もしかして 視覚的な 何かの究極のレベルの 何割かは LOTR でなされてしまったということですか... ふむ...

だから 見え方のレベルは もう それで いいと で 問題は ああいう映像が オンラインRPG で リアルタイムに 止まっちゃうことが無くて実現されるかどうかというわけで

それが可能なためには ネットワークとプロセッサ自体 もしかして 今のものの 数桁性能が上がってくれる必要があるよなあ...

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でも 目的が決まっていれば この人類は やっちゃうから 実現されちゃうだろうなあ... だって 本当の意味での 本質的な困難は その中には 何も 存在しないし

というわけで ああいう世界が 仮想の空間に実現されてしまう というのは かなりの確率で想定していて 良いね...

でも 今の環境はそれに比べて あまりに 制約されすぎてる...

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で 書き忘れてたんだが リネージュII で 新しい 街とかについて 露天 がわらわらいたりすると もう 大変... リソース が足りなくなって... 一番手っ取り早い方法が 一度 終わって 立ち上げなおすこと...

そうすると どうも それまで使っていた部分がクリアされて 動くようになるらしい...

普通 そんなに 諸地域を回って歩くようなことをしないから それほど問題ないんだろうけれど 短時間にいろいろ回ってると そういうことになったりしているかも...

でも それって でも 本当は もう少しちゃんとできてよいかもしれないと思わないでもない...

うーん ちょっと 面倒な部分って この部分あるかも...

それとも 他のサーバだと もう少し空いてたりします?

で 後 故郷に帰ってよいかも と思ったのは そのわらわらいる状態が いまいち嫌いと...

うーん それって 人ごみが嫌いなのと同じだなあ... あと 露天開ける場所 限定したほうがいいんじゃないかなあ... でも 難しいところだなあ...

PC

The History Of Com. は

The History Of Com. は 面白そうだ...

著者Profile

のような方が書かれている...

私のコンピュータ開発史みを富士通信機製造株式会社で実習生として送っていた

には

課長の池田敏雄さんにはめったにお目にかかれなかったが、 話し始めると次第に熱がこもり、聴く人を惹きつけずにはおかない魅力をもっていた。 こんな人のもとで、 これから面白くなりそうなコンピュータの開発が出来たらどんなに素晴らしいだろうか、 と夢が膨らんだ。

と...

via はてなダイアリー - 小宮日記

プロジェクトX「ミスターコンピューター池田さん」

富士通のコンピュータ成長物語ですね。

ああ どういう話だったか目に浮かぶようだ... (爆)

Net

佐藤一郎: Web日記 (2004年) に

佐藤一郎: Web日記 (2004年)

それと最近の携帯電話はオートフォーカス付きのメガピクセルカメラとメモリカードが付いているのですが、 スペック的には1万円強のデジタルカメラと同じ水準。一方、 携帯電話は携帯電話会社から販促奨励金として数万円が出ているので、本来、5, 6万円する電話端末が1万円以下で売られていたりするので、ならば携帯電話を買って、 すぐに通信契約だけ解約すれば携帯端末は手元に残り、デジタルカメラとして使えます。 一方の携帯電話会社は販促奨励金が損となります。 携帯電話会社も何らかの対策を立てる必要が出てくると思いますが、 いままでのように旧型端末を1円で売るような在庫処分は難しくなるかもしれません。 やはり現状の割引販売や販売奨励金は正常とはいえないわけですが、 そろそろ端末の販売価格を上げてでも、 その代わり通信料金を下げるという正常化が必要な気がします。 もちろん当方のように携帯電話を頻繁に使わない人には不利になるのですが、 歪んだビジネスモデルは長続きましませんし、将来の発展を阻害します。 長期的には携帯電話キャリア事業、 つまり通信を維持する事業と携帯端末を販売及び契約業務は分離も考えるべきです。

と... まあ そうだな... 結局 パケット代とか ああいう ばかげた話になってるだけだね...

まあ ユーザをヴァカにしてることだけは確かだ... そのうち見放されるだけだろうが...

と書いていて うーん そういうからくりを知らなければ そういうものだと思うだけか...

なるほど 知らしめるべからず というのは 良く言ったものだなあ...

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そうそう パソコン批評に Sony の cc: の不始末の件 全然報道されてないのは 流石に強い会社は違うね みたいなことを書かれてたけど

まあ それはそうだろう CM とかの大顧客だものなあ 腰抜けマスコミに 出せるわけが無い... (爆)(爆)(爆)

それに それが書けたのも たまたま 潰れる回だったからだったりするんじゃないの? (爆)

その他

九十九式 に

九十九式

そう言えば、劇中でバトーとトグサはしばしばミルトンや論語から引用したり、 哲学談義をしたりするんですが、 意味を考えているうちにどんどん次の会話に進んでしまう。 「こんなに色々暗記してる奴いるかよ」と最初は思ったんですが、 彼らの脳は電脳*化されているので、 外部メモリーからその都度データを持ってきているんですね。つまり、まさに 「別窓で検索しながらチャットをしている」状態なわけだ。

と... なるほど 素晴らしいじゃないか... ^^

その他

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-] に

melma!blog [The Trembling of a Leaf -「音楽障壁」粉砕編-]

マスコミは依然として消費者団体“だけ”が反対しているかのように報じているが、 学界・財界・法曹界でも反対意見の方が多数。

と... まあねえ こういう 微妙な 業界寄り な マスコミの姿勢が変わるってことは 金輪際無いんだろうね...

でもまあ この 微妙さ というのが 一番効くんだ ある意味 これによって 視聴者の深層心理を操作してる っていうことを指摘しておこう...

あんな 1コマの刷り込みとか そんなことしなくたって もう こういう心理操作であふれかえってるだろう... それが全てだと指摘したって良いくらいだ...

だって マスコミは業界の味方だからな... それでもまあ とりあえず... ヴァカと 一言 言っておこう...

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反論すると そういうつもりはありませんでした ということのできるぐらいの微妙さというかな... まさに スィートスポットっていうかな...

まさに それこそが 手 だ... 紋切り型とでも言っておこう...

聞いている側も 下手をすると なんで自分は そう いらついて るんだろうかとか もしかしたら自分の側に問題があるんじゃないか とか 勘違いしてしまいそうだが

ヴァカ 言うんじゃない くだらない情報操作そのものだってことだよ... 全く ヴァカ みたいだ...

というか マスコミは ヴァカ ばっかしと とりあえず 批判しとくか... 言われてることを繰り返すだけなら てめーら 存在価値ねーだろ... というか 存在自体が害悪だろう...

その他

はてなダイアリー - 写真日記本棚 なんて

はてなダイアリー - 写真日記本棚 なんてものがあるんだ...

本棚の写真は前に撮っていたから (books) 参加できなくはない...

とは言うものの 今は この上に(まだ開いていた場所に)後 20cm くらい堆積しているような気がする... Flash 関係 (いい気になって 10冊近く 買ったけれど それで満足してしまって ものは 何も作ってない ^^)とか HOBBIT(CD を含む)とか...

後 ばらばら ワトソンさんの DNA 本とか ルーマン本 数冊 とか...

後 結構 またこの後配置が変わってしまってるなあ...

via 極東ブログ: 書棚から

Web

まあ しょうがないなあ

まあ しょうがないなあ

愛知県フラッシュ晒し場

は張っとくか... どーせ 愛知だし... (爆)

via 酔っぱらいの戯れ言: 愛知でええがなも

Web

SnakemanShow を張らずして

SnakemanShow を張らずして... (爆)

最初聞いた時(っていつのことだよ... ^^)桑原茂一っていう人がいるとは思ってなかった... かなりしばらくの間 そういうアナウンサー? がいるんだと思ってた...

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SnakemanShow: アンソロジー発売延期!

ラジオ版スネークマンショーの傑作集『スネークマンショー・アンソロジー』ですが、 コントのバックに流れているBGMの著作権者の確認とクリアの作業が難航し、 やむおえず3月に延期となってしまいました。楽しみに待っていてくださったみなさん、 申し訳ありません。 3月28日の新発売予定日を目刺し、いや、目指し、 ただいま鋭意作業中です!

内 容 は 凄 い で す 

と... お... おおー

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SnakemanShow: ホットラインニュース

『スネークマンショー・アンソロジー』延期!

残念ながら発売が4月21日に延期となりました。詳細は後日、お伝えします。

だ... だいじょうぶか... (爆)

via 酔っぱらいの戯れ言: 「スネークマンショー」のblogだっ! 

その他

えっと 村上龍 氏が

えっと 村上龍 氏が やりたいことがわからない というのは その人にとって 非常なハンデだ ということが了解されている社会では 表立ってそのようなことをいう人はいない

ということを言っているのを読んだのは ちらっと見た何かの雑誌だったのだろうか...

まあ それは そうなのだろうと思いはするのだけれど まあ そういう人がいるということに関しては まあ ある意味 どうでもいいかなあ と思わないでもない...

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ただ やりたいこと というのを クエストと言い換えてみるとすると やりたいことがわかるためには そもそも その世界で 実現可能でありうることの 大体の大枠が分からないことには 分からないよな という気がしないでもない...

それがわかるメディアが存在する ということが そもそも 最初の大前提だろうという気がしないでもない... で それって 何? とか思うわけだが もちろん blog なわけだ... (爆)

Web

数日前に 似顔絵生成システムってどうよ

数日前に 似顔絵生成システムってどうよ とか思ってたわけだが

comic art through mugshots

は凄いぞ 名前を入れるだけで生成してくれるって 違うだろ バキッ!!

んー これ 前にやったことあったか... で walking lint でやると

comic art through mugshots

になるんだけど うーん これって 結構 合ってたりしないか? まあ ここまで顎長くないが...

もしかして皆こんな顔か? とか思ったのだが last 10 mugshots とか見ると 全然違う顔が並んでるし... テレパシー?

via 酔っぱらいの戯れ言: 名前で強引に似顔絵(笑)

その他

筒井さんと 永井さんの絵本

筒井さんと 永井さんの絵本 これって 防衛庁か何かが 一生懸命 子供向け 洗脳ビデオとか 洗脳CM を流そうとしているのに対する アンチメッセージみたいなもんだね...

洗脳ミーム に対する 脱洗脳ミーム っていうのかな... こういうものが必要になるとは なかなかに困った状況になってきたものだね...

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後 なんだったっけ 防衛庁の最近のあれって 自分達の職を維持するためのあがきだという話があったな... なるほどそういう考え方もあるか...

彼らは 平和になっちゃったら 職を失っちゃうわけで 冷戦後のああいうのって もしかしたら 職を失う 軍部の策略だと言えなくもないかもな...

でも もしそうだったとしたら ヴァカ といわざるを得ないじゃないか...

Web

はてなダイアリー - Junya’s Diary に

はてなダイアリー - Junya’s Diary

ココログへの移行を考えていたのですが、あっさりあきらめ、 はてなダイアリーに戻ってきました。一つの記事を投稿するのに、 あくまで個人的な感覚だが、ココログははてなの3倍くらい面倒で、 頻繁に更新する気が失せてしまったからです。Blog は更新が命。 はてなの使いやすさの方が遥かに優れています。

と... まあ そうだろうなあと思っていたけれど そうですよね... きっと... ^^

エントリー毎の入力ってのが 結構 面倒だと思う...

ま 私的にはどうでも良いけど... ^^

2004/3/8(月)

3DCG

ヤンセン ファーマ株式会社 に

ヤンセン ファーマ株式会社

医療用医薬品メーカーのヤンセン ファーマ株式会社(住所: 東京都品川区、社長: 関口 康)は、このたび統合失調症に見られる幻視や幻聴が擬似体験できる装置、 「バーチャル¥ハルシネーション(*1)」の体験者数が、 導入後1年あまりで医療関係者や家族会関係者を中心に15,000人超(*2) に達したことをお知らせいたします。

この装置では、センサーおよびフェイスマウントディスプレーを使用して、 コンピューターグラフィックにより「幻視」を、ステレオ音声により「幻聴」 を擬似体験することができます。場面は 「幻覚症状が十分にコントロールされていない統合失調症患者さんが、 医師との面会に臨む」という設定になっており、装置を体験される方は、 医師からの問いかけに対し混乱することなく受け答えすることがいかに大変であるかを実感することが出来ます。 また、本システムでは自分の向きを変えることで360度の視界が確保でき、 見る方向によって様々な幻視を体験することができるのも特徴です。  

と... あ そういう使い方もあったのか... へえ...

うーんと ヴァーチャル LSD ってどうなんでしょう... とか... (爆)

ヤンセン ファーマでは統合失調症への偏見の軽減、 患者さんの苦しみに対する周囲の理解促進を目的として、 昨年5月にバーチャル¥ハルシネーション計5台を導入、 全国の病医院や学会を中心に貸出しを行ってきました。以後、 患者さんの気持ちをより理解するきっかけづくりにと、 医療関係者に加えて家族会や一般からの貸出し要望も数多く寄せられ、 当社では同装置を25台まで増設し対応してきております。この結果、 今日までに日本の精神病院のおよそ4割をカバーした他、 学会における展示や家族会大会等も併せ、のべ500件以上の貸出しを通じて、15,000人 以上の方々が幻視・幻聴症状の一端を擬似体験されています。      

というから まじめなお話のようです...

読冊日記2001年9月上旬

やがて医者がやってきて診察を受けるのだけれど、医者が話している間にも、 耳元で笑い声が聞こえたり、「信じるな」とか「悪人! 悪人!」 とか罵る声が聞こえたりしてうるさいほど。なるほど、これが幻聴、ということらしい。

さらに、医者の姿も歪んで見えたり、消えてしまったり、 あげくの果ては医者の額に突然第3の眼が現れたり。 デスクの上に置かれているデジタル時計の数字も勝手に動き出して、「GO NOW」とか 「LOSER」とかいう文字が映ったりもする。 ディスプレイをかぶったままぐるぐると回ると、部屋の中を鳥が飛んでいたり、 視野の隅を虫が横切ったりと、 隠れキャラのようにいろんなものが見つかるのがおもしろい。へえ、これが幻視か。

なるほど、世界が不気味で敵対的に感じられる、 という分裂病の特徴はよくとらえているかも。ただ、精神分裂病の場合、 こんなふうな幻視を訴える患者さんってのはあんまり見たことないなあ。 実際の患者さんの証言をもとにして作られたものなのだそうだけれど、 複数の患者の体験をひとつにまとめたせいか、 なんだかリアリティがなくなってるような気もする。 もっと何かこう迫ってくるようなものがなくっちゃ。分裂病の幻覚ってのは、 単に変なものが見えたり聞こえたりするだけじゃなくて、 なにかが起こりそうな不吉な兆候なのだ。

このページの真ん中の写真が、 ゴーグル型ディスプレイをかぶった状態。下の写真が、医者の顔が三つ目になるCG。 それから、ヴァーチャル・ハルシネーションの幻聴だけなら、ここで聴けます。 英語版だけど。

なかなか楽しかったので、 ヤンセンはこういうアトラクションばっかり集めたテーマパークを作るといいかも。 ランドマークはもちろん巨大な電波塔。ヴァーチャル・ハルシネーションのほかには、 アルコール離脱症状のシミュレーションはどうか。ボディスーツを着て、 皮膚を虫が這う感覚や、壁や天井に虫が蠢いている幻覚を味わうのだ。 名づけてハルシネーション・ランド。イヤなテーマパークですな。

と... んー だいなし... ^^;

ハードウェア

Elektron Monomachine Sound Check の

Elektron Monomachine Sound Check のデザインあり だなあ...

シンセサイザのデザインって ワンパターンで うーん つまらんと思ってたが これを見て おう... と...

で 音も 私好み...

CARPENTER-INSPIRED LO-FI

って... あっちのカーペンターでしょ... ^^

via Radium Software Development

キーボードの無い「テーブルトップ」こと "SFX-60" が約20万円, キーボード付きモデルの "SFX-6" が約30万とのことで, アマチュアにはなかなか手の出ない価格設定となっている。 音源の特殊性を考えると理解し難い価格ではあるのだけれど, 完全にマニアとプロ向けの商売ということで,こういう価格もアリなのだろうと思う。 どんなに高くても買う人は買うだろうからなあ……。

"Monomachinie" は, 5種類の異なるモデリング方式の音源を搭載したデジタルシンセサイザだ。 複数のモデリング方式を搭載したシンセサイザは他にも多くあれど, Monomachine はその方式の選択が非常にマニアックであるという点で, 独自のキャラクタを作り出している。ウェブにあるサンプルを聴いてみれば, そのキャラクタの強烈さが分かるはずだ。

しかし,21世紀にもなって,まさか "SID" や "FM+" のような音源を前面に押し出したシンセサイザが登場するとは思いも寄らなかった。 しかも, そのコンセプトがわりと多くの人に受け入れられているようだから恐ろしい……。

確かに... ^^

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余談だけれど,同じ NAMM Show に出展されていた Korg の4トラック MTR "CR-4" も面白そうな製品だ。

http://www.sonicstate.com/news/shownews.cfm?newsid=1362

昔懐かしのカセットテープを利用しての4トラックレコーディング環境を提供するアナログ MTR だ。 本体にはモニター用のスピーカーに加えてギターアンプとエフェクタも搭載されており, これ一台さえあればガレージバンドのレコーディングぐらい簡単にこなせてしまうという, なかなかユニークな製品となっている。

CD-R を搭載した完全デジタル MTR なども珍しくないこのご時世に, カセットテープベースの4トラック MTR なんてのは, 時代錯誤も甚だしいかもしれないけれど,案外,この「直感的なアナログ操作」 が共感を呼びそうに思える。 複雑なセットアップやオペレーションが必要とされるデジタル環境よりも, 「カセットテープを突っ込んで,ギターとマイクのプラグを差し込んで, ボタンを押せばそれでおしまい」の,この環境の方が,むしろ向いていると感じる人は, 少なからず存在するのではないかと思う。

へえ 面白いことするよな Korg って... まあ 意図的だろうけど... ^^

別に 今の流行のスタイルでなくちゃいけないってことはない... だって 昔の方が使いやすければ そっちがいいに決まってるもの...

まあ 昔のことを知らない人は 今のものが普通だと思ってしまうかもしれないけれど 実は 昔のものの方が全然 良かったというのは

いくらでも上げることができる... まあ 身近なところでは 最高に良かった頃の ThinkPad のキーボードとか...

今の ThinkPad のキーボードが どれだけ へたれか ということだよ... (爆)(爆)

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名物にうまいものなし っていう言葉があるけれど まあ 昔は うまかったのかもしれない ってことはあるかもね... ただ その評判のみが残って 今の実体と 乖離してしまってる っていうの? ThinkPad のキーボード なんてのは その最たるものだね... ^^

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で 先のシンセサイザだが

http://www.sonicftp.com/vids/wmv/wnamm04_elektron_monomachine.wmv

を見ると なかなか 操作性も面白そうだ... 昔持っていた Korg のやつにあった キーを押すとそこまでスライドするとか そういうのが普通にできるみたいだし... ^^

そうそう 昔できて今できない みたいなことって 結構 あったりするんだよな...

結構 ソフトとかでもそういうことがあったよな...

ANIMATIONS は

ANIMATIONS は何だか凄いな...

でもまあ こういうのが有効に機能する範囲って結構限られてたりしないか? ^^

でももしかして 流行?

via ARTIFACT −人工事実− | 水中翼を使った水陸両用車

Net

過去の戯れ言 − 2004年03月 の

過去の戯れ言 − 2004年03月

「ネット」が他のインフラに比べて不利なのは「格差」があり過ぎることだと思う。 ちょっと田舎に行くだけで常時接続すらままならないこともあるし(実家でも弟が ADSL でエラい苦労してた), ケータイなんて限られたサービスしか享受できない自動給餌機のような環境にいる人は 「そのサービスにどのようなライセンスが付与されてるか」 なんて考えもしないかも知れない。私の周りにも「ネット=ケータイ」 の人はかなりいるし,「blog って何?」な人も相当数いると思う。

というのは 全く そうなのだろうな...

Net

ITmedia エンタープライズ:内部情報漏えいを起こさないための基礎 (1/2) は

ITmedia エンタープライズ:内部情報漏えいを起こさないための基礎 (1/2) はメモ...

ITmedia エンタープライズ:内部情報漏えいを起こさないための基礎 (2/2)

最近は、情報漏えい、不正アクセスなどのインシデント増加により、 顧客や株主からは経営者にセキュリティ態勢を問うケースが増えた。 「あなたの会社は大丈夫?」「どのような対策をしているのか?」――。 このような質問に、情報システムの担当者が直接回答することがいいのだろうか。 そもそも、質問者が情報技術の専門知識を持たないために理解してもらえない。 セキュリティ対策の詳細を公表すれば、その情報が悪用されるかもしれない。 そこで認定制度として確立されているISMS(情報セキュリティマネジメントシステム) の認証基準を満たしていることを説明する企業が増えてきた。企業、大学、 自治体など現在約300事業所がISMSの認証を取得している。

と... なるほど これを契約の前提条件としてくるということは大いに想定されうることだなあ...

だって 共同開発とかがベースになってきたりするだろうから...

ただ注意しなければならないのは、 ISMS認証取得すれば情報漏えいが起きない保証はないという点だ。 財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)のWebサイトには、 ISMS認証取得事業者一覧が公開されている。しかし、ISMS認証取得した登録範囲は、 一部の部署、業務に限定されている。取得事業者の中には、 取得範囲すら非公開にしている企業も多い。このため登録範囲外では、 ISMS認証基準を満たしていないケースが目立ってきている傾向がある。

ISMS認証取得している企業は、 取得していない企業よりもインシデントの数は圧倒的に少ない。その根拠として、 専門スキルを有するISMS審査員が客観的な立場で定期的に審査し、問題個所を指摘し、 是正を求める仕組みが挙げられる。だが、ISMS認証取得した企業であれば、 マネジメントの仕組みは完成されているが、 情報漏えいを阻止できるという保証はしていないと考えておく必要がある。 ISMS認証取得は対外的なアピールには有効ではあるが、企業の中には「実を取るケース」 (実効性の高いセキュリティ対策)もある。そのような企業では、 情報システムの管理指針は明確にして、身近なセキュリティ対策で妥協していない。

うーむ... さて 某社はどうだったんでしょう って それ以前の問題か... (爆)

via 圏外からのひとこと(2004-03-02)

Net

P2P技術で無料電話会議『スカイプ』 に

P2P技術で無料電話会議『スカイプ』

ルクセンブルクのベンチャー企業、スカイプ・テクノロジーズ社はこのほど、 P2P技術を利用した無料インターネット電話ソフト『スカイプ』(Skype)に、 電話会議機能を追加した。最大5人で通話可能で、 日本語版も無料でダウンロードできる。

同社は、ファイル交換ソフト『カザー』(KaZaA)の生みの親が設立した企業。 カザーが音楽の違法交換に利用されて訴えられたため、 オーストラリアの企業に権利を売却。現在はスカイプの開発に取り組んでいる。 「電話は無料が当たり前」という時代の実現が目標という。

ウィンドウズ・パソコンにインストールして利用する。マイクとスピーカーを用意し、 インターネットに接続すれば、世界中のスカイプ・ユーザーと、 無料で好きなだけ通話できる。 インスタント・メッセンジャー(IM)の電話機能と似たような感じで、IM同様、 文字によるチャットも楽しめる。

サーバーを経由しないP2P技術で実現しているのが、IMとの大きな違いで、 IMや携帯電話よりも音質がいいという。2003年8月にサービスを開始、 ユーザー数は約160カ国で300万人近くに達している。今年1月末には日、中、 韓国語版もリリースし、15カ国語に対応。それに今回、電話会議機能を追加した。

現在は試験版(ベータ0.97)という位置付けで、年内に本サービスに移行する。 本サービスでも、基本機能は無料を継続する方針だ。

と... ほう... これ 使えるものかなあ... セキュリティとかそういう部分気にはなるけれど...

複数人で本当に簡単に使えるものが出てきたら結構 大きいけどな... フリー ってのがいいね...

Skype

がそれらしい...

via TECHSIDE

Net

速度測定システム Radish Networkspeed Testing の

速度測定システム Radish Networkspeed Testing のようなものがあるらしい...

うちの光の回線も一度調べてみようと思ってるんだが でも 登録しないとダメ? とりあえずメモ...

via ARTIFACT −人工事実− | eAccessのADSL40Mサービス「ADSLプラスQ」導入

PC

ノートPC に

ノートPC に暗号化ソフトを入れるっていう話があって うーん それって ディスクが取り出されてしまったら とかそういう話なのだろうけれど だとすると そのソフトの影響による性能低下とかどうなんだろうとか思ってしまったのだが...

もしかして ハード的に何かそういうことできたりしますか?

仮想ハードディスクみたいな感じで ハード的には 暗号化してあるみたいな... うーん でも それごと取り出されたら意味ないか... (爆)

PC 側にそういう暗号化メカニズムみたいなものがあってということ?

っていうか そもそも そういうものを組み込むなら 最初からハードディスクは取り出せなくなってれば良いのか... ハードディスクの置換なんて そう頻繁にやるものじゃないだろうし... っていうか私はやったこと無いし...

取り出せなくなっているノートPC ってそういう面倒なことがないっていうわけで 需要あったりするような気がするなあ...

取り出そうとすると壊れてしまうとか... (爆)

ソフトウェア

ダメダメな日々 に

ダメダメな日々

Delphi8のバージョンアップ案内が来てた。21000円。うむ、安いじゃん。てか、 今度のDelphi8は完全に.NET専用なんだよな。 ASP.NETとかWebサービスは作れてもWin32アプリは作れないの。 その為にDelphi7がオマケで付いてくるという…。でもま、 最後のDelphiになるかもしれないので、記念に一応申し込んでおくかな。 秋にはWin32が作れるDelphi8がでるつー話もあるので、 それでまた金を取られるのはキツイかもしれんけど、Delphi7でも十分といえば十分だ。

と... え? 最後の Delphi ? うーん... "秋にはWin32が作れるDelphi8がでるつー話もあるので" って 最後の期待ですか...

折角 Borland に戻って やっと 前の Borland に戻った と思ってたとたんだものなあ...

ソフトウェア

バッドノウハウからグッドラッパーへ に

バッドノウハウからグッドラッパーへ

「有用なものを生み出すけれど複雑怪奇になっているシステム」を見つけたときには、 「バッドノウハウだ」と批判するだけではなく、バッドノウハウを隠す 「グッドラッパー」を作ることを考えよう、というお話。

と... ああ そういう ラッパー か... エイネムとかそういうのかと思った... (爆)

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もしも「奥が深い」システムが何も有益なものを生み出さなかったなら、 誰もそれをありがたがることはありません。

まあ そういう 奥が深い システムもあるかもしれないけれど 侮蔑の対象となりうるのは 奥が深いけれど それほど有益でも無いシステムだろうなあ... (爆)

奥が深いだけでありがたがられてるみたいな... というか 奥が深いことが まさに ありがたいことに直結してるみたいな...

例えば こういう例がパラレルになるだろうか... 意味が無いのに 高価な品物 とか...

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高価である -> きっと 良いものなのだろう -> 実にありがたい...

奥が深い -> きっと 良いものなのだろう -> 実にありがたい...

うーん いくらでも続けていくことができそうだ... ^^

つまり 必ずしも 無関係ではない... でも その関係は ダイレクトな関係ではないというか ルーズな関係だったりする... せいぜいが それなりの相関があるという 程度のものだったりする場合

当然 それを悪用する人間というのは出てくるわけで... 嗚呼...

恣意的に もともと それほど良くも無いものに 高価な値段をつけてみたら 勘違いされて 売れてしまたっとか(ワインバーグさんは それを推奨してなかったっけ... で 山形氏 それを読んで 目から鱗落ちまくりみたいな... 違うか... ^^)

本来それほど奥が深くもないものに ごてごて理由をつけて あたかも奥が深いかのように あれしてしまったら 評判になってしまったとか... (爆)(爆)(爆)

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本当によくないシステムとは、 ラッパーを作ることができないシステム なのかもしれません。

あ それはそうだ... というか そうかも...

「汚い」部分に対応するためには「汚さ」が必要だということかしらん。

というのも そう? とか...

Web

今 変なことを

今 変なことを考えてしまった...

ある種の話題がネット上に散らばっていて それをトレースするのは大変だという話があって... さて 巧い方法は という話なのだが...

ネット上に 自分と志向性の似た人を見つけておいて その人の blog をトレースするって言うのはどうよと...

まあ 昔から エージェントを教育してそいつに好みのニュースを探させるようにするという話はあるわけだけど (COMDEX でオートノミーのブースを見たのは もう大昔か... CD 貰ってきてインストールして ふーん こういうものか と思ったものだが...)

自分に似た人の blog を読むって言うのは プアマンズオートノミー(いや オートノミーなんて大したことやってなかっただろうし そんな高いものでもなかったはずだな... ただ 言葉の響きというわけで...)ってことですか というか いや もっと 高度だろうし... (爆)(爆)(爆)

まあでも 私の場合

はてなアンテナ - ここはひどいインターネットですね

の方々は 私にとって そういう方々というわけだ... はてなアンテナ微妙に有料な部分があるから もう この方々は固定のままだし... ^^

勝手に自分の範囲を決めてしまう ということはあると思う... というか そういう範囲決めこそが その人だと言えなくも無い...

勝手に見る blog の範囲を決めてしまう ということも 同じようにあるし そして それも微妙に その人を規定することになるだろう...

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と書いた時に... ネットに繋がっていない人には(もちろん 今は それが大勢なわけだが)その選択すら不可能なのだということを考える必要はある...

で その人達が何から情報を得ているかというと もちろん(毎日のように私の罵倒の対象になってくれている)マスコミから ということだ...

Web

Wired News: Warning: Blogs Can Be Infectious に

Wired News: Warning: Blogs Can Be Infectious

The most-read webloggers aren't necessarily the ones with the most original ideas, say researchers at Hewlett-Packard Labs.

Using newly developed techniques for graphing the flow of information between blogs, the researchers have discovered that authors of popular blog sites regularly borrow topics from lesser-known bloggers -- and they often do so without attribution.

と... ふむ...

These findings are important to sociologists who are interested in learning how ideas grow from isolated topics into full-blown epidemics that "infect" large populations. Such an understanding is also important to marketers, who hope to be able to pitch products and ideas directly to the most influential people in a given group.

とも... あ... infect だって...

When they plotted the links and topics shared by various sites, they discovered that topics would often appear on a few relatively unknown blogs days before they appeared on more popular sites.

ということらしい... ふむ...

"What we're finding is that the important people on the Web are not necessarily the people with the most explicit links (back to their sites), but the people who cause epidemics in blog networks," said researcher Eytan Adar.

ということらしい... つまり 必ずしも 明示的にリンクされているような人達ではないけれど 実際は 感染源であるという...

それが 実は 最も重要な人達だと... ^^

These infectious people can be hard to find because they do not always receive attribution for being the first to point to an interesting idea or news item.

ほう...

Indeed, the team at HP Labs found that when an idea infected at least 10 blogs, 70 percent of the blogs did not provide links back to another blog that had previously mentioned the idea.

らしいよ... ^^

でも リンクが無いのに なんでそんなことわかるの? というわけだけれど

To get past this obstacle, the researchers developed techniques to infer where information might have come from, based on the similarities in text, links and infection rates.

というわけ... ん? それって シミラリティサーチってことじゃありませんか? ^^

For instance, if Blog A used the words "furry germs" to link to an infectious topic like Giantmicrobes just days after Blog B in the same social circle used the exact same words and link, that would be a good sign that Blog A copied Blog B.

ってことね...

The researchers have incorporated their techniques into a search algorithm they call iRank. Unlike Google's PageRank algorithm, which ranks websites based on overall popularity, the iRank algorithm ranks sites based on how good they are at injecting ideas into the mainstream.

らしいですよ... 面白いね... ^^

Adar and Adamic say it's too soon to tell if iRank will be incorporated into popular search engines.

でも そうなったら 面白いなあ...

via 所謂走り書き: Can Be Infectious

Web

なんということはないのだけれど

なんということはないのだけれど

酔っぱらいの戯れ言: ぱぺまぺ? 

は 爆笑...

昨日見つけてて へえ 面白い と通り過ぎてたんだけれど なんだか 今頃になって ぶり返してきてしまった... ^^

真ん中も、違うし(笑)。

ぷぷ... ^^

なんだろう こういう 映像のって 独特の面白さってあるよね... うんうん...

1言コメントつけるって言うの こう ぴたっと はまると 面白いよな... 面倒だからやってないけど...

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スネークマンブログ もなんだか同じような感じだし...

(あ クオリアな方のネタ読んだけど というか 途中で 読むのもあれになったんだけれど ツマンネー... いや 読むのもあれになってるから ちゃんと読んでないんだけれど... 爆)

VOW の下ネタのとかも出てたけれど 下ネタで喜ぶ年でもないし...

それって 小さな子供が ウンコ ウンコ 言って喜んでるのと同じ心理だろう... フロイドさんが何か言ってなかったっけ... ^^

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と書いていて ん でも 面白い と感じるのって 単なる条件反射 ってこともあるよな と思った...

一度 パペットマペット という刺激で 何か 面白い思いをしたことがあった ということが あって パペットマペット が想起された時点で 心は何か 面白いという 方向に 志向してしまっているというような...

だから クオリアのことだって 一度 それで 面白い という志向付けがされてしまっていれば 面白い というフィルタを付けて見たのかもしれない...

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だから 一度 面白いと思うかどうかが 決定的なのだろう...

で TV というのは 常についているから... 何回かそれに登場することによって その中で 1度 面白さが感じられる 可能性というのは TV への出現回数とかにも依存することになるだろう... ある程度は 確率の問題だったりもするだろうから...

で その反応というのは 出る側にもフィードバックされるわけだから なるほど これがうけるのか というわけで そちらの方向に進むという...

TV での人気者の作られ方というのは そういう 双方向のインタラクションのあわさに成立しているのだろうなと...

例えば 最近の例だと ぴんたんこかんかんの司会者のアナウンサー とか...(いや わざとぼやかしてるんじゃなくて 名前が出てこないだけ... ^^;)

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えっと また話は変わるけれど スネークマンショーでアナウンサーと間違えてたというのは 別に 茂一氏の方じゃなくて さきさか です っていうやつ...

どういうあれだったか もう 筋すら忘れてしまっているのに さきさか という名前だけが残っているという... さきさかアナウンサーってでも実在したのだろうか... ^^

えっと 茂一氏って 役者とかもやってなかったっけ... へえとか思ったんだよね 確か... だって もっとチームみたいなものでやってると思ってたから...

Web

"裏"日本工業新聞!! に

"裏"日本工業新聞!!

しかし9年って年月は長かった。「イノセンス」の公開に合わせて「増補改訂版」 として出された「押井守の世界」(徳間書店、2200円) に寄せられた大森望さんの文章の冒頭。 「デジタルスチルカメラで撮影した写真をパソコンに転送、 画像処理ソフトで加工してから、 ハイパーテキストマークアップ言語で記述されたテキストファイルとともに、 28800bpsモデムが接続された電話回線を経由してロサンジェルスにあるインターネットWWWサーバへ転送する……」 なんてパソコン好きな人しか理解できなさそーな先進的な行動が半ば日常と化している現実の進み具合を指摘したらしー文章も、 10メガ100メガのADSLに光ファイバーが普及したり携帯電話で撮った写真をblogに直アップできたりするよーになった9年後は流石に予想が出来なかったみたい。

と確かに... 今の現状が普通と思ってしまうのだよね... でも...

Web

ARTIFACT −人工事実− | orkutまわりメモ に

ARTIFACT −人工事実− | orkutまわりメモ

orkutで一番楽しいのは、友達を増やすより、友達の多い人のページを見て、お、 こんな有名人が、とか、あー昔の会社の人だー元気なんだ、とかだったりします。 顔写真がならんだ画面は新鮮なんですが、ずっと見ていると、 僕のポケモンコレクション見てください的な感じがしてくるという。

と... 可笑しい... いや ポケモンやったことないから知らないんだが... なんとなく感じというか...

うーんと この相手には これかな... 行けー とか... (爆)

あれ? それって メガテンか...

えっと orkut で 三体配合 とかできませんか (爆)(爆)(爆)

Web

ARTIFACT −人工事実− | 個人が好意でやっているものに対する受け手の態度 に

ARTIFACT −人工事実− | 個人が好意でやっているものに対する受け手の態度

同人誌の世界で、大手サークルになってくると、 ファンのサークルへの要求がどんどん上がっていき、「ファン」というより「客」 になっていくというのを思い出します。

サイト管理者側の対策としては、 読者の注文などを気にしない図太い神経を持つしかないと思うんですけど、 閲覧者や利用者も、個人によるネット上のコンテンツの大半は、 もともと善意で公開されているという大前提を忘れないようにしたいところです。

と... まあ それしか 解決策は無いし ある意味 それで必要十分 と 思う...

前から感じてはいたんですが、 自分が実際に経験してみてなるほどと思ったことの一つに、 アクセスが多いサイトになってくると、そのサイトに対する記述が、 マスメディアに対する記述に近くなってくる傾向があります。 管理人に対してコメントするというよりも、 テレビ番組や新聞への感想に似てくるのです。

なるほどなあ...

Web

ARTIFACT −人工事実− | 聖書大好きバトーはシャアのセリフを引用するオタクと変わらない に

ARTIFACT −人工事実− | 聖書大好きバトーはシャアのセリフを引用するオタクと変わらない

その索引がきちんとできれば、MMORPGのNPCに適用して、 住人全員が押井っぽいセリフをしゃべる押井村や富野村ができそうです。

と... や だ...

そんな世界に住みたくないって... それって 今の に... (爆)

Web

昨日本屋で

昨日本屋で バカ増殖中 とか 世界同時多発バカ発生 とか なかなかに親密感を感じさせる オビの本

http://walkinglint.cocolog-nifty.com/blog/mar07_1300.jpg

を発見したのだが...

はてなダイアリー - 霞が関官僚日記

の 勝谷誠彦 氏ってのがそれか... ふむ...

ちらっと見たら blog というか サルサルの日記がベースらしい... へえ...

毎日 1000字 10時更新なんだとか... それはまあ マメなことだ...

その他

TwiLight―ウツロイユク キオク ト キロク: 旅路の手紙。 に

TwiLight―ウツロイユク キオク ト キロク: 旅路の手紙。

ガイドのベルベル人は、多分今までの 人生で出会った中でもっとも違う場で、 生きている。

砂漠の男だ。

一日2、3時間しか寝ず、 小食でトイレもほとんどいかない。

足場の悪い、砂地を裸足で日に何時間も歩き、 砂丘の地形で、位置を知り、 太陽の高さで時間を知る。

ラクダを乗りこなし、 なにもない砂漠で生きる遊牧生活を営む。

夜は、月の光で食事をし、 アラーの神に感謝し、リズムのよい太鼓を たたいで、 謳う。

数日でも生活を共にしてみて、気づく。 その世界の広さと、多様性に。

当たり前のことを、当たり前としたくないなら、 旅で出会う人というのは、 その世界の広さに 改めて気づかせてくれる。

この時間、この世界で生きるということの 意味や意義、その可能性を、 改めて考えることができる。

と... うーん... そうなのかもしれない とは 思うけれど どうなんだろう とも思う...

つまり 世界は 本当に それほど 本質的に 多様でありうるのだろうか ということ...

もし 本当に 本質的に 多様であるのなら 別に そういう場所に行かなくても 無限の可能性が すぐ そこに開けてたっていいじゃないか...

それって 単に 異質 ということなんじゃないの? と言ってみたり... 他意はないが...

その他

過去の戯れ言 − 2004年03月 に

過去の戯れ言 − 2004年03月

妙に落ち着かない時

行きつけの店に行ったら他に客が全然いなくて, 店中のホステスがついた時。

と... (笑)

その他

昨日 それぞれの世界には

昨日 それぞれの世界にはそれぞれの論理とかシステムがあって ということを書いていたが 本屋でちらっと 三国志の 曹操 の本を見て

その中に 曹操 がどのように立身出世していったかという話があって 実に それは その頃の中国のシステムの中で さまざまな動きの中で 世に出ていったという 話があって なかなか 面白い と...

で そこで伝えられてきていることに対する情報操作の可能性を考えた場合 実際 そこにおける真実の姿はどうだったのだろうという...

モーニングの 蒼天航路 は もう終わったんだろうか どうなんだろう... 赤壁の戦い とか その後の 治世の話 とかまでは読んでいたわけだが...

そこで描かれた 曹操 は あまりにもかっこ良さ過ぎるのだが まあ 実像は まあ そういう システムの中の人でもあったわけで そのギャップというか...

でも そのようなシステムの中に 生きる時に それを生きた人の内実を思うことへの興味 というのは なるほど 分からないでもないと思えなくもない...

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で なにごとにおいても ある程度は 既存のシステムに乗って というか 実は それは 血縁とかそういうバックグラウンドとかあってということで あったりもするのだけれど でも ある地点で 人は その地のようなものを発揮するようになって で その人の世界をそこに作っていってしまうというあたり...

後 その世界において可能な範囲 というものも 自ずから存在するだろう...

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でも 歴史は歴史だ... 不連続を作るのは人間だ... プログラムはプログラムでしかない... プログラムの良さは そういう部分だ...

人が変わることを阻害しているのは 社会の方なんじゃないのか? とか思う...

まあでも それすれも たまたま そこで有力なプログラムがそのように機能しているというだけのことで プログラムを変えてしまえばよい...

と考えて ふむ 社会的なウィルスが必要なんじゃないの? とか思った...

プログラムに取り付いて プログラムを変えてしまうような そういう... 全人類のプログラムにとりついて その行動原理を変えてしまえるような そういうウィルスを 誰か作ることはできないか?

どのように感染させるか メディアは? とか...

どう設計すればそういうウィルスは作り上げることができるんだろう...

その他

ネット発 声を挙げよう! に

ネット発 声を挙げよう!

☆「バカの壁」が出たばかりで話題になってなかった頃、 私は一回立ち読みしています(国立の東西書店)。しかし「買うほどのもんぢゃないな」 と思い、30ページくらい読んで戻しました。それが300万部も売れてしまうなんて。

☆全部読んでいない身で言うのもなんだけど、やはり「バカの壁」 という造語が売れた原因でしょうね。バカの壁を築いている人間に何を言っても無駄、 というモチーフ、多くの人に思い当たるフシがあるに違いありません。

☆ただ、最近「バカの壁」という言葉が安易に用いられ過ぎ。 ちょっと込み入ってくると、すぐに「あれはバカの壁だから」で納得して仕舞ふのも、 どうかと思ふ。

と...

まあ 私も同じ立ち位置だが (爆) 昨日 本屋で 養老さんの原点はこれだ だったか? みたいなオビの本があって ちらちら見てたら 要は 生物の器官の形態について いろいろと書かれた本 うんうん まあ これは興味深い対象だよな と 思ったのだが まあ 概観したという感じ...

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で朝日で 養老さんが 本との関係について語ったものを ちらっと見たりして

で思うのは 一般の人にとって養老さんという存在が それなりの意味を持って捕らえられる理由というのは その立ち位置に関係しているのだろうということ...

つまり これまでの感じでの 本とか文の世界の人でも また ばりばりの科学とか人でも なさそうでいて でも 最近の人の興味の対象である 脳とか死とか 人...

何かの分野で一人者(であるとマスコミに登場している人)が 一般人の関心の対象となることについて わかりやすく 語っているらしい...

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で 養老さん本についてどう語るかと思っていると 基本的に 私は本自体をそれとしては読まない と... 活動が本義だと... 本は読んだところで 本が読めるようになるとか 本が書けるようになるとか その程度のメリットしかない... 活動の傍らで(暇つぶしに... とか書かれてないけれど)読む程度のものだろう と...

なるほど こういうスタンスは 市井の人の 共感を呼ぶだろう...

つまり 普通の市井の人の感覚 というのは 本なんか読んでないで 人付き合いしないといけないとか そういう感じが大半なのだろうから... ^^

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で 個人的に この "本を読んだところで本が書けるようになるとか その程度のメリットしかない" という部分(いや 私がそのように受け取っただけかもしれないが) うけたんだけれど...

難しげな 経営支援システムを入れてみた所で 難しげな 経営支援システムのコンサルタントになることができるというメリットがあるだけですよ という話と パラレルだなあ と... (爆)(爆)(爆)

まあ CMS と言い換えても良いかもしれない というか 誰か cms-ml でそういうこと言ってたな... ^^

その他

もう 20年くらい前か

もう 20年くらい前か 死 とか 死体 とかそういうことが WER に載ってて へえ そういうことってでもちゃんと考えておく必要はあるよね と思ってて

でも 日本でそういうことをやっても 理解されないだろうね と思ってた記憶だけ残っていて...

で 日本も ようやく 20年後に そういう段階に来たのか ということとして言えなくもないのかと...

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で 大衆の心理 というのは どういうことだろうと思った時に 人の考え というのは 人それぞれに 全く異なるし あることというのは 別のあることと密接に関係していて そもそも それを抽象化することはできないけれど

でも 大半の人が同じことを思う というか 例えば その国の大半の人がそう思っている ということは存在するとした場合に そういう 仮想な 大半の人が思っていることだけを 集めた 仮想な心 というものを 構築することができたとして そういう心が ある動きをするということは考えられなくも無い...

もちろん その 仮想な心 は 仮想な肉体 を思っているわけで その肉体が感じる快楽(ある意味 それはかなり決定的な影響力を持っているだろうと想像されも するわけだが)にも反応しているということを想定することもできるだろう...

そういう 日本人の 仮想な心 が 脳 や 死 ということを思うようになったのだろうかということ...

で もちろん そこに 仮想なマスコミが 影響しているということは言うまでもない...

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そういう 仮想な心 の ダイナミズム みたいなものは結構 決定的だろう...

その他

ネット発 声を挙げよう! に

ネット発 声を挙げよう!

■派遣反対――ビラ配りでなぜ逮捕

>勝手に敷地内に入ったことがいけないと言われれば、 ビラをまいた人たちに非が全くないわけではない。 自衛隊員や家族の複雑な気持ちへの配慮が足りないのではないか、 という意見もあるかもしれない。

>しかし、だからといって、 いきなり逮捕したうえ、 事務所などから手帳やパソコンを押収していくのはあまりにも乱暴だ。

と 確かに それは思うなあ... 活動を弾圧してるってことにならないかなあ... 大丈夫? その辺...

☆恐らくこの団体は前々から目をつけられていて、警察は今回のことで身柄を拘束し、 彼等のその実態を調べようとしたのだと思います(警察の常套手段です)。 こんな化石のような団体を調べてどーすんだ? という感じもしますが、 この種の活動家団体は横の繋がりが広いから、規模は小さくとも、 人脈をあらうことで思わぬことがわかることもあるそうです。 だからパソコンなどはネタの宝庫でしょう。

ねえ... それって 個人情報でしょ? いいのかなあ それって... うーん わからんなあ...

ビラまいたくらいでブラックリストに載せられちゃうのかあ... 恐いなあ... (爆)(爆)(爆)

その他

diary 04.03 の

diary 04.03

以上のようなマスコミの反知性的態度が癇にさわって不快きわまりない、 見るたびに癇癪をおこすというのが、 私がここ数年新聞テレビを見なくなってしまった理由の一つだ。 (薄っぺらい時事で頭をいっぱいにして訳知り顔をすることは社会人としての社交上必要な事だから我慢して読まなくてはならないとは思っている。 )見てないから今回もマスコミがいつもの調子なのかどうかは実は分からない。 もしかすると今回は目覚ましく改良しているのかもしれない。 ・・・・などということは多分ないのだろうな。

というのは 狂牛病について書かれたものだが 昨日 アメリカ っていうのは 恐怖 に踊っているということを書かれた本を目にした...

オビに マイケルムーア と大きくあって ほう マイケルムーア氏 の書かれた本か ということで 間違って買ってしまった人が かなりの数いるだろうということは 想像に難くないのだが 実は 違う人(タイトルの横に小さくかかれてる... ^^)

で ちらっと見た所 恐怖は儲かる という話がありそうで まあ それはあるだろうと...

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で まあ イラク戦争前に 明日にも 生物兵器がばらまかれると マスコミ総出で 国民を脅していたのは記憶に新たなところではあるのだが...

マスコミに反省の色が 1% も無い所を見ると これは 連中 またやるだろうなという気がする...

で 身近な 所では 2000年問題とかも まあ それだったりしそうだが... こういう話 結局何も起こらなくても 対策したから起こらなかったんだよ と 事後的に言われてしまうと反論できなかったりする所が 恐怖商売の巧い所だ...

まあ いたるところにこの手の商売は蔓延っている... まあ ある意味全てだといっても過言ではない...

コンサルタントの常套手段でもあるわけだし...

私を雇わないと こういう恐いことがありますよ みたいな...

でもなあ そういう社会もどうかと思うぞ... ^^

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少なくとも 恐怖で支配された世界は 私の住みたい世界でないことだけは確かだ...

まあ それ(恐怖を通しての支配)が帝国の本質ではあるわけだが...

その他

omolo.com/news に

omolo.com/news

「萌え」の構造(九鬼周造「「いき」の構造」 を引いてると気付くのは容易で)を云々かんぬんいう人も居るようだし、そう思うのが、 良いとか悪いとか好きとか嫌いとかでなくてなんとなく考えますね。

と... まあ 逆にいうと その程度のものだろうといことではあるけどね...

誰か 書いて... 「萌え」の構造 ^^

でも まあ いき な人として紹介されるのは まあ 良いとしても 萌え な人として紹介されてしまうのはいかがなものかと (爆)(爆)(爆)

その他

知ったかぶり週報 に

知ったかぶり週報

高円寺文庫センターは中央線カルチャーの担い手として高円寺北口で多くのサブカルっ子たちに影響を与えてきた書店であり、 “忌野清志郎のオフィシャルブックショップ”としても有名な存在だったが、 業績不振から従業員がリストラの憂き目に。1月をもって店長以下スタッフは全員辞め、 今後は「普通の本屋」になってしまうそうだ。 今さらフツーの書店を作る理由がわからないんだけど。そんで、 100人を超えるパーティ参加者たち(すげー)が集まる中、 N店長の口からはまた新たなショップを作るべく活動中だとの話が。 かなり具体的なところまで話は進んでいるらしく、そこが実現すれば、 新たな中央線文化の起点となることは間違いなかろう。楽しみだ¥¥¥。

と... photolog を見てもらえれば分かるように... 休日は ほとんど 本屋をうろうろすることが日課になっているわけだが...

本屋 っていうのは面白いね... 同じ本でも 並べ方で 意識域に上がってきたり 全然上がってこなかったりする...

アフォーダンスっていうの? ^^

普通の本屋は だいたい この分野はわりとくるけど この分野は普通 みたいなことがあるんだけれど で 結構広い範囲に渡って びんびん 来たのは 池袋のジュンク堂...

へえ とか思ってしまった記憶がある... まあ 特に コンピュータ関係ね...

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話は変わるが クヌース本 1万円近いのって高すぎるだろう...(で 例の 算符 なり 副符? なりの訳語はどうなってるだろうと見てみたら ん? 普通っぽい... 爆)

で 訳者(監修かな)に 和田さんの名前が あ そういえば 富士通の方のページにも...

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で また 話は変わるが ちらっと プロジェクトX の例のやつの再放送 最初の所だけ数分見た... トンカツ屋で 一本回路に線を引いてとかそういう...

わかりやすい わかりやすすぎるよ... (爆)

後 課長なのに会社に来ないのね... で 何してるかっていうと 深夜まで回路図書いてる... ^^

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pop(って スタックマシンかよ...)いつも思うのだけれど ブローデルの本 なんであんなに高くする必要あるんだ...

貧乏人を排斥しているとしか思えないぞ... もっと紙質落としてくれよ... 全く...

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pop 本屋が支配されるようになったら この国は 本当の本当に終わりだな...

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まあ 中野ブロードウェイ のああいう本屋とは まあ 無関係な話かもしれないが... (爆)

ZAKZAK

中野ブロードウェイは高度成長期の1966年、 中野駅北口再開発の一環として建設された住居・店舗複合型ビル。地上10階、 地下3階、総面積約5万6000平方メートル。5−10階は住居で、 青島幸男前東京都知事が住んでいたことで知られる。

と... お これは もしかして 例の トリビアねたですか... ^^

陳列ケースの貸し出し料は1カ月6500円から。平日の夕方、 仕事帰りの“オーナー”たちが、お客に交じって売れ行きをチェックしにくる。

は ちょっと高くないか? 秋葉原もそんなもの?

4階には「精神世界系の本の品ぞろえは日本一」という古書店「大予言」をはじめ、 漫画のセル画や原画の専門店、コスプレ衣装専門店など、 3階に比べて“濃いめ”の店が多い。

って...

フィギュア、食玩…現代“サブカル”知るのはここ

高度成長期の“最先端”複合ビル 「中野ブロードウェイ」

ちょっと というか かなり 違わないか? (爆)(爆)(爆)

via 知ったかぶり週報

その他

Japan.internet.com Webビジネス - Web サイト設計における世界観 に

Japan.internet.com Webビジネス - Web サイト設計における世界観

ペルソナを被っているつもりが、 いつのまにかそれが自分の素顔になってしまっているのではないか。

と... なるほど そういう話か...

でも 真実の自分なんて どこにあるんでしょう みたいは話はある?

それすら たまたま最初に与えられた物語でしかないとか...

まあ でも 自分で物語を作って その主人公になれば それは 真の自分だということは言えるかもしれない...

というか そうしない限り 真の自分とは言えないだろう...

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Web サイト設計においては、そのサイトがどのような世界観にもとづいて、 誰に向けて発信されているのかを常に意識することが重要なのである。

うーん どうでしょう... 意識していても何にもならないと思うけどな... っていうか 前の話と関係ないし...

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うーんと 関係あるとすると web サイトというペルソナを被っていると そういう人になってしまうということか?

理解不能だ...

via 知ったかぶり週報

なお私はWeb日記を始めてから性格や志向がかなり変わってきたと自分自身では思います。

ん... そういうことか?

んーと もしかして バカの壁 みたいなことが書かれてたわけかなあ... そもそも世界観が違う場合 少しぐらい注釈をつけたくらいでどうこう なるもんじゃないとか?

あ それはあるかもしれないな... 例えば ある考えに凝り固まっている人に対して 何を語ろうとも コミュニケート不可能みたいな...

なぜなら そもそも 言葉の解釈とか 考えの道筋が違うから 何を言おうと 理解してもらえないし というか 相手側にそれを理解する根拠 とか 回路が存在しないから そもそも最初から 理解される可能性が存在しないとか...

つまり そのような相手に対して その場面において何かいうことは全くの徒労であるとかそういう状況...

あるあるあるある みたいなことだと思うのだけれど...

もう カジュアルに そういうことはあるね と了解しあうしかしょうがないのだろうと 思う... それが自然なことだと...

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であるとすると 何が必要かというと 相手がどういう世界観を持っているかということを察知すること ということになって それは 純粋に 効率の視点からそうだということだろう...

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あ そうか 上の文が理解できないと思ったのは そもそも そこで web サイト設計をするのは その web の主体ではなくて その web の設計を請け負った人ということか...

それなら分かる... web の主体が どのような世界観に基づいてるか意識しなければならない というのは 意味が通じないけれど それを請け負った人であれば ちゃんと 意識しないとダメだ という話は意味が通じる...

なーんだ 下らない と言っちゃ悪いか... (爆)(爆)(爆)

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えっと で web サイトでペルソナを被るってどういうことだろうと... ふむ... まあ キャラクタ作ってる web ページとか見ることがあるけれど そういう ページのことかな...

例えば エルエルの中の人が エルエルになっちゃうとか? (爆)

その他

圏外からのひとこと(2004-03-07) に

圏外からのひとこと(2004-03-07)

人間の集団を理解する上で、その集団の合理性のレベル、 あるいは合理と非合理の境界線を把握することが重要だと思います。

例えば、自分の政権の延命の為にはイラクでどれだけ人が死んでもいい、 という考えはとても正気とは思えませんが、 これがブッシュ政権の第一優先事項であることを受け入れると、 アメリカの政策の大半は合理的な政策であるとみなすことができます。

と... でも それが 合理である ということが通らない世の中にしないとだめなんじゃないかな... と思う...

それが コンプライアンスということの真の意味だろうと思う...

つまり 国 の論理の前に 人 が来なくてはいけないと思う... 今は 人は 国というブルドーザー に轢き殺されるがままだ...

例えば 全ての人が 非常に高額な生命保険に入る権利を持つと仮定してみる...

で 人を殺した場合 それだけの金を 殺した国は 払わなければいけないとする... そうすると 純粋にお金の計算で 戦争は割に合わない ということにならないだろうか...

ということを仮定してみる... もし 全てが 金の論理で動いているのであれば... そうでもしないと 戦争はなくならないのではないかと思ったりもする...

命に値段を付けるのか ということが言われもするだろうが 表向き 建前としては 命の値段は何にも勝る というようなおためごかしを 言ってみても 今の時代 命の値段は ただじゃないか...

ただでなければ そう簡単に 1万人もの市民を殺せるものじゃないだろう...

変だとは思うけれど それを自覚した上で言ってるんだよ...

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日本で起こっていることは、自虐行為、嗜癖、DVの類と同じだと思います。 こういう人に、「おまえのしていることは悪いことだ」と言ってもムダです。 こういう人は病気なんです。こういう人に必要なのは治療です。

なるほど...

例えば、歪曲報道はどれだけ批判を受けても止まりません。禁煙と同じで、 ある程度がまんすると、どうしてもまたやってしまい、 ヘタしたらリバウンドが来てもっとひどくなったりします。 外的なプレッシャーで嗜癖を落とすのはほとんど不可能で、 もっと別のメソッドが必要です。

まあねえ 警察のあれも 何十年も 同じことをやってるってわけだろ? 指摘されても直らないっていう...

でもまあ 警察の件に関しては ちゃんとしたコンプライアンスシステムを結局の所作ってこなかったから繰り返されているというか

そういうものを作ろうという意図すらなかったっていう(まあレベル的には 話にもならないし 最悪といって良いわけだけれど)

だから とりあえず 今 ちゃんとして そういう仕組みを作りこめばなんとかなる話ではあるんだけれど

マスコミは根が深い... 未だに 何の自覚も無いっていう... どーしよーもねーな... 私などは もう 見限ってるんだが... (爆)

本質的にそういうものだという気がするし...

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合理的でない組織に合理的にふるまうのは非合理的な行動です。 相手が合理的でないのを理解し納得するために、 多少の時間がかかるのは仕方ないことですが、 そうとしか説明のしようのないデータをたくさん得ているのに、 相手が非合理的であることを受け入れないのは非合理的です。

これは そうです... 全く...

だから その人の物語り というか 生い立ちを理解して ということはまあありうることではあるけれど... それほど暇じゃないからな... ^^

無視するに限るわけだが あんまりにものさばっているのが目障りなだけだ...

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相手と自分の非合理性を受けいれ、 相手の合理性の限界を見極めるのが真に合理的な人だと思います。私は、 ミンデルのワールドワークをそのような観点で見直してみようと思っています。

あと とりあえず こいつらは 非合理なやつらだ というレッテル張りだけは最低限しとかないとだめだろうと思う...

そうしないと 間違って 彼らのいうことは もしかしたら 正しいのかもしれないと思ってしまう人達が出てきてしまうかもしれない...

まあ JARO とか そういうのと同じだな...

とりあえず 既存のマスコミは 全滅だろう... 知らないけどさ... (爆)(爆)(爆)

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で ロボコップ とか スターシップトルーパー とかで めちゃくちゃな TV とか流れてたり そして 随分昔になるけれど

エミリオエステベスのレポマン とかで 最初目にしたのかな... その手の...

そういうのとか 日本の映画 とか TV とかで(無理だー ^^)で ばしばしやってかないとダメだろう...

TV とかマスコミの実体ってこんなもんだよ みたいなの 分かりやすく もっともっと バカにしてかないとダメだろう...

んーとなると スネークマン氏にもっとがんばって貰わないといけないってことか... (爆)

っていうか ここ暫く 奴らを甘やかしすぎたんじゃないのか? 雰囲気的には... だから 甘やかされちゃって 好き勝手なこと言い出してるっていうそういうことだろ...

某防衛庁長官の顔見てみると よっくわかる... 軍事オタク丸出し... (爆)(爆)(爆)

いい気になってなっていられるのも今のうちだよ... ってことじゃないのかな... ^^

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asahi.com : 文化芸能 に

asahi.com : 文化芸能

アニメやゲームなどを総合的に創造し、 世界で勝負できるプロデューサーを育成しようと、東京大は今秋、 教育プログラムを立ち上げる。 アニメ『千と千尋の神隠し』を制作したスタジオジブリの鈴木敏夫氏ら、 現場の第一人者10人前後を講師に迎え、最先端のコンピューター技術などを駆使、 総合大学としての強みを生かす計画だ。将来的には、学科設置などの構想もある。

プログラムの目玉は、講師陣にある。ジブリの鈴木氏のほか、 東京国際映画祭のゼネラルプロデューサーで角川書店会長の角川歴彦氏▽アニメ『攻殻機動隊』『イノセンス』などを監督した押井守氏▽アニメ『AKIRA』の漫画家、 大友克洋氏▽漫画『バガボンド』『スラムダンク』などで知られ、 手塚治虫文化賞作家の井上雄彦氏▽格闘ゲーム「バーチャファイター」 シリーズなどをつくったプログラマーの鈴木裕(ゆう)氏ら、 各界で実績を誇る人たちを招く。

「コンテンツ創造科学産学連携教育プログラム」。アニメなどの制作過程や、 産業としていかに世界進出するか、 先端技術をゲームにどのように生かすかなども授業に含まれる予定だ。 知的財産や著作権をめぐる法律論も視野に入れている。

講師には定期的な講義のほか、カリキュラムづくりへの助言をもらう。 学生が制作現場を訪れることも計画している。

対象は3年生以上。数十人程度の少数精鋭主義で、2年間コースが標準。 一定以上の授業を受けると、修了証が発行される。

と... ん?

米・ハリウッドと強い結びつきを誇る南カリフォルニア大学(USC) などを参考にした。軌道に乗れば、 20人程度の小規模学科などの形に昇格させる構想も浮上している。東大の関係者は 「コンテンツ産業で欠けているプロデューサー役をどんどん育てていきたい」 と期待している。

って... でも...

via TECHSIDE

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はてなダイアリー - 人間万事塞翁が馬 に

はてなダイアリー - 人間万事塞翁が馬

『プレイン・イングリッシュのすすめ』(ISBN:406149225X)を読了する。 難しい単語は使わない。1つの文には1つの情報。まずアウトライン、次にディテール。 受動態より能動態、否定形より肯定形。ボキャブラリだけ増やしても効果がないようだ。 Plain English は、1974年、米国大統領 Jimmy Carter が署名した Exective Order 12044 によって提唱された「連邦職員は関与する者が理解できるように、Plain English で書くように配慮する」という考えに由来する。

と... なるほど Plain Japanese ってどうなんでしょう...

とりあえず 主語述語を対応させましょう みたいな? それ以前の問題かよ... (爆)

A Plain English Handbook: How to Create Clear SEC Disclosure Documents

はそういうものらしい...

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はてなダイアリー - 人間万事塞翁が馬 に

はてなダイアリー - 人間万事塞翁が馬

『二極化時代の新・サラリーマン幸福術』(ISBN:476678278X)を読了する。森永卓郎の 「年収300万円シリーズ(?)」のうちの一冊。このコンセプトで何冊出すのやら。

と... やろうと思えば いつまでも書き続けることはできそうな気がするなあ... (爆)

なるほど 巧い テーマだよなあ... このテーマさえ持っていれば いつまでも書き続けることができそうな気もするものなあ... ^^

本書にある「欧州の小市民」のような暮らしができれば理想的なのだろうが、 今日の日本ではなかなか許されないだろう。

それが許されない雰囲気ってなんなんだろう...

具体的には

でも「フリーター」では、その金額が稼ぐのは容易ではないので、 失業したらそれ以下の収入となってしまうのが現実だろう。

ということでもあるのだろうけれど... ふむ... ふぐ...

もしかして もう そういう世界の成り立ちになってしまっているということか... それはあるかもしれない...

世界の成り立ち自体を 欧州的なものにしない限りそれは不可能だったりしないだろうかというか

そもそも それだけの職が無いよ ということになってしまう場合 どうなのか...

鎖国? ^^

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TTNM研究所 に

TTNM研究所

  • 大抵のゲームには「題材」があります。 そして、フィクションも現実世界に「存在」 する虚構エンターテインメントと考えれば、「題材」は現実に存在する事象です。 これは、人間が、作り手としては現実に存在しない(虚構としても 存在しない) ものを想像(創造)するのが苦手であり、 受け手としても 現実に存在しない(知らない) ものに感情移入するのが苦手だからです。 「テトリス」ですら、薄めではありますが 「ペンタミノ」や 「重力落下」という「題材(の断片)」を持っています。 「題材」の存在しない「純ゲーム」は、私の思い付く範囲では、 「GUNPEY」ぐらいです。
  • で、「題材」には「題材力」というパラメータが想定できます。 「題材力」とは、 その「題材」が認知された時に、どれくらいの人が 感情移入する(好きになる)かのパワーの事です。 この「題材力」がフルに発揮された時の人数が、以前述べた 「総人口」 になると考えています。 「逆転裁判」シリーズの「題材力」 は12〜15万人な訳です。
  • 「題材力」をフルに発揮させるには、 ゲームデザインで「題材」 の持つ魅力・楽しさを極力損なう事無くモデリングする事です。また、 そこにゲームならではの面白さを付け加える事も可能(時には必要)でしょう。 そして更に、広告・宣伝戦略等の努力で認知率を上げる事も 必要になります。
  • 物凄い努力と物凄い幸運が重なれば、ゲーム側の人間の力で、 上記の「題材力」のフル稼動も可能でしょう。 しかし、「題材力」そのものの力を向上させる力を、 現状のゲームは 持っていないと言えます。ゲームだけの力で「逆転裁判」 シリーズを ミリオンセラーにはできないのです。 これが、ゲームのメディアとしての弱点です。

と... なんとなく分かる...

  • 今まで何度か繰り返して言っていると思いますが、かつて一度だけ、 「ドラゴンクエスト」のみが、ゲームオリジンの力で「題材力」を爆発成長させ、 「ジャパニーズファンタジー」のイメージを世の中に広めました。 この時は、 ゲーム自体が娯楽として新しくブーム状態で、なおかつ、 システムも世界観も、 日本では一般の人が知らなく新鮮な物でありながら、 海外では定評がある物を、 日本人が飲み込み易い形で紹介したものだったから なのだと思います。(「遊戯王」 もこの構造に近いですが、「題材力」の強化は ゲームではなく、 単価の易いマンガや紙のカードが担っています…)
  • ブームが終ってしまっては、 単価が高く価格競争力の弱いゲームは、 「題材力」 を向上させる力を持ち得ないのでしょう。 逆に言えば、今となっては、 ほぼ無料か安価で全国の受け手がアクセスできる 日本でのTVアニメ、 アメリカでの映画の、「題材力」の強さが際立つ訳です。

とも... ふむ...

結局あれかなあ 差異 ってことだろうか... 何も無い所で何かするということと 溢れかえっている所で何かするということとの違い というか...

で ゲームという場において それがどうかという...

まあ 世の中 ゲームなんてどうでもいいという風になってはいるような気はするけど... (爆)

まあ 値段の高さが問題だな...

その他

JMM最新号 に

JMM最新号

そのディズニー・ミラマックスは、 今回アカデミー賞をほぼ独占した『ロード・オブ・ザ・リング(ズ)』の配給権を当初は持っていました。ただ、 三冊本の原作を二作の 映画にするという構想でジャクソン監督と進めていたところ、 ワーナー・ニューライン映画から「三部作を同時に製作し、三年にわたって順次公開」 というスケールの大きな企画が出てきたために譲った経緯もあるのです。 結果的にニューライン映画のプロジェクトは、 三部作合わせて1ビリオン(1100億円)を越えるヒットになった のですから、ディズニーにとっては皮肉な話です。

と... なるほど... ディズニー衰退の理由がわかる事例ともいえそー

では、そうした経営の問題が今回の危機を招いたのでしょうか。 私はそれだけではな いと思います。マクドナルド同様に、 ディズニーもどこかで飽きられつつあるのです。 特に本業である 「子供向けのアニメ部門」が不調だというのは、大変なことです。

その背景にあるのは、価値観の相対化という問題だと思います。元来、 アメリカの家 庭や社会には漠然とした約束事がありました。それは 「子供にはきれい事の建前を教 えて精神的に保護する」という発想です。 これは家庭教育でも、幼稚園などの教育機 関でも、 そして地域社会でも一応機能していました。社会には、人間には醜悪な部分 もあるが、 それは小さな子供には見せないでおいて、 子供の精神的な発達に応じて人 生や社会の苦しみに負けない力のつく年齢になってから、 順次見せてゆく、そんな教 育の文化とでも言いましょうか。

と... ふむ ふーむ...

そう言えば、作品賞候補の5点も『王の帰還』(原作のトールキン博士は英国、 製作はニュージーランド)、 『マスター・アンド・コマンダー』(馬鹿馬鹿しいほどに保守的な英国海軍の精神訓話、 ワイアー監督は豪州)、『ロスト・イン・トランスレーション』(日本が舞台で、 日本との文化・言語ギャップが重要な小道具) と3点までが異文化ものという感じです。

こうした現象は、アメリカが元来持っていた「多様性」 という強みを表しているのでしょうか。私はそうではないと思います。 多様性を誇る原点があり、その原点には多くの人が共有している価値観がある、 そのことは明らかに揺らぎ始めています。ディズニーやマクドナルドに生じた翳り、 そしてオスカーの国際化、日本文化への好奇心というのは、 これから長い混乱の時代に入ってゆく前兆のようにも思えるのです。

と... ふーむ... さて...

その中に、911における倒壊直後の世界貿易センタービルの映像が入っていました。 ブッシュとしては、911の危機にあたって自分が発揮した「リーダーシップ」 を選挙民に売り込もうというのです。ですが、これに非難が集中しました。 NBCの朝の番組『トゥディ』に、 大統領の顧問であるカレン・ヒューズ女史を出演させて「弁明」 を狙ったのですが、 キャスターのケイティ・コリックの追及が激しい中で、 切れ者のヒューズ女史が声を荒げて動揺してしまったのです。

「911の生々しい映像を選挙CMに使うことで、 何人かの遺族が怒っているようですが」というコリックの追及に対して、 ヒューズ女史の弁明は「911は国家的危機 でした。私たち全員の経験でした。 次期大統領選びにおいても、 911経験をどう考えるかは重要な判断ポイントになるのです」と弁明したのですが、 逆効果に終わりました。結果的にCNNでの簡易世論調査でも、911のイメージの 「政治利用」に対 しては67%が反対という結果が出ています。

NBC(オーナーはGE社)は、翌日の同番組に「遺族3名」を生出演させ、 1人の地味な奥さんにブッシュ広告支持をさせながら、 2人には毅然とした非難をさせる演出で追い打ちをかけていました。

あー わかりやすい... 世論を作るのは GE か... (爆)

まあ どっちが主導権をとってるかということだろうけれど さすがに もう b は見限られてるだろう...

価値の相対化と、伝統あるメインストリーム文化の崩壊、立場や世代、 地域の対立激化、という流れがアメリカ社会を襲いつつあるのです。それは、 もしかすると日本が過去15年間ぐらいかけて経験したきたプロセスに似ているのかもしれません。 先週お伝えした『パッション・オブ・ザ・キリスト』は依然として記録的な観客動員が続いていますし、 同性愛者の結婚問題は、 結婚証明書の交付を求めてマンハッタンで大規模なデモが起きるなど騒然としています。

あー 日本の方が先行してたりしますか... まあ それは 言えなくも無いか... ある側面においては...

勿論、「価値の相対化」においては日本の方がずっと先行しています。家族の価値も、 恋愛や結婚への夢も、キャリアを目指した上昇志向も、社会道徳も、「相対化」 してしまった日本の混乱の方がずっと深いのでしょう。 個人主義や民主主義を表面的には受け入れていても、家庭や組織内では、 サムライ官僚主義的な秩序志向で押さえつけて現実との折り合いをつけてきた無理が一気に噴出しているのがこの15年の日本です。 そんな例は世界史の中には何のお手本もありません。現在の日本の混乱は、 世界に先行した「価値の相対化」の実験場と言えるでしょう。

うーん そもそも 出発点が違うから 先行も何もあったもんじゃないということはまあ言えるわけだけれど...

でもまあ そういう側面も無きにしもあらず

特に、サンリオのブームなどは、大学生などに聞きますと「だって、 イノセントだから可愛いんです」という「見事な」解説が返ってくるなど、日本の 「少女文化」が完全にアメリカに入っていることに驚かされます。 成熟した大人になりたくて暴走するのが、アメリカの少女文化の主流であったはずで、 それが崩れ始めているというのは大変なことです。

え? そう? かなあ... (爆)

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というか こういうことは考えることができると思う...

ミームというものが 例えば 有限個存在しているとして たまたま それの存在範囲というものが限られていたとするが コミュニケーションメディアとか さまざまなシステムの整備によって それが 世界中を泳ぎ回るようになたっとか...

多分 大きいのは 言語理解ということだろう 例えば それぞれの国の言語を理解できる人がある程度を超えると そういう交流が活発化される

ここで紹介されている 影響というのは せいぜいがその程度のことだと思う...

だから 未来の人類がどういう考えを持っているかを考えるに 今 各国に存在する ミームが開放され 多くの人が 多くのミームを内蔵し そしてそれをベースに 考える そういう人達が構成する社会というそういうことになるだろう...

例えば 少し考えてみれば分かることだけれど あるミームはあたりまえのこととして人の世界の見方を変える以上 それが影響力を持たないということはありえないわけで

純粋にそのことを考えてみれば良いだけだろう...

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むりやり そのことに 米国では とか 日本では とレッテル張りをする必要すらなくなるだろうということだ...

その他

補正下着とは バストアップ 美容 オーダーメイド下着 に

補正下着とは バストアップ 美容 オーダーメイド下着

下着の種類とそれぞれの役目を説明されつつ見積もりを出されると・・・ なんと金額は約25万円!!!Σ( ̄□ ̄;) つい、 店員さんの勢いに押されて一括購入。 続けられるのか!?つーか、 バストアップするのかよ!?

と... んー

なんと・・・ 祝!!!!!バストアップ!!!

ヌードの見かけはあまり変わらない気がするけど、 ブラジャーを着けると確かにカップが上がってました。 しかも2カップも。

これは、私の微々たるバストの周りのお肉が付いてきて、 ブラジャーのカップの中に収まるようになったんですね。 そしてそのバストの周りのお肉は、ウェストから来たものです。 更にそのウェストのお肉は太ももから来たものです。

んー

IT業界OLホンネ日記 美容 健康 バストアップ 鬱 うつ

が経歴か