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DAIWA LUXEL2000
最初のリールはこんなもんかなぁ
リールの性能に関しては値段にほぼ比例すると思う
廉価品でもオイルメンテなど大事に使えばそれなりに
使える
バックラッシュなどはキャスト・リーリング時に気をつけていれば防げるし、ドラグはゆるゆるにしておけばハンドブレーキでなんとかなるかな
重さ・感度・ゴリゴリ感、、、は無理ですな(笑)
SHIMANO ULTEGRA C3000
2個目がこれ、アルテグラC3000
\9,000弱くらいで買えてこれだけ軽くてスムースな巻き取り感、充分でしょ
自分のように金欠アングラーの強い見方です(笑)
割と簡単にバラせるんでメンテも素人OK?
耐久性はいまいちだけどリールは意外と消耗品だし
そう考えれば充分満足のいくリールだ

SHIMANO TWINPOWER2005 C3000
ダイワ派?シマノ派?どちらかと言えばシマノ派かな
コンパクトにまとまり滑らかな感じがシックリくる
まぁ、どっちでもいいんだけど(笑)
内部構造はまんまステラらしい、滑らかでパワフル
ん〜、トレビアァ〜ン
頑張って買った甲斐があった
傷つけないよう大事に使おう!
SHIMANO BIOMASTER2005 4000
ジャか巻き・ジャーク&ジャークの連続となると
やっぱC3000じゃぁキツイ
ってんでバイオ4000番
巻き取り速度はそれほど速くなるわけではないが、、、
そうシマノのリールは殆どの番手で同じような巻き取り感らしい、、、
ハイギヤも考えたけどいろんな使い道を考えると
コレかな
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リールとロッド、釣り物に対するタックルバランス・・・なかなか難しい |