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2006、4/7 川崎界隈
考えてみたら今年まだ魚をつってないじゃん! っていっても2回しか行ってないんだけど、、、 これは異常事態だということで(笑)参加倶楽部のボート行ってきやした
このところ沖のバースでは爆々らしく久々という不安と期待の入り混じる中、一路川崎沖のバースへ
様子を探りながら流していく、、、と いたいた夜の鳥山発見! 鳥達に気づかれないよう、そぉ〜っと、ぐるぅ〜っと回り込んでキャスト開始 やはり、明暗などの変化のある所のほうが反応はいいのだが そんなの関係ないや、くらいの「何投げても爆々モード」突入である
サイズは4・50cmだけど1キャスト4・5バイトくらいもザラで 「あっ、バレた。あっ、また食った」 煩雑にパカパカと皆でバシャバシャ 一通り釣ってポッパーやデカルアー、ジグにペンシルなど有り得ないルアーも飛び交ったりしながら 中間達と釣れる楽しみを満喫♪
移動して別のバースを攻める ここは少々爆ポイントが限られているようだった んでも、サイズが少し上がって50cmサイズをまたまたパカパカと いったいここまで何本獲ったんだろう、、、
流しているうちにバースも切れ目に差し掛かりしばし反応も薄らいだか と、思っていたら穴の中からGET! 今日イチの71cm

がははっ、うれしぃ〜〜〜♪
皆ニッコニコで帰り道の川筋を廻る事に
流れなく気配もなさげだなぁ〜と思っていると隣の○さんが「こんな時はいきなりデカいの来るんだよなぁ」 の宣言どおりサイズ以上にデカく見えたデブデブ63cmを釣り上げた 真似してサスケを投げてみるも反応なくコモモカウンターに替えてなんとか61cmGET その後、反応なく水面を見ていると雨の波紋のようなチラチラが コレをバチと勘違いし、にょろ2(12,5)へチェンジ! この勘違いが効を奏したのかデッドスローに明から暗へ流して60くらい・足元バラシと立て続けにヒット
で、気配もなくなり納竿となったが大満足の春開幕となりましたとさ
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